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私と小田君と春陽先生と3人で一緒にイッて抱き合ったままウトウトしてた時間は最高に幸せでした。
「ねぇ…ゆみ先生…今度は私が上でいい?」
「小田君に私みたいにして欲しいのね」
「そう…」
私に抱きついたまま春ちゃんが上になりました。
二人のオマンコはペニバンで繋がったままです。
上半身を少し起こしたので、私は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついて、乳首を噛んだり強く吸ったりしました。
「あぁ…ゆみ先生だめぇ…イッちゃいますって」
そう言いながら自分から腰振ってます。
「あぁ…イックぅ…」
また一緒にイケました。
小田君が起き上がったので声をかけました。
「ねぇ…さっきみたいにして」
「春陽先生…自分で言ってください」
「小田君のぶっといのを私のアナルに入れて」
「ぶっとい何ですか?」
「チンポ…でっかいチンポ入れて」
もう完全に「プレー」でした。
「あぁ…きた…凄すぎる…」
またコンドームを付けてマーガリンを塗った小田君のチンポが春ちゃんのアナルに入りました。
彼が動くと私のクリにもオマンコにも響きます。
私も春ちゃんもすぐにイキそうでした。
「私もメチャクチャにして中に出して」
もうそこからは記憶がありませんが、小田君は今日の6発目を発射したようです。
春ちゃんがグッタリしたのでペニバンを外して、小田君に抱きついて耳元でささやきました。
「春ちゃんとしたくなったり、春ちゃんがしたいって言ったりした時は、私に断らないでしていいからね」
「今日帰る時のいつものは、私じゃなくって春ちゃんにしてあげて」
「わかりました。でももう1回ゆみちゃんとしたいです…」
「いいよ…私が上でいい?」
「お願いします」
急いでペニバンを外してから小田君を仰向けにして、すぐに跨って入れちゃいました。
「あぁ…奥に当たってるぅ…」
小田君が下から突き上げてくれるので私がクリを押しつけると振動が伝わってきます。
「先生…締まってきたよ…イクの?…」
「あぁ…いい?私だけイッて…」
「いいですよ…イッてください…」
そう言って下から物凄く突き上げられました。
「あぁ…あぁ…いっちゃうぅう…」
ブルブル震えて小田君にしがみついて唇を貪り合いました。
もうこれ以上幸せな時間はありませんでした。
帰らなきゃいけない時間になりました。
部屋を出る直前に最後の一発をヤる。
話は、春ちゃんにはしてませんでした。
シャワー浴びてお化粧直してワンピース着て来た時と同じ状態で3人で帰ろうとして春ちゃん、小田君、私の順。
春ちゃんが靴を履いたところで小田君が後ろから春ちゃんの腰を掴みました。
「えぇ?小田君?なになになに?」
そう言ってるウチにショーツを下げられて後ろからブチ込まれました。
「あぁ…こんなのしたことない…最高…」
春ちゃんがドアに両手を突いてお尻を後ろに突き出してました。
小田君は後ろから春ちゃんの両胸を握り締めて腰を振り続けます。
「◯◯先生のオマンコが締まってます」
「小田君のチンポだってすっごく大っきい」
「あぁ…出ます…ナカに出しますよ…」
「出して…いっぱいオマンコに…」
小田君もドクドク流し込みましたが春ちゃんも腰を振ってイッちゃいました。
「凄すぎです…」
自分でショーツを引き上げながら春ちゃんが笑顔でつぶやきました。
ホントに最後に部屋を出る前に3人抱き締め合ってディープキスをしました。
今度は春ちゃんにも投稿してもらいましょう。
久し振りに近くへ行く用事があったので、顔を見に寄らせていただく旨を伝えたら、勤務時間外に会えないかとの事。
30代半ばで、アイドルのようなMさんの顔を思い浮かべ、断る理由もないので了解。
待ち合わせの場所はバス停という意外な場所でしたが、その近くのマンションのサテライトオフィス用に借りられていた部屋へ案内されました。
椅子に腰掛けると、Mさんは「汗、掻いてるね。」 と顔を近寄せてタオルで拭いてくれただけでなく、私の膝に跨がって乗ってキスしてきました。
暫く舌を絡めた後に、今度は立ち上がると服を脱ぎ始めました。
赤い下着、身長は私とほぼ同じ。
「食べ過ぎたから、少しお腹が出てるかも。」 と言っていましたが、ポッチャリでもガリガリでもない、ほど良い感じ。
パンティを先に下ろすと陰毛も清楚な感じ。
でも、ブラを外すと小豆色の乳首が淫猥に勃っていたので、思わず口に含んでしまいました。
Mさんは「おっぱい、好きなの?もっと舐めていいのよ。」 と、まるで赤ちゃんをあやすような口調でしたが、そのうち、「かわいいね。私も苛めちゃおうかな。」 と私を脱がして覆い被さってくると、乳首から玉袋まで、じっくりと舐め回されました。
そして、私の竿を口にしようとした時になって、Mさんの携帯で着信音。中3になる息子さんからのようでした。
Mさんは四つん這いになって私の目の前にお尻を突き出す姿勢になって、「クリが勃っちゃったから、吸って。」と言ってから 電話に出て、夕食の話をしていました。
その間、私は舌や指でクリや膣を弄り尽くしていたのですが、Mさんも腰をヒクヒクさせて感じているようでした。
電話を終えるとMさんは、「待たせてごめんね。息子には帰りが少し遅れるって伝えたから。」 「私、変態なの。いつも、クリで一人Hしてたから敏感になっちゃった。」「このまま挿れて、お願い。」と懇願モード。
私も、珍しく竿が元気なので、そのまま中へズボッと、そして温もりを感じながらピストン。
Mさんは「あへ、あへ、あへ、これ好き、気持ちいい~」 とアニメっぽい声となって先に逝ってしまい、私は不覚にも、その直後にチョロっと洩らしてしまいました。
起き上がって、服を着ながらの話。
Mさんは、息子さんの前では下着姿になったりしないよう気を遣っているとの事、そして旦那さんとは離婚予定との事。
私とは後腐れがなさそうだと思ったとの事。
もて遊んでもらった私も、ラッキーだと思いました。
夏前に詩子が増えて3人のセフレと関係を持っていたが、美衣子に彼氏ができた。
これで打ち切りかな、と思っていたが2週間ほどで美衣子と関係が回復。
曰く
愛は有るけどイケない、別腹
とのこと。
正直栄子も美衣子も私からすれば雑魚マン(簡単に中イキする)なのだが、そこは相性なのだろう。
なお、彼氏には生でさせない。ゴム着けてくれる真摯さに愛を感じるとのこと。女の考えがわからなくなった。
と、唐突な美衣子の話でしたが、美衣子に彼氏ができたことで栄子もセフレじゃなく彼氏ほしー、と言い出し、私も彼女が欲しくなった。
詩子は
詩「私君、彼女ができても犯してね」
と相変わらずの不思議ちゃんだった。
そんなわけで私と栄子は恋人探し。
しかし、世の中は不公平で女に彼氏は簡単にできるが男に彼女は中々できない。
栄子は恋人探し開始から1週間ほどであっさり彼氏を作り戦線離脱。
私だけが彼女を求めてフラフラすることに。
そんな中どうやったのかは思い出せないが、貞子とデートの約束を取り付けることに成功。
遊びに行ってメシ食っての普通のデートをして告白。
もともと貞子のことは可愛いと思っていたので彼女になってくれるならありがたい、と思っていた。
結果は撃沈。
貞「いや、ないないw私君、有名だよ女誑しで。私浮気されるかも、って心配しなきゃいけない人彼氏にするのやだもんw」
と言われてしまった。
貞「あれ?噂されてるの知らない?」
といわれ頷く。
貞「まぁ、詩子が原因だけどね。あの変人とヤりまくってる男がいる、って、ホテルに行ってるとこみたー、ってね。その時他の女も一緒だったーってw」
初めて聞いた噂というか見つけられていたことに愕然。
貞「だから女の子達の評価最低だよw」
トドメを刺された。
しかし、それならなぜデートに応じてくれたのかが気になり聞いてみた。
貞「実はね、詩子とは高校一緒で仲いいんだよね。大学きても詩子変わらないし心配してたけど、詩子は私君のこと悪く言わないし、友達と仲良くしてくれてるお礼だよ。この噂も伝えておかなきゃって思ったしw」
普段詩子と話してるところを見ないから驚いた。
貞「じゃぁ、行こっか」
と言われて貞子に手を引かれ着いたのはラブホテル。
流石に混乱する私に貞子は笑いながら
貞「カレカノは無理だけどセフレなら良いよ。彼氏と別れてからご無沙汰だし、詩子が絶賛してるテクニックも気になるしw」
と変わらず笑いながら話してくる。
流石に気落ちしたが可愛いと思ってた子とヤレるんだから良し、とした。
部屋につくなりベッドに押し倒す。
貞子の首筋にキスマークをつけるように吸い付く。
駄目だよ跡残すのは、良いじゃん、というかシャワー行かせてよ汗臭いよ、良い匂いじゃん、変態さんだー、知ってるだろそんな男としようとしてるのも変態じゃん、とやり取りしながらゆっくりと愛撫、貞子もシャワー行きたい、と抵抗はするが本気の抵抗ではない。
服の上から胸を揉みふとももを撫で、首筋にゆっくりと舌を這わす。
貞「ん、首はくすぐったいよぉ」
と少し体をよじるが逃げる、という感じではない。
首を徐々に上に行き耳たぶを甘噛し、耳に舌を這わせる。
貞「んー、やだぁ」
と先よりも少し強めに身をよじるが押さえつける。
服の上からもんでいた胸もシャツの中に手を入れブラの上から揉み始める。
太もももスカートを脱がし直に、触れるか触れないかの強さで円を描くように撫で回す。
貞「ふー、ん、や、あぁ」
と貞子が少しずつ、少しずつ感じ始める。
焦るな、焦るな、と心で呟き、焦らすように攻めたてる。
貞「も、焦らさないで、して」
とお願いされても焦らす。
貞「お願い、切ないの、早く、もっとして」
と言われても焦らす。
かなり長い時間焦らすように攻めて、貞子はついに自分でパンツを脱いだ。
そして太ももを撫でてる手をつかんで、膣に導く。
貞「お願い、こんなになったの初めてなの。切ないから早く、お願い。」
と懇願されてから貞子の上半身を抱き起こしシャツ、ブラを脱がせて全裸にする。
そして自分も全裸になって仁王立ちで貞子の眼前にジュニアを突きつける。
貞「この子が悪い子なんだね。お仕置きしてあげる。」
といってジュボジュボと大きな音を立ててフェラを開始。
すごい吸い着きで今にも奥にある精液が吸い出されそうだ。
これはお掃除で出しきれなかったのを絞り出させた方が気持ちよさそうだな、と思ってフェラを中断させる。
貞「あれ?逃げちゃった?」
と笑われたが
私「バカにしてると痛い目見るぞ」
と言って押し倒し、入口にあてがった。
貞「あ、生でしちゃうの?今日自分をフッた女の子相手に生で入れて復讐しちゃうの?」
私「そうだなぁ、責任とるから恋人になってもらうかな」
と軽口を叩き合って生挿入。
散々焦らした分、濡れ方が凄く、愛液の粘りもすごい。
絡みつくような愛液と締め付ける膣が心地良い。
ただのピストンでも狂ったように喘ぐ貞子。
限界が近くなってピストンの速度を上げると
貞「あっ、出ちゃうの?フッた女を妊娠させるつもりで中出ししちゃうの?」
と期待に満ちた目で聞かれてギブアップ。
グッと奥までねじ込んで射精した。
中出しされた貞子は、びゅ、びゅ、と2回出した後位に
貞「あ?あーーー」
と悲鳴のような声を上げて膣を締め上げてイッたようだ。
私の射精が収まった頃、貞子の長い絶頂も治まり、引き抜くとすごい量の精液が垂れてきた。
貞「あー、これ、安全日でも妊娠させられるやつだw」
とケタケタと出てきた量をみて笑っていた。
私「責任とろうか?」
と聞くと
貞「そだね、妊娠してたらお願いね。」
と返してくれた。
貞「あとさ、まだ足りないんだよね。このあとドチャクソに犯すから覚悟してね。」
と不意に貞子に押し倒された。
その後貞子が満足するまで肉バイブのように扱われ、立ちがわるくなると前立腺なのかアナルに指を突っ込まれ強制的に立たされた。
ホテルから出た時
貞「いやー、久しぶりに満足したぁ。あ、私こんなんだからピル飲んでるし妊娠しないから安心してね。こんど詩子交えてシヨっか。詩子も虐めてあげたいなぁ」
とご満悦のようだ。
その上レズ、というかバイの気が有って女の子ともエッチしたいのとカミングアウトされた。
なのでセフレが大量にいる俺のセフレになればその夢を叶える機会があるかも、と思いデートを受諾してそのままホテルに行ったと言われた。
ちなみに栄子も
栄「いやー、愛は有るけど短小じゃ無理だわ、性欲解消よろしく」
と関係は継続になった。
嫁のサキちゃんは同じ介護施設で働いている。
10年前に当時バツイチ子持ちのサキちゃんをたまたま見かけたホームセンターで声を掛けて。。顔見知りだった流れでそのまま中出しでその後はサキちゃん主導のセフレで5年。。その後に結婚して今に至る。
このあたりは過去投稿を参照にしてください。
時をさらに遡り投稿No.8124のハルミさんとは子作りに成功して子供の顔を見てから地元に帰る方向でその間に職業訓練校に一年間通学から卒業。
卒業から出産まで時間があるので自分はたまに地元に戻って家探し。
ハルミさんは実家が裕福なので結婚しないで良いのでシングル。。。たまに子供に会って欲しいとの条件はあった。
そんなこんなで約17年前。。地元に家探しに戻る。。ホテルに泊まって地元の不動産巡りをしていたある日。
地元はある程度の都市なのでとにかく多くて疲れる。。ネットはあるがスマホは無い時代だから基本は歩いて調べる。
で!地元で大手の不動産屋を巡るある日。。。カウンターで調書に記入して担当者に提出。
「○○様ですね。。」。。。「?」。。。『何か記入ミスりましたか?』
「私。。○○ハズキと言います」。。『??』。。『ハズキさん??』。。『あのハズキさん?』。。「そう。。かな」
ハズキさんは姉の友人。。家族と疎遠な自分には家族の事など情報が欲しいとも思わないので周辺の人間関係も忘れてた。
「で!。。東京から戻るけど実家には帰れないから賃貸探し?」。。『そうなりますね。。親族の保証人は無理だからさ』
結局ハズキさんはそのまま担当者になってリストを見せてくれたり地域の説明をしてくれた。
トントン拍子に次の日の夕方。。ハズキさんの仕事終わりに合流。
ハズキさん当時37歳。。身長は160を越えるくらい。。少しスリムな柏原芳恵みたいな感じ。
『で!ナースに飽きたから不動産屋に転職したの?』『結婚すれば良かっただろう?』
「結婚したけど借金と浮気で離婚した」。。『まあよくある話しだな』
久しぶりの地元の居酒屋は食事が美味しい。。にしてもハズキさんはエロいな。
『それにしても。。昔は可愛かったけど。。今は色っぽいね』。。「??」。。『単純にヤりたくなっただけ』
「あんたバカ?。。何かさ言い方変えなさいよ」。。『面倒くさいだろう!?。。ヤりたいし!中出ししたい!。。です』。。。「わあ!こいつ最悪」
とかなんとかハズキさんとラブホに突入成功。
風呂場で全裸になったハズキさん。。ウエスト細いけどお尻が丸くて気持ち良さそう。
浴槽に対面で入る。。ハズキさんはすでにチンポを擦ってる。
「まさか貴方のチンポを触る日がくるとはね」『ハズキさんエロエロなの?』「結婚したし。。エロエロだよ」そのまま立ち上がりハズキさんの目の前にチンポをだす。
ハズキさんは躊躇なくチンポを咥える。。「硬いし反るし。。元気なチンポだね」『ハズキさんのフェラ気持ちね』ハズキさんは徹底的なカリ責め。
「頑張るね。。出していいのに」『ハズキさん本当にエロエロなんだ』「中出しに比べたら普通だよ」
『ハズキさん出すよ!』ハズキさん少し手でしこる。。発射!。。ハズキさんジュルジュルと吸い上げる。。ひたすら吸い上げる。
「あ~~あ!。。もう!どんだけ出るのよ」ハズキさんは全て飲んだ。。その後にうがいをして戻ってきた。
風呂場の床に半勃起チンポに股がるハズキさんと初めてキスする。。キスしながらハズキさんは腰を回してる。
『ハズキさん。。キスマークつけていいの?』「いいよ。。べつに男いないから大丈夫」ハズキさんオッパイは張りがあって硬い。
「チンポ硬くなってきたね。。どんどんカリが太くなる。。貴方のチンポは気持ちいいね」
『気持ちいいなら良かったよ』「カリが大きいから女が喜ぶチンポだと思うよ」「いいところにしっかり当たるから気持ちいいよ」
『ハズキさんのマンコ気持ちいい』「このチンポ。。硬いし当たるし気持ちいい」ハズキさんの腰使いは回す!上下!を巧みに使い回す。
「チンポが当たる!当たる!気持ちいい」「硬いチンポ!いいよ!いいよ!」
『ハズキさん!出していい?』「いいよ」座位のままハズキさんの大きなお尻を鷲掴みにして打ち込む。
「あ!あ!あ!○○○のチンポ気持ちいい」『○○○出して!出して!気持ちいいから出して!』。。。ハズキさんの中に発射!
ハズキさんがキスしてくる。。「チンポが気持ち良かった。。。中出しされた」『ハズキさんの中を精子だらけにしたいね』「○○○はバカか!。。まあそれくらいな男の方が身体は疼くかな」『朝までにマンコを精子満タンにしてやる』
その後ハズキに身体を洗ってもらってる時
「○○○とセックスしてこんなに気持ち良くなって。。。中出しされて喜んでるよ」
『ハズキさん。本音をどうぞ!』
「はいはい。。○○○とセックスしたいです!このチンポが欲しいです。。中出しが気持ちいいです。。。言ったよ」
『ハズキさん!良く言えました』。。「結婚なんてチンポの相性と経済力だからね」
「○○○も地元に帰って女探して結婚するならセックスか経済力は満足させないとダメよ」「共働きでも多少は余裕が出るくらいでいいから」「セックスを頑張ってくれたら嫁は優しいから。。嫁は毎回確実にガンガン気持ち良くさせればいいから。。手抜きとイケないセックスは嫁に嫌われるからね」
『ハズキさん。。熱く語るね。。。なんとなくわかる』
「見た目と言葉に騙されて結婚。。良く考えたらセックス下手で相性悪い」
「結婚前にガンガンセックスして確認が必要だからね」
その後ハズキさん追加二回中出しで朝になり解散。
結局は賃貸探して帰省の時には毎回ハズキさんと仲良く。
さらに完全に地元戻りしてからもしばらくはハズキさんと仲良く。
その後の話しはのちほど。
私のクチ、後輩でバツイチ独身の春ちゃんのオマンコ、慣れ親しんだ私のオマンコと、小田君が3回発射した後です。
「凄い…ゆみ先生のオマンコから泡出てる」
春ちゃんは初めてかもしれませんが、抜かないまま何発も出し続ける小田君と私には見慣れた光景でした。
「ねぇ…春ちゃんアレ持ってきた?」
下から小田君を抱き締めたまま聞きました。
「はい、持ってました。使います?」
「小田君に見せてあげようと思って…」
「アレを?見せるだけですか?」
「そうじゃなくって、私たちがしてるとこ」
「え~…恥ずかしいなぁ」
「でも小田君が見たら興奮するかも…」
「じゃ、やります…」
春ちゃんがアレを持って来ました。
SMグッズを扱うお店に特注したペニスバンドは、ベルト部分が革で頑丈にできてるだけじゃなく、付ける男役?側の方にも女役?に入れる方と同じくらいのモノが付いてます。
モノの太さはズッキーニくらいで、長さはどちらも20センチ以上あって、横から見るとV字というかU字型になってます。
そして一番凄いのはベルトで固定するベースの部分で、裏表にゴルフボールよりちょっと小さい大きさの膨らんだ部分があって、そこがクリに当たるようになってます。
春ちゃんがお店の人に図を書いて説明して希望通りに出来上がりました。
革の部分は二人が出した汁が染み込んでいてエッチな匂いがします。
私が装着して、男性がするように仰向けになった春ちゃんの両脚を脇に抱え込んで込んで、ゆっくり入れていきました。
「あぁ…ゆみ先生…」春ちゃんが大声をあげました。
私の中もいっぱいいっぱいで奥の方まで届いてます。
「ねぇ、小田君見てる?」
私が上半身を起こしてるので小田君は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついてました。
「はい…太っいのが入ってます」
「春ちゃん…小田君に見られてるよ…」
「あぁ…よく見て…」
小田君が離れたので私は春ちゃんに抱きついて正常位の形で腰を振りました。
「あぁぁ…イクイクイクイク…」
二人一緒に結構激しくイッちゃいました。
春ちゃんと抱き合ってキスキスキス…
「ねぇ小田君…このまま後ろから入れて…」
さすがに察しのいい小田君です。
仰向けの春ちゃんの上にペニバンで繋がった私に体重をかけないようにして、後ろからコンドーム付けてマーガリン塗ったチンポを私のアナルに入れて動き始めました。
「あぁぁっ…」大声を出しちゃいました。
小田君が抜き差しすると私と春ちゃんを繋いだペニバンも動くし、中で小田君のチンポとペニバンが擦れるし、物凄い刺激でした。
春ちゃんはもう、ずっとイキッぱなしの状態で、私も前後にモノが入ったのは初めてなので歯止めが効きません。
「いいよ…小田君…メチャクチャにして」
「あぁ…俺もイクんで一緒に…」
そう言うと、あの激しい動きが始まりました。
「あぁぁっ…イクイクイクイク…」
珍しく小田君が大声を上げながら今日の4発目を発射しました。
私のアナルの中で小田君のチンポがビクビク脈打って私と春ちゃんもギュッと抱き合ってまたイキました。
小田君が私から抜いてコンドームを外してから3人横向きになりました。
私は繋がったままの春ちゃんと対面で抱き合って、私の後ろから小田君が抱きつく格好になったので、私は大好きな二人に前後から挟まれて至福の時でした。
(つづく)
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