- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
職場で不倫関係に陥った私と恵理は、月1でラブホデートを重ね、半年が経過していた。
私と恵理のセックスは回を重ねる度に、濃厚かつ激しく互いの肉体を求め合うようになっていった。
避妊する必要のない恵理とはもちろん毎回中出しセックスだ。
恵理は50歳。身長は158cmほどで同世代では平均かやや小柄。
お肌は恵まれたきめ細かい柔らか肌。
バストは寄せて集めるとGカップになる巨乳で年齢相応にやや垂れ乳。乳輪は大きめでやや茶褐色。授乳経験婦あるあるだろう。
ウエストは腰のくびれを失いつつあるが、腹が段腹になるほどではなく、やや脂を纏っていてここも年齢相応。
ヒップは100cm近いだろう巨尻。
顔は丸小顔でお目目パッチリ系の童顔。
髪はロングで黒(うっすら茶髪のマロンブラウン)でワンレン。
90年代のアイドルが上手にムチムチを保って可愛らしく歳をとったという感じ…のオバサンだ。
職場での服装は落ち着いた清楚系でその年齢なりのお嬢様系ファッション。スーツを着る慣例などない職場だから、スーツ姿は最初しか見たことがない。ムチムチだからタイトスカートやパンツスーツはある意味ヤバいだろう。
実際の育ちもお嬢様。子どもは息子1人で、すでに成人して海外留学中。還暦を過ぎた大学教授の夫と2人暮らしで生活も趣味もセレブ妻。
セックスレス歴約10年。そのせいか私とのセックスではキスもフェラも情熱的。悶える声は高くて大きめ。
閉経後はホルモンバランスが崩れて、体調不良があったり、デリケートゾーンの加齢臭が気になったりしているようだ。だから、恵理がラブホのシャワーで丁寧に膣洗浄するのをよく見る。反面、生理がなくなくってから性欲が強くなったという。
恵理の独身時代の昔のことなど気にならないが、結婚後に夫以外の男性経験があるのか?私との不倫は初めてなのか?凄く気になった。
しかし、恵理が不倫経験者なら、それは私には都合が良い気がしたので、敢えて聞き出してはいない。
恵理のマンコ…陰毛デルタはお手入れが丁寧になされている。
経産婦だから小陰唇のビラビラの外側はどす黒く色素沈着しているが、その〈グロマン〉に私はエロスを感じる。
ビラビラの内側と奥の膣粘膜は綺麗なピンク色だから、毎回クンニでは舌を入れて、マン汁を吸い出してしまう。
私が恵理に惹かれたのは、身体だけではない。誰にも分け隔てなく優しく、他者と親和性の高いコミュニケーション力を持っている。時々女アピールが垣間見られるバランスも絶妙だ。
不倫相手だが、尊敬もできる大切な女性だ。
不倫関係になる時、初回にランチタイムをふたりで過ごした他は、待ち合わせて早々にラブホに行ってセックスをするのがいつものパターン。普通のデートはまだしていない。お互い都合のいいセフレだとも言える。
初回からベッド、バスルーム、ベッドで3回中出しセックスをした。
その後のラブホデートではシャワーを浴びた直後にフェラで1回口内射精ゴックン抜き。あと2回ベッドで中出しセックスをするというルーティンが定着しつつある。
3回目のラブホデートからコスチュームプレイを始めた。
濃厚なセックスで求め合う私たちは、身体の相性も性格の相性も感情の相性もバッチリだったが、私は不倫だけに非日常を恵理とのセックスに求めた。恵理もそれに乗ってくれた。
恵理は夫婦間セックスレスで、私とのデートのインターバルは性的欲求不満状態が続くと正直に言っている。
私は5歳下の妻がいて、求められてくる時が月に2回程度あるから、欲求不満ということはない。ただし、夫婦のセックスはマンネリ化していてほとんど刺激はない。
私も恵理も肉体関係は始まったばかりで新鮮だという点で刺激はあったが、セックスに変化を入れて楽しみたい。より濃厚にしたいと思っている点はふたりで共通していた。その結果のコスプレセックスだ。
最初は恵理に極小マイクロビキニを着せた。
次にVフロントTバック水着を着せて巨乳を強調させ、ずらして脱がさずに着衣セックスをするというプレイをした。
巨乳巨尻だから、極小面積の水着やランジェリーはエロボディが強調される。私は着衣セックスの興奮に味をしめた。
やがて際どい水着やランジェリーを着せてハメるだけでは飽きてきた。シチュエーションプレイをしてみたいと思った。
恵理にセクシーメイドコスプレをさせて、隠語を交えてご奉仕プレイを楽しんで盛り上がる妄想が膨らんだ。
ラブホには豊富なレンタルコスチュームがある。そして季節ごとのイベントを行なっていたりする。かなり需要があるようだ。
春は学園系コスプレフェア(OLスーツ、各種制服、チアガール、体操着ブルマ、スクール水着…など)。夏が近づくと水着フェア、秋はハロウィンコスプレフェア、年末が近づくとクリスマスコスプレフェア…などと1年中何かしらやっているようだ。
50歳女と40歳男の不倫カップルだから、学園系には無理がある。
プニプニボディの恵理にはセクシー系の水着、ランジェリーやセクシーメイド、ボディータイツなどが似合うとわかっていたので、カタログで〈セクシーメイド〉を選んで、早速TVモニターからオーダーした。
メイドカチューシャ、メイドチョーカー(フリル付き襟)、フリル付きカフス、黒ビキニ、フリル付きミニスカエプロン、黒Tバックショーツ、フリル付き黒ガーターストッキングがセットになった〈セクシーメイドコスチューム〉だった。
シャワーを浴びて、フェラ口内射精ゴックンで1発抜いてもらっている間に、玄関ドアの下のボックスにコスプレセットがケースに入れられ配達されていた。
早速恵理に着てもらう。私も手伝う。恥ずかしがる恵理を、とにかく私は褒め倒す。「可愛い!セクシー!」だと。そうすると恵理もまんざらではなくなるようだ。
洗面所のドレッサーの前で恵理自身に見てもらう。着てしまえば、恥ずかしそうにも可愛いらしくコスチュームを整えてカチューシャと髪のバランスを気にする姿に私は萌えた。
恵理は照れながらも両掌でハートマークを作った。
「もえもえきゅん!うふふ!こんな感じぃ?魔法はかからないかなぁ?オバサンのメイドでごめんね。」
…と乗ってくれた。
「イケる!全くイケる!魔法は効いてる!恵理さん自分からオバサンなんて絶対言わないで!」
私は本心からそう言った。目の前のエロ熟女メイドが私のハートに突き刺さった。恵理の「もえもえきゅん」の魔法が私に効き始めていた。
恵理の露出したお尻のTバックはもはや紐が尻の割れ目に挟まっている状態。萌えがムラムラに変わる。
後ろから抱きしめてキスをしながら手を伸ばし、Tバックの紐からマンコに向かって指を這わせた。恵理の耳元で囁く。
私「これからたくさんエッチなご奉仕をしてね…。最後はこのいやらしいオマンコで…。」
恵理「はい…ご主人様…。私の全てをお召し上がりください…。」
もうプレイは始まっていた。恵理のノリがかなりいい。
ベッドに移動して、恵理を座らせると、私は恵理に対面して座る。
私「脚を開いて、ビキニをズラしてオマンコを見せて。」
恵理「こうですかぁ?ご主人様ぁ。」
恵理が開脚して、黒のTバックを指先でズラしオマンコを見せる。
私「すごくいやらしいオマンコだね。1番感じるところを教えて。」
恵理「ここですぅ。」
恵理がクリを指先で触る。
私「そこはなんていうところ?」
恵理「クリトリスですぅ。」
私「プックリしてる。いやらしいね。クリをどうしてほしい?」
恵理「ご主人様に舐めてほしいですぅ。」
私「じゃあたくさん舐めてあげるね。」
恵理にオナニーをさせて鑑賞しようかとも思ったが、すぐにマンコを味わいたくなりクンニを始めた。
恵理「あっ!あっ!あぁん。」
恵理が悶え始める。
私が執拗にクリを舐め吸い続け、さらに強く音を立てて吸うとやがて嬌声を発して恵理はイッた。
休ませずに恵理に聞く。
私「もうイッたの?オマンコがビチャビチャだよ。いやらしいお汁が溢れてる。このオマンコの中はどうするの?」
恵理「ご主人様の指でまたイカせてください。」
指を緩マンに2本入れて、ザラザラのGスポを刺激する。
その間もクリの舐め吸いはやめない。
「あぁぁんっ!はぁぁんっ!あんっ!あんっ!」
恵理が先程以上にイキ果てる。それでも休ませずに、Gスポ責めを続ける。
私「オッパイも食べたい!ズラしてオッパイを全部見せて!」
恵理が黒ビキニをズラして、巨乳輪を見せる。マイクロ黒ビキニだから、そもそも巨乳は最初からほぼ露わなのだが、脱がせないから着エロ状態だ。
私は我慢できずに恵理に抱きついて、巨乳を鷲掴みにして、左右交互に舐め吸った。褐色に色素沈着した乳輪が私の唾液でビチャビチャになった。
もう〈ご奉仕プレイ〉というより、〈エロメイド虐め〉だ。
乳首を舐め吸いして、指先でGスポのザラザラを擦る。恵理のマン汁が溢れる。喘ぎ声も高まる。
恵理「あぁっ…あはぁっ…ご主人様…また…イキそうですぅ…あっあっ!うっ…あぁんっ!」
私の口の乳首責めと、指のGスポ同時責めで恵理は身体をバタつかせてイキ果てた。
熟したエロいメイドがイキ果てて目の前で横たわっている。
私はすでにフル勃起の我慢汁が溢れたチンポを膝立ちで突き出した。
恵理は仰向けになったまま、ウルウルした瞳で私と勃起チンポを見つめる。
恵理「ご主人様のオチンチン舐めてもいいですかぁ?」
私「たくさん舐めて。手を使っちゃダメだよ。お口だけで…。」
私は股を開き気味に立ちあがる。
恵理は身体を起こし膝立ちして、亀頭を咥えて鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸う。恵理の濃厚フェラの始まりだ。
恵理にフェラのスイッチが入ったら、もう私から奉仕を迫る隙間がない。とにかく貪欲なフェラだ。
私は恵理の強弱をつけた濃厚貪欲なフェラで、いつも早めに射精感を促してしまう。舌を絡めつつ強弱をつけて吸い込む恵理のフェラは、恵理の緩マンより格段に気持ちいいのだ。
射精感か込み上げてきたので、私は恵理の口からチンポを抜いて膝立ちし、恵理の巨乳にチンポを押し付けてみた。
恵理の唾液でビチャビチャになったチンポを軟巨乳で挟んでくれる。恵理がパイズリしながら、私の方をウルウルの瞳で見上げる。
恵理「ご主人様ぁ、硬あぃオチンチン気持ちいいですかぁ?」
私「気持ちいいよ!お口もオッパイもいやらしくて!もっ…もうオマンコに挿れたくなっちゃったよ。」
恵理「挿れますかぁ?オマンコに挿れてくださぁい。」
恵理が口から涎を垂らしながら答えた。
私「じゃあ…後ろを向いて…後ろからオマンコにオチンチンを挿れてあげる。」
恵理が四つん這いになって巨尻を向けてくる。微妙にお尻をフリフリさせているのにチンポがソソられる。
メイドカチューシャに首のフリル、乱れたら髪、背中のビキニの紐、Tバックの紐、乱れたメイドミニエプロン、ムチムチのフリル付きガーターストッキングにさらにソソられる。
一気に恵理の緩マンにぶち込む。巨尻肉を掴み奥まで突きながら、背中に覆い被さり、垂れ乳巨乳を後ろから掬い上げるように掴んで揉みしだく。
私「オチンチン奥まで入ってる?いやらしいオマンコの奥に入ってる?」
恵理「入ってますぅ…オマンコにオチンチン…奥まで入って…ぅぅ…あぁぁん!」
体位を入れ替えて、正常位になる。熟れ乱れたエロメイドがアヘ顔で悶える。
恵理は密着とキスを求めてくるが、キスだけしてあげて、乱れた姿を眺めながらマンコを突く。
恵理の尻を抱き、腰を浮かせてチンポとマンコの結合部を見る。淫猥なマンコがチンポをガッツリ咥えている。
プックリ膨らんだクリは剥き出しになっている。チンポで突きながらクリを親指で弄んだ。恵理の悶えが激しくなる。
身体を抱き起こし対面座位になる。対面座位では恵理も腰を振る。キスをしながら舌を絡め唾液を貪り合う。
私が倒れ騎乗位になる。垂れ乳巨乳を下から掴んで、腰を突き上げる。恵理の悶えはすでに啼き声だ。
乱れる熟したエロメイド。揺れる垂れ乳巨乳。下から見ていていよいよ私の射精感が高まっていく。
私は正常位に戻し最後のピストンをと腰を振る。
私「いっ…イキそう…出すよっ!オマンコの中に…出すよっ!」
恵理「ご主人様のぉ…いっぱいくださいぃ…オマンコ…中ぁぁ…。」
私の射精感は沸点に達した。下から恵理を抱きしめて射精した。
満足度の高い射精だった。私は射精の度に「うっ!」と声を発した。
恵理も「あっ!はぅっ!」と反応した。
射精を終えてしばらく抱き合った。恵理が私のチンポと自分のマンコは抜群の相性だと言っていたのを思い出す。
その時、私にはよくわからなかったが、この射精時に恵理の膣にチンポの先が包まれ、やがて恵理のマン汁と私の精液が混じり合いチンポ全体淫猥な体液に包まれる感触で納得できた…そんな気になった。
やがてチンポが力を失い始め、ふたりの腰がちょっと離れ時、マンコからチンポが抜けた。
脱がさずにズラしたままだったTバックがマン汁と精液で汚れていた。恵理は脱力して私の傍らに横になった。
恵理を開脚させてマンコを覗き眺める。私は精液まみれの亀頭をTバックで拭った。
恵理のマンコを流れる精液は放置して、シーツが汚れるのも構わず、恵理にお掃除フェラを無言で迫った。恵理はお掃除フェラを自然にやってくれた。
最後は私の鈴口を丹念に舐めてチュッと吸った。「あぁっ!」私は思わず声を上げた。
恵理は私の様子に満足したのか微笑んだ。
2回目のセックスを終えてしばらく、精液まみれのオマンコもチンポもそのままで、シーツも汚れていたが、身体を寄せ合って中出しセックス余韻を味わった。
私「エッチな恵理さんのメイド…最高だった。」(素に戻ると私は「恵理さん」と敬称付きで呼んでしまう。)
恵理「私たち…ちょっとアブノーマルなことしちゃったみたい…でもエッチな言葉責め…興奮しちゃった!何回もイッちゃったの。脳でもイッたのかも…。」
恵理の言う〈脳イキ〉は、隠語プレイやスティエーションプレイの特徴らしい。私は納得できた。
この日は、3回目をシャワーを浴びずにそのまま続けた。
私たちはセックス後の汚れたチンポもマンコも気にせず、クンニやフェラも躊躇しなくなっていた。
3回目は〈ご奉仕プレイ〉はしなかった。コスプレセックスをしなくても、隠語プレイは普通にするようになっている。
……今、私と恵理の不倫セックスはより非日常を求めていくようになっています。
回を重ねるごとに、より快楽を求めて…少しずつアブノーマルセックスの領域に踏み込んでいるような…。
不倫関係になって約半年で、もはや泥沼不倫の状態かもしれません。
前話のハロウィンナンパにて、同時ゲットした2人の美女に中出ししまくることに成功した。
白ギャルのアキとと黒ギャルのアヤだったが、色白好みなはずの俺のハートを鷲掴みにしたのは黒ギャルのアヤだった。
今回は、昨年末にアヤと再会した時の話。
~本文ここから~
待ち合わせ場所には、すでにアヤがいた。
金髪まじりの巻き髪は今日は下ろされ、小麦美肌の可愛らしい顔立ちにコテコテでつけまつ毛バッチリ、キラキラ系ギャルメイクがよく映える。
ゴージャスなファージャンパーを羽織っているが丈が短く、それとロングブーツの間から黒い網タイツを纏ったムッチムチの太ももが顕になってる。
ただでさえ美人だと思っていたが、なんか前会った時より更に素敵だった。セクシー度合いが半端ないのだ。
そして早くも股間が反応する。
「ゴメン龍さん、ウチめっちゃ太ったんだー」
相変わらずのハスキーボイス。
「ん?そうは見えないけど」
いや、言われてみると前会った時よりイイ感じにふくよかだ。デブになったのではなく、ただふんわりとエロい感じになってる。
胸も大きくなってる気がするし、太ももの官能的なムチムチ感もそれによるものか。
「だとしても、こんだけスタイル保って太るのは、俺的には興奮材料だわ」
「ウケるwウチめっちゃトレーニングしてんだよ」
たしかに腹筋割れてたからな。
「そんな鍛えてどーする?」
「来年、ボディービルの大会あるから頑張ってんだよー。あ、だから増量期なんだけどw」
話の合間にいちいちピース入るのがギャルっぽい。ピンク系にデコられた長い爪が煌びやかだ。
「えっ!そんなんやってたの!?」
「うん、美容にもなるしね」
なるほど、あの美しいカラダのラインはそういうことか。
「んん?ところでアキは一緒に来なかったのか?」
「来ないよー。誘ってもいないしw」
ハロウィンの日に2人まとめてナンパしたのが前話のお話。
そのもう1人がアキという女だった。
2人と2~3発づつヤラせてもらったが、アヤの名器と抱き心地が忘れられず彼女だけと連絡交換をしていたのだ。アキもいい女だったけど、それだけアヤが凄かった。
「へぇー。なんで誘わなかったの?」
「はぁ?龍さんウチにだけLINEよこしたのに、よく言うよねw」
アヤの希望で焼肉屋へ行った。
店でコートを脱いだ時、デニムのとんでもないマイクロミニ履いてる事に気づき、思わず見入ってしまった。黒い網タイツとのコンボは破壊力満点、核兵器レベル。
「また…エロいの履いてるなあー」
「にひ。龍さん絶対好きじゃんw」
いや、健全男子はみんな好きだろ。
すると黙ってそのスカートを一つ内折にして更に丈を短くするではないか。
もう尻丸見えでパンツ見えそうなギリギリ…
「オイ!まだ早いぞ!!」
そうだ。これから肉食う行為ではない。
見れば他の男子もチラチラとアヤを見ている。
どうだ。うらやましいだろ(そういうことじゃない)
カウンター席だったから、常に隣のアヤをチラチラ見てしまう。横顔も可愛い。なんか見た目も雰囲気もキラキラしてる。
ん?スカートの衝撃でうやむやだったが、ボーダーのニットが胸元開きまくっててエロすぎる。谷間ヤバすぎる。しかも赤っぽいブラ紐が見えてる。
なんだこれ。肉食うどころじゃない。もう前戯が始まっているようだ…
さてさて。牛タンを幸せそうに頬張るアヤは愛らしい。見てるこっちまで幸せになる。食いっぷりも飲みっぷりもいいな。
SEXは何かと女性側のリスクが大きい。それを受け入れてくれるのだからコトの前に女性をもてなすのは一つの流儀だと思っている。
それにこういう素の姿、私服の可愛らしさ、コミュニケーションなど、それらを感じられるのが何よりも楽しく感じる。俺も歳をとったものだ。
前回初めて会ったわけだが、サシで会話するよりもSEXして一緒に寝落ちした時間の方が圧倒的に長いはずなのに、ずーっと前から会ってるような相性なのが不思議だ。
さて。小1時間ほどで焼肉屋を後にした。
満腹満足ほろ酔いのアヤは俺の腕にしがみつくように密着しながら歩いている。
ジャンパーの前が開いている。計画的に俺の腕を谷間に埋めるようにしがみついてくる。
むむ…ハナから主導権握られっぱなしだ。
「龍さーん、お腹いっぱいだよぉw」
「お?満足したとこで帰るかい?」
「あはwバカなの?(爆)」
相変わらずどこか勝ち気なアヤ。
しかし俺は知っている。その勝ち気なアヤも、エロのスイッチ入ると一気に乙女に可愛らしくなることを。
それがたまらない。そのギャップをまた楽しみたい。
ホテルについたものの、俺はまだ今のアヤを眺めていたい気分だった。
なんだか、さっさと脱がせておっ始めるのが勿体無いのだ。
部屋もなんとなく、夜景が見えてムーディなとこにしたし。
シャンパーニュで乾杯した。どっちが先に我慢できなくなるか勝負だ。
しかし2杯目に突入したあたりで…
アヤが俺に抱きつくように、吐息まじりにキスしてきた。セクシーな吐息で。
「龍さん…焦らしてんでしょw」
「ん?そんな事ないよ。ただ、なんか勿体無くて」
「んふ。そんなコト思ってくれてるワケ?」
「うん。なんか今日、めっちゃ素敵だからさ」
満更でもなくニヒヒと笑うアヤ。
「ウチ…誰ともヤッてないんだよ?」
「ん?俺とが最後?」
「うん。だからさぁ…めっちゃ溜まってんだよw」
たまんねぇな…いや、俺もアヤとヤッたのが最後かもしれない。多分。
「俺もだ…俺もアヤとが最後だ…」
するとアヤは飛び跳ねるように喜んだ。
「えっ、ガチで言ってる!?ヤバいね、燃えちゃうね!消化器いるね!」
いらねーよ。
だが今気づいた。性欲溜まりすぎて逆に冷静な自分が恐ろしいな、と。
アヤが抱きついてきた。巨乳に体当たりされて弾かれそうな勢いで。
張りに満ちてるのに柔らかいカラダ…唇を合わせると早々に舌をエロく絡ませあった。舌先のピアスにつつかれる。
「ふ…んふっ…」
さっきから吐息がセクシーすぎる。絶妙に掠れた声。この声だけで十分勃起できる。
はちきれんばかりの胸をニットの上から揉みまくった。
「胸…めっちゃデカくなったな…」
「んっ…カップ上がった」
「何カップ?」
「ウチらにピッタリなアルファベット…」
「ん?」
「H…」
何うまいこと言ってんのよ。
しかしすげぇな。Hカップの女はいつ以来だ。
「ベッドでイチャイチャしよ」
と言いながらアヤは俺の手を引き、ベッドの真ん中に仰向けになった。そして両手を広げてくる。
たまんない。こういう女大好き。
もはやマイクロミニは役目を果たしていない。赤っぽい下着が網タイツ越しに丸見えなのだ。ムッチリした太ももとHカップのダイナマイトボディ、小麦色の美肌と色っぽい表情が俺を誘う。
そんなアヤに乗っかるように抱きしめた。
「んっ…」
濃厚に舌を絡めあいながらアヤの股間に片脚を捩じ込み、太ももに股を擦り付けながら強く抱き合った。
柔らかくも張りに満ちたアヤのカラダ…股間を擦り付けてる太ももと、体に当たる巨乳の弾力がヤバすぎる。そしてエロいキス…いつまでも抱き合っていられそうだ。
2人とも夢中だった。どれほどこうしていただろうか。
アヤは太ももを俺の股間に擦り付けながら、自分の股間も擦り付けてくる。下半身をエロくクネクネしながら俺と抱き合っている。
キスもエスカレートしていき、互いの口の周りまで舐め合っていた。
アヤの香水の香り、化粧品の味…
イイ女を抱いているという実感とその抱き心地を、溢れんばかりに感じていた。
もうアヤの目つきは変わっていた。イソイソと俺のシャツのボタンを外し、手際よく脱がせていく。
俺もアヤのニットを脱がせ、赤いブラに包まれたポヨポヨ巨乳の谷間に顔を埋めた。ほんのり蒸れたフローラルな香りに包まれ、頭がクラクラしてくる。
小麦美肌はハリがあってスベスベだ。谷間のところを何周も舐めていき、その舌先を首筋に這わせて吸い付くように舐めまわした。
「んん~ッ」
語尾にハートマーク付きそうな可愛い声を上げながら、俺を抱きしめるアヤ。
しばらくクネクネ抱き合っていたが、アヤを転がしてうつ伏せに。マイクロスカート脱がせ、網タイツに包まれ見事に膨らんだ美尻に感動。
その尻にまたがり股間擦り付けながら背中を愛撫。その隙にブラの紐をほどいた。
お尻の弾力まで官能の極みだ。グリグリ股擦り付けてると気持ち良すぎて男根が固くなる。
そのまま網タイツも下着も脱がせた。
アヤの秘部を早く見たかった。
ああ…既に十分すぎるほどぷっくりしている。剃り跡ひとつない滑らかなパイパンの真ん中に、綺麗なピンクのタラコ唇が縦についてるかのような秘部。くぱぁと開き、中は愛液をたっぷり蓄えている。
はやくここを…いや、まだだ。
胸をたっぷり愛撫したい。
下ばかり見ていたが、上半身に目をやると、重力に逆らうように、たわわに膨らんだHカップと、腹筋割れるほどに引き締まったウエストが見事なくびれを見せる。
この巨乳からウエストまでの段がすごい。ぷっくり膨らんだヒップもすごい。カラダの立体感が凄まじいのだ。もはや造形美だ。
手に余りまくる乳房を掴み、柔らかくたっぷりとした肉感に感動しながら揉みしだく。やがてピンクの乳首に喰らいつき舐め回す。
それだけでアヤはカラダをひくつかせる。
胸をたっぷりと楽しみながら片手をアソコへやると、まるでローション仕込んであるかのように、たっぷりと温かくヌメっていた。
「アヤ…めちゃめちゃ濡れてんじゃん」
「龍さんもカチカチだよぉ」
俺の男根をすかさず握ってくる。そして形を確認するかのような手コキ。
しかしクリを指の腹で撫でていると、ほどなくアンアン言いながら悶えていた。
本当に溜まってるんだな…その指の腹に自ら腰をグリグリ当ててくる。
「アヤ…ここ舐めてやるよ…」
「ウン…」
見たくて舐めたくて我慢していたアヤの秘部。
たっぷりと濡れきったそれを思い切り、広げるように、舌を張り巡らせて舐めまわした。
「アアンッ!アンッ!そんなに舐められたら…」
言い切る前に、中指を膣内へ侵入させた。相変わらず粒が螺旋状に走り、上下にギュウギュウ締めてくる凄まじい膣内。
その締め付けは呼吸するかのように、だがどこか不随意に、俺の指を締めてくる。
ヌメリも既に溢れんばかり。中の温かさがたまらない。
「アヤ…たまんねぇよ…」
中指をくの字にしてGを刺激しまくり、ねっとりキスを絡ませると、アヤは俺の肩を力強く掴みながら、やがて全身を痙攣させた。
「あんッ…龍さん…やっぱりスゴイ…」
一休みする間もなく、アヤは起き上がり俺の男根を手コキし始めた。
「カチカチだね…フフ…ウフフ」
とか言いながら、おもむろに亀頭に舌を張り巡らせてきた。
ああ、あのフェラが思い出される。
裏筋を丁寧に舐め上げ、カリクビをゆっくり何周も舐めまわし、そして舌先を裏筋に当てたまま咥え込む。
「ああっ!アヤ…気持ちよすぎる…」
フフンとでも言いたそうな、だが可愛くトロけた瞳で俺の巨根を目一杯頬張っている。
ゆっくり、ゆっくりと頭を上下させる。
この、なんとも言えないスピードが、とんでもない刺激を生み出しているのだ。
「あ…アヤ!このままだと俺、イキ…」
まで言いかけた時、アヤはフェラをやめた。
気持ち小さめのアヤの口から、ニュルっと巨根が吐き出される。
「龍さぁん、ウチ我慢できない。入れちゃお」
と言いながら、俺の返答を聞く気もなく騎乗位の体勢で男根をアソコに当てがう。
しかも、すぐ入れるのではなく、亀頭をヌメリ切った膣口にグルグル当てて硬度をさらに上げてくる。
これ以上硬度上がったら、破裂してしまいそうだ。
やがて、
「んん~ッ!ナマで入っちゃったよぉ…」
「おっ…き、きもち、いい…」
「あんっ…龍さん、ウチ…」
「ど、どうした…?」
「ピル飲んでないんだった…」
「え!なんでナマで入れたんだよ!」
「だってぇ…キモチイイから…」
「だ、大丈夫…じゃないだろ」
「ん~わかんないよぉ、どうでもいい!」
と言いながら激しく腰をグラインドさせるアヤ。
ダメだ。快楽に支配されて頭おかしくなってるな。俺もだけど…
力強くガンガン当ててくる攻めた騎乗位。アヤの名器と相まって壮絶な刺激が叩き込まれ悶絶である。
グラインドしたところで、子宮口のプニプニした感触が亀頭に感じられて休まるどころじゃない。
「あ、アヤ…ヤバい…」
「んん~ッ?なにがぁ~??」
「だから…あッ…や、やば…たまらん…」
「ん~?んふ(はーと)」
可愛くとろけたエロい表情。激しく縦揺れするHカップ、相対するように腹筋割れてくびれてるウエスト…。
視覚効果がサツジン的だ。
「あアッ!たえらんねぇ!」
押さえ込まれていたが無理やり上体を起こしたものの、すかさず巨乳を密着させるように抱きしめられて激しく腰を振り、主導権を渡してくれない。
「ん~ッ、んん~ッ、ちゅぱっ(はーと)」
唇吸われるような凄まじいキス。
この体勢は少しばかり休憩かと思ったけど、弾力たっぷりに柔らかいヒップの感触、体に当たる巨乳のムニムニ感が、そうはさせてくれない。
前回はスローSEXだったのに、めちゃめちゃ激しいな。
「アヤ…だ、ダメだ…代わって」
「んんッ、抱きしめてくれるんならイイよ」
ようやく仰向けになったアヤ。
重力に逆らうように膨らんだ美巨乳を胸板で押しつぶすように、密着感タップリに抱きしめた。背中の下まで両腕回して、ギューって。
「嬉しい…力強い…ステキぃ(はーと)」
カラダの弾力、巨乳のムニュムニュ感…
抱き心地で辛抱ならず、奥まで入れたまま全く動けない。
「あんッ、ピクピクしてるよぉ…」
今度は俺がアヤの唇を吸いまくった。すぐお返しに吸われ返される。
下唇を吸われ舐められるのが、やったら気持ちいい。
「んんッ…龍さんのカタチ…ハッキリわかる…」
動かず抱き合ってたおかげで膣が形状記憶したようだ。
こうなると女は感じまくってくれる。
抱き合いキスしながら、ゆっくりピストンしていく。やはりアヤのアソコの刺激が凄くて、ゆっくり深々動くと気持ち良すぎてどんどん硬度が高まる。
「カタイ…すごい…奥まできてるゥ」
自分でもここまで固くなった事ない気がする。硬度が増すということは感度も冴え渡る。
俺は最高の挿入と最高の抱き心地を同時に味わえている。
「アヤ…たまんねぇ…最高だ…」
「嬉しい…ウチも最高…嬉しい…」
やがて快感を高めあうように互いの腰使いが激しいものになっていく。
下からうねるように腰を動かすアヤ。それは名器の刺激をより高めるほどに絶妙で、えもいえぬ快感だ。
「アヤ…アヤッ!」
「龍さぁん…あんッ!ああ~んッ!」
アドレナリン出過ぎて、アヤの名を何度も呼びながら抱きしめて腰を振り、何度もキスをしていた。ねっとり、ねっとりと…
やがてイキそうになってきた。
俺は外に出せるように体を離した。
「あんっ!ヤダ!離れないで!」
両脚で腰をガッチリとホールド。
い、いかん、力強い…これじゃ抜けない…
「アヤ、いく…イクから離せッ!」
「ダメッ!絶対離さないッ!」
「コラ!言うこと聞け!」
「ヤダッ!ヤダヤダヤダ!」
俺の意思とは無関係に、やがてヌチュヌチュとした音が大きく部屋中に響き渡ってきた。
アヤの中がとろけて熱くなってきた。
や、ヤバい…気持ち良すぎる…
アヤは感じまくって啜るような声になってきてる。
「あッ…んッ…」
俺の両肩を力強く掴んでくる。感じまくってるのが、これでもかと言うほどに伝わってきた。
「ああッ!ダメだ!イク…い、い…」
まるで巻き付くように男根を締め上げる。そして尿道の奥から快感の嵐が一気に溢れ、爆発した。
灼けるような凄まじい快感を帯びながら、尿道の隅々からドバッ!ドバドバッ!と過去最大級の勢いで一番奥に思いっきり出した。
ヌチュヌチュッ、とした音が続いていたが、俺が射精した瞬間『ピチャッ』という音が明らかに響いてきた。
ドクドクと快感をまといながら、更なる射精がドバッ、ドバッと続く。
気持ちいい…なんてもんじゃない。気持ち良すぎて声すら出ない。意識が遠のきかけるほど気持ちよかった。
溢れるほどの射精を受けたアヤの中は、熱くドロリとした感触に満ちて、俺の男根を更に締め上げる。
アヤは腰を震わせながら『あ…はぁぁ…』と微かに声を出していた。
唇を舐め回しながら、どこか幸せそうな顔をしている。
そんなアヤを抱きしめずにいられない。
俺の男根は不随意な律動をずっと繰り返している。
あまりにも強すぎた快感…放電を欲してわずかに腰が動く。
「あぁ…龍さん…」
俺にしがみつきながら、微かな声。
「いっぱい出たのわかったよ…ビュービューきた…」
「アヤ…すんげぇ気持ちよかった…」
「んふ…最高だったね…あんっ、ダメ!もっとこうしてたいッ」
妊娠を案じて抜こうとしたが、アヤにホールドされた。
しばらくずっと、抱き合っていた。
男根がふにゃりかけてきた時に抜いたが、特濃のオス汁がピンクの唇からタップリ、ゆっくり溢れていた。それは奥までみっちり詰まってて、やがて止めどない白い滝となった。
それを『勿体無いッ』と言いながら両手で押さえ、手についたオス汁を綺麗に舐め取るアヤの姿は、何より愛しかった。
「あん…龍さん」
「ん?」
「お掃除したいなぁ」
カリ首まで舐め回す丁寧なお掃除フェラ。その刺激がたまらず、更に2回連続で中出しを決めた。
まずは密着正常位で中出し。アヤの抱き心地をじっくり味わえたものの、ラストは強靭な両脚に力強くホールドされ、まるでプロレス技で絞められてるような搾り取られる中出しだった。
その後のバックの中出しがヤバかった…美尻に腰をしっかり押し付け、ズッポリとしたシマリのあるピストンからの中出しは、夢に出るレベルに気持ちよかった。
その後もヤッたけど、すっかり抜き取られてたから空撃ちだった。
その後の枕元。
「ピル飲んでないんだろ?こんだけヤリまくったらデキちゃうかもよ?」
「妊娠できるかなぁ…」
「ん?妊娠したいのか?」
「うん。龍さんの赤ちゃん欲しいからピルやめたし、やめてすぐ葉酸アプリ使ったりしてるし」
「なっ!めっちゃ本気じゃん!」
「そぉだよ」
「オイ…出来ても俺、結婚できないんだぞ?」
「いいもん。1人で育てるもん」
「ボディービルだってやってんだろ?」
「それは今度の大会を最後にするつもりだったし」
「うーん」
「ねぇ龍さん、出来たら産んでもいいよね?」
「条件がある」
「条件?なになに?」
「結婚は出来ないが俺にも支援させる事。この子の事一生支援するから。だからアヤも、心配しないで頑張って育てる事。そんだけ」
アヤはしばし黙った。いや、固まってる。
「りゅ、龍さぁん…」
アヤの頭をなでなでしたら、泣き出してしまった。
あーあ、女の子泣かせちゃった。
そして3月上旬、妊娠の報告を受けた。
確実に1発目が当たったのだろう。きっと元気な子が産まれる。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。
この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。
あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。
第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。
いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。
実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。
勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。
あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。
おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。
あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。
ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。
あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。
おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。
ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。
よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。
1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。
あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。
そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)
就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。
恵理との最初のセックス…内容の濃い〈中出し3連発〉から2週間が過ぎようとしていた。
私は職場では努めて平静を装った。お互い身体の関係を持ってからよそよそしくなり、以前より会話はしなくなった。
だが、私にとって妻は別として、素人女への中出しセックスは恵理が初めてだったし、恵理の肉体のエロさに加えて、喘ぎ声がエロかったので、恵理とのセックス場面が脳裏から消えなかった。
職場でちょっと思い出しただけですぐに勃起していた。
その度に我慢汁が分泌され私のトランクスを汚した。
それを毎日繰り返していた。
ある日仕方なく深夜にトイレで恵理とのセックスを思い出しながら自分で抜いた。抜かないと興奮が止まなかった。
そんなふうに性欲処理に悩んでいた時、妻から求められた。
妻は2人目出産以降は避妊リングのミナーレを着けて定期的に婦人科に通院している。
夫婦間の義務的なセックスで、マンネリ化しているが月に2回くらい…生理期間は妻がしてくるならフェラで口内射精ヌキをしてもらっていたが、だんだんその回数は減っていた。妻はそれで満足してくれている。
私は恵理と不倫セックスをした背徳感があったから、義務的ではあったが妻を抱く時は精一杯満足させようと頑張った。
しかし、なかなか恵理とのセックスの強烈な印象は私の脳裏から拭えなかった。
私はついに我慢できなくなり恵理を誘った。
前回、恵理と初中出しセックスをしてから3週間経過していたが、まるで数ヶ月のように長く感じていた。
X(旧Twitter)の裏垢を相互フォローし、DMで簡単に連絡を取り合っていたが、逢うとなると、私がなかなかまとまった時間を取れなかった。
仕方なく前回のように、土曜の休日出勤というパターンで…今回は架空の休日出勤を設定して、出勤はせずに逢うことにした。
土曜日の朝9時だった。私は休日出勤と妻に偽り自宅を出た。
恵理にはわかりやすい…それでいてお互いの生活圏からは外れた目立たないコンビニを待ち合わせ場所に指定した。
コンビニの駐車場の端に車を停めると、黒い膝丈のダウンコートを着て、マスクに眼鏡の女が近寄ってきた。恵理だった。
恵理は自分なり変装していたようだ。
私が恵理に気づき手招きすると助手席に乗り込んできた。
「最初はわからなかったよ。」
「これレンズのない伊達眼鏡なの。ふふっ…。」と笑った。
そして「もう逢ってもらえないのかな?…と思っていたの。」とマスクを外さず小さな声で呟いた。
「逢いたくて、逢いたくてたまらなかったんだけど、時間が…。」と私が言うと、
「仕方ないわよね…。わがまま言ってごめんなさい。」と恵理が答えた。
すぐにでも恵理を抱きしめたかったが我慢した。
恵理はお菓子や飲み物を買い出してくれていた。
前回と同じラブホに向かう。
土曜日とはいえまだ午前10時前なのに、選べる部屋は4部屋しかなかったことに驚いた。
しかし、その世間の〈盛んな様子〉は私たちの不倫の追い風になった。(みんなしているんだから…と。)
今回は部屋を2人で選ぶ余裕があった。
落ち着いた装飾で料金は高めの部屋を選んだ。
部屋はクリスマスモードだった。
部屋に入っても焦る必要はなかった。
夕方まで半日は2人きりでいられる。お腹が空いたら、ラブホのデリバリーで軽食も頼める。
ふたりソファーでリラックスして寛いだ。
恵理のメイクは職場では見せないお出かけメイクだった。
アイシャドウにはラメが入っていたし、唇もグリスオイルで艶があり、美しく光っていた。
巨乳アピールも強めだった。谷間こそ襟やフリルやリボンタイで隠しているが、深緑のニットはややタイトなものだった。
膝丈で遠慮はあるがスカートの生地は黒のサテン地で光沢がセクシーだった。
ケバ過ぎず地味過ぎず…オバサンの生活感は決して出さず、〈常に女でいたい。〉という恵理のポリシーが感じられた。
私は恵理の前ですでにムラムラしていた。
会話が途切れると、ソファーに腰かけたままキスをして抱き合った。
互いにキスの舌入れを少しずつ強めていった。
ニットの上から恵理の巨乳を揉む。恵理の「あぁん!」という声が出はじめる。
うなじにキスしながら、ニットと一体になったブラウス部のリボンタイを紐解き、胸までボタンを外す。
ニットを下から捲り上げて、濃紺の高級そうなブラを露出させた。
ブラで垂れ乳軟乳を寄せて集めていたし、キャミを着ていないので、いきなり胸の谷間が強烈だった。
これでニットの上からの巨乳アピールが強かったのだなと思った。
谷間が強烈なので、ブラを外さずに私は谷間に顔を埋めた。そして舐めて吸った。
手を回してブラホックを外し、ブラを上にずらして巨乳を露わにする。ブラの絡んだニットを脱がす。
露わになった垂れ乳巨乳にむしゃぶりつきながら、スカートを捲り上げ、股や尻を愛撫した。
ベージュのラメ入りストッキング越しに、ブラとお揃いの色のショーツが見えた。
ストッキングの上からマンコを摩った。
指に感じる恵理のマンコの温もりと湿気。恵理の股間に顔を埋めてマンコの匂いを嗅いでみた。無臭なので今日も安心する。
ストッキングとショーツの肌触りを手と鼻と唇で味わった後、ストッキングとショーツをゆっくり重ねて脱がす。スカートは最後に脱がせた。
恵理が上手く脱げるように動いてくれるから、脱がしていく楽しみをゆっくり味わえた。
恵理を全裸にしてから、ソファーの前で私も上下に脱いでいき全裸になった。
とっくにチンポはフル勃起状態だ。私がトランクスを脱いで、勃起したチンポが弾んで現れた時、恵理は小さな声で「すごーぃ…。」と言った。
恵理の脂の乗った腹にわざと我慢汁が着くように密着させて、横に座り巨乳を揉みながら抱きつきキス。舌を絡め合う。
恵理がソウっと私の私のチンポに手を忍ばせ、亀頭を掴んで鈴口から溢れる私の我慢汁を指で撫でてくれた。
我慢汁の透明な粘液が糸を引くのを見て「スゴィ…オチンチン…先っぽのお汁も…。」と恵理が呟いた。
クンニをしようと恵理をソファーに寝かせて開脚させる。恵理の眼を見る。
「今日は大丈夫かなぁ…出る前にシャワーを浴びてきたから。」と恵理が言ったので、遠慮なくクンニをさせてもらう。
色素沈着した大陰唇の土手…プックリとわかりやすいクリ…捲れ上がった外側がドス黒い小陰唇のビラビラ…その奥で濡れて光るピンクの膣奥。
部屋は明るいままだったので、マンコ全体をよく観察させてもらってから、ひと舐めふた舐めすると、「ひゃあ…あぁぁん。」と声を上げた。
「やっぱり…恥ずかしい…。」と恵理が言う。
そこで無理にクンニするのはやめて…「あとで、いっぱい舐めたい…。」と抱いて耳元で囁いたら、「洗ったらいっぱい舐めて。」と恵理が恥ずかしそうに答えた。
ふたり全裸のままバスルームに向かう。
私はフル勃起チンポを恵理の背中に押しつけながら、後ろから肩を押してバスルームに連れていった。
恵理は持参した可愛いふわふわリボンシュシュで髪を纏め上げた。女らしさの演出が細やかだ。
バスルームは広かった。バスタブも大きく広かった。
照明はムード溢れるピンクの間接照明が天上と水中用にあった。
窓のステンドグラスの輝きが、昼間を協調していた。
昼間から密会してセックスをする…不倫…背徳感が増すとともに、興奮も覚えた。
恵理はどうなんだろう?聞けそうで聞けない内容だと思った。
密会し日常を忘れる…そうして、みんな蜜の甘さに溺れていく…だから、世の中から不倫は無くならない。そう思って今の自分たちの不倫を肯定した。すぐに性的欲望で面倒な細事は忘れた。
シャワーを浴びて、お互いのチンポもマンコも洗い合う…2回目ですでに普通のことになっていた。
シャワーを終えて、バスルームで抱き合ってキス。恵理が私のフル勃起チンポを握ってきた。
目が合うと恵理が唇に指先を可愛いく添えて「する?」と聞いてきた。
私のチンポはフル勃起状態だったから、私が頷くと恵理が膝立ちしていやらしく舌を亀頭に這わせて舐め始めた。
ひとしきり亀頭を舐め回してから咥えてピストンをゆっくり始める。
一旦喉元まで咥えると、次にタマを吸い舐めする。
私は「はぁ…はぁ…。」と息を荒くしていた。
タマ舐め吸いを終えると肉棒をレロレロと舐め上げ、亀頭を舐め回して、鈴口をチューと音を出して亀頭全体を吸ってカッポリ咥える。そして、舌を口の中で巧みに動かしながらゆっくりピストンした。
恵理のエロいフェラ…特に舌技は前回に増して貪欲だった。
私は射精感が込み上げてきて我慢できそうにないと思った。刹那に1発目は口の中に出そう!…と決めた。
恵理の肩を掴んで腰を少しだけピストンさせる。
「うぐくっ…。」と恵理がうめいた。その瞬間、射精感が沸点に達した。
「いっ…イキそぅ…。」恵理はチンポを咥えて離さなかったし、唇でのピストンを止めようとしなかったので口の中に出していいのだろうと勝手に解釈した。
約5日溜めた精液を恵理の口内喉奥に射精した。
私は「うぅっ…。」と声を出して腰を突き出し、上体をのけぞらせて射精した。
私の本心に謝意はなかったが射精しきってから、「ごめん…気持ち良すぎて…我慢できなくて…。」と一応謝った。(半分は恵理がわるい!エロくて気持ちいいフェラをするからだ!)と思っている私がいた。
恵理がチンポを咥えたまま、目線を上に向けた。視線が合った。
やや強引な口内射精に、恵理の眼は恨めしそうに…悲しそうに…瞳がウルウルしている…ように見えた。
しかし、気を取り直したのか?やや笑みを含んだ表情になり、ゆっくり脈動するチンポの先まで吸い上げ、鈴口をチューと吸った。
尿道の残液まで吸い取られた強烈な刺激に、私は「ウゥッ…。」と声を上げた。
恵理は私の放った精液をモグモグさせると、「ぅん…うふふ。」と笑みを浮かべて、口をピチャピチャ言わせた後に飲み込んだ。
精液は唾液でなかなか分解できないのだろう。何度か口の中で舌を動かしながら、唾液とともに飲んでいた。私は黙って見つめていた。
「ふぅ…ん。うふふ。すごい量…。」恵理はやっと言葉を発した。
そして、勢いが弱くなっていく私のチンポを咥え直し、少しシゴくと口腔内で鈴口を舌で舐め直してまた吸った。
そして精液と唾液で泡立った舌を出して見せ、「うふふ…。」と笑った。
口を離すと片手で萎えていくチンポを支えて、愛しそうに亀頭を指先で撫でた。
「うふふっ…硬かったオチンチンが…急に可愛いくなっていく…。うふふっ。次は私を気持ちよくさせて…ねっ!」と私と私のチンポに語りかけて微笑んだ。
私はただただ「うん!ありがとう。ありがとう。すごく気持ちよかった!気持ちよすぎた!」と繰り返した。
シャワーを浴び直して、萎えたチンポを洗ってくれて、ようやく口のウガイをしていた。
バスタブは広すぎるのか、お湯はまだ溜まっていなかった。
バスルームを出ると、身体を拭いて全裸のままマウスウォッシュで再びウガイをして、私と一緒に歯を磨いた。
私は1回目の射精ですぐには精気を回復できなかったが、フェラをして口内射精で受け止めただけの恵理は元気だった。
全裸のまま巨尻を振り振りベッドに向かい、髪を上げていたリボンシュシュを外すと腕に巻き、髪を振って仰向けになった。
そして「きてぇ!」というように、大胆に開脚して両手を広げた。そしてエロ可愛いく、「待ちきれなぁい!」と言った。
私は射精してまだ数分も経っていなかったのに、ベッドの上の恵理の姿に欲情して抱き着いた。
抱き合ってキスをして、舌を絡め、唾液を吸い合ううちに、私は復活勃起した。
恵理の巨乳を舐めて吸い尽くし、マングリ返しで開脚させクンニの様子を見せるように激しくクンニをした。
大陰唇の土手を舌でなぞり、外側が黒ずんだ小陰唇ピラピラは舐めて引っ張っ吸った。
「ひゃあん!うんっ!はぁんっ!」恵理はだらしなく口を開き淫に悶え続けた。クリを舐め吸うとよがり声が一段と高くなる。
マングリ返しは恵理の体力的負担が高そうなので、そうそうに止めてM字開脚させ、再びマンコの隅々まで唇と舌で貪った。
恵理がクリ責めでイク姿を見ても、一瞬イカせてクンニをやめては、また激しくクリ責めを再開して、中指と人差し指で膣内のGスポ責めも繰り返した。
膣口から溢れるマン汁を吸ううちに、舌ではなくチンポを挿れたくなってきた。
またマングリ返しにして、恵理の両足首を掴んで開脚させる。そして上から覆い被さるように、焦らさずチンポを挿れた。
1発目で口内射精とゴックンをさせていたから、挿入前のフェラは不用だった。
膣奥の感触をチンポで感じてから、ガニ股の種付けプレスで激しく突く。(種が付いて着床しても、閉経した恵理は受精はしないのだが…。)スクワットの状態でピストンして体力の限り上から突いた。
私の疲労度が興奮状態を上回ったところで、恵理のお尻をベッドに下ろした。
抜かずに松葉崩しで横向きになって恵理の乱れる表情と揺れる巨乳を鑑賞しながら突きつづけた。
卑猥なチンポとマンコの結合部を覗き見る。恵理のマンコがズッポリと私のチンポを咥えている。長く上体を離していると、恵理の手が私の腕を掴んでくる。
喘ぎながらキスを求めて来たので、正常位になり、密着して抱きしめ合ってキスをした。
舌を絡め合ううちに、私は射精感を催し始めた。
恵理の耳元で「イキそう…イクッ…。ぁぁあっ!」と声を出すと、恵理も「うぅん…うぅんっ!」と声にならない反応をして私の首に抱き着いてきた。
私は沸点に達して、恵理のポルチオめがけて射精した。
2回目の射精だったが、射精の勢いと刺激が強く、今日は調子がいいと感じた。射精の切れも小気味よい。
ふたりでイキ果てしばらく抱き合った。
恵理の熟れた肉体はつくづく抱き心地がよかった。特に射精して果てた後は抱擁力を感じた。恵理が歳上であるのも抱擁力を感じさせる素だった。
射精しきってチンポが力を失ったのでチンポを抜き、恵理の傍らに膝立ちして、マンコをティッシュで拭いてあげながら、お掃除フェラを期待した。
さっきフェラゴックンしたのだから、恵理の中で精飲のハードルはかなり下がっただろうと思っていた。
期待通り、恵理はお掃除フェラをしてくれた。
かなり丁寧に亀頭を舐め、私の萎えたチンポの残液を鈴口からチューっと吸ってくれた。
私は五十路童顔熟女の恵理とのセックスに耽溺していた。
……時間はまだ正午を過ぎた頃だったので、私たちはこの後、恵理が買い出ししたお菓子とデリバリーの軽食で空腹を満たしました。
私は調子が…特に下半身の調子がよかったのて、ラブホ休憩で約5時間滞在し、恵理と濃厚なセックスを繰り返したのです。
投稿No.9171の続きです。
なんか終わらない気がしてきました笑。
おじさんのちんこが突き刺さったまま、おじさんは寝て私が上になりました。
私は相変わらずずっとイッたまま止まらなくて、おじさんにしがみついておじさんの舌をしゃぶっていました。
こんなにイキ続けるのは産まれてはじめてで、こわくなるくらいでした。
セックスってこんなにきもちよくていいのかな?わたしおかしくなってないかな?おかしくなってもいいやって思ってました。
おじさんにしがみついたまま誰かにおしりを触られて、それだけでまたイキました。
そのまま誰かのちんこが私のおしりの穴にあてられて、ぐーっとおしりの穴を押しました。
おしりが強く押されていたら、急にちんこが私のおしりの中に入りました。
「あっ!」「うっ!」「あっ!」私と私の中に入ってるふたりが同時に叫んで、私はまた絶頂しました。
おしりに入ったはずみにまんこを締めたみたいで、亀頭が子宮に強くこすれて私がまたイキます。
まんこの締めでまんこのおじさんがうめきます。
イクとおしりの穴も締まるのかおしりのおじさんもうめきました。
私は腸と膣におじさんのちんこを入れられて、おじさんの舌をしゃぶって絶叫しながら何回も何回もイッていました。
さっき汚れがとかにおいがとか言ってたのにもうどうでもよくて、わたしなんかのぜんぶの穴に入ってくれてるのがとにかく嬉しくて、下のおじさんに必死にしがみつきながらずっと絶頂していました。
おしりの中のおじさんが射精しはじめました。
まんこの中のおじさんはうめきながらぎゅっと私を抱きしめてくれていました。
おしりのおじさんはゆっくりちんこを抜いていなくなりました。
あまり見ていなくて、あのひとがさっき「風呂場で」と言ってたひとなのかは分かりません。
まんこのおじさんが私ごと回って正常位になって、凄いピストンを始めました。
私はまたイキながら叫んでいました。
おじさんがまたおなかを押してすごい量の精子を射精して、私はまたすごくイキました。
おじさんが射精しおわって、私はおじさんが行っちゃうと思って「いかないで」と言いました。
でもおじさんは「ごめん」と言ってちんこを抜きました。
私は起き上がって、このおじさんのちんこを初めて舐めました。
おじさんは私の頭を撫でてくれて、「ごめんね」と言いました。
行かないでがイカないでに聞こえたのかもしれません。
おじさんのちんこから残ってる精子を吸って、ゼリーみたいな精子の残りが出てきて飲みました。
こんなに濃い精子をいっぱい出してくれていたんだと思って、ほんとに嬉しくなりました。
ちょっとぐったり横になっていると、旅館のひとがおしりを拭いてくれて、「ちょっと休みましょう」と言って肩をかついで隣の部屋に連れて行ってくれました。
まんこから精子があふれて太ももにどろどろ流れるのがわかりました。
宴会場のとなりは小さいお部屋で、冷蔵庫とかがお部屋にありました。
たぶん宴会用の倉庫かなと思いました。
旅館のひとが冷蔵庫からペットボトルのスポドリをだしてくれて、おしぼりを私のまんこにあててくれました。
私がごくごく飲んでいると、旅館のひとは「ここは誰も来ませんから、お休みください」と言って出ていきました。
私は横になって、いつのまにか寝てしまいました。
ドアが開いて目が覚めました。
お姉さんがふたりお部屋に入ってきて、「大丈夫だった!?」と口々に心配してくれました。
私のイキっぷりが凄かったのと、おじさん達の間で私のまんこが気持ちいいと評判で、おしりもOKってすごく狙われてるよと教えてくれました。
私は一時間くらい寝てたみたいで、宴会場は一旦お開きになって、みんな温泉かヤリ部屋に散ってるそうです。
「たぶん夜中はおとなしくなるから、もうちょっと寝てな」と言ってくれて、ふたりは出ていきました。
お言葉に甘えてまた寝転びましたが、さっきの大きいおじさんのちんこが思い出されてあまり眠れませんでした。
時計を見ると11時過ぎで、まだ3時間くらいしか経ってないんだなぁ…と思いました。
この3時間で何人にしてもらったのかな…数えておけばよかった…とちょっと後悔しました。
まんことおしりの穴に少し違和感がありましたが、お風呂に入りたくてお部屋を出ました。
宴会場にはもう誰もいなくて、ふとんだけ残されていました。
私がいたあたりに座って、精子でびちょびちょのふとんにさわりました。
これぜんぶ私の精子なのかな…と思いました。
近くにうんちっぽい薄い茶色のしみとおしっこっぽい薄い黄色のしみもあって、これも私のだと思ってすごく恥ずかしくなりました。
きっとこのなかに大きいおじさんの精子もあるんだなと思い返して、また会いたいなと思いました。
宴会場に旅館のひとたちが入ってきました。
片付けるとのことなので、宴会場から出て温泉に行きました。
出るときに「女湯ならお客さん来ませんよ」と声をかけてくれて、ありがとうございますとお礼しました。
すみませんまた切ります。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

