- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
頻度は週に2~5回。
大体、私の家にとまりに来てします。
前戯はしっかりするときと、手短にする時でかなり違ってじっくりだと入れる前にイキまくりのときも///
しかも、チンチンほしがっても、挿入なしで、バイブでされたり(この時は口でイッてもらいます)することも!
短いと、パンツに手を入れて軽く塗らされて挿入とか、命令されて、私がチンチンにローションをつけたりします。
ゴムをつけるのも私の仕事で射精したあとに交換したりもします。
私がつけないと生OKってルールです。
でもたまに彼の気分で生に変更になったり(笑
ダメっていうとヤル気になるみたいで、生でされるときはダメダメって私はいいます。
中出しはすごく幸せな気分になります。
デキたりしないなら毎回したいくらい(笑
彼氏は中もすきだけど、パンツに出すのも好きで、入れないときはパンツをめくって、ワレメに射精して、そのまま戻したりされます。
お掃除フェラも命令されます。
自分からしたら褒めてくれるので、それも嬉しくてやる気になります///
またなにかあったら書くかも…
前回の投稿(投稿No.6988)でコメント下さった方々ありがとうございますm(__)m
昨日、丁度ゆきさんの夢を見まして、これは、ゆきさんとの思い出を書かないといけないんだろうと思いまして、また投稿させていただきます。
前回のゆきさんとのカーSEXの後からぼくも、ゆきさんも、メールのやりとりにますます熱を帯びてきまして、例えばメールでHしたり(これも初めての経験)お互いの写メ(外観の写メからお互いのアソコまで)送り合うようになり、仕事どころではないくらい毎日ゆきさんとメールすることしか考えられませんでした。
と、いうかゆきさんとのSEXしか考えられない状態でした。
あのカーSEXから2週間後、また、2人の都合がついたのでいつもの駅に待ち合わせします。
駅の階段を降りて出口から見えるいつもの白い軽自動車。
あのドキドキする瞬間はいまも忘れられません。
助手席に乗り込みお久しぶりのハグ。
あの匂い、温もり、すでにビンビンです。
実は、この日は前々から2人ともノーパンで集合しようという約束をしていたんですが、ぼくはその駅まで電車で移動で
「いま電車のりましたよー」とか
「あと何駅で○○駅に着きますよ」とか
やりとりの度に股間が元気になるので自分だけ周りの人にバレないか緊張感が走ったものです。(バレるわけ無いんですが(笑))
車に乗ってお互いノーパンなのか口頭で確認したのち、何事も無いかのように動き始めます。
ゆきさんは普段からお洒落で、スニーカーをよく履いていたんですが、その日はペンシルスカート?って言うんですかね、短くもなく、長くも無くっていうスカートでイタズラして運転中にめくってやろうと思ってもなかなか見辛く、ゆきさんに「ホテルに着くまで待てないのかな?」みたいに嗜められながらホテルに到着。
事前にゆきさんから「お姫様抱っこしてほしいな」って言われていたのでホテルの入り口から部屋の入り口までお姫様抱っこで入ります。
こういうことは非日常な関係とか2人とも開放的な雰囲気になっていたのでできたんだろうなって思いますが、ゆきさんに喜んでもらえてぼくは何より幸せでした。
部屋に入るなり、ゆきさんはズボンを脱がしてくれます。
「本当にノーパンなの?笑」
「しかももうガマン汁出てるよー」
「はんにゃ君のちん○、お礼に舐めてあげるね」
この流れるようなタイミングでのフェラは興奮しました。
ほどほどにフェラを終わらせて次はゆきさんのパンツ確認です。
いつもはぼくの強い希望によりTバックを履いてもらっていましたが、この日はゆきさんもノーパン。
少なめの毛量のかわいいおま○こです。
ぼくはたまらずクンニしてしまいました。
経験はあまり無いはずなんですがゆきさんはぼくのクンニを気に入ってくれて、調子に乗ってずっと舐め回します。
そして1回目の絶頂です。
ぼくの頭を押さえつけ震えだしたゆきさんを見てぼくはさらにビンビン。
「お願い、欲しいの」
2週間ぶりのゆきさん。
「このまま挿れていいですか?」
ぼくは攻めるつもりで聞きますがまたまた耳元で
「お願い。欲しくてたまらないの」
囁かれながら今度はしごかれます(笑)
我慢出来ず、ゆきさんのブラジャーも付けっ放しで立ちバック挿入です。
ゆっくり挿入してどんどん飲み込まれていくちん○を見て意識が遠のくほどの快感が襲います。
ゆっくり腰を打ち付けるとゆきさんは容赦なく立ちバックで腰を動かします。
立ちバックって普通、男の人が征服感を得るようなイメージをぼくは持っていたのですが、ゆきさんはその体位でも、ぼくをころがします。笑
たまらず精子をちびりかけますがぼくはまだ出したくなかったので対面立位?っていうんですかね、痴女物とか軟体物でよく見るお互い向かい合ったまま女性が片足を抱えて挿入する体位をしたいと願い出ました。
幸いにもゆきさん、体も柔らかい上にその体位は興味があったらしく、早速試します。
僕から提案したのにもかかわらず、ゆきさんに指南してもらいます。
相変わらずヘタレなぼくですが、それでも優しく、楽しくSEXしてくれるゆきさんは本当に最高のオンナです。
対面立位はと言うと、角度がエグくお互いに股間の状況を解説しながらのSEXになりました。
しかし、お互いの熱は上がったまま、AVみたいに貪るようなディープキスをしながら楽しみます。
続いて、ゆきさんから駅弁のリクエスト。
お姫様抱っこの時も言いましたがゆきさんはスリムなので抱き抱えやすい方です。
駅弁もチョコボール向井みたいな感じでガシガシしてやってなかなか楽しくできました(笑)
そしてまたぼくの大好きな騎乗位。
今回はぼくの平日のオカズが欲しくてゆきさんの乱れるところを撮りたくてiPodで動画を撮ります。
ハメ撮りとか初めてですがゆきさんのことを目に焼き付けるため、一生懸命撮影します。
そうこうしているとまた射精感が。
ぼくはイキそうなことを伝えると
「私もイキそう、、、」
って耳元で囁きます。
どんどん早くなる腰の動きにまたまた
「ダメ、ダメ!出ちゃうから!」
相変わらずぼくは情けない声で鳴きます。
「そんなこと言っても止まんないから、イキそうっ」
ゆきさんのセリフの方が男優っぽい気がしたのは僕だけでしょうか。
しかし、前回に甘んじて何回も中出しをするつもりがぼくにはなかったので暴発直前で無理矢理抜いて射精します。
「そのままイキそうだったのに、、イジワル」
そんなゆきさんの表情もまたいやらしくて素敵です。
ゆきさんはお掃除フェラをしてくれましたがぼくはその感覚が刺激が強すぎてベッドで波打ってました(笑)
今思うとあの時も中で出しておけばよかったと思いました。
そして昼食で中断。
真っ裸でご飯を食べあいますが、繋がりあいたい欲が体現してご飯を食べながら2人でソファの上で対面座位で挿入。
腰を動かしあいながらあーんしてもらったり、口移しでフルーツを食べたりなんだかやりたい放題です。
完食してベッドに移動しまたクンニ。
ぼくは潮を吹かしたくて試行錯誤して膣内をまさぐりながらクンニします。
ゆきさんは絶頂をしてくれますがなかなか潮を吹いてくれません。
最後はゆきさんが疲れちゃったので諦めます。
ぼくが下手くそなのは目に見えてますが潮吹きには大量の水が必要とか体調も関係するんだよとか優しくなだめてくれました。
そういうところも本当に優しくて本当に最高のオンナだなって思います。
そして貪りあうようにして二回戦。
たまにはこちらに気を使わず心から満足して欲しくて、正常位で攻めます。
ここで発見したのはゆきさんはお互いの両手首を握ってちん○をおま○この奥まで突く正常位が好きだということでした。
「そこそこ、そこがいいの」
「もっと強く!もっと突いて!」
またまたAVのような興奮するSEXです。
ぼくは1回抜いてるので二回戦はなかなか余裕があります。
20分くらい続けたくらいですかね、ゆきさんは何回イッたのか自分自身でもわからないみたいでした。
その後はバックを挟んだり、ベロチューをしている2人をiPod自撮りハメしたりしましたがゆきさんにおもむろにちんぐり返しさせられ、玉舐め、ちんぐりフェラと怒涛の攻めが始まりました。
イタズラっぽい不敵な笑みでぼくを攻めますがそのままなんと、ちんぐり騎乗位でぼくのことを攻めまわしたのです。
ゆきさん、メチャ楽しそうに腰振って「どこが気持ちいいの?はんにゃ君のち○ぽどうなってる?」
さらに攻め立てます。
ちょっと腰がしんどかったけどはじめての感覚で脳がヒリヒリするような時間でした。
そしてまた騎乗位。
乳首を舐められながらの騎乗位で乳首責め騎乗位のAVさながらの責めです。
またまたちん○に精子が溜まってくるのを感じながら快感に震えていると
「これが好きなの?これが気持ちいいの?」
本当に最高の責めです。
「ゆきさん、またイッちゃう、、やばい」
「イクの?イっちゃうの?、、、だめー!笑」
なんと、寸止め。
本当に引き出しが多く、しかもきれい。
ぼくはこの人に出会えて本当に幸せでした。
「ゆきさんイジワルー!!でも本当にイキそう!」
また騎乗位で攻めてくるゆきさんに頭が真っ白になります。
油断したのも束の間、腰の動きを早めるゆきさんにとうとうぼくのちん○が爆発しかけます。
「私のことはんにゃ君の精子でメロメロにさせてよ。」
なんて小悪魔なセリフ。
「ここ(子宮)にはんにゃ君の精子頂戴。」
そんなこと言われながら腰振られてたら暴発もやむなし。笑
「あ、ダメダメ出る出る!」
って言いながら二回戦ながら大量に射精。
もうどうにでもなれって前回も思ったけど、今回はこの人を妊娠させたい、責められている身だけど種付けしたいって思いながらの射精。
突き抜ける射精感って言ったら炭酸飲料のキャッチコピーみたくて笑いが出そうですが、そんな脳天ぶっ飛び騎乗位責めでお望み通り子宮にぼくの子種を出してあげました。
後から聞いたところ、ゆきさんは普段からピル飲んでるみたいで最初からこの日はぼくにそうさせようとしてくれていたみたいです。(笑)
でも、それを知らなかったらぼくそのあとのやっちまった感がすごかったと思います。
そしてその日はお風呂入って別れました。
その夜、メールで
「帰りの車内ではんにゃ君のがパンツの中に出てきて運転しながら感じちゃっておうちに帰ってトイレではんにゃ君の精子塗り回してオナニーしちゃった」と嬉しい報告(笑)
もちろんぼくもトイレで抜きました。
つぎの逢瀬はその一週間後でしたがちょっと書くのに疲れたのでまた今度投稿します。
ぼくのこんな自己満投稿にいいねやコメントありがとうございますm(__)m
まあ、もう会えない理由については
一つは転勤でもない限りぼくはもう関東に行く機会を失ったこと、もう一つは研修先でゆきさんとの不倫がバレかけ、ゆきさんに迷惑がかかってしまいそうになったので関東を離れた後もメールのやり取りをしていましたが連絡先を消してしまったのです。
転勤が容易でない職域でもあり、また、現在自分の部署の人材不足も相まって、家族がいる身分のゆきさんに迷惑をかけられないと思い、身を引きましたが叶うことならまたゆきさんと体を重ねたいとの気持ちがこのサイトさまへの投稿へと繋がりました。
ゆきさんがここを見ることがあるかどうかはわかりませんが気づいてくれたらぼくはそれだけで幸せです。
ぼくはゆきさんの子宮を思い出しでオナニーに更けますし、ゆきさんもぼくの子種を感じながらオナニーしてほしいと願っています。
前回投稿した38歳人妻との続きです。
前回投稿時は記しませんでしたが、実際に会うまでメールでのやり取りが1ヶ月程ありました。
その中でお互い性欲が強いことを暴露し合い、毎日エッチなメールを交わしていました。
フェラチオが大好きで、バックから突かれるのも好きで、胸は小さくてお尻が大きいのがコンプレックスとのことでした。
私はおっぱい星人ではないので、かつ大きなお尻が大好きで、そのお尻をバックから抱え込んで突くのが大好きなので、それを伝えるととても喜んでくれました。
2児の母で仕事もしているので、頻繁には逢えないのですがかえってそれが新鮮さを保て、お互い抑えていた欲求を一気に解放するので興奮をかき立てます。
だいたい多くて月に2回、少ない時は月1回のペースで逢ってお互いの身体を貪り合い、性欲を発散させています。
休日の昼間に逢った時の体験談を記します。
某公共施設の駐車場で待ち合わせ、先に着いて待とうとしてると彼女も直ぐに到着。
駐車場に車を停めて私の車の助手席に乗り込みます。
待ち合わせして逢った時は必ず満面の笑みを見せてくれます。
これがとびきりべっぴんさんで可愛くて、それだけで勃起してしまいます。
駐車場からホテルに向かう数分間は必ず手をつなぎ、毎回片手で運転します。
ホテルに着いて部屋を選び、入室まで手をつないで歩きます。
部屋に入るなり直ぐ抱き合います。
お互い「逢いたかった」と囁きしばらくきつく抱き合います。
お風呂をためている間、ソファーに座り舌を絡め濃厚なキスを呼吸ができなくなるくらい繰り返します。
その時点でお互いの興奮度は既にMAX状態です。
お風呂がたまり一緒に入るのですが、その前に服を脱いで下着姿になった時に私はしゃがんで彼女の下着越しのお尻に顔を埋めます。
そして鼻と唇で下着越しにアナルと秘部をまさぐります。
「いやぁ… エッチ…」もはやエッチは私にとって褒め言葉です。
その一言でさらに激しくまさぐります。
すると「脱がせて…」遠慮無く下着をはぎ取り、生でアナルと秘部を舐めまくります。
舐める度「あああぁぁぁ…」と感じています。
彼女の身体を反転させ、今度は前から秘部を舐めまくります。
「あああぁぁぁ… ダメっ…」
ダメと言いながら感じまくり既に秘部はトロトロです。
耐えられなくなった彼女は「舐めていい?」ときいて私の前に跪きます。
これまで関係してきた歴代女性の中でBest3に入るフェラチオの開始です。
先ずは肉棒を下から上へ丹念に舐め上げます。
その後尿道口近辺を丁寧に時間をかけて責めてきます。
微笑みながら「エッチな汁が出てきた」たまらず我慢汁が溢れますが、それを音をたてて舐め取り、啜ります。
その後ようやく全体を包み込むようなディープスロートの開始です。
気持ちが良すぎて思わず恥ずかしい声が漏れてしまいます。
その度に下から見上げるエロくも美しい顔がたまりません。
「もう出ちゃいそうだから風呂入ろう!」
まだ出すのがもったいなかったので一緒に浴槽へ。
浴槽の中で彼女を抱きかかえ、キスしながら秘部に指を伸ばすとお湯の中でもトロットロになってました。
クリを責めているとまたまた彼女が我慢できなくなり、「舐めていい?」ときたので浴槽の縁に座って再び濃厚フェラの始まりです。
先程と同様の責めを繰り返され、今度はたまらず「出ちゃう!!!」と言うやいなや彼女の口に大量の1発目を発射。
これが ドクッ ドクッ ドクッ と止まりません。
しばらく続いた射精を受け止め、尿道に残った精液を最後まで吸い取り口を肉棒から離した彼女がニッコリ。
フェラで抜いた時は必ず口を離したあと微笑んでくれるんです。
口から溢れ出そうな精液を浴槽の外に出して「すっごいいっぱいいっぱい出た!」とまた微笑んでくれます。
それからベッドに移り、並んで寝ながらいろんな話をします。
日常会話から趣味の話しを笑いも交えて楽しみます。
そしてどちらからともなく濃厚なキスをし、2回戦へ突入です。
フェラされるとまたたまらず出でしまうので、私からクンニします。
前回も記しましたが、本当にビラビラも小さく、色素沈着も全くなく、小振りで大人のものとは思えない美しいオ○ンコなんです。
クリを中心に丁寧に舐め上げ、時折膣口から淫液を吸い取りクリに舌で塗りながらじっくりじっくりクンニします。
「あああああぁぁぁ… ダメっ ダメっ… エッチ…」声にならない声を出し、頭を振り乱します。
そして程なく「あぁっ… イクっ!!!」と小声で発し、身体を震わせながらイキました。
もう私もビンビンで、彼女の腰を引き寄せて正常位でゆっくり挿入します。
秘部のサイズが私の肉棒と合ってきたのか、以前と比べスムーズに受け入れられるようになってきました。
それでもかなりキツキツのオ○ンコです。
奥まで一気に挿入してそこで一旦静止して抱き合います。
彼女の目は虚ろで、口が半開きで快感を押し殺しています。
先日終わったあとに「GGGさんの大きなのが入ってくると頭が真っ白になっちゃいます…」と言っていましたがその状態のようです。
そして深いストロークでゆっくり抜挿を繰り返します。
彼女は頭を左右に振り「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう…」と言いながら激しく感じています。
その姿がたまらなく興奮をかき立て、激しく突き始めます。
もう彼女は声にならない声を上げています。
やがて射精感がこみ上げてきたので、体位を即位に変更してゆっくり出し入れを繰り返し、更に大好きなバックに変えます。
大きなお尻を抱え込むように引き寄せて、お尻が波打つ程強めにピストンを繰り返します。
彼女はベッドに顔を押しつけ、時に振り向き私を見ながら「ダメ、ダメ、壊れちゃう…」と朦朧とした顔で叫びます。
もう限界に達し「出ちゃいそう!」と言うと「GGGさんの出したいとこに出して!」その一言で一気にこみ上げて、2発目を大量に生中出しです。
中出し後、肉棒を抜くと彼女が微笑みながらお掃除フェラを。
くすぐったくておしっこが出そうになるが、やがてまたまた硬くなりはじめ、「また大きくなっちゃた」と彼女を寝かせて間を置かずまた挿入。
中に精液がたっぷり残っているので、ピストンする肉棒がみるみる白濁でドロドロになり、淫靡な音が部屋中に響き渡ります。
それが更に興奮をかき立て、あっという間に3発目をまた中出し。
時間が迫ってきたので、一緒にシャワーを浴び身体を洗い合ったが、彼女が髪の毛まで洗ってくれた。
床屋、美容院以外で人に髪の毛を洗ってもらったのは初めてで、とても気持ちよかった。
その日の夜メールで「GGGさんがトローっと出てきました^^;」と彼女から。
そのメールを見てまた大きくなってしまうのであります。
知り合ってメールでやり取りをはじめた時は「お互いセックスが目的なので、終わるときは後腐れ無くさっぱり終わりましょうね」と言われ勿論同意していたが、ここまで身体の相性が抜群な人は初めてで、セックス以外でもたまらなく愛しさを感じてしまっている自分がいて少々困っているのも事実である。
どうやらそれは彼女も同様でちょっとお互い深入りしてしまったようだ。
逢う前は「避妊は必ずする」が彼女から出された約束で、2回目まではゴムをしていたが、3回目以降は全て生でするようになり今や中出しをお互い楽しんでいる。
私の勝手な理論ですが、人間が異性に対して一番やられるのが「ギャップ萌え」だと思います。
彼女は見た目は美人で、声も素敵で清楚な雰囲気を醸し出しているのですが、その彼女がもの凄く性欲が強くて、フェラチオも極上の上手さときた日には男はいちころです。
でも当然ながら彼女の家庭を壊すつもりは毛頭なく、私は彼女に普通に幸せになってほしいので、何らかの事情で逢えなくなっても潔く終わろうと思ってます。
その日が来るまではこのペースでお互いを求め合えればと思います。
本当に素晴らしい彼女に出逢えたことを神様に感謝します。
(そして更にエスカレートしたエッチをしたので後日UPします)
ご無沙汰ぶりの、まゆこさんへの中出しでした。
昨年夏、まゆこさんがしばらく出勤してなかったので、実は別のお店の女の子にハマってました。
その子にはまだ中出しは出来ていません。
先月、しばらくぶりにサイトを見ると、最近まゆこさんが出勤しているとのお知らせが。
なかなかタイミングも合わずでしたが、ようやく先月末にお会い出来ました。
『ショウさん、ご無沙汰ですね。1年半くらいですか?』
と、良く覚えててくれて笑
『なかなかタイミングが合わなかったんですよ。』
なんて話しつつも、90分コースのお支払い。
『さて。どーします?』
と言いながら、服を脱がせ合い、お風呂で綺麗にしてもらいました。
入念に洗ってくるものですから、こちらはガチガチに戦闘準備OKに笑
ベッドでゴロゴロしながら、先にフェラしてもらうことに。
まゆこさんは一生懸命にご奉仕してくれながら、
『あー、久しぶりのショウさんの笑 相変わらずの硬さと太さですね。』
と、ニヤニヤしながら責めてくるので、こちらも起き上がり、くわえさせながら、ローションタップリのクリ責めからの高速指入れで主導権を引き寄せました。
『あぁ。ダメ…すごい、すごくいい…』と、ぐっちゃぐちゃに音を立てて責めてると、
『ダメ、ダメ、ダメ!』と、本気の声で叫ぶと、潮吹きながら痙攣しはじめました。
潮を拭くのもお構いなしに責めてると、声にならない声を出しながら、こちらの腕を抑え、
『む、無理~。こ、壊れちゃう…』
と言い、プシャっと最後の潮を拭いてグッタリ笑
『あ~、ベッドがビチャビチャだね。』
と言いながら、先っぽに切れ目を入れたゴムを被せて、正常位でぐりぐりっと挿入。
まゆこさんは、『あっ!太い!!』といい、切れ目に気付かずガッチリ抱きしめてきました。
ゆっくりと強めに挿入していると、ゴムが裂け、生チンポが暴れ回りました笑
まゆこさんの締まりが良く、ゆっくり往復させてても、早漏チンポは発射寸前に笑
『ごめん。まゆこさん。もう出ちゃう…』
『ダメ、早いよ。。。ゴム着けたんだから、もう少し頑張って突いて。』
腰を持ち上げ、フルスピードですぐに限界が。
『出るよ。出るよ。お顔掛けていい?』と教えると、
『ダメ。そのまま奥で。ゴムにタップリ出して。』とお願いが。
そのまま遠慮無くぶちまけました!
『あっ?すごい。ピクピクしてる。まだ出てる。』
と感想を伝えてくるまゆこさん。
覆いかぶさる状態で、最後までタップリと出してると、まゆこさんがマンコをギュッと締め付けてきました。
『まだビクビクしてるね。じゃあ、こっちも。』
と何度も締め付けてると、結合部から、ブチュッ!と音が…
まゆこさんは、『えっ!?』と言いながら、
『ショウさん、着けてましたよね!?』と結合したチンポの根元のゴムをギュッと握り、
『ゴム、付いてる!?』と抜いてあげると、先っぽが露わになったチンポとご対面。
『あ、あぁ…破れてる。。。そして、まだ硬い。ショウさん、若いね…笑』
と、破れたゴムを外してくれてお掃除フェラ。
『まゆこさん、大丈夫?』と聞くと、
『事故ですから。それより残り時間ありますよ?』と二回戦の要望も。
『俺はしたいですけど、どーします?』
とベッドに仰向けでフェラされてると、まゆこさんが跨がって、生チンポを割れ目に。
『大サービスですよ?あんなに出されちゃ、2回目のゴムは意味ないから。』
と生騎乗位の開始。
『ショウさん、正直早いけど、この硬さと太さ好き。ちょっと我慢して、ちゃんとチンチンで逝かせてね。』
と積極的な騎乗位でした。
まゆこさんには申し訳ないけど、騎乗位でも先に中出しでした笑
でもそのまま続けてまゆこさんも無事に逝ってくれました。
『ショウさぁん。早いよ…でも、こんなに硬いままなら、時間ギリギリまでセックスしよっ!』
と生中中毒の私は正常位で3回目まで、しっかり出しました笑
『まゆこさんのマンコ、白く泡立ってる笑』
『ショウさんも、満足した?』
『大満足!3回も出したしね。』
『ほんと。タップリ出たね。こんなおばちゃんに笑』
そして、4月になりデリのサイトを見ると、まゆこさんの名前が無くなってました。
最後の中出し三昧は、卒業するからだったのかな?と勝手に良い思い出にしました。
某サイトの新人検索でこちらからサイトメールを送ったところ、直メールのアドレス入りで返信が。
サイトは直ぐに辞めたらしく、直メールでのやり取りが始まりました。
目的がお互いにセックスで、深い関係を望んではいない点も合致しました。
無いとは思いながら、知り合いだと困るとのことで写メ交換をし、先ずはセックスする前に一度飲んでみることに。
お互いお酒が好きで意気投合し、翌々週にセックスすることに。
セックス当日、ホテルのソファーで抱き合い、キスからはじめ服の上から身体を摩ると「ビクッ」と身体が反応します。
お互い全裸になり、全体的にふくよかな身体で、小さめの胸とボリュームたっぷり私好みの大きいお尻が露わに。
フェラが大好きと言っていた通り、シャワー前の肉棒を美味しそうに舐め始めます。
さすが大好きなだけあり、濃厚でとても上手です。
お返しにクンニをしようと足を広げると、ほぼビラビラのない極小の割れ目が露わになりました。
正直こんなに小さくて綺麗な割れ目は初めてでした。
丁寧にクンニすると身体をビクンビクン振るわせながら感じています。
中指を入れようとしましたが、キツキツで指でさえちぎれそうなほどの狭さです。
再度フェラから当初の約束通りゴムを着けてもらい、挿入を試みます。
充分濡れているため挿入できましたが、もの凄い締め付けで、こんな気持ちいいオ○ンコは初めてです。
正常位で数分と持たずにあっという間に1回目の射精です。
肉棒を抜きゴムを外すと少し血液が着いていました。
肉棒のサイズと割れ目のサイズが合わず、出血してしまったようです。
大丈夫か確認したところ、痛くないので大丈夫とのことで、お掃除フェラをしてくれました。
その後、フェラで2回抜いてくれて、その日は3回射精して帰りました。
次に会った日は、ラージサイズのゴムを買ってきてくれて、ゴム着きで1回目の射精。
またまた少し出血してしまいました。
そしてその日の2回戦は流れで生でしてしまいました。
当然お腹の上に出しましたが、それ以降は全て生でするようになりました。
3回目はお風呂場でバックから生挿入でお尻に大量発射が1発目で、2発目以降はベッドで生挿入。
3発目の時に「そのまま中で出していいですよ」と言ってくれて、思わず中に大量発射してしまいました。
「大丈夫なんですか?」ときいたところ、「ピル飲んでるから大丈夫です。毎回はダメですけど、中に出したい時は遠慮しないで言って下さいね」と。
それからは、フェラ抜き以外は全て中出ししています。
人妻に中出しする背徳感と快感はたまらないものがありますね。
身体の相性も抜群で、お互い求めている物がセックスなので、素晴らしいパートナーさんと巡り会えました。
まさか中出しの関係になれるとは思ってもみなかったので、毎回興奮度満点のセックスを楽しんでおります。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

