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私が35歳くらいで、仕事も夜遊びもノッていた頃の話です。
地方の歓楽街の行きつけのキャバではしゃいだ後の深夜過ぎ、怪しげなキャッチにソープに誘われて、こんな深夜過ぎに闇営業だろうし、本当にいい子いるのかしら?と訝しがりながら冒険好きだった私は軽自動車に乗せられついて行きました。
ついた先は普通の中堅ソープ。
どうやら、閉店後に別のオーナーが早朝まで闇営業に借りているようでした。
女の子は今、一人しかいない。
50分一万円ポッキリと言います。
絶対デブのババア来るなと観念しながら話のタネに払いました。
せめてテクがすごければいいなと思い、待合室でしばし待ち、案内されるまま二階へ。
階段の途中で30歳前半、KARAのスンヨンをババアにしたような、愛嬌のあるお姉さんがチャイナドレスを着て笑顔で待ってました。
スタイルはなかなか良く、水泳とバレーで鍛えた身体は引き締まっていて、美乳でした。
まあ、デリならハズレですが、格安闇ソープにしてはまだマシかなと思い、手を引かれついて行くと、店員の目が届かない角に行くや否や、廊下で三つ指ついてご挨拶からの即尺生フェラ。
1分くらい丁寧にしゃぶりあげられ、意表をつかれたのと、即だったのと、上手だったので危うくいきそうになりました。
寸止めでちゅぽんと口を離され、フル勃起したマラを優しく握られながら、チンこ引かれて部屋に引っ張られました。
え?急にドS?とドキドキが止まらなくなりました。
部屋に着くやベッドに座らされ、跪きフェラしながら靴下脱がされ、乳首弄られながら服脱がされ、乳首舐めまわされ、全身嬲るように、じらしながらさわさわし、ねっとり舐めまわしてきます。
くっ、こいつ、やるな!と身体が熱くなり、はあはあしてきました。
30分以上ずーっと舐めまわされ、もうイかせてくれ!と辛抱堪らなくなり、挿れたい。と懇願するも、無視してしゃぶるわ、乳首舐めまわすわで、生殺しでした。
時間は過ぎて行くし、イケそうなのにイカしてくれないし、ソープなのに挿れさせないしで、これからどうなるんだろうとドキドキしている自分がいました。
10分前の電話がなり、私はガッカリしました。
ハメハメなしでイかせてもくれないでシャワーか、もしくは挿れたければ延長ね。の詐欺ソープかと失望しました。
しかし、スンヨンは残り10分で突然従順なメス犬になりました。
四つん這いになり、チャイナの裾をたくし上げ、ノーパン濡れ濡れのアソコを広げながら私の目の前にケツを突き出し、お待たせしました。沢山犯してください。と言うのです。
私はよっしゃ!と思い、フル勃起した息子をぶち込んで鳴かせてやろうとマラを見ると、いつの間にかゴムが装着済み。
フェラの最中にいつの間にか!こいつ、できる。と感心して、敬意を込めてゴム付きでハメました。
締まる締まる。中の肉がうにうに動く動く。素晴らしい穴でした。
流石プロです。焦らされまくっていた私は1分もたずに発射。
ゴムを優しく外してもらい、丁寧なお掃除フェラからの軽くシャワーで、ちょうど終了の電話。
まさかのジェットコースターのような50分。
釈迦の手のひらで転がされた猿のような心境になりました。
笑顔のスンヨンに見送られ、店の外へ。
ポカンとしたまま、呆然とホテルへ帰りました。
翌朝、気持ちを整理して、やり込められた悔しさを認め、スンヨンのプロのテクを学ぶべく弟子入りすることに決めました。
何故なら、若い子好き、面食いの私が、全く好みでない老けたスンヨンにメロメロにされて、あのセックスをもう一度して欲しい。会いたい。そう、思い出す度に身体が熱くなったからです。
スンヨンのテクを身につければ、好きな女の身体をメロメロにできると考えたからです。
あの怪しげなキャッチに会うべく、深夜過ぎに同じ場所をウロつき見つけるや否や、肩を掴み、また連れてってくれ!と頼みました。
キャッチは、お客さんもハマっちゃいました?あの子相当人気なんですよ。とニヤニヤ。
私は悔しいけれど、認め、またスンヨンに会いたいと言いました。
キャッチは店に電話して確認してくれましたが、今日は予約でいっぱい。明日は休み。早くて明後日ですね。と冷たく言い放ちます。
私は絶望しました。
スンヨンにされたことを思い出すだけで、身体がジンジンし、マラがフル勃起して我慢できないくらいなのに、明後日までして貰えないなんて。殺生な。
キャッチは他の子をと言いますが、スンヨンを超える女なんかいません。
私は部屋に戻り、人妻デリの3P、120分コースを頼みました。
二十代後半くらいの、一人は夏川りみ、もう一人は浅田真央系のお姉さんが来て、ちょっと萎えました。
気を取り直して、部屋を暗くし、私は目隠しして散々責めて貰い、高ぶったところで、今度は二人の人妻に手錠、目隠しをしてバックから押さえつけて交互に乱暴に穴を犯し、二人に連続中出しをし、ダブルフェラでお掃除させ、交互にイラマでえづかせてから再び中出ししましたが、虚しいだけでした。
スンヨンがしてくれたみたいに気持ち良くなかったです。
二人の人妻はゼーゼー、はあはあ言いながら、お兄さん、ドS?すっごく激しいですね。と懐いてきましたが、タオルを投げてシャワー浴びて勝手に帰れ!と叱りました。
しかし、オドオドとシャワーを浴びに行く全裸の二人のケツを見てると気が変わり、風呂場でもう一度二人を後ろから乱暴に犯し、再度中出しして、中出しありがとうございます。お兄さんのおチンポミルクで、私達雌豚を妊娠させてください。と言わせながら、二人の髪を掴み、お掃除ダブルフェラさせました。
ドSの限りを尽くし、ようやく少しだけ気が晴れました。
こんなに酷いことをしたのに、二人はトロンとした目をして、是非、また呼んでください。と頬を赤らめて懐いてきます。
風俗嬢はドMが多いなと再確認して、二人のケツを叩いて追い出しました。
眠りにつく前に再度スンヨンを思い出しながら、自慰で果てで寝落ちしました。
翌日は深夜まで仕事で、クタクタになり何もせず寝て、次の日にスンヨンに会えることを夢みてザーメンを温存しました。
いよいよ待ちに待ったスンヨン出勤日。
キャッチの携帯に朝一でかけで、今夜必ずスンヨン150分押さえてくれ!と頼みました。
なんと150分3万円。闇営業価格は素晴らしいです。
無事にスンヨン確保し、朝からビン勃ちで仕事を適当に終わらせ、スキップでスンヨンの元に急ぎました。
もう、完全に恋をしてました。全然好みじゃないのに。
数日ぶりのスンヨンはやっぱりニコニコ笑顔で、手を振りながら歓迎してくれました。
その日はチアリーダーのコスでした。
再会できた感動で、強く抱きしめ、会いたかった!大好きだよ!と思わず叫んでしまいました。
スンヨンはありがとー。といいながら、廊下で再び私のマラをパクリ、ぺろぺろ。
うー、やっぱり気持ちいい。今
日は少し長めで、あ、イク!と感じ始めるや否やチュポんと唇を離し、ふふふと笑って生殺し。
ビンビンのチンポを掴まれ再び連行されました。
今日は150分あるから、マットだよ。と言われ、興奮が高まりました。
同じように、乳首舐められ、フェラされてるウチにいつの間にかスッポンポンにされてました。
私を脱がせ終わるとスンヨンはいそいそとマットを敷き、手際よくローションを用意しています。
屈むたびにミニスカからノーパンの尻とアソコがチラチラ見えて私を誘惑します。
私は今日はちょっと虐めようと思い、後ろからスンヨンに襲いかかり、腰をガシッと押さえつけててバックからいきり立つマラをスンヨンの穴に生挿入しました。
スンヨンはあっ!ダメ!と言いましたが、私は興奮の絶頂で、スンヨンを後ろから夢中で激しく犯しました。
スンヨンはダメ!外に出して!外にだよ!中に出したらもう出禁にするんだから!と涙目で私に注意します。
私はハッと我に返り、スンヨンに謝罪してゆっくりとヌメヌメのマラを抜きました。
スンヨンはゼーゼーしながら、涙を拭きわ私だって女の子なんだから優しくしてくれなきゃイヤだよ。と言いました。
私はゴメンと言って正常位でゴムをつけて優しくセックスしました。
無事にイッた後、スンヨンに抱きつき謝りました。
スンヨンは頭をなでなでしてくれながら、生は気持ちいいけど、赤ちゃんできちゃうでしょ。ダメだよ。と優しく叱ってくれました。
少し休んでから、気を取り直してマットへ。
スンヨンのマットはもう筆舌に尽くしがたい程の気持ち良さで、完全に骨の髄までとろとろにされました。
アナル舐め、指しゃぶり、素股、乳首攻めながらのフェラ。
完全に攻められっぱなしで、イク寸前に何回も寸止めからのゴム着騎乗位で一気にいかされ、最後は洗ってベッドでネットリとラブラブセックスの三本抜き。
私からのレイプがありながらも時間配分もピッタリで、三発目イッてはあはあして一息ついたところで五分前の電話。
またしても、完全にスンヨンにコントロールされてしまいました。
私はもうスンヨンなしでは満足できない身体にされてしまい、全然好みじゃないのに、悔しいけどスンヨンに惚れてしまいました。
半年に渡り、スンヨンに入れあげ、通い続けました。
すっかり親しくなり、ついにスンヨンが闇営業ソープで働く理由を知りました。
旦那の小さな会社が倒産し、闇金に詰められてソープに沈められたそうです。
スンヨンは27の頃に旦那の前で犯され、その日からソープで働かされたそうです。
真面目なスンヨンはそれから三年間、覚悟して必死で働き、人気になったスンヨンは三年で旦那の借金を完済し、今では取られた実家を取り戻す為に自分の意思で働いているといいます。
旦那とは別れ、両親とともに賃貸暮らし。子供はできない身体なの。と悲しく笑い、ちなみに昼は事務職のOLよ。とニコニコ話します。
私はスンヨンを尊敬しました。
なんて強く真面目で一途な人なんだ。と強く抱きしめました。
スンヨンは、取られた実家の写真を待ち受けにしていて、見せてくれました。
山ちゃんが通いつめてくれたから、もうすぐ取り返せるんだ!と三つ指ついてわざとらしく頭を下げます。
私は、よせやい。と肘でつついて、二人で笑いました。
実家取り返したら、辞めるんだ。もう、やだ。疲れちゃったよー。とベッドに倒れこむスンヨン。
え、いつ?と聞くと、今月いっぱいかな?と突然の宣告。
あと1週間くらいしかありません。
辞めても会える?と聞くも、スンヨンは首を横に振ります。
お客さんとは会わないって決めてるの。と言われました。
連絡先も教えてくれません。
私はスンヨンのプロ意識に感銘を受けました。
最後の日まであと3日だけ出勤すると言うので、私は無理をして全ての日に出張と有給をねじ込み、毎回150分スンヨンを予約しました。
貸切でも良かったのですが、スンヨンが他の常連さんにも会いたいというので、150分しか取らせてくれませんでした。
私はケーキや指輪、花束を持参して、スンヨンとの最後の時間をラブラブしながら楽しみました。
全然好みじゃないのに、心からメロメロにされていました。
毎回、キスする度に顔全然好みじゃないのに今はもう全部好き。と実感しました。
生まれて初めての体験でした。
そして無情にも訪れたスンヨン最後の日、最後の枠を私は抑えました。
私が最後の客。
スンヨンはその日はドレス姿でお出迎えしてくれました。
今までで一番綺麗で、一番優しい表情をしていました。
今日は廊下でのフェラも、マットも無し。ゆっくり話して、お祝いのケーキのローソク消して、ベッドでキスして。本当の恋人みたいに、本当夫婦みたいに愛し合いました。
今日ばかりは、私が今まで教わった全てのテクを駆使して師匠を優しく攻めました。
スンヨンは素の女に戻り、小さく控えめに、はあはあ喘いでくれました。
一時間以上たっぷり愛撫し、スンヨンの目を見つめながら生で挿れました。
スンヨンは生と知っていましたが、私の目を見つめ、小さくうなづき私を抱き寄せで耳元で、ありがとう。私も実は大好きだったよ。と囁いてくれました。
私は不覚にも泣いてしまいました。
バカヤロウ。と呟きながら、私はスンヨンを強く強く抱きしめながら中に出ししました。
挿れたまま、スンヨンにもしも赤ちゃんできたら結婚しようよ。と言いながら、キスをいっぱいしました。
スンヨンは、体質だから赤ちゃんできないよ。と寂しげに笑ってました。
スンヨンの穴から抜いてしばらくすると、大量のザーメンが溢れてきました。
スンヨンは旦那さん以外の人に初めて中出しされちゃった。と少し複雑な表情をしていましたが、愛おしそうに私のマラを丁寧にお掃除フェラしてくれました。
私は、別れ際、赤ちゃんできたら連絡してよ。と言ってカードに本名と電話番号を書いて渡しました。
スンヨンはへぇ、こんな名前なんだ。変わった名前。としげしげと私の本名を見て、渡したカードを大切そうに握りしめていました。
店を出る頃にはもう朝で、空が白み始めていました。
スンヨンは店の外まで見送りに来てくれました。
カラスしかいない早朝の風俗街。名残惜しくいつまでも抱き合ったり、手を握っていたりしていると、店員にそろそろ送迎が、と促されスンヨンと永遠に別れる時がきました。
涙を拭きながら私はスンヨンに背を向け、歩き始めるとスンヨンは後ろから、ねぇ!山ちゃん!私の名前は○○です!もし、本当に約束した通りになったら、お嫁さんにしてください!と大声で言ってきました。
私は号泣しながら、OKサインを背中越しに見せて帰路に着きました。
それから、今までスンヨンから連絡はありません。
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ずっとクズだと思ってましたが、何か感動しました。笑笑
いえ、クズです。でも、ありがとうございます。
>>山畑 殿
今から10年ほど前にそのようなソープは存在していたのですか。
スンヨン三にあえてよかったね、羨ましい話です。
それ以前の昭和40年代から50年代は、トルコ風呂という名のソープだ多くあり、個室に風呂と洗い場にエアーマット、その横に安物のベットが置かれて、本番は問題なくできました。
中には1発1万円とやり手バーサンが客呼びしていた時代もありました。
料金も45~50分で1万円時代は長く続いたことを思い出しましたよ。
今でもありますよ。先月行ったら、まだその店はありました。店名は変わってましたが、居抜きで中はそのままでした。スンヨンの面影を求めて入ってしまいました。今度は本当に地獄みたいなババアが出て来て、死にたくなりました。
>>山畑 殿
半世紀ほど前のトルコ風呂が名を変えて、今ではソープになった感じですね。
今でも存続してるのは何処ですか。
風俗と言えば昔は若い子が主で、年増は少なかったが、風俗デリヘルでも40代50代が主ですよ。
死にたくなるほどのババーと聞き貴殿もかわいそうに思うが、運もあるので次回に期待しよう。
小生も東京オリンピックのころ、4年程東京にいたのでお世話になりましたが、Uターン後は山陰の皆生温泉は有名でしたので、ちょいちょい遊びました。
神戸の風俗は出来るので有名だが割高につきデリヘル遊びです。
なかなか映画のひと場面のような別れ、感動しました。
ロマンチック中出しの分野を開拓しようと思いました。
それにしても、顔は好みでなくとも、セックスの相性が抜群で、別れられない。
そんな経験をしてみたいです。