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むしろ、父親が誰かハッキリはわかりません。
私が25歳の時、結婚はしたくないけど子供は欲しいと思い、しかし恋人などつくるのも面倒だったのですが、どうせなら楽しみたくネットで孕ませてくれる方を複数人募集しました。
集まったのは少し年下からおじさんまで7人でした。
私は子供が欲しいので危険日を狙った日に種付けしてもらうことになり、もしそれで妊娠しなくてもまた次の危険日にも種付けをお願いしました。
ホテルに集まり記念にとの事で撮影もしながら始めました。
キスをしたりフェラをしたり、胸やオマンコを舐められたり、オマンコをひろげ至近距離で撮影もされ、まず最初の方が挿入し正常位で中出しされました。
お掃除フェラ中に次のオチンチンが挿入され最初の精子も奥に送り込むようにピストンされ中出しされました。
次のオチンチンが挿入される時は、出された精子があまり溢れぬように、まんぐり返しの状態で奥の奥までピストンされ、たっぷり中出しされました。
そのあともフェラをしつつバックで挿入されたり、またまんぐり返しの状態や騎乗位もしたりしながら、気持ちよすぎてお漏らしや潮まで吹き、種付けをされました。
ほぼ丸一日種付けをされ、帰る時には精子か溢れぬようにオマンコに栓をして帰りました。
家に帰ったあとも、まんぐり返しの格好でディルドを突っ込み精子が奥まで行くようにグリグリとかき混ぜました。
そしていつもなら生理が来る日に生理はこず、妊娠検査薬で調べたところ妊娠反応があり、病院に行き、ハッキリと「おめでた」を貰い、種付けをしてくださった皆さんにも報告をし「おめでとう」とお祝いしていただきました。
そして安定期にはいり、時々種付けをしてくださった方々とセックスをし、出産後も数人の方が抱っこをしてくれて、ほかの方も「出産おめでとう」とまたお祝いしてくれました。
子供には「貴女がお腹にいるとわかった時にはお父さんとは別れていた」と説明しています。
普通ではないけど、いろんな優しい方々の精子でこの子が生まれてきてくれたので、とても幸せです。
改めて種付けをしてくださった方々にありがとうございます。と申したいです。
間もなく年の瀬を迎えようとしています。
今年も色々とありましたが、何とか暮らしてきました。
私たち夫婦は最近ひとつ歳を重ねました。
自分52歳・志保47歳になりました。
偶然にも誕生日が2日違いで、ささやかなお祝いなどして、その日は久しぶりに身体を重ねて・・・あまり激しいことはせずに、時間をかけてゆっくりとスローペースでお互い満足してそのまま眠りに引き込まれました。
さて・・・出張から帰った夜、夫婦になって初めてのSEXは、俺の性欲を吐き出すようなものだった。
志保には本当に申し訳なかったと謝った記憶がある。
それでも志保はニコニコ笑いながら・・・
「てんさん、あたしだって夫婦になった初めての夜は、あたしが生理だったから・・・おあいこでいいよ・・・これからずっとてんさんと一緒にいられるんだから」
志保が用意してくれていた風呂に一緒に入り、用意してくれていた食事を一緒に食べ、出張の疲れを癒した。
「志保ちゃん、これ!パチンコの勝ち分。半分にしようよ。4万円・・・あっ!数が悪いから志保ちゃん5万で俺3万にしよう」
5万円を渡そうとしたら・・・
「ダメだよ。あたし、てんさんにまだまだ借りてる。もらえないよ」
「夫婦の間に借金なんて存在するか・・・?その事はもう気にすんなよ」
「旅行でもお金いっぱい使わせちゃったんだよ」
「明日は買い物に行こうよ。服とか下着とか傷んでるみたいだし、化粧品なんかも必要でしょ」
「本当にいいの・・・?」
「志保ちゃん、俺らの関係は何?」
「なりたてほやほやだけど・・・夫婦」
「なら、いいと思うよ」
「ありがとう・・・」
「明日が楽しみだね」
「そうだね。あたしセンスないからてんさん選んでくれる?」
「OK!」
そんな会話で夜が更けた。
翌朝・・・買ったばかりのダブルの布団・・・隣に志保がいるはず・・・あれっ・・・?いない・・・股間に刺激が・・・寝ぼけ眼を擦ってみると、志保がしゃぶっていた・・・
「ごめん・・・起こしちゃった・・・・?」
「隣にいないから心配した・・・」
「あたしはどこへも行かないよ。てんさん・・・」
「俺の女房はこんなにエロかったっけ・・・?」
「今頃、気が付いた・・・?」
「少し続けてもらってもいいか・・・」
「いいよ・・・いっぱい気持ちよくするね・・・」
志保は更に深く咥え込んだ。
愚息を往復する厚い唇・・・舌から感じる志保の体温・・・微かに聞こえてくる淫らな音・・・あまりにも条件が揃い過ぎていた。
「気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・イキそうだよ」
「すごく硬くなってるね・・・感じてくれてとっても嬉しい・・・お口でしただけなのに・・・あたしもいっぱい濡れちゃった・・・」
手を伸ばすと、志保はたくさんの愛液で迎えてくれた。
少しだけ指で膣を愛撫する・・・生温かい愛液が膣奥から止め処なく溢れ、垂れ始めた。
程なく志保はオーガズム・・・艶っぽい喘ぎ声から荒い息遣い・・・
「てんさん・・・先にイッちゃってごめんなさい・・・そのままいいよ。あたしが上になるから・・・」
対面騎乗位・・・大きく垂れた胸を下から揉み上げ、下から淡い色の乳首に吸い付いた。
志保の動きと俺の動きがシンクロして志保は愛液を更に増し、その膣内へ俺は程なく射精した・・・ふたりはそのまま抱き合い、余韻を味わっていた。
「てんさん・・・すごくよかった・・・てんさんは・・・?」
「あまりにもよくて眠気が吹っ飛んだよ・・・」
「えへへ・・・またしてもいい・・・?」
「またじゃなくてこれからずっとなんだけどな」
「えへへ・・・ごめんね・・・」
目の無くなった志保は満足してくれたようだ。
時間は朝の9時頃だったと思う。
その後、のんびり朝ご飯を食べ、志保と買い物に出掛けた。
志保の服を何枚か選び、俺のシャツも志保に選んでもらう。
化粧品やあれこれと買い求め、最後に志保の下着・・・恥ずかしいので喫煙所で待つと言ったら志保が尋ねてきた。
「てんさんの好みってどんな感じ・・・?白とか淡いピンクとか・・・濃い目の色で少しエッチっぽい感じとか・・・」
「どっちもいいよねぇ。清楚な感じもいいし、エッチっぽいのもいいし、迷うなぁ・・・色々見て何枚か選んでみたら?」
「じゃぁそうするね」
志保は嬉しそうに下着を買いに行った。
暫し待つ・・・バタバタと志保が戻ってきた。
「お待たせ・・・なかなかサイズなくて・・・」
「志保ちゃんはおっぱいもお尻も大きいからね」
「ついでにお腹プヨプヨだしね。えへへ・・・てんさんがふっくらしてる方がいいって言ったんだよ」
「痩せてるのはダメなんだよ。さて・・・昼でも食べようか」
「うん!いっぱい食べちゃう」
ふたりで昼飯・・・物欲と食欲が満たされる・・・何とも言えない感覚だ。
恥かしげもなく手を繋いでブラブラ歩いた。
時折、当たる胸の感触・・・繋いだ手の汗ばみ・・・雑踏に掻き消されそうな志保の声・・・周りの光景に溶け込んでゆく新米夫婦・・・結婚は懲り懲りだと思っていたが、結婚はいいものだと改めて思い直した。
「志保ちゃん、行きたい所があるんだけど・・・」
「いいよ」
「志保ちゃんとどうしても行っておきたくて・・・」
志保とある場所へ向かった。
そのある場所とは・・・志保と初めて出逢ったラブホテル・・・出来れば同じ部屋が空いてて欲しいと祈っていた。
ホテルに入る。
「てんさんと初めて逢った同じ部屋が空いてるといいね・・・」
志保も同じ事を考えていたようだ。
やっぱりうれしかった。
点灯する部屋のパネルを見る。
あっ!空いてる!咄嗟にボタンを押した。
その瞬間、志保の腕と胸が俺の腕に絡んだ。
「空いてたぁ!えへへ・・・」
恥ずかしそうに笑う志保の左薬指にある指輪を見た。
風俗嬢と客の関係から永遠の愛を誓う関係になれた事を志保に感謝したかった。
部屋に入ると、志保は風呂を用意し始めた。
程なく・・・
「てんさん・・・お風呂溜まったよ・・・一緒に入ろ・・・」
手を繋ぎ、バスルームに向かった。
小柄な志保と、その後ろ立つ俺の姿がバスルームの鏡に映った。
大きくふくよかな胸に堪らず、後ろから鷲掴んで強く揉みしだいた。
垂れた胸が歪み、乳房に俺の指が喰い込む・・・首筋から志保の匂いがした。
唇で伸びた髪を掻き分け、うなじに這わせた・・・
「てんさん・・・てんさん・・・」
志保は感じてくれている。
時折、聞こえる艶めかしい声・・・首を捻った志保からキスを求められた。
間髪を入れずに重ねると積極的に舌を絡めてきた。
一通り終わると振り向いた志保から・・・
「てんさん・・・ずっとずっと尽くすから・・・ずっとずっと見てるから・・・」
跪くと激しく強いフェラチオ・・・力任せで不器用な感じだが、それはそれでありだと思った。
この女の一生懸命さなんだから・・・幸せになりたいという情念まで感じさせる。
その情念渦巻く場所へ自ら飛び込んだんだ。
何があろうが俺は・・・志保を不幸にしてはいけない。そう本気で思った。
情けない事にフェラで射精寸前まで追い込まれた。
「志保ちゃん!ストップ!ストップ!」
「我慢しなくてもいいよ・・・」
「やっぱり志保ちゃんの中で・・・」
「じゃあ・・・『おあずけ』ね・・・」
数秒遅かったら先走ってしまうところだった。
「てんさん、先に出てもいい・・・?」
「いいよ」
バタバタしてるがどうしたのかな・・・?後からのんびり出ると、志保はTVでAVを観ていた。
瞬きすらせずに熱心に見ている。
画面に目をやると、誰だか知らんAV女優が男優をしゃぶりまくっていた。
隣に座り、一緒に観ていると志保が・・・
「何かすごいね・・・バリエーションいっぱいあって圧倒されちゃうね・・・てんさんはこういうの観たりしないの・・・?」
「殆ど観ないよ。それに俺さ、志保ちゃんしか興味ねぇし・・・」
「うそつき・・・」
目が無くなったが、嘘じゃなくて事実だ。
画面は淫らな画像と卑猥な声と言葉・・・ありとあらゆる体位で女優はブチ込まれている。
それを観る志保の手を握ってみた。汗ばんでいてヒタヒタと吸い付く。
程なくTVを消した志保から・・・
「てんさん・・・」
「・・・?」
「夫婦になったら・・・しようって約束してた事・・・憶えてる・・・?」
「もちろん・・・」
「今からでも遅くない・・・?」
「まだ夫婦になって1ヶ月も経ってないし・・・全然遅くないと思うよ」
「ごめんなさい・・・後ろは初めてだから上手く出来ないけどいい・・・?」
「上手かったらちょっと引くかも・・・?俺もあんまり経験がないんだ・・・下手だと思うけどいいか・・・?」
「よかった・・・あたしも下手だと思うけど・・・よろしくお願いします・・・」
遂に念願?だったNG体位であるバック・・・つまり後背位が解禁された。
何はともあれ、念願が叶った。
この大きなヒップを掴まえてガツガツやれる・・・大きく垂れた乳房も大きく張った尻も後ろから掴み放題なんだ・・・昨日の夜から数えて3度目のSEX・・・枕元にある新品安物ゴムをゴミ箱へ投げ捨て用意は出来た。
いつもより集中していたように記憶している。
志保に触れる手に力も入ってしまった。
「てんさん・・・きて・・・」
両手を開いた志保は胸の谷間に俺を迎え入れた。
遠慮なく顔を埋めると・・・
「垂れててごめんね・・・」
「大きめなんだから納得するよ・・・白くて大きくて柔らかくて・・・志保ちゃんらしいし・・・俺の方こそ何か小さくて早くて申し訳ないよ・・・」
「全然気にしてないよ・・・てんさんらしくていい・・・いつもしてくれるし・・・」
「満足してる・・・?」
「おかげさまで・・・てんさんは・・・?」
「満足してるよ。最高の嫁さんだと思う・・・」
「ブスでスタイル悪いのに・・・ありがとう・・・」
そう言うと志保は俺を仰向けにしてフェラチオを始めた。
何やらちょっと違う・・・さっきとは打って変わって丁寧にゆっくり舐めている。
ねっとりな感じだ。
さっき喰い入るように観ていたAVのようだ。
時折、視線を合わせて俺の表情を確認していた。
「気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・」
「てんさんの好きな方はどっち・・・?」
「どっちも・・・いつも両方して欲しいよ」
「欲張り・・・じゃぁこれからずっと両方ね・・・」
志保の尽くすと言う言葉に嘘は無かった。
今でもこれは続いていたりする。
愛情の証なんでしょう。
フェラチオ=愛情=濡らすこと・・・現実的に難しい事だったりすると思うが・・・
「てんさん・・・何かね・・・いっぱい濡れちゃってるの・・・」
「俺もガチガチだよ・・・」
四つん這いになった志保がいる。
待ち焦がれた初バック・・・どんな反応をするのか・・・
「いきなりでも大丈夫なん・・・?」
「心の準備も出来たし・・・身体の準備も出来たよ・・・てんさんの準備も出来てるから・・・」
「もし痛かったりしたら言ってな・・・」
「うん・・・」
「入れるよ・・・」
「きて・・・」
俺も経験は少ない。
ゆっくりと恐る恐る挿入してみた・・・そして思った・・・以前から締まりがと強い思っていたが、バックは余計に締まるような感じだ。
しかも濡れがいいから不快感は全くない。
突き抜けるような快感しかない。
深い挿入感を得ようと押し入った。
何かに当たるような感覚と奥から溢れだす愛液・・・堪らなかった・・・
「てんさん!怖い!怖いよぉ!」
「どした?」
「身体がっ!身体がっ!おかしくなる!そこ突いちゃダメ!そこ突いちゃダメ!」
志保のスイートスポットというかウィークポイントというか、一番感じる場所を手に入れた。
満足感と充実感と征服感に俺の身体は反応するしかなかった。
「志保ちゃん、このまま出すぞ!」
「てんさんちょうだい!もうちょうだい!一緒にぃ!一緒にぃ!イクッ!イクッ!先にイッちゃう!ごめんね!ごめんね!」
志保の悲鳴のような喘ぎ声の中、当たると締まりがきつくなる膣奥へゴツゴツと当てながら膣内射精・・・志保の中からまた大量の愛液が溢れ、俺の全身から汗が噴き出し、背筋がゾクゾクするような感じだった・・・この快感は今でも忘れていない。
あまりにも衝撃的すぎたからだ・・・
このあと、しばし中出しの余韻に浸る・・・志保が我に返った。
「てんさん、先にイッちゃってごめんなさい!ごめんなさい!」
「先じゃないよ。殆ど一緒だった・・・」
「突いちゃダメって言ったのに・・・」
「どうだった?初めての後ろ・・・」
「てんさんの気持ちが伝わってきて嬉しかった・・・後ろって犯されてるイメージがどうしてもあって・・・ずっと嫌で・・・」
「犯されてるかぁ・・・確かにそういう感覚はあったりするのかもな・・・でも志保ちゃんすごくよかったよ・・・締まりがいいし、思いっきり突くともっと締まって身体の色んなとこが揺れるから・・・」
「あたしも気持ちよくて何度もイッちゃった・・・てんさんすごいんだもん・・・」
「濡れ方がすごかったよ」
「恥ずかしいから・・・でもまたしたいって思った・・・」
「やっぱり犯されてるって思う・・・?」
「てんさんとなら絶対ないから・・・これからもずっとして欲しい・・・」
「末永く了解・・・」
志保の丁寧なお清めフェラを堪能しチェックアウトして帰路に就く。
信号待ちや渋滞で止まる度、ナビに座る志保を見る・・・目を無くしながら嬉しそうにしていた。
頬に触ったり、髪に触ったり・・・どうしても触りたくなった胸に触れると・・・目を無くし、微笑みながらダメと言われたり・・・その夜はもう無理かと思ったが、夕食の後どちらからともなくそういう雰囲気になり、なりたて夫婦はお互いの身体を欲しがった。
理由も言わず、言い訳などせず、本能が求めるままに全力でやってしまう。
新米バツイチ夫は、新米ブス妻の憶えたてフェラとバックの虜になった。
本当に情けないが、早く終わってしまう・・・本日都合4回目の膣内射精・・・くたくたになり、シャワーを浴びて寝ようとしたが、どうやら新米ブス妻の性欲に火を点けてしまったようだ。
シャワーの最中から優しく激しくしゃぶられ、布団でしゃぶられまくり、69から志保の愛液を浴びる・・・こうなりゃ行き着くとこまで行ってやるしかない・・・志保に俺の気持ちを仕込む。
ありとあらゆる体位を求め、その体位をする前にしゃぶらせた。
でも・・・やはり5回目は厳しい・・・部屋にあった栄養ドリンクを一気飲みして臨む・・・指で激しく掻き回し、複数回に渡って志保をオーガズムに導く・・・呼応する志保が一番濡れた瞬間に幸運にも萎えかけの愚息が言う事を聞いてくれた。
「志保ちゃん、今ブチ込んでやるからな!」
お下劣な言葉にも志保は呼応した・・・
「てんさん、早くブチ込んでいっぱい突いてぇ!」
どれぐらいの時間が経ったのだろう・・・
「志保ちゃん、ブチ撒けるぞ!」
「あたしも何か出ちゃう!ブチ撒けそう!」
ブチ撒けあう新米夫婦・・・自身の記録となる5回目だった・・・24時間で5回など情けないばかりですが、その弱っちい夫を妻がフォローしてくれた。
「てんさんは5回だけど・・・あたしはもっとだよ・・・気持ちよくて気持ちよくて・・・さすがは旦那様・・・女房のことは何でも知ってる・・・えへへ・・・」
「志保ちゃん、またいい・・・?今日は無理だけど・・・」
「それじゃ・・・記録更新ねらう・・・?今からでもいいよ・・・えへへ・・・」
「まさか!冗談だよね?」
「案外、冗談じゃないかも・・・?あたしの身体の虜にするし・・・」
「もうずっと前から虜なんだけど・・・」
「あたしも・・・今日なんていっぱい仕込まれたんだし・・・
えへへと笑い、目を無くす志保を早く孕ませたいと思った・・・中出しと孕ませ・・・案外、簡単そうに思えたが、やってみるとこれが難しい・・・俺が弱いだけかも・・・
今日はこの辺で・・・また続きを書けたらと思います。
「相性よさそう、もうヌルヌル。我慢できない。」
と、私は股間を撫でられ、ホテルへ連れ込まれてしまいました。
ホテルの入り口でも、階段でも舌を絡ませ、首筋から耳を舐められました。
相手は、スリムで清楚な26才のNちゃん。
見た目は、まだまだ女子大生でも通用しそうです。
短期派遣で来た子で、社内のお局様グループの女子会に誘われることもなく、静かな子という印象でした。
ところがどっこい、めちゃくちゃ淫乱で、卑猥な言葉を連呼する本性を私に見せてくれました。
正直、私は社内のお局様グループの会話が好きではなく、彼女達の近くでは気配を消すようにしていたのですが、そういったところがNちゃんに気に入られたのだと思います。
Nちゃんは、すぐに自分から裸になりました。
胸は小さいのですが、敏感らしく、触るとすぐに乳首が固くなりました。
陰毛は、特に手入れをしているではなくフサフサ。
恥丘は既に温かくなっていました。
そして、私を裸にし、
「すごいカチカチ。」
と涎を垂らしながら、私のイチモツを握りました。
私は、少し焦らそうと思い、Nちゃんをベッドへ寝かしてクンニ。
すると、
「あ~、最高。クリが喜んでいる。」
と言いながら腰をクネクネ。
確かに、クリを舌で舐めるとコリコリとして、アワビを味わっているようでした。
指を入れてみるとキュキュと締め付けながら
「もうグチュグチュ、気持ちいい~。」
と声を上げます。
「バナナが食べたい。」
と言って、今度はMちゃんが私の体に跨がって、ヌルヌルの股間を擦り付け、そのままドッキングして腰を動かし始めました。
「アソコが熱くなってるの。」
とNちゃんの動きは激しくなり、ベッドのギシギシ音を聞きながら私も突き上げ、結合部分が外れそうになった瞬間に発射してしまいました。
「かわいい。もう1回しよ。」
とNちゃんに抱き合ったまま促され、体勢を変えようとしたところで、会社から電話。
通話の間、Nちゃんは、私のイチモツを握ったままでしたが、至急の呼び戻しの連絡だったため2回戦は断念。
Nちゃんに、お掃除フェラをしてもらい、何事もなかったかのように私は仕事へ戻ることに。
「次、何したい?」と言われたので、
「温泉でも行って、まさぐり合いたい」といったら、
「うん、行こう。」との返事。
束の間の楽しみ、お許しください。
私はセックスの際、いつしか中出ししてもらうことでしかオーガズムを得られない身体になってしまいました。
生の亀頭と私のボルチオが触れ合う感覚や、中出し射精の瞬間、身体を密着させている男性の骨盤が痙攣する生殖本能の脈動は、中出ししてもらうセックスでしか体感できません。(体感といっても男性の生殖本能を満たしてあげたのだという、精神的な満足感や快感が主です。)
しかも、中出しした後のぺニスの尿導管に残る精液をフェラで吸い出す時、ほとんどの男性が「うっ!」とか「あっ!」とか「あぁ!」とか喜悦の声を発してくれるのが、私自身の歓びにもなるのです。
私は大学院博士課程後期2年目に、それまでの約1年半の不倫の末に妊娠。
休学して実家に帰り出産。
娘を1年弱母乳で育て復学。
大学院文学研究科博士課程後期修了、文学博士学位授与が最終学歴です。
娘はもうすぐ3歳。かなりおしゃべりができるようになり、今は可愛くて、それに癒され、私の溜まりに溜まった強い性欲は、なんとか抑えられています。
しかし、娘が寝静まった後、自宅である2DKのマンションのトイレや浴室で、バイブの手助けで自らを慰めることにより、性のフラストレーションを吐き出している毎日があるのも事実です。
私は現在、都内の某私大の助教をしています。
専攻は、とある外国文学ですが、現在勤務する大学には、私の専攻分野の学科がないため、一般教育課程の外国語担当として、語学教員をしています。
常勤での講座が少ないのと、教授、准教授、助教(常勤講師、助教)のヒエラルキーの中では最下位。
お給料も少ないため、空き時間には、規定の範囲内で学外非常勤講師をして、娘の保育料の足しにしています。
企業が経営する、東京都独自の認証保育園なので、3歳未満児の保育料は所得に関係なく高いのです。
今年度になって、私の担当外の大学院文学研究科の大学院後期課程2年目のK君と親しくなりました。
全く分野は違うのですが、K君のD論(博士論文)が私の分野とリンクするため、K君の指導教授から助言を依頼され、私の研究室によく来るようになったのです。
私の研究室といっても、外国語担当の常勤2名、非常勤2名の個人デスクと、共有テーブルに書籍棚のある共有研究室です。
毎週土曜日は私が講座はなく、学外に非常勤のアルバイトにも出ていないので、私とK君は意見交換をするのが定例になりました。
土曜日は基本的にお休みなので、私の研究室には私しかいません。
お互いに打ち解けて接することができ、私は次第にK君に好意を持ちアプローチを始めました。
しかし、K君は将来のある博士課程後期の大学院生26歳。
私は助教の職にあるとはいえ、訳ありの未婚の母31歳です。
K君の立場から見たらアラサーの訳有りシングルマザーが恋愛の対象になるわけがありません。
学究に熱心なK君はまた、恋愛やセックスといったものに、あまり興味がないようにも見受けられました。
しかし、もう4年半、妊娠、出産、育児に追われ、恋愛もセックスもなく、乾いたままの私は、K君への気持ちが抑えられなくなり、ある土曜日の昼、レクチャーが終わったらランチに行く約束を取り付けました。
私は普段、娘と二人暮らしのシングルマザーであるため、保育契約内の月~土曜の日中しか、遊ぶ時間はありません。
本当は夜に誘いたいところでしたが、それは不可能です。
私は、未婚のシングルマザーであることで、陰で悪意ある噂を立てられていることは自覚しています。
バツ有りの子持ちシングル同士のお見合いサークルに登録したこともありましたが、不倫の末のシングルマザーは、結婚→離婚と法的手続きを踏んだ方とは別扱いされている印象を受けました。
K君に告白すると決めた土曜日がやって来ました。
11時過ぎには研究室を出て、メトロを乗り継いで、広尾のイタリアンレストランのランチに向かいました。
お洒落なお店でランチを一緒に摂りながら、K君のD論についていろいろお話しをし、2時間くらい過ぎたところで、私は一気に告白しました。
私がK君のことを男性として好きになってしまったこと。でも私の身上が訳有りであること。(すでにK君は知っていました。)
だから、友達以上恋人未満でいいから、付き合って欲しいこと。
それはセフレという関係であるということを。
K君は当初「セフレ」という言葉が理解できないでいるようでした。
私は単刀直入に言いました。
定期的にこの時間に逢って、セックスをする大人の関係になることだと。
私は、大学1年の19歳で遅い初体験でしたが、そこから火がついて、約2年半、今なら「ビッチ」と言われるような女子大生でした。
次々とカレシを変え、または二股をかけて交際し、その度にセックスに溺れて行きました。
その根底には、私が小学校高学年で父を亡くし、男性=父性という感情を深層に抱えていたからだと、今になって自己分析しています。
しかし、大学3年の後期からは大学院進学のため、恋愛を封殺し、勉強に没入しました。
何事にも没入するのが、私の性格の一端でもあります。
そして、大学院生になってからは、指導教授の恩師に尊敬→敬愛→恋愛→不倫となり、毎週のように熟練した男性とのセックスに溺れた結果の妊娠、恩師の反対を押しきっての出産でした。(母は理解して協力してくれました。)
そんな私ですから、K君に単刀直入にセフレになって欲しいとお願いすることも、それで、はしたないアラサー女だと嫌われることも、それが後に洩れ伝わることも、全く恐れませんでした。
K君の反応は、曖昧でした。
恐らくどう反応していいかわからなかったのだと思います。
「私…K君にフラれちゃった?」
「いえ…そういうことじゃないんですけど…。」
「じゃあ…いいの?」
私が唐突過ぎたのか、K君はちょっと気が動転しているようでもあり、考えあぐねているようだったので、私はすぐに行動を起こしました。
「じゃあ、今日私を試してみて。それから考えて。私を試してみないとわからないでしょ?行きましょ。」
押し黙ってしまったK君を後押しするようにイタリアンレストランを出ました。
そしてすぐにタクシーを拾いました。
「道玄坂下までお願いします。」
と告げて、私はK君の横で腕にすがり目を閉じました。
K君はかなり緊張していたようでしたが、拒絶しませんでした。
私はずっとK君にピッタリくっついて、肩にもたれて目を閉じていました。
道玄坂下の交番の近くで、タクシーを降り、坂を登ってホテル街に向かいました。
私はK君の腕にすがりついて、でも私がリードして。
昼のホテル街は、私の記憶にある、夜の淫靡な輝きはなく、何となく雑然として、気の抜けた空間のようでした。
ただカップルの往来はあり、私にとって何年ぶりかのラブホテルで、ここはリニューアルしたてかな?と感じた小綺麗なホテルの前に立ち止まりました。
「ここでいい?」
「あっ…はい。」
こんなやり取りの後、すぐに部屋に入りました。
(K君も男なんだ。アラサー女でもセックスできるとなれば簡単。)私はそんなK君に失礼な邪悪な想いでいました。
ホテルはもうクリスマスモードの飾り付けでした。
ベッドカバーは赤。
枕2つに赤のクッション2つ。
私だけテンションが上がりっぱなしでした。
ソファーに座ると、私はK君に迫りました。
なんとかK君を浴情させたかったのです。
でも、K君は身体も表情も緊張した体で、私を積極的に抱いてくれません。
「私とキスしたり、エッチするの嫌?」
「いえ…あの…僕…先生のこと女性として好きです。でも僕…実は経験ないんです。」
「それって、童貞?…ってこと?」
「はい…。」
「そっかー。で、初体験…私でもいい?」
「先生には魅力を感じていましたから。」
「先生はやめて。2人だけの時はさとみ。って呼んで。」
「さとみさん…。」
私たちは、熱く抱擁し合いキスをしました。
でも、私が貪欲過ぎたのか、ディープなキスに、積極的には舌を絡ませないK君でした。
シャワーには私から誘いました。
私から全裸になり、脱いだ服をハンガーに掛けたり、ソファーに脱ぎ捨てているのに、K君はいつまでもパンツを履いたままです。
結局私がK君の地味なトランクスのパンツを脱がせてあげました。
私の今までの経験なら、ホテルに入って抱擁し合い、キスを重ねたらほとんどの男性はペニスを勃起させていました。
でもK君のペニスはふにゃっと下を向いたままです。
でも、私は可愛いと感じていました。
2人でシャワーを浴びながらも、まるで私が母親のように、棒立ちのK君を洗ってあげている状態でした。
ボディソープをK君の手に泡立ててあげて、私のバストにあてがっても、そうっと触っています。
私がK君のアナルやペニスを丹念に洗ってあげても、全然勃起しません。
かなり緊張しているようでした。
バスルームを出て、バスタオルを身体に巻き、ベッドに座り抱擁し合い、キスをしましたが、私のバスタオルを剥ごうとも、私を押し倒そうともしません。
仕方なく、私自身でバスタオルを剥ぎ、K君の腰のタオルをも取って、K君に抱きつきながら、ベッドカバーと上掛け布団をめくって、仰向けに横たわりました。
K君はそっと私の横からキスをしてきました。
まだ舌の入れ方がぎこちないのですが、私はもう濡れていました。
K君がようやく私のバストを揉み始めました。
「そう、優しくゆっくり…オッパイ全体にキスもして。」
K君が乳首にもキスをしてくれました。
私は反応して淫らな吐息を吐いてしまいました。
「ゆっくり…ゆっくり、下にキスしていって。時々舐めてね。」
K君のぎこちないキスがお腹から、下半身に向かいます。
ただほとんど舐めてはくれません。
私は大胆に開脚し、下半身を晒しました。
K君はちょっと動揺しているようでした。
「ここ…わかる?」
私は自らのクリトリスを摘まんで見せました。
「あっ…クリトリスですか?」
「うん。下の方からキスして、ここはいっぱい舐めて。」
K君が下からさらっと舐めて、まるで変な物を毒味するように舐めます。
無理もありません。出産を経たアソコです。決して綺麗ではありません。
でも私はオナニーしながら、手鏡でよく小陰唇を開いては自分の膣内を見ていました。
まだ襞の奥は口の中のような粘膜でピンク色です。
私は2本の指で襞を開き、膣内をK君に見せました。
「ここの奥にベロを入れて吸って。」
「先生…凄く濡れてます。」
「先生はやめて!私、感じやすいの。」
「あぁ…すみません。」
K君は一生懸命クンニをしてくれました。
でも、やっぱりグロテスクに見えたのでしょう。クンニを早々にやめてしまいした。
「じゃあ、今度は私がK君のを、お口でしてあげるから。」
K君が仰向けになり、私がK君の脚元に座りました。
K君のペニスはまだ、小さいままです。
でも皮は剥けていて、ピンク色の綺麗な亀頭でした。
私は丹念にフェラをしてあげました。
わざと淫らに吐息を漏らしながら、唾液もあらんかぎり出して、吸いました。
いやらしい音も立てました。
するとようやくK君のペニスが勃起し始めました。
私は嬉しくなり、ますますフェラに力が入りました。
19歳で覚えたての頃は毎回、嫌でたまらなかったフェラチオですが、今ではバイブにしてしまうくらい餓えていました。
勃起したK君のペニスはかなり立派でした。
背が高く、痩身で色白のK君ですが、勃起したペニスだけは、充血のためか、太く長く赤く火照っていました。
私はこれを維持しようと過剰に吸いすぎました。
K君の息使いが急に荒くなったのはわかっていましたが、苦悶の声を出して、腰を痙攣させると、瞬く間に私の口の中に射精してしまいました。
勢いが凄く、濃く、量も多く、私の喉奥まで達して、粘性がかなりありました。
「す、すみません!気持ちよすぎて、我慢できなくて…。」
K君は慌てていました。
私は精液独特の味を噛みしめ、口の中に広がった粘液を、一生懸命唾液を出して飲み込みながら、尿道管から残った精液をも吸い出してあげました。
「謝らないで。気持ちよかった?…私はお口に出してもらうのも嬉しいの…。でも凄くたくさん。オナニーは?しないの?」
「あっ…先週しました。」
照れながら話す素直なK君に、私はますます可愛いらしさを感じてしまいました。
でも、その精液の濃さは初めてのもので、口の中の唾液ではいつまでも分解されず、喉奥まで粘性が残ったままだったので、K君に断って、洗面台まで行って、マウスウォッシュでうがいをしなければならないほどでした。
K君は何度も私に謝りましたが、私にとっては想定内でした。
むしろ何年ぶりかの口内射精で私の興奮は高まりました。
私はK君とキスを交わしながら、ペニスをマッサージしてあげました。
すると1度目の射精で緊張の糸が緩んだのが、みるみる勃起していきます。
私はまたフェラをしてあげて、完璧に固くなったのを確認してから、すぐに上から股がり、騎乗位で自ら挿入しました。
そして、できるだけ私のボルチオを刺激するように前後に腰を振りました。
私はいつの間にか、思い出したように、淫らな声を上げていました。
K君がこれで腰を突き上げてくれたら、さらに私のボルチオに擦れるのですが、K君はもう苦悶の表情です。
私はこれではいけないと思い。ペニスを抜くと、握ったまま、K君の横になり、正常位を懇願しました。
初めての挿入と射精が騎乗位では、可哀想だと思ったからです。
男性なら正常位で射精したいはず。と私は自身の体験から感じていました。
K君は私の上から被さるように、私を抱いてくれましたが、上手くペニスが挿入できません。
一生懸命クリトリスの辺りを押してきます。
そこで私が手を添えて、下の膣口からペニスを挿入しました。
私すぐに自分の膣が生のペニスに圧迫されている快感に浸っていました。
約4年もの干上がり状態から解放されて、今、生のペニスを挿入されているという感覚が現実に甦ると、もうそれだけで幸せの絶頂でした。
私は貪欲にK君の腰を両脚で抑え、腕でK君に抱きつき、自ら腰を浮かせて振りました。
でも1分も経過しなかったと思います。
「もう…イキそうです。」
とK君が声を発したかと思うと、私にキスをしながら、腰を痙攣させて射精してしまいました。
私はどちらかと言えば、クリトリスへの刺激に弱く、前戯のクリ責めに合うとイクのですが今日はそれもなく、(挿入はどちらかと言えば精神的にイク方です。)あまりに早すぎました。
「止めないで!」
私は思わずそう叫んで、脱力しているK君を離さず、両脚でK君の腰を挟み直して、K君のウエストを両手で抑え、キスをせがみました。
そして、淫らな声を出して腰を自ら浮かせて再び振りました。
溢れ出たK君の精液が私の股間やアナルに流れ出すのを感じました。
シーツカバーが汚れてしまうと思いましたが、お構いなしに腰を浮かせて振り続けました。
すぐにK君のペニスが勃起するのがわかりました。
私の膣壁を再び圧迫し始めたのを感じたからです。
キスをし合う私の顔にK君の汗が滴り落ち、私はこの合体でオーガズムに達していました。
そうして、またすぐにK君の息使いが激しさを増し、また苦悶の声に変わりました。
「またイキそうです!」
「私もイク!たくさん出して!」
私もそんな言葉を発していたと思います。
不倫をしていた時は、もっと淫らに隠語を発して、不倫相手を扇情していましたが、この時は控えました。
K君はどっと脱力しながらも、私を抱きしめてくれました。
私は後戯にかなりキスを求めました。
しばらくしてから、K君が私から離れました。
私の股間や陰毛まで、精液まみれでした。
K君のペニスも陰毛も精液まみれで、泡立った感じに汚れていました。
息も絶え絶えに横になるK君に、私はすかさず身を起こして、汚れたペニスにフェラをしてあげました。
K君は最初の精飲には気付いていなかったようですが、このときは、ちょっと引いていました。
でも、K君も含めて、これを拒絶する男性はいません。
私はふにゃふにゃになりかけのペニスのを舐め回し、亀頭に唇を着けて、精液を吸い出していました。
K君を見ると、なんとも複雑な表情でした。
私たちは、部屋の暖房もあって、汗まみれでした。
もちろん2人のアソコも精液が乾きかけて汚れていました。
「本当に初めてが私でよかったのかな?」
「いえ…そんなこと…逆にありがとうございました。き…気持ちよすぎました。でも、コンドームを着けなかったんですが…。」
「気にしないで大丈夫な日だから。でもよかった。嫌われなくて。」
「嫌うなんて、そんなこと…。」
そんな会話をしながら、私はK君に思いきり甘えて抱きついていました。
こんなふうにセックスの後の解放感と中に出された歓びを味わうことは、もう忘れかけていたので、なおさら私は歓喜の念でいっぱいでした。
しばらく、私が抱きつくようにしていましたが、ようやくK君が横になり、私の身体をやっと自発的に愛撫してくれました。
私がK君のペニスに手を伸ばすと、もう勃起しています。
すでに3回射精したのに。
「今度は後ろから挿れて。」
私は起き上がり、ベッドの上に四つん這いになり、なるべく開脚しました。
K君は今度は見える位置からだったためか、上手に挿入してくれました。
でも、腰の動かし方がぎこちないのです。
私はもう満足していたので、ここからは、半分演技で淫らな声を発しました。
そして、前後に腰を振って、お尻をK君の股間にぶつけました。
またもK君は数秒で射精。
また私は精液まみれのペニスをしゃぶり、最後に強く尿道口を吸いました。
K君の「あぁっ!」という声を聞いて、私はまたも嬉しくなりました。
それから、私はK君とまた、私の許す時間にこのように、セックスすることを約束しました。というより約束させました。
週が明けて、育児から離れ、他の講師の先生がいなくなった研究室の窓から一人空を見上げては、K君の童貞を奪った中出しセックスを思い出しています。
そして、それを思い出しては次の機会まで、夜ごとオナニーに耽るのです。
今度は思いきりクンニリングスしてもらうことを想像しながら。
いつも、皆さま方の体験談を拝見させていただいております。
皆さまの体験談を拝見させていただいて、羨ましく思っていたら、運良く私も皆さま方と同じような体験をする事が出来ましたので、記念に書かせていただきます。
拙い文ですので、予めご理解ください。
2週間程前、職場での運動部の部活の1年間の活動の慰労を兼ねた納会(毎年開催)が伊○保で1泊で行われた。
旅館へ着いて、部活の会計報告、活動指針、監督、キャプテンからの事務的なお話があり、その後宴会前に温泉へ。
後輩部員と今年はどんなお姉様方を手配したんだろうね~!?、何人来るのかな~!?って宴会の話をしながら、わくわくしながら、温泉を出て宴会場へ。
宴会場に着いて座わり、監督から乾杯の音頭があり、呑み始めると、楽しみにしていてお姉様方の登場。
今年は予算もあったのか、5名の薄着のお姉様が登場。
5名の内、正直なところ2名は大当たり。
時間が進むにつれて、皆もお酒もいい感じに進み御開きになる時間に。
毎年恒例で盛り上がりが冷めぬまま二次会へ。
二次会でもかなり盛り上がり、ここからは有志で三次会へ。
有志の三次会では、大当りの2名だけを延長し、更に呑み続けて終わりの時間に。
終わり間際に大当りの内、私が気になっていた方と二人で話すチャンスがあり、お酒が入っていた勢いもあり、ダメ元で後日ここではない所でゆっくり会いませんか!?って聞いてみた所、いいよ!連絡先を教えてって言われ、他の部員たちにはバレないように連絡先を交換してその日は御開きになりました。
三次会メンバーで〆のラーメンを食べに行き、温泉に入り直して、部屋で再度呑み直しをしていたら、早速先ほど連絡先を交換したお姉様(以後Aとする)からメールが届き、そこからやり取り始め、先日の日曜日に会う約束になり会ってきました!
Aの見た目は30代前半で(大島優子と広瀬すずをミックスさせた感じ)で、背は155cm位、かなりの巨乳。
実際のAは40代で、バツイチ子あり。
胸は形も大きさ張りも色もパーフェクトのFカップ。
待ち合わせ当日、Aの家の近くまで車で向かい、Aを車に乗せてとりあえず一番近いコンビニでコーヒーを飲みながら、一服しますか~って話になりコンビニへ。
待ち合わせした時間は遅めで、付近にはファミレスやカラオケはあるものの、閉まっていて、お互いに会ってみたもののどうしますか~!?ってなり、寒いので大きなお風呂があるホテルにでもどうですか~!?ってダメ元で聞いてみると、あっさりと1発okが出て、近くのホテルへ。
ホテルについて、私の話やAの話など、他愛もない話をしてそろそろかと思い、一緒にお風呂に入りませんか!?って聞くと、えって顔で別々ね!と言われ、仕方なく私が先にシャワーを浴びてベッドへ。
それから程なくして、Aもシャワーを浴びてベッドへ。
ベッドに入ったものの、しばらくはTVを見ながらゴロゴロ。
TVも飽きたので、TVを消してリモコンをベッドサイドに置いたら、Aがこのあとどうするんですか~!?ってニコニコしながら(エロい上目遣いで)、聞いてきたので、襲っちゃいますよ!って返答した瞬間、AがいきなりDK、こちらもそれに応えるように舌で応戦。
Aを抱き寄せ、DKから全身を愛撫すると、Aは意識が遠退き、大きく身体をくねらせて、エロい喘ぎ声で全身がビックビク。
手で下部を強弱をつけて動かす(同時に豆もいじってみる)と、すぐさまエロい音を立てながら洪水になり、潮もたくさん(笑)
Aはぐったり。
息子も戦闘体勢になり、Aにそろそろ大丈夫かと聞いてみると、いいよ!そのままで来て!とまさかのNSで。
しばらくぶりだったのか、Aと一つになると、締まりは超抜群(子供を産んでるとは思えない程、むしろこちらが痛い位)で、始めは私を覚えて貰うためにそのままの体勢で止め、少し慣れてきたところで、ゆっくり浅く動かしてみるとそれに合わせて凄くエロい声。
段々強弱をつけて、色んな体位でしていると、動きに合わせて大きくエロい声で感じてくれ、中は物凄くやらしいほど絡み付く感じで、私も昇天が近づいて来ました。
Aにそろそろ昇天を迎えそうだけど、どこにする!?って聞くと大丈夫だからそのまま来て!とまさかの答えで、私は残りの体力と意識を集中させて、一気にAの中に放出しました。
この時、正○位でAは両足で私の腰をロックで外れない状態に(笑)
同時にAもイッたみたいで、しばらくそのままの体勢で抱き合ってました。
しばらくするとAの中から息子を取り出して、AがDKをしてくれ、お掃除Fもしてくれました。
Aは1回じゃ物足りなかったみたいて、2回目も催促する感じで、手や口で息子に問いかけてくれたものの、私は更に次に繋げる為にここでおしまいにしました(笑)
それけらは2人で一緒にお風呂に入って、お互いの肢体を洗い流し、湯船でゆっくり話をして、そろそろ出る雰囲気になった所で、私がAにまた会ってもらうことは出来ますか!?と聞くと、空いている日を全て教えてくれたので、教えてくれて日にちの中で私のオフの日に会う約束を取り付けました。
それけらホテルを後に、Aを待ち合わせ場所まで送り、別れのDKをしてもらい、帰宅しました。
また次の事も書けたらと思います。
最後までお読み頂きましてありがとうございました。
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