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投稿No.9174
投稿者 ユカ (30歳 女)
掲載日 2026年4月01日
前回の投稿(投稿No.9167)と同じ人の2回目のセックスのお話。

あれから2週間後くらいに2回目をしました。
「また遊ぼうよ」とママ友経由でお誘いされて会いました。

今回も子供を園に送って、そのままお出かけして合流しました。
「ユカちゃん、会いたかったよ」
相変わらず馴れ馴れしいキャラで私をちゃんづけ呼びだったのをよく覚えてます。
今回はママ友抜きで終始セフレさんと二人きりでした。
テキトーにご飯を食べてホテルへ。

お部屋に着いたら「裸を見せて」って自分で脱ぐよう言われて、私はセフレさんのいいなりで裸になりました。
前戯はセフレさんの前に座り、後ろから抱きしめられながらでした。
お尻にチンチンが当たっているのを覚えていますw
片手はずっとおっぱいを揉んだりして、もう片手はいろんなところを触っていました。
「あれから旦那さんと何回したの?」という質問が印象的でした。
私の寝室は息子といっしょなので、旦那とのエッチはこっそり。
当時は毎日ということもなく週に3~5回ほどで2週間で「7回かな」と答えました。
「少ないね~、俺なら毎日w」と言われちゃった。
かいつまんだ要点はこういう感じですが、そういう話をしながら、指であそこの中をズボズボってされて気持ちよくされていました。

十分に濡れたら今日も生でチンチンを入れられました。
すごく気持ちよくって射精されるまでたっぷりいじめられました。
体位は向き合っての挿入で正常位でした。
旦那と比べて挿入時間が長く、なかなか射精しないので疲れちゃうけど気持ちのいいチンチンがズンズンと突いてて・・・
「今度の子供は男と女どっちがいいの?」
「オレは女の子がいいな」
わたしはイきながら「女の子・・・!」って答え「気が合うね」と返されました。
セフレさんは私の感じている顔が好きらしくて、いっぱいいじめられました。
「ユカちゃんにオレの子供産んでほしいな~」と中出しされました。

ちなみに2人目も男の子(現在3才)でした。
妊娠はこのエッチから一週間後くらいに発覚しました。

あそこから抜かれたチンチンはそのまま、私の口元へ。
「フェラできれいにして」と命令されて、私はさっきまで自分の中に入っていたものをしゃぶりました。
旦那のチンチンを最後に口でしたのは1人目の妊娠中だったはずなので、数年ぶりのフェラをしました、

セフレさんが満足すると一緒にお風呂タイム。
身体を洗っていると、セフレさんが「おしっこ出そう」と見せてきました。
「ユカちゃんも見せて」と言われ、セフレさんに見られながらのおしっこをしました。
ママ友に聞いたら、ママ友とも同じことをしていました。
私とママ友はふたり揃って、おしっこしたチンチンをお風呂場で咥えちゃったみたい。

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投稿No.9146
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月25日
15歳年上の主様(ぬしさま)に種付けされ孕んだ当時20歳の私は妊娠37週目、臨月真っ只中でした。
完全なメスの姿になった喜びと、第二子を産んだ後さらに8人産む繁殖メスとして扱われる背徳感と興奮でいっぱいでした。

そんなある日、主様のご友人Fさん宅でプライベートでは初の3Pをする事になりました(この頃私の職業はインディーズレーベルのAV女優でした)
Fさんは主様と同い年で高校からのお友達。何度か私をレンタルして頂いた殿方ですが… いえ、知ってる同士だから正直なところ気まずさはありました。

Fさん宅のチャイムを押す前に「俺のモノには目印を付けないとな」と主様は私に首輪を付けました。
お家のドアが開くといつも通り明るく屈託のない笑顔のFさんが迎えてくれました。
Fさん「予定日いつだっけ?」
私「◯月◯日ですが、最初の子が早産だったので予定より早く産まれるかもです笑」
などの他愛のない話をしながら、個々にシャワーを浴びてベットルームに。

主様が私のバスローブを剥ぎ取りベッドに座らせフェラをご所望。Fさんは後ろから私のおっぱいを揉みしだき始めました。
私の口の中でおチンチンを大きくした主様は「まずは俺だ」とバックで私の中に挿れてきました。主様からのピストンで喘ぐのを我慢しながら私はFさんにフェラを始めました。
AV撮影で複数プレイは何度かありましたがそれはクリエイター集団の一員として。
個人として、というか一匹のメスとしてはこの快楽をどうしていいか分からなくなってしまい…
主様「思う存分イキながらFにご奉仕しなさい」
私「…ふぁ、ふぁい……んんんっふぁぁっ!…ふあぁぁぁっ!!」
Fさん「知った顔同士ってのもいいな~、かえって興奮する」
主様は小さく「うっ」と呻きながら一発目を私の一番奥にぶちまけ、それとほぼ同時に私の口内はFさんの精液で満たされました。
上の口と下の口、同時にお種の液を受け入れた私は現実で肉便器に成り下がる背徳感と快感でいっぱいでした。
口内で受け止めたFさんの精液は少しよだれみたいに溢れてしまいましたが、口の中を見せると「待って写真撮る!」とFさんに淫乱メスの淫乱顔を撮ってもらってから飲み込みました。

おマンコから主様の精液を溢れさせている私を仰向けにしたFさんがそのままおチンチンをズブッ!と刺してきてピストン、主様は私のおっぱいを揉み母乳を搾り出し始めました。
F「母乳もっと!もっとかけて!」
私もFさんの身体にかかるように自分で母乳を搾りました。
F「元妻は妊娠中ほとんどセックスしなくてさ~、正常位でも膨らんでる腹…噴き出す母乳… 最高だな」
私「ああっ…ご…ご満足いただけたなら…はあっはあっ…何よりです……ああんっ!…ああああんっ!!…」
主様「な?俺のメスは本当にいいメスだろ?エロくてすぐ孕むし母乳はたくさん出るし、しかも超がつくほど安産だ」
F「本当に10人産ませるのか?」
主様「もちろん。こんなにいいメスそうそう見つからないぞ」
首輪に全裸で交尾しながらメス呼ばわりされる事が私にとってはご褒美でした。

そしてたった今、主様から精液を注がれたばかりのおマンコにFさんの大量の熱い精液が流れ込んできました。
主様が見てる前で別の殿方から種付けされる恥ずかしさを感じながら、Fさんの精液で下腹の中がジワジワと温まっていくのは「モノ」として扱われてる証拠のようで、何とも言えない興奮を味わった瞬間でした。

Fさんのお掃除フェラを始めたとたん主様がおチンチンを挿れてきて、ああ、今日は何回おマンコを使って頂けるのだろう…何回お種の液を注がれて…口から飲み込んで… 今日の私はメスであり『モノ』だ…モノとしてお種の液をぶちまけられて、母乳を噴き出して、ご奉仕するモノ…… そんな事を頭の中で巡らせながら、再び膣奥は主様の精液でたっぷりと満たされ、子宮に熱い液がかかる感覚に浸りながら絶頂を迎えました。

ですが、そんな快楽の時間は長くはなく…主様とFさんのおチンチンが「お迎え棒」となり破水して程なくして陣痛が来ました。
第一子をホテルで全裸に首輪で出産した私は陣痛に耐えながら
(え、また?……いやいやここはFさん家……ダメでしょう…例え主様がここで産めと言っても……それはダメでしょう!)
などと考えてましたが、Fさんがすぐ救急車を呼んでくれたのでそこは回避できました。が、病院に到着してすぐ産まれました。

またしても分娩台に間に合いませんでしたが母子共に問題なく、元気に産まれた男の子は第一子同様、特別養子縁組の養親さんの元に向かいました。
そして出産から数日、後陣痛(こうじんつう)で絶不調の日々を過ごしていたら2人の女性警察官が現れました。
主様は第二子誕生の翌朝、逮捕されました。
被害者とご遺族保護の観点から罪状は伏せますが再犯でした。
令和でもハイランク大学の教育学部を卒業した主様(M先生)は某県の学校に教員として就職、そこで初犯をやらかして退職、そして地元に戻ってきて塾講師を勤めていたとの事。

主様不在が気にならなかったのは出産時にいたFさんや「産まれたらすぐ知らせて」と言ってくれたAVつながりのメイクさん、おっぱい星人くんが来てくれてたのと、初産の時より後陣痛が辛くて主様の事は私の中で後回しになってたからです。
主様再犯で逮捕に伴い私は主様への従属を即時撤廃、関係は終了しました。
後味の悪いエンディングですが、私とM先生こと主様のエピソードはこれにて完結です。

その後無事に退院した私は、体調と体型を戻す事に全振りして、再び生中出しOKのAV女優として活躍したり、新たな殿方に種付けしていただき孕んで出産したりしてました。
そのエピソードも後日投稿できたたらなと思います。

今回初めて読んで頂いた皆様、シリーズ通して読んで頂いた皆様、最後までお読みいただきありがとうございます。

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投稿No.9137
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月15日
主様(ぬしさま)の種付けで第二子を孕み初夏を迎えた頃、妊娠7ヶ月後半だった当時20歳の私は主様に近場ドライブに連れて行ってもらいました。

主様「最初の子の時、駐車場で交尾したの覚えてる?」
私「はい、夜でしたけど誰かに見つからないかヒヤヒヤして…笑」
主様「今度は昼間でも見つかりづらい所だよ」

(そんな…真っ昼間から屋外で?…15も年上の顔キモイおっさんと昼間に外で交尾………いい、エロい)などと考えつつ

私「それは…何のご褒美でしょうか?…」
主様「自分で言った事、忘れちゃった?」
私「…あ、思い出しました。だから今日は脱ぎ着しやすい服をと… 主様、覚えていてくれたんですね(次回は私だけでも全裸でとか言ったわ…笑)」
主様「もちろん。くみこはすーぐ忘れるからなあ笑」
私「うーん…赤ちゃん産んだら忘れっぽくなるらしいでーす笑(すっとぼけ笑)」
主様「ほんとにそうかあ?笑」
などと他愛のない話をしてるうちに目的地に到着。

その昔アスレチック公園だった場所で、現在は誰も来ないと。
良く晴れて気温も高めなのにすっかり寂れた公園…ああこれは本当に誰も来ないなぁと。雑草の伸び具合からして時々草刈りだけ入ってる様子。
ところどころにピクニックができそうな広くて大きいベンチがありました。
主様は一番広いベンチを手際良く拭いて「ささ、座って」と。
私「あの…主様、まさか今日草刈り入りませんよね?」
主様「あはは。この伸び具合なら後1ヶ月は先だな」
そう笑いながら主様は私のワンピも下着も脱がし、全裸にされました。

晴れた日の広々とした屋外で全裸になるのは初めてで、主様のビデオカメラが回っている事も忘れ、恥ずかしさより開放感が勝ったせいかお腹の赤ちゃんが動きだしました。
私「主様、お静かに。今ね、赤ちゃん動いてる。優しく触ってみて」
主様「(小声で)おー!マジか!どれどれ………おおお本当だ動いてる!!」
私「最初の子の時は胎動とすれ違いばかりでしたもんね」
主様「(小声)そうだったな。何だろう、すごい嬉しい…!」
私「お喜び頂けて何よりです」
主様「(頬擦りしながら)ああ…俺の子!……でもすまんな我が子よ、ママの身体ちょーっと貸してね」

主様は私を後ろからハグしておっぱいを揉みながら早速硬くなったおチンチン腰辺りに押しつけてきて「今日も徹底的に犯すからな」と私を寝かせワレメに舌を這わせてきました。
弱いトコロを攻められたのと開放感とは裏腹の快感で私はすぐにイッてしまったのに主様はなかなか止めてくれません。
クリイキしてるのにさらに攻められると、もうどうしていいか分からなくなり「あああ~~~っ!ああ~んっ!あああ~~!!」と淫らな声を上げ続けるしかありませんでした。

すでに2回はイッてしまいグッタリして濡れまくった私を四つん這いにし、いつの間にか全裸になった主様はおチンチンを挿しながら
「動物のメスらしく交尾でイキまくれ」とやや激しめのピストンを始めました。
寂れていても本来は子供達が楽しく遊び、家族連れで賑わうはずの健全な場所。周囲の緑と青い空でかえって背徳感が増して…
「あああ~~~~んっ!ああっ!ああっ!あっ!あっ!はぁっはぁっ…ああああ~~!!」と私は大きな喘ぎ声が止まりませんでした。
主様も「最後にここに来たのは…小学生の頃だ。数十年後まさかここで…自分が孕ませたメスと交尾するとはな」とまんざらでもない様子。
私「はぁっ…はあっ…いっぱい…いっぱい犯して下さ…あああっ!」
主様はピストンを激しくし、私の中をこれでもかと突きまくり、ズン!奥におチンチンを挿してお種の液をぶちまけました。
ひらけた屋外で全裸で、膣奥に射精されるのは本当に動物のメス、という感じで興奮が止まりませんでした。

主様「こんな明るい外で、孕んだ身体晒して、種付けされるのはどんな気持ちだ?」
私「…すごく…すっごくいいです……快感と開放感と背徳感がハンパないです…」
主様「やっぱりドスケベで淫乱だな」
私「では…ドスケベ淫乱ついでに…」とすでに定番となったお掃除フェラを始めました。
主様「おお…外でお掃除されるのいいな。俺も開放感と背徳感半端ない笑」
私「(いったん口を離して)母乳パイズリもありますよ」
主様「お!今日はフルコースか?」
私「だって素敵な所に連れてきて頂きましたもの」

お腹に負荷がかからないよう立ってくれた主様のおチンチンをおっぱいで挟み母乳を噴出しながらのパイズリに主様は、
「ああ…すごい、今日すごいイイぞ。いや今までもよかったけど今日ほんと気持ち良すぎる」
私「今日は搾乳控えめで来ました。あ…出そうですか?」
主様「うん、出る…出るっ」
これも定番になりましたが発射直前に口に咥えて、出された精液をゴックンしました。
主様は「本当にどこまでもエロくてスケベで良いメスだよくみこは」と私の頭を撫でてくれました。

少し休んだ後私は「せっかく素敵な場所なので」とフェラで主様のおチンチンを大きくし騎乗位を始めました。
主様「騎乗位は眺めが最高だな。一年くらい前のくみこは(騎乗位だと)10秒ももたなかったのに…」
私「お褒め頂けて光栄です。少々汚してしまうかもですが屋外なので…」と母乳を出してみました。
主様「おお…!イイ、それすごくイイ!…もっとかけてくれ!」
私「仰せのままに」
とはいえ動きながらの射程(?)範囲の調整までは未練習だったので主様の上で腰を振りながら、主様の顔にはかからないよう気をつけつつ母乳を主様の身体にかけるのは結構大変でした笑

主様「ああ~すっごくイイぞ。大きくなった腹で騎乗位で母乳噴き出して…これこそご褒美だぞ?」
私「ご満足頂けたなら嬉しいです。私は…ドスケベなメスですから…」
「じゃここからはもっとドスケベ全開にしろ」と主様は繋がったまま私を半回転させ背面騎乗位、私がすぐイッてしまう体位に…
主様「さあ、思う存分イキなさい」
下から激しく突き上げられて何度もイッてしまってるのに終わらないピストンで私は完全に動物のメスと化し淫らに大声で喘ぎまくり…
私「あああ~~~んっ!はぁっ…わ…私に…はぁっはぁっ……私に種付けして下さ…あああっ!…種付けして……赤ちゃんにも精子かけて下さい…!」
主様「よし…親子3人の思い出だ!!」
そしてまた私は膣の一番奥に大量の精液を注がれました。
私「…はぁっはぁっ……外で全裸で種付けして頂くの…すごい好きです…はぁっ…すごい気持ちいい……クセになりそうです…」
主様「じゃあ…次の子作りはここでヤるか?さすがに冬は無理だが、今日くらいの気温なら」
私「はい…!ぜひそうしたいです」

そんな交尾大好きオッサンは母乳まみれで、ドスケベ淫乱メスは内股に精液垂れ流し、お互い「拭くのがもったいない」とそのまま服を着て帰りました。
自分のアパートに帰宅した私は着替える時、その日の事を思い出してついオナってしまいました…

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投稿No.9121
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月07日
今から20年と少し前、当時19歳だった私は自らの意思で処女から初産まで差し上げた15歳年上の殿方に性的な事のみ『メス』として従属してました。
その殿方を普段は「先生」と呼び、閨(ねや)の営みの時は「主様(ぬしさま)」と呼んでました。

メスとしての私の役目は、
閨で主様にご満足いただき
種付けしていただき
孕ませていただき
主様の子孫を産ませていただく事。
もちろん常に中出しです。
セックスは「交尾」中出しは「種付け」と表現、そして主様の子を全部で10人、あと9人産む約束をしてました。

一人目を出産し産褥期が明け、久しぶりに主様と交尾(セックス)する日がきました。
場所は主様こと先生のマンション。何度か訪れてましたが初めて寝室に通されました。
寝室の壁一面に沢山の写真が並び、どれも若い女性。
先生「このコ達はみんな俺の子を孕んだぞ。くみこの先輩だ」
そう、歴代の『メス』の立場だった女の子達の写真でした。
どれも水着か下着?姿なのに私のは全裸やハメ撮りの写真でした。

先生はビデオカメラのスイッチを入れ「さあ、みんなの前で二人目の子作りを始めよう」と私をベッドに押し倒しました。
ここから先生は私の「主様」です。主様は私の服を荒々しく剥ぎ取り自分も裸に。
主様「ああ…久しぶりに孕んでないくみこの身体…いいぞすごくイイ」
私「まだ体型は完全に戻った気がしなくて…」
主様「これでいい。交尾して孕んで出産した姿は今だけのものだ」そう言って私の全身を舐め回すようにキスを始めました。
久々の感触に股間はすぐに濡れはじめ、早く挿れてほしくて私はフェラをはじめました。
主様「産んでもスケベなのはちっとも変わらないなあ笑……待て待て、出そう」と私を静止し正常位に。
出産してから初めて、おまんこにおチンチンが入ってくる感触があまりにも気持ち良すぎて「ああーっ!」と声をあげてしまう私。
主様は「ああ…やっぱりくみこの中が一番いい」と言いながら奥までグーッと突き刺してきました。

主様「これから二人目の子作りだ。犯すぞ」と最初はゆっくり、次第にピストンは激しくなり私は喘ぎ声を我慢しながら「はあっ…た…たくさん…お気の済むまで…ああっ!…犯して下さい…」
主様は更にピストンを激しくして絶対そんな気ないのに「種付け拒否するなら今だぞ」と。
私「そっ…そんなきょ…拒否なんて…ああっ!…できません!…ぬ…主様の…はあっ…主様のお種…いっぱい下さい…!」
主様は「くみこ…くみこ…!」と何度も私の名前を呼びながらおまんこの一番奥におチンチンをグン!と突き刺し「ううっ!」と呻きながらたっぷりの精液を放出しました。
久々の熱い精液を感じながら私は射精に合わせ「あああっ!…あああ…あっ…ああ…ああっ…」と声をだしてしまい、頭の中では(この感触…空っぽの子宮に精子をたっぷり注がれ…受け止める一択のこの感触…快感…たまらない!…)と、身体の快感と同時に脳が完全にメスになっていました。

主様がおチンチンを抜くと私は初めて痙攣してしまい、あられもない姿のまま動けなくなり、動けないまま出された精液が溢れてくるのを感じました。
主様はビデオカメラを手に取り「大丈夫だ。それは少しでも多くの精子を子宮に送り込もうとするメスの本能だ。くみこは本物のメス、動物のメスとして正しく反応してるんだ」と精液垂れ流しながら痙攣する私を撮っていました。

動物のメス…そう言われてますます興奮してしまった私は痙攣が収まってから
「主様は私…動物のメスとどんな交尾をお望みですか?」と訊ねると
「ただただ犯されなさい」と私を四つん這いにし後ろからおチンチンを挿してきました。
主様「犯すならやっぱりバックだよなあ」とズン!ズン!というよりドン!ドン!ドン!ドン!と容赦なく突いてきて私は「ああああーっ!あああ!ああっ!!」と喘ぎまくり何度もイカされ頭の中が真っ白に。

そして何より、過去イチ妊娠したくなっていた私は
「ぬ…主様…ああっ…わた…私…今すごく…ああっ!…すごく妊娠したいです…はあっ…もっとた…種付けされたい…です…!わ…私の子宮を…はあっはあっ…主様のお…お種で満タンにしてほしいです…!」
主様「さっきも沢山出したのにまだ足りないのか?」
私「は…はい…!私はメス…はあっ…動物のメスですから…に…人間のこ…子作りくらいじゃ…ああっああっ!…満足で…できません…!」
主様「くみこは本当にスケベで動物のメスなんだな。望み通り孕ませてやる!」
そし主様は私の子宮口におチンチンの先を突きつけて射精。
私は身体の中でジワァァッ!ジワァッ!ジワ…ジワ…ジワァ…ジワァ…とお種の液が子宮に注がれていくのを感じながら(また孕める…妊娠できる…)と満足感にひたっていました。

2回も種付け(中出し)していただいたのでお掃除フェラをしていると主様は
「写真のとおり、今まで何人もくみこと同じ立場のコがいたけど妊娠中一度もおろす話をしなかったのも、二人目以降を望んでくれたのも、率先してお掃除フェラしてくれるのもくみこだけだ」
私「ほうふぁんれふふぁ?(そうなんですか?)」
主様「うん。2番目のコからは一回は堕したいと言ってきたし、最初のコは堕す話はなかったけど一人しか産んでくれなかった。まあ、それぞれの人生があるからな。仕方ない」
私「ときになぜ、私だけ全裸写真なんですか?」
主様「…デジカメない頃は現像に出すから」
私「あっ、現像…(察し)笑」「そういえば私の写真、Tさん(プロ)が撮ったやつですものね」
主様「じゃ、くみこの最高のメスっぷりを先輩達に見せながらヤろうか」

ベッドが壁際なのを使って座りバックの体位に。結合部も丸見えの姿で、目の前には歴代の女の子達の写真…挿れられただけでイキそうな体位なのに環境がさらにエロい。
主様「自分からメスだと言い出したのもくみこだけだ。自分の立場を分かってるだけでなくすごくエロい。くみこは最高のメスだ」
そんな言葉を聞きながら私は自然に自ら腰を動かし喘ぎまくっていました。
主様「あーだめだ、もうイキそう。出るぞ」
私「全部…ぜんぶ出して下さい…私の子宮も卵管も…主様の精子で満たして…溢れさせて下さい…!」
そして3回目とは思えない大量の射精で主様は私の身体の奥を満たしました。
私は思わず「種付けしていただき…ありがとうございます」と言ってしまいました。

その後も何度も主様と交尾を重ね、孕んだのが判った時は6週目、妊娠2ヶ月なかばでした。
第二子の子作り成功です。

そして第一子の時と同じく私はドスケベ淫乱メスになってしまうのですが、続きはまた後日投稿します。

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投稿No.9119
投稿者 かず (60歳 男)
掲載日 2026年2月06日
今から20年以上前なんだが、山手線のターミナル駅のピンクサロンにフリーで入ったときのことである。

ギャル系メイクで貧乳だったので、がっかりしていたが、サービスがすごかった。
いきなり姫はスッポンポンになり、年齢聞くと何と18歳で当時としては珍しい平成生まれだった。

舌を絡めるようなディープキスを繰り返して、俺も服を全部脱がされてスッポンポンになった。
ところがスマタサービスをしてくれたのだが、濡れたオマンコで完全勃起したチンコをスリスリしてくれた。
まあ、そこまでは普通にあるサービスなんだろう、チンコの先でクリトリスを刺激することまでしてくれた。
姫が感じているのがわかった。

お互いにヒートアップしてきて、チンコに何やら違う感覚があった。
そこで、「もしかして入ってない?」と聞くと、姫は「気のせい、気のせい。」と言うのだ。
俺は気持ち良くなって「いきそう。」と言ったら、「いっていいよ。」と言うので、遠慮なく中だししました。

すると姫は「もう一回くらいできるでしょ?」と言って、お清めフェラしてくれて、再び勃起すると、今度はバックスマタでした。
またしても違う感覚があったので、同じように「もしかして入ってない?」と聞くと、また同じように「気のせい。気のせい。」言うのだ。
しばらく生膣を楽しみ、再び中だししました。

終わったあと、姫はおしぼりで股間を拭いて、「いっぱい出たね。気持ち良かった?あたしも気持ち良かった。」と言ってくれた。
わずか30分で溜まっていたせいもあったが、生で二回も中だししてしまった。
見回りが来ないから不思議だったので、聞いてみると「気が散るから来ないでと言ってある」とのことだった。

こんな体験忘れられずにすぐに後日指名したが、人気姫になっていて指名できなかった。
また、店にバレたのか、いつの間にか退店していた。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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