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投稿No.6970
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月26日
2月2週の週末三連休
サキちゃんと子供達と車屋へ。
子供達の成長や今後も考えて車を変える事にした。
子供達はサンルーフが気に入ってるので次の車も可能ならサンルーフ付きで。
車購入の事情はまだあるわけで。。。

週前半にキミコのマンションでの早朝セックス。
翌日夕方にサキちゃんが仕事帰りにやって来た。
いつも通りにフェラで抜いてくれたのだが
「ん?。パパ殿。。なんか精子が少ないよ」
「自分で抜いた?。。疲れてる?」
『いや。。特に。。疲れてるかも』
『わかるの?』
「パパ殿のはきっちり飲んでるからさ。。味かな。。なんか薄い感じ」

女は怖い。。何気にしっかり調査と確認してるし確かに精子の生産はまだ追い付かないだろうな。

「パパ。しっかり疲れを抜いてください」

サキちゃんの怖さを知った週半ば三連休土曜日の朝。。サキちゃん夜勤明けで登場。
用意したトーストとコーヒーを食べながら
「パパがご飯を作れると楽だよね」
『出来ないよりはいいかもね』
「パパ。。とりあえずお風呂」

夜勤明けだから。。お風呂ですね。。。浴槽に給湯。
当然ながら私も一緒に入るわけでバツイチのサキちゃんにとってはコミュニケーションが全てでセックス以外の時間も大切な時間になるみたいだ。
個人的に三回抱いた女の身体の見た目にエロは感じなくなる。
あとは触感と想像に頼る事になる。

「パパ。。。私に飽きた?」
『何をいきなり。。。飽きた。。。慣れただけかな』

浴槽の中でいきなり危険な会話。

『サキちゃんの裸が目の前にあるのが普通になったからね』
「まあ。。こうやって二人でお風呂も当たり前になったから。。。そうだよね」
『セックスなんて。。。やる事は限られるからね』
「私はパパが気持ち良く出してくれたらうれしいかな」
「私は出来るなら毎日パパとヤりたいから」
『毎日かよ。。そんなに?』
「私の中では人生で今が一番セックスしたいくらい」
「自分でもおかしいと思うくらいセックスしたいの」
『そんなに?。。。女の性欲。。怖いな』

風呂場からバスローブでそのまま寝室へ。
タバコとお茶で冷却。。。
サキちゃんはソワソワしながらキスしてくる。

『サキちゃん。。。したいんだ』
「うん。。したい」

布団の上でお互いの舐め合い。

『サキちゃんのマンコ。。今日もヌルヌルだな』
「パパ。。今日は薄いのダメだよ。。濃いのだからね」

風呂上がりで石鹸のおかげか?サキちゃんの汁が今日は味が薄いかな。

『サキちゃん。。そう言えば。。生理来た?』
『少し遅れた?』
「来てないよ。。あんまり心配してないし」
「中出ししてるのに心配しても仕方ないからね」
「それよりパパ。。もっと舐めて」

確かに。。子作りセックスだから。。出来たかな?
サキちゃんのマンコを目一杯広げて、中まで舌で攻撃。
サキちゃんは袋マッサージしながらフェラ。
子供達が泊りにくるとかなり手抜きセックスになるので家でじっくりのセックスは貴重な時間だ。

「パパ。。もうちょうだい」
『どうする?』
「後からください」

サキちゃんはうつ伏せになって枕を顔の下に入れた。。寝バック希望みたいだ。
希望通りに寝バックで挿入。
仕方ないが入りは浅い。

『サキちゃん!。。入ったよ』
「うん。。安心した」

サキちゃんのお尻に角度をつけながらぶつけていく。
サキちゃんは枕で声を殺しながら首を左右に振っている。
かまわずに速度を上げる。
サキちゃんが寝バックが好きなのは知ってるし。。ほとんどの場合で潮吹きなのも確認してる。

『サキちゃん!!いっぱい潮吹きしていいよ』

聞こえているかどうか不明だが。。声は殺してる。
サキちゃん潮吹き。。今日は多いな。。
チンポを差し込むたびにあふれる。
一旦停止でサキちゃんに聞いてみる

『サキちゃん。。気持ち良かった?』
「。。。。。。。ああああ。。。。」
「。。。。。。。うん。。。。。。。」
「ふぅ。。。気持ち良かった。。。」
『サキちゃん!お尻上げて』

サキちゃんを四つん這いにしてバックから
「パパ。。ちょっと待って。。」
『どうした?』
「パパのを舐めたい」

サキちゃんフェラしたいみたい。

「美味しい。パパ美味しい。。」

かなり強力に吸い込み。。激しい。

『サキはチンポ好きだな』
「パパのチンポは好き。。これは私のだから」
『じゃあ。。サキが妊娠、出産の間はどうするかな』
「ある程度は大丈夫だよ。。それ以外は口か我慢」
『まあ!。。。ね』
「パパ。。もういいよ」

再度サキちゃんを四つん這いでバックから
『やっぱりサキちゃんのマンコ。。奥がいいよ』

サキちゃんはまた声を殺してくれてる。
サキちゃんのオッパイを掴みながらバックで突きまくる。
乾いた打撃音と湿ったマンコの音。
サキちゃんは身体をくねらせながらチンポを誘ってくる。
オッパイを揉みながらサキちゃんの頭を上げる。

『サキちゃん。。気持ちいい?』
「気持ちいいよ。。チンポ気持ちいいよ」
『サキちゃん。。とりあえず出すよ』

しはらく打ち付けてたら発射した!

そのまま背面座位にもっていきオッパイを揉みながら
『サキちゃん満足した?』
「う~むぅ。満足したよ。。気持ち良かった」
「もう少し足りないかも。。もっとしたいかな」
『サキはまだしたいんだ』
『このオッパイも揉み心地はいいよな』
『まだやれると思うから。。サキはとりあえず掃除』

サキちゃんがチンポ周辺を舐めてる最中に
『あした、車を見に行くよ』
「?車。買うの?」
『まあ。。人が増えるからな』
『子作り完了確認したら引っ越しも考えてる』
「パパはパパなりに考えてるんだ。。ちょっと安心した」
「私は浮気しないだけでも良かったんだけどね」
『浮気ですか』
「浮気はダメだよ」
「浮気出来るくらいなら全部私にちょうだいよ」

と言う流れでサンルーフ付きの四駆を買ってしまった。
大幅値引きの試乗車上がりなので。。納得。

サキちゃん。。浮気を疑っているような。。。。

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投稿No.6967
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月23日
2月2週の早朝4時
キミコのマンションのチャイムを押す。
色々と考えたがキミコのマンションが一番楽な感じがしたので。。やって来た。
バツイチ出戻りでも親との同居は気乗りしないらしい。
オートロックから部屋までいき部屋のインターホンを押す。
ドアが開く。

「ほんとに来たね」
『朝立ちなんで』

上下グレーのスエットにボサボサ髪のケバイ女。
部屋に入ると同時に髪を掴んで引き寄せてキス。
多少のアルコールの匂いのあるキス。
キスしながら気に入ってしまったやわらかいお尻を両手で掴む。
スエットの上から触っていたが。。我慢はやめてスエットの中へ両手を入れる。

「手が冷たいよ」
『いや。。このお尻。。気に入ってしまった』
「誰でもいいんじゃないの?女なら?」
『でもないんだよな。。エロくないと』

キミコはこちらのジーンズの中に手を入れてきた。

「あら!。。本当に元気だよこの人」
『まあ。。男なんで元気だよ』

二人でリビングのソファへ。。服はキミコに脱がされた。
暖房全開の暑いくらいのリビング。
キミコはチンポをしごいてる。

「50。。こんなにチンポは硬くて元気なの?」
「彼女とどれくらいやってる?」
『週に2か3』
「彼女が羨ましい。。やっぱり男はこれよね」
「結婚したら自分がわかるのよね」
『何が?』
「元旦那。。優しかったんだけど。。セックスも優しくてね。。。」
『ああ。。犯され願望?』
「そこまではないけど。。。近いかな。。M。。自分が思った以上のM」
『旦那じゃ足りなかったわけな』
「あんたくらい強引さは欲しかったね」
『じゃあ。。お尻向けて。。マンコ舐めるから』

キミコが上の69。

『キミコ。。マンコ。。仕上がってるな』
「言ったでしょ。。。キスしてる間に私は準備終わるから」
「それにしても。。いいね。このチンポ」
「女を襲う気がたっぷり。。」
『そんなにチンポ好きか?』
「好きだね。。一番男を感じるからね。。チンポと精子は好きよ。。支配されてる感じがね」
『じゃあ、しばらく支配してやるから』
『このマンコにチンポ入れさせてくれ』
「どうするの?」
『キミコが上で頑張ってよ』

ソファで対面座位。
キミコの濡れマンコはあっさりチンポを飲み込んだ。
濡れ方が凄いのであっさりと。

『キミコのマンコは気持ちいいな。。今の亀頭の場所くらいが気持ちいい。。』

キミコが腰を打ち付けてきた。

「ああ~~。。ホテルの時より。。チンポいいね」
『週1くらいでこのマンコにチンポ入れたいな』
『あ~~キミコ!!そこ!そこ!今くらいが亀頭が気持ちいいから。。頑張れ』
「気持ちいいの?。。私も気持ちいいよ。。もっと気持ち良くなって」

キミコのオッパイに噛みつき歯形が付ける。

『このオッパイ。。俺専用な!。。』
「あ!!そんなに噛むな!!ダメよ!」

この女。。見た目はケバイがかなりのMなんだろうな。
どうしたものか。

「あっ。。。気持ちいい。。。」
『キミコ。。チンポ気持ちいいか?』
「うん。うん。チンポ気持ちいい。。チンポ好き」
「はぁはぁはぁはぁ。う~ん。。う~」
『キミコのマンコはスケベでいいな。。濡れ濡れでいいよ』
『もっと腰振れ!』
「うん。。。」
「あ~~~~~~あ~~うぅ。。あっ!」
「気持ちいい!もうだめ!気持ちいい!。。あっ!」

キミコ。。気持ち良くイケたみたい。
キミコにキスして舌を絡ませる。。。
そのまま力まかせに抱きしめる。

「あっ!気持ちいい。。」
キミコの耳を舐めながら
『キミコ。。早く気持ち良くしてよ。。早く中出ししたいから』
「うん。もう。ダメよ。一発目の中は」
『中出ししたいから。。キミコ。。早く』
「飲むから。。中は。。」
『キミコには全部中出し!』

キミコのお尻に両手を回してこちらから持ち上げて落とす。

『ほらキミコ!気持ちいいか?』
「あん!ダメよダメ!。。気持ちいい」
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいいよ」

『キミコ。。そろそろ出るよ』
「うん。うん。いいよいいよ。。」
『キミコのマンコに中出し!』

発射!。。。。キミコの腰をしっかり押さえて対面座位の一番深い所で発射!!

「あん。本当に一発目から中出し。。」
『交尾だから。。。中出ししないと』
「けど。。気持ち良かったよ。。。ホテルの時より気持ち良かった」
「カチカチのチンポ。やっぱりいいね」
「妊娠はイヤだけど中出しも嫌いじゃない」
『俺はキミコに中出ししたいから』
『最悪。全部飲んで』

『キミコ!マンコの毛。剃って』
「え!!?」
『風呂場で剃ろうよ』

中出し後のチンポを抜いた。。キミコも全て綺麗にしてくれる。

『キミコ。。今日の味は?』
「美味しいけど。。しょっぱい」
『しょっぱいのはキミコの汁だよ』

二人で風呂場へ。
キミコの毛は剃ってしまった。

「あんた。女に好かれるよね。。モテるかどうかは分かんないけど」
「嫌われないよね」
『そうなのか?』
「だと思う。。男としては得なんじゃない?」
「見た目は普通なんだけど。。なんかね」
『それはラッキーかな』

『キミコのマンコにいっぱい中出しできるな』
「最低な男だよね。彼女と子作りしてるのに」
『打倒少子化!。。』
『こんなヤツも必要なんだよ』

朝7時。。そのまま会社へ。

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投稿No.6966
投稿者 まこと (40歳 男)
掲載日 2018年3月22日
知り合いのキャバクラがリニューアルオープンで付き合いで仲の良い飲み仲間で行ってみた。
まぁ、可愛い子でいっぱいであったがイマイチの感じであった。

そんな時、入店間もない18歳の彩花と出会った。
モデルのみちょぱ?チョットヤンキー系な女だった。
彼女と何気なくLINE交換して、その日は帰り次の日にお誘いLINEが来た。
面倒くさい女だと思っていたら何度も、何日もLINEして来た。
いい加減しつこくなったので文句を言ってやろうと思い店に行った。

店に着くと前回とは違い、可愛い子が沢山いた。
一瞬、彩花を指名するのを辞めようかと思ったが仕方なく指名した。
LINEがしつこいと彼女に伝えると給料補償期間が過ぎるらしく必死だとか?地方から出てきて学校に行きながらバイトでキャバクラで高額なバイトで生活費を稼いでいると打ち明けられた。
私から愛人契約で月30万円で付き合わないかと持ちかけると半信半疑で悩んでいた。
毎日、会うわけではないし週に1~2回だと言うとしぶしぶ彼女は了解した。

その翌週に彼女の銀行口座と免許証を確認して後払いで30万円オンラインで振り込む約束をした。
その後、私のマンションでゴム付SEXをした。
この時に部屋にあった腕時計を盗んで行った。
室内のセキュリティカメラがあること知らずに窃盗をしたのだ。

翌日から彼女と音信不通になった。
LINEもブロックされた。
私も職業上、こういうケースには対応する自信があり、すぐに裏をとり彼女の住まい、学校まで突き止めた。
彼女の家と学校に内容証明を送り、腕時計を返してもらわなければ訴えると書いて送ると彩花は逆切れして非通知で電話してきた。
窃盗している画像を印刷して送ったのである。
警察に被害を出した為、弁償義務があると伝えると返せなかったら親、身内から回収すると伝える。
今すぐに警察に証拠映像も出すと伝えると彩花はびびっていた。

とりあえず彼女をファミレスに呼び出して話をすることにした。
どうやら現金に換えたらしく腕時計は返せないと言ってきた。
私は、『今から、実家に行って回収すると』言うと彩花は『それだけは困る、必ず返すから許して下さい』て言うので、そのまま私のマンションに行った。

彩花に服を脱がせてフェラをさせて、そのまま生で挿入、ゴムをつけてと連呼していたがそのまま生中出しをした。
行為が終わると泣いていたが、それだけでは怒りがおさまらず、次は動画で撮影しながらSEXをした。
当然、また中出しをして、その後はフェラで掃除もさせた。

その後は2週間はほぼ毎日中出しSEXをした。
多分?2週間で20回近くはしたと思う。

2週間が過ぎると飽きてきたので、もう来なくていいと伝える。
しかし、腕時計の金額は風俗で働いて返してもらうと伝える。
泣きながら抵抗していたが、そんなのは関係ないと鬼畜ぶりを見せた。
知り合いの風俗店から紹介料をしっかりもらい、彼女の給料からもきっちりとピンはねしてもらい1ケ月後、返済完了した。

その後、彩花から妊娠したと連絡があったが完全シカトでスルーした。
18歳の手グセが悪い娘に大人のお仕置きをした話でした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6964
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月20日
2月の1週。。
ギックリ腰の休みから会社復帰した翌日。。。夜。。
会社の宿直室にいた。。業務命令なので毎月一回か二回の業務。

ギックリ腰はリハビリで筋肉の硬さを指摘され、生活の中にストレッチを加える事を言われてる。
リハビリの大半も筋肉をほぐす運動だった。

宿直室。午後8時。。インターホン呼出し。
エリちゃん登場。。
この宿直室は会社の敷地の中でも離れ小島みたいな場所にあるので深夜の緊急時以外はなんでもありの状況になっている。

『お疲れ様。。』
「待ってたの?」
『しっかり待ってたね』
「ギックリ腰とか、ジジイだよね。。笑ったからさ」
「それにしても。。この宿直室に呼ぶとか。。最低だね」
『みんな。。やってるのかね?』
「やってると思うよ。。宿直は男ばっかりだからね。。連れ込むでしょう?。。あんたも私を連れ込んでるし」

エリちゃんは大量の食料持参してくれたので弁当とカップ麺を頂いた。。
相変わらずエリちゃんもよく食べる。
食べ終わってタバコ吸いながらボーとしてるとエリちゃんが膝の上に横向きに乗ってきた。

「おい!ろくでなし!。何を考えてる?」
「サキちゃんと子作りしてるんだよね?」
「何が不満なん?」
「聞いてあげるから。。私に話してみな」

『うむ。。なんだろうな。。サキちゃん。少し重いのかな』
『子持ちの恋愛だと重くなるんだろうけど。。。なんか。。必死だからな』
『優しくて従順。。なんか。完璧を目指し過ぎかな?』
『まあ。。良すぎる事が不満。。。単なる贅沢なだけ』

「ほんとに贅沢な男だね。。バカじゃない?」
「困ったろくでなしだよね」

エリちゃんは両腕を首に回して顔を近付けてきた。
一回だけ軽くキスすると私の首を舐めに行った。

「ろくでなしなんだけどね。。。あんたの匂い。。やっぱり好き」
「首も耳もずっと舐めたくなるよね。。。」
「フェロモンなのか。。心地いいよね」

エリちゃん。蛇みたいに首回りから耳周辺から舐め回す。
その間にエリちゃんのジーンズなブラウスを脱がしてしまう。
相変わらずのFカップのオッパイ。
こちらも下半身だけ脱いで待ってると。。。まあエリちゃん。。対面座位で合体。

「ちょっと早かったね。。。早く硬くしてよ」
『早かったね。。マンコは濡れ濡れだけどね』
「あんたとこの態勢が一番好きだからね」
「あんたの匂いを嗅いでたら。。したくなるのよ」
『確かに。。入れたらわかる。。俺のマンコ。。俺専用。。。』
「やっぱり居心地いい。。あんたの匂いとチンポ」
「何もしなくて気持ちいい。。。」
『頑張って気持ち良くしてくれ!中出しするから。。妊娠しろ!』

少し気持ちが変わったので立ちバックをお願い。
壁に手を付けて構えてもらい
『エリちゃんのスケベマンコに中出しします!』

一気に挿入。

「ん~うぅ。。きた。。チンポきた」
『あ~~やっぱり気持ちいいやエリちゃんのここは』
「もっとちょうだい。。もっと擦って」

少しペースを上げる。

「いゃん!いゃん!。。擦れる!擦れる!気持ちいい」
「気持ちいい気持ちいい!擦って、擦って」
「おマンコ気持ちいいから。。もっと擦って」
『わかったから。。』

ここで照明を消す。
なんか犯し感が上がる。
暗闇で粘着音だけがいやらしくて素敵な興奮。

『このオッパイも揉み心地いいよ』
『もう出すから』
「いいよ」

途中からエリちゃんの快感は無視してる。
問答無用の中出し!!

エリちゃんをユニットバスのトイレに座らせ、便器に落ちる精子を確認しながらお掃除フェラ。

『エリちゃん』
「何?」
『抱き足りない』
「?」
『エリちゃんにもっと中出ししたい』
「シングルマザーか。。ピルか。。考えるよ」
「私はこのろくでなしに。。何やってんのかな」

それにしても。。相手に対して良い仕事をしてないセックスが続きます。
これが2月後半の面倒になるわけです。

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投稿No.6959
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月15日
1月中旬
週末の金曜日に有休消化でパチンコ中。
たまたま会ったのが近所の総菜屋の出戻り娘。
いきなり総菜屋に派手な女がいると思ったら店主の娘だったと。。。

顔見知りだったし。。セックスしたいし。。。悩むが。。誘う。
『ねえ。。ホテル行かない?』
「。。。。彼女。。いるよね?。。」
『いるね』
「大丈夫?」
『たぶん。。大丈夫。。』

パチンコ屋からホテルへ。。車内での会話から
キミコ。。38才
「彼女とセックスしてないの?。。不満?」
『週2くらいでセックスしてる。。満足』
「え?。。。」
『抜き足りない感じなんだよね。。』
「精力が余るの?」
『あ~~そんな感じだね』
「私もセックス好きだからいいけどね」

ホテル到着
「あ~~ここ。。昔、何回か来たよ。。彼女とも来るの?」
『この辺は最近はないね』

慣れた二人がラブホの部屋へ。
身長。自称164センチ。。。部屋に入ると飛び付いてきた。

「私。。溜まってるから。。激しいよ」

体重はどれくらいか?。。あまり重くない。。
顔は派手なんだが。。。誰かに似てるのか?。。。。
まあ。。熊切あさ美。。みたいな。。。

『キミコは激しいんだ。。。楽しみかな』
「てか。。身体触ったらわかったけど。。けっこうガッチリなんだ」
『家でやれる程度で鍛えてるよ。。セックス以外は暇だし』

タバコとコーヒータイム

『どうする。。風呂入る?。。やる?』
『生。中。。希望ですが』
「生。。中。。無責任発言で笑うよ」
「とりあえず。。飲ませて。。私、飲むの好きなんだよね」
「一回出せば残りは中でいいと思うよ」

なんとなく。。。風俗感満載の女。

キミコを膝に乗せてキス。
舌の絡め方というか、こちらの口に舌が入った時の感覚が気持ちいい。
本人の言う通り。。。攻めてくる。

あっさりパンツまで下げられ。。。
「ほんと、精力余ってるね。。。。鍛えてるから?。。。しっかりしたチンポ」
『余ってるね。。使えそうなチンポですか?』
「いいね。。。雄!だよね。。。」
「目の前で勃起したチンポ。。。久しぶり」
どうやら。。一年くらいは空家みたいだ。

キミコは玉袋を触りながらフェラを開始した。
玉袋の根元からきっちりと舐めあげてくれる。
キミコに言われて全裸でベットに横になる。
キミコも全裸になりフェラ再開。
体型はオッパイよりもお尻に魅力を感じるボリューム。

「脱ぐと身体すごいね。。鍛えてるね」
『セックスのためだよ』
「チンポもカチカチ。。。彼女が羨ましいかもね」

キミコは抜くと言うよりは飴を舐める感じでチンポを楽しんでる。
『キミコのフェラはいつもこんな感じ?』
「早く抜いて欲しい?」
『いいんだけど。。。ちょっとした疑問』
「フェラが好きなんだよね。。。カチカチのチンポを咥えるのは意外に少ないからさ。。じっくり舐めたいの」
「けど。。。とりあえず抜くかな。。飲みたいし。。。出すのはいつでもいいから」

キミコは咥える動作を増やした。。咥えたまま少しひねる様なバキュームで気持ちいい。
微妙なひねりが気持ちいい。。。加えて唇で亀頭を刺激してくれる。
気付くとジュルジュル音のフェラになってた。
『ほんとにチンポ好きなんだな』
「男が好きなだけ。。セックスが好きなだけよ」
キミコはフェラの速度を上げた。
上げたと感じてほどなく発射!!
キミコは特に驚きもせずチンポが萎えるまで全て回収した。。綺麗な仕事です。

「あ~~。やっぱり美味しい。。雄汁。。」
『お疲れ様。。』
「いえいえ。。美味しいチンポでした」

タバコとコーヒータイム

「彼女とのセックスは?」
『家に泊まると朝までに二回か三回。。これが週二回くらい』
「彼女は満足するよね」
『いや。。たまに足りないみたい。。。たまに夕方来てピンポイントでやって帰るね』
「彼女もセックス好きなんだ」
『どうかな。。単なる生活の一部かもね』
「それでも精力が余る男が凄いと思う」
『たまには手抜きするから。。即入れ即出しみたいな』
『即フェラ即出しもあるし』
「手抜き過ぎる。。けど、元気なんだ」

チンポ回復

「もう入れるよ。。私が上」
キミコは騎乗位で自分で入れにきた。
「ふぅ。。入った。。久しぶり」
『マンコ濡れ過ぎだな。。』
「私。。愛撫必要ないから。。即入れ」
キミコは一気に腰を振りはじめた。
自分で言うだけあって激しい。。何を言ってるのか?声も激しい。
「あ~~チンポいい。チンポいいよ」
「もっと。もっと。。気持ちよく。。あ~~」
それにしてもこのマンコは気持ちいい。。空家だからか?
締まると言うか。。喰われると言うか。
『キミコのマンコは締まるね。。気持ちいいよ』
「ありがとう。。たまに言われてた」
「チンポも硬くて気持ちいいよ」
僅かな会話。。キミコは快感優先みたいだ。

Cカップのオッパイは多少の垂れはあるが手のひらに収まり、騎乗位を支えるには十分。
久しぶりのセックスで久しぶりの快感。。キミコは何回かイッタ後に一言
「やっぱりセックス気持ちいい」

『じゃあ。。たまに会ってセックスしょうよ?』
「。。。ろくでなし!!。。。けど気持ちいい」
『即入れ出来るならパンツ脱ぐだけだから、どこでも出来るし』
「あ~~ダメ!。。今言われたら想像するから」
「とりあえず入れて、出して」
とりあえず出したいのでバック。
大きなお尻を一叩き
『ほら!気持ち良く腰を振ってくれよ』
「あん!」
さらにお尻を一叩き
「あん!。。ダメ」
キミコは腰をくねらせながら軽いスパンキングがまんざら嫌いではない感じだった。

自分としてはキミコと次のセックスの約束がしたいだけ。
ダメならダメで仕方ない。。そんな考えなので。。とりあえず出す事に集中。
「あ~~気持ちいい。。気持ちいい」
「チンポしたい。。もっとしたい」
キミコの声よりも。。。バックは騎乗位より気持ちいい。
このマンコ欲しい!欲しい!

『ほら、キミコ。。たっぷり中出しするからね』
『スケベマンコに中出ししてやるから』
「あ~~言わないで。。もう~~」
ひたすら大きなお尻を揺らしながら快楽を楽しんでいたのだが
『キミコ!上になって』
対面騎乗位に変更。。。特に考えはない。
キミコは首に手をまわして腰を打ち付けてくる。
『キミコ!頑張って。。もうすぐ中に出るから』
なんかヤバイのでキミコのお尻をつかんで自分のペースでピストン。
その後。。最大挿入で発射!!

『キミコのマンコ気持ちいいから。。もっと中出ししたいな』
キミコはお掃除フェラ。。。
マンコから出る雄汁を指で舐めながらお掃除フェラ。
「あ~あ。。久しぶりに中出しされた」
「雄汁飲んで、中出しされた。。」
『久しぶりの感想は?』
「気持ち良かった。。」
『とりあえず。。番号教えるから。。あとはキミコに任せるよ』
『とりあえずあと一回だけ抜いてくれ』

その後帰宅。。あまり期待はなく。。
四日後に連絡あり。。。。。

現状ではサキちゃんにばれないように、エリちゃんとキミコちゃんに抜いてもらってます。
30後半の女性の性欲は素敵です。。

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