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投稿No.6820
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月14日
Y嬢、S嬢に続き、第3弾は誰にしようかと迷ったが、Mっ気の強いJ嬢にします。

J嬢は、背も大きいが、幅もある、でも、妙にエロい身体付きの嬢で、初めて出会った時に「この娘はMだな。」と直感で思った。
最初はソファーで少し話をしながらリラックスさせておき、話が途切れた瞬間に肩を抱き寄せ、唇を頂く。
初めからDKで強引に唇を貪ると、「はぁぁ…、あぁーん」
何とも艶かしい吐息が漏れ始め、私の唇に吸い付いてくる。
「キスが好きなのか?」と唇を離し耳元で囁くと
「はい、大好きです。」ととろーんとした目で切なそうに呟くので、
「これは完全にMだな、今日は生ハメいただき。」とほくそ笑みながら、再度唇に吸い付き、舌を吸い、貪り尽くす。

その後、ベッドに移動し、続きで首筋に舌を這わせ、耳に息を吹きかけ、耳たぶを噛み、そのままFカップの巨乳を円を描くように舐め回し、じらしながら次第に乳首に近づいていく。
「あぁぁー、気持ちいいです…。」
と声ににもならないような声にそれほど強くないS心に火が付き、そのまま乳首を触れるか触れないかのフェザータッチで舐める。
「あっ、あっ、いぃ…」
と、体を仰け反らせ、快感に震えている姿を見ながら、乳首を軽く吸いながら、甘噛みをする。
「もっと、噛んでください!乳首、もっと強く!」と声が大きくなり、期待に応えるように少し強めに噛むと、
「もっと、もっと!!」と声もさらに大きくなる。
ですます調じゃなくなったのが、余計虐めたくなる気持ちに火をつけ、更に強く噛んでやったが、いつまでも乳首だけじゃつまらないから、そのまま舌を腹に這わせ、脇腹や腕も舐めながら、腹這いにさせ背中に舌を這わせる。
「あぁぁー、あぁーん、背中もいいですぅ~」と良い声で鳴くので、円を描いたり、上下に動いたりしながら尻まで舐め回し、おむもろに巨尻の2つ丘を開きア○ルを舐めると
「ひゃっ、あぁぁぁ~、そんなところ舐めないでください!」というものだから、
「ア○ル、気持ちいいんだろ?」と意地悪く聞くと、
「あぁぁーん、、気持ちいいですぅ~」と白状する。
ほらな、と思いつつ、腰を上げ、四つん這いにさせ、次はいよいよオ○○コを舐める。
割れ目を舌でなぞりながら、ク○を舐め上げると、
「あはーん、ク○弱いんですぅ~」と仰け反るので、更に舌の動きを速め、上下左右に動かしながら、時には吸い、時には甘噛みを織り交ぜながら舐め続けると
「あぁぁぁ~、逝っちゃうぅ~」を叫び、本日1回目の絶頂に達する。

Mだから休ませなくてもいいだろうと更にク○を舐めながら、今度はオ○○コの中に中指を挿入する。
中は既に愛液でドロドロであり、ゆっくりとかき回しながら、Gスポットを責め、程なくして薬指も入れ、2本の指で縦横無尽にかき回す。
指を動かすたびに愛液は止まることなく溢れてきて、「クチュクチュ」、「クチャクチャ」と卑猥な音を立て続ける。
そのうちに、
「あぁぁぁ~、ダメ、ダメ、逝くぅぅぅ~」と本日2回目の絶頂に達したところで、息も絶え絶えのJ嬢に、
「自分だけ気持ち良くなってんのか!」と少し強めに言うと、
「すいません、次は私にさせてください。」と、ハッと我に返ったので、
「させてください?ご奉仕させてくださいだろ?」と虐めると、
「すいません、ご奉仕させてください。」と、素直に訂正する。
「よし、それじゃ交代だ。」と私が下になり、攻守交代、J嬢にご奉仕させる。

DKから始まったものの、そのまま一気に下腹部に行こうとするものだから、
「そうじゃない、俺がやったように、首筋や乳首、腹、背中まで丁寧に舌を這わせるんだ!」と指導、
「わかりました。」素直に首筋に舌を這わせ始め、乳首も円を描くように舐めさせ、腹や脇腹にも舌を這わせさせながら、身体を反転、背中も舐めさせる。
もちろんア○ルもたっぷり舐めさせてから、再度反転、いよいよフェ○○オである。

最初は舌先で亀○から根元までをゆっくり舐めながら、亀○に戻り、咥え込むフェ○○オだが、なかなか深く咥え込まないので、
「もっと奥まで咥え込めよ。」と指導すると、
「ふぁい」と咥えながら返事をし、おむもろに根元まで咥え込む。
更に指導を入れ、
「咥え込んでいるだけじゃなくて、根元を舌で刺激しろ!」「咥えているだけではなくて、時には口から出して舐めたり、変化をつけろ!」
と、自分好みのフェ○○オが出来るよう指導を続ける。

次第に口の中の感覚にもなれてきたことから、そろそろ素股に移るべく、
「そろそろ素股だ、上に跨がれ。」
と命令、ローションをたっぷりつけさせ、騎乗位素股をスタートさせる。
最初はゆっくりと前後に腰を振らせながら、自分も下から腰を突き上げるように動かしていると、あっさりとオ○○コの中にチ○ポが飲み込まれたので、
「おい、いいのか?入ったぞ?」と一応言ってみると、
「いいです、そのまま突いてください、気持ち良くしてください!」と、まあ、予想通りの展開となった。
「そんなにチ○ポが欲しかったのか?それならこのまま突いてやるぞ!」と下から腰を突き上げると、
「あぁぁ、もっと、もっと!もっと突いてください!」と強欲に求めてくる。
「今、どこを突かれている?」
「ア○コです。」
「ア○コじゃ、分からんな、どこだ?
「オ○○コです!」
「誰のオ○○コだ?」
「Jのオ○○コです!」
と、お決まりの言葉責めをしながら、更に突いていったのだが、大分フェ○○オの指導に時間を割き、かなり自分好みのフェ○○オをさせたこともあり、早々と放出の気配が…。
自分の腰の突き上げは止めたものの、Jの腰の動きは止まることなく激しく動くので、
「もう少し、ゆっくり動け、このままだと逝ってしまうぞ!」と注意(笑)するものの、
「アァァーン、アァァーン、気持ちいいですぅ」と一向に腰を止める気配がない。
もう一度、
「このままだと中に出してしまうぞ!いいのか!!」
と注意(笑)すると、黙って頷き、覆い被さるように倒れ込み、キスをせがむ。
生ハメは楽勝だと思っていたが、中出しまでは考えていなかったので、こりゃうれしい誤算だと、下からの突き上げを再開し、
「このまま逝くぞ!中で逝くからな!!」
と叫び、そのまま一気に中に精子を放出したのである。

出した後も、しばらくお互いの唇を貪りながら、余韻に浸り、少ししてから腰を上げさせると、オ○○コからトロリと精子が溢れ出てくる。
「初めての客に中で出させるなんて、淫乱な奴だな、おまえは。」と言葉責めをすると、
「中に出してもらうのが気持ちいいので…」と、消え入りそうな声で答えるのが、たまらなく快感であった。
そのまま、
「おまえの厭らしい液と精子まみれのチ○ポを口で奇麗にしろ。」
といい、チ○ポを咥え、奇麗に舐めとらせた。

その後、しばらく添い寝をしながら、
「おまえは本当に淫乱な女だな、まるで肉便器だな。」
などと言いながら、乳首を弄ったり、オ○○コを弄ったりしながら、Jにチ○ポを握らせていると、またチ○ポが堅くなってくる。
「チ○ポが堅くなってきたぞ、どうするんだ、このチ○ポ?」
「また、入れて欲しいです…。」
「どこに?」
「Jのオ○○コに入れてください…。」
「すぐにか?贅沢だな、まずは口で咥えてからだろ?オ○○コで咥えるのは?」
「はい、分かりました、口で咥えさせてください。」

なかなか調教し甲斐のある女だと、心の中でほくそ笑みながら、まずは上の口で咥えさせる。
さっき教えた事を一生懸命に実践している姿を見ながら、更に自分好みのフェ○○オを教え、チ○ポに芯が入ったところで、尻を突き出させ、バックで挿入し、いきなり鬼のように腰を振ると、
「アッアッアッ、奥まで当たります!もっと突いてください!」
と懇願されるので、少しスピードを落とし焦らしながら、また激しく突き、またゆっくりと変化をつけながら、自分の精子が残りグチャグチャになっているオ○○コを突きまくる。
どうしてもバックはこみ上げてくるのが早いもので、あっという間にJのオ○○コに吐き出したくなった事から、
「また、出すぞ、Jのオ○○コにたっぷり出すぞ!」と叫ぶと、
「Jのオ○○コにたっぷり出してください!」と優等生M嬢の答え。
そこから更に鬼のようにチ○ポを突き立てると、
「アァァァ、逝く!逝くぅ~!!」
とJの絶頂とともに精子を注ぎ込んだのであった。

呼吸を整えながら、ゆっくりチ○ポを引き抜くと、またドロッと精子が溢れ出てくる。
こうして新たな中出しデリ嬢が増えたのであった。

J嬢とは、この後更にアブノーマルなプレイもしているので、それはまたの機会にでも。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6817
投稿者 匿名 (32歳 男)
掲載日 2017年11月11日
はじめまして。
私はライブチャットにハマってるんですが、ハマるに至った理由があります。

ある日漫喫でエロ動画を見ながら一人でしようと思っていたとき隣から丸められたメモが投げ入れられました。
失礼だな、と思いながら開いてみるとそこには
『溜まってますか?』
の文字。
怪しいと思いながら
『それならどうした?』と返すと
『ちょっと協力してくれませんか。外で話しましょう。』とありました。
とりあえず
『OK』
と書いてブースを開けると隣から30位の女性が出てきました。
その人と一緒にフリー席の方に行くと
チャットガールであること
今月ランキングが低くて困っていること
過激な配信で視聴者を増やしたいから良ければ自分とセックスをしないか
と誘われました。
見た目はそこそこでオッパイも大きかったのでOKを出しましたが条件を付けてみました。
ダメ元で
漫喫でセックスをすること
コンドームは無いから生ですること
配信に協力するんだから中出し出来ること
漫喫での配信が終わったらプライベートでホテルで中出しセックス出来ることを条件に出してみました。
すると五分くらい待ってて下さいと言われ、そのまま待っていると彼女が戻ってきてOKだが、ホテルのセックスも配信させてくれれば、と言われました。
どうせ一度配信しちゃうんだから、とOKを出して彼女のブースへ。
彼女がイヤホンマイクを付けて、視聴者が来るまで待機となりました。

何人かの視聴者が来て、『今日は漫画喫茶です』とか『お隣さんを誘ってエッチしちゃいます』とかの挨拶をしておもむろに彼女が脱ぎ始めました。
そして脱ぐ途中で何回か返事をしてはまた脱いで全裸になったところで、呼ばれました。
彼女は
『今日協力してくれる人です。』と紹介したあと、
『じゃあリクエスト通りはじめまーす』と宣言しました。

私に横になるようにいい、カメラを渡しました。
そして渡したカメラに向かって
『フェラ抜きゴックンから配信しまーす』
といって反論する時間も持たせずフェラをしてきました。
巧かったのもあってあっさり彼女の口に出したのですが、口の中に溜まってるものをカメラに見せつけて、そのまま飲み込みました。

その後彼女はカメラに向かって
『じゃあ、お隣さんが回復したは生中本番イっちゃうねー』
とカメラに宣言。
視聴者のチャットの打ち込みを見ると私への嫉妬の念が見えました。

彼女の手コキを受けて回復したのを騎乗位で生挿入。
口を自分の手で塞ぎながら声を我慢している彼女にカメラを向けてぼんやりと、あー、きもいいー、なんて思って横(パソコンの画面)を見ると視聴者からのリクエストで生合体か確認したい、と有ったのでカメラを結合部に生合体を見せつけながら自分も思いっきり腰をふって中出しめがけて全力疾走。
上に乗ってた彼女が倒れ込んできて思いっきりキス。
カメラを足で動かしてなんとか合体してるところが見えるところへ。
そしてたっぷりと中出ししているところを全国配信させてもらいました。
全部出した後彼女のお尻を掴んで浮かせて、そのまま垂れてくるところを配信して、ついでにお掃除フェラまでさせちゃいました。

そのあと、まだフェラしてる間に
『このあとホテル連れ込んでまた中出しさせてもらってくる』
と書き込んで勝手にログオフ。
フェラの終わった彼女が
「あれ?落とされたかなぁ」
なんて言ってたのがちょっと笑えました。

その後は二人で清算してラブホに直行。
中出しを二回また配信しました。

それ以来、まあチャットガールに会えないかなぁと淡い期待を抱いてかわいい子探してます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6816
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年11月10日
投稿No.6800の続き

私がパパ活相手になってあげている二人の女子大生。(以下JD)
美香と詩織、都内有名私大の2年生。
どちらも20歳になったばかり。

美香はちょっと前の本田翼を黒髪にした、長身(164cmとのこと。)
張りのあるEcupの美乳…しかしセックス経験は浅く調教中。
ほわりんとした、本当に学費と生活に困窮している、有利子奨学生JD。
性格も真面目。

一方美香の紹介で知り合った詩織は、小柴風花似の約155cmで小柄な、E~Fcupのロリ巨乳のアニメ声の結構活発な女の子。
かなり男慣れしており、友達の美香に内緒で私とパパ活をしている、ちゃっかり者でどちらかと言うとヤリマン潮吹きJD。

パパ活の内容は、今まで何回も紹介してきたが、お食事+会話で諭吉2。
その後ラブホデートで諭吉3、(もちろん食事代、ラブホ代別。)4~5時間のお付き合いで、諭吉5。
それが月2のペースで月にそれぞれ諭吉10のお小遣いという計算になる。
二人にはラブホデートで中出しセックスを強いているため、アフターピル(アイピル+吐き気止め)を個人輸入で購入し、与えている。

最近、美香が腹痛や便秘など、今までにないピルの副作用らしき体調不良を訴えてきたため、直近のデートはお食事デートだけにして、向こう2ヶ月生理が順調になるまで、中出しセックスとアイピルの服用休止を指示した。
ゴム着ならセックスも可能だか、また20歳の若い身体。
男の欲望だけで無理はさせられないので、美香は暫く抱かないことにした。

一方、詩織は副作用はないようで、私がちょっといつもと違うセックス(コスプレ&オモチャ)などをしようとすると、お小遣い値上げをちゃっかり要求してくる。
しかも甘えるように私が弱いアニメ声で…。
仕方なくその都度、諭吉1を追加。
一方美香は従順に私の性癖を受け入れ、お小遣い追加要求などしないが、詩織はしっかり取るものは取り、パパ活を謳歌しているようにも見える。
しかし、お金で解決できるのは、私にとっても都合がいい。
割り切りとはそういうものだ。
今回は詩織にハメ撮りをモデル代と称してプラス諭吉2で交渉し、OKさせた。

ロリ巨乳にコスプレをさせて、潮吹きや、ハメ潮…さらに生中出しのオマ○コの様子を動画で撮影しちゃおうという、私の中の冒険心というか、はっきり言って変態性癖が加速した。
そして即お金で解決!
詩織は話が早い。
ただし、「シュンさん!お顔は手で隠すからね~!ぜったいにお顔は撮らないでねっ!それかアイマスクみたいの用意するとかしてねっ!」…と予めきつく制約を受けた。
また撮影したSDカードは詩織が持ち帰り、私はPCで別の媒体にコピーして、二人で画像を共有するという条件もつけられた。
しっかりしている。
さらに私が自分の鑑賞以外に使わないことを、私の名刺の裏に約束の一文として書かされた。
実に頭のいいJDだ。
しかし、だからオジサンを巧みにあやつりパパ活ができるということも言える。
要はプチ愛人契約の条件闘争をしっかりしてくる女の子というわけだ。

さて、詩織は自分で調べてきた高級天ぷら専門店の予約までして、お食事デートをプランニングしてきた。
サクサクの揚げたて天ぷらを堪能して、「まいう~!」の連発。
そして店を出れば、恋人モードに切り替えて、ラブホに向かう切り替えも早い。
(後でパパ活事情についてネットで検索したところ、パパ活のノウハウまで紹介したサイトがあった。詩織も恐らくこんなサイトを参考にパパ活を研究しはじめたようだ。特に私のようなエロオヤジとのパパ活法を…。)

詩織のお気に入りラブホの新宿バリ○ンでは、いつもスイートルームに入る。
これも最近は詩織が自分でネット予約している。
予算は私持ちだが、デートの日をLINEでやりとりしてお互いに決めると、早速、お食事デートの店は予約するわ、高級ラブホのスイートを予約するわで、すっかり詩織が主導権を握り、自分のペースで進め、なおかつ高額なお小遣いをせしめる詩織。
厄介な女に思われる方もいるだろうが、ロリ巨乳でアニメ声…さらには潮吹き娘の詩織とのセックスは、私にとっては一種の麻薬であり、デートプランをこちらが腐心しなくても、詩織が立ててくれるわけだから、あとはお金の問題を私が解決すればよい。
私はお小遣いをせびられる分、思いきり詩織とのセックスで取り戻せばいいわけで、このコスパは非常に高い。
そして今回は生ハメ中出しのハメ撮りを要求してみたというわけだ。

新宿バリ○ンのスイートに入ると、詩織はいつもすぐにお部屋探険をする。
部屋に入る度に、毎回はしゃいでいる姿は、やはりまだ20歳の女の子。
そして、最近はバスルームに行って予めお湯を張るという、気の効くことまで覚えた。
その間に私はバスローブに着替えてしまい臨戦体勢に入る。(ドーピングはすでに済ませて…。)
そして、ロングソファーに詩織を招くと、イタズラしながら詩織の服を脱がせてゆく。
詩織はだんだん頬を紅潮させて、うっとりしてくるので、イチャイチャモードでDKやおさわり開始。
詩織は濡れやすく潮吹きである。
早めに全裸にさせないと、ショーツがビチャビチャになってしまうので、ここは私がMAX勃起になり、詩織を全裸にしたら、そそくさとバスルームに移動する。

ちょうど、その頃にはバスタブにもお湯が張られているので、今度はシャワーで洗いっこ。
さらに次は入浴イチャイチャタイム。
詩織を背中から抱き締め、後ろから巨乳を揉みしだき、マシュマロ巨乳を堪能。
お湯の中で浮力がつくほどの巨乳…乳輪はやや大きめで、乳首はぷっくり。
そして、固くなった丸い乳首も指で弄ぷ。
次第にアニメ声の淫声が大きくなり私のMAX勃起チ○ポからは我慢汁のカウパー腺液が溢れ出す。。
「詩織ちゃんのオッパイは柔らかくて、ここはもう膨れて固くなってるよ~。」
「いゃぁぁん~シュンさんのスケベぇ~はぁぁん…。」
身体が温まり、バスルームも適度な温度になったら、バスタブサイドに詩織を座らせ開脚させてクンニを開始。
もちろんDKから、舌を首筋、肩へと這わせ、巨乳に顔を埋めて、お腹、オヘソ、疎らな天然陰毛を経て、唇と舌は、オマ○コへ。
「詩織ちゃん。オマ○コを指で開いて。」
詩織は、両手の指でぷっくりした肉厚の大陰唇を自らの指で開いて見せる。
奥には襞もピンク色の綺麗な小陰唇とぷっくり大きくなったクリが現れ、そこに私は猛獣のように、むしゃぶりつく。
「はぁぁん~ダメぇ~いっちゃうぅ~。」
クリを舐め吸いしながら、指を2本膣内へ滑り込ませると、膣内側壁はザラザラ。
膣内上は、毎回見事と感じるほどのミミズ千匹の数の子天井。
それを2本の指で掻き回すと、
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!いくっ!いくっ!いっちゃうぅ!あんっ!」
と身体を震わせて一瞬硬直したようにのけ反り、プシューッと潮吹きをする。
私の腕から、顔まで詩織の潮まみれになるが、20歳の潮吹き娘の潮なら嬉しい限りだ。
あまり繰り返すと、脱水症状を起こしてしまうくらいの大量潮吹きのため、少し控え目に虐めることが肝腎だ。

最初の潮吹きを味わったら、私がバスタブサイドに座って、詩織をバスタブ内に膝まづかせ、フェラをさせる。
詩織はフェラが好きなようで無心にしゃぶり、亀頭の鈴口までチューっと吸ったり結構慣れている。
私はそのフェラに思わず、
「あぁぁっ!」
と、声を上げてしまうほどだ。
「シュンさん…感じてる?気持ちいい?」
「うん!詩織ちゃん…誰とエッチしてそんなに上手になったのかなぁ~?」
「ナ~イショだぉ!今はシュンさんとしかエッチしてないからねぇ~。」
といいながら、お湯で濡れている私のMAX勃起のチ○ポを、ジュルジュルと音を立てて吸い続ける。
これを続けられると逝きそうになるので、頃合いを見て、フェラを中断させ、後ろ向きにさせると、バスタブサイドを掴ませる。
そしてバックから生挿入。ゆっくりピストンを開始する。
「はぁぁん、太いの入ってるぅ~はぁぁん、あんっ!」
私がピストンを早めると、
「ダメっ!ダメ!いく!いく!いっちゃううぅぅ~」
1回チ○ポを膣壁を擦るようにニュルンと抜くとまたプシューッと潮吹き。
私も大興奮して、今にも発射しそうになってしまう。
ぐっと堪えて再度挿入すると、詩織のプニュプニュのお尻を掴み高速ピストンを開始。
詩織のミミズ千匹の数の子天井がチ○ポの、特にカリ首にまとわりつく感覚は最高だ。
「あぁ…詩織ちゃんいくよっ!詩織ちゃんの中…すごいよ!気持ちいぃっ!中…中に出すよっ!」
その間も詩織は悶え、身体をのけ反らせる。私はしっかり、後ろから巨乳をホールドして、
「あぁっ!」
と思わず男の私が声を上げて発射してしまう。
詩織も、
「はうんっ!」
と一声発すると、中でブジュブジュっとハメ潮を吹き、私のチ○ポ全体を温かいものが包み込む。
オマ○コとチ○ポの結合部から、潮がはみ出し飛び散る。

しばらく後ろから詩織を抱き締めていると、詩織が振り向きDKを求めてきたので。潮とザーメンに濡れたまだ固いままのチ○ポが抜けて、詩織の潮と私のザーメンの混濁汁が二人の太股を伝わってお湯に流れ落ちた。
そのまま、潮が入ってるお湯にお構い無く浸かり、抱き締め合い、落ち着いてから、シャワーを浴び直す。
その日の大目的のハメ撮りのため、バスルームから早めに出ないと、のぼせて体力を無駄に消耗しかねない。
バスルームで1発目を抜いておいたのは、ゆっくりハメ撮りを楽しむためでもあった。

さて、詩織には、ドンキで購入した(バリ○ン新宿にはレンタルコスチュームがなぜかない。)セクシーメイドコスチュームと関連アイテムを身につけさせ、SM用のアイマスクをつけさせた。
私はまたバスローブを羽織り、ハメ撮りの準備に取りかかる。
まず、ドレッサーの椅子をベッドの右横に配置。
これはセックスの全景を撮影するために、ビデオカメラにミニ三脚を着け、中出しセックスの一部始終を撮影するもの。
それから右手に持つ、ハメ撮り用のもう1台のビデオカメラを用意した。

「じゃあ詩織ちゃん、ベッドに座って!」
セクシーメイドコスチュームを着た詩織が、ちょこんとペッタンコ座りをする。実に可愛い。
黒のサテン地の生地と、胸の谷間を露出させた白のメイドエプロン付の超ミニスカフリルワンピ。
首には白の襟を模したチョーカー。
髪はツインテールにさせてメイドカチューシャ。
透け透けTバックショーツに、白フリルのついた黒の網タイツ姿である。
これでアニメ声なのだから、ロリ趣味がない男でも、まず萌えない男はいないだろう。
すぐに襲いかかりたくなる所をグット堪えて、右手のもう1台のカメラを向ける。
詩織はアイマスクで目を隠した。
「詩織ちゃん。可愛いよ。マスク外してお顔見せてよ!せっかくの可愛いお顔が台無しだなぁ~。」
もう撮影開始だ。
「やだ!お顔映さない約束でしょ!取らないもんっ!」
「やっぱりダメ?」
「絶体ダメっ!」
「そっか…じゃあ、脚を開いてパンツ見せて。」
詩織は脚を開いて、透け透けショーツを見せる。
「エッチなパンツだね。透け透けだよ~。」
「だってシュンさんが、買わせたんじゃん!」
「そうだね。詩織ちゃんは何着ても似合うからね~!じゃあ、ちょっとパンツずらして、あそこを見せてよ。」
詩織は素直に、仰向けになり、開脚したまま、ミニスカをめくり、透け透けショーツをずらした。
そこにズームイン。
すでにオマ○コは濡れ濡れだ。
いやバスルームでの残液かもしれない。
溢れる淫汁を私が指で掬うと、カメラに映してから、詩織に見せる。
「詩織ちゃんのエッチなお汁だよ。ほら僕の指がこんなにビチャビチャ。もしかしたらさっきのエッチの名残かな?」
仰向けになった詩織に見せると、マスクの向こうからクリクリした瞳が見えた。
アイマスクもちょっとエッチでよい。
「シュンさんがエッチなことさせるからぁ~!もう~っ!私…そうなっちゃうの知ってるでしょ~っ!」
私は再び、詩織のオマ○コにズームイン。
チラと詩織をみると、顔の方向にカメラを向けていないと、覗き込むようにこちらを見ている。
「なんだ。見てるんじゃん!マスク外しちゃいなよっ!」
カメラを振り向けると、
「ダメっ!お顔は絶対っ!外さないもんっ!」
しっかりマスクを手で直す。
再びオマ○コにカメラを戻すと、いよいよ潮吹きの撮影に入る。
私は右手でカメラを構え、そーっとクンニを始めて、アップでオマ○コにレンズを向けていく。
もう液晶画面は見えないから自撮り状態だ。
「あんっ!はぁぁん~」
詩織が可愛い声で悶え始める。
今度はちょっとカメラを引いて、指マンを撮影。
左手の中指と人指し指を重ねて、バスルームでしたときのように、奥に入れてから、掻き回すようにミミズ千匹の数の子天井をかき回していく。
グチョグチョといやらしい音とともに、詩織の淫声も大きくなっていく。
私はかなり強引に掻き回した。
すると、
「あぁぁっ!ダメっ!いく!いく!またいっちゃうっ!あんっ!」
プシューッ!っと3度目の潮吹き。
カメラのレンズまで潮を浴びたので、慌ててタオルで拭う。
「あぁ~あ、詩織ちゃん、エッチだなぁ~またすごい吹いちゃったよ~。シーツびしゃびしゃだよっ!」
「あんっ!シュンさんの意地悪っ!だってシュンさんがエッチなことするんだもん!私が吹いちゃうの知ってるくせにぃ~。」
この20歳のJDの潮吹きは何度見ても飽きない。
体質なのだろうが、とにかくお漏らしと違うのは、見事に吹くところだ。

さて、潮吹きが撮影できたので、私はバスローブを脱いで全裸になり、詩織に股がると、MAX勃起のチ○ポを、胸の辺りに持っていく。
胸のラインがU字 になっているゴムを引っ張り、巨乳ちゃんを露にさせると、
「見て!詩織ちゃんがエッチだから、僕のこれもこんなになっちゃった!詩織ちゃんの自慢のオッパイで、気持ちよくしてほしいなぁ。」
詩織は黙って、起き上がると豊かな両乳房を自ら持ち上げてパイズリを始めた。
マシュマロ巨乳に挟まれるMAX勃起のチ○ポ。
撮影しているうちに、私の羞恥心もぶっ飛んだ。
「詩織ちゃん、上手だね。誰に教わったのかなぁ~?元カレ?」
「うん。元カレの変態男子!」
「じゃあ。上手なお口でオチ○チン気持ちよくするのも、元カレに教わったの?羨ましいなぁ!最初から教えてくれれば別にいいのに。」
「思い出したくないんだもんっ!」
「…で僕にはいいの?」
「シュンさんは変態っぽいけど、優しいから。それに…。」
「お小遣い?」
「うん。それだけじゃないよ。エッチ上手だもん。」
「ありがと。じゃあ、今度はオチ○チンが谷間から出て来たら、お口で気持ちよくして。たくさん!」
詩織は無心に、マシュマロ巨乳で挟みながら、亀頭を舐めた。
「もうオッパイはいいから、お口でいっぱい気持ちよくして!」
詩織は、私の膝立ちした太股を掴むと、亀頭を上手に舐め回す。
そしてアイマスク越しにこちらの反応をチラチラ見て確認する。
「先っぽ気持ちいい?」
「うん。タマタマと付け根から裏も気持ちいい!いっちゃうぅ舐めて!」
私は立ち上がり、仁王立ちフェラをさせた。
仁王立ちフェラはちょっとした征服感を覚えるし、大抵の女性は抵抗感なく応じてくれるから、フェラし易い体勢なのだろう。
詩織はタマを口に含むと、口の中で舌を転がし、そこから裏筋を蛇の舌のように出し入れしながら舐め回し、最後に亀頭を舐め回した。
そして、亀頭の鈴口から溢れた、私のカウパー腺液の我満汁を舌先で絡め取るように吸って舐めた。
「シュンさん。もういっぱいエッチなお汁が出ちゃってるよぅ。ほら~。」
詩織は舌先で、糸引く汁を満足げに絡め取り、ピチャピチャと味わう。
「不味くない?苦かったり?」
「ちょっと、不思議な味。でも毎回味は違うよ。なんでかなぁ?」
「体調によって違うみたいだよ。無味なら健全。苦いと疲労気味とか効いたことがある。」
「ふ~ん?誰からぁ?」
「えっ!…ネットでちょっとね。」
(私は以前、ソープ嬢から聞いたことがあったのだが、根拠などないし、ここでそんなことは詩織にも話せないから、適当に誤魔化した。)
「嘘だぁ~風俗のお姉さんとかじゃない?シュンさんくらいの歳の人なら、遊ぶでしょ?お金もいっぱい持ってるし。」
すっかり詩織に見抜かれていた。
さすがに有名私大のJDだ。頭は切れる。特に詩織は…。
私は少し動揺して右手に持つカメラアングルをぶらせてしまった。
フェラで気持ちよく陶酔していたせいもある。

「そろそろ、入れたいなぁ~入れるところ撮りたいなぁ。」
「いいよぉ…でも、そんな格好で入れられても気持ちよくならないよぉ~シュンさんに抱いてもらえないのつまらないっ!キスもしてもらえないし!」
「大丈夫、入ったところまで録ったら、優しくしてあげるからさっ!」
私は、すでにビチョビチョになった透け透けショーツを、左手だけで脱がそうとすると、詩織自らあっさり脱いだ。
いよいよ挿入場面の撮影だ。私は興奮した。
カメラを下に向けると、腰を詩織の開脚したお股に亀頭を近づけていき、亀頭をパックリ開いた大陰唇の周りに這わせて、小陰唇の襞の内側にあてがいながら、上下させて亀頭でクリを押したり、擦ったりした。
「はぁんっ!」
詩織が可愛い声をあげる。
そして膣口に亀頭をあてがうと、ゆっくり亀頭だけを出し入れした。
「はぁぁぁん~焦らさないでぇ~。シュンさんいじわるぅ~。」
液晶画面から、視線を詩織に移すと、目を閉じてうっとりしているのが、アイマスクを通してもわかる。
カメラをゆっくり詩織の恍惚とした表情まで振って、また結合部に向けた。
グッと腰を前にだして、チ○ポを奥まで差し込む。
詩織のミミズ千匹の数の子天井が亀頭に絡み付くようだ。
「はぁぁぁん~入ってるうぅ~。」
1回2回と奥まで入れては、膣口まで抜く場面を撮る。
1発目なら、もう射精感を催すところだが、2回目なのでまだまだ耐えられそうだ。
私はハメ潮も撮りたかったので、一気に奥まで差し込むと、腰を浮かせ気味に奥まで突いて、ピストンを早めた。
「はぁぁぁん~あんっ!あぁぁあん!ダメぇ~ダメぇ~いく!いく!いっちゃうぅ~あんっ!」
結合部から漏れるように勢いよく、潮がプシューッとはみ出して漏れた。
私もこれを見せられたら撮影どころではない、すぐに撮影モードのまま、カメラを、運良ければ後ろから結合部か映る辺りに置くと、詩織に覆い被さり、抱き締めて、DKをしたり、巨乳を舐め回したりしながら、高速ピストンに代えていった。
詩織のセクシーメイドコス。
無理矢理出させたマシュマロ巨乳の揺れる様。
ちょっとエッチなアイマスク。
見ているうちに射精感を催してきた。
「詩織ちゃん…逝きそうだっ!…逝くよっ!また中に出すよっ!」
「あんっ!あんっ!きてっ!きてっ!あんっ!いっぱい…いっぱい…出していいょっ!あんっ!」
「あぁ!」
私はまたもや声を出して、発射した。
2回目だから、量は少なくなっていたが、撮影しなから興奮が高まっていたから、数回に分けて残液がなくなるまで発射した。
…と同時に再び、詩織もハメ潮を噴射したようだ、結合部から私の腹まではみ出して漏れた潮で濡れ、チ○ポが温もりに包まれた。

暫く詩織とキスをしあったり、合体の余韻に浸りながら、いつもの後戯をしていたが、カメラを思いだし、後ろに置いたカメラを右手で拾い上げ、結合部にズームインした。
ゆっくりゆっくりチ○ポを抜いていく。
詩織の陰毛も、私の陰毛もびしょ濡れで、すごく卑猥だ。
やがて固さを失ったチ○ポが引き抜かれると、潮とザーメンの混濁した、白濁液がダラリとオマ○コから流れ出た。
私のチ○ポも白濁液に包まれている。
(詩織にお清めフェラをさせてみよう!すでに経験済みかもしれない。)

「詩織ちゃん…こんなに…こんなになっちゃった…詩織ちゃんのラブジュースと僕の汁でこんなに!お口できれいにしてくれる?後で歯磨きすればいいからさ!」
「えぇ~するのぉ~?」
「うん。お願いっ!」
詩織は、オマ○コも拭かずに、起き上がって、汚れだチ○ポを舐め始めた。
「味はどんな感じ?」
「なんかショッパイよぅ~。」
そう言いながら、丁寧にお清めフェラをしてくれた。
詩織の元カレに感謝である。

その後ハンディーで撮影していたカメラをオフにして、ベッドサイドに置いた。
そして、詩織を優しく抱いてキスをした。
「ありがとう。変態オジサンに付き合ってくれて…お小遣い予定より弾むからね。」
「私も興奮しちゃった!もう録ってない?…じゃあマスクは外すね。お小遣いは約束した分でいいょっ。私、シュンさんとパパ活続けたいもん。シュンさんから、そんなに貰ってばっかりいられないよぅ。」
「ありがと。詩織ちゃんは賢い。いい娘だね。」
詩織がキスを求めてきたので、しばらくDKを交わした。

いつもなら、ピロートークした後、私が復活すると、3回目をするのだが、この日は、しばらくピロートークで盛り上がり、詩織に水分補給させると、バスタブのお湯を入れ換えて、ジャグジーで入浴を楽しんだ。
さらに私は詩織の潮吹きで濡れてしまったので、シャンプーまでした。
詩織もそれを見て、
「私もシャンプーしちゃおっ!」
と言ってシャンプーをしていた。

詩織がドライアーで髪を乾かして、メイクを直している間、ノートPCを出して2枚のSDカードから、それぞれの画像をとりあえず、HDDにコピーする。
そして、2枚のSDカードを詩織に渡そうとすると、
「シュンさん、私の言ったこと本気にしてたのぉ?あれ冗談だよぉ。そんなめんどくさいこといいよぅ。私、シュンさんのことリベンジボルノしたりするなんて思ってないよぅ。だってそんなことしたら、シュンさんの方が失うものが多いでしょ?」
確かに、詩織の言う通りだった。
詩織はやっぱり賢いJDだ。
オジサンにしっかり話を合わせられるし、それだけの教養もある。
しばらく、詩織を大切にキープしよう。
私はそう思った。

美香は…どうしたらいいだろう。
美香に対して、私は詩織に対してとは違う感情を持っていた。
詩織とは、奔放にパパ活相手として、食事もセックスも楽しみたいが、美香にはどうしても経済的援助をしてあげたいという感情が先行する。

ともかく、美香も詩織も、私と縁を切りたいと言うまでは、パパ活の相手を続けるだろう。
当然…セックスは、私の性癖によって、よりアブノーマルになっていくことは確かだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6808
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月02日
記念すべき初投稿(投稿No.6803)はY嬢との中出しを書いたが、今回はS嬢との中出しを書かせてもらいます。

S嬢との出会いは、Nという嬢(生ハメはしてるが中出しは無し)との3Pコースが最初だった。
初3Pでもあり、ハーレムだな~と興奮したものである。
S嬢は歳も近い熟女で妖艶という言葉がぴったりの嬢であり、N嬢を立てながらも、耳元で隠語を囁き、息を吹きかけながら舐めたりと、とにかくエロい嬢なのだが、N嬢に顔騎させながら舐めめつつ、S嬢に素股をお願いしたところ、いつもの割れ目で擦る感覚とは違う、生暖かい包まれる感覚が…。
何と、初対面で尚且つ頼んでもいないのに、自ら下の口で私のチ◯ポを咥え込んだのである。

そんな淫乱嬢であるから、これは単品で頼むしかない!と、後日サシの勝負を行い、2、3回生→ゴム着出しで楽しんでいた、とある日…。
ソファーに座り肩を抱き寄せ、いきなりDKからスタートし、唇を離した後は首筋舐めから耳に息を吹きかけ、更に耳舐め。
相変わらず「耳、気持ちいい?」などと囁きながら、吐息を漏らし、脳から感じさせるプレイは更に磨きがかかり、耳を舐めながら、手は私の股間を弄り、ベルトを外し、チャックを開け、チ◯ポを取り出し、即尺の開始。
即尺大好き人間の私は、ソープのように全裸にされてからの即尺よりも、この即尺こそが本当の即尺だと思っている。

即尺でギンギンになったチ◯ポを見たS嬢は
「入れたい?」
と怪しげな目で誘ってくる。
「もちろん!」と私は答え、
「そのまま跨って」と言うと
「ここで入れるの?厭らしいね」と妖しげな光を湛えた目で見つめながら、ゆっくりと下の口で私のチ◯ポを飲み込んでいく。
そして、ゆっくりと腰を動かし、吐息まじりの声で
「あーん、気持ちいぃ」
と喘ぎながら、更に腰を振り続けた。
脳が痺れたいる私は
「このままじゃやられてしまう」
と、そのまま駅弁ファッ◯の状態でベッドに移動し、正常位で主導権を握った…つもりだったが、押し寄せくる快楽に勝てそうにないと判断し、一旦咥え込まれたチ◯ポを抜き、オ◯◯コを舐め始める。
「アッアッ、イィ、アァーン、気持ちいぃ」
と喘ぐS嬢を上目使いに見ながら、縦横と舌を動かし、指も駆使しながら、噴火寸前だったチ◯ポを休ませ、回復を待つ。

10分位舐め続けて、そろそろ再開だなと思い、そのまま跨って咥えさせ、チ◯ポに芯が入ったところでオ◯◯コに再突入。
最初はゆっくり、ジワジワと動かし、片脚を持ち上げ横ハメで腰を振り、更に抜かずに身体を裏返し、バックで突きまくる。
しかし、バックは気持ちいいものの、良過ぎて噴火が早まる訳で、案の定限界が近づいてきた。
慌てて正常位に戻し、DKで唇を貪り、離すと何とも悩ましげな喘ぎ声やら吐息が聞こえ、どうにも我慢出来なくなった私は
「もう逝きそうだ、このままだと、中で逝っちゃうよ」と耳元で囁いたところ、
「アァーン、このまま逝って!!」と、逆に耳元に吐息を吹きかけながら囁くのである。
これはいただくしかないと、
「いいのか?中にたっぷり出すぞ!」と言うと
「いいわよ、たっぷり出して!!」妖しげな笑みを湛え囁く。
我慢の限界を超えた私は
「出すぞ、Sの中に出すぞ!!」
と声をあげながら、鬼のように腰を振ると、
「アッアッ、アー、来て!来て!!」とS嬢も声を張り上げ、
「イクっ、イクっ!」と絶叫!!
「アァー、俺もイクぞぉー!!」
と絶叫しながら、1週間溜め込んだ精子をS嬢のオ◯◯コの中に吐き出した。

何度もドクドクと精子が吐き出される感触をS嬢も恍惚の表情を浮かべながら楽しんでいる。
最後の1滴まで絞り出した後、乱れた呼吸を整えるのももどかしく、S嬢の唇を貪り吸い尽くす。
「今までで一番気持ち良かったよ」と声をかけると
「私も凄く気持ち良かった、中で出される方がやっぱり気持ちいい!!」と嬉しいお言葉。

5分位繋がったままでいてから、ゆっくりとチ◯ポを抜くと、大量の精子が溢れ出てくる。
「凄く出たね💙」
の言葉に少し恥ずかしいと感じながら、ピロートークタイム。

普通の話をしてるのだが、何せ声が艶めかしいものだから、次第に脳が感じ始めてくるので、覆いかぶさるようにDKから再開し、私の精子とS嬢の愛液まみれのチ◯ポをしゃぶらせ、硬くなってきたところで、背面騎乗位で再開。
身体を少し倒し、オ◯◯コがチ◯ポを咥え込んでるところを見せつけるようにしながら腰を振るS嬢の姿に早くも白旗を上げそうな私は身体を起こし、そのまま抜かずにバックに移り、
「もうダメだ!また中に出すぞ!!」と絶叫すると、S嬢も
「たっぷり中に頂戴!!」と絶叫。
その声を合図に激しく突きまくり、本日二度目の放出!

呼吸が乱れたまま、チ◯ポを抜くと、トロリと精子が溢れ出す。
また、私の精子とS嬢の愛液まみれのチ◯ポをお掃除フェラさせ、本日のセックスは終了を迎えた。

若いピチピチの肌も捨てがたいが、大人の妖艶な女とのセックスはいいな~と余韻に浸りながら、帰り仕度をして、2人で部屋を出て、エレベーターの中で唇を貪り合いながら帰路に着いたのであった。

その後、Y嬢との3Pセックスに進んでいくのである。
その話もいずれ書きますが、他にも中出しデリ嬢は数名いますので、そちらが先かな?(笑)

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6798
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月23日
私がまだ未熟の青二才の頃に出会った性の師匠の話をします。
私が35歳くらいで、仕事も夜遊びもノッていた頃の話です。
地方の歓楽街の行きつけのキャバではしゃいだ後の深夜過ぎ、怪しげなキャッチにソープに誘われて、こんな深夜過ぎに闇営業だろうし、本当にいい子いるのかしら?と訝しがりながら冒険好きだった私は軽自動車に乗せられついて行きました。
ついた先は普通の中堅ソープ。
どうやら、閉店後に別のオーナーが早朝まで闇営業に借りているようでした。

女の子は今、一人しかいない。
50分一万円ポッキリと言います。
絶対デブのババア来るなと観念しながら話のタネに払いました。

せめてテクがすごければいいなと思い、待合室でしばし待ち、案内されるまま二階へ。
階段の途中で30歳前半、KARAのスンヨンをババアにしたような、愛嬌のあるお姉さんがチャイナドレスを着て笑顔で待ってました。
スタイルはなかなか良く、水泳とバレーで鍛えた身体は引き締まっていて、美乳でした。
まあ、デリならハズレですが、格安闇ソープにしてはまだマシかなと思い、手を引かれついて行くと、店員の目が届かない角に行くや否や、廊下で三つ指ついてご挨拶からの即尺生フェラ。
1分くらい丁寧にしゃぶりあげられ、意表をつかれたのと、即だったのと、上手だったので危うくいきそうになりました。
寸止めでちゅぽんと口を離され、フル勃起したマラを優しく握られながら、チンこ引かれて部屋に引っ張られました。
え?急にドS?とドキドキが止まらなくなりました。

部屋に着くやベッドに座らされ、跪きフェラしながら靴下脱がされ、乳首弄られながら服脱がされ、乳首舐めまわされ、全身嬲るように、じらしながらさわさわし、ねっとり舐めまわしてきます。
くっ、こいつ、やるな!と身体が熱くなり、はあはあしてきました。
30分以上ずーっと舐めまわされ、もうイかせてくれ!と辛抱堪らなくなり、挿れたい。と懇願するも、無視してしゃぶるわ、乳首舐めまわすわで、生殺しでした。
時間は過ぎて行くし、イケそうなのにイカしてくれないし、ソープなのに挿れさせないしで、これからどうなるんだろうとドキドキしている自分がいました。

10分前の電話がなり、私はガッカリしました。
ハメハメなしでイかせてもくれないでシャワーか、もしくは挿れたければ延長ね。の詐欺ソープかと失望しました。
しかし、スンヨンは残り10分で突然従順なメス犬になりました。
四つん這いになり、チャイナの裾をたくし上げ、ノーパン濡れ濡れのアソコを広げながら私の目の前にケツを突き出し、お待たせしました。沢山犯してください。と言うのです。
私はよっしゃ!と思い、フル勃起した息子をぶち込んで鳴かせてやろうとマラを見ると、いつの間にかゴムが装着済み。
フェラの最中にいつの間にか!こいつ、できる。と感心して、敬意を込めてゴム付きでハメました。
締まる締まる。中の肉がうにうに動く動く。素晴らしい穴でした。
流石プロです。焦らされまくっていた私は1分もたずに発射。

ゴムを優しく外してもらい、丁寧なお掃除フェラからの軽くシャワーで、ちょうど終了の電話。
まさかのジェットコースターのような50分。
釈迦の手のひらで転がされた猿のような心境になりました。

笑顔のスンヨンに見送られ、店の外へ。
ポカンとしたまま、呆然とホテルへ帰りました。

翌朝、気持ちを整理して、やり込められた悔しさを認め、スンヨンのプロのテクを学ぶべく弟子入りすることに決めました。
何故なら、若い子好き、面食いの私が、全く好みでない老けたスンヨンにメロメロにされて、あのセックスをもう一度して欲しい。会いたい。そう、思い出す度に身体が熱くなったからです。
スンヨンのテクを身につければ、好きな女の身体をメロメロにできると考えたからです。

あの怪しげなキャッチに会うべく、深夜過ぎに同じ場所をウロつき見つけるや否や、肩を掴み、また連れてってくれ!と頼みました。
キャッチは、お客さんもハマっちゃいました?あの子相当人気なんですよ。とニヤニヤ。
私は悔しいけれど、認め、またスンヨンに会いたいと言いました。
キャッチは店に電話して確認してくれましたが、今日は予約でいっぱい。明日は休み。早くて明後日ですね。と冷たく言い放ちます。
私は絶望しました。
スンヨンにされたことを思い出すだけで、身体がジンジンし、マラがフル勃起して我慢できないくらいなのに、明後日までして貰えないなんて。殺生な。
キャッチは他の子をと言いますが、スンヨンを超える女なんかいません。

私は部屋に戻り、人妻デリの3P、120分コースを頼みました。
二十代後半くらいの、一人は夏川りみ、もう一人は浅田真央系のお姉さんが来て、ちょっと萎えました。
気を取り直して、部屋を暗くし、私は目隠しして散々責めて貰い、高ぶったところで、今度は二人の人妻に手錠、目隠しをしてバックから押さえつけて交互に乱暴に穴を犯し、二人に連続中出しをし、ダブルフェラでお掃除させ、交互にイラマでえづかせてから再び中出ししましたが、虚しいだけでした。
スンヨンがしてくれたみたいに気持ち良くなかったです。
二人の人妻はゼーゼー、はあはあ言いながら、お兄さん、ドS?すっごく激しいですね。と懐いてきましたが、タオルを投げてシャワー浴びて勝手に帰れ!と叱りました。
しかし、オドオドとシャワーを浴びに行く全裸の二人のケツを見てると気が変わり、風呂場でもう一度二人を後ろから乱暴に犯し、再度中出しして、中出しありがとうございます。お兄さんのおチンポミルクで、私達雌豚を妊娠させてください。と言わせながら、二人の髪を掴み、お掃除ダブルフェラさせました。
ドSの限りを尽くし、ようやく少しだけ気が晴れました。
こんなに酷いことをしたのに、二人はトロンとした目をして、是非、また呼んでください。と頬を赤らめて懐いてきます。
風俗嬢はドMが多いなと再確認して、二人のケツを叩いて追い出しました。
眠りにつく前に再度スンヨンを思い出しながら、自慰で果てで寝落ちしました。

翌日は深夜まで仕事で、クタクタになり何もせず寝て、次の日にスンヨンに会えることを夢みてザーメンを温存しました。
いよいよ待ちに待ったスンヨン出勤日。
キャッチの携帯に朝一でかけで、今夜必ずスンヨン150分押さえてくれ!と頼みました。
なんと150分3万円。闇営業価格は素晴らしいです。
無事にスンヨン確保し、朝からビン勃ちで仕事を適当に終わらせ、スキップでスンヨンの元に急ぎました。
もう、完全に恋をしてました。全然好みじゃないのに。

数日ぶりのスンヨンはやっぱりニコニコ笑顔で、手を振りながら歓迎してくれました。
その日はチアリーダーのコスでした。
再会できた感動で、強く抱きしめ、会いたかった!大好きだよ!と思わず叫んでしまいました。
スンヨンはありがとー。といいながら、廊下で再び私のマラをパクリ、ぺろぺろ。
うー、やっぱり気持ちいい。今
日は少し長めで、あ、イク!と感じ始めるや否やチュポんと唇を離し、ふふふと笑って生殺し。
ビンビンのチンポを掴まれ再び連行されました。
今日は150分あるから、マットだよ。と言われ、興奮が高まりました。
同じように、乳首舐められ、フェラされてるウチにいつの間にかスッポンポンにされてました。

私を脱がせ終わるとスンヨンはいそいそとマットを敷き、手際よくローションを用意しています。
屈むたびにミニスカからノーパンの尻とアソコがチラチラ見えて私を誘惑します。
私は今日はちょっと虐めようと思い、後ろからスンヨンに襲いかかり、腰をガシッと押さえつけててバックからいきり立つマラをスンヨンの穴に生挿入しました。
スンヨンはあっ!ダメ!と言いましたが、私は興奮の絶頂で、スンヨンを後ろから夢中で激しく犯しました。
スンヨンはダメ!外に出して!外にだよ!中に出したらもう出禁にするんだから!と涙目で私に注意します。
私はハッと我に返り、スンヨンに謝罪してゆっくりとヌメヌメのマラを抜きました。
スンヨンはゼーゼーしながら、涙を拭きわ私だって女の子なんだから優しくしてくれなきゃイヤだよ。と言いました。
私はゴメンと言って正常位でゴムをつけて優しくセックスしました。
無事にイッた後、スンヨンに抱きつき謝りました。
スンヨンは頭をなでなでしてくれながら、生は気持ちいいけど、赤ちゃんできちゃうでしょ。ダメだよ。と優しく叱ってくれました。

少し休んでから、気を取り直してマットへ。
スンヨンのマットはもう筆舌に尽くしがたい程の気持ち良さで、完全に骨の髄までとろとろにされました。
アナル舐め、指しゃぶり、素股、乳首攻めながらのフェラ。
完全に攻められっぱなしで、イク寸前に何回も寸止めからのゴム着騎乗位で一気にいかされ、最後は洗ってベッドでネットリとラブラブセックスの三本抜き。
私からのレイプがありながらも時間配分もピッタリで、三発目イッてはあはあして一息ついたところで五分前の電話。
またしても、完全にスンヨンにコントロールされてしまいました。
私はもうスンヨンなしでは満足できない身体にされてしまい、全然好みじゃないのに、悔しいけどスンヨンに惚れてしまいました。

半年に渡り、スンヨンに入れあげ、通い続けました。
すっかり親しくなり、ついにスンヨンが闇営業ソープで働く理由を知りました。
旦那の小さな会社が倒産し、闇金に詰められてソープに沈められたそうです。
スンヨンは27の頃に旦那の前で犯され、その日からソープで働かされたそうです。
真面目なスンヨンはそれから三年間、覚悟して必死で働き、人気になったスンヨンは三年で旦那の借金を完済し、今では取られた実家を取り戻す為に自分の意思で働いているといいます。
旦那とは別れ、両親とともに賃貸暮らし。子供はできない身体なの。と悲しく笑い、ちなみに昼は事務職のOLよ。とニコニコ話します。
私はスンヨンを尊敬しました。
なんて強く真面目で一途な人なんだ。と強く抱きしめました。
スンヨンは、取られた実家の写真を待ち受けにしていて、見せてくれました。
山ちゃんが通いつめてくれたから、もうすぐ取り返せるんだ!と三つ指ついてわざとらしく頭を下げます。
私は、よせやい。と肘でつついて、二人で笑いました。
実家取り返したら、辞めるんだ。もう、やだ。疲れちゃったよー。とベッドに倒れこむスンヨン。
え、いつ?と聞くと、今月いっぱいかな?と突然の宣告。
あと1週間くらいしかありません。
辞めても会える?と聞くも、スンヨンは首を横に振ります。
お客さんとは会わないって決めてるの。と言われました。
連絡先も教えてくれません。
私はスンヨンのプロ意識に感銘を受けました。

最後の日まであと3日だけ出勤すると言うので、私は無理をして全ての日に出張と有給をねじ込み、毎回150分スンヨンを予約しました。
貸切でも良かったのですが、スンヨンが他の常連さんにも会いたいというので、150分しか取らせてくれませんでした。
私はケーキや指輪、花束を持参して、スンヨンとの最後の時間をラブラブしながら楽しみました。
全然好みじゃないのに、心からメロメロにされていました。
毎回、キスする度に顔全然好みじゃないのに今はもう全部好き。と実感しました。
生まれて初めての体験でした。

そして無情にも訪れたスンヨン最後の日、最後の枠を私は抑えました。
私が最後の客。
スンヨンはその日はドレス姿でお出迎えしてくれました。
今までで一番綺麗で、一番優しい表情をしていました。
今日は廊下でのフェラも、マットも無し。ゆっくり話して、お祝いのケーキのローソク消して、ベッドでキスして。本当の恋人みたいに、本当夫婦みたいに愛し合いました。
今日ばかりは、私が今まで教わった全てのテクを駆使して師匠を優しく攻めました。
スンヨンは素の女に戻り、小さく控えめに、はあはあ喘いでくれました。
一時間以上たっぷり愛撫し、スンヨンの目を見つめながら生で挿れました。
スンヨンは生と知っていましたが、私の目を見つめ、小さくうなづき私を抱き寄せで耳元で、ありがとう。私も実は大好きだったよ。と囁いてくれました。
私は不覚にも泣いてしまいました。
バカヤロウ。と呟きながら、私はスンヨンを強く強く抱きしめながら中に出ししました。
挿れたまま、スンヨンにもしも赤ちゃんできたら結婚しようよ。と言いながら、キスをいっぱいしました。
スンヨンは、体質だから赤ちゃんできないよ。と寂しげに笑ってました。

スンヨンの穴から抜いてしばらくすると、大量のザーメンが溢れてきました。
スンヨンは旦那さん以外の人に初めて中出しされちゃった。と少し複雑な表情をしていましたが、愛おしそうに私のマラを丁寧にお掃除フェラしてくれました。
私は、別れ際、赤ちゃんできたら連絡してよ。と言ってカードに本名と電話番号を書いて渡しました。
スンヨンはへぇ、こんな名前なんだ。変わった名前。としげしげと私の本名を見て、渡したカードを大切そうに握りしめていました。

店を出る頃にはもう朝で、空が白み始めていました。
スンヨンは店の外まで見送りに来てくれました。
カラスしかいない早朝の風俗街。名残惜しくいつまでも抱き合ったり、手を握っていたりしていると、店員にそろそろ送迎が、と促されスンヨンと永遠に別れる時がきました。
涙を拭きながら私はスンヨンに背を向け、歩き始めるとスンヨンは後ろから、ねぇ!山ちゃん!私の名前は○○です!もし、本当に約束した通りになったら、お嫁さんにしてください!と大声で言ってきました。
私は号泣しながら、OKサインを背中越しに見せて帰路に着きました。

それから、今までスンヨンから連絡はありません。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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