中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7788
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年11月27日
投稿No.7733の続きです。

久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」

いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」

もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。

震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。

ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。

小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。

「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。

シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。

小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7787
投稿者 ぬるぴくん (47歳 男)
掲載日 2020年11月25日
コロナ禍で時短営業となり、勤務時間の変更をパートのRさん(既婚26才)にお願いしました。
旦那さんが少し長めの出張中なので早く帰宅しても暇だと言っていたのですが、 私も今日は早退する予定だと口にしたら「じゃ、遊んで。」 と悪戯っぽく言われました。
正直、ポッチャリ体型のRさんは好みではなかったのですが、一瞬の表情にドキッとしました。

退社して待ち合わせた駐車場。
遊んでの意味は欲求不満の解消だと告げられたので躊躇なくHホテルへ。

部屋へ入ってドキドキもせずベッドで並んで座り、 恥じらう間もなく下着姿に。
全く普通のデザインの白い下着、その普通さに生々しさを感じました。
ブラのホックを外そうと背中に触れるとピクピクと反応。
背中から乳房、そして乳首を指で弄ぶと「あ~。」と声を漏らして悶える敏感さ。
パンティを脱がすと剃毛されていたアソコは既に濡れていました。
そのまま、ゆっくりと指を中に入れると、「あ~、気持ちいい~。」と声を上げ、さらにグショグショに。
驚いたのは指への締め付けの強さ。
想定外の締まりの良さが楽しくなった私は変化をつけながら擦り続け、益々「あ~、気持ちいい、気持ちいい~」と叫び声を大きく上げていきました。
そのうち指が愛液まみれになってしまったので舌で蜜壺を味わい始めると、Rさんは「いく、いく、いく、いく~。」と逝ってしまいました。

ベッドに無防備に横たわる全く無防備なRさんの姿に再び生々しさを感じた私は、うつ伏せになってもらって背中を愛撫。
どこに触れても喘ぎ悶えるRさんは、そのうち尻を高く上げてきました。
お尻からアソコまで舐めまわしたら、また「あ~、気持ちいい、気持ちいい~。」と叫び声を上げ始め、私の竿を求めてきたところで攻守交替。
キスから私の乳首を舐め上げ、玉袋の裏から竿先をしゃぶるRさん。
すっかり淫らな顔になっていて、蜜壺に指を入れるとヌルヌル感が増していました。

そろそろ私も体力の限界だと思い、竿を蜜壺口に。
すると、のけ反ったRさんに腰を動かすまでもなくニュルと包み込まれ、愚息は絞られて果ててしまいました。

「お尻を舐められたには初めてなの。」というRさんでしたが、私にしてみれば、普通の他人妻さんを見る目が変わってしまった経験です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7785
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月21日
もなみです。
仕事が忙しくてしばらくご無沙汰でした。
今回は 投稿No.7777の続きです。
前置きがすごく長いので長文間違いなしです。
良かったら読んでくださいね。

試験も終わっていて大学は春休みに入っていた。
元々マジメな方なので、勉強は頑張ってもなみの科(専攻という方が正しいかな)では無事1番を取ったので学校独自の奨学金はもらえることは決定。
あとはそれぞれの1番を取った学生たちの中で何人か選ばれる学費免除的な返還義務がないものを狙うのみ!
というわけで、もなみは自分の体を使ってしまうことにしていた。

自分の科のトップの教授とは一度関係を持ってしまい、後日会議の前日にあるであろう他の教授たちとも関係を持つことを約束していた。
この頃のもなみは初めて経験してからまだ1年ちょっととはいえ、結構濃い体験をしてきているからかかなりSEXというものにはまってしまっていた。
しかも自分で身体を鎮めるということができなくて、必ず男の人としないと満足できないというか自分ではしないからしてもらわなきゃいけない状況になっていた。
地元で私を知っている人からすれば信じられないだろうなって思うけど、気づいたらそんな身体になってしまっていた。

教授としてから数日後電話がきた。
「急な話だけど明日だとみんな予定がつけれるそうだ」
とのこと。みんなって誰?って思ったけど聞けなかった。
「大丈夫です」
そう答えると、夜通しになるから疲れると思うけどと言われてしまう。
とはいえ、今更だし覚悟はしているので大丈夫です。と再度答える。
「最初は面談というわけではないけれど、色々話聞かれるから普通に答えて。それが終わってからがスタートだよ」
どこに行くといいか聞くと校内とのこと。
どこか場所をセッティングするとリスクが高くなるかららしい。校内で存在は噂では聞いていたけれどただの噂だと思っていた場所を指定された。
本当にあるんだ。とちょっと行くのが楽しみになってしまった。

当日、最初は面談と言っているしスーツにしてみた。
大学について指定された場所に行く。
地下の方に先生達しか入れない場所があるとは聞いていたけれど、冗談だと思っていたけど存在はあったらしい。
行くと教授が待っていた。
「ようこそ、と言うべきかな。毎年ここで秘密の面談をしているんだよ」
そう言いながら案内される。
中には話したことはなくても知っている教授たちがいた。

まずは本当に面談。
もなみの担当の先生についてとか、卒業後の進路希望の話とか色々。
もなみの担当は女性の教授なんだけど、厳しくて有名だからよくここに来ようと思ったね。としきりに言われてしまった。

面談も終わり、夜の部がスタートする。
先輩は6人とした。って言ってたけど、8人いるんですけど。。。。
全員となのかは分からないけれど、これから長い夜が始まる。
奥の部屋に連れて行かれると、ここは大学の中なのか?と思ってしまうくらい素敵な部屋があった。
今日はここでなのか。

「じゃ、自分で脱いでもらおうか」
こういう時にこんなに視線を感じたことはない。
急にドキドキしてしまう。
ジャケットのボタンを外して脱ぐとブラウス越しからでも、もなみの大きな胸は目立つ。
「おお、今年の子は抱き心地が良さそうだな」
ブラウスも脱いでスカートも脱ぐ。
教授たちの前にはキャミソール姿になったもなみが。

「全部脱いでくれないかな」
いやらしい視線で見られているのが分かる。
もなみはわざとゆっくり脱いでいく。
全部脱いだもなみはその場に立った。

「いい景色だ」
舐めまわすような視線が気持ち悪いと思いつつ、これからされることの期待感にも変わっていく。
「今日楽しませてもらう所も見たいな。鑑賞会といきませんか」
「いいですね」
そんなことを言っている。
ソファーベッドのような所に座らせられる。

後ろからアイマスクをされた。
「何っ?」
「この方が体も敏感になるよ」
そういいながら目隠しをした人は首筋に唇を這わせてくる。
「あっ。。。」
ゾクッとした感覚が嫌な感じではなかった。

「今日は君はペットになるんだ」
そう言いながら首に何かをつけてきた。
そのあとにうまく言えないんだけど、腕と太ももを固定された感じになって(M字な感じ)もなみのおまんこは丸見えになっている。
アイマスクに首に何か(これは首輪だった)をつけられておまんこは丸見え。
興奮しないわけがない。次第に息が荒くなってきてしまう。

「これはいい!」
「きれいな色してますね」
「ほんとだ、ピンク色がいいですね!」
何人が見ているか分からないけれど、おまんこに息が当たるからすごい近くで見ているのだろう。
なんか見られてるってだけで興奮する。
「なんか出てきていますね」
「どんな味か試しましょうかね」
誰か分からないけど、おまんこを舐めてくる。
「あぁっ。気持ちいい!」

それが合図だった。
もなみの体を複数の手が触りだす。
どこから来るか分からないその手たちにもなみは感じてしまう。
丸見えの状態でおまんこではしっかり誰か分からないおちんちんを受け止めだしていた。
1人じゃないことは確かなんだけど、こういうシチュエーションが初めてだからか冷静にいられるわけもなく。。。
気づいたら固定していたベルトは外されて、もなみは四つん這いになっていた。
「アナルの経験は?」
「ないです」
「そっか、でもヒクヒクしてるよ。結構いけるかもね」
アナルも舐められた。
「ひゃぁっ」
初めての感覚。アナル=汚いなイメージだったのに舐められてゾクゾクきてしまう。
「絶対素質あるよ、教えてあげたいな」
「嫌ぁ」
「嫌って言ってもこんなにヒクヒクしてるんだよ。おまんこに入れながらこっちも刺激してあげるよ」
そう言いながらおまんこに入ってきた。

「ああっ! いいよぅ」
「すごい締め付けてくるね。○○先生の生徒さんってマジメな子ばかりだと思っていたけど、君みたいな子は最高だよ」
そういいながらアナルも刺激してきた。
「きゃっ!」
ゾクッときてしまい逃げようとするけど押さえつけられる。
「ますます締めてくるね。こっちもいけるから今度ゆっくり教えてあげるよ」
そう言いながら腰を動かしてきて指でも刺激してくる。
そうしているうちに、口が空いているよと誰かのおちんちんが口元に。
それをおしゃぶりしながらおまんこにはおちんちんが。
最高すぎてわけが分からなくなってくる。

うちの科の教授の声は分かるんだけど、聞こえてきた。
「○○は中出しOKですよ」
それに対して喜ぶ教授たち。
それからは入れ替わりしてくるから何度いったか分からない。
もなみとした人たちはほぼ中に出してきた。
「こうして学生の子に出すのはたまらない」
結構年齢いってる人もいるはずなのにみんな元気すぎる。

時間がどれくらい過ぎたか分からないけど、かなり長い時間していてどこかで記憶も飛んでしまった。
気づいた時は部屋には2人残っていてあとは帰った後。
帰っていいのかと思いきや、残った2人はまだ元気みたいでもなみはそれからあとも何度も指でもおちんちんでも感じまくることになった。

帰ったのは次の日の朝。
ほんとに夜中ずっとだった。
そのおかげだと思うけど、無事奨学金は返済義務のないものをいただけることになった。
そして今回こうして学内で楽しむことを覚えてしまったので、不定期だけど鑑賞会と称しての集まりが出来てしまって卒業まで数回は複数でのSEXをすることとなっていた。
あとは紹介してくれた教授とお礼というわけではないけれどよく部屋に行っては合間の時間で楽しんだ。

夜だけでなく、日中も気持ちよくなる術を覚えてしまったのだから、もなみはますますSEXにはまっていってしまうのでした。
すごい色んなことがあったはずなのに、なかなかうまく書けずでした。
読んでいただきありがとうございました。

また書きますね♪

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7780
投稿者 私が所長です (59歳 男)
掲載日 2020年11月12日
女ばかりの私の事務所で勤め始めたKちゃんは28才、高校の同級生だった旦那さんと3才になる娘さんとの3人暮らしとの事。
身長は150㎝ちょっとで小柄、胸は小さめ。
だけど色白の顔に、なんとなくエロさを感じていました。

先日、今年の忘年会はコロナの影響を考えてテイクアウトでのランチ会のみという話になったのですが、Kちゃんが「私の歓迎会も、結局は中止でしたよね。」と冗談めいて言うので、私は先延ばしにしてしまっていた事を思い出し平謝りでした。

そんなこんなで、営業廻りが落ち着いてから、少し高めの店での食事で罪滅ぼし。
Kちゃんも、年齢が離れている私には気を許してくれているらしく、取引先や事務所内での人間関係で気になっている事から、次第に「私、夫と高校から付き合っていたので、他の男の人を知らないんですよ。」 とプライベートについてまで話してくれました。
私も「旦那さん、幸せ者だね。Kちゃんが独身だったら、僕が口説いちゃうかも。」と調子に乗って口にしてしまったのですが、急に手を握られてしまい「今日ならいいですよ。」とKちゃん。
そのまま郊外のラブホへ向かいました。

車の中では、
「私、夫との仲は悪くないんだけど、最近、他の男の人を知りたくなってきちゃって。所長さんは、奥さんとどうなの。」
「僕は、もう息子が反応しなくなってるよ。」などという会話に。

ラブホの部屋へ入るなり、すぐにKちゃんは脱いで真っ裸に。
色白の小柄な体ですが、パイパンに大きめのクリが目につきました。
抱き寄せ背中に手を回すとピクピクさせながらの吐息。
さっそくベッドに横になってもらいクンニを始めるとアソコが温かな愛液でビショビショ。
私の頭を撫で回したり耳の穴に指を入れたりしながら喘ぎ、瞬く間に「気持ちいい~、いく~」と予想以上の敏感さでした。

今度は起き上がったKちゃん、対面座位の態勢から私の唇を舐め、乳首を舐め、足先から太腿にかけ全身を舐めまわしてくれました。
そして、騎乗位の態勢から私の股間にクリを擦りつけて暫く腰をクネクネ動かしていたのですが、「あ~、気持ちいい~」と呟くと一気に激しいグラインドを始め、そのまま挿入。
私は突き上げるや否やの即射となってしまいましたが、幸いKちゃんも逝けたらしく満足してくれたようでした。

部屋を出る時の「また舐め愛しましょう。」というKちゃんの言葉が、今の私の元気の源となっています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.7778
投稿者 麗子 (48歳 女)
掲載日 2020年11月10日
「あぁ…凄い凄い…もっと…」
「麗子さんのマンコも締まってるよ…」
「チンポの先が奥に届いてる…そこ…」
「スケベな奥さん…何回でもイッて…」
「あぁ…クリにも当たってるぅ…」
「車でした時、自分でいじってたね」
「だって…触ってくれなかったから」
「今、当てて自分で擦ってるでしょ」
「うん、後でお口にも出して…」
「いいよ…クチマンコの奥に一杯…」

私が上からカレに重なりながら抱きついて激しく腰を打ちつけてると、カレも下からずっと細かく速く突き上げ続けてくれてました。
ラブホの部屋に入ってすぐしゃぶりついてから、スカートまくって立ちバックで一緒に1回イッてから、私がカレをベッドに押し倒した2回目です。
ちょっとだけカラダを起こしてカレの乳首に吸い付いて反対も強くつねると、私を突き上げてるチンポがさらに膨らみを増しました。

「イク?…いいよ…いっぱい出して…」
「イケる?…一緒にいこうよ…」

突き上げを速めながら私の左右の乳首も摘んでくれます。

「あぁ…いぃ…私も…いい?」
「いいよ…一緒だよ…」
「あぁぁっ…」
「あぁぁっ…」

一緒にに大声上げてギューっと抱き締め合いながら、カレがドクドクドクずっと出してる間、私はそれを受け止めて幸せな気持ちで一杯になって唇にむしゃぶりつきます。
こうやって私が上になって動くのも、四つん這いや立ったまま後ろからされるのも、私が下になった時に脚を絡めて下から自分から腰を振るのも、車の中やお風呂でするのも、しながらエッチなこと言うのもカレが初めてです。

48歳、事務系の管理職してて部下もいます。
夫と2人の子供と平和に暮らしています。
別に顔も体型も普通なオバサンです。

結婚して2年くらい経った時に、結婚前に数回関係した既婚の方と2回だけしちゃった以外、夫以外の男性としたことはありませんでした。
子供も大きくなって手もかからなくなり、仕事も大きなトラブルもないけれど、夫とももう10年以上関係がありませんでした。
ドラマだけじゃなく、女友達や子供関係のママ友たちからも不倫話は聞いていましたけど他人事だと思ってました。
決して性欲がゼロではないけれど、自分でオナニーしなくても全然平気でした。
なのに2年前、仕事関係で知り合った16歳も年下の既婚のカレとするようになってから大きく変わりました。
毎日したいくらい性欲が高まって、寝る間に自分でしなくちゃ眠れなくなりました。
夫としてた時は静かに受身でしてたのに、自分で喘ぎ、淫らな事を言いながら自分から動くようになりました。
夫以外に4人知ってはいますが、チンポの長さ、太さ、硬さ、持続力が、今までで一番凄かったんです。
初めて経験する強烈で深い快感に気を失い、第二のバージンを失ったような衝撃を受けて、それからはやめられなくなりました。
仕事帰りや休日の買物の合間の30分だけでも会ってヤリたいんです。
ダメでしょうか?
また書きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)