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投稿No.8290
投稿者 えなりちゃん (39歳 女)
掲載日 2022年9月11日
いまから15年ほど前のことです。

私のスペック
理系女子、外見は友人に言わせるとブスカワイイ、性格はよく言えばボーイッシュ、悪く言えば勝気な女。
そのためカレシなど縁がありませんでした。
大学も総合大学を選べばよかったのですが、理系の単科大学でした。
進学先が理系学部のみため男女比率の関係で女子は選り好みさせしなければ100%カレシもちになれるという状況でした。
それでもなかなか縁がなくカレシができたのは大学3年、同じゼミに所属になったミノルでした。
その後ミノルとは遊びに行ったたり、エッチしたりと平凡な交際をしていきました。

しかし、お互いに就職すると連絡のレスポンスも落ちてきました。
メールを送っても読んでくれたのかわからない状態(返信が遅い、または返信なし)でした。
当時スマホ黎明期、ガラケー全盛期であり当然LINEなんてなくメールを送っても読んでくれたのかわからない状態でした。
そんなある日のこと、友人と近所のショッピングセンターで買い物をしていると、ミノルは私の知らない女の子と楽しそうに歩いていました。
いけないことですが、こっそり携帯で写真を撮りました。
私よりカワイイ子でショックでした。
夜ミノルに写メ(自分で書いていて死語?かも)をおくりました。
返信は逆ギレ状態で、結婚や婚約していない、どこがいけないのか、と言った状態。
私はまたおひとり様になってしまいました。
後で分かったことですが同期入社の子でした。

前置きが長くなりましたが主人とのなれそめです。
勤務先に私によく声をかけてくるコウイチがいました。
私のことを「えなりちゃん、えなりちゃん」と言ってきました。私の名前は「えなり」ではなく「えりな」ですが…。
日ごろの言動から私に気があるのは明らかでした。
コウイチとの距離が縮まったのは会社の慰安旅行でした。
くじ引きで同じグループになって積極的にアプローチしてきました。
私も押しに負けて交際を始めました。
付き合ってみるとミノルよりコウイチのほうが楽しく過ごすことができました。
皆さんは付き合い始めてからどれくらいでエッチをしますか?
初回や2回目で求められるのは下心見え見えで嫌ですが、平日でも帰宅時間があれば食事、週末は毎週あっている状態で3カ月も何もないのは逆に女として見られていないのかも…。
それとなく話を持って行き聞いてみると、スケベ丸出しと思われたくない、女性経験がないため(童貞)失敗して振られたくない、といっていました。
ここで私に変なスイッチが入ってしまい強引にホテルに連れ込みました。

部屋に入ってもコウイチは緊張していて、本当にいいの?えなりちゃんとエッチできるの?ときいてきました。
私はキスをしてシャワー浴びよと言いました。
お互いに服を脱いだだけなのにコウイチの象さんはすでに臨戦態勢でした。
シャワーを浴びてコウイチの象さんを洗ってあげると「えなりちゃん、えなりちゃん、気持ちいいよ」、洗っているだけなのにコウイチは興奮していました。
ミノルの好みでシャワー後に必ず要求してくる前戯をしてあげることにしました。ミノル曰くされて嫌な男は皆無らしいです。
それはシャワーを浴びた後にしゃがんで上目使いでフェラをしてあげて象さんを元気にさせて「早くベッドにいこっ!! 精子からっぽにしてあげる♥」。
文字に起こすと私としてはドン引きですがいかかがでしょうか?
さっそくコウイチの象さんをしゃぶってあげます。すでに元気な状態です。
コウイチは10秒もしないうちに「ダメ、出ちゃいそう」といっています。
ちょっとイタズラっぽく「まだ出しちゃダメ!! 出す場所はえりなのアワビ、精子からっぽにしてあげる!!」。
といって手でこすってあげました。
コウイチは「うわっ」と言ってだしてしまいました。
しゃがんだ状態で象さんを握っています。
結果として私の顔に直撃してしまい思わず「きゃっ」と叫んでしまいました。
コウイチはテンパってしまい、号泣して「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」としか言いませんでした。
なんとかコウイチを怒っていないこと、イタズラしすぎて強く刺激してしまったと私も謝りました。
その日は結局そのまま何もなく過ぎました。

翌日からもコウイチからは「ゴメンナサイ」メールが毎日のように来ました。
私も「怒ってないよ、またデートしようよ」の返信を送りました。
中小企業の社内連恋愛のため私たち二人に何かあった、喧嘩したのではないか、ということは二人の様子から社内の噂に…。
食事や、休日デートは復活しましたがコウイチは一切私を求めてきませんでした。
母親も私の様子に気が付いたようで、「また、男ににげられたの?」、「いいかげん男勝りな性格なおしなさい」、「そんなんでは結婚は絶対に無理」、などなど慰めもしないで言いたい放題です。
私も思わず「ミノルと違ってコウイチはそんなんじゃない!」と言ってしまいました。
「会社の人コウイチっていうんだ」。
なぜ会社の人かと思ったかと聞くとたまに弁当を2人分持って行くこと、遅く帰ってくるとき疲れた時と機嫌がいい時がある。疲れた時は残業、機嫌がいい時は夕飯デートでしょ。母親の観察力にはちょっと驚きました。
「あんた好きなんでしょ」、「だから、コウイチはそんな人じゃない」いろいろやり取りしていると。突然「生理いつ頃きそうなの?」、「急に何なの?」、「いいから答えなさいよ」、「今度の月曜か火曜とおもうよ」。
しばらく考え込んで「だったら土日は安全日だ。篭絡しちゃいなさいよ」、「ローラクってなに?」、「そんなことも知らないの、辞書で調べなさい」。
こんな感じのやり取りがあったように記憶しています。
言われた通りにローラクを辞書で調べました。
父親にローラクの意味を聞かなかった自分をほめてやりたいです。

そして土曜日もう一度コウイチをホテルに強引に連れ込みました。
私が全部リードすること、うまくいかなくても全部私の責任、うまくいくまで何回でもOK、など今思うと逆レイプに近かったかもしれません。
ベッドの上でしばらく話をして「先にシャワー浴びてこいよ、byえなりちゃんだぞ~」といいました(そういえば最近ホ★さん見ませんね)。
しばらく沈黙後二人とも大爆笑。「ありがとう、えなりちゃん」といってさっきまでの緊張はなくなった感じがしました。

その後、シャワーは二人で浴びました、今回はコウイチの象さんはそっとしておきました。
ベッドにすわってしばらく話をした後で、「コウイチの童貞もらっちゃうよ、イヤだといっても強引に奪い取るよ」といってからキスをしてエッチを始めました。
私はゆっくりとコウイチを攻めました。コウイチも私の胸を触ってきます。
私のアワビをどうすればいいか、ぎこちなく攻めてきました。
そこで私はコウイチの手首を握って自分でリードしました。コウイチのてを使ってオナニーしているような感じです。
お口でしてもらうときも右、左、上、下、今思うと笑えてきます。
コウイチはいつ爆発してもおかしくないほど象さんはビクビクしていました。私もいい感じで濡れてきました。

コウイチを仰向けに寝かせて私はまたがりました。近藤さんはつけていません。
象さんとアワビをキスさせて、「コウイチいくよ、童貞喪失カウントダウン、3,2,1、0」
私とコウイチは結ばれました。
「コウイチの童貞もらっちゃった」、「えなりちゃん、ち●ち●が」、「気持ちいいでしょ、動くよ」、私はゆっくりと動きました。
時間は測っていませんが10秒持たなかったと思います。
「えなりちゃん、でちゃう、大好き」。コウイチは象さんから遺伝子を私の子宮に送り込みました。安全日なので卵子はいないはずですが…。
私はコウイチから下りてあそこから遺伝子をかき出して見せてあげました。
「えなりちゃん、そういえば近藤さんは?」賢者タイムとあわせて青ざめていました。
安全日であること、エッチは気持ちいいこと、最初の顔にかかったことはトラウマになってほしくない事などを伝えました。
「これからゆっくり時間をかけて一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」と伝えました。
コウイチは何を勘違いしたのか、私にとってはうれしい勘違いでしたが、私の左手薬指を握って「えなりちゃん、じゃなくて、えりなさん、指輪を買いに行こう、給料3か月分はもう貯めてあるから安心して、結婚してください。」
まさかの展開に固まっていました(10秒もなかったかもしれません)が、「うん、こちらこそよろしく。」この時初めてえりなっていってくれました。

2回戦はコウイチが上で結ばれました。

私の両親への挨拶後で母親から、「あんた、まさか本当に篭絡したの?」、と聞かれ曖昧な返事をしておきました。
その後、エッチを重ねていく過程で本当は顔にかけたいのでは?という疑問がありました。興味、怖さ半分で聞いてみました。
結果として、顔にかけるとメイクのやり直し、2回戦移行するときににエッチなムードを最初から?やり直しなどメリットはない。性癖は様々、コウイチはこのような性癖はなく頼まれてもイヤとのこと。だったらどんなことがしたいのか聞いてみました。
遺伝子を飲んでほしいということでした。
友人のカレシにもそのような性癖に人がいることは話に聞いていましたが、飲ませ方が…。
一番搾り(コウイチの表現です)を口に出す→私の手のひらに遺伝子を出す→コウイチが遺伝子を吸い取る→キスをして私の口に遺伝子を流し込む→数回キスをして遺伝子のやり取りをする→最後に私が遺伝子を飲む→そのまま2回戦に。
私の予想の斜め上であったためしばらく沈黙。
コウイチは慌てて「ゴメン、変なこと言って、嫌いにならないで、婚約解消しないで」泣いてしまいました。
若さゆえの暴走なのか、気が付かないだけで私自身にもそのような性癖が隠れていたのかはわかりませんが実際にやってみると違和感なく受け入れることができました。それどころかとても興奮してしまいました。

その後1男1女を授かり家庭円満な生活を送っています(夜の生活も含めて)。
この夏休みに中1の長男が大人になった感じがします。
長男は吹奏楽部で相手は同じ楽器担当の中3の先輩のようです。
楽器指導をしている中お互いがいい感じになったのが交際のきっかけのようです。
自分のことは棚に上げて近藤さんは必ず使うことを厳しく言っておきました。

長文駄文おつきあいありがとうございました。

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投稿No.8284
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月29日
投稿No.8282「夏の個人授業」のその後です。

辺りを伺いながら先生と備品倉庫から出て何事も無かったようにオレのバイクの停めてあった所に戻ってきました。
ベンチに座り、先生が「あ~あっ、まずい境界線超えちゃったね。ちょっと大人になった気分?」とオレの顔をイタズラっぽく覗き込んできました。
照れくさいし、ヘタクソと思ってるかも...色々と頭で考えてオレの口から出た言葉が、「センセイ、もいっかいヤりたい」でした。
半分以上テンパっていたのでしょう。「再挑戦したい」と言うつもりだったのですが。
「アハハハッ! すっごい深刻な顔してるから心配したけど大胆ね~」とオレの肩を押してきました。
その後はどうでもいい会話をしていましたが、「ねぇ~、ホント今日の事ずっと秘密に出来る?」と言ってきたので、大きく頷き、「オレも親にバレたら大変なコトになるから絶対に言わないし、学校で先生に会ってもフツーにしてるから。無視してるとは思わないでよ」と懸命に約束しました。
音楽授業は1年生だけだし、先生と顔を合わすのは授業でだけだし大丈夫! と。
「じゃぁ、お盆になる前にどこか二人でバイクに乗って行こうよ~!」と先生はいきなり言ってきたけど、バイクは先輩のだし、そもそもまだ原付きしか免許持ってないし、先生は女性で詳しくないと思うけど、無免許でナナハン乗っちゃってるワケで。
結局、一週間後に先生の車で湖畔のコテージに行こう! となりました。
決行前日は明日の事を想像するだけでチンコがボッキビンビンで、「他の高校生より大人の世界にいるんだ~」と脳内もイキってました。

とうとう待ちにまった日がきました!
バイクは2駅離れた駅駐輪場ヘ置き、はやる気持ちで約束より1時間も前から先生の車を待っていました。
まだ朝の7時、涼しく気持ちイイ朝です。
夏休みだし、朝早いからちらほらとしか人は居ません。
向こうから知らない赤い車が来ました。アレ?先生だ!。いつもの車と違うけど…、何も言わず後のドアを開けたら、助手席を指差してます。
乗り込んだあとなぜか無言の時間が過ぎ、国道に出たところで、「っあ~、ドキドキしたぁ~! 息止めてたかも!」と真顔で言ってきました。
知ってる誰かに見られたら..と先生も緊張していたのだと思います。
この日もあの柑橘系の香りが漂ってきます。
自分の車だとバレやすくなるので嘘をついて姉さんの車を借りたそうな。
白いニットの半袖サマーセーターとミントグリーンのミニスカート、白っぽいストッキングの脚がまぶしいです!
ワンピース姿以外の先生を初めて見たのでいつもより随分と若く見えます。
このとき既に今夜のコトで頭の中はイッパイ。心臓のドキドキが息苦しいくらいです。

2時間ほど走り湖の駐車場に停めました。
観光客がたくさんいます。他の人が見たら姉と弟に見えるでしょう。
二人でアイス食って、景色見ながら湖畔を散歩して、人目がないところでチョット手をつないで。
さぁ、コテージヘ!
ん?これログハウスの貸別荘じゃん。離れた所にログハウスが点在してます。

中に入って窓を開け放しソファーに座った途端、先生が覆いかぶさるようにキスをしてきました。
舌をいっぱい入れてこの前とは全く違う激しさです。
オレの上に跨り、ブラのフロントホックを外して、「...触って」と言ってきました。
セーターの中に手を入れ両手でおっぱいを触ると前より硬く感じ、乳首もカチカチになってます。
セーターを捲り乳首に舌を近づけ舐めた瞬間、先生がビクン!っとなり、「ああ~」と上を向いて仰け反りました。
「乳首の周りも舐めて…」と言うのでレロレロしたらまた仰け反っておっぱいを顔に押し付けてきたので息ができないのを我慢してレロレロと先生の尻を両手でもみもみしました。
服を着てるものの、チンコの上で先生の腰が前後にスライドするのでビンビンになってるモノが痛いです。でも、最高に気持ちイイ。

先生が降りて、オレのズボンとパンツをオレの顔を見ながらゆっくりと下げ、ソファーに座ったままのオレのチンコを擦ってきました。
「凄いね、カチンカチンだね」と言うと真赤な口紅の唇を近づけキスをするように口で覆い少しずつ深く口に入れています。包み込むような感触です。
先生の顔が上下し始めると、そのたびにビクンビクンとなってしまいます。
エロ本で見て憧れてた光景が現実に今起きてる。夢見てるようです。
でも、ヤバい、もう我慢できない!
「出ちゃうよ、やばいよ」
先生は関係なくクチを上下させて、一層早く口を上下させてきました。
もうダメだ! 寒気がするような感触と、下半身が痺れたようになった途端、先生の口にどっぴゅーっと出てしまいました。
それでも吸い尽くすように、グチュグチュ音をたててチンコを咥えてます。
ようやくチンコから口を離すと、「いっぱい出たね、全部飲んじゃった(^^) 、でも今日はもっと….ねっ」

コンドームなんて持ってないことを話すと、「心配しなくていいよ。生理終わったばかりだから大丈夫!」と教えてくれました。
キャッキャ二人で騒ぎながらシャワーしてベッドヘ入った時、勇気を出して、「オレって変態かもしれないけどパンスト履いた脚に凄くスケベになる」と白状すると、「男って大体そうかもよ。履いてあげようかぁ~?」とさっきまで履いてた白っぽいパンストをパンティは履かずに直履きしてくれベッドに来てくれました。
パンストに包まれた太腿やヒップ、爪先を目の前に見せつけてきます。
思わず股の間に顔を埋めマムコにカブりつくように口でマムマムしました。
コレも憧れていた初めて体験する至福の瞬間です。

そのうち先生は「全部見たい?」と大きく脚を広げ、パンストを太腿まで下げました。
生でマムコをしゃぶる時がきました。
舌をマンスジに沿ってゆっくりと這わしていくともう大人の香りというか妖艶な香りがし、ジュースでいっぱいになったマンコがヒクヒクしてます。
とにかく舐め回したり、吸い付いたりしてると、先生は向きを変え、チンコをシャブリ始め、「もう挿れてぇ~」と言ってきました。
片脚だけパンストを脱ぎ仰向けになってオレの首に両手をまわしてきました。
またチョット挿れるところを探っていると先生の手で誘導してくれスムーズにさきっちょが挿り、その後は何の不安もなく腰をひたすら振り続けました。
が、ふっと「先生はイマまでこうやって何人の男に挿入されたんだろう…やっぱりこうやって感じた声出していたんだろな。小さい身体でデカいやつに突かれたたのかな..」と頭をよぎり、他の男に突かれてる想像した瞬間、嫉妬感とエロさが交差して興奮してしまい、それ以上に激しくマムコの中に突っ込んでいました。
「あっ、ああああァァァ~ スゴイィィ~ もっといいよ~!」と首を振りながら悶えてる姿、太腿に履いてるパンスト姿にもう我慢できず高速で腰を打ち付け、背中に寒気が疾走った瞬間、先生の奥に思いっきり射精しました。
暫くの時間抜かずに抱き合って何回もキスしていました。
ベットを降りた先生がその場にしゃがみ込んで、「腰立たない…」とつぶやいてました。

先生とデッキでビールと焼肉で夕食の後、湖畔に出て花火。
周囲にはテントや家族連れがワイワイ楽しそうです。
戻ったら、二人とも流石に疲れて眠ってしまい勿体ないことにチェックアウトが迫った時間に目覚めました。と言っても大体の時間に管理棟へ鍵を返せばいいみたいで、簡単にシャワーして先生は身支度を始めました。(先生のパンティとブラ、昨日よりセクシーじゃないか? まつ毛を何かで挟んでる、痛くないのか? うううゎ! パンスト履くとき以外と色気ないな!)と、初めて見る女性の様々な様子を興味津々で眺めていました。
先生は涼しそうな半袖サマーニットの超ミニワンピースを着てドレッサーに向かってます。
「お.ま.た.せ..」と立ち上がってこっちにふり返った姿を見た途端、昨日とは違う色気があり無言で先生を壁に押しつけ股の間に手を入れてマンコを触りました。
「ちょっ、ちょっとぉ時間ないよ~ ねっ?」と言いながらも眉をしかめてオレの顔を見上げ、真っ赤な口紅の唇がキスしようと近付いてきます。
無視して後向きにしてスカートを捲し上げパンティとベージュのパンストを膝まで降ろしてマンコを後ろから舐め回しました。
次第に尻を突き出してきたので興奮でギンギンになってるチンコをチョット迷いながらも一気に突っ込みました。
先生もこっちのリズムに合わせて尻を前後に動かしてます。
「だめぇぇ~ イクっ、イクっ……..もっとぉ~!」凄く吠えます。
エスカレートして淫乱な先生の表情でオレも腰が砕けるような勢いで動かし、最後はそのままぐうっ~とチンコを子宮に押し付けてどっぴゅう~!っと入れてやりました。
先生はまたしゃがみ込んで肩で息をしてました。

「ホントどうしたの~? 凄い勢いだったね、ちょっとまっててね」とシャワーヘ。
戻ってきた先生に、「オレまだ帰りたくないし、センセイが他の男とこうやってヤルの想像したら我慢できないよ」とウブな事を言ってしまいました。
「えへへっ、ヤキモチ? でも君はこれからもっともっと色んな女性と出逢うんだからそのための予習をしたと思って。今のお互いの立場ではここまで。ネェ?安心して、今は誰とも付合ってないし。…でぇ~もぉ、初めての経験は私だったことずっと忘れないでいてくれると嬉しいけど。」とずいぶんと罪な事を言ってきた覚えがあります。

その後、残りの学期は授業をサボることはあまり無く、無事進級しましたが、音楽授業の時、「ばかちん君、補習授業で習ったよね ここの音符記号わかってる?」とたまにいたずらっぽく微笑みながら言ってくるコトがあったり、校内ですれ違うとき小さな声で、「スキ..」と唇を動かしてイタズラされました。

際どい経験だったけど、夏になると時々想い出す、甘酸っぱい【課外授業】を受けました。
若いときは年上女性に憧れますよね。

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投稿No.8283
投稿者 ジコ (35歳 男)
掲載日 2022年8月28日
当時の自分(29歳)、初めての異動で配属した場所での思い出です。
同僚と男4人女2人で飲み会をやりました。
女の子の1人はメンヘラの女の子で、もう1人は谷さんって言う24歳くらいの女の子で、性欲が強くて有名な人でした。
私は強くもない酒をたくさん飲んでしまい千鳥足の状態。
後輩の谷さんが一緒にタクシーに乗って私をアパートまで見送ってくれることになり解散。
私はタクシーに乗っている最中喉が渇いたので、アパート近くのコンビニでタクシーを止めてもらい下車。
コンビニで水を買ってアパートに歩いて帰ろうとしたところ、谷さんも飲み物を買って私の後ろにいる。
とりあえず私のアパートまで一緒に行くことに。

私は家に帰るとすぐに布団の上に横になりました。
少しすると、谷さんが私の隣に寝ました。
私は谷さんに「酔ってるからエッチしたくなっちゃうからダメ」と冗談で言いました。
すると谷さんが突然私の右手を手に取り谷さんのパンツの中に。。。
ツルツルの谷さんのアソコを触って理性が飛びました。
私は谷さんに覆いかぶさりディープキスし、服を脱がし始め、全裸にさせる。
谷さんから「先輩入れてください」と言われた際にゴムがないことに気がつく。
私「ごめん。ゴムない」
谷「中出ししないで下さいね 生でいいですよ」
私が躊躇していると、谷さんが騎乗位で挿入しようとしてきました。
ただ、谷さんの入口が狭くて中々奥に入りません。
谷さんが思い切り私のイチモツを中に入れたら中に入りました。
谷さんの中は、すごく暖かくて狭くてかなり気持ちよくて、すぐにイキそうになりました。
それからバックでガンガン突いた後、正常位になりました。
私は自分が気持ちよくなることしか考えず、腰を振りました。
谷さんは私がイキそうになっていることに気がつき、「先輩外に出してくださいね」と言ってきました。
私は、もうどうにでもなれと思い出い、谷さんの足をガッチリホールドし、子宮に届くように思いっきり中出ししました。
谷さんも一緒にイッてしまったらしくお互いに放心状態になり、そのまま寝てしましまいました。

翌朝、谷さんに謝罪しつつ、もう一度エッチをしようと思いましたが、妊娠したらどうしようという気持ちが頭から離れず、結局できませんでした。
谷さんはアパートを出る前にニコニコしながら私の耳元で「子供できたら責任取ってくださいね」と言ってきました。

それから半年ぐらい職場で顔を合わせても何も話しかけられませんでした。
谷さんは妊娠していませんでした。

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投稿No.8282
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月24日
コロナの影響で遠出も控えており、暇が増えたせいか、ふと、色々のことを思い出す事が多く、連続して投稿させていただいております。

良し悪しは別として、私の青春真っ只中の頃の、想い出すと甘酸っぱい話です。
希望してた学校と異なる、親の意見が優先され、イヤイヤ入学した高校時代の事です。
案の定、入学してまもなく登校せずに、通学用に許可されてた原付バイクで河原や市内の大きな公園で時間を潰すことが暫く続き、特に1年生必須科目の嫌いな音楽は1学期の段階で単位不足になってました。
夏休み間近に音楽担当の講師から呼出しを受け職員室に行くと、「ばかちん、留年嫌なら夏休み中に足りない3単位を取得しなさい! 先生も学校に来るから」と。
音楽講師の先生は30歳くらいの独身。いつもワンピースを着て、軽くパーマをかけた短めの髪型、150cm位の小柄な女性でした。
少し細めで、顔は綺麗ではなく、でもブスではない。成熟した女性の雰囲気がありました。

補習授業で音楽室ヘ行くと生徒はオレひとり。他の教科で補習受けてる生徒も数人居たけど皆んな2階や3階の教室で校内は静かでした。中庭の芝生を手入れしてるおじさんが使ってる芝刈りのエンジン音が遠くで聞こえるくらいです。
先生はピアノでいきなり発声練習と音程調整をさせてきました。
頭の中で、数年前にヒットしてたフィンガーファイブの『個人授業』が再生されておりました。古いですねぇ~。
その後、型式だけのテストをしてその日の2時間の補習授業は終わり。「明日1時間で終わるからサボったらダメだよ」と机の所まで来ました。
その日も涼しそうな薄い生地の少しミニスカートのワンピースと白っぽいようなストッキング姿(もうこの頃からストッキングフェチ)で爽やかなコロンの香りがほのかにしました。
外から流れてくる刈取られた芝生の匂いと教室のレースのカーテンが風でなびいていたのが夏の風景として印象に残ってます。
先生と二人だけの授業と分かった段階で勝手に妄想してチンコがウズウズしていました。
「君は音楽が嫌いなの?それとも学校がキライなの? 敢えて声掛けずにいたけど、サボって公会堂の公園で本読んでたところを見かけたことあるよ。」、仕方なく成長期のよくあるモヤモヤした気持をまるで姉さんにでも打ち明けるように話した覚えがあります。
「そうかぁ~…まぁ、明日は1時間だけだからサボらないでおいでよ」と言われ学校を出ました。

次の日、どうしても学校に行きたくなく、例の公会堂の公園にバイクを停め木陰のベンチでぼーっとしてました。
周りには同年代のカップルがデートしているのも数組見られ、大きな池には家族やカップルのボートが浮かび、爽やかな夏の時の中に居ました。
昼過ぎの頃、音楽講師の先生がボート池の向こうから歩いて来るのが見えました。
ヤバっ! でももう見つかってしまってます。
肩を怒らせ急ぎ足でコッチに来た途端、「ねぇ! 昨日約束したでしょう? 私服でいるってことは今日最初から学校来る気無かったってこと? 私、教室でずっと待っていたんだよ!」と教師が生徒に説教する言い方とは違い完全に彼女が彼氏に怒っているような言い方で、それがおかしいというか愛しいような変な気持ちになり、ちょっと笑ってしまいました。
「なにがおかしいの? 待ってたこっちの気持ちになってよ。ねぇねぇ!」と軽く肩を平手で2回ほど叩いてきました。
「だって先生、彼氏にダダをこねてるみたいで笑っちゃうよ~」と言うとフン!とした表情で隣に座ってきました。
「何で大きなバイク乗ってるの? これで登校したらダメだよ、煙草吸ったりしてない? 気をつけてよ」と間近で説教してくる先生から柑橘系の良い香りが時よりしてきます。
「お昼ごはん食べたの? 私お腹すいたからご飯食べよ。バイクここに置いて私の車に乗って」と一方的に仕切ってます。
女性の車らしくいい匂いが漂ってます。
助手席側の後部座席に乗せられ、「他の人に見られたら厄介だから後ろに座ってね」と言ってます。
なんか二人だけの隠し事ができたようで嬉しい気分でした。

連れて行かれたのはチョット高そうな中華料理店。何食ったかは覚えてないけど、唐揚げがスッゴク美味かった。
その後、ドライブで、チョット前までは家族の観光地で今は寂れた山の上の展望スポットに車を止め、市内を一望できる展望台へ上がった。
「あのね、私も3つの学校を掛け持ちで講師してて忙しいの。悩みもいっぱいあるの。迷う気持ちも沢山あるだろうけど今から逃げちゃ前に進まないから。君も逃げないで!….今日は説教いっぱい受けただろうからコレが1時間の私の授業ね。2学期からは授業にちゃんと出てね」と言われました。
「君は彼女いないの? 学校休んでも部活だけは休まないということは弓道部に彼女いるから?」と矢継ぎ早に質問。
高校1年だし、彼女もキスの経験も無い童貞君です! 遠回しに白状すると、暫く黙っていたあと、「ねぇ、今日の事は全部内緒にしてくれる? 仕事失いたくないから。約束できる?」と言って軽くキスしてくれました。
年上の女性と初体験のキス、唇と先生の頬の柔らかさ、香水のいい香り、そして微妙にあたる先生のおっぱい、コレが今現実に俺の身に起きていることなのか? 夢みたい! 気が遠くなるような気分でした。
展望台のベンチに座り、緊張してるオレに何回もキスしてくれました。
「一度あなた達の試合を見に行ったことあるの。袴姿で矢を射る姿が凛々しくてカッコ良かったよ、それからチョット君のことを心配するようになったの。私、教員じゃないけど、立場的にはこういうのヤバイんだよ…」とすこし微笑んでました。
なんか愛おしくなって抱き寄せて首や胸元にキスしまくってました。(もしかしたらこのまま童貞卒業か?)とドキドキしながらおっぱいを揉み始めたとき、「トイレ行こう?」と言ってきました。そこはよくある公衆トイレで夏の暑さで臭いが酷く、クモの巣や虫がいっぱいで諦め、結局、バイクを止めてた公会堂の公園に戻りましたが、車中ではもうチンコがカチカチで、先生もそれはわかってたはずです。

車を降りたときはもう夕方になりかけてました。
何気無く公園内にある弓道場に歩いて行きました。
そこは地区大会とか一般と混じって試合をするときに訪れる為、施設の鍵の場所も知ってました。
流石に道場の中は神聖過ぎてヤバイので日頃は的や備品を格納してる6畳程の離れの倉庫にコソッと入りました。
薄暗い中で二人きりになれ、今までのとは違う舌が入ってくるキスをしてきました。
こっちもむさぶるように先生のスカートをまくしあげ、初めて女性のマンコを下着の上から触れました。
興奮で自分の心臓がバクバク鼓動してるのがわかります。
憧れていた初めて触るパンストとその奥にある柔らかい感触を手のひらで夢中に味わってました。
先生は胸元のボタンを外しブラも緩めて、「優しく触って...」と、おっぱいを出しまた。
夢中でシャブリつき、揉んで、パンストやパンティを途中まで下ろして先生のマンコに手が到達しました。
サラッとした陰毛とその奥のヌルッとした感触に、もうこのまま死んじゃっても悔いは無い! と感激してました。
先生の吐息が荒くなり、時折腰を動かしてましたが、マンコを攻める指の位置がクリにピンポイントであたってないというか、チェリーボーイにはわかりません。
そうのこうのしてるうちに先生がチンコを握ってシコシコし始めました。
あまりにも気持ちよくって数回シコられただけで恥ずかしいことに先生の手の中に発射してしまいました。
「若いなぁ~、こんなに出たよ~。」と言いながらティッシュで手とオレのチンコを拭いてくれました。
が、チンコは納まる気配がなくギンギンのままです。
どうしても挿入したくて先生に重ねてある畳の上に寝てもらい初めて実物を見たマンコに自分のモノを近づけました。
パンストとパンティは片方の脚に残ったままワンピースの胸元からおっぱいが露わになってる姿になおさら欲情して何だかわからんけど穴にチンコを挿入しかけました。
「そこちがうの‥その上に…」、ようやく膣口にチンコが辿り着いたとき、先生が両手でオレの尻を掴みチンコが深く入るように腰を浮かせました。入った!
熱くヌルヌルして不思議な気持ち良さでした。
「ふ~ん..はぁっ、もっとぉ…..」先生の小さな声が漏れてきて、それまで試すようにゆっくりと抜いたり挿入したりをしてましたが、腰を早く動かしてみると中のグニュグニュが激しくなり、もう出そうになったので外に出そうとしましたが、ケツを掴んでる先生の手が邪魔して抜けません!
ああっ!と思ったときはチンコが半分以上中に入ったまま!!
どっぴゅーッと勢いよく先生の中に出てしまいました。
でも、こうなったらすぐに抜くのは勿体なく、チンコが落ち着くまで挿入したままで腰を動かしてました。

まあ落ち着いたのでゆっくりと抜くと白い子種のはずが少しピンク色になってます。
「ゴメン、生理来ちゃった。」と先生は言って服を着直し始め、「ここまでするつもりはなかったけどしちゃったね。ごめんね」と微笑んでました。
畳に座って乱れたスカートの裾のままで胸元のボタンをとめてる姿が妖艶で今も強く印象に残ってます。
前戯も無く、年上女性にリードされ、ただ夢中で挿入した初体験は、終わってしまうと「こういうもんか…」という程度の感じでしたが、このあと数十年もこれを求めて喜怒哀楽と共に生きて行くとまでは考えてませんでした。

その夏休み中、泊りがけで友達とツーリングに行くと親に嘘を言って先生と二人でコテージに一泊旅行をし、【個人課外授業】を受けました。
卒業するまでその後はたまにアイコンタクトする程度で、個人授業の機会はありませんでした。
資生堂のあの香水、今も売ってるのを見かけます。
ちょっと手にとって薫るとあの時のあの風景あの瞬間がフラッシュバックしてきます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8278
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月16日
離婚したばかりの頃、住んでたマンションから私が引っ越す準備してる最中、カミさんと子供は暫く実家へ帰っていました。
カミさんのママ友ケイも階は違うけど同じマンションに住んでいました。
彼氏持ちで、彼女のに歳は確か33歳くらいだったと思います。
シングルマザーで、近くのスナックビルで働いておりました。
離婚前もカミさんと子供が夏休みで帰省しているときは休みの取れない私の洗濯をしてくれたり、夕食を作ってくれたりしてくれ私にとっても親友みたいな感じでした。

ある日、夜中に仕事が終わり帰宅してまもなくインターホンが鳴りモニターを見るとケイが立っています。
「こんなタイミングで部屋に入れたら変な誤解を招く。もしかしたら嫁が仕掛けたトラップかもしれない」と疑う気持ちでドアチェーン掛けたままでロックを開けました。
「こんばんわぁ~ なんでチェーン掛けてるの?」とチョット不機嫌な顔をしました。
このタイミングで変な誤解を受けたくない事を弁解すると、「何いってんの~、ご飯ちゃんと食べてるか心配して来たんだよ~。奥さんからの偵察依頼で来たと思ったの? これお店でもらった余り物、お酒のつまみに食べなぁ。色々と大変なのわかるけど食べないとだめだよ」と言って差し入れを渡し帰りました。
重箱を開けると決して余り物ではなく、料理屋で作ってもらったようなお重でした。
人の善意を疑ったりするなんて余程気持ちが荒んでいるのかな‥‥なんて考えながらケイにお詫びと感謝の電話をしました。
「アハハハ そんな事で電話くれたの? 気分転換に飲むか~? そっち行ってイイ?」

ドアを開けると白いブラウスにチェック柄のミニスカート、薄い茶色のストッキング姿のケイが入ってきました。
手には白ワインと焼酎を持ってます。
勝手にグラスをキッチンから持ってきてさっきのお重と箸を揃えてくれる姿を眺めていました。
ケイはソファーに座り、私はいつものようにソファーにもたれるように床にあぐら座り。ちょっとだけ ε-(´∀`*)ホッとした気分で酒を飲みケイに少しだけ心境をこぼしていました。
「ネェ、パパは気持を貼り詰める仕事だし、嫁も頑張ってきたんだから例え離婚しても私は二人とも応援してるから」と言って私の顔をケイの胸元に抱き寄せてくれました。
少しの間そのままでいたあと引続き飲みはじめましたが、さっきのケイの胸の感触と左横の間近にあるパンスト履いた脚、ヌードパンストの爪先、そしてブラウスを通してわかる赤いブラ。気になってしょうがない。
それよりもケイが段々とリラックスした座り方をしてくるたびにスカートが少しずつ上にたくしあがってきてるから太腿が露わになってきました。
「それでさぁ」とこっちに身体を向けたときたくし上がったスカートの中の赤く薄い生地のパンティに目が釘付けです。
離婚が決まりはじめる頃からずっと禁欲生活が続いてる者にとっては刺激が強過ぎます。
パンティが見えてるコトに気付いたケイが、自分のパンティを覗き込むような仕草して、「パパにパンティまる見えじゃ~ん…」と呟いて、少しずつ脚を開いてきました。
二人とも酔ってるからどうなってもいい感が漂ってます。
ケイの股を開きそこに後ろむきに私の頭を入れて太腿に挟まった状態で酒を飲みはじめました。
時々内腿に軽くキスしたり、オツマミだぁ~と言いながら内腿を甘噛みしたりしてるうちに、「んふっ、あっッ‥」と言いながらケイの股を私の後頭部に押し付けてきたり両手で私の頬を擦りながら頬や耳たぶにキスしてくるようになってきました。
「ねぇ、今日だけは私のを使っていいよ…ずっと我慢してるでしょう…? おもちゃだと思っていいからぁ‥」凄く誘惑的で卑猥なコトバで攻めてきます。
ムスコもすでにフル勃起で我慢の限界を超えて痛いくらいに勃ってます。

後向きに座り直し目の前に現れたケイのパンスト越しに現れたパンティの上からケイの顔を見ながらクリ付近を甘噛みすると、股に口を寄せてる私の顔を見下ろしたり、顔をのけぞらせたりしています。
切替しのないマンスジ辺りに一本縫い目のあるパンストに一層欲情します。
股をむさぼる口の動きに合わせてケイの艶めかしい腰の動きが一層激しくなり、腰を浮かせながらグラインドしはじめました。
彼女の尻を両手で持ち上げ、鷲掴みしながら一層強く口でマンコを刺激すると激しく腰を上下させています。
パンティをずらしてパンスト越しにマンコをしゃぶってあげると、両手で口を押さえながらも唸るような声で悶えてます。
歯でパンストのマンコ付近を引っ張ると、とうとう破れて丁度いい具合に穴が開きました。
舌で膣口からクリに沿って舐めまくりながらマンコ全体に吸い付いたら、「あっ!」っと小さく仰け反ったまま小刻みにビクンビクンしてます。
私が立ち上がって痛いほど勃起してるムスコを彼女の顔に差し出すとかぶりつくような勢いで咥えて喉奥まであたるように頭を前後させんぐんぐしながら私の顔を見つめてます。
咥えさせたままブラウスのボタンを外しブラの紐を肩によけてオッパイを擦りながら乳首をコリコリすると「んぐ~っ」と言いながら股を大きく開きました。
ケイに股を見させ破れたパンストから覗いてるマンコにゆっくりとムスコを近づけて行くと私の顔と自分のマンコを何度も見ながら声を出さず口の動きだけで「ハ・ヤ・ク‥ イ・レ・テ‥」と言ってます。
焦らすのは自分も限界だったので先っちょからゆっくりと挿し込んで奥まで強く押し付けました。
子供を二人産んでるとはいえ、なかなかの締まり具合でキューッとしてきたり、緩めて肉壁で攻めてきたりします。
スローセックスするつもりでしたが我慢できず、力一杯押し付けるようにピストンしてるとケイは口を半分開けて舌がチョロチョロ動きヨガリ泣きしはじめヨダレが出てます。
淫乱な姿を見ちゃうと急に突撃モードに入り、溜まってたモノをいっぺんに子宮めがけて吐き出しました。
膣壁がグニュグニュしてムスコをシゴイて最後の一滴まで搾り取っているようです。

「もう朝方だし今ここから出ていったら近所の人に見られるからもう少しこうしてよ、子供はばあちゃんが居るから大丈夫だし」と言ってます。私は休みだから問題なし。
二人ともシャワーをして部屋の中ではずっとノーパンパンストで上半身はブラウスだけ羽織った姿でいてもらいました。だって俺のおもちゃだから。
軽く酒飲んで、気が向いたとき中途半端に挿入してをダラダラ繰り返し、夕方頃にとうとう本格的に2回目の戦闘。
今度はダラダラしてた布団の中で獣のような勢いでまたも中出し。
その後、スナックに出勤前に夕ご飯の差入れ持って来たけどドレスと薄い黒色パンストに欲情して無理矢理押し倒してアンアン言わせ3回目の中出しが終わってから出勤して行きました。

一週間後、私は自分の荷物も運び終わり、マンションは元嫁に渡して新しく独身生活が始まったのですが、私のおもちゃが彼氏と元嫁にナイショで時々ご飯を作りに来てくれたり、そのたびにアンアンしてくれたり。
お陰で寂しさを随分と紛らわせてくれました。
彼氏のためにピルを使用し始めたと名目上で言ってましたがどうだったんだろう。

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