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投稿No.6797
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月22日
福岡に出張で行った際に散財しちゃった甘い体験があります。

中洲で飲んで、ホテルに帰りいつものようにデリを呼びました。
私は面食いなので、多少高くても綺麗な子がいる店をメインに使います。
その日は大阪出身でトリマーの卵のかなり綺麗な子が来ました。
オランダの血が入ったクゥオーターらしく、スタイル抜群で全盛期のリアディゾンみたいな茶色い目をした、いい女でした。
栗毛のサラサラストレートロング、ぱっちりまつ毛で色白引き締まり系スレンダーでやけに色気がある20歳なりたてでした。
高校卒業後、博多のトリマーの学校に通っていて、学費と生活費を稼ぐために卒業まで週二回くらい嫌々出てると言っていました。
エッチ好き?と聞くと、あんま好きじゃないです。でも、お金いるから。と正直に答えてくれたので、素直で良い子だなと思いました。
私は、サバサバしていてちょっとクールで、素直な子が好みなので、会ってすぐにちょっと惚れ気味になりました。
長い関係にしたいなと思い、なんと一時間、服も脱がず脱がせず、触りもせずにずーっと世間話をしました。
最初の30分はリアも普通に話していたのですが、後半になると流石に、時間大丈夫かな?シャワー行きます?と聞いてきてくれました。
私は、もっと話してようよ。エッチ嫌いなんでしょ?じゃあ、しなくていいから一緒にいて。と言って、だらだら話を続けました。
結局、90分間話だけして、触りも脱がせもせずに時間がきて、帰りました。
リアは何度もプレイしないの?と聞いてきてくれたし、私はキャバクラに行ったと思えば別にいいやと覚悟してたので、悠然と会話を楽しみました。
リアはこんな人初めて。と驚き、戸惑いつつ帰りました。

私は流石にムラムラして、ダンディを気取ったことを、ちょっと後悔しました。
一人で風呂に入って考えた後に、もう一度店に電話して、リアを再び呼びました。
最後の枠なら空いてるというので、最後の120分を予約して、暇つぶしに三時間くらい筋トレしたり、テレビみたりしながら待ってました。

時間になり、リアが来てドアを開けます。
やっぱりですよね!と笑顔で私を指差し、さっき来たばかりの部屋のあのおじさん。デジャブや。と爆笑していました。
女は心を開けば股を開きます。
私はイケると確信しました。
リアはすっかり打ち解けた様子で、なんでまた呼んでくれたの?やっぱりしたくなった?と小悪魔のようにニヤニヤしながら聞いてきます。
前の客に飲まされたのか、ほろ酔いに見えました。
私はガッツポーズしました。
ほろ酔いの女は大体ヤレるからです。

完全に中出しリーチで、ムラムラが限界だったので、ソファに座るリアの前に跪き、無言でパンツだけを脱がせて、リアのかわいいピンク色のパイパン穴を丁寧にいやらしく舐め上げました。
リアは慌てて、恥ずかしい恥ずかしい、明るいし、シャワー行ってない!とバタバタしましたが、力で押さえつけておいしいよ。綺麗だから大丈夫。といやらしく音をたてて舐めまくり、吸い付き、穴に舌を出し入れしながら徹底的に責めました。
リアは抵抗しなくなり、小さく喘ぐようになり、30分くらい色々試しながらクリをチロチロ舐め上げながら、指で中をクニクニするのが効くと分かり、それでイかせました。

股を開いて、はあはあしてグッタリしてるリアのパイパン穴周囲に無言で亀頭をあてがい、亀頭でクリを刺激しながら先っぽをヌルヌルにして、一気に子宮口まで生で挿入しました。
全然使ってない様子のアソコはもう最高で、締まるしヌルヌルだし、顔可愛いし、喘ぎ声エロいしで、こんな若くていい女を犯してる、これから中出しすると思うと、興奮しまくりました。
あんっ!えっ!?入ってる?と聞くリアを強く抱きしめながら、愛してる。もう、我慢できない。といいながら、マックスで腰を激しく振りまくりました。
えっ、えっ?あんっ!あん!みたいな感じでパニックになりながらも体は感じちゃって抵抗してこないので、ごめん、止まらない。愛してる!大好きだ!と叫びながら穴の一番深いトコまでねじ込み、子宮口に亀頭を押入れながら、それはもう自分でも、驚くくらい大量にザーメンをドピュドピュ出しました。
リアもほぼ同時にイッてくれたので、最高のフィニッシュとなりました。

しばらく挿れたままで、頬や唇にキスそながら、すごく良かったよ。リア最高だった。と囁き、ゆっくり抜きました。
リアはソファに横向きに倒れこみ、はあはあ言ってグッタリしてました。
ティッシュで穴を拭く振りをして、トロトロ、ドロリといつまで拭いても溢れてくるザーメンをみて、我ながら引きました。
メチャ気持ち良かったから、すごい出たなと焦りました。

少しして、息が整ったリアがアソコを触って、中で出した?と聞いてきたので、出してない。沢山舐めたからグジョグジョだけど。と咄嗟に嘘をつきました。
リアにシャワー行っといでと促し、タバコを吸いながらバレなくて良かったと一息つきました。

リアはシャワーから上がると、タオル一枚の姿で窓から夜景をみて、綺麗。と言っていました。
立ちバックのような姿勢で窓辺に肘をつき、お尻をこちらに突き出した格好なので、せっかくだし。と思い、私はおもむろに後ろから抱きしめて、自分の亀頭にローションを塗り、リアにバックからいきなり挿れました。
出したばかりだから、今度は長くいじめられます。
リアはえ?また?ダメ、あっ、あっ。みたいなコントみたいな流れで綺麗な夜景をみながら、美女をバックで15分くらいとにかくハメ殺して、やっぱり中で出しました。
2回目はあんまり出なかったし、リアもクタクタで膝ガクガクで崩れ落ちたので、途中だけど許してあげる。とうそぶいて、亀頭をタオルで拭いてから床にへたってるリアに仁王立ちお掃除フェラをしてもらいました。

2回も中出ししたからもう満足して、ベッドに寝かして唇、首すじ、かわいい乳首にジムで鍛えたプリプリのお尻と長く綺麗な脚、ペディキュア美しい足指までしゃぶってあげました。
リアは意外にも背中と足指で感じていました。
初めて舐められたと少し照れてましたが、新しい性感帯見つかって良かったね。と言いながら、全身隅々まで撫で回し、舐め回してからピロートークしました。

リアにはお姉さんがいて、博多で同居しててお姉さんは中洲でキャバ嬢してるとのこと。
仲良いみたいで、自宅で下着のままじゃれてるムービーを見せてくれました。
リアの全裸は目の前にあるので、別にでしたが、激似のお姉さんの無防備なエロい下着姿に興奮しました。
私の中のリトル山畑が、ヘイ、3P姉妹丼しようぜ。と、囁きました。
しかし、私はリアと付き合いたいくらい惚れていたので、どうしようか悩みました。
昔から何故か美人姉妹が大好物で、どっちかと結婚したら、毎日姉妹丼できるんじゃないかと妄想するくらいなのですが、タイで美人姉妹丼をしたくらいで、日本ではまだなく、悲願だったので悩みました。
とりあえず作戦を練ろうと思い、明後日またリアを予約して帰しました。

それから3回、12発連日リアを抱きまくり、中出ししたり、外出ししたりしました。
後半はリアも上に跨ってきたり、もう中出しを無言で受け入れてくれるようになり、優しいいい子だなと感動しました。
美女も3日で飽きるとはいいますが、流石に好き放題19歳のリアを弄んだので、そろそろ21歳のお姉ちゃんを味わいたいなと野心が湧いてきて、さりげなくお姉ちゃんのいるキャバの店名を聞きました。
リアは教えてくれるも、すぐに、あ、お姉ちゃんの方に行く気でしょ?とバレました。
今まで付き合った男みんな、お姉ちゃん会うとお姉ちゃんとしたがるとちょっとキレてました。
でも、ウチら仲良いからそんなこと絶対無理よ?バレるからね?と叱られました。
私の姉妹丼への執念は相当だったので、潔く二人とも好きだ。三人でしたい。とベッド上で土下座しました。
リアは潔いクズだ。と絶句していましたが、私は引きません。
リアは、じゃあお姉ちゃんに聞いてみ?ボコボコにされるから。というので、スーツに着替えてリアと一緒にお姉ちゃんが勤務する中洲の高級キャバに行きました。

リアが馴染みのボーイに手を振り雑談してVIP席に通されて、しばらくしてからリアのお姉ちゃんが来ました。
着飾ってる分華やかで、ちょっと大人っぽいリアがそこにいました。
私は私服のリアとドレスのリア姉に挟まれ、夢心地でした。
店内の客がトイレ行くときに必ず覗いてガン見するくらいゴージャスでした。
リア姉はナンバー入りするくらい人気で、勤務してないリアまでガンガン場内指名されて笑いました。
しかし、リアのおかげでお姉ちゃんを引き留められたので、リアもリア姉も今夜は私だけのものです。
絶大なる優越感に浸りながら、とにかくヨイショして、お酒を飲ませ、全力で場を盛り上げました。
聞いてください。閉店までの4時間でお会計28万円でした。
こんだけ出したんだから、今度はザーメンを二人の中に出す番だと奮い立ち、千鳥足の二人を私の部屋までタクシーで連行しました。

リアは爆睡、お姉ちゃんは部屋に着くと意外とハッキリしていて、私を警戒していました。
近くに座っても笑顔で距離を置くし、これは、なし崩し的には姉妹丼できないなと冷や汗が出ました。
諦めて腹を括った私は、リアを愛してます。でも、今日お姉さんに会ってしまい、お姉さんに惚れました。一発ヤラせてください!とベッドの上で土下座しました。
お姉ちゃんは大爆笑しながら、リアを起こし、こいつクズだ。と二人に叱られました。
しかし、私は真っ直ぐな目で二人を見つめ、こんな美人姉妹と姉妹丼できるチャンスは人生で二度とない。今夜、決めさせてくれ!と熱く説き伏せました。
リアは私はもう何回もヤラれてるからいいけど。とok。
お姉ちゃんは頭おかしい!を連呼しながらもちょっと興味ありげな感じ。
酔ってるエロいリアにキス、手マン、クンニしてアンアン言わせながらお姉ちゃんの顔を覗き込んで、さあ、一緒に!と何度も誘いました。
お姉ちゃんは、だんだんムラムラしてきたのか、最初は目を逸らしていたのですが、チラチラ見るようになり、えー、とか言いながら、私のギン勃ちしている益荒男にも釘付けでした。
私は調子に乗って、マラをリア姉の頬をペチッと当てたりして少しづつじゃれ合い、なんとかベッドに押し倒せました。
後はちょっとオラオラで脱がせて、愛撫を全力でやりました。
お姉ちゃんを全裸にしてクンニしながらリアもベッドに呼び、並べて責めました。
とりあえずリアからイかせて、お姉ちゃんに集中して、やっとイかせました。
今だと思い、いきなり生ハメをついに、お姉ちゃんに決めました。
お姉ちゃんはバタバタして、いやいやしましたが、しーっ、リアにバレちゃう。と横でぐったりしてるリアを指差しでおとなしくするように言いました。
お姉ちゃんはリアの横顔を見つめながら、私にゆっくりと穴を犯され、味わわれてました。
お姉ちゃんの穴はリアと全く一緒で、姉妹って中も一緒なんだと新しい発見がありました。
ご無沙汰なのか、締まりも濡れも最高で、すぐ一発目出しちゃいました。
バレないように動かし続けて、10分くらい激ピストンして二発目を膣奥にドピュと出しました。
リア姉はおとなしく喘ぎ、ハメられてる最中はずっと私の目をトロンとした目で見つめてきます。
すごくスイートで、キュンキュンしました。
これで、ようやく、リア姉を犯せました。

お姉ちゃんもぐったりなので、今度はリアにそのままズブリと生ハメ。
お姉ちゃんの愛液と私のザーメンがドロドロにまとわりついた肉棒で妹を犯しました。
三発目はなかなか出なかったので、お姉ちゃんにズブリ、リアにズブリ。
リアをお姉ちゃんに重ねて上下の穴に交互にズブリ。
エロ漫画のアレをついに実現出来ました。
結論としては、マラを二人の穴を往復抜き差しする間にヌルヌルが空気に触れて乾いてくるので、段々入りにくくなります。
ちょっと痛くなってきたので、どちらに中出しフィニッシュしようかなと悩んで、最初で最期だろうからお姉ちゃんに三発目の子種ザーメンをプレゼントしました。
終わった後、ベトベトグショグジョの美人姉妹にまみれながら、寝落ちしました。

翌朝、中出しと強引な姉妹丼をお姉ちゃんに二時間くらい説教されました。
抵抗しなかった私もどうかしてたけど、やりすぎ!とこっぴどく叱られました。
私はずっと頭を垂れてごめんなさいを繰り返して、ようやく許して貰えました。
リアはずっと笑ってました。
お姉ちゃんは罰として、責任とってリアと付き合うか結婚しろと言いました。
私ははい!と即言いましたが、リアには、は?私嫌だよ。とアッサリ振られました。

それから1週間、お姉ちゃんとリアに交互に貢がされ、リアに中出しした後、お姉ちゃんのキャバで売上に貢献する毎日を送りました。
かなり酔った時、気がむくとお姉ちゃんはトイレでフェラしてくれました。
トータル1週間で100万くらい使わされました。
中出し一発3万円くらいのコストに(笑)
もう、お金ないから、もう通えないよ。ゴメン。と二人に謝ると、同情してくれて最後の夜に、お姉ちゃんだけとの約束でセックスさせてくれました。
私は一千万積まれてもウリしないんだよ。お客さまと寝たのは初めてだよ。特別。絶対言わないでと朝まで精一杯責めて、責められて愛し合いました。
しっかりゴムはつけられましたが、三発頑張りました。
いやー、大阪の女はしたたかだなと財布を空にされて帰りました。

憧れの最高の姉妹丼は随分高くつきましたが、今でもたまにかわいい茶目っ気たっぷりなLINEがきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6791
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月16日
先日抱いた女がちょっと面白かったので、記録用に書いておきます。

私は半ばセックス依存症なので、週に5回は絶えずセックスしています。
先日デリで21の女を呼んで、その日は疲れていたので一方的に奉仕させました。
そいつはドMで有村架純とおのののかを足して二で割ったような、色白のかなりロリ可愛い良い女でした。
かなり可愛いのに、愛想がなくリスカの痕がすごかったからちょっと引きました。
しかし、玉舐め、アナル舐め、足の指までしゃぶるし、奉仕が相当うまいので、調教されてるなと思い、聞いて見ると、前の彼氏がドSの韓国人で相当拷問に近いセックスをさせられていたみたいです。

韓流が好きでビックバンのライブ終わりに韓国人にナンパされ、ホテルに連れ込まれて無理矢理セックスさせられ、セックスを動画にとられて免許証も取り上げられ、逃げられなくして付き合うように迫られたそうです。
それから毎日呼び出されてはレイプ中出しを繰り返され、仲間内でガンガン輪姦され、全員にご奉仕、全員に中出しされ、アナルもアソコも真っ赤に腫れ上がるまで毎日毎日犯されていたそうです。
一日に10人くらいの韓国人に輪姦された日もあったそうです。
当然妊娠し、腹ボテになったら今度は妹と友達を呼び出し、その韓国人達は同じように輪姦したそうです。
妹と友達と三人まとめて軟禁状態で毎日違う韓国人に散々殴られ、犯され、奉仕させられ、輪姦され、三人とも妊娠させられたそうです。
臨月で病院に行った時にようやく保護され解放されたそうです。
妹も友達も三人とももう堕ろせなくて産んでシングルマザーになったそうです。
妹と友達はソープで働いていて、自分はセックスはもう嫌だからデリしてます。
しばらくセックスはしてないし、したくないです。
と赤裸々に告白されてビックリしました。
出産の時の検査で幸い性病にはなってなかったそうです。

不良外国人の鬼畜の所業に腹が立ちましたが、有村架純似の美少女が語る生々しい体験談に息子も勃ってしまい、性欲が抑えきれなくなりましたがせめて優しく抱いてやろうと思いました。
沢山沢山優しく愛撫してやり、髪をなで、ずーっと耳元で可愛いよ。大好きだよ。大切にするから。と囁きました。
有村は少しづつ懐いてきて、喘いでくれるようになりましたし、ちょっとイってくれました。
こんなに優しくしてもらったのは初めてです。と悲しい笑顔で呟く有村が不憫で、二時間延長の合計四時間貸切にしてあげて、とにかく優しく優しく扱いました。
セックスは嫌だと言っていたので、私はいけなくてもいいから挿れずに愛撫だけしてあげようと決めていました。

丹念に舐めあげて何回かイかせてあげると有村は、交代。私もお返しします。と色っぽく囁き、沢山沢山全身を舐めてくれました。
すごく気持ち良かったのですが、私はセックスでしか出せない体質なので、どんなにしゃぶられても、手コキされてもイケないままでした。
有村は気持ち良くないですか?と心配そうに何度も聞いてくるので、気持ちいいけどセックスでしかイケないから本当に、別にいいんだよ。と優しく言いました。
有村は申し訳なさそうに困り顔で私を見つめながら考え込み、意を決したように、ディープキスをしながら、自分から上に乗り、生で挿れてきました。
中は完全にグジョグジョで仕上がっていて、とても気持ち良く、有村もデカイ声でアンアン言いながら激しく腰をくねらせてきました。
私は、おっ。と思いました。
有村は涙目でダメだよぉ、ダメなんだよぉ、なんでぇ?と呂律の回らない恍惚の表情で泣きながら奥まで咥えこみ、私の亀頭を子宮口に当てたままグリグリ激しく動かしていました。

私は、こいつはもう壊れてるな。と思いながら、私の愛で包んであげたくなりました。
有村は勝手に何回も一人だけ涙を流しながらイキまくり、ぐったり抱きついてきました。
私は無言で正常位にして、奥まで挿れて首を締めながら激しく犯しました。
イかれた女はこれが一番好きだからです。
案の定、有村は信じられないくらいの雄叫びをあげながら、私の穴気持ちいいですか?大丈夫ですか?ごめんらさい、ごめんらさい…と完全にトリップしてました。
私は無言で我慢に我慢を重ねた大量の精子をそのまま膣奥、子宮口に完全に中出しして注ぎ込みました。
有村は失神寸前で股を開いたままピクピクしながら潮だか尿だかをピュッピュッ吹いてました。
仁王立ちで見下しながら、足の指で穴をグリグリすると、ビクンビクンのけぞり、その腹圧でザーメンがドロリと穴から逆流してきました。
私は有村を見下ろしながら、仁王立ちでお掃除フェラをさせました。

その後はずーっと有村を優しく抱きしめながら、セックスしてごめんね。でも、すごく良かった。とチュッチュッキスをしたり、いちゃいちゃしながらじゃれてました。
有村は少女のように頬を赤らめ、べったり懐いてきて、とても可愛かったです。
彼女いますか?奥さんいますか?とモジモジしながら聞いてきて、絶対いるだろーなぁ。とか一人で言いながらチラ見してきて愛おしくなりました。
でも、優しくしてくれる男性に依存する体質なだけで、私を愛しているワケではないし、彼女の深い傷と心の闇を受け止めて寄り添って生きることは私にはできないので、また呼ぶ。何回も何回も呼ぶよ。また会おうね。とだけ言いました。
有村はめちゃくちゃ嬉しそうに喜んでくれて、連絡先と個人情報を根こそぎ教えてきました。
本名、実家暮らし、住んでるトコ、子供は保育園にいること、LINE、メアド、電話番号。流石に心配になって、もういいぜ。とツッコミました。

10分前の電話が鳴ると、有村は今日はお兄さんが貸切してくれたから、もう上がりだし、子供はお母さんが見てくれてるし、実家遠いからここに泊まっていこうかなー。なんて…。とチラ見してきたので、別にいいよ。と言って泊めてあげました。
シングルベッド二台の部屋だったので、別々に普通に寝て、一緒にルームサービスで朝ごはん食べて、帰しました。

朝、外で見る有村は本当に普通の少女で、子供がいるなんて信じられないくらい幼く、昨夜初めて会った時よりも柔和で優しい自然な表情でニコニコしていました。
ホテルのロビーでバイバイする際に、フロントにもロビーにも沢山人がいるのに、ぎゅーっと抱きついてきて、好き好き好き。と言いながら何度も何度もチュッチュッしてくるので、冷や汗が出まくりました。
ソコソコいい常宿なんだから、勘弁してよとビビりましたが、いつまでも全力でバイバイする姿が天真爛漫で可愛いなとも思いました。
彼女の冷え切った氷の心に、僅かでも暖かい温もりを与えられたなら良かったかなとダンディを気取ったありふれたある一日の話です。

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投稿No.6787
投稿者 生中さん (53歳 男)
掲載日 2017年10月12日
娘である加奈子とはたまたま行ったデリヘルで知り合いました。
新人の体験との事で割引にもなり21歳って事で若いのもたまにはいいかな?と思い呼んでみた所顔は結構可愛い!
「私でいいですか?」
と最初の会話をした時にあれ?若いのにことば遣いが綺麗な子だと実感。
何はともあれ90分だったのを120分に延長!

軽く会話をしオッパイをサワサワすると…
「あっ…フン!」
と感度良好な加奈子。
お風呂に一緒に入る時には下はグッショリのパイパン嬢でした。
「濡れやすいんですよ」
浴槽で後ろから攻めると
「あっ!アッ!」
とかなりいい鳴き声で鳴き勿論トロトロのいやらしい汁を出してました。

ベットに行きこりゃM女と確信し全身を舐めまわすと「イッ…アッ…逝く~」
電マも使用するとこちらは何も言わないのだが「下さい。加奈子に挿れて下さい」と…

あら?ゴムしなくてもいいのかな?と勝手に解釈をし生挿入!
途端に
「ダメ!いっちゃう。固い!イ……クぅ…!」
と先に逝かれてしまいましたがスローなピストンからハードへとギアをアップ。
途中で抜いた途端にいきなりのフェラ。
「また下さい。挿れて」
と催促され再びイン。
若いだけあって閉まりもよし。
逝きそうになってきたので告知すると足が好き好きロックされ逃げ場がなくそのまま年甲斐もなく中奥にフィニッシュ!!
その際も
「中がいっぱい!暖かいです!」
とロックホールド状態。
「大丈夫なの?」と聞くと
「ピル飲んでるから大丈夫なんです」とあっけらかんと答える加奈子。

ん?これは思わぬめっけ物かなとピロートークで定期で店外しない?ともちかけると3万援助してくれれば大丈夫だと…
生中出しで3万なら安い買い物とオヤジ感覚で交渉成立!
帰り際にはホテルのドアの所で着衣のままバックから挿入の2回戦中出し。
「朝からずっと待機だったから助かりました」
と連絡先を交換。

一年間は月一のペースで店外デート。
ご飯食べてからのセックスがお決まりでした。
性癖が乳首をつねるのとバックから突いている時のスパンキング、首絞め、アナルへの指入れと結構なM女でした。

一年たったある日
「今日からお金はいりません、その代わりに私と付き合って下さい。不倫なのはわかってます。迷惑かけないので…」
「おいおい!年の差31歳あるし、子供はいないけど既婚者だよ?」
「わかってます。でも恋愛に年は関係ないし、ヒロさんとのセックスがいいんです」と…

こちらがビックリの発言でした。
ことわる理由もなくそれから一年間は飲みにいったり加奈子の家でセックスしたり仕事終わりにホテルで待ち合わせをし加奈子の膣奥に子種を発射する日々が続きました。

加奈子の家はバツイチの母親と姉がひとりそれとワンちゃんがいました。
よく加奈子が大学に行っている時は加奈子の家で仕事をサボっていました(外回りの営業でしたので)。

ある日突然母親の千里が帰ってきました。
顔見知りにはなっていたとは言えなんとなく気まずい空気が…
千里は加奈子とは違い年の割には小綺麗で綺麗系で細身の看護師。
自分とは7歳違う。

「加奈子とはお付き合いされているのは知っていますよ」と…どうやら自分を独身と紹介してあるようで…(困)
「ヒロさん!良かったから軽く飲みません?」
「え?昼間からですか?」
「今日は早番なのでこれから暇なんです。加奈子は夜までゼミがあるので遅くなりますよ!」

飲むだけなら車置いてタクシーで帰ればいいかと軽く考え千里と飲み始める。
向かい合わせで飲んでいるがスカートの奥のブールーのパンティが目に入ってしまう。
お互いに結構酔っぱらい下ネタで盛り上がる…

「加奈子とはもう男女の関係なんでしょ?」
「ないと言ったら嘘になりますよね?」

苦笑いしかない自分に千里が「加奈子に内緒で今日だけ抱いてみませんか?」
「え?何言ってるかわかってますか?」
でも内心はラッキーと言ってる悪の自分がいました。

千里から顔を近づけてくれば理性は吹っ飛ぶ。
シャワーを浴びていないチンポコを「大きい!美味しい!これじゃ加奈子が夢中になる訳だわ」
フェラは加奈子とは違い熟女のテクがあり愚息はフル勃起!

千里から上にのり自ら挿入。
自分の中で何かが弾けた瞬間でした。
あえぎ声が母娘でもそっくりなのは驚愕。
多少の緩みと弛みのある身体だが年より10歳は若く見える。
千里の膣奥に出してしまうのも時間の問題であった。

「逝っちゃいますよ」
「中に頂戴!」

次の瞬間親子丼の完成。中出しフィニッシュでした。
千里の陰唇から自分の精子が流れ出てくるの確認すると千里がお掃除フェラ。

「加奈子が帰るまでにお風呂一緒に入りませんか?」
夢でも見ている時間でした。

浴室でも壁に手をつかせてバックからもう一回戦中出し。
浴槽内で濃厚なフェラで再起立する愚息。
都合加奈子が帰るまで3回の生中出し。

加奈子が帰って来る前においとまをしました。

その後千里と一回、加奈子と一回からだを重ねましたがさすがに修羅場になるのが嫌でこちらからフェードアウトしました。
親子丼はさすがにはじめてでしたが美味しい思いをさせて貰った経験です。

つまらぬ話に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
読みづらい文章はご勘弁下さい。

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投稿No.6780
投稿者 爺さん (54歳 男)
掲載日 2017年10月05日
私は54歳になる爺さんですが、最近になって生中できるセフレが見つかりましたので初めて投稿させていただきます。
以前から家庭外のセフレと何人もお付き合いしてまいりましたが、今回のセフレはいつでも生、全て中出し、とセフレとして理想的な女性に出会えました。

他人妻の智子と出逢ったのは某出会い系アプリでした。
沢山ある業者からのメールには目もくれず、プロフ写真のない女性、詳細プロフィールのない女性、比較的近い地域、PCからのアクセスでない、などと絞り込んでいくうちに智子を見つけました。
早速メールするとお返事があり、運よくすっかりと意気投合した私と智子は、ラインを交換して更に会話は盛り上がっていきました。
ラインを始めたその日のうちに会う約束を取り決め、毎日ラインで盛り上がっていきました。

智子は家庭内別居の状態で、現在はご主人は単身赴任、娘さん二人との3人暮らしと言っていました。
更に、病み上がりで暫くは禁欲状態だったため、かなり欲求不満になっている様子がラインの会話からも伝わってきました。
「どんなセックスが好き?」そんな他愛もないやり取りに、智子は「ゴムが嫌い」と、そして「生で中に、一緒に逝きたい」と。
聞けば、生理過多がひどく、医療用リング(ミレーナ)を入れているとのことでした。
ここまで言われれば、セックスしないわけにはいきません。
過去の苦い経験から、好みでない女性が来るような最悪の事態も覚悟しながら、生中なら妥協も必要、そんな思いのまま約束の場所へ出向いた爺でした。

待ち合わせの駐車所、約束の時間に事前に聞いていた車が現れました。
運転する智子の横顔が見えます。
言っていた通り二重のパッチリ、45歳にしては充分美しい顔立ちです。
車から降りた智子はポッチャリ、女性の言うポッチャリは得てして男性のポッチャリととは異なりますが、智子もそうでした。
熟女の柔肉は抱き心地のよさそうな、丁度脂ののった美味しそうな体形です。

イメージ通りの智子に、声をかけ車に乗り込むとそのまま目の前のラブホへと滑り込ませました。
お互い充分にラインで会話しているので初対面の緊張はかなり緩和されているようです。

部屋に入るなり、私は智子を抱き寄せそのうなじへ吸い付きました。
「電気を消して」
と言いながらも拒む様子もなく甘い吐息を立てる智子。
ラインでの会話でうなじがとても感じると、うなじだけで逝ってしまうこともあると言っていた通りの反応に私の股間は既に臨戦態勢です。
うなじを味わいながら、たっぷりと熟しきっている乳房を揉み込んでやると、更に甘い吐息を立てて抱き着いてくる智子。
カーディガンとTシャツを捲り上げ、ブラを強引に下げて熟した乳房を乗せてやりました。
褐色の乳首は既に硬くし凝っています。
そのまま部屋の玄関先で立ったまま脱がせると、うなじから肩、腋の下と味わいながら丁寧に舌を這わせました。
汗ばんだ熟女の味は格別で、舌が乳房へたどり着くころには智子の手は私の股間を撫でまわし、既に吐息は喘ぎ声へと変わっていました。
構わず私は乳房へ顔を埋めていきます。
手は智子のジーンズを膝まで下し、ショーツの上から柔らかな股間を焦らしながら嬲っていきます。
私の頭を抱えるように、仰け反り大きな喘ぎ声をあげる智子。
ショーツの脇から指を滑り込ませると、すでにたっぷりと蜜を溢れさせている柔らかな肉に指を埋めてやります。
ぷっくりと膨らんだ花芯を焦らし、ひだを摘み、淫裂の割れ目に這わせながら。
乳房を堪能した後は、壁に手を突かせて背後からうなじに。
背後からも智子が望んでいた行為です。
うなじを舌で舐めてやるだけでビクビクと仰け反る智子。
そのまま肩から肩甲骨へと舐めすすむほどに感度は増している様子です。
汗ばむ背中から腰へと舐めながら、私の手はショーツの中でゆっくり、焦らしながら核心には触れず嬲り続けました。

一通り智子の肌を味わうと、次は味わってもらい番です。
もう何カ月もしゃぶっていないと言っていた智子をこちらに向かせ、私はジーンズを下ろしました。
すでに反り返り我慢できない滴を溢れさせている私のペニス。
手を添えると先端から智子の舌が這い始める。
ラインで言っていた通り、ゆっくりと纏わりつく舌。
私の好みとおりの舌技です。
若いだけの、激しいだけの愛撫はもう飽きた私は、濃厚に長時間の愛撫を望んでいました。
温かい智子の口の中で舌は纏わりつくように、隅々まで舐めていきます。
竿に手を添え裏側から睾丸までも丁寧に舐める智子を見下ろしながら、久しぶりに私のペニスも跳ねるほどの快感に包まれて。
随分と長い時間、智子はペニスをしゃぶり続けました。

満足したのか、もう入れて欲しいのか、ようやく顔を上げると唇を重ね、智子の口を犯すような猥褻な口づけを。
舌を絡ませたまま、部屋の中へ。
ベッドへ押し倒すと私は智子のショーツを剥ぎ取ります。
大きく脚を広げ、濃い陰毛撫で、蜜で濡れそぼった淫部に指を、焦らし、這わせて。
私の思惑通り、辛抱も限界の智子の声「舐めて・・・欲しいの」
おねだりさせるのも私の好みです。
その声にも直ぐには答えずゆっくりと、舌が下りていきます。
うなじ、鎖骨、腋の下、再び乳房、そして腹から太ももへ。
膝まで下がった舌はそのまま踝までさがり、智子の脚の指を一本ずつ丁寧に。
焦らされて、もう全身が性感帯の智子が反応します。
指を舐め終えると舌が上がっていきます。
真っ白な内ももを根元の方へ。
脚の付け根、リンパの部分は誰でも感じやすいものです。
焦らしに焦らしてようやく、陰毛へと舌が達するときには、智子の手は私の頭を抑え込むように、早く舐めてと腰を突き出しています。

舌を出し、淫部全体に被せると大きくベロンと舐めてやりました。
声を上げ、仰け反る智子、自分から腰を振り、突き出してきます。
次に肉ひだを啄んでは丁寧に舌を這わせて。
淫裂に舌を埋めると上下に。
とにかく焦らすことで更に腰を振る智子です。
かれこれ30分くらいは舌で焦らしたころ、ようやく敏感な花芯を転がしてやりました。

智子がすぐに逝く気配を感じますが、まだ焦らします。
「お、お願い・・・もっと」
おねだりとは裏腹に舌で責める私。
「い、い、逝かせて・・・」嗚咽にも似た可愛い声。
「大きな声で逝きなさい・・・いいね」と言うと同時に花芯を攻め込むとあっさりと気を逝かせた智子。

何度でも逝けると聞いていた私の舌は責めることを止めません。
舌で5回ほど逝ったところで、ようやくペニスの出番です。

まずは正常位で智子の肉ひだに先端を埋めて。
僅かに腰を動かしながら膣口を弄んでやります。
智子は両手を私の濃しに、引き寄せようと腰を突き出しますが、そう簡単には入れてやりません。
「早く欲しいか?」
「入れて・・・入れて欲しいの・・」
息も絶え絶えに懇願してきます。
そんな智子の目を見つめながら、腰を埋めていく私。
温かい肉が亀頭に纏わりついて、ゆっくりとい奥へと。
すでに子宮が下がってきている智子、先端はたやすく当たります。
根元まで埋めてやると、そのまま子宮口をこねるように腰を動かしてやります。
私に組み敷かれた智子は両手でしがみ付き、頭を激しく振って快感を貪っています。
智子のツボを見つけた私は焦らし、責め込みを繰り返しながら追い詰めていきます。
再びおねだりするまでは逝かせてやるきなどないまま、責め続けます。

声にならないほどの息使いで、
「い、いかせ・・・・て・・・おねがい」
ようやく他人妻の口からこんな言葉を聞けば、心地よいモノです。
智子の反応に合わせて徐々に追い詰めてやります。
智子の手が力み、仰け反って、激しく頭を振り乱すと、一気に責めこんで。
呆気なく気を逝かせる智子。
尚もペニスは子宮口を嬲り続けます。
どうやら、奥で異常なほど感じるようです。
抜き差しなどは不要、これがポルチオの凄さです。

一分もしないうちに再び智子は気を逝かせ始めています。
「ま、また・・・い、いっちゃう!」
止まることない腰の動きに合わせ、何回気を逝かせたでしょう。
枕もとの時計を見るとすでに挿入から40分近く、果てしなく逝き続けている智子から一旦引き抜いた私は、智子を四つん這いにしました。
真っ白く大きな尻が目の前に。
堪らず顔を埋めると智子のアナルを味わいます。
「えっ・・・いやぁぁぁ!」
叫ぶ智子でしたが、叫び声はすぐに喘ぎ声に変わっていました。
後で聞いた話ですが、アナルを触れられたのは初めてだったそうです。

存分にアナルを味わった後は、後ろからペニスを入れてやります。
腰を打ち付けてくる智子に任せて、私はここで煙草を一服吸ってやりました。
爺さんには自分で腰を振る女性の方が楽でいいです。
体力温存でしかも、自分から腰を振り気を逝かせるのですから願ったりかなったりです。

バックでも何度気を逝かせたでしょうか。
私も気合を入れて腰を振ると、そろそろ射精の時が近づいてきました。
生で中に出すのですから、出しながら智子の顔が見たい。
私は再び正常位へと身体を入れ替えると、ラストスパートとばかりに腰を振り始めます。
腰の奥から痺れるような快感が、大きな波となって私を襲います。

「出すぞ、智子」
「きて・・・きて・・・一緒に・・・だして」

唇を重ね、爆発に備え腰を振ります。
智子が気を逝かすに併せて一気に放出し始める私。
唇を離し、智子の顔を両手で挟み、見つめたまま腰を振る度にドクドクと大量の精液を注ぎ込んで。

「でてるよ・・智子・・・子宮にたっぷり・・・全部出すぞ」
「だして・・・ちょうだい・・・全部・・・きて」

うわごとのように呟きながら腰を振っている智子。
強く抱き合いながら最後の一振りまで智子の中へ。

抜かないで・・・事前に聞いていた通りそのまま智子の中。
そのまま腰を振り始めた智子・・・萎え始めたペニスで更に数回、気を逝かせたあと、萎えたペニスが自然と抜け落ちるまで腰を振っている智子。
体を起こし、仰向けになるとそのまま智子はペニスをしゃぶり始めました。

出逢った初日、その日は結局3回の射精。
2回目と3回目は抜かずの連続で楽しみました。

あれから既に3回の逢瀬を重ねた私達。
昨日は私は4回の射精。
智子に至っては何回気を逝かせたか数えきれないほどです。
全て生で中出しですので、ベッドのシーツは溢れ出た精液と蜜でお漏らしのような染みになっていきます。

今日も智子と連絡をとり、また4日後に会う約束をしました。
パートとパートの合間に時間、数時間の間も生中セックスがしたいそうです。

今までのどのセフレよりも私好みの智子。
これからもずっと生中で可愛がるつもりです。
くれぐれも家族にばれないようにと言うのが大前提ですが。

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投稿No.6779
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年10月04日
投稿No.6748の続き

避妊リングを外した妻に複数の男性の精子を流し込む生活を始めました。
妻が言うにはリング装着時も出血量が非常に少ないものの生理が定期的に訪れていたそうで、避妊リングを外した8月上旬の次に訪れる排卵日の予想は8月中旬だったとのことです。
その頃は頻度は少ないですが私の精液も注いでおり、いつも妻を貸し出す数人の男性や人数は少ないのですがホームレスの男性の精液も秘肉の奥へ注いで貰っていました。
9月中旬には生理が来るはずでしたが来なかったので先日に産婦人科へ行かせると妊娠した可能性が高いとの事でした。
帰宅後に尿をつかう妊娠判定の棒を使いましたが、色は妊娠を示す陽性です。
明確に妊娠したと判定するには時期が早いとのことなので10月に入ってから再び産婦人科で診てもらう予定です。

妻に排卵予定であった日を尋ねると私も記憶が残る日でした。
8月の中旬にしては肌寒い日の深夜、ドアを開けた妻の姿は長袖のワンピースに下着の無い裸の姿で立っており、太ももには男性から秘肉の奥へ注がれた精液が流れ落ちて乾いた跡が残り、指で秘部を開くと精液で濡れたままの子宮口まで指が届きました。
ここに誰かの精子が潜り込み、妻の子宮の奥の卵子を犯して妊娠するのを想像すると私の愚息も僅かに大きくなっていました。
私は我慢できなくなりドアの外、マンションの廊下で妻を裸にし、妻の手を手すりに捕ませて後ろから他人の精液と妻の愛液で濡れた愚息を後ろから差し込み、妻はマンションの住人に見られてしまうのを気にしていましたが私は他人の精液で満たされている秘肉の中の肉の感触に酔っていました。
周囲を気にしながらも秘肉の奥深くに突き刺さる愚息が子宮口をまさぐる感触に体をうねらせ、私が愚息を出し入れする度に揺れる乳房、廊下の蛍光灯に照らされた妻の首筋と背中に滲む汗、それに併せて遠くに見える夜景を眺めながら愚息の先端を子宮口に擦り付けながら精液を放出しました。
愚息を抜くと崩れ落ちるように手すりに捕まったまま座り込んで秘肉の周りと奥から溢れて出した精液を床へ擦り付ける妻の姿を暫し眺め、妻の身体を私に向けさせると他人の精液も絡んだ愚息を口で丹念に掃除して貰いました。

この晩は妻と私は裸のままベッドで朝を迎え、僅か数時間の睡眠でしたが早朝から二人で出かけました。
妻はワンピースだけを着て貸し出しから戻ってから一度もシャワーを浴びていない状態です。
タクシーに乗って早朝の横浜方面へ向かい、昔から治安が悪いと言われるK町のあたりでタクシーを降りました。
表通りからうす汚いビルが並ぶ裏通りに入るとすぐに洗っていないシャツを着た男性が道路の脇で寝ていたり、ボロ布のような着替えが入った段ボールを載せた台車をふらついた足取りで押しながら進む男性など中心地の小奇麗さとは遠くかけ離れた光景でした。
壁が崩れ落ちかけたビルの入口に座り込んでいた男性に近づいて妻にワンピースの前ボタンを全て外させて裸を見せると男性は表情を変えずに妻の裸体を見続けていました。
酒に寄ったままのような声で「あんたらなんだ」と話しかけてきたので妻の秘肉の奥に精液を注いでくれないかと頼むと何も言わずに立ち上がり、妻の手を掴んでビルの奥へ連れて行きました。
壊れかけの自転車に朽ち果てたような段ボールの端切れ、空き缶、破れた衣服の残骸などが散乱する暗い通路で妻の服を脱がすと床へ犬のように這わせて後ろから秘肉の中へ指を入れてきました。
妻はいきなり入ってきた指に艶のある声で喘いで秘肉の中をうごめく指に反応しています。
男性は指を抜くと私も含めた数人分の精液と妻の愛液が指の間で糸を引くのを暫く見ていましたが、ズボンを降ろして固くなっていたペニスを出すとペニスに指の精液を擦り付け、ペニスの先端を秘肉に押し当てるとペニスの根本までゆっくりと押し込んでいきました。
男性のペニスを私よりも大きくて長い立派なもの、その感触に妻はか細い声で喜びながら精液便器となっている秘肉に入るペニスを受け入れてました。
根元まで入ったペニスは徐々に出し入れを始め、妻は床へ肘を付き、額も床に付けて名前も知らない初めて出会った男性のペニスを喜ばせるだけの肉便器の姿を晒していました。
その姿を見ながら私も愚息に力が入るのを感じていましたが、この時は見るだけに徹して妻が犯されるのを見届けました。
男性が動きを停めて僅かに声を漏らしながら精液を注いでいる時は妻も射精の動きに合わせて体を小さく痙攣させながら声を上げていました。

ペニスを抜いた男性は精液で汚れたままのペニスもふかずにズボンを履いて私たちに待っているよう告げると通りに出ていきました。
妻は犯されていた時の姿勢のまま秘肉をうごめかせながら快楽に浸っています。
数分も経たずに男性が戻ると3人の男性を連れてきました。
この後、3人の男性にも精液を注いで貰い、妻も快楽の絶頂に至ってました。
これ以上は男性達の歯止めが効かくなるなるのと近隣の住人に見つかるのも危険と思って街を後にして自宅へ戻りました。

妻がシャワーを浴びたのはこの日の夜になりました。
排卵日の予想が合っていれば前日から数人の男性に精液を注がれたまま排卵日を終え、誰かの精子で妊娠したことになります。
この頃は排卵日を気にしていなかったので1日から2日おきに私以外の男性の精液を注がれて帰る生活が続き、私も精力が溜まった時は仕事から戻ると妻の秘肉の奥へ精液を注ぐことを行っていました。
今までに妻が絡んだ男性は十人少々ですが、妻自身も精液便器になるのを喜びとするようになっています。

妊娠した後の事はこれから考えることにしています。
妻も産んでみたい願望はあるようですが、産んだ後は肉便器の生活が出来なくなりますので悩ましく思っているようです。
40代半ばの妻が無事に出産できるのかわかりませんが、私の希望としては産んでもらいたい、そのように考えています。

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