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私(雄輔)は高3の受験生で高校近くのファミレスでドリンクバーのみ注文して勉強をしていました(お店からすると迷惑な客だったと思います)。
週末の日にあるカップルが隣の席に座りました。
しばらくちょっとした言い合いになっていました、いけないことですが聞き耳を立てるとどうやら別れ話をしているようでした。
男性のほうがお金を置いて先に席を立ってしまいました。
私は隣の女性を見ると同級生(俊雄)の姉(麻依さん)でした。
お互いが知り合いの為ちょっと気まずい雰囲気に、麻依さんは「ちょっと時間いいかな」と言って私の向かいに座り話を始めました。
麻依さんは私より4歳上で短大を卒業し地元の企業に就職、先ほど話をしていたのは高校時代からつきあっていた同級生。
相手に二股をかけられていて先週もエッチをしていたそうです。
俊雄とは小学校からの友人でそのため麻依さんも必然的にそのころからお互いのことを良く知っていました、麻依さんは小さい頃はお姉さん的な存在でした、胸がどんどんおおきくなっていきました、私もエロ知識が身についていきました、そして気が付いたらズリネタにしていました。
麻依さんから「雄ちゃん、ちょっと時間いいかな、帰りは○○駅まで送るから」と言われました。
私も勉強の息抜き、小さいころからよく知っている麻依さんからの頼みの為「麻依さん、いいよ」と言いました。
麻依さんの車に乗って移動しました。
麻依さんは先ほど別れたばかりの彼氏のことを語っていました。
詳細な内容は覚えていませんが決していい内容ではなかったです。
そしてついた先はラブホでした。
私が驚いていると
麻依さん「雄ちゃん、勉強ばかりじゃいけないよ、たまには息抜きも必要だよ、私もちょっとムシャクシャしているし」
私 「えっ、でも…」
麻依さん「雄ちゃん、よく俊雄とAVの交換しているでしょ、本当はエッチしたくてたまらないでしょ」
私 「そうだけど、ムシャクシャしたからって、…」
麻依さん「夏休みに雄ちゃんが遊びに来た日、その時私のパンティがなくなっていたんだけど、雄ちゃん知らない?」
私 「ごめんなさい、麻依さんのことズリネタにしていました、麻依さんで童貞卒業したいです」
麻依さん「合格、よく言えました」と言ってキスをしてくれました。
私は麻依さんに手を引かれてホテルの中へ、ホテルは観光地のホテルとは違ってヨーロッパ風庭園(?)のような創りでチェックインもタッチパネルでフロントがないようでした。
部屋を選ぶとエレベーターが自動で稼働して目的の階がセットされていました。
私はすごいすごいとはしゃいでしまいました。
部屋に入ると通路があり奥に大きなベッドがありました。
私はベッドに座ると麻依さんはキスをしてきました、麻依さんは舌を絡めてきました。
ちょっとびっくりしましたが、私も舌を絡めました。
おそらくすごく下手だったと思います。
麻依さん「シャワー浴びよ」と言って私の服を脱がせました。
恥ずかしながらすでにギンギンに勃起していました。
麻依さんも驚いた様子で「おちんちん元気だね、でもまだ精子だすのははやいよ」と言いました。
麻依さんも服を脱いでいきました。
麻依さんの身体はすごくきれいでした。
当然ですがAVの映像より実物のほうが興奮しました。
麻依さんに促せるままにシャワーを浴びました、ただ体を洗っているだけなのにすごく気持ちがいいです。
先に体を洗ってもらいベッドで待つことになりました。
しばらくすると麻依さんはバスローブを着てきました。
麻依さんは隣に座るとキスをしてバスローブを脱ぎました。
私は麻依さんのおっぱいを触って揉み、乳首を吸いまくりました。
麻依さんはくすぐったいと言っていました。
「雄ちゃん、おっぱいすきなの」と聞いてきました。
「麻依さんのおっぱい柔らかくていいです」というと麻依さんは
「挟んであげる」といってパイズリをしてきました。
前に麻依さんの下着を拝借した際にブラジャーを確認した時はFカップでした。
すぐに射精しそうになり
「麻依さん、出そうです」というと
「出してもいいよ」と言ってくれましたが、
「最初はおまんこに出したいです」と言いました。
麻依さんは笑って
「雄ちゃん、スケベ、いいよ、おまんこなめて」
と言ってきました。
私は麻依さんになめ方を指導されながらひたすらクンニしました。
しばらくすると麻依さんのおまんこが濡れて汁が出てきました。
麻依さんは
「おちんちんいれてもいいよ」
と言いました。
私は麻依さんのおまんこにおちんちんを入れようとしましたが、入りません。
焦っていると
「もっと下、違うんじゃないかってくらい下のところに入れてごらん」
と言ってくれました。
私は半信半疑で言われたところにおちんちんを持っていくと入っていきました。
麻依さんは
「おめでとう、雄ちゃんの童貞もらっちゃった」
と言ってくれました。
麻依さんは
「動いていいよ」
と言ってくれました。
私はおちんちんを出し入れしました。
「麻依さん、気持ちがいいです、すごくいいです、オナニーとは比べ物にならないです」
と言ってピストンを続けました。
すぐに限界がきて
「麻依さん、やばい、出そうです」
「雄ちゃん、ピストンとめるか、ゆっくりにするといいよ」
「麻依さん、だめです、とまりません、きもちがいいです」
「雄ちゃん、ピストン止めようよ」
私は止めるどころかピストンのスピードが速くなってしまいました。
「麻依さん、好きです、ダメです、出ちゃいます」
と言って射精してしまいました。
「えっ、うそ、でてるよ、雄ちゃん、コンドームつけてないの?」
「あっ、そういえばごめんなさい」
麻依さんに中出しをしてしまいました。
「今日危ない日だったんだよ、雄ちゃん童貞だったよね、つけたこと確認しなかった私も悪いけど」
私がおちんちんを抜くと麻依さんのおまんこから精子があふれてきました。
麻依さんはお掃除フェラをしてくれました。
するとまたおちんちんは元気を取り戻しました。
麻依さん「雄ちゃん、まだいけるよね、騎乗位、パイズリ、フェラ抜き、どれがいい?」と聞いてきました。
私は半分冗談で
「全部お願いします、麻依さんに精子全部搾り取ってほしいです」というと麻依さんは
「雄ちゃんスケベ」といってそのままフェラを続けました。
麻依さんの口、舌、両手でおちんちん、玉袋を刺激され瞬殺は大袈裟ですが麻依さんの口の中に射精してしまいました。
麻依さんはそのまま吐き出さないで飲んでしまいました。
驚いていると、初めは嫌だったけど元カレに相当鍛えられた(?)そうです。
私はジュース、麻依さんはノンアルコールビールをルームサービス(?)で休憩をしました。
そして麻依さんから話を聞いていました。
やはり元カレのことですが、怒っているものの未練はあるようでした。
私は寝させられて麻依さんは攻めてきました。
おっぱいは女性だけでなく男も刺激されると気持ちがいいことがわかりました。
麻依さんは同時にオナニーでおまんこを濡らしていたようです。
麻依さん曰はく「中出しした後でのクンニはきついでしょ」とちょっと怒り気味に言われました。
そして麻依さんは私にまたがって
「おちんちんが入るとことみてて」
「麻依さんコンドーム」
「雄ちゃん、本当はつけないほうがいいんでしょ」
「……」
「さっき出したからもういっか、雄ちゃん、エッチたのしよもうよ」といいました。
そして私のおちんちんは麻依さんのおまんこに入っていきました。
麻依さんはピストンを始めました。
「麻依さん気持ちいいです、麻依さん、麻依さん」
私はただ麻依さんの名前を呼び続けていました。
麻依さんが気持ちよくなるには程遠いくらい早く騎乗位で撃沈してしまいました。
「雄ちゃん、早すぎだよ、さっきまで童貞だったから仕方ないけど」
麻依さんはおちんちんを抜くとおまんこから精子が出てきました。
その後浴室に行って麻依さんはおっぱいにローションを塗ってパイズリをしてくれました。
結果として麻依さんに正常位、口内発射、騎乗位、パイズリの4回射精しました。
麻依さんもまさか私が希望通りに4回も射精するとは思っていなかったようで、
「高校生の性欲すごいね、またエッチしたかったら言ってね」
「はい、麻依さんお願いします」
「雄ちゃん、どすけべ(笑)」
その後自宅まで送ってくれました。
2~3か月後に俊雄から麻依さんがデキ婚すると聞きました、相手は元カレらしいです。
俊雄の家に遊びに行くと麻依さんがいました。
麻依さんに話をしようとすると
「雄ちゃん、二人だけの秘密、結果として復縁できたんだから」
と言いました。
その後、私と俊雄は二人とも無事に大学に合格しました。
学部が違ったため高校時代に比べると会う機会は減ってきましたが、お互いに彼女もできて4人で遊びに行くこともありました。
麻依さんに子どもが産まれた為お祝いを持っていきました。
子どもをみてみると二重瞼でした。(麻依さんの旦那は一重です、麻依さんは二重にプチ整形して実際は一重瞼です、麻依さん瞼の真相を知っているのは家族と小さいころから麻依さんを見ていた私くらいだと思います、麻依さんの旦那は知らないはずです)
なんとなく私に似ていました。
麻依さんは私に聞こえるくらいの声で
「雄ちゃん、カワイイでしょ、今度はちゃんと彼女に自分の子どもを産んでもらうのよ、あの時のことはもう忘れてね」
と言ってくれました。
26歳の看護師で、熊切あさ美に似た感じの子で、優しくておっぱいが大きくてエロかったから場内指名した。
セクキャバは抜きが無いから余計にムラムラしてきて、
「店が終わったらホテル行こうよ」と熱心に誘ったら、
「エッチだけは嫌だよ。食事して、ちゃんと優しくしてくれて、気が合えばいいよ」と言った。
「お?」僕はお金持ちでも、イケメンでもないので絶対無理なのかなと思ってたら、意外とイケそうな返事。
「女の子って、イケメンかお金持ち以外ダメなのかと思ってた」と言うと、最初の一言。
女も男くらい性欲があり、ムラムラが止まらない時もある。乱暴しない、性病なさそう、勝手に中出しとかしない優しい人なら、顔やお金は関係なく、一夜限りのセックスも全然アリだと言う。
特にエッチがうまそうな人は尚更だと言う。
ただ、軽い女とか、エッチだけの女みたいに扱われるのは傷つくから、ちゃんとデートしてからの自然な流れで。っていう風にして欲しいの。と、言う。
ほう、知らなかった。これは良いことを聞いた。
また、セクキャバやデリヘルはエッチが無い分、実は女の子も生殺しの寸止め状態で、最後は特にガツンとエッチしてイキたい気持ちが実は強いらしい。
「なんだ、客と同じ気持ちじゃん」僕は驚いた。まさにトリビアだ。
LINEを交換して、翌日、その看護師を食事に連れて行き、優しく扱い、ホテルでたくさんセックスした。
相当溜まっていたようで、激しく求めてきて、厚手のゴムをつけて三時間くらい頑張ってみたけど、僕が先にギブアップした。
彼女は何度もイッて満足してくれて、「また誘ってね」とスッキリした笑顔で帰っていった。
底抜けの性欲に驚いた。
やはり、看護師は本当にエロい子ばかりだ。
エロくない看護師を僕は知らない。
このトリビアを知ってから、デリヘルでもいつもは一番最初を予約していたけど、一番最後を狙うようになった。
最後の客だと、女の子も次を考えずにリラックスできるし、メイクの崩れを気にしたり体力の温存もしなくていいので、思いっきり相手してくれる。
最初の客は緊張もあるし、イクと疲れるから前半は気を張ってイカないように身構えるらしいが、後半やラストは、散々身体中いじられまくって敏感になってるし、生殺し状態で疼いているから、性欲が爆発しがちらしい。
このトリビアは本当で、デリヘルでもラストを狙うと、かなりの確率で本番させてくれたし、いつもより激しく感じてくれた。
一回もさせてくれなかった馴染みの子も、掲示板で絶対本番無理と言われている一番人気の子も、アソコを濡らして素直に股を開いた。
みんな、「ラストだからつい…特別だよ!今日だけだよ!絶対内緒だよ!」と口々に言っていた。
女子大生、若い子の店でそうなのだから、人妻店などに行くととんでもないことになる。
元々、人妻店は特濃サービスでどエロいお姉さんばかりだか、そのラストに入るや、とんでもないセックスになる。
パネル36歳のキレイ目な人妻を指名したら、28歳の独身が来た。
木下優樹菜によく似ている子で、「逆サバだね」と言うと、
若い子向けのデリヘルだと年上過ぎ、人妻店だと若すぎると言われる。中途半端な歳だから、逆サバしてるの。独身だし、子供もいないけど大丈夫ですか?その分一生懸命サービスします。と言う。
僕はフェチも拘りもないので、「全然いいよ」と答えた。
その子は本当になんでもしてくれて、しかも、一生懸命で濃厚で、根がエロかった。
そんな子が四人の男に何時間も散々身体をいじられて、舐められて、イケないままラストの僕まで来た。
まだどこも触ってないのに、アソコは濡れていた。
高級ソープ以上のサービスで徹底的に全身をねっとりと、アナルから玉から足の指まで丁寧に舐めてくれて、ストップと言うまで一生懸命に竿を咥えてくれた。
たまらずイキそうになり、御礼にこちらも電マとローターで責めてあげると悶絶しで海老反りしながら派手にイキまくった。
これはすごいと思い、
「一時間延長してあげるから生ハメしよ」と誘うと
「はい、ありがとうございます!」と笑顔で快諾。
従順で可愛いなー。と思い、思いっきり生でハメハメしました。
愛撫が長くて濃厚だったので、挿れたらすぐ出ちゃいそうだったけど、とりあえずハメると、トロトロに仕上がったアソコは締まりも良く最高。
お互いに興奮しながらパンパンして、騎乗位したがるから乗っけました。
嬉しそうに腰をぐいぐいしてアンアン言うので、もうイキそうだったけど、彼女を止めるのもヤボだから黙って中出ししました。
ものすごいあえぎ声で、すごいイキまくってたので、ま、大丈夫だろうと思って、どさくさに紛れて二回抜かず中出ししました。
ゼーゼー言いながら果て尽くしてしなだれかかってきた女を四つん這いにさせて、バックからハメて乳を揉みしだきながらケツを叩きながら中出ししました。
チョット乱暴にされるのが好きみたいで、興奮していたので、言葉責めもプラスしながら激しく突いてやると締まりが一層良くなり「中に出すよ!出すよ!」と叫びなから大量のザーメンを中出ししましたが、怒られるどころか終わった後にシャワーにも行かずにベタベタ甘えてきて自らお掃除フェラまてしてくれました。
シャワーを促しても、「寂しいから一緒にお願いします」
帰り際も「今日は本当にありがとうございました。また呼んでくれたらすごく嬉しいです」と御礼をして帰りました。
最高のセックスだったし、中出ししても大丈夫だったので、気に入って何回か呼びました。
オナニーもセックスもしないでトコトン溜めてから行きました。
もちろん、いつもラストで。毎回特濃生ハメ、全発中出しで最高のセックスを楽しんでいました。
次第に彼女がドMだと分かってきたので、首輪や手枷、足枷をして拘束プレイもしました。
椅子にM字開脚で拘束し、目を見ながらゆーっくり生で挿れて、抜いて、じらしてじらしてからガン突きして
「ザーメン中で出すぞ!中出しするぞ!」「中に出して下さいって言え!」と命令しながらハメて
「中出ししてください!」と叫ばせてから大量中出しするプレイが二人とも好きでした。
出した後は拘束したままお掃除イラマチオ。
終わったら三つ指つかせて
「中出ししてくださりありがとうございました」
と土下座させ、椅子に座る僕の足の指を舐めさせ、ストップするまで跪いてフェラさせ、頭を掴んでイラマチオ。
回復したらバックで生ハメ。
散々言葉責めして、
「中出しして下さい」
とまた言わせてから中出し。
頭を掴んでお掃除イラマチオ。
終わった後はイチャイチャしながら
「ゴメンね、痛くなかった?平気だった?」と撫で撫でしながらいたわり
「うん、今日も気持ちよかったです。いっぱい濡れちゃった」と言う彼女を抱きしめて、最後は正常位で恋人中出し。が毎回のパターンでした。
たまーに、その後のシャワーでもしゃぶらせて、勃ったらバックで中出ししました。
しばらくそんな最高のプレイを楽しんでいましたが、彼氏ができたらしく出勤がレアになったし、中出しNGになり、前ほど濃厚プレイもしてくれなくなったので今までの御礼を伝えてバイバイだね。と言いました。
すると、彼女はショックを受けて
「中出しはもうさせてあげられないけど、それ以外は何でもしますから、そんな悲しいこと言わないで下さい」
と泣きながら言うので、話し合った結果、生ハメで出すときは口かアナルに中出しすることになりました。
ただ、アナル未貫通だったので、ネットで調べながらほぐしたり、浣腸して綺麗にしたりしてローションと指でほぐしてアナル処女を奪い、中出ししました。
なかなかに気持ちが良く、痛がりながら健気に耐えながら僕の男根を受け入れる姿にゾクゾクして、また通うようになりました。
僕が予約する時は事前にアナルを洗浄しておくように命令して、他の客とは生ハメもアナルも絶対しちゃダメと躾けました。
残念ながら常連には毎回ゴムハメされているらしく、それは許してくださいと言われました。
一年くらい、月に二、三回呼んでそんなプレイを楽しみました。
毎回本当に気持ちよく、お互い満足できたので楽しかったですが、ある日、僕があまりに気持ち良くて、アソコの穴に中出ししてしまいました。
本当は抜いてアナルか口に挿れて出すんですが、抜きたくないくらいよくて、ま、いいか。と思ってアソコに中出ししました。
今まで散々してきたし、彼女も笑って許してくれたのですが、帰宅後サプライズで部屋に来た彼氏にパンツ脱がされた時にバレたみたいで、浮気を疑われてしまい修羅場になったそうで、以降ついにセックス全面禁止になり、ゴム着でも絶対させてくれなくなり、ついにサヨナラしました。
別れ際、「彼氏に捨てられたら、また慰めて下さい」と言ってLINEを教えてくれました。
「別れたらすぐLINEして」とお願いしましたが、何ヶ月も一度もLINEは無いままで。
諦め、忘れかけた頃に彼女から一通のLINEが届きました。
「結婚します!」と短く一言。
俺なんかにわざわざ報告しなくていいのに。
最初から最後まで本当に健気な子だなと思いました。
「幸せになれよ」と返してから彼女の連絡先を完全に削除しました。
部屋で一人、ウイスキーのグラスを傾けました。
「おめでとう」心の中で呟いて。
それはズバリ「童貞卒業」
25年間なぜか機会を逸していたので確実に卒業するため、「風俗」を利用することにした。
初めは「ソープランド」も考えたが、初体験は違うんじゃないかと思い「デリヘル系」で検索を開始した。
同世代なら若いほうがいいけど、いろいろな妄想を巡らせた結果「人妻or お姉さま」のジャンルで年は30才前後に絞り、地元からなるべく離れた地域にある店のホームページから女性のプロフィールを詳細に調べて候補を三人選んだ。
年は30才で【OL】【人妻】【フリーター】全員ややスリム系の明るい健康美人だが、悩んだ末に人妻のAさんと決めた。
《あとは実行あるのみ》日時を決めてホームページから予約を入れるとお店から確認メールが届いた。
いよいよ当日となり、朝一番に店に電話すると予約した女性との待合せ場所と時間の確認をして出陣準備に入る。
緊張するのでかなり早めに待合せ場所へ向かい、近所の喫茶店で時間を潰すことにした。
ちょうど5分前に待合せ場所で待っていると、周囲にもそれらしき男たちがちらほら…。
するとスマホに着信が入りAさんから丁寧なごあいさつ、それから可愛らしい声にホッとひと安心。
目印を教えると斜め前方から清楚な女性が近づいてきて名前を呼ばれた。
笑顔であいさつを交わすと、私の緊張を察し腕を組んでくれて体を密着しながらホテルに向かった。
チェックインして入室するとエロさを感じないオシャレな部屋で、私をソファに座らせるとAさんは店に連絡を済ませお風呂の準備を始めた。
Aさんは気を遣い私にいろいろと話しかけてくれ、徐々にフランクな会話ができるようになると、横にきて私に身を委ねてきた。
「一緒に気持ち良くなろうね」
と言われていたのでキスからスタート。
人妻の舌の感触と、だ液の交換に早くも興奮してチンポは早くも勃起している。
それを見たAさんはジーンズを脱がせてくれパンツの上から触ってくる。
私もAさんの服を脱がせてブラとパンティにして股間の割れ目に指を這わせるとわずかに湿り気を帯びていた。
「下着を汚すといけないから」
と言ってAさんが全裸になり69の体勢でチンポを咥えると、目の前に生のオマンコが陰毛に覆われて手の届くところにあった。
人妻にチンポを舐められていると思うだけで我慢汁が溢れて射精寸前だったが、必死に堪えて目の前の陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき舐め回していると、Aさんが騎乗位で跨がってきてスマタを始めた。
ビラビラが濡れて開いているのでチンポの上でよく滑り、更に強烈な快感が押し寄せてきて自分の腹上に精液をぶちまけてしまうとAさんはティッシュで拭き取ってくれ、お掃除フェラできれいにしてくれた。
~ここで入浴タイムに~
手のひらで全身を撫で洗いしてもらい、湯船でリラックスして互いの身の上話などもできていい雰囲気になってゆく。
風呂上がりにベッドでいちゃついていると今度は私から攻め始めた。
ベッドの横で仁王立ちで舐めてもらい硬く反り返ったチンポをじっと見ていたAさんがスマタへと誘う。
正常位で組み伏せて縮れた陰毛をかきわけオマンコを観察してみると、本物のアワビのようにビラビラが蠢いてチンポを欲しがっているかのようだった。
私はパンパンに張った先端部をそこにあてがいゆっくりとビラビラに押し付けるとツルッと雁首まで吸い込まれてしまい、慌てて引き抜くとAさんが
「入っちゃったみたいだね、どうだった?」
と聞いてきた。
私はAさんが無性に愛しくなって強引に唇を奪い舌を絡めると同時に、一気に根元まで挿入していた。
初めて味わったオマンコの中は熱くヌルヌルしていて、何かが動いている感じがするのでじっとしていても物凄く気持ち良かったことを覚えている。
無我夢中で腰を振り続けるとAさんも喘ぎ声が大きくなって
「いっちゃう、いっちゃう」
と連呼するため、チンポは限界に達し破裂しそうなほど膨張して熱くなってきた。
Aさんにキスをして
「最高です!」と伝えると、一瞬、目を見て
「一緒に逝こうね」と抱きつかれ……数秒後には今まで我慢に我慢を重ねて堪えてきたものを一気に開放した。
下半身からドクンドクンと脈打って流出していく感覚が、まるで夢の中にいるようだった。
全部出し終えるまでしばらく動かないでいると、チンポを包み込んでいる肉襞が収縮して全部吸い取ってくれているみたいだった。
自分の体液がAさんのものと混じり合い、なんとも言えないこの匂いとともに私の「卒業式」は終わった。
帰りにお礼を言って、
「Aさんが初めての人で良かったよ」
と話すと、別れ際に名刺を渡された。
その裏にはLINEの連絡先が記してあった。
風俗嬢の「アリサ」という女。
年齢は30歳、外見は清楚で派手さは一切ない。
話し方はおっとり&穏やかだが声が可愛らしい。
顔は好きな女優に似ていたが、プレイはいたって普通(従順なスタイル)で得意技がフェラチオと言うので早速実践してもらうと、優しくじっくり味わうような舐め方で男根が好きなんだとすぐに分かった。
上手だねと誉めてやると
「気持ちよくなってほしいの」
と言うなり激しく淫らな音を鳴らしてピストンを開始。
器用に動く舌を巧みに駆使してこちらの想像を超えるしゃぶりっぷりでいつまでも口から離さない。
話を聞いてみると旦那とはセックスレス。
フェラチオのみで一方的な奉仕らしい。
どうやらテクニックはそうして身に付いたようだ。
風俗はアルバイトで、平日の昼間はエアロビ教室の美人インストラクターとして生徒と汗を流している。
なので、内に秘めた性欲はそこで発散していたと打ち明けてくれた。
全裸にして隅々まで観察すると、細身だが程よく筋肉も付いていて細く括れた腰から丸みを帯びた美尻までの曲線は見事だった。
陰毛はナチュラルで手抜きではないが処理はしていない感じ。
仰向けにしてM字開脚の奥に顔を埋めて茂みに隠れている肉ビラを拡げて舐め回すと可愛い声を漏らし始めた。
細い指で包皮に埋もれたお豆を撫でているので舌先で転がすように舐めてやると腰を浮かせて顔に押し付けてきた。
皮を剥いてしばらく舐めてから抱き起こしてキスをする。
勃起した男根を握らせて
「気持ち良かった?」と聞くと黙って頷いて亀頭を指先で撫で回しているので、裏筋を肉ビラに這わせて腰を前後に動かすと彼女も同調するので
「気持ちいいの?」と聞くと震えた声で
「感じちゃうっ」と連呼しながら、必死にしがみついてくるので
「何が気持ちいいの?」と更に聞くと、
「この子が…」と男根を掴んできた。
その瞬間に先端が肉ビラを割って雁ポケットへ進入してしまい、
「この子が入りたいんだってよ」と呟くと
「いい子にしてね」とあっさり挿入を受け入れた。
第一関門を突破したので得意のフェラチオでさらに硬くしてもらい正常位でドッキングに成功。
しばらく生身を受け入れてない秘壺は嬉し涙が溢れ出たように肉襞が濡れていたが、それは俗にいう名器の「ミミズ千匹」だった。
極上の感触を味わいながら奥まで進入し、徐々にピストンを早めていくと男根に電気が走るのを覚え、同時に彼女も悲鳴のような絶叫で悶える。
「気持ちいいよ、逝きそうだよ」「中に出ちゃうよー」と声を荒げて激しく腰を振ると、
「だめぇ~、出来ちゃうからぁ」と強く拒み続ける。
しかし「感じちゃうっ」と連呼して抱きついてきた瞬間、アクメに達して膣収縮が激しくなり物凄い射精感に襲われたので、咄嗟に引き抜き腹上に発射した。
この時はお掃除フェラのあと一緒に風呂に入って時間終了。
なぜか気になっていたので、一週間後に再び彼女を指名すると喜んでくれて前回の「生」セックスを思い出してるように積極的に即尺を始めた。
その後は獣のように体位を変えては交わり、ついに「ミミズ千匹」に堪えきれず【中】で果ててしまうと…「どうしよう?」と不安を隠せない彼女を見て愛しさを感じた。
アフターピルの説明をして帰りに付き添うことを確約して納得させると、安心した彼女は再び快楽を求めて売女となった。
その後、彼女は風俗嬢を辞めて一児を出産したが、結局手放せずにセックスフレンドとして調教し続けた結果、今は都合の良い肉便器として付き合っている。
旦那も薄々感付いていると思うが、何も言われず夫婦関係は悪くない、というより良好になったという。
スタッフは5名いたのですが、おばちゃんばかりで、深夜のシフトを嫌がるので、若い子を一人入れようということになりました。
オーナーが「大学の友達とか、良さそうな子を紹介してよ」と言うので、大学の掲示板にバイト募集の張り紙を貼らせて貰いました。
時給を他よりも50円高く募集したので、すぐに10人くらいの応募があり、僕が選んでいいというので、良さそうな5人を僕が面接しました。
僕の為にも、店の為にも、可愛くて愛嬌のある女の子がいいなと考えたので、女の子だけを呼んで面接しました。
2人は履歴書の写真ほど可愛くなかったので早々に却下し、残りの3人はなかなか可愛かったので、悩みました。
巨乳か、美人か、なんかめちゃくちゃエロい子か。下半身と相談して、エロい子を採用しました。
石原さとみほど可愛いくはないけど、そっち系な感じで、秋田生まれの色白たらこ唇で目がクリクリしてて隙があるおっとりした優しい子でした。
その采配は的中し、客からは大好評で滞在時間と売上が伸び、オーナーに褒められました。
福々しい笑顔と苗字から「ふくちゃん」という愛称で可愛がられるようになり、皆に愛される子でした。
いつも一生懸命なふくちゃんは、いつもパタパタとDカップのおっぱいを揺らしてフロアを駆け回っていました。
厨房ですれ違う時、フロアでぶつかった時、ふくちゃんの柔らかで肉感的な身体と触れ合う度に、ムラムラが溜まって性の対象として意識し出して、いよいよ堪らなくなりました。
でも、実はそれはオーナーも同じだったみたいで、ある日、定休日に忘れ物を取りに店に行くと、事務所の灯りが付いていました。
オーナーいるんだ。と思い、事務所側のドアから入ろうと近づくと、ふくちゃんの声もします。
「ん?」定休日で店は閉まってるのに、オーナーとふくちゃんが事務所に?僕は何も聞いてないのにな。と不安になり、ビールケースを積んで足場にして、高いとこにある小窓から覗くと、なんと、ふくちゃんが跪いて椅子に座るオーナーに一生懸命フェラをしていました。
「えー!マジかよ!」とすっごい驚きました。
釘付けで一部始終を見てしまいました。
会話の内容は聞き取れませんでしたが、オーナーはフェラはそこそこに、手慣れた様子でふくちゃんを立たせて、机に手を突かせた姿勢にすると、スカートを捲り上げ、パンツを下ろして後ろからふくちゃんに挿入して、ブラを外すと、おっぱいを揉みしだきながら腰を振り始めました。
ふくちゃんは声を押し殺しながら、感じていました。
オーナーは五分くらいパンパンすると突然抜いて、ふくちゃんの肩と頭を掴んで振り向かせた後、床に跪かせて仁王立ちで咥えさせ頭を押さえつけながら口内射精で果てました。
ふくちゃんはされるがままに一生懸命咥えて、出した後もしばらくしゃぶらされてました。
離れた場所にある角度の悪い小窓からでは、オーナーの汚いケツばかりが見え、肝心のふくちゃんの裸はほとんど見えませんでした。
腹は立つわ、息子は勃つわで怒りに震えながら帰宅しました。
ふくちゃんを採用したのも、先に目をつけてたのも僕なのにズルイ!と思ったし、あんな太っちょなおじさん相手に簡単に股を開くふくちゃんも尻軽だ!とムカつきました。
なんか嫌気がさして、翌日、「バイト辞めます」と、オーナーに言いました。
するとオーナーは大慌てで「店長なんだから、辞められたら困る!」と引き止められました。
ふくちゃんも「私一人じゃ絶対無理です!」とオロオロしています。
二人がとても不潔に見えた僕は頑として譲らず、その日はそのまま帰宅してヤケ酒に溺れました。
すると深夜遅くに、ふくちゃんが訪ねてきて
「一人じゃ、全然店が回らず早めに閉めました。お願いだから辞めないでください」
と半泣きで頼みに来ました。
僕はどうせ、オーナーに言われて来たんだろう。来る前にイチャイチャして、一発やられて来たんだろうと決めつけ、冷たくあしらいました。
しかし、なかなか帰ろうとしないままオロオロと涙目で落ち込むふくちゃんは妙にエロく、堪らないくらい性欲を掻き立てました。
僕は、つい虐めたくなり
「オーナーと付き合ってるんだろ?なんかそういうの嫌だから辞めたんだよ」
と言いました。
瞬間、ハッと目を見開いて驚いた表情で僕を見つめるふくちゃんに、続けて言いました。
「事務所で定休日にヤッてるよね?恥ずかしくないの?」と。
ふくちゃんはうずくまると、顔を両手で覆いワンワンと玄関先で号泣しました。
僕の足元にうずくまり、泣きじゃくる二十歳の女に興奮が高まり、ビンビンに勃起しました。
僕は、ふくちゃんが泣き止むまでずっと仁王立ちで見下ろしていました。
相当長い間泣きじゃくった後、ひっくひっく言いながら
「なんで、なんで知ってるんですか?」と聞くので、
「全部、一部始終見たんだぞ。よく、あんなおっさんとヤレるよな」と吐き捨てるように言ってやりました。
ふくちゃんはまた泣き出し、またしばらくその様を見下しながら、勃起しました。
一種の言葉責めプレイみたいな気持ち良さがあり、楽しくなった僕は、
「ブタみたいに後ろからパンパンしてたよな?」とか、
「随分長い時間しゃぶってたよな?誰にでも股開くんだろ?」などと、調子に乗って興奮状態で散々罵倒してやりました。
ふくちゃんはワンワン泣き喚き、
「もう言わないで!ごめんなさい!」
と錯乱状態でした。
僕は
「大学のみんなに言うかもしれない」
とふくちゃんを脅しました。
するとふくちゃんは、
「違う!付き合ってない!言わないで!」と僕にすがるように懇願するので、
「付き合ってないおっさんでもヤるんだ?」と問い詰めると、
「一回する度に時給上がるから…嫌だけど」と白状しました。
なんと、3回ヤラれたふくちゃんの時給は僕よりも高くなってました。
ダブルでムカついて、ふくちゃんに
「もう許せない。みんなに絶対言いふらしてやる。店も潰れたらいいんだ!」と怒鳴ると、ふくちゃんは力無く
「…どうしたら…許してくれるの…」と疲れ果ててうなだれました。
僕は酒の勢いでふくちゃんの手を掴み、僕の勃起した股間を触らせました。
その硬い手触りにビクッとして僕の目を、怯えながら見つめたふくちゃんを見下しながら、更に強く怒張したバキバキのイチモツをふくちゃんの白くて柔らかい掌に押し付けました。
観念したようにふくちゃんは僕の股間の前に跪きました。
僕はゆっくりとズボンを脱ぎ、トランクスを下ろしました。
顔を背けて躊躇うふくちゃんの頭を掴み、こちらを向かせると、ぼってりしたいやらしい唇に僕の先走り汁でヌルヌルの亀頭を押し当て。
強引に咥えさせました。
後は、ゆっくりと味わうように、上下左右、喉奥まで好きなようにふくちゃんの口内を肉棒で掻き回し、射精を我慢しながら長い時間かけて隅々まで蹂躙し尽くしました。
オーナーにもされたことないくらい、めちゃくちゃにしてやりたくて、一時間以上しゃぶらせました。
その後はもう観念して、ベッドの上では言いなりでした。
全部脱げ、咥えろ、舐めろ、股開け、なんでも言うことを聞きました。
多分ドMなんだと思うんですが、アソコには指一本触れてないのに、すでにドロドロに濡れまくっていました。
股を開かせて、ふくちゃんの肉厚でヌメヌメしたいやらしい穴の入り口を、僕のギンギンの男根の腫れ上がった亀頭をゆっくりと出し入れして
「ほら、生のおちんちん入っちゃうよー」
と嬲りました。
ふくちゃんは先っぽを出し入れされる度にビクンビクン反応して、涙を流しながらハアハア息を荒げ、切ない表情で僕を見つめます。
しばらくイジメた後、もう出ちゃいそうだったので、一気にズブリと膣奥まで突き刺しました。
ヌチャヌチュ、グジュッ!と音を立てながら僕のイチモツはふくちゃんの肉ヒダを押し分け、子宮口に一気に突き当たりました。
亀頭が子宮口にコツンと当たったので、肩を両手で掴んで、力いっぱい引き寄せて、そのままグリングリンと膣の一番奥を掻き回して、突いて突いて、掻き回して、ガンガンに突き殺してやりました。
ザーメンが出るわ出るわ。突きながらドピュドピュ出して、出しながら突いて。抜かずに膣奥で2回中出ししました。
ザーメンを子宮口に押し込み、膣奥に塗りたくるように力いっぱい肉棒で掻き回してやりました。
ふくちゃんは獣みたいなデカイ絶叫に近い喘ぎ声をあげながら、爪を僕の背中に立て、血が出るくらい抱きつき、首に痣ができるくらい吸い付きながらしがみついて、狂ったようにイキまくってました。
好き放題に穴を使って、大量のザーメンをたっぷり二回出して落ち着いた僕は、ぐったりするふくちゃんの頭を掴んで口を開けさせ、お掃除フェラを丹念にさせてからベランダで一服しました。
すっかり酔いは醒めていて、やけに月が綺麗な夜でした。
振り返ると色白の肌を真っ赤に紅潮させ、息も絶え絶えに全裸でうつ伏せになってグッタリしているふくちゃんがいて、「ああ、現実なんだ」と改めて冷静になりました。
「じゃあ、もう一発やっとこ」そう思って、うつ伏せのまま後ろからお尻を鷲掴みにして左右に押し広げて寝バックでヌルリと挿入しました。
一段とよく締まる肉壁に満足しながら肩を掴み、奥までヌプヌプと出し入れしました。
後ろから耳元で
「ああ、ふくちゃんの中は本当に気持ちいいよ」
と褒めてあげて、出したくなったので、三発目を中にビュルビュル出しました。
出された瞬間、ビクッと反応しましたがふくちゃんは無言で口を押さえながらピクピク静かにイッたみたいでした。
肉穴がキューと締まり、ウネウネ動き、ザーメンを更に搾り取るように刺激するので僕も頑張って最後の一滴まで出し切りました。
最高に気持ちよく、達成感と征服感に満たされて、挿れっぱなしのまま寝落ちしました。
翌朝起きると、萎んで抜けてましたが、寝バックの対位のまま、ふくちゃんに覆い被さったまま起きました。
ふくちゃんはまだスースー寝ていて、可愛かったので、起こさないで眺めていました。
ぴっちり閉じたグジョグジョのアソコを指でいじると、中から小川のせせらぎのようにトロトロとザーメンが糸を引きながら溢れてきました。
「やべー」と思いましたが、後の祭りなので、もしも出来ちゃったらオーナーに責任取って貰おうと考えながら一服しました。
ふくちゃんが目を覚まし、ムクリと無感情に身体を起こすと虚ろな目でこちらを見て
「…シャワー借りてもいいですか?」と健気にも許可を乞うので、キュンとして、
「キスしてよ」と命令して、長いキスをした後でフェラさせて、硬くなったので四つん這いにさせてバックから犯して中出ししてから、
「シャワー行っていいよ」と許しました。
ふらふらとシャワーに向かい、しばらく帰ってこないのでまたムラムラして、乱入し、泡まみれのままバックで生挿入して、好き勝手に腰を振って、騎乗位にさせて下から突き上げまくって中出ししました。
ふくちゃんは泣きながらシャワーを浴び、随分してから上がってきました。
ノロノロとブラを着け、パンツを履いて、服を着てスカートを履きました。
髪がボサボサだったので「おいで」と言ってブラシで髪を撫でながらとかしてあげました。
「ごめん」僕は一言謝りました。
ふくちゃんは鏡に向いたまま、コクリとうなづいて僕の手を優しく握りました。
僕らはその日に二人で正式に店を辞めて付き合い始めました。
その日からは一段と拍車をかけて貪るように、欲望の限りを尽くした濃厚なセックスを毎日しました。
ふくちゃんはやっぱりドスケベだったし、若かった僕の性欲は無尽蔵だったから、二人でアダルトビデオ見ながら色々試したりして、沢山気持ちいいことをしました。
僕らが辞めたから居酒屋は完全に回らなくなり、休業した後に潰れてしまい、オーナーはふくちゃんのストーカーになりました。
話し合うと言って一人呼び出されたふくちゃんは、オーナーに車の中に連れ込まれて散々ヤられて、すぐに妊娠しました。
オーナーは「結婚しよう、赤ちゃん作ろう」と繰り返し言いながら、何度も強引にふくちゃんに中出ししたそうです。
ふくちゃんは僕に泣きながら一部始終を話し、
「せいちゃん…学生結婚…ダメかな?」
と消え入りそうなか細い声でうつむいたまま尋ねます。
僕は「…わからない」と言うのが精一杯でした。
誰の子か分からない。結婚して養っていけるかわからない。君を愛してるのかわからない。そんな「わからない」だらけの気持ちでした。
重い沈黙が続いた後、ふくちゃんは
「うん…わかった」
と作り笑顔で合鍵を机に置いて部屋を出て行きました。
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