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卒業して都会に行った子や地元に残った子など、数人が集まりました。
幹事と仲が良い男の子が、その時に担当していた日本史の先生も呼んでいました。
先生の年齢は一回り上、多分50代?なのですが、とても気さくで話しやすい大人の方でした。
私は、授業を受けることがなかったので、顔は知っていましたが、お話したのは初めてでした。
私たちは、まだお酒が飲めないので、先生も私たちと同じようにジュースを頼んでくれて、私たちに合わせてくれました。
先生は、優しくて昔教えて下さった授業の話や私たちの趣味の話を聞いてくれました。
話していくうちに恋愛の話になりました。
先生は結婚していて奥さまがいるのですが、今でも若い頃のように遊んだりできるし、元気いっぱいって言っていました。
私は年配の方が好きなので、話していくうちに大人の魅力を感じて、この人とエッチできたら良いなって思っていました…汗
同窓会が終わり、先生は何人か乗れる大きな車で来ていたので、私たちを家の近くまで送ってくれました。
私は、たまたま最後になったので、近くのコンビニまで送って下さいと伝えたところ、先生はスタバでスイーツをご馳走したいと言って下さったので、付いていきました。
地元のスタバでスイーツをご馳走になった後、先生も同じ気持ちだったのか、これからホテルで休憩しようと誘ってくれました。
車の中でめるるちゃん、すごく可愛いね、スタイル良くて美人だね、って言ってくれて、隣にいて私で興奮してるのがわかりました。
近くのホテルに付くと、先生はまだ服を脱いでいないのにちんちんが大きくなっているのがわかりました。
部屋に入るとすぐにキスをしてくれて、服を脱ぐ前に私は感じてしまって、まんこが濡れてしまいました。
お互い服を全部脱いで、私は緊張してたけど、先生の大きくなったちんちんを見ると、エッチな気分になり、すごく興奮してしまいました。
それからフェラをすると、めるるちゃんのフェラ凄く気持ち良いよって言ってくれて、私のおっぱいを強く揉んでくれました。
フェラはうまくできなかったのですが、先生はすぐにいきそうになって、私の口の中いっぱいに温かい精液を出してくれました。
私は嬉しくて先生の精液を全部飲みました。
それからすぐにキスをされて、私のおっぱいを掴みながら乳首を舐めて、濡れていたまんこの汁も丁寧に舐めてくれました。
先生は、私が気持ち良くなった後に大きくなったちんちんをまんこに入れたい、私も先生のちんちんがほしいって言ってエッチをしました。
私は、凄く気持ち良くて、ちんちんの温かさをまんこで感じ、入れてすぐに潮がでてしまいました。
先生も気持ち良かったのか、入れてすぐにいきそう、私も気持ち良いから中に出して下さいと言うと、温かい精液が私の中にたくさん出ました。
私はもっと長くエッチしたかったのですが、先生はまんこに入れると、すぐにいってしまいました…
その後にもう一度フェラをして、精液を飲んでほしいってなって、最後はお口の中に出して貰いました。
年配の方なのに、何度もいけて本当に素敵だけど、こんなに早くいっちゃうなんてびっくりです。
先生は遠くに住んでいるため、もう会えるかはわかりませんが、大人の方とエッチできて本当に幸せでした☆
当時、家庭教師をしていた生徒が、「夏休み、友達と海に行きたいんだけど引率してもらえませんか?」と言ってきた。それも2拍3日の日程だ。
なんでも友達も含めた両親たちがそろって都合が悪く、「圭司さん、ごめんなさいね。娘には圭司さんに迷惑をかけないようにちゃんと言い聞かせますからね。」などと言ってきた。当時、見た目おとなしそうで、信用も勝ち得ていた事もあるだろう。
車をだし、ワイワイガヤガヤと海水浴場に到着した。
美穂:家庭教師の生徒。大きな胸を強調するビキニスタイル。
美紅:かなり小柄だが出るところは出ている。ワンピースタイプの水着。
梨華:発達途上体形。それがコンプレックスなのかビキニスタイル。
三人を放置し、砂浜でしばらく寝そべっていると、三人がやってきて強引に海に引っ張っていかれた。
美穂が胸を押し付けながら無理やり海に引きずり込まれた。
本当は海はあまり好きではないのだが可愛い娘三人とじゃれあうのも悪くはない。
宿は純和風で部屋に××の間と名前がついているようなところだった。
さすがに娘三人とは別の部屋だった。と言っても二間続きで壁ではなく襖で仕切られているだけだ。
仕切りを開けて四人そろって食事をとった後トランプをしたりして過ごした。
カード麻雀を持ってきたのだが、三人がルールも知らなかったので断念した。
10時位になり、二部屋に分かれ、襖を閉じた。
その後も隣ではキャーかキャー言っていたがやがてそれも静まった。
30分ぐらいたっただろうか、間の襖がすぅっと開いた。
習慣で常夜灯をつけていたのでそれは美穂だと分かった。
後手でふすまを閉じながら「圭司さん、起きてる?」といってた。
驚きながら見返すと美穂はいたずらっぽい顔をしながら浴衣の前をはだけた。
美穂は下着をつけておらず、大きな胸にピンク色乳首、股間にはうっすらと毛が生えていた。
「圭司さんに抱いてもらおうと思っていたんだ。」と言いながら俺から布団をはがした。
据え膳食わぬはといやつで、美穂を迎え入れ大きな胸を揉みしだいた。
美穂は可愛く「あんっ!」と反応した。
胸を揉みながら優しく下半身に舌を這わすと、「大丈夫よ。初めてじゃないし。」
見返すと「圭司さんに初めてをもらってもらえばよかったんだけど」と恥ずかしそうに言った。
「今日は安全日だから生でも大丈夫だよ、、生は圭司さんが初めて」
美穂は俺の浴衣をはだけ、パンツをずり下げると息子を咥えた。
なるほど、明らかに初めてではないテクニックで舐め上げる。
お互い準備が整ったところで美穂は自分で脚を抱えるようにして「お願い」と言ってきた。
お望み通り生で挿入すると「きゃふんっ!」とこれまた可愛い反応。
正常位からバックと体勢を変えていると隣室との間の襖が薄く開いていることに気づいた。
なるほどと思い、ふすまに向いて背面座位で胸を揉ながら見せつけるように攻めてやると美穂は気が狂ったように悶えまくる。
耳元で「イっちゃうそう?イクならイクって言って。」とささやくと、覗いている二人にも聞こえるように「イクっ!イクっ!」
「中でいいんだよね?中にくださいは?」
「中で出して!イクから中で出して!」
お望み通り中に放出してやった。
翌日も何もなかったように海に行った。
美穂は耳元で「まだ、私の中で圭司さんの精子が泳いでいるんだよ。」とささやいた。
驚いて見返すといたずらっぽく笑って海に入っていった。
その日の夜再び襖が開いて今度は美紅と梨華が入ってきた。
「昨日、美穂を抱いたんでしょ。今日は私たちの初めてを奪って。」と言いながら両側から体を押し付けてきた。
美紅は大きな胸を、梨華は胸がないことを自分でも把握しているのか積極的に下半身を押し付けてきた。
「二人とも、昨日覗いていたんでしょ。見えた?」と聞いたら、「暗くて良く見えなかった。でも圭司さんが後から美穂を抱きかかえた時はおち〇ち〇が美穂の中に入っているのが分かったよ。」とのことだった。
まあ見せつけるようにしたのだから当然だが。
今日は良く見えるようにということで部屋の明かりをつけたまま、三人とも全裸になった。
美紅は大きな胸と似合って、下半身には黒々とした毛が密集していた。
梨華は膨らみ始めた胸で下半身はつるつるだった。
順繰りに美紅と梨華の胸やら下半身やらを攻めてやると二人ともはじめは戸惑っていたがやがて感じてきたようだった。
二人も積極的に交互に俺の息子を舐めるのだが美穂のテクニックには遠く及ばないのでいろいろ指導してやった。
「二人とも本当にいいの?」と聞くと、「私を先にお願いします」と梨華が言った。
あらかじめ順番を決めていたようだ。
「じゃ、しばらく美紅ちゃんは見ていて。」といって梨華を念入りに攻めあげてやる。
その間、美紅には息子を舐めさせこちらの準備を整える。
「それじゃ梨華ちゃんを卒業させるか。美紅ちゃんはよく見ておいてね。」と言って充分濡れた下半身にゆっくりと息子を挿入していった。
先端が隠れた位で梨華は目をつぶって痛みをこらえているのが分かった。
「大丈夫?」と尋ねると、首を縦に振りながら、健気にも「大丈夫です。最後まで入れてください。」
そのままゆっくり腰を進め、とうとう完全に挿入しきった。
美紅が「おめでとう、梨華。」というと梨華は何度もうなずいた。
ゆっくりと小刻みに腰を動かし続けると潤滑油が出てきたのか出し入れがスムーズになってきた。
こちらに余裕が出てきたところで襖を見ると案の定隙間があった。昨日と同じだ。
それならばと昨日と同じ体勢になって梨華を攻め立てるのだが、美穂と違って梨華は余裕がないようだ。
耳元で「中でも大丈夫?」と聞いても頷くことも拒否することも出できない。
美紅の方を見ると、「二人とも安全日だから中で出しちゃってください。記念ですから。」と言ったので、そのまま中で放出。
息子を抜くと血と精液とが混じったものが逆流してくる。
美紅が差し出したタオルできれいに拭いてやると気を取り直した梨華が「これ、記念にしますね。」と言って受け取った。
美紅が「私もお願いします。」と言ったので、さっきとは逆に梨華に息子の後始末をさせながら美紅を攻め立てるとすぐに下半身から愛液がこぼれ始めた。
「見てて興奮したんだ?」と尋ねると恥ずかしそうに頷いた。
「早くお願いします。」とせかされたので、梨華に「今度は梨華ちゃんが見ていてね。さっき自分がどんなふうにされたのか。」
先ほどと同じように美紅の両脚をつかんで広げながら、すっかり濡れそぼった割れ目に息子を押し当て、腰を進めると吸い込まれるように半分程入っていった。
梨華の時ほど痛みはないようだ。
期待に満ちた眼差しで見つめられ腰をさらに進めるとプチっという感覚があり、さすがに美紅も目をつぶって耐えている。
「大丈夫?」と尋ねると「はい。これで私も女ですね。」と答えた。
そのまま腰を進め二人の腰が密着し、奥まで入った時点で、今度は梨華が「美紅ちゃん、おめでとう。」というと美紅は「うん。ありがとう」と答えた。
美紅は梨華よりも汁が多いのかピストンもスムーズに行え、はじめから感じているような声が上がった。
やはり最後は襖に向かった背面座位で胸を揉みがらフィニッシュした。(アソコを拭いたタオルはやはり美紅が「記念」と言ってもらっていった。)
翌日の帰りの車の中で、「誰が一番良かったですか?」と何度も聞かれたが、それには答えずごまかし通した。
彼女は、同級生のお姉さんのEさん。年齢は多分4つくらい上だったと思う。
今思えばEさんは新婚ホヤホヤだった。
出会いは同級生の友人宅でよく部活帰りなどで集まっていた時に、挨拶した程度だった。
いま思い出してもいつどこでどうやってメール交換したのか覚えていないのだけれど…
大学1年の冬休み。
ちょうど帰省するタイミングで仙台に立ち寄ってバスケ部の同級生宅で男3人で寂しくクリスマスを過ごすことにしていた。
表向きは24日仙台に着いた事になっていたのだが、実は23日に仙台入り。
Eさんとは高校卒業してから、メール交換をするようになり、ひょんな事からエッチトークになった。
旦那さんとのセックス体験など色々やり取りするうちに、彼女とセックスする流れになった。
彼女のご主人は少し年上らしく、まだ20代前半のヤリ盛りの彼女からすれば物足りなかったらしい。
そこで10代のまだまだ体力がある体育会系の自分に白羽の矢がたったのだ。
大学生頃の男の子からすれば歳上のお姉さんは憧れの存在でしかない。
無論童貞ではなかったが、女性経験はまだ少なく、むしろ色々も教えてもらえる良い機会だと思っていたし、人妻とやれる興奮と、しかも仲の良い同級生のお姉さんという背徳感が、堪らなく下半身の興奮を促していた。
色々メールやり取りするうちに、若いから何回でもできるでしょ?みたいな流れになり、じゃあ試してみるみたいな感じになった。
24日はさすがにまずいから、23日に会おうとなった。
高校卒業ぶりに会ったEさんは、まだ20代前半ではあったが人妻の色気が漂っていて、会った瞬間から勃起した。
いや、新幹線からすでに勃起していたと思う。
彼女は、155cmくらいだが、ポッチャリしていて胸は大きく、お尻も大きめだった(何となく同級生のお母さんも知っているだけに若い頃はEさんみたいだったのかなとか思ってみたりして、思えばこの頃から人妻や熟女好きだったのかもしれない)
会って、小洒落た飲み屋で食事して(無論ご馳走になった)彼女は緊張からか軽くアルコールを入れていた。
私は未成年だったので多分飲んでないはず…
食事も済み、仙台のクリスマスイルミネーションを観ながら手を繋いでラブホ街へ。
もう気持ちが先走ってしまうくらいドキドキしていた。
ラブホに入り部屋に入るや否や唇を交わす。
ソフトではなくディープでねっとりしたキス。
そのまま愛撫し合い、彼女が我慢出来ないからシャワー浴びる前に1回しようと言ってきた。
「触って!」
気付いたら彼女はキスをしながら服を脱ぎ捨てていた。
私は露わになった彼女の胸にがっつき揉みながら愛撫した。
少し汗ばんでいた彼女の乳首は程よい塩気があり、勃起乳首と大きめの乳輪がエロさを助長していた。
彼女はおっぱいを舐められるのが好きだったのかもっと舐めて!と言いながら、わたしの勃起ちんぽを鷲掴みにしてきた。
早く欲しくてたまらなかったのだろう。そのままわたしの勃起ちんぽにしゃぶりつきながら、自ら下着を脱ぎ捨て、「おまんこも触って」と言ってきた!
その言葉に興奮し、先走り汁を垂らしまくった汚いオチンポに彼女はがっついてフェラしました。
あまりの気持ちよさに既にイキそうになったが何とか堪える。
ジュポジュポと音を立ててちんぽを舐めまくる彼女。
彼女のおマンコも既に濡れ濡れの臨戦態勢だった。
彼女に手を取られ、手が彼女のおマンコに。
触れた瞬間、ピクっとなり、そのまま中に指を挿れるよう促された。
クチュクチュッと音が鳴り響き、そのまま69の体勢になりお互い舐めまくった。
彼女のおマンコはそれなりに経験があるような感じだったが、ピラピラもいやらしく、毛も濃いめだった。
お互いにシャワーを浴びていないので、彼女のアソコも雌のいやらしい臭いが漂っていて、私のちんぽは余計に勃起した。
彼女の蜜壺からは汁が溢れ、私はただひたすらジュルジュルと飲む程だった。
いやらしい臭いと味が入り混じり頭の中がおかしくなりそうだった。
彼女は充分準備が出来たのか、早く挿れて欲しかったのか、「挿れて!」とM字の状態でおマンコを開いて待っていた。
私は勢いで生でしたかったがゴムはするよう彼女に促され仕方なくゴムをつけて挿入した。
ヌルヌルのおマンコにズッポリと入った瞬間は、人妻のおマンコに挿れているという気分と何とも言えない気持ちで、直ぐに射精しそうになった。
「あぁ、気持ちいい!」「若くて、大きいぃ!」
確かにわたしのちんぽは太めで亀頭が大きい。決して長くはないが、勃起時はトイレットペーパーの芯には到底おさまらない。高校の頃よりビックTと言われて女の子にもいじられていた。
若さでガンガン突きまくっていたら、イキそうになってしまった。
彼女は察してくれたのか、「いいよ、いって」と優しく身体を抱き寄せ、舌を絡めながら、私は程なく果てた。
ゴム中出しのはずだった!
ところが、ちんぽを彼女のあそこから抜いた瞬間、ドロッと白いモノが流れた。
ゴムが破れていたのだ。
結果的な生中出ししてしまったのだ。
確かにわたしのアソコはそれなりに太めなのでサイズによってはそういう事もあったが、まさかこんな時に。
彼女は慌ててシャワーを浴びにいき流れ出る精子を洗い出し、そのまま帰ってしまった。
翌日彼女から、今度は成功させようね!とメールがきていた。
本当は朝までやりまくる予定だったのに、結局中出し1回で終えてしまった。
それ以来彼女とは会っていない。
昨年訳あって彼女の実家に行く用事があったが、当然おらず、彼女とはSNSでも繋がっていない。
あれから20年以上経ったが、もう一度会えたら会いたいなと思う今日この頃。
初めての人妻体験と結果的に中出ししてしまった話。
そーそー、その日の夜彼女から、膣奥から破れたゴムが出てきたと連絡があった。
投稿No.8426の続きです。
良く晴れた五月晴れの土曜日のランチタイム。
俺も奈美ちゃんも学部は違うけど必修の講義があるので大学に来てた。
奈美ちゃんのカレはバイトで居なかった。
学内のカフェでパンを買って、すぐ近くの大きな公園に行って食べることにした。
親子連れがたくさん遊んだり食べたりしてるのを、芝生広場のベンチに横並びに座って眺めてた。
スタイルもいいモデルのようなママから庶民的な普通のママまで、彼女たちに目が行った。
奈美ちゃんがポツリと話しはじめた。
「ああいうママさんたちってさぁ…ああいう子供がいるってことは、やっちゃってるわけだよね?」
「そりゃぁそうでしょ…でもそういう目で見る?」
「なんか考えちゃったよ…どんな風にしてるのかなぁって…」
「意外に激しかったり、変態ぽかったりしてね」
「想像しちゃうよね…」
「向こうのママさんたちも思ってるよ。あの学生たちヤリまくってるんだろうなって…」
「そうかなぁ?」
「そうそう、絶対…(笑)」
奈美ちゃんは白い前開きのシャツ着て腕組みしながら、袖を通さずにジャケットを肩から掛けてた。
「想像して濡れてるでしょ?」
「そんなことないって…」
「腕組みして乳首いじってるでしょ?」
「………矢田くんだって立ってるでしょ?」
「ほら図星…こんな爽やか大学生がこんな会話してるって想像してるかな、ママたち…」
「そんな人いる?」
「一人二人はいるんじゃね?ほらあのしゃがんで子供の写真撮ってるママなんか、スカートの中が丸見えじゃん」
「アレって無意識?それとも見せてるのかなぁ?」
「見せてるとしたら相当エロいよね…」
「矢田くんみたいな男にして欲しいのかもよ?」
「うっそ~…嬉しい嬉しい…ヤッちゃう…ナンパしてみよっかな?」
「意外ににイエスかもよ~」
「奈美ちゃんはオジサンってOKなの?」
「清潔感あって、デブじゃなくて、ずっと何回もしてくれて…」
「注文多過ぎ…でもさ…小さくてすぐイッちゃうカラダバキバキの超イケメンと、イケメンじゃないけどデカチンで回数できるのと、どっちがいい?」
「そりゃぁもちろん……知ってるでしょ?」
「エッチだよなぁ…もうグチョグチョでしょ?」
「自分だってそうでしょ?」
「後ろからしちゃおっかな?」
「その前にクチでしょ?」
「したいんだ?」
「うん…」
土曜の午後の大学は学生が超少ない。
その中でも人が少ない校舎の4階まで上がると、ほとんど人はいなかった。
新しい広くて明るいトイレの個室に入っると、抱き合ってキスすることもなく俺がしゃがんだ。
奈美ちゃんが片足を便座の上に上げたのでスカートの中に頭を突っ込むと、そこはもう洪水状態だった。
「あぁぁっ…」
お漏らししたみたいに濡れてるショーツをずらしてクリに吸い付きながら指を2本突っ込むとヤケドしそうなくらい熱かった。
「ダメだって…イッちゃうって…」
両手で俺の頭をつかみながら奈美ちゃんが腰を突き出してきた。
「だってイキたいんでしょ?ほら腰動かして」
奈美ちゃんの出してるのを顔じゅうに浴びながら煽ると奈美ちゃんが腰をちょっとだけ前後させた。
「ほら…イッて…イケイケイケ…」
音を立ててクリを強く吸って舐めると声を上げて奈美ちゃんがイッて、腰がガクンとなった。
「代わろう…」
数十秒経つと奈美ちゃんが脚を下ろして、立ち上がった俺の前にしゃがんで俺のズボンを下ろして握り締めた。
「どうする?おクチでイク?オマンコでイク?」
「その手つきも言葉もエロ過ぎ……奈美ちゃんへどっちがいいの?」
「すぐ入れて欲しい…」
「じゃ、一瞬しゃぶったら入れよっか?」
「うん…」
嬉しそうに奈美ちゃんが俺のモノをいきなり一番奥まで吞み込む。
俺は頭を持って前後させてさらに奥まで突っ込んだ
「あぁ…もう無理…入れて…」
立ち上がりながらショーツを脱いで俺に背を向けて、自分でスカートの裾をたくし上げながらお尻を突きだした。
壁に突いた両手のうち右手を取ってクリを触らせて、俺はシャツの上から固めで握り心地のいい両胸を握り締めて奥まで一気に突っ込んだ。
「あぁ…来たぁ…」
背中に密着して探り当てた乳首を摘んで耳元の髪に顔を埋める。
「バック好き?奈美ちゃん締めてる?イキそう?」
奈美ちゃんは腰を前後左右にくねらせる。
「うん…好き…もうイキそう…出していいよ…」
「まだイカないよ…イッていいよ…」
自分でクリを触ってた手も壁について、腰を突き出して動かしてきた。
「あぁぁっ…イッくうぅ…」
奈美ちゃんの中がギューっと締まって腰がブルブル震えたけど、俺は休まず突き続けた。
「凄いよ…オマンコ締め過ぎ…」
「だってぇ…自然になっちゃうの…」
「こんなに自分で動いてるのに…」
「あぁ…チンポ大っきく固くなってる…」
「あぁ…イクイク…出すよ…」
メチャクチャにガンガン突いて発射して腰を止めてドクドクドクドク出し続けた。
奈美ちゃんももう1回イってガクっとなってウエストから下がブルブル震えてたけどチンポを搾り取るようにオマンコが締まった。
俺が奈美ちゃんの背中に密着して抱きついて、二人ともしばらくハァハァしながら余韻に浸ってた。
さらにお尻を後ろに突き出して俺のモノを押し出した奈美ちゃんが、カカトをピッタリ床に付けてしゃがんで、俺のモノを呑み込んだ。
最初は先の頭の部分だけ舌も使って舐め取って、次第に奥まで呑み込んで綺麗にしてくれてると、ブリっと音がして奈美ちゃんが口を離した。
「あっ…」
「どうしたの?」
「矢田くんが出したのが出てきた…」
俺のサオの部分を握って前後させて微笑みながら言った。
「あぁ凄いね…ガチガチ…奥で出してね…」
「いいよ…クリでも乳首でもいじってて…」
「うん…」
目線を合わせながらまた奥まで呑み込んだ。
ハンカチサイズの小さいタオルを奈美ちゃんのバッグから取って渡すと、手を拭いてからポケットにしまって、その両手で自分の左右の胸を握り締めた。
「こっち見て…」
奈美ちゃんが上を向くと、下を向いてる時より奥まで入る。
「こんな奥まで入れて…オッパイいじって…エロ過ぎ…また出ちゃうよ…」
しゃぶって前後に出し入れしながら奈美ちゃんがうなづく。
両手で頭を持って少しずつスピードを上げると奈美ちゃんが右手を胸から股間に移動したのが見えた。
「あ、クリもしてるの?…一緒にイク?」
また奈美ちゃんがしゃぶり続けながらうなづいた。
さらにスピードを上げると気持ち良すぎてもう一段固く大っきくなってきた。
それを感じた奈美ちゃんがまた目を合わせてうなづいた。
「いい?イクよ…」
奈美ちゃんの頭を押さえながら激しく出し入れしてイッた。
また何回も脈打つように出てるモノを奈美ちゃんはチュウチュウ吸い取って呑み込んだ。
全部飲み下した後も頭を前後させてた。
「凄いよ…今までで一番大きくて硬かったよ」
さっきのたタオルで自分の口元と俺のモノを拭くと、トランクスとズボンを上げてくれた。
奈美ちゃんはタオルを四つ折りにしてオマンコに当てた上からショーツを履いて立ち上がった。
「ありがとう」
先に言われてチュッとされた。
「ありがとう」
俺も言いながら左右の乳首を摘んだ。
「いやん…」
カラダをくねらせて奈美ちゃんが笑った。
先に出て廊下で待ってるとお化粧を直した奈美ちゃんが出てきて並んで歩き始めた。
「ね、さっきのタオル洗わないと」
「おうち帰って匂い嗅いでからね(笑)」
「うっそ~…変態じゃん(笑)」
「そう?もし矢田くんが持って帰ってもするでしょ?」
「そりゃぁするけどさ(笑)」
「でしょでしょ?」
周りの人達にはわからない。
何も無かったかのように笑いながら駅まで歩いた。
さっきまであんなだったのに…
俺の好みは小柄スレンダーだったのに、奈美はポッチャリではないけどグラマラスで引き締まったアスリート体型で、小柄だけどEカップかFカップのバストは張りがあった。
一浪して入学した大学のサークルで1年先輩の奈美は現役だったから俺と同じ20才。
イケメンで1学年上の先輩と付き合ってた。
ヤッたのはこの日が2回目だった。
お互い2時間やったテニスの帰りで、汗まみれのウエアを着たまま仰向けに寝た俺の上に乗って、白いポロシャツの上から自分で両胸を握って前後に激しく腰を振って声を上げると、中がギュッと締まってきた。
「凄いよ…俺もイキそう……」
「いいよ…来て来て来て……」
俺は膝を立ててゆっくり腰を持ち上げた。
「あぁ…凄い凄い凄い…あぁぁっ…」
絶叫すると体を前に倒して上から抱きついて唇にむしゃぶりついて来た。
オマンコの中はさっきよりも締め付けが強くなってて抜けそうもない。
俺はそのまま下から速く小刻みに突き上げた。
「あぁ…だめだって…またいっちゃうよ…」
「凄っい大っきくなってる…いっぱいイッて…出して出して…」
奈美も俺にしがみついたまま腰を上下させて来た。
「あぁぁっ…」
今度は一緒にイッた。
ドクドクドクドク出しながら抱き締め合って唇を貪り合った。
奈美の髪から顔から汗が滴り落ちて来た。
まだ息がハァハァしてるのに唇を貪り合い続けて抱き合ったまま転がって俺が上になった。
奈美は両脚を開いてM字に立てて腰を持ち上げてきた。
「凄っい…まだガチガチ……出したばっかりなのに…」
腰を細かく上下させた。
「エロ過ぎでしょ…その動き(笑)」
「だってぇ…気持ちいい…メチャクチャにして…ね、オッパイもして…」
自分でポロシャツとブラをたくし上げて露わにしたオッパイを両手で握り締めた。
小さめの乳首が大きく固くなってたから左右同時に強くつまみ上げた。
「あぁ…思いっきり強くていいよ」
奈美も俺の乳首を強く摘んできた。
「凄いよ、大っきくなった…(笑)」
繋がってるところからクチャクチャ音が立つ。
唇を貪り合いながら、奈美が両手で自分の両脚を抱え上げるようにすると、チンポの先がオマンコの奥の方で食いつかれるようになった。
「ねぇ…激しくして…一緒にいこ…」
たまらなくなって上から激しく叩き込む。
「あぁ…奥が凄いよ…また大っきくなった…」
「ダメだ…イクよ…」
「いいよ…一緒に…」
さらに速く強く腰を打ちつけた。
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に大声をあげると奈美のオマンコがギュッギュッギューっと締め付けてきて、俺もまたドクドクドクドク発射してた。
でも止めない。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…またイクイク…」
さらに腰をブルブル振るわせてまたギュッと締め付けてイクと、全身力が抜けたようになった。
俺も動きを止めて上から抱き締めて横向きに転がって、奈美の耳元の髪の中に顔を埋めた。
二人のカラダの間は汗でビチョビチョだった。
汗と二人が出したモノの匂いが凄かった。
奈美の心臓の鼓動と息遣いだけが聞こえた。
5分か10分そのままだった。
「大丈夫?」
「大丈夫じゃない…」
「え?」
「凄いよ…毎日したいよ…」
「俺だって…」
「私ね、自分で性欲強いと思ってた…でも我慢してた…でも矢田くんとしたら思ったの…我慢しなくていいんだって…」
「俺もね、自分でもヤバいんじゃないかと思うくらい毎日自分でしてた…(笑)」
「ねぇ…「毎日しよう」って言っても引かない?」
「もちろん…俺でよければ…」
「俺でって…こんな凄いので激しい人いないし…そういうのがいいんだもん…」
「俺も奈美ちゃんのキュンキュン締ってグチョグチョになるオマンコ好きだよ…」
「私も矢田くんの長くて太くて何回イってもガチガチに固いチンポ好きだよ…」
「スケベ…エロ過ぎでしょ…」
「やだぁ…お互いさまでしょ…」
俺のモノをくわえ込んだままのオマンコをキュッと締め付けてきた。
「ほらほら、こんなことするし…」
「だってぇ…矢田くんだってまだしたいでしょ」
「どうかなぁ…」
根元でクリのあたりをゴリゴリ押してみた。
「やだぁ…凄いって…イっちゃうって…」て言いながら下から腰を合わせてきた。
「本当にエロいなぁ奈美ちゃんは…」
「ダメだって…本当ダメ…」
「いいよ…自分で動いてイっちゃいな」
「あぁ…ダメダメダメぇ……」
下から動かしてた腰が止まって中が締まったと同時に腰から脚がガクガク震えて力が抜けた。
奈美ちゃんは白目になって口を開けて放心状態だった。
こうやって上になったり下になったりが4時間くらい続いた。
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