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現在進行形で5年付き合っているぽっちゃりセフレさんとの馴れ初めsexをつたない感じですが書かせてもらいます。
出会いは5年前の出会い系サイト。
年末に近づきムラムラし、彼女はいますが刺激が欲しくなりアプリを徘徊。
するとぽっちゃり女性で年下のセフレ募集という書き込みを発見し、すぐ連絡。
ホテル街近くの駐車場で待ち合わせ、ぽっちゃり(おデブ?)だけど色気を感じてそのまま即ホテル。
彼女の方も自分の何を気に入ってくれたのか好印象で、前戯の時点でサービス満点。
フェラも奥まで咥えてくれて『んっ・・んっ・・』とエロい喘ぎ声まで・・・
それに興奮し、お返しにおっぱいを揉むと
『やあっ・・・!!んっ!あああっ!!いくっ!!』
と身体をビクビクさせて絶頂ってしまいました。
おっぱいだけでイク女性を初めてみてすごく興奮したのを覚えています。
そこから手マンにうつり刺激していると
『ああああっ!!!くるっ・・出ちゃうううっ・・・あああああっ!』
手に暖かいものを感じかなりの量の潮が噴射されました。
彼女は我慢できなくなったのか
『入れてっ・・つばさくんの大きいのっ、おまんこにいれてええっ!!』
と興奮気味に四つん這いの姿勢になりました。
初めて会ったので一応マナーかなと考え備え付けのゴムをつけ、後背位でゆっくりズブリ・・・
奥まで入り止まっていると
『おちんちん・・おちんちんがあああっ・・あああイクっ!!』
と早々と入れただけで絶頂。
彼女の膣はとても気持ちが良く、表現が難しいですがぽっちゃり(おデブ)さん特有なのか、膣でぎゅっと包み込んでくれるような感じ。
割と我慢できるほうだと思った自分もゴム越しでも5分ほどしか持ちませんでした。
その間にも本当か嘘かはわかりませんが彼女は10回ほど
『イクっ・・イクっ・・何回も・・ああ』
と絶頂していました。
いつもは1回で賢者タイムがくる自分ですが、終わった後もゴムを外し、
『んっ・・んっ・・このちんちん美味しい・・』
とお掃除フェラをしてくれる彼女に興奮し、2回戦開始。
『つばさくんのおちんちん・・ナマで・・ナマで欲しいのっ!!』
との嬉しい催促にナマちんちんを寝バックでイン・・・
にゅるっ・・・にゅるるっ・・・
ゴム越しとは全然違う彼女の膣の凹凸を直接感じ、奥で何かに当たったところでストップ。
『あああっ・・ナマ・・ナマ気持ちいいっ・・奥っ・・奥に当たってるのお・・ダメえっっ!!』
ビクビクし、
『おおおおっ・・あああっ・・イクう・・またイクのお・・おふっ・・』
とぐったりしてしまった彼女。
その姿に興奮し、腰を早めラストスパート、イキそうなことを彼女に伝えると
『中にいい・・中にいっぱい出してえええっ!!』
それと同時にこちらも絶頂。
ドプンッドプンッドピュッ!!
2回目なのに生でやったこととイキやすく興奮させてくれる彼女のおかげかすごく長い射精でした。
『ううんっ・・うんっ・・う・・ううっ・・中っ・・中が気持ちいいっ、気持ちいいっ』
抜いた膣からドロっとでた精子を二人で見ながらエロいねと話しました。
後で聞いた事ですが、最初に会った時点で好印象で好きなタイプだったそう。
そんな彼女とセフレ以上恋人未満?な関係ですが、今も週に1回もしくは2週に1回、お互いの身体のどこが感じるか痒いところに手が届く関係を続けています。
ペースもわかるようになってきたので中出しできるときは中出しを続けています。
つたない文章に最後までお付き合いいただきありがとうございました。
皆様も良い中出しライフを!!
中出しの先にあるのはやっぱり妊娠出産ですよね。
なかには何人もの女性に合計2桁の子どもを産ませた強者も。
私も女性を妊娠出産させた経験は多いので、少しずつ書いていきます。
今から16年前、うちのお店(高級ソープランド)に19歳の女の子が入店してきました。名前は愛理ちゃんとします。
顔はとても可愛くて私のタイプ。弾ける笑顔はもっと可愛い。
高卒1年目で風俗経験なし。
高級ソープなら稼げそうと勇気を出して踏み込んだとのこと。
講習で彼女を裸にしてボディチェック。
色白美肌でGカップのバスト。
恥ずかしがる表情がこれまた可愛い。
タトゥーや大きな傷やヤケドの痕も無いことを確認し、ベッド講習。
まずは未経験ということで恋人同士みたいにしてみようとなりました。
ディープキスから全身リップ。愛理を優しく攻めていきます。
身をよじって悶えるのがとても可愛い。
クンニをするとビショビショに。
あまりクリや膣を舐められたことが無かったらしい。
フェラをさせてフルボッキにしてから愛理に挿入します。
アーンと大きな声が出て愛理がよがり始めました。
高校時代に何人かと経験しているものの、男性経験は浅めの19歳。
初めての生チンの感触に驚いた様子で、すごいあったかい、気持ちいいを連発していました。
膣が反応してキュンキュン締まってきます。
中がキツキツ、奥を突くと亀頭を引き込むように動きます。
私も講習であることを忘れて快楽に溺れていました。
そして何度か体位を変え、正常位でフィニッシュ。私の精子をドクドクと注ぎ込みます。
おまんこはキュンキュンと締まりながら精子を引き込むような動作をします。
愛理は完全にイッた感じで全身の力が抜けていました。
しばらく余韻に浸ってモノを抜き、愛理の顔にまたがって咥えさせます。
お掃除フェラは嫌がる嬢も多いのですが、この時の愛理は愛おしそうに私の精子をお口に含んでいました。
さてさて。本来なら講習で接客の諸々を教えて、デビューさせます。
しかし、愛理にベタ惚れしてしまったのは私のほうでした。
顔、身体、SEXの相性何から何まで私の好み。恋人にしたいと強く思いました。
そこで愛理に、ソープ嬢になるのはやめて愛人にならないかと持ちかけました。
彼女も私とのSEXがかつてないほど気持ち良かったみたいで、月80万で愛人にしました。
その後ピルを飲ませることはせず、中出ししまくったのでやがて彼女は妊娠。
翌年20歳で出産しました。種付け成功です。
講習で惚れてデビューさせなかったことは彼女が初めてでした。
子どもが産まれてから、育児期間を経て、彼女の希望でデビューさせましたが、少しだけしか働かせませんでした。2人目も産んで欲しかったので。
結局愛理は24歳で2人目を、30歳で結婚相手の子を産み、今に至ります。
1人目と2人目は私の子なので、養育費は援助しています。
たまに愛理から幸せそうな家族写真が送られて来て、子どもの成長を実感します。
今回は、私がソープ嬢に講習を行なっていた時のことを書いていきます。
ソープの講習は、令和の時代こそ女性の講師によるものですが、平成の中期頃までは男性講師による生中出し講習が行なわれていました。
特にうちは高級サービスのお店なので、嬢はスキンなしで本番をし、お客様は中出しをします。
講習も当然のように生で行なっていました。
私はその当時経営者の長男だったので、20歳の時に講習担当になりました。
1995年から2017年までの間に2000人以上のソープ嬢に中出ししました。
講習担当になれるのは、経営一家の特権ですね。
毎月平均で7~8人新人が入ってきます。
それらの女の子達全員に講習していきます。
お風呂の準備やタオルのたたみ方、泡とローションの作り方などの仕事の基本を教えると、ベッドでのサービスに入ります。
まずしっかりとディープキス。舌と舌を充分絡ませるよう指導します。
ここで嬢に男性の服を脱がせるよう指導。
私のほうが先に裸になり、今度は嬢の服を脱がせる。
お客様が希望しない限り、自分からは脱がずに脱がせてもらいなさいと教えます。
嬢の身体を愛撫して、感度を確かめていきます。
この時の反応は紹介プロフィールに書く参考にします。
そしてキスをしながらお互いの性器を触りっこして、興奮を高めていきます。
フェラはなるべく奥まで咥えるよう教え、唾液で挿入に十分なくらい濡らすよう指導します。
寝た状態や仁王立ち、嬢の顔にまたがるなど、何パターンかフェラの体勢は教えます。
嬢のアソコも十分に濡れているのを確認後、挿入します。もちろんスキンは着けません。
最初は正常位で腰を振り、狭いのか締まるのかなどの具合を確認します。
この時喘ぎ方や膣の締め方の指導もします。
体位をバックや騎乗位にも変えたりして、嬢がどんな体位が得意なのかも確かめます。気持ち良ければ声も大きくなるし、アソコも反応しますから。
時折アソコからモノを抜いて嬢にフェラをさせます。
膣液の付いたモノを咥えさせるのは征服感があります。
最後はディープキスをしながら正常位でフィニッシュ。嬢の膣奥にしっかりと精子を注ぎ込みます。
射精後は嬢の口元にモノを持っていき、お掃除フェラをさせます。お清めとも言いますが、これも征服感がとても得られる行為です。
膣から精液が流れてきますが、お客様が見たい場合はすぐにティッシュで拭き取らないようにと教えます。
しばらくベッド上で添い寝をさせます。
手は恋人繋ぎしたり、モノを触って遊んだり。キスも積極的にしなさいと教えています。
私が教えるベッド講習はここまで。
マットプレイや中出し後の洗い方などは、ベテランの嬢に指導してもらいます。
まだまだ書ききれませんが、続編はコメント等に見て判断します。初めての投稿なので。
3年続いてるパパ活看護師さんとのお話です。
リクエスト頂いたので、AFの話からします。
関係を始めて1年目くらいのクリスマス前後の時期でした。
プレゼントにブランドのネックレスをあげたのですが、えらく気に入ってくれて、
『何か私にもプレゼントさせて欲しい』
と言われたので、AF処女をお願いしました。笑
初めてだったので、これがAFの作法だと押し付けで色々仕込みました。
最初はローションと指で慣らしてから、小さめのプラグを入れました。
異物感が強いらしく、動くたびにビクビクしてましたが、構わずいつも通りフェラ、アナル舐め、セックスし、バックの時に押し込んだり、グリグリ回す度に、
『ぐがっ…』
と変な声上げてましたが、構わずガンづきして、中出しました。
『中で擦れてエグいっ』
とニコニコしてたので、相変わらずドMで助かりますw
調子に乗って、
「慣れるために、オナニーする時はプラグ入れてやってみて」とお願いすると、
『頑張ってみる』
と元気な返事w
写真も送らせるようにさせたら、こっちが我慢できずにこの時期は毎週会ってました。(こちらがいいカモですねw)
会う度に、少しずつプラグを大きくし、小生のものと同じくらいのものまで入るようになったところで本番です。
本番当日はゆっくりお風呂に浸かってから、始めました。
お風呂場で、注射器を使ってグリセリン入りのお湯を何度も入れ、スカの趣味はないので、何度もトイレと往復させました。
透明になってから、ベットへ。
まず1番太いプラグを入れて、念入りに前戯をして、盛り上げてからいざ本番です。
この時は記念だからとハメ撮りもさせてもらいました。
しっかり洗浄もしたので、生でバックの体勢で初挿入。
根本の締まりがキツく、初物はやはり最高です。
しっかり慣らしたおかげで、痛みなく挿入成功。
しばらくは動かず、キスしたり、クリをいじったりしていました。
慣れてきたあたりで、ピストン開始。
相変わらず
『うぐっ…』
とか
『あがっ』
とか変な声で鳴きますが、根本の締まりがよくこちらは最高。
痛くはないようなので、そのままガンつきして、体位は変えずにバックで中出し、がっぽり空いた穴からだらだら精子が垂れてくるところもしっかり撮影。
放心状態なのをいいことに、そのままお掃除フェラもさせましたw
看護師さん曰く、
『やっぱり普通のエッチの方が気持ちいい』『とにかくお腹いっぱいで余裕なかった』
と…扉は開かなかったか、と残念に思っていましたが、
『プラグ入れて、おまんこでして欲しい』
とご要望を頂きましたw
中で擦れるのは気持ちがいいらしく、いつもだったら、休憩するのですが、アナル処女貰った優越感とおねだりで即復活しました。
いちもつでガンつきしたせいか、プラグ入れても余裕があり、騎乗位が腹に響いて気持ちいいらしく、
『おぐっ、おぐっ、気持ちいい…』
「擦れんの?」
『やばぃ、いつもより引っかかる、あぐっ』
グラインドと杭打ちして
「どっちがいい?」
『分かんなぃ、奥にくる、ゴリゴリって』
と吹っ切れたのか、夢中で腰振ってました。
いつも2回目は喉奥フィニッシュですが、この日はそのまま騎乗位でイかせられました。
罰として、精液でギトギトのいちもつを綺麗にお掃除させました。
これはこれで最高でしたねw
この後からプラグハマり、複数人プレイがここから登場するようになります。
ほんとに性に興味津々で育て甲斐のあるいい子です。
長文駄文失礼しました。
リクエストがあり、話まとまりそうなら、また書きます。
箱ヘル嬢(Kちゃんとします)からの嬉しい申し出でセフレとなり、早い段階でプライベートの誘いを目論んでいました。
LINEでやり取りし、出勤日同様、旦那さんが夜勤のタイミングで会う。
またKちゃんの安全日、ワタクシが次の日休みとなる金曜日の夜に都合をつけ、夜ごはんからのホテル泊デートをしてきました。
仕事終わり、お互いの生活エリアから離れたKちゃんを某駅に車で迎えに行き居酒屋へ。
ワタクシはノンアル、Kちゃんはあまり酒が強くないとのことで、甘めの酎ハイを。
お互い好きな食べ物や旅行好きということもあり、話が盛り上がりましたが、ココからが本番なのでほどほどに。
ほんのり顔が赤くなり、可愛さが増したKちゃんとラブホへ。
エレベーターの中ではKちゃんから手を繋いできて見つめて来る。
カワイイ。たまらずキス。
部屋に入るとKちゃんが、「居酒屋にいる時から早くホテル来たかったです」と。
ワタクシ「それはオレも同じだよ」
ディープキスしながらKちゃんワタクシの股間をサワサワ。
Kちゃん「舐めていいですか?」
ワタクシ「シャワーも浴びてないのにダメだよ」と言うも、
Kちゃん「舐めたいんです」
こうなると断る理由もなく、半立ちとなった愚息を差し出すと、優しくペロペロ。
プロっぽくないところが彼女の良さでもあり、愚息は瞬く間にバッキバキに!(長丁場を想定し、事前にドーピング♪)
Kちゃん「凄い、、、」
ここではやる気持ちを抑え一旦、シャワーに誘う。
キスしながらお互いの服を脱がせるのも興奮材料。
アルコールが入って何とも言えないセクシーさが加わったKちゃん。たまらない、、、。
ホテルに来たら箱ヘルでは味わえない湯船に浸かってイチャイチャなどという当初のプランは吹き飛び、ササッと身体を洗って部屋へ。
余談ですが、シャワー終わりにバスタオルでKちゃんの身体を拭いてあげたのだが、「こんなのされたことないです!」と、いたく感動された。
ソファーに移動してイチャイチャ。愚息はバッキバキのまま。
Kちゃんにスロー手コキしてもらうのがめちゃくちゃ気持ちいい。
でもフェラしてもらいたくなり、「Kちゃん、しゃぶって?」とお願いすると、可愛らしく「ハイ」と。
明らかに店よりも大きくなっている愚息に、どうフェラしようかと伺えるような感じが見て取れ、またカワイイ。
10分くらいペロペロしてもらってたのですが、そろそろ入れたくなり、Kちゃんに跨るよう指示。
巾着気味の名器にすんなり入らず、亀頭でクリと入口をほぐす。
暫くしてゆっくりと腰を下ろして来たが、メリメリ感がハンパない。
何とか根本付近まで入ったところ、Kちゃんが「ゴリゴリしてます、、、」(笑)
馴染むまでまたキスの嵐。
で、ゆっくり動いてもらう。
店同様、最初はスローセックス気味なのが好みのようなので、それに合わせて名器をじっくり味わう。
その間もキス、キス、キス。
年齢差はあるけどホント、相性の良さを感じる。
暫く奥をグリグリグリしているとKちゃんの息が激しくなり、逝ってくれた。
動きを止め、繋がったままベッドへ。
体勢はいわゆるだいしゅきホールド。Kちゃん出される気マンマンか?
ここらで一回逝きたくなり、「Kちゃん出して良い?」と聞くと、息も絶え絶えに「いっぱい出してください」と。
両手で肩をガッシリ固定し、キスしながらガンガン突く!
ああ、精子が上がってくるのが分かる。ダメだ!
ドクッ、ドクッ!ポルチオを意識し、Kちゃんの子宮にブチ撒ける。最高だ。
息を整えつつ、愚息を引き抜くと流れ出てきた。
Kちゃんにも確認させると恍惚とした表情。
「気持ち良かったです」とキスを求めてくる。
その後、ピロートークして休憩。
カワイイKちゃんの顔を見てると、ドーピング効果か、また愚息がムクムク。
Kちゃんに触らせるとびっくりした様子。そこから二回戦。
今度はじっくりと愛撫する。
手マンをした際に彼女の息ぐ荒くなり、逝きそうかなと思ったタイミングで今までよりGスポットを中心にスピードアップしたところ、「あ、ダメ!何か出そうです!待ってください!」と。
あ、これはと思い構わず続けたところ、手に温かい感触が。
Kちゃん「ごめんなさい、ごめんなさい。オシッコ出ちゃいました、、、」
ワタクシ「気にすることないよ。匂い嗅いでみて」
Kちゃん「え、何ですか?」
ワタクシ「やっぱり。潮吹いたの初めて?」
Kちゃん「ハイ、、、。恥ずかしいけど凄く気持ち良かったです」
カワイイ。もう彼女にどハマりしそうな自分がいる。
こんなKちゃんを見てるとまた入れたくなり、洗面台へ移動。
お尻を突き出させ、立ちバックで挿入。
MのKちゃんは鏡に映る自分を恥ずかしがりながら、ガン突きされてるのに興奮し、激しく逝く。
立っていられなくなったところで、今度は洗面台に腰掛けてもらい、M字開脚からの挿入。
喘ぎまくるKちゃんに興奮度もマックスになり力の限り突く。
またもやキスしながらの中出し!
この年で二回目でこんなに出るかなというくらいの放出。さすがにグッタリ。
これはKちゃんも同じで2人でベッドへ移動し眠りについてしまった。
ハッと目覚めと5時前。
旦那さんが夜勤から帰ってくるまでにKちゃんを帰さないといけないので、優しくキスしながら起こす。
Kちゃん、甘えてきて愚息をニギニギ。
ワタクシの好みであるスローな手コキに愚息はまたムクムク。
若くないのでさすがに朝イチの一発は難しいのでフェラしてもらう。
そうだイラマを試してなかったなと思い、「Kちゃん、イラマってやったことある?」と聞くと、「興味はあったけど、今までしたことないです」「なら試してみる?苦しくなったらオレの太もも叩いてね」
で、仁王立ちで初イラマ。ゆっくり喉奥まで持っていき、スローピストン。
おお、初めてなのに気持ち良い。調子に乗ってスピードアップ。Kちゃん苦しそう。でもまだ合図がないから大丈夫か。
暫く続けるとKちゃん涙目&涎が。
そこで合図があり、一旦中断。
ワタクシ「どう?初イラマ」
Kちゃん「苦しいけど、なんか嬉しいです。ハマりそう」
またもやカワイイ。
愚息は治らずイラマ継続。
逝きそうになったのでKちゃんに「逝くぞ」と伝え、喉奥に発射。
精飲は苦手とのことで、手にだされましたが、お掃除フェラは丁寧にしてくれました。
いい加減、時間ぎヤバくなってきたのでシャワーを浴びてKちゃんの希望の駅まで送り届ける。
名残惜しそうにしてくれてたけど、次は温泉でお泊まりする?と言うと嬉しそうに「ハイ」と。
あと店は続けても良いけど、本番はダメだよ?と都合の良いリクエストをしても「トントンさん以外はしません」と。
最後までカワイイ。
調教ではないけど、若妻を育てる喜びが出来ました。
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