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カレこと純くんは175くらいの中肉中背、子供のママ友の旦那さまで37才。
筒井道隆みたいな感じで大人しそうですが、チンポは太くて20センチ以上あるので、私のあんなに奥まで突き刺さるのは、生まれて初めての感覚です。
太さと長さはズッキーニのような感じで、3回発射しても柔らかくならず大きいままです。
反ってるのでオマンコの中を削られる感じ。
乳首やアナルを舐めてあげるとさらにガチガチになります。
立ちバックやそのまま仰向けになって私を上に乗せて突き上げるのとか、私を下にして私の両脚を脇に抱え込むようにして上から激しく突くが好きです。
私は156センチで太ってはいないつもりです。
カレは雰囲気が吉田羊さんに似てるって言ってくれます。
オッパイはBかCくらいしかないのでいろんな動画で見るようにチンポを挟むことはできませんが、乳首は物凄く感じます。
ひねり潰すように強く摘まれたり、引っ張られたり、強く吸われたり噛まれたりすると、オマンコやクリを触られてなくてもイっちゃいます。
私は、正常位で繋がって両脚をM字に立てて下から突き上げたり、騎乗位や座位でも自分から激しく腰を振ったりすると物凄く感じます。
耳元、首筋、脇を舐められるのも弱いです。
私が上になってギュッと強く抱き締め合いながら、下から激しく突き上げられてお互いの耳元でエッチなことをささやき合うのが最高です。
凄かった…
そうでもないでしょ?普通普通。
いっぱい出たね…
普通でしょ。
そんなことないってって。
ほらぁ…そんなに締めるなんてエロいな。
だって好きでしょ?
服着たまんまでイったばっかりなのにオマンコ締めたり下から腰動かしたりする人妻なんて居る?
ここに居るよ。ヨソの奥さんをこんなに激しく犯して中にたくさん出しちゃうパパさんに言われたくない。
こんなに乳首コリコリに勃起させてるのに?
ねぇ…上になる…
純くんのチンポを私のオマンコに入れたままクルリと回転して私が上になりました。
上半身を起こして上下前後に動きます。
暑い日に全裸で汗だくになってヤルのも燃えますけど、着たままって言うのも興奮します。
相変わらず凄いね…ドスケベな動き…
やだぁ…自分だって気持ちいいくせに…
自分でオッパイいじってみて…
やだぁ…恥ずかしい…
でも、感じるんでしょ…
うん…あぁそんなに突き上げたらイッちゃうって。
だってイキたいんでしょ?自分で乳首いじって。
ほらほほら…イキなって…
あぁぁっ…
震えてる震えてる…
だってぇ…ねぇ…オッパイして…
上から純くんに抱きついてましたけど、自分でワンピースの前ボタンを外してブラをずらして、出て来た乳首を純くんの口元に持って行きながら腰を前後させるとクリが当たりました。
ねぇ…吸って…噛んで…
こんな格好で服着たまんま腰動かして…
だってぇ…そういうのが好きなんでしょ?
うん…全裸より興奮する…早紀ちゃんも?
そんなことなかったのに純くんに言われて…
言われて?
私もそうなっちゃってきた…あぁ凄い…
エロく腰振るよね…オマンコ全体でチンポ握られてるみたいだし…
だってぇ…自然に動いちゃうんだもん…純くんのチンポが長くて太くてカチカチだから…
乳首噛むとオマンコ締まるし…
純くんだって乳首すると大っきくなるじゃん…
そりゃそうでしょ…こんなエロい奥さんが舐めてるの見ただけでそうなるでしょ。
こんなに固くて太くて奥まで届くチンポ凄いって…
知ってるヨソの奥さんだから10倍、着たままだから10倍、奥さんが自分から動くから10倍、中に出すから10倍…全部合わせて1万倍興奮するよ(笑)
一緒よ…
こんなに上乗って男みたいに腰打ち付ける奥さんっているのかなぁ?(笑)
嫌?
ううん…全然アリだよ…
あぁ…やっぱり下から突き上げられるの凄い…
オマンコ締まって来たよ…イキそう?
まだ大丈夫…このぐらいがずっと続くのが好き。
小さいのはいっぱいイッてるでしょ。
うん…イってる…わかる?
わかるよ…オマンコの中がウネウネ動くもん。
あぁ…どうしてこんなにエッチになっちゃったんだろ。
元々でしょ。
旦那入れて3人しかしてなかったのに。
嫌?
ううん…こんなに凄いの知らなかった…
こんなに凄いって?
クリだけでこんなに感じるなんて…
強く吸ったり噛んだりすると凄いもんね。
あんなの初めて…知らなくて損してた気分。
いいじゃん…いっぱいしてあげるから。
こうやって擦ってるだけで凄いの。
こんなエロい動きする奥さんAVでも見ないよ。
やだぁ…でも気持ちいい?
うん…こうするともっと気持ちいいよ。
あぁ…そんなに突き上げたら…
いいよ…何回でもイケよ…
あぁぁっ…
イったら上からしがみついて唇を貪り合ってまたクリを押し付けて腰を動かします。
まだイキたいの?
いいよ…イキたくなったら出して…
お願いされたらね…
お願い…オマンコに出して…奥に出して…
ヨソの旦那の精液出されていいのか。
いいの…オッパイも滅茶苦茶にしてぇ…
下から激しく突き上げられながら乳首を千切れそうなくらい強く摘まれます。
おぉぉっ…イクぞ…
あぁぁっ…来て来て来てぇ…
また記憶が飛んじゃいました。
当時、第一希望の大学の推薦がほぼ決まっていたのだがクラスメイトのユキのせいでそれがだめになりやむなく一般入試で別の大学に行くことになったのだ。
と言うのは喫煙をチクられ高校の処分で推薦取り消しとなってしまったのだ。
何とか恨みを晴らしてやろうと、大学に入ってできたイケメンを絵にかいたような悪友健司に協力してもらった。
「ユキのバージンはゆずるから、その後一緒にめちゃめちゃにしよう。」と持ち掛けたら二つ返事で了解をもらった。(ユキは進学校でまじめ一本やりで浮いた噂一つなかったのでバージンのはず)
健司は偶然を装いユキに接触し、ユキも健司のイケメンぶりに惹かれたようだった。
健司がユキを初めて自宅に連れ込む日、俺は健司の部屋に仕掛けられた監視カメラを見ていた。
ユキは処女とは思えない積極性で健司にまとわりつき、ちん〇にしゃぶりついたりしていた。
いざ挿入のときに「これつけてね。」と言ってゴムをわたしていた。
健司は信頼を得るためにゴムを装着し挿入を開始した。
ここでもユキは処女とは思えない感度で喘ぎまくっていた。
それでも2回戦を終えるころにはぐったりとなったので俺は健司の家に乱入した。
「どこがバージンだよ。すごい好き者だぜ。」健司はぼやいたが、俺も本当に知らなかったんだ。
大股開きでぐったりしたユキに先ほどまで見ていてギンギンになったちん〇を生で挿入すると何の抵抗もなくヌルヌルと半分ほど埋まった。
我に返ったユキは「えっ!信一?」と驚き、隣の健司を恨みがましい目で見つめ「健司、どういうこと?」と非難するが、健司はニタニタを笑うだけだ。
「お前のおかげで××大推薦落ちたんだ。その恨み晴らさせてもらうよ。」残りを一気に突き入れた。
「いひゃっ」なかなかかわいい反応だ。
「お前、真面目そうに見えたけど、結構好き者だったんだな。」さらに腰を振ると「ひゃんっひゃんっ」と感じまくっている。
挿入したまま騎乗位になるとユキは自ら腰を振って快楽をむさぼり始めた。本当に好き者だ。
「あふっあふっ、いひゃっいひゃっ、いくぅ、いっちゃういっちゃう!」
「いけっ!いけっ!いっちゃえ!」
膣奥に大量に放出した瞬間にユキは「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。
ユキは健司と同じように俺もゴムをつけていたと思っていたみたいで、生で出されたことに気づいて「えっ嘘。信一君、中にだしたの?」と動揺している。
「でも、中に出された瞬間にいっちゃったじゃん。」ユキは反論できずにいた。
ユキを仰向けにしてちん〇を抜くとオ〇〇コからどろっと白濁液が零れ落ちた。
「今まで生でしたことなかったのに。」と泣き言を言うユキをひっくり返し、バックから挿入すると「あんっ」と体は正直に反応する。
「どうだ!いいだろ。またいきたいか?」
ユキは肯定も否定もせずに、「あはぁん!あはぁん!」と反応するが、抜こうとはしない。
傍観していた健司がユキの正面に回り込むとちん〇を咥えさせる。ユキはちゅぱちゅぱと音を立てそれもむさぼる。
後ろから突いていると、かわいらしい後ろの穴がひくひくしている。指で刺激するとオ〇〇コがビクビクと反応する。
持参したバイブにたっぷりローションを絡ましてひくひくしている穴にゆっくりと挿入していった。
さすがのユキも目を見開いて耐えている。
しばらくバイブをそのままにしてバックからのピストンを続ける。
ユキも落ち着いたのか再びチュパチュパと音をたて健司のちん〇をむさぼり始めた。
ユキのオ〇〇コの反応も良くなってきたのでバイブのスイッチを入れてみた。
驚いたユキは健司のちん〇を吐き出し、「ひゃあぁ!」と大声を上げた。
バイブの強度を上げていくと、さらに反応が強くなる。
オ〇〇コもビクンビクンと反応している。
大きなストロークでピストンをすると「ひゃゃぁぁ!ふぁぁあ!」と面白いように反応する。
「お口が留守だよ!」と叱責しても健司のちん〇を咥えることはできずに舌で嘗めるのがやっとのようだ。
健司はやむなく強引に口の中にちん〇を押し込みユキの頭を押さえて自ら腰を振り始めた。
しばらくオ〇〇コ、アナ〇、口を攻め続け、健司が「いくぞ!」と言って口の中に放出したと思ったら、口から抜いて2発目を顔にぶっかけた。(と言ってもそれほどの量ではなかった。)
口が自由になったユキはオ〇〇コとアナ〇の攻め激しい喘ぎ声で反応して、「いっちゃう!いっちゃう!」と大声を上げる。
「中に出すぞ!いいか?中だぞ?」と言ってやると。「いいから!いかせて!いかせて!」と中出しを要求。
ご希望通り膣奥に放出してやると再び「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。
バージンを奪って恨みを晴らすはずだったのだが思いのほかユキが好き者だったのであてが外れたが、初中出しを決めることができた。
その後ユキは中出し、複数相手、アナ〇に目覚めたようだ。
42才、中学生と小学生の子供の母で夫は国内ですが単身赴任中。
カレは子供のママ友の旦那さまで37才。
奥様は医療関係で泊まりの仕事もあります。
昨年の夏からナイショのヤリ友関係です。
先週は黒いワンピースだったけど今日は白、カレの車に乗り込みました。
この間は黒かったけど今日は白なんだ。
この間飛んじゃったのが目立っちゃったから。
何が?
やだぁ、純くんが出したでしょ。
あぁそうだったごめんごめん。
もぉ。
汚さないようにちゃんと中に出すよ。
やだぁ。
だって奥がいいんでしょ?
えぇ?…まぁそうだけど…
白いと透け透けだね。
えぇ?透けてる?
透けてるような気がしてエロい…脇も。
そうねコレはノースリーブだし。
脇も舐めて欲しいんでしょ。
やっだ~…別にいいけど…匂わない?
それがいいんじゃん。
変態?
自分だって洗ってないのしゃぶるでしょ?
そうだけど…
透けてると興奮するんでしょ?
透けてもいいように白着てる…
スケベだよなぁ…上も下も?
うん…純くんが好きなヤツもね…
ホントにスケベ…もう濡れてるでしょ?
純くんだって立ってるでしょ?
すぐマンコにブチ込む?しゃぶってクチに?
どっちでもいいよ…純くん我慢できない?
俺は平気だよ…早紀ちゃんこそ無理でしょ?
無理?
もうグチョグチョで熱くなってるでしょ?
そんなことないって。
じゃ舐めるだけで入れない。
無理でしょ?入れたいでしょ?
俺は平気だよ。
洗ってないし…
あの匂いが好き。
やっだ~。
アナルまで舐められて感じるのに?
やだぁ…言わないで…
ダンナさんに見せたいよね…
何を?
エロいこと言いながらアナルでイクとこ…
やだぁ…私も見せたいよ純くんの奥さんに。
何を?
アナルと乳首弄られておクチでイク時の顔…
えぇ?別に普通でしょ…
いえいえ…相当情けない顔してるって…
脚組み替えて…クリ立ってるでしょ?
そんなことないよ。
乳首もコリコリ?
そんなことないって…
上から弄ってみてよ…強く摘んでみて…
えぇ?
ホントにやるんだ…ドスケベ…変態…
だってぇ…しろって言うから…
だってヤリたいから来たんでしょ?
うん…
何がヤリたいの?
純くんの大っきいチンポでイカせて欲しい。
それだけ?
オマンコにもおクチにもいっぱい出して。
エロいこと言いながらするんでしょ?
うん…純くんも好きでしょ?
いやいや早紀ちゃんほどじゃないって。
ラブホに着いてエレベーターに乗りました。
もう我慢できなくてむしゃぶりつきました。
純くんのチンポはもうガチガチでした。
でも純くんは私を触ってくれませんでした。
部屋に入って靴を脱いでも触ってきません。
期待してドキドキしてるのに。
2回に1回くらいはここで始めちゃうのに。
ベッドの前まで来てやっと押し倒されました。
でも自分からは抱きつきませんでした。
両脚も固く閉じてました。
下半身裸になった純くんがその両脚を無理矢理っぽく広げました。
「やめて…ダメ…」
まるで大嘘です。
舐められるのか、指を差し込まれるのか待っていたら、そのどちらでもなく両脚を抱え込まれていきなり突っ込まれました。
凄いな…グチャグチャに濡れてるし熱いし。
あぁ…もう無理ぃ…
何が?
奥まで当たってる…そんなにされたら…
されたら?
イッちゃうって…
そんな簡単にイカないだろ。
ね…乳首して…噛んで…つねって…
エロい奥さんだな…スケベ…犯されてるのに。
あぁ…純くんのも大っきくなってきた…
下から腰振ってんじゃねぇよ…
だってぇ…一緒にイって欲しいんだもん。
またワザと締めてるでしょ…変態…
ね…濃いの奥で全部出して…
俺の乳首までしてんじゃねぇよ奥さん…
だってぇ凄いの出して欲しいんだもん。
何を?
精液…ザーメン…熱っついの…
どこに?
オマンコの一番奥に…全部出して…
いいのか?旦那のじゃない精液出されて?
いいの…お願い…一緒にイって…
エロい奥さんだな…腰振って…
あぁ…ダメダメダメ…イッちゃう…
俺もイクぞ…出すぞ…
あぁぁっ…
おぉぉっ…
一緒にイキながら、その日初めて唇を合わせました。
彼とは週1から週2はエッチしてます。
元同僚のひろくんは、異動で200キロくらい離れたところに行ってしまったのですが、しょっちゅうLINEをしてきたり、ご飯行きましょ~って異動先から来る13歳年下の29歳。
先日も遊びに来て、焼肉を食べに行き、バーで飲んでいると、眠くなってきました。
「僕の話、退屈ですか?」
「違う。。薬飲んでて、眠いの」
「じゃあ部屋で話聞いてくださいよ」
バーはホテルの最上階。
「わかったわかった」
まさか、そのホテルの部屋だと思っていなかった…
「シャワー浴びますか?」
「浴びないし」
「じゃあ僕浴びてきます!寝ててください!」
なんかいつものひろくんじゃない。
けど、ベッドで完全に寝てしまってた。
目が覚めるとひろくんは、私の横に座ってた。
「勃たないって言ってたじゃないですか?僕」
「言ってたね」
「えりさんの匂いだと勃つんですよ」
「私の匂い?」
「そう。今もほら」
って私の手をそっと近づけた。
「よかったね…」
「治ったわけじゃないです。相変わらず彼女にはムリなんで」
「私と同じ香水つけたら、大丈夫じゃない?」
ひろくんはちょっとムッとした顔だった。
「いつも話聞いてくれるじゃないですか。今日はグチらないんで」
って私を抱きしめてきた。
「…だめよ」
「エリさんがずっと好きでした」
私にキスをしてきて、ひろくんの身体をずっと寄せてきた。
「エリさんとLINEしてるときもずっと考えてたら勃つんです」
彼がエッチできない、勃たないって言ってたのはずっと前だった。
エリちゃんならできるかもよ?ってその時の上司に言われたけど、私も彼も笑いながら、嫌だ~って言ってた。
「エリさん」
もう逃げられない…
彼の顔が頭に浮かんだけど、ひろくんのほぼ初めてのエッチ…
覚悟を決めた。
「私もシャワー浴びるから」
「ダメです」
「じゃあ一緒に行く?」
「わかりました」
まだ内心は、私の裸を見て幻滅するんじゃないか、とか思っていた。
シャワーを浴びて、ベッドに戻ると、ニコニコして待っていた。
「私で、いいの?初めての…」
「僕もまだできるか自信ないですけど」
「ちゃんとできないならやめとく」
「エリさんのそういうとこが好きだな」
「冗談はいいいの。私の裸見て、勃たなくなった、とか言われたら嫌だから」
「エリさん、どんだけエロい身体してるか、自覚ないんですか?」
「服脱いだら、エロくないもん」
「うそだあ」
ひろくんがバスローブを脱いでベッドに入ってきた。
見かけによらず、筋肉質な身体。
「若いね、、」
「エリさんも脱がせていい?」
「だめ」
私がひろくんのフェラをし始めると、仰向けのまま、うーって声をあげた。
「気持ちいい?」
「やばいです…」
私の彼は、フェラしたらすぐイクってあんまりさせてくれなくて、いつも私のクンニばかりしてくる。
「これイったら、、エリさんの口に入りますよね…」
「ねぇ、、くだらないこと考えずに気持ち良くなれば?」
そのすぐ後に、ひろくんは私のフェラでイッてしまった。
「ごめんなさい」
「気持ちよかった?」
「…はい。初めてで」
「うそ? 」
「ほんと」
でもひろくんのは硬いまま…
「エリさん、僕も舐めたい」
私バスローブを脱がせ、胸をじっと見ていた。
「恥ずかしいって」
「こんな綺麗なおっぱい初めて見ました」
「彼女より?」
「彼女の胸は。。」
「何」
ひろくんは何も言わずに、おっぱいをゆっくり触ってびっくりした顔しながら、
「やわらか…」
私は胸だけでイっちゃうくらい彼に開発されてる。。
だからか、彼と付き合ってからCだったのが、Eまで成長した。
「気持ちいい…」
そういいながら、いっぱい舐めたりしていた。
「エリさん、毛ないんだ…」
「ダメ?」
「めちゃくちゃきれいです」
クンニをしてくれたけど、やっぱり彼ほど上手くない…
「ひろくん、ちょっと寝て?」
彼をもう一度フェラした後、そっと彼の上に乗った。
「え。」
「どうした?」
「ゴム…」
「つけたい?」
「ゴムなくて大丈夫ですか?」
「持ってるの?」
「ないです」
「じゃあ買ってくる?」
「エリさん、ほんと冗談きつい」
「エッチするのに、邪念多すぎ」
「すみません。ただ、めちゃくちゃ気持ち良すぎて、、」
「今日は大丈夫だから。」
「どう大丈夫?」
「妊娠しない」
「ほんとですか?」
「うん」
「ちょっと一回抜いていいですか?」
私が彼から離れたら、私を寝かせて、私のクリトリスや、膣を触りながら、グチュグチュとクンニし始めた。
「…気持ちいい…」
不覚にも?イカされてしまった。
そしてイッても舐め続けたままちょっとおかしくなってきた。
やめて…
ひろくんが正常位で挿れてきて、私にキスしてきた。
「めちゃくちゃしまってますね」
「…うん…気持ちいい…」
「よかった」
「エリさん、もし赤ちゃん出来たらちゃんと言ってくださいよ。僕、ちゃんと責任取るんで」
「できないから」
「あー、イク」
ひろくんはドクドクと私のお腹に精子を注ぎこんだ。
「僕の初めてが、、エリさんで、こんな気持ちいいエッチしたら、僕もう戻れないかも」
「どこに戻れないの?」
「底辺のヒト?」
「何それ」
「エリさん以上の人は居ないから」
「ごめんね。私には彼が」
「どっちがよかったですか?」
「え?」
「やっぱり彼さんですよね」
「ひろくん」
「ありがとうございます!!」
私はずっと彼にLINEで自信を持たせるように送ってきた。
めちゃくちゃ危険日で、妊娠するかもしれなくて、だから私の身体は気持ちよかったんだと思うけど、もし出来ても、彼には言わずに、堕ろすかな。
かおりと身体の関係を持って1ヶ月が過ぎようとしていた。
寝るのも食べるのも働くのも一緒だ。
残業であろうが休出であろうが休みであろうがお互いの部屋を行き来し、SEXの有無に関係無く一緒に過ごす事が殆どだ。
年齢から来る衰えもあって毎日かおりを抱く体力は無い。かおりも同じくで疲れが見える。
ある日、かおりがサプリメントを買ってきた。一緒に飲もうと言う。
「何に効くんだい?」
「疲労回復^^お互い疲れてるじゃん」
「残業とか休出とか俺たちだけだよね?他に同じ会社から何人か来てるけど、ホテルで見掛けるくらいで全然会わん」
「何回か見てるけど、ポンコツばっか^^」
かおりの仕事は細かくて精密な作業だ。こういう仕事をさせたらかおりの右に出るヤツはいない。
私はその生産ラインで装置相手に悪戦苦闘しながら駆けずり回っていた。
「50も半ば過ぎて駆けずり回るとは思わなかったわ」
「まだまだやれそうじゃん^^」
笑うかおりに年末年始の帰省の事を訊いた。
「一緒に帰ろ^^奥さん待ってるでしょ?あたしもやんなきゃなんない事あんのよ」
「何だい?」
「断捨離^^」
12月30日の夜、かおりの部屋でかおりを抱いた。
至極当然のように中出しする。
ピロートークで・・・
「てんちゃん、もう飽きたんでしょ^^;?ずっと一緒だし」
「かおちゃんは?息苦しいとか無い?」
「始まったばっかじゃん^^まだ2ヶ月残ってるよ。仕事はきついけど、てんちゃんと一緒だし^^;」
狭いバスタブに湯を溜め、のんびりバスタイム・・・後ろからかおりの胸を揉んでしまう。
「この感触が堪んねぇな・・・」
「良かった気に入ってもらえて^^;」
かおりが私の股間に手を伸ばした。
「あっ!だからてんちゃん早いって^^;」
「仕方ねぇじゃんか・・・かおちゃんとしてからずっとこうなんだよ・・・」
「もしかしてドーピングしたでしょ^^;?」
「してねぇよ」
そんな夜は更けて・・・2回戦目に挑戦した。
ひたすらかおりの身体を愛撫する。
乳首はコリコリに硬くなり、陰核は赤く肥大し、膣から大量の蜜液を吐き出す。
いつもより指を深く挿れ、強く掻き回してしまう・・・シーツのシミは段々と大きくなり、かおりが囁くような声を上げた。
「てんちゃん・・・激しい・・・激しい・・・もうイク・・・もうイク・・・」
かおりは呆気なく果ててしまった。
一旦、手を止めたが、膣のヌメヌメ感が増している。更に掻き回すと・・・
「もうダメ・・・もうダメ・・・ダメだって・・・おかしくなっちゃうから・・・おかしくなっちゃうから・・・」
かおりの膣が決壊する・・・奥から温かくヌメヌメした液体を大量に溢れさせていた。
「てんちゃん・・・ごめん・・・お漏らししちゃった・・・」
頬を紅潮させたかおりが恥ずかしそうにしていた。志保の潮吹きとは全く違う。
「気持ちよかったんだな・・・」
「うん・・・」
かおりを抱き寄せると・・・
「てんちゃん・・・もっと・・・もっとして・・・またイカせて・・・」
指と膣が絡み合うグチュグチュという音がしてかおりは絶頂へと導かれていった。
「てんちゃん・・・フェラチオ少しぐらい激しくても大丈夫・・・?」
「大丈夫じゃないよ・・・」
「手加減してくれなかったからあたしも手加減しないからね・・・」
貪り食うフェラは本当に手加減無しだった。
時折見せる攻撃的な視線は、どうだと言わんばかりだ。
亀頭の感覚が無いというか、飲み込み擦られる感覚が分からなくなった。
無意識のまま、かおりの口内へ射精してしまいそうだ。
「かおちゃん、気持ちよすぎて分かんねぇ・・・出ちゃうかも・・・」
「このまま出してもいいよ・・・」
「わがまま言ってもいいかい・・・?」
「いいよ・・・」
「かおちゃんの中がいい・・・」
「そんなにあたしの中いい・・・?」
「うん・・・かおちゃんは・・・?」
「いいに決まってるじゃん・・・てんちゃん後ろがいい・・・」
「俺も思ってた・・・かおちゃんを征服した気持ちになるんだ・・・」
「どんぴしゃだもん・・・」
後背位でかおりの反応を楽しみ腟内射精・・・その余韻のままお清めされる・・・やはり志保は敵わない。そう思わせるかおりのSEXだった。
「かおちゃんの旦那の気持ちが分かんねぇわ・・・」
「あんなヤツなんか分かんなくていいよ。帰って顔合わせたくないな・・・」
そう呟くかおりと眠りについた。
大晦日・・・寝てすぐ起きて帰省する。
「寝不足だからゆっくり寝ながら帰ろうか・・・」
列車の座席を私のへそくりでアップグレードした。グリーン車というやつだ。
駅弁食べて周りに乗客も少ないので、ふたり手を繋いで寝た。
かおりの手の暖かさが爆睡を加速させた。
その間に列車は東へ向かい、乗り換えの某主要駅まで30分だった。
かおりが起きていて・・・
「おはよう^^」
「おはよ」
「爆睡してたね^^あんなにするからだよ^^;」
かおりから尋ねられた。
「てんちゃん、玄関ドアのカギって交換とかできたりする?」
「やった事無いよ。ドアとカギを見ないと何とも言えない。防犯対策かい?ずっと留守だからな。外カギの追加くらいならドアとフレームさえ見れば何とかなるかも・・・」
「写真撮って送ったら分かりそう?」
「100%とは言えんが・・・」
「後で送るからできそうならお願いしてもいい?」
「休み中にかい?いいよ」
「忙しいのにごめんね」
単純に防犯対策だと私は思っていた。
乗り換えの駅に着き、かおりの最寄り駅まで一緒に移動・・・別れ間際、かおりが耳打ちしてきた。
「奥さんと2回までね・・・」
ドキッとしたが、そんなにできないと返す。年の瀬の挨拶を交わして別れた。
かおりは人妻に戻り、私は志保の旦那に戻る。
自宅に到着・・・
「おかえりなさい」
いつもなら満面の笑みで出迎えてくれる志保が無表情だった。
緊張感があるというか、いつもと雰囲気が違う。
一言二言話してみたが、心ここに在らずって感じで聞き流されていた。
持ち帰った洗濯物を自分で洗い、時間が過ぎるのを待った。年末のTVにも興味無い。
志保と娘が楽しそうにしているのを横目に・・・
「疲れてるから休む・・・」
寝室へ引き籠もり、かおりから送られてきたメールを見た。
何とかなりそうだと返したら年明け2日の午前中にお願いしたいと言うので了承した。
その日の深夜・・・もう年が明けて新年となった頃、志保は私に背を向けて床についた。
夜が明けて1月1日・・・新年の挨拶を交わしたが、志保と娘は出掛けるという。
私もカギを買いに行こうと外へ出たら車が2台とも無い。別々に出掛けたのか・・・
仕方なく寒空の下、チャリンコでカギを買いに行った。
目的の物を買い求め、自宅に戻り、暖かくして寝正月・・・スマホが鳴り、目が覚めた。
かおりか志保かと思いきや、画面にはKさんの名前が表示されている。
「はい・・・」
「おかえりなさい。あっ!あけましておめでとうございます」
「おめでとう・・・俺に何か用?」
そう言えば、正月にでも連絡すればと言った事を思い出した。
「コーヒー行けそうですか・・・?話したい事もいっぱいあって・・・」
私は話したい事など無い。
「明日の午後しか空いてない。3日には向こうへ戻る。コーヒーだけじゃ済まなくなるが、構わないのかい?」
Kさんは黙っていたが、私から時間と場所を指定して電話を切った。
来るか来ないか分からないが、もうどうでもいい。
時刻は18時を回っている。突如として腹が減ってきた。
コンビニでカップ麺とおにぎりを買ってきて家で食べていたら志保が帰って来た。
「ごめんなさい。すぐ用意するから・・・」
「食べ終わるからもういい」
「ごめんなさい・・・」
「○は?」
「遅くなるって・・・」
その夜、志保を抱こうとした。抱こうとしたと言うより志保の好きにさせたと言う方が正しい。
私の方から積極的に求めず、志保の勝手にさせたのだ。
いつもなら激しい丸飲みフェラだが、今日は違っている。ぎこちないと言うか、余所余所しいというか、とにかくしっくりこない。
結婚してからたっぷり仕込んで私の好みに合うようしゃぶらせていたが、罵ったたせいでもうやる気も起きないのだろう。
「したくないなら無理にしなくていい・・・」
「ごめんなさい・・・ちゃんとするから・・・」
ちゃんとするのは分かったが、志保が今してるフェラは志保のフェラじゃない。私を勃たせようとしてるが何かが違う。
中途半端に勃ったものが一気に萎えた。
「もういい・・・」
「ごめんなさい・・・」
志保の口から謝罪の言葉しか出なくなった。
翌日1/2・・・一緒に応援に行ってる人にカギの取付を頼まれてるから行ってくると志保に伝えて自宅を出た。
かおりに聞いた自宅住所の近くからかおりに電話した。
「毎度~カギ屋っす」
「やたらスッキリした声じゃん^^奥さんにいっぱいしてもらっちゃったんだ^^?」
「いやいや、してませんよ」
電話を繋いだままかおりの道案内でかおりの自宅着・・・
「ご苦労様~^^」
「ご主人は?」
「いる訳ないじゃん^^」
「そうだよね。ちゃちゃっと付けますか」
30分弱で取付完了・・・
「これでOK^^!心配ないよ。2個付けたからそう簡単には開かない」
「てんちゃん、ありがとう^^これカギ代ね。手間賃は?」
「かおちゃんのマジエッチ1回で^^」
「まあ、お安いわぁ~^^;」
「どこの奥様なんだよ。ご主人が帰って来る前に退散します。それじゃ毎度~^^」
「それじゃ明日^^今度は遅れないように行くからね^^」
かおりの自宅を後にし、Kさんに伝えた待ち合わせ場所に10分遅れで着いた。某ホームセンター内にあるファストフード店だ。
果たして彼女は来てるだろうか・・・マジか・・・もう来てやがる。
「あっ!てんさん、おかえりなさい^^」
「ちょっと腹減ったから食べる。Kさんは?」
ハンバーガーを食いながらKさんの話を聞いた。
どうやら元彼にいい加減な事言うなと詰め寄ったらしい。そんな事はどうでもいい。
それでもペラペラ喋るKさんに・・・
「今日、何で来た?噂を事実にしたいの?」
「・・・」
「コーヒーだけじゃ済まなくなるって言ったけど」
「・・・」
食べ終えて帰ろうとしたら擦り寄ってくる女・・・その爆乳女を私の車に放り込み、ラブホに入った。
さっさと抱いてさっさと帰ろう。人としても男としても最低だと思うが、私は何度も何度も念を押した。
それでも彼女は来たのだから覚悟は出来てるのだろう。
部屋に入るなり抱きついてきやがった。
それを振り払って風呂の準備・・・色々と問題はあると思いますが、昨夜からの中途半端な性欲をさっさと解消したいというのが本音でした。
熱めの湯にどっぷり浸かって考え、風俗へ行ったと思うことにした。
風呂から上がると、彼女はまだ服を着ていた。
最低な一言を吐いてしまう・・・
「帰って向こうへ戻る準備があって時間ねぇんだけど」
「すみません・・・」
バスルームに消えた彼女を待つ・・・途中でかおりから電話があった。
カギの不具合かと思ったらKさんの元彼からライン来てウザいと・・・ブロックしたという。
「あいつら、別れたとか言ってたけど会ってたみたいよ。Kの方から連絡したらしくてさぁ、何かムカつくよね。てんちゃん、Kなんだけどさぁ、あいつやっちゃってくんない?やり捨てしてよ」
「そんな時間ある訳ねぇじゃんか・・・かおちゃんの頼みなら断れねぇが、物理的に無理だわ」
「そうだよね。ごめん忘れて^^今夜は奥さんとお別れエッチだもんね^^あたしは寂しくひとりエッチするから^^」
「身体に悪いからやめなよ」
「じゃあ我慢する^^;向こうでいっぱいしてね」
電話を切った。
何とも御あつらえ向きと申しますか、かおりの望みであるターゲットが壁を隔てた向こう側にいる。
もう物事の良し悪しが分からない。
そんな状態の私の前に爆乳が風呂から出できた。
ご丁寧に服を着てやがる。
「ここへ何しに来た?」
「・・・」
「馬鹿馬鹿しい。帰るわ」
「待って・・・」
「元彼とさぁ・・・より戻したんだって・・・?それで俺をからかって面白いんか?」
「よりなんて戻してません。それにからかってなんかいないです・・・」
そう言うと、爆乳は服をゆっくりゆっくり脱ぎ始めた。
それにしても焦らしやがる。イライラが頂点に達した。
「もういい・・・踊らされた俺が馬鹿だったわ。元彼・・・いや、今彼と仲良く楽しくSEXしてくれ。いつも中出しさせてたんだろ。今度は孕むくらいたっぷり中出ししてもらえ」
爆乳は半裸の状態で抱きついてきた。
何カップだか分らんブラを引ん剥く・・・ドン引きするほどドデカい乳輪に申し訳程度の乳首・・・無残なまでに垂れた乳房に腹の肉も弛んでいた。
想像以上にスタイル悪いが、志保より悪いとは思わなかった。
唇を重ね合うほど満ち溢れた関係じゃない。爆乳女をしゃがませる。
「たっぷりやってくれよ」
無言で爆乳はしゃぶり始めた。とてつもなく下手くそだ。志保が初めてしゃぶった時を大幅に下回る。
仁王立ちでもこんなに興奮しないのか・・・髪を鷲掴みして口内の奥へぶち込みイラマチオで反応を見た。
苦悶の表情でひたすら耐える爆乳女をベッドに転がす。両足を開き、膣を掻き回す。
濡れていないと思っていたが、想像以上に濡れていた。
更に掻き回すと・・・
「あっ・・・あっ・・・やめて・・・やめて・・・」
愛液がどんどんと白濁してきた。
中出しされた精子が垂れてきているようにすら見える。
更に掻き回すと、爆乳女の両足がピーンと突っ張るように伸び、身体がビクビクと震え・・・
「だめ・・・だめ・・・てんさん!あぁぁぁ!」
イッたか・・・興奮はさほど感じなかったが、とりあえず挿入できるぐらいには勃った。
正常位で無許可の生挿入をすると・・・
「てんさん、妊娠しちゃう!ゴムしてゴム付けて下さい!」
はっきり申し上げると、何の圧も感じなかった。絞まりが悪いというか、これは悪すぎる。
単純にヌルヌルしてるだけで、それ以外の特筆すべき点が無い。
元嫁も酷かったが、それ以上に酷いと感じた。
ただひたすらガツガツ突きまくる。
突き続けていないと、今にも萎えそうだった。というか、これじゃ射精すらできそうにない。
もうダメかもしれないと感じた時、萎えかけながら僅かな射精感・・・タラっと申し訳程度の膣内射精に我ながら情けなかった。
あまりの不完全燃焼に腹が立つ。
しかし、萎えたものは元には戻らなかった。
自身の情けなさに馬鹿馬鹿しくなり、風呂でバシャバシャと湯に浸かり、服を着た。
目の前には爆乳女がいる。
「今日・・・安全日だから大丈夫です・・・」
誰もそんなの訊いてない。
爆乳の風呂を待って脱兎の如くラブホを飛び出て待ち合わせたホームセンターに捨ててきた。
結果的にかおりの望みは叶えた格好になったが、不完全燃焼のイライラ感が残り、後味の悪さを感じた。
今の私を完全燃焼させてくれる女は・・・あいつしかいない。
つづく
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