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自分は大学生の頃、あるサークルに所属していた。もちろんヤリサーというわけでもなく、スクールカースト中位層くらいの人達が集まって、バーベキューとかをのんびり楽しむライトな感じ。
綾先輩(仮名)とはそこで出会った。
当時、俺が20歳くらいで先輩が21歳くらいだった。
顔は石○さとみをちょっとロリっぽくした小柄なかわいい感じで、新歓で初めて話した時から凄くタイプだった。
人当たりもいいし、ニコっと笑った顔も愛嬌がある。
ただ友人から綾先輩には彼氏がいるらしいとか聞いていたので、正直高嶺の花だと諦めていた。
男遊びするヤリ○ンという、あまり良くない噂も聞いたことがある。
だから、酸っぱいぶどうのように、内心憧れながらも少し敬遠していた。
そんな感じだったので、このままなら特に何事も起こらないと思っていたのだが…。
ある日、サークルの飲み会で10数人くらいが集まって、飲む機会があった。
普通に和気藹々と飲んでふざけたりしていると、この勢いでみんなで二次会に行こうという流れになり大盛り上がり。
その時、何気なくチラっと綾先輩を見ると、飲みすぎたのかフラフラしていた。
顔もかなり赤くて、このまま二次会に行ける体調ではなさそうだと思った。
先輩自身もそう思っているのか、あまり乗り気ではない様子。
ただ「みんなで行こう!」という流れになっているので、自分だけ行かないとは言いにくいのかモジモジしている。
それなら俺が先に言おうと思い「明日のバイトが早いので帰ります」と伝える。
それで言い易くなったのか、綾先輩も同じようなことを言って一緒に帰ることに。
空気の読まない発言で、ちょっとみんなの顰蹙を買ってしまったが、先輩と一緒に帰れるのでラッキーだと思った。
帰り道で他愛のないことを喋りながら歩いていると「○○君って何のバイトしてるの?」突然聞かれた。
コンビニバイトとか適当に答えれば良かったのだが、突然だったのでしどろもどろになる。
もちろん、バイトの話は先輩のための真っ赤な嘘だ。
すると「もしかして気を遣ってくれた?」と聞いてきた。
そうだとはっきり言うのも照れくさくて黙っていると、それが正解だと思ったのか
「優しいね、ありがとねー」と、お酒で酔って、いつもよりフニャっとしたかわいい笑顔を見せてきて、ドキっとした。
綾先輩の家が近づいてきたので、そろそろお別れしようとすると
「せっかくだし、上がっていきなよー」と誘われた。
普段ならやんわり断るが、その日は勢いづいていて、何故か「じゃあ行きます」と即答した。
もしかすると、ここで断っていれば先輩と関わることはなかったのかもしれないと、今になって思う。
部屋に入ると「その辺適当に座ってて」などと言われたが、憧れの先輩の部屋なのでもちろん落ち着かない。
滅茶苦茶キョどってた気がする。
お茶を一緒に飲みながら軽く世間話して、スマホを見たりしてしばらく時間が経つと、ベッドの方から静かな寝息が聞こえてきた。
やはり眠かったのかと思い、先輩に目を遣るとギクりと固まってしまった。
服の隙間から、綾先輩のパンツとふとももが見えてしまっている。
いけないと思いつつも、目を逸らせなくなってしまった。
当時は女に飢えて、しかも溜まっていたので、自分のモノも一気に反応してしまう。
ヤバイと思いつつ先輩にゆっくり近づいて、柔らかそうなふとももを凝視する。
小柄だと思っていたが、予想以上にむっちりとした肉が下半身に付いていて、それが寝息と共にゆっくり上下に動いている。
まるで自分を誘っているように思えてしまう。
必死に堪えていたがとうとう我慢しきれず、手を伸ばしてふとももに指を沈ませた。
酔っている勢いもあったが、こんな事されるのは、自分をわざわざ部屋に招いたのも悪いという、先輩への甘えもあったのかもしれない。
先輩のふとももは、シルクのようにスベスベとしている上にやわらかく指を跳ね返して、一度触るともう止められなかった。
少し汗ばんだ指と手を滑らせて執拗に愛撫していく。
自分の息も荒くなっていたが、先輩の息も荒く、時折甘い声が出ている。
そのまま十分くらい続けていると、ショーツにシミが出てきたことに気づいた。
誘惑に抗しきれず、指を布越しに擦りつけて手マンした。
「んっ…」と甘い声を漏らす先輩を見た瞬間に、理性の糸がプチっと切れた。
抱きついて、手を服のすき間に滑り込ませて、先輩の生乳を乱暴に揉みまくった。
着覧せするのか、おっぱいは指が沈みこむほどの思った以上のボリュームがあって、一瞬でその柔らかさの虜になった。
さらに首筋にキスして、先輩の体の甘い匂いを思いっきり吸い込んで、ますます興奮した。
多分、その時の自分のモノは、血管が浮き出るくらい勃起してたと思う。
その後はエスカレートして乳首を吸い上げたり、舐めたりして愛撫を続けて、最後はショーツをズラして激しくクンニした。
陰毛を処理しているのか、パイパン気味なのがさらに情欲を誘った。
先輩は甘い声を上げながら、体をビクビク震わせていた。
ショーツは愛液塗れで、もう色が変わるくらいに濡れてしまっている。
準備は出来たと思い、下着を一気に脱がせた。
「あっ…」と小さく先輩が息を漏らしたが、ギュっと目を閉じる。
どうやら途中で起きるのが恥ずかしいのか、最後まで寝たフリをする気のようだった。
それを合意と解釈して、先輩の服をさらに脱がせる。
自分のトランクスも脱ごうとすると、バキバキに勃起した自分のモノがひっかかって、脱ぐのに手間取った。
初めて風俗に行った時ですら、こんなに勃起したことがなかった気がする。
亀頭をおまんこの入り口にあてがいながら、一応「いいですよね?」と念を押す。
バレバレな寝たフリをしている先輩の首がコクっと、少し縦に動いた。
その反応を見て内心狂喜乱舞した。
でも仮に断られても、もう引き返すことは出来なかったと思う。
亀頭を入り口にぐちゅぐちゅと擦りつけるだけで、ゾクゾクするような快楽の波が押し寄せてきて、我慢するのは無理だと悟っていた。
合意を得たので、すでに我慢汁でヌルヌルに糸を引いている自分のモノを、先輩の膣内に生で一気に突っ込んだ。
入り口は狭いと思っていたが、少し力を入れると、ニュルンとモノが一気に奥まで飲み込まれていった。
ゴムを付けるとかは、一切頭になかった。
亀頭と竿が膣肉に淡くしごかれて、それだけで射精しそうになるのをなんとか堪える。
先輩が「ンンッ…!」と感じているのを見て異常に興奮した。
膣内は凄まじくヌルヌルしていて、いくらでも抽送できそうだった。
自分の女性経験が少ないのではっきりとは言えないが、多分先輩は「濡れやすい」タイプだったんだと思う。
昔付き合っていた彼女は、これほど濡れなかった気がする。
奥まで入れているだけでも気持ちいいが、ゆっくりモノを引き抜き、またすぐに突っ込んで淫らな肉の悦びを味わう。
一往復、性器を動かしただけで、亀頭とカリがマン肉に擦れて脳に甘い痺れが走った。
その快楽がもっともっと欲しくて、段々動きを早めたくなる。
いったん激しく腰を振ると、理性が完全に崩壊してもう我慢できなくなった。
文字通り猿みたいに、息を荒くして腰を振り続けた。
先輩の甘い喘ぎ声も、どんどん大きくなって部屋中に響く。
まるで取り憑かれたように、自分の肉棒を先輩のおまんこに出し入れした。
内心憧れていた先輩と、こんな形で生セックスしている有り得ない状況だが、淫靡な匂いと、お互いの性器から漏れてくるグチュグチュって水音が部屋中に木霊してて、現実感が急速に失われていくのが分かった。
さらに続けていると、背筋がゾワっとしてだんだん変な汗が出てくる。
ゴムも付けずに、生で先輩のマン肉を楽しんでいたせいか、思ったより早く限界が来そうになる。
それでも、もっともっとおまんこを味わいたいので、必死に尻に力を入れて我慢する。
腰を振るのをやめれば良かったけど、気持ち良すぎて全然止められなかった。
頭の片隅で「中はヤバい」ってわずかに残った理性が囁いたけど、中出しの誘惑には逆らえず一瞬で崩壊した。
もう頭の中は、憧れの先輩を汚したい、自分のものにしたい、種付けしたい、ドロドロの精液を奥に吐き出して、ぐちゃぐちゃにしたい、中に射精して死ぬほど気持ちよくなりたい、って気持ちでいっぱいだった。
先輩の生乳を鷲掴みにして柔らかい感触を楽しみながら、ラストスパートをかける。
先走りや我慢汁は、すでにおまんこの中で先にビュクビュク出ていたのか、愛液と混ざって、淫らなグチュグチュ音がさらに大きくなる。
膣内は信じられないくらいヌメっていて、本当にいくらでもセックスできそうだ。
先輩の喘ぎ声と激しい呼吸音も耳に届いて、それに呼応するように自分のモノもビクビクと歓喜に打ち震えているのが分かる。
頭と視界がボヤ~っとして、オスの本能と悦楽に身を任せて、種付けすることしかもう考えられなかった。
腹の奥と睾丸が、引きつりそうになるほどギリギリまで射精を我慢していたが、先に軽くイったのか先輩の膣内が激しくうねって、モノが膣肉で激しく扱き抜かれてとうとう限界がきた。
すかさずガバっと覆いかぶさって、うなじにキスして、先輩の髪と体の甘い香りを堪能しながら、膣内に大量種付け射精した。
中に出す時「ドクドク」って効果音が良く使われるけど、その時は白い塊をいくつも「吐き出す」ような感覚が起きて、マジで目の前が真っ白になった。
しかも、射精の感覚が異常に引き伸ばされてるみたいに長い。
かなり溜まってたのもあったと思うけど、射精が1回で終わらず、4、5回くらい「ドクン、ドクン」と痙攣する感じ。
出してる最中も腰を動かし続けて(というか止められず)残り汁も全部吐き出した。
モノもおまんこの一番奥まで突っ込んで、子宮にぶっ掛けるようにたっぷり吐精した。
射精の時は、脳ミソが溶けるような快楽が、股間を中心にビリビリ走り続けて「あ~~っ~!」って叫んでたような気がする。
男も気持ち良すぎると、普通に声が出るって事を初めて知った。
最低だけど、無責任な生中出しほど男にとって気持ちいいものはないと思う。
腹上死って言葉があるけど、本気でそれに近かったと思うくらい、この時は最高に気持ちよかった。
終わった後はたまらず先輩の体に倒れこむ。
体が全然動かなくてびっくりした。
激しい運動した後みたいに息切れも凄い。目の前もチカチカする。
全身汗まみれだったけど、先輩の軽く汗ばんだ体に全裸で密着しているのが心地よくて、多幸感がヤバかった。
射精したのにまだ少し元気なチ○コを、小刻みに腰を振ってさらにいじめる。
射精感は薄かったけど、ここでまた残り汁が出てたんだと思う。
またビリビリと甘い痺れが股間と脳に走った。
その後、先輩の体と首筋にねっとりとキスしてマークを付けた。
余韻をたっぷり楽しんだ後。モノをゆっくり引き抜いた。
先輩のおまんこから、精液がドロっと溢れてくるのをぼんやり眺める。
不思議と後悔はなく、むしろ出すものを出し切ったような充足感があった。
後に他の女の子や風俗嬢ともヤったが、一番気持ち良かったのがこの時のセックスだった気がする。
ゆっくりと先輩は目を開けて、ぼんやりした顔で「しちゃったね」とポツリ。
ヤってる最中、先輩も嬌声を上げていたので、勢いでしてしまったが、我に返って、さすがに中に出したのは、やり過ぎたし怒られるとその時は思った。
しどろもどろになりながら「すいません…」と適当に謝るが「いいよ」と遮られる。
気のせいかもしれないけど、その時、先輩の目つきが少し変わったような気がした。
先輩は中に出したのを咎めるどころか、愛おしそうに自分のお腹を撫で始めた。
それどころか「たくさん出たね」とあそこをぱっくりと開いて、おまんこからドロりと垂れ落ちる白い精液を見せ付けてきた。
思わず目を疑うような淫乱さと痴態に、精を出しきったと思った自分の肉棒がビクリと反応してしまった。
目ざとく気づいた先輩が「それ綺麗にしてあげる」って言ってきたので。少し驚きながらも奉仕してもらう事に。
ゆっくり先輩の顔が近づいて、精液と愛液でテラテラ光る「モノ」に優しくキスされた時はゾクっとした。
遊んでいるという噂はやっぱり本当なのかもしれないと、その時うっすら思った。
ペニスにキスの雨を降らされた後。先端をペロリと舐められて、口に軽く含まれただけで、出したばかりなのにまた背筋がゾワゾワ震えた。
これから与えられる悦楽を期待して、すでにモノの硬度はかなり復活している。
気づくと先輩のフェラチオが始まっていた。
まず裏スジやカリ首をねとっとしたベロで、ふやけるくらいに舐め上げられた。
かと思いきや緩急を付けて、亀頭を咥えこんでジュボジュボとしゃぶられる。
たまに変化を加えて、タマ袋もじゅるじゅる舐めたり、手でもみもみされたりする。
透明な我慢汁が出てきたら、即座にチュルチュル吸われてお掃除される。
変化をつけた予想のできない刺激に翻弄される。
「ん…ん…」と先輩が小さく鼻を鳴らしている姿にも興奮してしまう。
さらに続けられると、カリ首はパンパンに膨らみ、今にも破裂しそうなくらい固くなってしまう。
だがイキそうになると、玉や亀頭攻め、緩い竿舐めにすぐに切り替えられ、射精できずに、檻のような快感だけがどんどん下腹部に蓄積していく。
落ち着いたらまたジュボジュボと激しくしゃぶられ、その緩急で息が荒くなり、目の前がクラクラする。
よだれでモノがベトベトにされ、まるでご褒美のようにクチュクチュと手コキされ、舌先でチロチロと亀頭が抉られる。
フェラと手コキでやっとイケると思って身を任せていると、唐突にまたじれったい舐めに戻されて精液が奥に引っ込む。
引っ込んだ精液を無理やり上にひきずり出すように、睾丸をしゃぶり上げながら、竿を手コキされる。
カリ首が膨らむと、また亀頭や竿舐めの緩い刺激に戻される…。
耐え切れず、思わず腰を突き出して自分で動かしてしまうと、嬉しそうに目を細めてやんわり押し戻され、責め苦が続けられる。
それらを何度も何度も、覚えていないくらい繰り返された。
正直、高校の頃付き合っていた同級生に、遊びでフェラしてもらったものとは比べ物にならなかった。
例えるなら風俗嬢の場合は的確にツボを突いて「射精」に導くフェラだが、先輩のフェラは生まれて初めて味わう「射精させずに男をずっと気持ち良くさせるため」のフェラだった。
いったいどこでこんな事を覚えたのか…。
いろいろ考えようとするものの、甘い痺れがびりびり走って、快感が脳を焦がして思考がまとまらない。
与えられる快楽を受け止めきれず、思わず天井を見上げる。
腰がガクガクして、立っていられないくらいで、右手を先輩の肩に乗せてバランスをとっていた。
フェラはそれほど長く続けられる行為ではないので、実際の時間的には20分以下だっただろうが、体感時間的には信じられないくらい快楽が引き伸ばされ、2時間ほど責められ続けている気がした。
あれだけたっぷり出したのに、モノはすでに最初の射精前と同じくらいギンギンになっている。
先輩に嬉しそうに「元気だね」と一言言われる。
「先輩が淫乱で上手いからですよ」と言いたくなったが、我慢して心に留めておく。
この気持ちのいい性技を途中で中断されるのも嫌なので、モノに注がれる快楽に集中していた。
そのまま執拗に責められ続け、もうイカせてほしいと懇願すると「いっぱい出していいよ」と許可された。
口の中で出していいのかと聞きたくなったが、恐らくそういう事だろうと一人で納得する。
一度中で出してしまったので、開き直ってもうどうにでもなれと思っていた。
何より先輩の口の中で、舌でチ○コをベロベロ舐められながら射精する快楽を想像するだけで身震いがした。
そう考えていると、先輩の淫媚なフェラ音がさらに強まった気がした。
そのままジュボジュボと吸われ続ける口淫に耐え切れず射精。
また目の前が白く染まった。
今度は立って射精したせいか、ブルブルっと快楽が来て、目の前が点滅した。
強烈な快楽に息が詰まり、思わず崩れ落ちそうになった。
あたたかくヌメった口内での射精は、足が震えるくらいの気持ち良さだった。
散々焦らされたせいもあってか、二回目なのに大量の精を先輩の口の中に吐き出した。
さらに射精し終わった後も、尿道に残った精液をジュルジュルと激しく吸い取られて、悶絶した。
また声が出たし、はぁはぁと呼吸が荒くなっているのが自分でも分かった。
モノを引き抜き、口の中で精液をくちゅくちゅと遊ばせている先輩を眺めていると、手の平に、ドロっと精液とよだれの混ざったものを出して見せてきた。
さすがにavのように飲んではくれなかったが、精液の残滓でヌロヌロと光る舌を見せ付ける先輩の姿は、それ以上に刺激的だった。
荒い息を整えながらそのまま呆けていると、射精したてのチ○ポをさらに舐めようとしてきたので、さすがにそれは腰を引いて逃げた。
身なりを軽く整えて、一緒に飲み物を飲みながら落ち着いて話を聞くと、どうやら今現在先輩には彼氏がいないらしかった。
昔、他大の男と付き合っていたけど、人間関係がこじれて別れたらしい。
調子に乗って「昔は結構遊んでたんですか?」と聞くと「うん、ちょっとね」とサラりと流された。
結局それ以降は聞かなかったが、やはり昔は遊んでいたのは本当のようだった。
以前から持っていた、清楚な先輩のイメージが裏切られたような複雑な気分になったが、先輩の淫乱な「本性」もこれはこれでありだと思った。
その後、シャワーを一緒に浴びて体を洗いあっている内に我慢できなくなって二回戦。
ボディソープで先輩のおっぱいをぬるぬるさせて、揉み洗いした後、鏡に手を付かせて、バックで激しく突いて中出しした。
一回中に出したんだから、もう何回出しても一緒だと考えていた。
ベッドに戻ってからも興奮は収まらず、最後は寝バックみたいな体勢で、先輩を肉オナホのように「使って」激しく中出ししてから、倒れるように一緒に眠った。
朝起きた後も、横で寝ている先輩のかわいい顔を見て、またムラムラっときた。
服が乱れていたので、手を滑り込ませて、胸を揉みしだいて先輩の体の甘い匂いを嗅いでいると、昨日の痴態を思い出してもう我慢ができなくなった。
軽く手マンしようとした所で先輩の目が覚めたが、構わず続行した。
先輩は何か言いたそうにしていたが、途中で諦めたのか、されるがままだった。
前戯もほどほどに、ゴムも付けずに生挿入する。
そこで初めて知ったが、朝勃ちしていきりたったモノを、そのままマン肉でしごいてもらうのは、とんでもない悦楽だった。
本来鎮めなくてはいけないことを、男の本能に忠実に従って発散するのは凄まじく気持ちがいい。
先輩の中は相変わらずヌルついていて、肉棒でかき回していると、激しく喘ぎだして「中に出して」と懇願された。
昨日何度も出したから、今日も1回くらいなら平気だろうという論理で、自分を無理やり納得させ、朝から先輩のおまんこにドクドクと射精した。
モノをずるりと引き抜くと、すかさず例のお掃除フェラで奉仕されて、ペニスがあっという間にガチガチにされ、たまらずバックで生挿入して2発目も中出しした。
そこからは完全に収まりがつかなくなって、生まれて始めて一日中セックスした。
確かその日は大学をサボって、メシとトイレ以外の時間はほとんど先輩とHし続けた。
あまり覚えていないが「あと1回だけ」と思いながら、お互いの体がドロドロになるまで混じりあったと思う。
射精しすぎて、チ○コの根元が終わったあとにズキズキした。
その後は意識はしつつも、別に付き合うわけでもなく普通に生活していたが、2週間くらい経ったある日「セフレになってくれる?」とこっそり先輩に言われた。
彼氏として付き合って、人間関係が後々拗れるのはもう嫌なので、とりあえずしがらみの少ない体の関係になってほしいそうだ。
まず体の関係というのも、冷静に考えたらおかしな話だが「サークルのみんなには一応内緒にして」とも言っていた。
「なんで俺なんですか?」と聞くと「前からちょっといいなと思ってた」と返された。
「だから家に誘った」とも。
もちろん、当時は先輩の事がまだ異性として好きだったが、すでに「本性」も知っていたので二つ返事でオッケーした。
正直、彼氏彼女の関係よりも「セフレ」として、この淫乱な先輩をドロドロになるまで、無責任に好き放題貪り尽くすことの方が魅力的に感じた。
それにもう一度、あれだけの快楽を味わえることを想像しただけで、正直ワクワクした。
その後先輩とは意外にも長く続き、お互いの肉欲、性欲を満たす爛れた関係が、先輩が卒業するまでの約1年半続きました。
先輩との情事ではほとんどゴムを使わなかったが、デキたりはしなかったので、今考えたらピルを飲んでいてくれたのかもしれない。
一緒に温泉旅行に行って一日中ヤリっぱだったり、騎乗位で限界まで搾り取られたりしましたが、それはまた別の話。
最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。
初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。
30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。
小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。
店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。
二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。
舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。
優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。
気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。
少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。
目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。
知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。
挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。
それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。
シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。
シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。
ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。
可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。
その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。
帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。
答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。
妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。
でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。
ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。
僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。
中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。
セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。
愛嬌のある顔で自分的には結構タイプ。
ソフトボール部だと言っていた。
1晩3万円で約束を取り付けたが、土壇場でキャンセルしたいとメールが。
なんでも出会い系は初めてで怖くなったとの事。
会ってみて怖かったなら電車代出すから帰ってもいいよ、と何とか説得してホテルへ連れ込みに成功。
いろいろ話して気分がほぐれたところで、キス、そして舌を絡めてキスをしているとマンコはグチョグチョになっていた。
服を脱がせると、ムチムチ・少し筋肉質の体系で部活の日焼け跡がエロい。
乳首は適度に大きく、毛はパイパンに近い薄毛。
ビラビラはやや大きく、左右に引っ張ると結構伸びた。
生で挿入したら「ゴム付けて」と言われたので素直にゴムを付けた。
バックで突くとガッチリとした巨尻がまたエロい。
乳首を引っ張るのと反応が良くなり、イキそうだと言うのでイク時に「乳首を引っ張られてイキます」と言えとお願いしたら素直に言ってくれた。
その言葉で自分も興奮してゴムの中に出した。
1回戦後、女の子がトイレに行くので、おしっこ飲ませてとお願いしたら少し軽蔑された顔をしたが、「ヘンタイだねー」と言いながら飲ませてくれた。
俺のも飲ませたいと言ったら「無理」と断られたが、おしっこ後にちんこを口に持っていったら舐めてくれた。
味を聞いたら「しょっぱい」と言われ興奮したので2回戦に突入した。
1回戦と同じように乳首を引っ張りながらゴム有りでイッて、お互いそのまま寝てしまった。
夜中に目が覚めると女の子のふとんが捲れて、むき出しになっていたムチムチの下半身を見ると興奮してきた。
クンニをすると少し濡れてきたので、さっき出したゴムの中の精子をちんこに塗りたくりそのままマンコに挿入した。
女の子はゴム付けてと言ったが、ホテル常備のゴムはもう無いので、ちゃんと外で出すからと生のまま続行した。
1回外に出したから妊娠はしないかもしれないが、生で膣に精子を入れていると思うと興奮し、膣に半分くらい不意に精子が出てしまった。
ばれるとまずいので、体位を変えて最後はバックでしながら乳首を引っ張り「おちんぽ大好き」と言わせながら背中に精子を出してイッた。
朝起きてホテルを出る前に、部屋のソファでイチャイチャとDキスをしていたら興奮したので、1時間延長してもう1回した。
最後も少しだけ中でだして外に出した後、口ににちんぽを持っていったら少し舐めてくれて「苦い臭い」と言った。
とても体の相性が良かったと思うが、3万円+ホテル代は高いし、中で出しているので今後の連絡は取らないでいた。
向こうからも連絡が無かったので何もなかったと思うが、人生でベスト5に入る興奮したセックスだった。
今思えば、金出してでももっとヤッておけばと後悔している。
今はもうやめたが、以前出会い系にハマっていた時、隣県の熟女の投稿を見つけた。
これまで出会ってハメた相手との写真をアップしたり、動画をアップしたりと、淫乱の匂いがプンプンする熟女だったし、条件付きなので会うのは容易でした。
車で2時間半というのがネックだったが、中出しもOKとくれば、高速を飛ばしてでも会いに行くしかない!とアポを取り彼女の住む街に向かいました。
待ち合わせ場所もすんなり見つけ待っていると、ぽっちゃり体系の、でもエロさが滲み出る女性がやってきました。
お互いの確認をして、車に乗せて出発。
不慣れな土地なので彼女に案内したもらいホテルへIN。
目的は1つなので風呂に湯を入れ、ソファーでDKからスタート。
互いの舌を絡ませ唾液まみれのKをした後、お風呂へ。
チ◯ポを洗ってもらい、早くもギンギンになってきたところで「元気ね!」といいながらフェ◯を開始。
口に含みながら舌も小刻みに動かす何とも気持ちいいフェ◯を堪能し、浴槽へ。
浴槽の中でも潜望鏡をしてくれる、エロい女性でした。
風呂から上がりベットで対戦開始。
最初は主導権を握り、Kから首筋へと舌を這わせ、そこそこの巨乳を円を描くように4回転位しながら小さめの乳首を舌で転がす。
軽く吸ったり甘噛みしたりしながら、反対のおっぱいへ移動し、同じように焦らしながら乳首へ。
乳首を弄んだ後はお腹に舌を這わせながら下腹部まで移動。
そこで腹這いにさせて背中を舌で舐めながら、お尻へ。
そこからまた上を向かせて、いよいよアソコへいくと見せかけ鼠蹊部を舌で刺激しながら太腿、脛と舌を這わせる。
そこから戻っていよいよ割れ目をソフトに舐め上げると「あぁん、気持ちいい~」と良い啼き声が出てきたので、徐々に強めの刺激を与え、ク◯を舌で弾くように舐め上げると更に「あぁーん、あっあっあっ、いい~」と感じまくる。
指を入れグチュグチュと音を立てながらク◯を舌で刺激すると「あっ、ダメ!ダメ!イクぅ~」と、達した様子。
ここで攻守交代し、大好きな首筋を舐めさせ、乳首、お腹と舐めてもらい、チ◯ポを咥えていただく。
すでに味わっていたフェ◯ではあるが、上目遣いで妖しげな視線を送られるとチ◯ポも更に硬度を増すもんである。
しばらく快感に身を委ねていると、唾液まみれのチ◯ポを割れ目に当てがい、机上で飲み込んでいく。
大柄だから緩いかと勝手に思っていたが、どうしてどうして、程よく中がうねる感じで、中々の締まりである。
上下に身体を揺らしながら、おっぱいがプルンプルン揺れる様を下から眺め、手を伸ばし揉みしだくと「おっぱい、いぃ!もっと揉んでぇ~」とリクエストが…。
リクエストに応えるよう、鷲掴みにしながらおっぱいを揉み、身体を起こして座位でおっぱいに吸い付く。
そのまま身体を倒して正常位で激しくピストンすると、最初の波が訪れてきた。
中にぶちまけたくて仕方なかったから、「だめだ!もう逝きそうだ!」というと「出して!中にたっぷり出して!」とゴーサインが出たので、鬼のように腰を振りながら、一発目の濃いところをたっぷり中にぶちまけた。
しばらく Kしたり乳首を吸ったりしながらチ◯ポを抜くと、白濁液がトローリと垂れてきた。
それからお互い触りながらピロートークをしていると、いつにも増して早い回復が…。
これは2回戦行くしかないと、チ◯ポをしゃぶらせようとしたら携帯を取り出し「これでフェ◯してるところを撮って♪」と、エロ動画作成要求(笑)
これがまたアップされるんだな~と思いながら、フェ◯顔を撮ってあげたのだが、とにかくしゃぶっている顔、咥えている顔がエロいのである。
この動画で3回は抜けるな~などと思いながら、自分の携帯でも撮りたいと伝えたら、アッサリOK!
自分の携帯でも撮影しながら、2回戦目も机上からスタート。
下から突き上げながら座位に移り、正常位、横ハメからバックまで抜かずに体位を変え、巨尻を眺めながら腰を振りまくる。
バックにすると、また違った締まり具合が気持ち良く、10分位でピークが訪れてきた。
今度も我慢することなく「また逝きそうだ!」と伝えると「出して!もっと中にぶちまけて!」と絶叫するので、堪えきれずに二度目の中出し。
今度もトローリと溢れる白濁を見ながら、口元にチ◯ポを持っていくと、愛液と白濁にまみれたチ◯ポを美味しそうにしゃぶって綺麗にしてくれる。
普段なら2回戦で終わりなのだが、この日はまた復活。
正常位とバックで3回目の中出しを決めたのであった。
その後も何度か中出しを楽しんだが、ちょっとした行き違いから疎遠になり、今は音信不通。
勿体無かったな~と思いながら、中出しデリ嬢を増やす日々を過ごしいます(笑)
ここに投稿されていらっしゃる方々の体験談を拝読しますと、凄い体験ばかりで驚きます。
表現も豊かで生々しいなと・・・色々な場所で色々なシチュエーションで色々な女性に中出しと・・・精力も経験も不足している私には到底無理な事ですが、これからの人生も嫁さんが隣にいてくれると・・・本当にありがたい事ですが、ここの投稿を読んでいると嫁さん以外の女性と・・・などと不埒な事を考えてしまいます。
前回投稿の続きがありまして今回はそれを書いてみたいと思います。
志保を荒々しく抱いた時、久しぶりに志保を満足させる事ができた。
それを境に私も長引いた捻挫が治り、食欲も戻って体調も回復してきた。
その頃の話・・・志保と深夜に一戦交えた後・・・
「でもよかった・・・痩せちゃったけど、足も治って食欲も出てきたし顔色も良くなったし・・・ごめんね・・・あたしのせいで・・・
てんさん追いつめて・・・具合が悪くなってもあたしのこと想っててくれたのに・・・本当にごめんなさい」
「責める訳じゃないが、志保ちゃんから言われたらショックじゃんか・・・俺の軽はずみな行動で志保ちゃんも同じように傷付いた・・・お互い愛してる相手から信頼されなくなったら終わりだからさ・・・」
「他で試せとか、用無しとか言ってごめんなさい」
「他で試すような真似は絶対しないし、志保ちゃんは、これからもずっと『用あり』だからな」
「ありがとう・・・てんさん・・・でもね・・・ちょっと気になって・・・」
「何が・・・?」
「あたしが悪いのも分かってるし、何かの弾みなんだろうけど・・・てんさん『理不尽に犯す』って・・・」
「ショックだったろ・・・ごめんな・・・」
「他の女の人は絶対ダメだけど・・・あたしならいいよ・・・犯されても・・・てんさんが犯したいなら・・・」
愛しき妻を理不尽に犯す・・・そんな事に何の意味も持たない。
妻でも強姦は犯罪じゃないだろうか。
それに私は・・・過去に志保を二度も犯している。
「後ろが嫌いなのは・・・犯されてるみたいだからって言ってたじゃんか・・・」
「そうだけど・・・てんさんは後ろが大好きだから・・・あたしも大好きになりたくて・・・」
「無理してないか・・・?」
「全然してないよ・・・結婚したら後ろもしようって約束して・・・てんさんとだから大っ嫌いだった後ろも大好きになれたんだよ」
「でも・・・愛しい女房に向かって理不尽に犯すって言ってしまった・・・いくら女房でも言っちゃいけないんだ。それに俺は・・・志保ちゃんを二度も犯してる・・・」
「えっ・・・?いつのこと・・・?」
「車の中で我慢出来なくなってした時と・・・元嫁が来て志保ちゃんを悪く言った時・・・」
「車の中での事は今でもハッキリ憶えてるよ・・・遅い時間に待ち合わせして・・・手荒れが酷かったあたしにてんさんハンドクリーム買ってきてくれて・・・色々いっぱい話して・・・てんさんの車でドライブして・・・寒かったけど、とってもきれいな星を見て・・・てんさんもあたしもホテルまで我慢出来なくて・・・しちゃったんだよね・・・あの時、てんさんがあたしを本気で抱いてくれた・・・風俗で汚れたあたしの身体をいっぱい愛してくれた・・・すごくうれしくて・・・避妊しなかったからてんさんに迷惑かけちゃうって・・・そしたらてんさん悪いのは俺だって・・・ただの遊びなら無責任にそのまま知らんぷりしちゃうのに・・・てんさんは真っ先にあたしのことを考えてくれた・・・その前からてんさんへの気持ちはあったけど、あの時にあたしの心はてんさんだけになったんだ・・・だから犯されたんじゃないよ」
「でも・・・元嫁が来た時は・・・身重だった志保ちゃんを俺は無理理・・・」
「てんさんは・・・無理矢理って言うけどそれも違うよ・・・あたしの方からてんさんに迫ったんだ・・・こんな女にてんさん振り回されて何か悔しくて腹が立ってイライラして・・・そんな気持ちをてんさんにぶっつけて追い込んじゃって・・・あたしもおかしくなっててんさんに無理矢理させちゃたんだ・・・てんさんは頭がゴチャゴチャになって憶えてないみたいだけど、てんさんはあたしの身体を考えて止めようって言ってくれたのに・・・あたしがおかしくなって我慢出来なくて・・・だから違うよ・・・それにあたしが失神するくらいてんさんがいっぱい愛してくれたから・・・いっぱい感じちゃったんだ・・・」
犯されていないと言う志保・・・
「これからもずっと愛しい旦那さまである事には変わらないからね・・・」
「優しく抱いても普通にしても強引に犯してもか・・・?」
「何をどうしてもてんさんはてんさん・・・それだけは変わらないから・・・」
志保の気持ちは揺るがない。重たいのは身体だけじゃないようだ。
「安売りしたくないが・・・やっぱり言いたい。俺は・・・志保ちゃんを愛してる・・・それだけは変わらない」
笑うとすぐ無くなる細い目がまん丸になった。
そしていきなり抱き付いてきた。
身体の震え方で分かる・・・志保は泣いていた。
ここですぐに志保を思いっきり抱いてやれたら格好いいのだろうが、私も志保も純粋になった分だけ時間が掛かりそうな気がした。
志保が・・・
「てんさん・・・本当は今すぐしたいけど我慢するから・・・その代わり金曜の夜・・・起きて待っててもいい・・・?」
その週は夕方からの勤務だったので、仕事が終わって帰宅するのは土曜の午前1時頃になる。
「待っててくれる・・・?」
「いっぱいしてくれる・・・?」
「もちろん」
「えへへ・・・」
金曜が待ち遠しい・・・出来れば志保の気持ちにいっぱい応えたい。
いっその事、半休取って早退しようか・・・そうすれば、金曜の午後9時には帰れる。
遅番の人に4時間の早出を強制する事になるが、2時間分の深夜手当は引かれる。
金で志保との時間が買えるなら安いもんだ。
ずっと起きて待ってる志保の負担も減らせる。
ならば早退決定じゃ!
待ち遠しい金曜がやって来た。
出掛ける間際、志保に伝えた。
「今日は半休取って早退してくる」
「えっ・・・?身体の具合悪いの?」
「いや、万全ですよ」
「どうかした・・・?」
「少しでも早く帰って来たいんだ。好きな女はやっぱり待たせたくないし・・・」
「ちょっとだけ格好よかったよ・・・えへへ・・・何か食べたい物ある・・・?」
「カレーが食べたい」
「あっ・・・!何か・・・懐かしいね・・・」
「志保ちゃんの手料理を初めて食べたのがカレーだったから・・・すごく美味かったんだよ」
「同じに作れるかな・・・失敗したらどうしよう・・・」
「いつもと同じでいいよ。失敗しないだろうし、いつも志保ちゃんの作るカレー美味いし・・・」
私の好みに合わせてふっくらとした長い黒髪の女が目の前にいる。今夜は大好きなカレーを腹一杯食べて大好きなこの女とSEX・・・出来れば複数回したい。
志保もそう思っている筈だ。
「てんさん、ビールは?買っとく?」
「そうだな・・・志保ちゃんも一緒にどう・・・?」
「うん」
「それじゃこれで少し高めの美味しいビールを何本か頼むよ」
お金を渡して家を出た。
会社で予定通り体調不良を訴え、半休を頂いて早退した。
遅番の人はどうしても早出で来れなかったようだ。
気にせず、家路を急ぐ。
玄関の灯りがお出迎え・・・
「ただいま」
「てんさん、おかえりなさい^^」
あれっ・・・?呼び方が『あなた』じゃない。
それ以外はいつもと同じだ。
「お風呂にする?」
「そうするよ・・・一緒にどう?」
「まだ○が起きてるから・・・」
「そっか・・・」
「ごめんね・・・○と先に入っちゃったんだ」
「それじゃ入るわ」
志保が耳元で小さな声で囁く・・・
「夜中・・・一緒に入ろ・・・だからお湯そのまま」
バタバタと風呂を済ませて食卓につく。
互いにお酌してビールにありついた。
ゴクゴク飲んで手料理の小鉢を摘むと志保がお酌・・・最高に幸せな時間だ。
「志保ちゃんのお酌だと500倍は美味いなぁ」
「うそつき・・・^^」
「本当だって」
「何かね・・・てんさんの評判がいいのも分かる・・・^^」
「評判?」
「○の同級生のお母さんたちからすごく評判がいいんだよ」
「ママ友って人たちかい?」
「そんなに親しい訳じゃないけど、授業参観とか運動会とかで会うとよく言われるの。旦那さん優しいでしょとか旦那さんから愛されてるねとか・・・^^」
「そんなもんなのかなぁ・・・評判とか気にしたことないからな」
「どこで知り合ったの?とか、どうやって掴まえたの?とか・・・^^まさか本当の事は言えないけど・・・えへへ・・・」
「俺が志保ちゃんに一目惚れしたって言えばいいじゃんか。事実なんだし」
「笑ってごまかしてるんだ・・・お母さんたちの中にキレイなんだけどちょっとイヤな感じの人がいてね・・・あたしが何か言うとチクチク嫌味とか言ってくるから・・・シングルマザーの人なんだけど、ひどい時なんか子供ひとりだと旦那さん欲求不満だよとか・・・満足させてないんじゃないのぉ~とか、何か言いたい放題言われるからあんまり関わりたくなくて・・・去年の運動会はのその人てんさんに色目使ってた・・・」
「欲求不満じゃないし、満足させてるからご心配なくって言ってやれよ。その人が誰だか知らないが、きっと志保ちゃんが幸せそうに見えて妬んだりしちゃうんだろう。それで嫌味とかじゃ周りから相手にされなくなるよ」
「多分だけど・・・あの人っててんさん狙ってるんだと思うんだ・・・だから学校の行事とかで会う事があったら注意して・・・」
「それじゃこう言っとくよ。『お前じゃ勃たない!』って^^」
「きついねそれ・・・^^」
志保の気持ちが垣間見える・・・色々と話せたと感じた。
志保が次のビールを開けようとするその手を取った。
「これくらいにしとく」
「まだあるよ」
「いや・・・やめとく・・・」
「あっ・・・そっか・・・ごめんね・・・」
私が酔うと志保を抱けない。
抱けなくはないが、グダグダになる。
下手すると、抱いたことすら忘れてしまう。
「何かやっぱりてんさんらしい・・・^^カレーよそってくるね」
よそってきたカレーを頬張った。
「志保ちゃん、美味いわ」
「・・・^^」
今夜は終始、目が無くなるか・・・それも志保の幸せなのだろう。
「ごちそうさまでした。いつもの500倍は美味かったよ」
「うそつき・・・えへへ・・・」
ふたりでのんびりコーヒーを飲む・・・いつの間にか志保の束ねられていた長い髪が解かれていた。
「伸びたね・・・髪・・・」
「伸ばしてって言うから・・・」
「よく似合ってるよ・・・」
「えへへ・・・あたし・・・てんさんの色に染まってる・・・?」
「もっと染めてくつもりなんだ・・・志保ちゃんの目が無くなると幸せになれそうだから・・・笑ってくれてる訳だし」
「あたし、てんさんと恋愛して結婚して生活して子育てしてすごく幸せなんだ・・・^^」
「それじゃもっともっと愛情注がないとな・・・」
「きっと受け止めきれないから溢れちゃうよ・・・もったいないね・・・」
「いつも溢れてるじゃんか・・・」
「あっ・・・それ言わないで・・・言わないで・・・恥ずかしいから・・・」
顔を赤くして下を向いてしまう志保・・・
「歯磨きして布団に行こうか・・・」
「うん・・・」
歯磨きして手を繋いで寝室へ・・・寝室のドアを閉めると志保が・・・
「てんさん・・・今夜は『てんさん』でもいい・・・?」
「それなら俺は『志保ちゃん』だけど・・・何か理由があるんだよね・・・?」
「てんさんからのプロポーズにあたしが返事した日・・・今日と同じで・・・てんさんがあたしが作ったカレー食べてくれて美味しいって言ってくれた・・・すごく嬉しくて・・・すごく幸せで・・・まだお互い『てんさん・志保ちゃん』って呼び合ってて・・・それでね・・・てんさんがいっぱい愛してくれて・・・あたし初めてイッたんだ・・・すごく恥ずかしかったけど・・・てんさんの女になれた事がすごく嬉しくて・・・そしたらてんさんが籍入れて式挙げて旅行に行こうって・・・すごくびっくりしたけど、後から後からどんどん嬉しさが込み上げて来て・・・喜びを噛み締めるってこういうことなんだなって・・・」
「志保ちゃんが・・・尽くしてくれるって言ったのがずっと印象に残ってるよ・・・」
「てんさん・・・あたしは・・・てんさんに尽くせてますか・・・?いっぱい尽くせてますか・・・?」
「その答えは・・・志保ちゃんの目の前にある・・・自分の目で見て、自分の耳で聞いて、自分の唇と自分の肌で感触を確かめて感じ取ってみればいい・・・それがどんな答えか分かると思うよ・・・」
志保を抱き寄せ、唇を重ね、舌を絡ませ、髪を撫でた。
お互いの唾液が糸を引き始めた頃、志保のパジャマを脱がせる・・・真新しい上下揃いの下着だった。
身体を離した志保は、手で下着を隠そうとしている。
「てんさんが喜んでくれると思って・・・でもスタイル悪いから似合わないよね・・・あんまり見ないで・・・」
「似合ってる・・・よく似合ってるよ・・・もっと近くでよく見せてよ。せっかく買った意味がないじゃんか」
また抱き寄せ、ずっと見てしまう・・・志保は躊躇いながらも確かめるように右手をトランクスの中へ入れてきた。
温かい手のひらで包み、ゆっくり動かし始めている・・・途端に反応する・・・
「てんさん・・・すごくなってる・・・硬くて熱い・・・」
「答えは・・・分かった・・・?」
「うん・・・」
「志保ちゃんも濡れてるでしょ・・・」
「うん・・・」
「勃ったら濡れる・・・濡れたら勃つ・・・そういう間柄になったんだよ」
「てんさん・・・もう欲しいよ・・・お口でいっぱいしてもっともっといっぱい気持ちよくするから・・・もっともっといっぱい硬くするから・・・もっともっといっぱい濡らすから・・・」
そう言うと、志保は自分の指で膣を掻き回し、強くて激しいフェラチオを始めた。単純に唇が往復するだけのフェラだったが、抜群に気持ちよかった。
深く咥え込みながら視線を合わせようとしてくる。
必然的に目と目が合う・・・逸らす事は御法度だ。
股間から背筋を通って脳天まで快感が突き抜ける・・・
「志保ちゃん・・・フェラチオうまくなったな・・・」
「てんさんに仕込まれてるから・・・いっぱい仕込まれてるから・・・」
「本当はもっとって言いたいが、もうしようか・・・」
「今夜は・・・2回したいんだ・・・いい・・・?」
まだ1回目すら終わっていないのに2回目を求められた。
「志保ちゃんがいっぱい感じてくれそうだから・・・頑張るよ・・・奥いっぱい突くけどいい・・・?」
「うん・・・でも・・・奥いっぱい突かれちゃうとね・・・どうしても声がいっぱい出ちゃうんだ・・・○が起きてるかも知れないから声が出せないけど・・・いい・・・?」
「志保ちゃんの気持ちに合わせるよ・・・」
「ごめんね・・・その代わり・・・てんさん・・・耳貸して・・・」
志保が耳元で・・・
『いっぱい濡らして・・・いっぱい締めて・・・いっぱい動いて・・・いっぱい尽くすから・・・てんさんとあたしが大好きな後ろで・・・だから我慢しないで・・・』
バックで全て志保におまかせの中出し・・・既に酔いは冷めていてよかった。忘れないで済む。
志保は迷うこと無く四つん這いになった。
白い背中にサラサラの長い黒髪が映える・・・白黒のコントラストがとてもいい。
見とれていると、志保は自然に膣内へ私を導いてくれた。
ゆっくりゆっくり濡れきった奥まで飲み込んでゆく・・・大きくて丸いヒップが前後する。
その動きは段々と早まり、クチュクチュという音と共に締まっていき、志保はたっぷりと滴らせていた。
私の愛しい女房は・・・こんなに愛情たっぷりの尽くすSEXをする女になっていたんだな・・・感慨深いというか、何とも言えない気持ちにさせてくれた。
それと同時に激しく突き抜けるような射精感・・・志保は前後の動きにガクガクと縦揺れも加えている。
同時に志保の手が私の手を強く握っていた。
見下ろす光景は志保の深い愛情に染まっている。
もう何度目かすら憶えていない志保への膣内射精・・・正直、この激しく濡れた膣から抜きたくなかった・・・本音はもっとしたかったし、もっと時間も掛けたかった。
その気持ちを知ってか、志保は丁寧に清めてくれる。
また目を合わせながらのお清めフェラ・・・このまま反り返るように勃ったら理想的だが、私には到底無理な相談だな・・・志保の表情にとてもそそられたが、身体が付いて来ない。
「てんさん・・・」
「志保ちゃん・・・」
「気持ちよかった・・・?」
「いっぱい濡れてて・・・いっぱい締まって・・・いっぱい動いて・・・いっぱい尽くしてくれて・・・すごくよかったよ・・・」
「てんさんもすごく硬くて・・・あたしも気持ちよかったよ・・・声出せなくてごめんね・・・」
「俺も志保ちゃんをいっぱいイカせてやれなかった・・・ごめんな」
「いっぱいじゃなかったけど・・・あたしイッたよ・・・気持ちよくて途中から何かおかしくなっちゃってエッチなこといっぱいしちゃった・・・えへへ・・・」
「少し時間かけてもいいか・・・?2回目・・・時間掛けた分もっと頑張るから・・・」
「てんさん・・・お風呂一緒に入ろ・・・^^」
また手を強く握られた。
志保は・・・風呂での2回目を望んでいるようだ。
長風呂になるが、時間は午前0時を過ぎていた。
もう娘は確実に寝ている筈だ。
今度は志保の声が聴きたい・・・あの大きめで艶めかしい声が・・・
狭い風呂にふたりで入る・・・
「志保ちゃん、髪がちょっと濡れちゃったな・・・」
「乾かすのが大変だけど、てんさんが好きって言ってくれるから」
「ドライヤーで乾かすの手伝うよ」
「てんさんのそういう優しさが嬉しくて・・・あたしとっても幸せだよ・・・」
「身体も洗ってあげたいよ」
恥ずかしがる志保を丁寧に洗ってみた。
ボディソープの泡を手にとってふくよかな胸に・・・洗うつもりが揉んでしまう・・・
「昔から垂れてたけど、もっと垂れちゃったでしょ・・・張りもなくなっちゃってごめんね・・・」
「俺が好きなんだからいいんだよ」
「てんさん・・・下も・・・」
志保の正面に座り、手を伸ばす。
洗うつもりが触ってしまう・・・泡の感触より愛液の感触が強い。
泡は邪魔だ。
泡を洗い流して湯船の隅に志保を座らせ、足を開かせて顔を埋めた。
クリを舌で丁寧に舐め転がす・・・開いて濡れた膣を舐めたくなった。
指で少しだけ開くと・・・
「てんさん開かないで!開かないで!」
「さっき・・・口でいっぱいしてくれたから・・・もう寝てるから声も出せるよ」
「先にイッちゃうけど・・・いいの・・・?」
「いいよ」
「いっぱい出ちゃうよ・・・いいの・・・?」
「いいよ」
クリを丁寧に舐めながら指で膣奥を荒々しく掻き回す・・・志保の身体が何度もガクガクと震える・・・止め処なく愛液が滴る・・・指先が何度も締め付けられる・・・
「てんさん!あたしイッくぅ!イッくぅ!またイクっ!イクぅぅぅ!もうダメっ!これ以上イカしちゃダメっ!おかしくなっちゃう!イクぅぅぅぅ!」
志保は腰をガクガクと振り、私の指を迎えに来ていた。
自分が一番感じる奥へと迎え入れる。
その奥から溢れ出た新鮮な愛液が指に纏わりつく・・・志保の身体から力が抜けた・・・細い目がとろんといている・・・私はこの表情が見たかった。
その声が聴きたかったんだ。
目的の半分は達成した。残りの半分はこれからで決まる。
もうひと踏ん張りだ。
我に帰った志保は・・・こう呟いた。
「先にいっぱいイッちゃってごめんなさい・・・あたしばっかりごめんなさい・・・」
「満足できた・・・?」
「できたけど・・・でも、てんさんが・・・まだだから・・・てんさんと一緒に気持ちよくなりたい・・・」
「どうしようかな・・・?」
「意地悪・・・言わないで・・・」
「志保ちゃんどうする・・・」
「しゃぶらせて・・・あたし・・・てんさんのが・・・しゃぶりたいの・・・」
いつもお口でと言う志保が・・・しゃぶらせてと言った。
志保の性欲の強さを感じた。
「いっぱいしゃぶってくれる・・・?」
「愛情こめていっぱいしゃぶるから・・・」
「俺の大好きな志保ちゃんの大きくて柔らかいおっぱいで挟んだり包み込んで欲しい」
「あたしの大好きなてんさんが大好きって言ってくれるおっぱいでグニュグニュしてジュボジュボしゃぶるから・・・」
私は志保のパイズリとフェラチオを堪能した。
志保の柔らかい胸の深い谷間に包み込まれ、ズボズボとしゃぶられる・・・
「てんさん・・・硬くなってきた・・・もうできそうだよ・・・あたしもいっぱい濡れちゃってる・・・」
「並の女ならこれぐらいでいいが、志保ちゃんとするんだからもっと硬くしてからだよ。じゃないと俺が満足できないし、志保ちゃんを満足させられない」
「もっとしゃぶるから・・・奥いっぱい突いて・・・」
2回目でよかった。
1回目なら堪らず口内射精していただろう。
さて・・・硬さも増した。
そろそろ頃合いだ。
「志保ちゃん・・・どうする・・・?身体拭いて髪乾かして布団まで我慢する・・・?それともここで挿れようか・・・?」
「意地悪しないで・・・もう我慢できないの。早く挿れて・・・」
そう言うと志保は湯船から上がり、風呂マットを敷いて私を見た。
「てんさん・・・また後ろがいい・・・すぐイッちゃうけど後ろがいい・・・だめ・・・?」
「俺もそう思ってたよ・・・でも最後は・・・」
「違うのがいい・・・?」
「決めてるんだ・・・」
「それじゃ後ろとそれがいい・・・いっぱいして・・・」
志保と本日2度目のバック・・・身体がぶつかり合うパンパンという音と、私が志保を呼ぶ声と、志保が私を呼びながら喘ぐ声と、下半身が絡み合う音がバスルームに響き渡る・・・
「てんさんすごくいい!すごくいい!あたしは?あたしはどう?気持ちいい?」
「身体も濡れも締まりも抜群・・・最高に気持ちいい。こんなの志保ちゃんとしか味わえない。俺はどう?」
「硬くて熱くて激しい・・・こんなのてんさんとしか味わえないよ。もうイッてもいい?もうイッてもいい?」
「志保ちゃん、抜くよ・・・」
「ダメッ!抜かないで中にぃ!中にちょうだい!」
「決めてるて言ったじゃんか」
「ごめんなさい・・・欲しくなっちゃって・・・」
私は・・・ある体位で志保と果てようと思っていた。
マットに座り・・・
「志保ちゃん、前を向いてこっちに・・・そのまま跨って・・・」
「こう・・・?」
「そう・・・ゆっくり足開いてしゃがんで・・・」
「あっ・・・これ・・・」
「そう・・・俺が志保ちゃんに初めて中出しした時・・・思い出した・・・?」
「ずるいよてんさん・・・これするの黙ってて・・・」
「ゆっくり下から突くよ・・・志保ちゃんはゆっくり上下して・・・お互いイキそうになったら思いっきり突き上げるから思いっきり身体上下して」
お互いゆっくり動いていたが、僅か数分でお互いの動きが止まらなくなった。
「てんさん、何かこわいよ!深くて気持ちよすぎるよ。どこに入ってるの!」
「志保ちゃんが一番感じる所だよ。ここ突くといっぱい締めてくれるから俺も気持ちいい。もっと激しく突くからもっと激しくして」
下からガンガン突き上げ、目の前にある乳首にむしゃぶりついた・・・志保はドスンドスンと音を立てながら身体を激しく沈めてきた。
途端に溢れ始める・・・
「てんさんイッちゃう!あたしイッちゃう!イックッ!イクゥゥゥ!」
「志保ちゃん、俺もだ!中に出すぞ!」
「中にぃ!中にぃちょうだい!あたしイクゥゥゥ!」
ガクッと力が抜け、志保はオーガズムを迎えた。
夥しい愛液が快感の強さを物語っている。
私はクチュクチュとする膣の中で果てた。
「てんさん・・・」
「志保ちゃん・・・」
「後ろも前もすっごいよかった・・・」
「久しぶりに志保ちゃんを満足させられたよ・・・」
「こんなの毎日されたら・・・あたしおかしくなっちゃう・・・ずるいよ・・・」
「俺だっておかしくなるじゃんか・・・」
「でも・・・てんさんとなら・・・」
「たまにあってもいい・・・?」
「いつもでもいいよ・・・えへへ・・・^^」
「明日もする・・・?」
「ずっとしたい・・・あっ・・・忘れてた。ごめんね・・・」
本日2度目のお清めフェラ・・・全てを舐め尽くされ吸い取られた・・・。
身体を流し、身体を拭き、髪を乾かすのを手伝った。
我慢していたビールを志保と飲む・・・これが最高に美味かった!
ベランダでタバコを吸う・・・これも抜群に美味かった!
隣に志保が来て・・・
「てんさん・・・今日はありがとう・・・ブスだけどずっと愛してるから・・・」
「恥ずかしいから・・・ご近所に聞かれる」
「てんさんは・・・言ってくれないの・・・?」
「ブスは余計。俺も・・・」
「俺も何・・・?^^」
「愛してるよ・・・」
「・・・^^」
「ヤバイ!」
「えっ・・・・」
「勃った・・・」
「うそ!?マジ?」
「そんなに出来ねぇから・・・」
「うそつき・・・^^」
「ここでまた志保ちゃんを抱けたら格好いいんだろうな・・・」
「そうだね・・・えへへ・・・^^」
こんな仲睦まじい夫婦の幸せな時間がずっと続くと信じて疑わなかった。
しかし・・・翌年の震災の後、私達夫婦に初めての危機が訪れるとは思ってもいなかった。
次回はその事を書いてみようと思います。
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