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私の勤務する大型の介護施設。
この勤務場所だけでも働く人数は500人、女性8割。
不倫やW不倫は日常に聞かれます。
今回の女性ユキ。
施設にある数ヶ所の事務所のうちの一つで働いていた女性、年齢39歳。
三年半前、ユキは業務能力を買われて系列へ出向した。
私は少し会社に近い場所に引っ越したばかり。
引っ越した場所が系列に近い場所だった。
週末の夕方の近所のスーパーにて
「ねえ!ねえ!」と声を掛けられる。
『???』顔を見ると『???は?』
ユキが立っていたのだが。。。いやいや。。太っていた。。わずか半年見ないだけで。
元がキツネ顔なだけにアンバランスな女になっていた。
「ねえ。今のから暇?」
『まあ。週末の仕事終わりだからね』
「ねえ。ホテル行こうよ!」
この女は何を言ってるんだ?。。しかも自分のストライクのギリギリくらいの女が。。。
「行こうよ。。とにかくヤりたいの!お願い」
『いやいや、今金無いし。。。』
「お金は出すから。。。ほら。行くよ」
会社で見ていた部分とは全く違う。。強引な誘い。
車に乗せられて移動中の会話も怖かったですね。
「ホテルはどこでもいいよね?。。ヤルだけだし」
「よかった。。知ってる男がいて。。もうヤりたくて仕方なかったのよ」
『お前。。セックスしたかったの?。。どれくらいしてないの?』
「半年くらい。。」
『半年前の相手は?。。その男とヤレばいいだろう?』
「出向してからセフレと時間とか合わなくなってさ。セックス出来なくなったらストレスで太ってさ」
『は??セフレ?。。お前。。セフレとセックスを楽しんでたの?』
「え??知らないの?。。うちの会社はそんなの多いよ」
「ねえ。。チンポは元気なの?」
「とにかくヤりたいから頑張ってよね。。」
「ほら、あそこの部署のあの子とあの子。あの二人もセックス好きだから声掛けたら?たぶん大丈夫よ!」
『え!!!』
「セフレもいると思うよ」
「うちの会社の人数と比率を考えたら女は余るからね」
「けど。。やっとセックスできる。。楽しみに」
『お前。。どれだけセックス好きなんだよ?!』
「好き。。ほら。。スカートに手を入れてみてよ。。いいから。。ほら」
『え?お前。。どんだけヤりたくてこんなに濡れるんだよ?』
「仕方ないでしょ。。チンポ好きだし」
ホテルに到着。。適当に部屋を選ばれて部屋へ。
部屋に入るとユキは即座に全裸。。予想以上にだらしない身体だ。。完全にストライクから外れた。
「早く脱いで。。チンポちょうだいよ」
仕方なく全裸になる。。。やりたくない。。
「あ~チンポ久しぶり。。とりあえずちょうだい」
ユキはキスもなくフェラを開始した。
セックス好きと言うだけあってバキュームフェラなんだが舌は絶妙にチンポを刺激してくる。
『俺はどうする?このままでいい?』
「あ。マンコ見る?舐める?」「じゃベッドに行こう」
ベッドに移動。
「とりあえず抜くから。。マンコ舐めててよ」
「一回抜いたら残りは中出しでいいよ。遠慮しないで中出ししていいから」
目の前にマンコ登場。。。いやいや。。漫画か?と思うくらいに糸引きの汁だらけ。
とりあえずは何もしない事にする。。。正直。。ストライクから外れてる女だし。
「チンポおいしい。。早くだして。。。精子飲みたいから」
これは放置してても勝手にやってくれるパターンかも?
『お前。精子好きなの?』
「あ。。男性ホルモンは身体に入れないとね。。男性ホルモン切れて太ったんだと思う」
『お前。どんだけのペースでセックスしてた?』
「週に3くらい」「二十歳くらいからそれくらい」
「男好きのチンポ好きかな?」
「会社にいる時に誘ってくれたら何発でもやらしてあげたのに」
まあ。。こう言う人もいるんだな。。。ただただ驚き。
『お~い。もう出るよ』
「いつでもいいよ。精子ちょうだい」
あっさり発射。。フェラ開始から10分程度。
「あ~あ。精子おいしい。。男の匂い気持ちいい」
「やっと落ち着いた。。。チンポおいしい」
ユキは慣れ感じでチンポを掃除した。
『お前。。誰でもいいか?』
「知り合いがいいよね。。知らない人は怖いからね」
「場所もどうでもいいかな?。ガンガン出してくれたらいいね」
『会社でもかなり喰った?』
「長いからね。。喰ったね」
「あそこにいたあの子知ってるよね。今は移動したあの子」
「あの子の童貞喰ったの私。飲み会で誘ったらね」
「それから毎日やってたよ。。あれくらい若いとね」
『童貞を喰ったのか?』
「喰ったね。。おいしかったよ」
『あいつ。かわいそう』
「とりあえずお風呂入ろう」
正直。。会話だけなら楽しい。。。しかし身体が。。
風呂場でも会社の下半身事情の会話ばかり。
風呂から出るとユキはフロントに電話をした。
食事の注文のあとに「このまま泊まりでお願いします」
『は!泊まるの?』
「え。。?いいでしょう?。。ヤりたいでしょう?」
絶句。。
「中出しできるんだから。ヤレるだけ出しな。。」
食事とビール終了。
「もうできる?。。。ほら。。チンポちょうだい」
『お前なあ。。』
「ラブホテルに入ったらこれしかないでしょう?」
「ほら。。早く起たせてよ。。ほら」
フェラが凄い。。。。
『お前。。セックスならなんでもありなの?』
「ここはゴムあるからアナルでもいいよ」
『アナルありなの?』
「二人相手だとやってたから大丈夫だよ」
『二人とかありなんだ?。。。』
「今は無理。。かなり昔ね。。若い子の相手は大変なのよ」
絶句。。。
『お前の身体。。。だらしないな』
「自分でもわかってるよ。。ヤバイね」
「綺麗に痩せたら私のセフレになる?」
『痩せた時に考える』
「若いセフレが欲しいんだよね。。紹介してよ」
「やっとチンポ元気になったよ」
『確かに』
「もう。入れていいよ。。私。すぐ欲しい女だから」
悩む。。
「私。上に乗るよ」
『いいよ』
騎乗位でユキはあっさりとチンポをマンコに入れた。
下からの眺めは最悪だった。。。こんな身体はイヤだ。
「久しぶりにチンポ入った。。。久しぶり」
しかしこのグロマンコ。。よく締まる。
「気持ちいいでしょ私のマンコ?よく締まるらしいから」
『よく締まるね』
ユキはエロ過ぎる動きを始めた。
目の前の肉類さえ無ければ。。。。
ここからは喘ぐというよりも「チンポ。マンコ。」これの連発で、卑猥な言語からもセックス好きがわかるほどに。
何もしないで眺めてると
「オッパイ揉んでよ。。クリも」
仕方なくオッパイを鷲づかみ。
「オッパイ握り潰してよ」
我慢するつもりもないので
『出していい?』
「え?もう?」「いいよ」
ユキはぐるぐるな腰の動きを加速させた。
『出します』
中出し完了!!
「あ~~~出された~~気持ちいい~~久しぶりの中出し気持ちいい~~~久しぶり」
「男の精子~~~気持ちいい」
ユキは余韻なくチンポを舐め始めた。
「チンポおいしい精子おいしい」
「気持ち良かった」
『気持ち良かった?満足した?』
「気持ち良かったよ。。まだまだ満足してない」
「もう少しは頑張ってよね」
「なんか精子少なくない?亜鉛とか飲んだ方がいいよ。精子増えてチンポ元気になるし」
いやいや。。お前の身体では頑張れないですよ。
「まだまだヤレるよね?。。。」
マンコからの精子を指先で絡め舐めながらユキはフェラを始めた。
『もうフェラする?』
「何もしないと起たないでしょう?」
「時間がもったいないから。。フェラ好きだしね」
結局朝までに中出し五回。。不眠不休。しかもキス無し。
ほぼ愛撫無しのフェラから勃起から挿入から射精。
このローテーション。
ほぼマグロ状態の一晩でした。
その後ユキは仕事を認められてさらに遠くの系列へ。
半年後で会議で参加した時に再会したらすっきりした身体になっていた。
『痩せたな!!どうした?』
「若いセフレを捕まえたのよ」
『で、やってるんだ?』
「若いから元気だからね。。いいよ」
『ははは。。。笑うね』
全く主導権もなく全くタイプでもない女に抜かれつづけた一夜でした。
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