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投稿No.8416
掲載日 2023年4月24日
今の彼女は年齢が一回りも年下で、付き合い始めはセックスを楽しんでいました。
現在、4年経ちましたがここ数年は満足にセックスを楽しめていません。
フェラチオはおろか手コキすらしてもらえません。

仕事はコールセンターのため私服の女性も多く働いています。
中には巨乳かつ、ドエロい格好で勤務する方もいるため、理性を保つのに必死です。
そんな中、飲み会が開かれることとなり参加したときのことです。
少人数でしたが、その中には巨乳のドエロ女性も!
飲み会は、普通に仲良くワイワイしてお酒を楽しんでいました。
すこーし酔ったかな程で私はトイレに用を済ませるために立ち上がり、店のかなり奥にあるトイレへ向かいました。

トイレの前に、そのドエロ女性。
私に気づいたドエロ女性はなんと、私の腕を引っ張りトイレの中へ、一緒に入る羽目になりました。
私はドキドキしていましたが、状況をつかむのが早く、ズボンを脱ぎました。
彼女は、阿吽の呼吸で私のあそこをすぐに口に頬張り、熱い濃厚なフェラチオをしてくださいました。
ものの2分程で私は、彼女の口の中で果てました。
出たものと吸出したもの、全てを彼女は飲み込み一言こういいました。
「一番おいしい♥」

それから私は、彼女以外の彼女にフェラ抜きをされながらも、実際の本命彼女ともセックスへの意識が蘇り、彼女へは中出しセックスをしています。
以前よりも楽しむことができるようになりました。

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投稿No.8415
投稿者 かずき (23歳 男)
掲載日 2023年4月21日
中学生の時に友達のおかあさんに連れ込まれて、SEXしました。

朝に学校行く前に、友達の家の近くを通ります。
目の前に現れて、手を握りしめて家に連れ込まれました。
玄関の鍵をしめたら中で、ディープキス、裸にされてリビングに連れ込まれ、ディープキスされながら、おかあさんも裸になります。
おかあさんに抱き締められて、正常位、ペニスをマンコに入れられて、抱き締められて、おかあさんが「突き刺して~ 激しく」って。
自分は腰を無我夢中で動かして、マンコの中に射精しました。
時間にして20分です、テレビの時計を見ていたので。

おかあさんは妖艶な声を出してました。
中出しをしましたが、抱き締めて離れません。
ペニスが小さく成ってしまいますが、おかあさんは「そのままで」って。

ディープキスします、おかあさんのマンコの中でペニスが大きくなります。
おかあさんが妖艶な声で「アッァァァッ~!いいッ~アッアッァアッ!大きくなってる」って、おかあさん自ら腰を動かして来ます。

体勢を変えます、対面座です、おかあさん自ら腰を動かして来ます。
自分はしがみついてされるがままです。
おかあさんは「凄い、アッアッ~アッアッハッハッ!」
そして首筋と肩噛んで来ます。
自分はマンコの中の気持ち良さと、噛まれる痛さで絶頂に到着。
おかあさんの後ろ髪を引っ張り、首の真ん中を噛んで右手でオッパイ強く揉んだりして「逝くぞ~」って叫ぶと、おかあさんが「一緒に~」って叫んで、おかあさんと一緒にイキました。
一心同体に成りました。

それから夕方まで、おかあさんと一心同体に!
何回出したかは分かりません。
精子がでなくても、立ってました。
おかあさんも何回なのかは分かりません。

おかあさんとは自分が18歳のときまでしました。
そして、妊娠は15歳と18歳の別れる時に2回、自分の子を宿したそうです。
別れた日の最後の言葉が「妊娠してます」でした。

そからは自分は引っ越して逢ってません。

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投稿No.8396
投稿者 ゆの (28歳 女)
掲載日 2023年3月10日
こんばんは。
夜勤中に医師と中出しセックスをしたときの体験談です。

わたしは28歳看護師で、以前から仲良くさせていただいてる14歳上の医師がいます。彼も、同じ職場です。
プライベートではかなり親密な関係を築いており、気づけばセフレ状態でした。

仲良くなってからは夜勤が重なると当直室へ遊びに行くのがお決まりになっていました。
特に何をするわけでもなくお話をしながら、一緒におやつを食べていました。(わたしの病院は比較的ゆっくりなため、夜勤中は仮眠がほぼほぼ確実に取れます。その仮眠時間中に遊びに行っていました。)

そんなある日、彼と夜勤が重なったときのことです。
いつものように彼に仮眠時間を伝え、その時間になるのと同時に、急足で医師の当直室へ行きました。
いつもなら起きて待っている彼が、ベッドで寝ており、 ついいたずら心で彼の隣に寝てみました。
だけど、狸寝入りだったのか、彼がわたしの方へ寝返りを打つのです。
「したいの?したいから俺の隣に来たんだよね?」と眼光鋭く、反応する間もなくキスをされました。
「さ、さすがに、病院では、、」と抵抗してみるも、大きくなった彼のモノが太ももに当たるのです。
そうなればこっちもスイッチが入ります。
お互いにいつPHSが鳴るかわからないというスリルを味わいつつ、いつの間にかブラとパンツだけの状態になっていました。
わたしのソコはというと、確かめなくてもわかるくらい準備OKぬれぬれ状態でした。

そのままお互いに攻めて、いざゴムなし生バナナを挿入。
声が出せないもどかしさと、バレてしまわないかというスリルで、2-3ピストンをしただけで、感じまくってイキそうになりました。
そのまま愛し合っていると、彼のピッチが鳴り、出ないわけにはいけないため、挿入したまま、電話を受けました。
幸い様子観察指示で済むコールだったため、プレイ再開。
電話応答をしながらも彼のモノは大きいままで、5分ほどピストンするとお互い絶頂に達し、そのまま膣内へ放出。

中出しをしたはいいものの、仮眠が明けるとわたしは病棟へ戻り働かなければいけません。
患者さんと接しながら、膣から彼の精液が出てきたあのときの感覚は忘れられません(笑)

彼とは今でも関係が続いていて、めでたく彼女へ昇格。5月に結婚予定です。
病院でのエッチは、その時以来していません(笑)

乱文になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.8385
投稿者 香奈 (33歳 女)
掲載日 2023年2月22日
私が中出しを体験したのではないですが、良ければ掲載していただければと思い投稿してみました。

私は現在33歳の会社員です。
入社して11年経ちましたが、私は26歳で結婚し産休も挟み、2児の母をしながら現在新卒で入社した会社でずっと仕事をしております。

私の会社に同期で亜紀というのがいるのですが、私は入社以降彼女と仲良く、プライベートも結構一緒に出かけたり、ウチに遊びにきて子供と遊んだりしてもらっています。
亜紀はまだ独身で、女の私から見ても、かなり美人だと思います。
20代の頃は一緒に出かけてると、よく男性から声かけられたりもしました。
社内でも結構人気だったんじゃないかと思いますが、当時は社内には若い男性は少なかったです。
なので社内で恋愛する事はなく、私は26歳で知人の紹介で知り合った今の旦那と早々に結婚しました。

亜紀は美人ですが30を超えてからは出会いが少なくなり、結婚適齢期の男性は魅力的な人はすでに結婚し、おじさん部長やおじさん役員に、食事など誘われたりしてたみたいです。
なので最近は若干焦りがあるみたいです。
このちょっと前に30代後半の男性と知り合っていい感じになってると言ってましたが、私が思うに、亜紀は簡単に言うとイケメン好きで、できれば若い男がいいとか言ってますw。
なのでその方とはうまくいかないと思いました。
このままでは本当に独身のままになるのではないかと思ってました。

話はさかのぼって、一昨年の4月に新卒で拓哉くんという22歳の男の子が入社してきました。
奇麗な顔に180近い身長で、かっこいいのと可愛いのが混じったような雰囲気の子です。
そんな彼はなんと私の課に入りました。なので必然と彼と接する機会は多くなりました。
近くで見てるとイケメンで、間違いなく彼女いるんだろうと思っていました。

それから約1年半が経過したのですが、彼と関わっていくなかで、彼の事が少しずつわかってきました。
意外と女性慣れしてなくて、奥手なタイプみたいですw。
可愛い顔してるので、どちらかというと年上女性が好きとの情報も。
そして最近は私に対しては慣れてきたのか、プライベートの話も自分から私にしてくるようになりました。
現在彼女無し。大学生の時に付き合った女性と3年前に別れてからはフリー。
社内の女子で私にだけは、こんな事も話せるようですw。
というか、ちょっと私に対して好意持ってる?という感じもしてきました。
たまに目線がいやらしいとこに来たりするのでw。

そんな中、亜紀と昼食時に話していると、また恋愛の話になりました。
以前知人に紹介された30代後半の男性とは付き合うのは辞めようと思っているようです。
なんで??逃したら結婚できないよ?
だって向こうは38歳で、やっぱりちょっと、、もう少し若い子がいいかな、、(笑)
何言ってんのよ。ちょっとは妥協しなさいよ(笑)
ていうか、最近気になる人がいて、その人がちょっといいかなって。
そうなの??で、その人はどんな人なの?
あんたが仲良くしてる拓哉くん?!
はぁ?何言ってんの?何歳離れてると思ってるの?あの子24だよ?
わかってるけど、一度気持ち入っちゃったら切り替えられないの。それに彼年上の女性好きなんでしょ?それに彼女いないんでしょ?
そうかもだけど、さすがに無理だって。24の子が33歳相手にすると思う?
無理なら無理であきらめるけど、やっぱり若くてかっこいいし、あんた仲いいでしょ?何とか取り持ってよ。
でも亜紀は拓哉くんと話してるとこ見た事ないけど、関わりはあるの?
ないわよ。業務上で数回会話したことあるくらいよ。てか香奈以外彼と話してる女性ほとんどいないでしょ。
そうか。まぁ聞いてみるけどあまり期待しないようにねw。

ということで、亜紀の要望に応えて拓哉に話を聞いてみることにした。ランチに誘ってみました。

ちょっと拓哉くん(文章は下の名前ですが実際の会話は苗字で呼んでます)、最近どう?
女の子とか知り合った?
いえ、そんな出会いないです。
相変わらず草食だな。気になる人とかいないの?会社の中とかでも。
ええと、、香奈さん(基本的には苗字)って○○課の亜紀さんと仲いいですよね?あの方ってどんな人なんですか?
(ん?)亜紀は私と入社同期で仲いいの。
あの方もご結婚されてるのですか?
いや、亜紀は独身だよ。婚期を逃してきてる感じ。何、亜紀気になるの?
はい、気になるというか、すごい美人だなって入社した時から思ってまして、なかなか関わることもなかったのですが。香奈さんがすごく仲よさそうなのでどんな人か聞いてみたいと思いまして。
そうなんだ。いいじゃん、アタックしちゃいなよ(意外な結果に。てか私じゃないのかwまぁさすがに既婚者に来るような子じゃないか。真面目な子だし)
ちょっとそれは難しいです、、僕、あんな綺麗な人に声かけられません。。。
わかった。ちょっと聞いてみるわ
本当ですか!?お願いします。
でも亜紀は私と同じで今33だよ?あなたより10歳近く年上だよ。あなたからしたら、私達おばさんみたいな感じじゃないの?
そんな事ないです!亜紀さんも香奈さんもめちゃくちゃ美人です。そんな年上の女性と接する機会があって、本当に嬉しいんです。
という事で、意外にも両想いという結果に。亜紀にはどう伝えてみようかと考えてみました。そして別の日に亜紀とランチに行きました。

亜紀、この前拓哉に聞いてみたよ。最近の状況と好きな人いないかって。
うん、どうだった??
彼女はいないけど、好きな人はいるって。
えーそうなんだ。。。ちょっと難しそうかな?。
しかもウチの会社の人だって。
うそ!誰?
あんただってw
マジで!?うそでしょう?からかってるの?
本当よ。本当に言ってたんだから。年上の人が好きだし、その中で亜紀の事は入社した時からずっと惚れてたみたい。
ええー、まだ信じてないけど、本当ならめちゃくちゃ嬉しいんだけど。
本当だって。
え、拓哉くんにアタシが拓哉くん気になってること言った?
言ってないよ。
さりげなく伝えてよ。お願い。
自分で言えばいいじゃんw。二人して草食系かよ。部長とかおっさん連中に断る時みたいに、強気でグイグイ拓哉に迫ってみたらいいじゃん。
そんな事したら嫌われちゃいそう。ねぇ、お願いだから何とか間取り持って。あの子と仲良くしゃべれるのあんただけじゃん。アタシ、何しゃべっていいかわからないし。
わかったよ。(めんどくさくなってきた。。)

数日後、また拓哉くんとランチ行くことにした。
そして亜紀が拓哉の事好きと伝えると、ビックリして、喜んでいた。
あとは2人で仲良くなってくれればいいのだが、、そう簡単にはいかない。
拓哉も奥手だから、自分からは誘えないので私を頼ってくるのだ。
デートをしたいが、プランを私に作ってくれだの、亜紀は拓哉くんの好きな食べ物とか聞いてくれだの、本当にめんどくさくなってきた。
このままだと、会話するところから、デートから食事まで、そして付き合い始めるまで全部自分が入らないといけないのではと思い、もうめんどくさくなってきたので、私は決めました。
最初に一番頂上だけ取り持ってやれば、あとはもう大丈夫だろうと。それなら1回で済む。
子育てママは忙しいから、独身2人のためにそんなに時間は取れないのです。

まずは亜紀に聞きました。

ねぇ亜紀、最近いつセックスした?
うーん、ぶっちゃけ2年くらいご無沙汰なんだよね。だから、早く拓哉くんと仲良くなりたいから、早くデートセッティングしてよ。
じゃあ拓哉くんとセックスってなったら、すぐにでもしちゃう?
もちろん。彼ならいつでもOKよ。なんでも受け入れちゃう。
拓哉が生でやりたいと言ったら?
もちろんOKよ。彼の子供妊娠して早く結婚したいくらいよ。

という事で、亜紀の方は確認取れたので次は拓哉に聞いてみる。

ねぇ、今彼女いないなら、普段は1人でしてるの?
まぁそうですが、はやく亜紀さんと仲良くれればそんな事はしなくてよくなるので、何とか早く仲良くなるようにしてもらえませんか。
(2人とも同じような事をいうw)わかったよ。じゃあもし亜紀が今すぐセックスしよって誘ってきたらどうする?
そ、そんな事になったら、もちろんしますよ!今の僕にとってそんな幸せな事ないですよ!
亜紀はあなたの事本当に好きで、信用できるから、セックスしも生で受け入れられるって言ってたけど、あなたは?責任取れる。
もちろんです!亜紀さんと生でセックスできるなんて夢のようです。

よし、2人の意思は確認できたので、あとはセッティングだけ。
狙うは排卵前。亜紀が生理で辛そうだった時から数えると適当だが、来週の土曜あたりかな。
そして土曜日に拓哉を連れて、亜紀の家に行きました。
拓哉には今日初めてデートをセッティングいたと嘘を伝えているが、亜紀には拓哉と2人で行くと正直に伝えてある。

亜紀の自宅に着くと、拓哉は不思議そうな顔で、ここどこですか?と言っていた。
中に招き入れると、亜紀がおり、拓哉はビックリ。
「ここ、亜紀さんのウチだったんですか!」
ちょっと興奮しているようだ。
亜紀も顔が赤くなっており、恥ずかしそうに笑っている。

亜紀「どうぞ、拓哉くん。そこ座ってね」
拓哉「あ、ありがとうございます。」
私 「さぁ、もう揃ったから、早速はじめましょ。拓哉くん、シャワー浴びておいで」

拓哉「はぁ?シャワー?なんで?」
私 「亜紀とセックスしたいんでしょ。だから今からするの」
亜紀「え、ちょっと、今日するなんて聞いてないわよ。」
私 「じゃあ辞める?辞めるなら今日は解散しましょ。アタシも暇じゃないの。二人ともしたいって言ってたの、アタシ聞いてるんだから。」
拓哉「あ、いや、わかりました。シャワー浴びてきます。」

私は無理やり2人にセックスさせるように仕向けた。今日で終わりにしたいので。
そして拓哉のあと、亜紀が浴びにいった。

亜紀が浴びてる間、拓哉と話していたが、股間を見ると完全に大きくなっているのがわかるw。
亜紀はタオルを巻いた状態ででてきた。
その姿を拓哉は大興奮で見ていた。

私は2人にはやくベッドに入って好きにやるように促した。
しかし、二人ともオドオドしており、なんとも進まない感じでした。
私は我慢できず(というか拓哉のチンコ見てみたいという思いもあり)拓哉のタオルをそぎ取りましたw。
すると、可愛い顔に似合わない、立派なチンコがビンビンになっていた。
恥ずかしそうに股間を隠す拓哉がまた可愛いかったw。

私は亜紀にも早くタオル取りなよと言った。
そして亜紀は恥ずかしそうにベッドの方に行き、ベッドの上でタオルを取りました。
亜紀の全裸を見た瞬間に拓哉はあぁーーーっと声を上げた。(どこからこんな声が出るんだというような裏返った声だったw)。

拓哉の背中を押しながら、ほら行きなさいよと言った。
拓哉はベッドの上の亜紀の近くに行き、亜紀は両手を広げてハグを求めていた。
2人は裸同士でハグをして、キスをしだした。
そのまま倒れこみ。キスしながら抱きあっている。
キスが終わると、拓哉が豹変しだした。
亜紀の乳首に吸い付き、おっぱいを揉みだした。

拓哉「んぐー。。亜紀さんのおっぱいだよー。すげぇ。美味しい!」

普段の草食系の拓哉からは想像できないような言葉を言いながら、夢中で亜紀の乳首を吸っている。
吸われている亜紀も、久しぶりなのか、あぁーーとか言いながら感じている。
イケメン拓哉に乳首吸われている亜紀が、ちょっと羨ましかった。

その後も2人はお互いの体を舐めあったり、触りあったりしながら、ついに69を始めた。
拓哉は亜紀のマンコに大喜びで、ベロベロ舐めていた。
亜紀は完全に乱れており、グチョグチョになっているのが、私の距離からでもわかっていた。
亜紀の喘ぎ声が響きわたり、隣人に聞こえないか心配だったが、自分のウチじゃないから気にしなかった。
拓哉のチンコを咥えながら、アソコを舐められている亜紀をみて、私も濡れてきた。
ウチの40前の旦那の皮被ったチンコと違い、大きさも全然違う拓哉のチンコは魅力的だった。
もちろん若い拓哉はイケメンなので、それも魅力的だった。
久しぶりに私もセックスしたい気持ちもあるが、不倫となるのでそれはダメだと思うも、でも、、と何とも言えない気分だった。
拓哉も亜紀の、お互い1年以上好き同士だったから、お互いの性器を舐め合って、本当に気持ち良さそうだ。

今度は拓哉は亜紀を四つん這いにして、何とおしりの穴を舐めだした。

拓哉「亜紀さんの肛門美味しい!いいにおいだし、幸せ!」

正直拓哉がこんな事する男とは思っていなかったが、憧れの亜紀を目の前にして理性がぶっ飛んでるのだろう。

亜紀「いや、そんなとこ、ダメぇー―、はひー」

肛門を舐められている亜紀は情けない声をあげながら、四つん這いのまま腰砕けのようになっている。
拓哉は肛門を舐めながら、亜紀のマンコに指を入れ始めた。
亜紀の喘ぎ声が一段と大きくなり、拓哉の息も荒くなってきた。
2人とも私が見てることなどもう忘れているみたいだ。

そしてついに、拓哉の興奮がMAXとなり、我慢できなくなったみたいで、拓哉は四つん這いの亜紀の後ろから、覆いかぶさるように近づき、そのままチンコを挿入した。
亜紀はまた、ああーーんと声を出した。
ついに入ってしまった拓哉の生のチンコが相当気持ち良かったようだ。
拓哉は挿入したが、動かずに亜紀に覆いかぶさったまま、亜紀の背中を舐めだした。

拓哉「憧れの亜紀さんと、合体してるよーーーー」

などと言いながら、背中舐めたり、髪の毛の匂いを嗅いだりしている。

そして合体して1分くらいたつと、拓哉が腰を振り始めた。
それと同時に亜紀がまた喘ぎだした。
私が見ている事など気にせず2人は行為を始めた。
私も、他人のセックスは生で見た事はなかったw。(普通はそうだけど)
ネコが交尾しているとこは見た事あるけど、それの人間版を見るとは思わなかったw。

そしてその時は意外と早くやってきた。
腰を振りだしてだいたい30秒くらいして、拓哉がうーうー言い出した。
その数秒後に、あぁーーと言いながら腰を突き出し、チンコを亜紀のマンコの奥深くまで入れ込むようにして拓哉の動きが止まった。
どうやら射精が始まったようだ。(早すぎだろwまぁいいか)
その動きに合わせるように亜紀もあぁーっと言いながら背筋を伸ばすように顔を上げた。
精子を注がれているのを感じているようだ。
射精のタイミングに合わせ拓哉は腰をゆっくり突き出している。
何度も何度も亜紀のマンコに射精している。
亜紀は腰を震わせながら、拓哉の精子を受け入れている。
今まさに交尾をしている瞬間で、本当に気持ちよさそうだった。

やがて拓哉の動きは止まり、射精が終わったようだ。
そして拓哉が亜紀から離れると、まだまだビンビンの拓哉のチンコが露わになった。
先っぽは精子と亜紀の愛液が絡みあったような糸を引く液でテカテカになっていた。

拓哉「気持ちよかったぁ。最高です」
亜紀「あたしも気持ち良かったよー」

2人は笑顔で顔を合わせた。
てかこの2人が笑って話してるとこ初めて見たかもw。
すでに中出しセックスした関係なのに、実はほとんど会話したことない2人だったことを思い出した。

私「拓哉くん、あなたこんな事して、亜紀が妊娠したらどうするのよ」
拓哉「それはもちろん結婚しますよ。まぁ亜紀さんが受け入れてくれたらの話ですが」
亜紀「もちろん、喜んで結婚するよ!」

という事で、私の仕事はこれで終わり(笑)。あとは2人でご自由に。

ただ、拓哉の体を見て、私自身がムラムラした事が気がかりかな(笑)。
亜紀が妊娠して、拓哉が相手いなくてムラムラしてる時にでも、誘惑してみようかな。

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投稿No.8383
投稿者 ねこ男爵 (53歳 男)
掲載日 2023年2月16日
私のこのテの話はどちらかといえば失敗談のほうが多いかも知れない。
酒好きなのでそれにまつわる話が多いかな‥今では酒量も減ってそういうこともなくなったけどね。
このお話もちょっと昔だけどやっぱり酒がらみ‥。

今から15年くらい前の40前後の頃は会社で毎週のように飲み会をやっていた。
出入りの問屋やメーカー系の営業の連中を誘ってよく飲み歩いた時期だった。
一時期よく飲みに行くメンバーに内々で「コケシちゃん」というあだ名で呼んでいたメーカー系の営業の娘がいた。
身長は150くらいでおかっぱ頭、起きているのか寝ているのか分からない切れ長の目、痩せた身体でいつも紺色のスーツにボタンを一番上まで留めた白いシャツという出で立ちで、今風にいうところの「陰キャ」と呼ばれそうなコだった。
その当時大学を出て二年目とか言っていたからトシは24くらいか、小さい身体のくせにやたらと酒をのむ酒豪だった。
そのコに特別興味があった訳ではなくちょっと浮いた存在だったので気の毒に思い話し相手をしているうちに懐かれてしまった。

ある日の飲み会の帰り方角が同じだったのでその「コケシちゃん」と一緒に帰ることになった。
その日は会社の同僚女子の希望の小洒落たお店で飲んでどことなく消化不良だったのでもう一軒行きたい気分だった。
一緒に行く?と訊くと「コケシちゃん」は喜んで付いてきた。
昔風の居酒屋に入ると、こういうお店のほうが落ち着きますよね!とコケシちゃん。
飲み直し!とばかりに二人で日本酒を結構なペースで飲んでしまった。
地方の地元大学を卒業するときにカレシと別れてからずっといないと酔ったコケシちゃんが語り始める。
間近でみるとコケシちゃんは透けるような色白の肌をしていて、酔ってピンク色になった頬がなんか色っぽく見えてしまった。
イカン‥酔ってきた。
酔うと10倍は女性がキレイに見えてしまうのだ。
その時突然、
「ワタシ脱いだらスゴいんですよ!」とコケシちゃんが言い出した。
酔っ払いめと思いながらも
「そんなにスゴいのなら見てみたいもんだよね~」とワザと意地悪く言った。
目の据わったコケシちゃん、
「○○サンになら見せてあげてもいいですよ」ときた。
イカン、コケシちゃんで股間がうずいてきちまった‥
早々にお店を出て近くのラブホテルに入ってしまった。

ホテルでコケシちゃんを裸にするとたしかにスゴかった。
痩せていてお尻も小さいのにオッパイがスゴかったのだ。
デカいはデカいのだろうけど24の胸にしては垂れていたのだった。
なるほど張りがあるオッパイなら目立つけど垂れてるから分からなかったんだ。
そんな風にまじまじとオッパイをみつめると
「そんなに見られるとはずかしい‥」コケシちゃんは恥じらっていた。
経験人数を訊くと3人で私が4人目だという。
垂れたオッパイは柔らかく大きめの乳輪は白い肌もあってピンク色でキレイだった。
陰毛は手入れされておらず密林状態だったがヴァギナは乳輪と同じくピンク色で未使用品のようだった。
フェラはあまり上手ではなく、フェラ顔が般若のお面ように見えて萎えそうになった。

コンドームを着けようとしたとき手許が暗くて裏面から無理に装着しようとして破れてしまった。
あれま、ともう一枚に手を伸ばそうとすると、
「つけなくて大丈夫です」とコケシちゃん。
え?どうして?と訊くと
「ずっと基礎体温をつけているので‥」
いいのかなあ‥と思いながらもナマで挿入。
未使用品のようなコケシちゃんのヴァギナは狭くてなかなか入っていかなかった。
根元までPがはいるとアッ!という大きな声をコケシちゃんが出した。
イキ顔を見ようとコケシちゃんの顔を見るとやっぱり般若のお面に見えてしまう。
目をつむって腰を振り続けること約30分、射精が近づいて抜こうかと腰を浮かせると、
「このままイッてください」とコケシちゃん。
堪えきれずコケシちゃんの中にドクドクと出してしまった。
修行のような時間が終わって安堵している自分をおかしく思った。
その後は当たり障りのない会話をしながら二人でタクシーに乗って帰った。

次の日の朝、二日酔いの頭痛の頭でトイレに行ったときに、昨日は何したんだっけ?と記憶を呼び起こそうとした時にコケシちゃんの般若のお面のようなフェラ顔を真っ先に思い出してしまい、気分が悪くなりそのままリバースしてしまった。
またやっちまった‥その日は二日酔いもなかなか取れず最悪な一日を過ごすことになってしまった。

翌日、飲み会のお礼を言いにコケシちゃんがやってきた。
最初に彼女の顔を見るのに勇気がいったがコケシちゃん当人はケロっとしていていつもの落ち着いた表情を崩さなかった。
オンナはたくましいというか強いなあ‥自分が情けなくなってしまった。
その後もコケシちゃんは飲み会にも顔を出して私ともごくフツーに会話をした。

それから一年後くらいにコケシちゃんは異動になり担当を外れて飲み会にも来なくなった。
それからさらに数年たってコケシちゃん結婚したらしいという情報が入った。
「あのコケシちゃんでも結婚できるんだね」などという者もいたけど、エッチしたこともある身としてはその場の居心地がひどく悪かったのを覚えている。
コケシちゃんお幸せに!

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