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そのうちの一人に、小生に本気で恋をしてしまったというか、完全に小生とのエッチにどハマりしてしまったユカちゃんという娘がいました。
ユカちゃんはスキージャンプの高梨沙羅ちゃんによく似た、芋くさいというか垢抜けていない童顔な娘だったのですが、非常に豊満なバストを持っており、なんと聞くと『Hカップ』という魔乳の持ち主だったのです!
比較的細身でくびれもしっかりありながら、それだけ巨大なおっぱい、さらにぷりんっぷりんっなお尻!まさにエッチする為に産まれてきたんじゃないかって身体でした。
さて、知人なんかに見つかったらエラいことなので、車を飛ばし県をまたぎ、やってきました埼玉は大宮。
ユカちゃんとはいつもここのラブホで愛を深めておりました笑
お互い産まれたままの姿でいちゃいちゃラブラブ、とんだバカップルっぷりを発揮しながら、小生の手はしっかりとユカちゃんのおまんこやおっぱいを刺激!
ピクピク可愛く反応しながらおまんこをヌレヌレにしちゃって喘いじゃうユカちゃんも、悔しそうに我が愚息をサスってきたり舌を絡めてチューしようとしてきたりで、二人の興奮も最高潮!
前戯の愛撫もそこそこに、ユカちゃんを仰向けに寝かして、ガッチガチな小生の愚息を若いおまんこにあてがいます。
初めてのエッチの時こそコンドーさんに頼ってはいたものの、2回目からはずっと生ハメ&中出し!!
今回も完全にそのつもりで「じゃあ挿れるよ?」と意地悪く聞いたら、ユカちゃんも「早く・・・おねがいっ」と!
その言葉を合図に生ちんぽをズブズブっと挿入!
気持ちよすぎる・・・ちょっとでも気を抜いたら射精してしまう・・・!
暴発しそうになるのを我慢しながら、体位を変えてバックや側位、なんとか持ち堪えます汗
ユカちゃんよりもさらに若い子とかとも結構エッチしてるのですが、ここまで「まんこの奥にぶちまけたい!孕ませたい!」って思うのはユカちゃんだけで、もう本能だけでぶつかってました笑
ラストスパートでは大抵正常位で、ユカちゃんのウエストをがっしり掴んで、激しくピストン!
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!っと鳴ったと思うと、ユカちゃんもたまらないのか
「あっあっあっあっっ!!イクッ!イグゥ・・・壊れちゃう!」
と、もはや絶叫のような喘ぎ声を出します。
そして意識的になのか無意識なのか、ユカちゃんも小生に腕や脚を回してきてホールド笑
流石に我慢堪らずに、
「そろそろイキそう!中に出すよ!」と言うと、ユカちゃんも
「あっあっ!お願い!出して!いっぱい中に!」と!
愚息を奥の奥まで挿しいれて、ドクンドクンドクンドクン・・・
少しでも奥に出したいと思い、ギュッと抱きしめながら、ドクドクと。
小生の元気一杯な子種たちが、ユカちゃんの若い子宮と卵子目指して旅立ちました笑
大量射精後の倦怠感に身を委ねて、いつまでも挿入しながら
「あーめっちゃ気持ちよかった・・・めっちゃ精子出てるわ笑」と言うと、
「あたしも気持ちよかった!これだけ出されたら本当に赤ちゃん出来るかもね笑」
などと甘い新婚みたいなトークをしながら、挿し入れたままの愚息を再びピストン!
復活の早い小生はすぐに二回戦への挑戦をします笑
若く体力があって貪欲なユカちゃんも、それに応じてくれて、そんなこんなで一晩に何度もの大量中出し。
もちろんそんなことばっかりしてれば当然ですが、ユカちゃんは割とすぐに妊娠が発覚。
娘と同い年の若い娘を孕ませた達成感に、小生は打ちひしがれておりました・・・笑
そして2017年夏、ユカちゃんは元気な男の子を出産いたしました!
ただ、妊娠発覚後、実は割とモメてしまったので・・・やはり孕ませるのはそれなりにマズかったですね笑
でもユカちゃん似の可愛い息子の顔を見ると、これはこれで幸せだとも思うんで、結果オーライですかね!
まさかこんな形で第二子ができるとは、夢にも思ってなかったですが・・・笑
子供が産まれてからも実はユカちゃんとの関係は続いていて、ユカちゃんに彼氏ができた今も月一程度でエッチしちゃってるので、できればもう一人くらい仕込みたいなー!
ただ、今はユカちゃんの妊娠中に仲良しになった別の女の子が小生にどハマりしてくれたので、まずはその子からかなと思ってます笑
かなり間が空いたので経過報告
頑張って中出しを続けた結果、サキちゃんは妊娠、約束通りに結婚して嫁になった。
中古のマンションを買って嫁の連れ子と仲良く暮らしてます。
結婚にあたり嫁の条件は最低でも週一回はセックスをする事!
セックスレスから旦那の浮気で離婚した経験から嫁が思ったみたいです。
妊娠中でお腹は目立ちますが嫁の主導で今もやってます。
個人的に妊婦とのセックスは経験なかったのでなかなか微妙な気持ちですね。
妊娠した直後に嫁に色々と話しをしたのですが、嫁の考えでは、セックスレスの夫婦はイヤ!。。身体がタフな人が良かった!。。年齢的に考えても精力と性欲が強くて相性が良かったからそんな考えで私と子作りを考えたらしい。
そんなこんなで結婚は介護施設全体に知れてしまい、肉体関係のある女性からの反応も様々で、女性特有の発想なのか?妊娠させて結婚したとなると嫉妬に近い感情が沸く女性もいるみたいです。
結婚が知れた週の宿直、当然の様にエリちゃんが登場。
結局はエリちゃんとの関係だけは月に数回の宿直などで継続中です。
「結婚したんだ。。嫁も妊娠したの?」
『妊娠したよ』
「まあ、私には関係ないかな。。あんたとは腐れ縁だよ」
『別の男を探せば?』
「探すけどさ。。私も結婚してもあんたのチンポは相性がいいから続けるよ」
『マジですか?』
「あんたも諦めなさいよ。私に何発中出ししてんのよ。。今更中出し止めないでしょ?」
「ね!!割り切ってセックスしょう!」
エリちゃんは自ら全裸になる。
エリちゃんはそのまま私も全裸にしてしまう。
チンポを擦りながら濃厚なキスの連続攻撃。
エリちゃんのお尻を鷲づかみにして揉みながら応戦。
『確かにお前のお尻もオッパイもスケベな身体もいいよな』
「あんたのためにパイパンだし。。」
「上に乗るから寝てよ。。とりあえずは一回中出ししてよ」
言われるままに宿直室の畳に寝る。
エリちゃんは躊躇しないで一気チンポをマンコへ。
「ふぅ。。やっぱり相性いいよね。。キッチリと入る感じ。。」
「嫁のマンコとどうなの?。。」
『え?。。それを聞くかい?』
「結婚したんだから。。一回、正直に聞きたかったんだよね」
「どうなの?嫁のマンコと私のマンコは?」
『正直に言うとマンコはお前の勝ちだよ』
「そう!。。じゃあとりあえずは抜いてあげるよ」
エリちゃんは腰を振り始めた。。嫁とは違うのでこれはこれで好きなカリを気持ち良くしてくれる腰振り目の前でFオッパイが揺れて犯す気が沸く!
『エリ!もっとチンポ気持ち良くしないと中出し出来ないよ』
「少しは味わいたいのよ。。たまのチンポなんだから」
「けど、ほんと、気持ちいい。。ああ。あああ」
「あぅあぅ。。あああ。。はああんんんん」
エリちゃんは上下動のピストンから思いっきりお尻を落としてくる。
『なんか今日は激しいな。。気持ちいいんだけど』
「チンポが欲しい。。子種が欲しい。。それだけよ」
「むぅ。。気持ちいい。気持ちいい。チンポいいよ」
『エリ!後ろ向きで腰振って』
エリちゃんは背面騎乗位へ。
「あああ。。気持ちいい。気持ちいい。」
「チンポに突かれてるの気持ちいい。気持ちいい。。いいよ。。いい」
見てるこちらも大きなお尻のスケベな動きは大好物なので良い眺め。
『ほら!エリ、もっと気持ち良くしてやるよ』
エリのアナルに指を一本。
「は!は!は!は!は!。。う~ん」
『ほら!ほら!。。エリ!アナルはどう?』
「あああ。。アナルも気持ちいい。。マンコ」
「あんあんあん。。気持ちいい気持ちいい気持ちいい。」
「マンコ、マンコ、気持ちいい。いいよ。いい」
「チンポ。気持ち良すぎ。。気持ちいい」
「あぅ。。あああ。ああああああ。ああああああ」
「ええええ。。早く出してよ。。あああ。早く」
『じゃあ。。バックで。。お尻出せ』
『さて!エリのスケベマンコに中出し!』
「早く出して」
エリの大きなお尻を軽くスパンキング。
『エリ!孕めよ!。。孕むまで中出しするから孕め!』
「うん。うん。うん!。。気持ちいい。気持ちいい」
「チンポ好き。。気持ちいい。。気持ちいい」
ガンガン打ち込みを続けると何を言ってるか不明な言葉の羅列。
溢れるマン汁でチンポの抵抗感はなく。。
『エリ!もう出すよ』
『うっ!』
発射!!
「あ~~~~ん。。ん。ん。ん。。はああ。。」
『気持ち良かった。。。エリ!』
「あああ。。中出し。。気持ちいい。。あん」
エリちゃんはチンポを抜いてマンコから漏れる精子を確認。
「あ~。。なんか薄くないか?」
「嫁とも結構やってるの?。。」
『夫婦だからね。。セックスは基本みたい』
『ほら!エリ!チンポの掃除して』
慣れたエリのお掃除フェラ。
『とりあえずは早く男を探せよ。。俺は俺でお前に中出しするからさ』
「うん。。わかった。。あん。チンポ美味しい」
『エリを孕ませたいね。。孕む前に彼氏を見付けろ』
「ろくでなし!鬼だよね」
『腐れ縁のチンポとマンコだからな』
実際問題、妊娠は無理だろうな。。嫁の精子管理か厳しい。
エリちゃんと風呂に入ってからのんびり。
結局、朝方に一回やって終わり。
嫁が妊娠しても結婚しても全く関係ない。
腐れ縁のエリちゃんとはまだまだ中出し関係が継続する事になってます。
女性が大量に余っている介護施設ならではの関係なんだと思ってます。
僕の経験は、シフトの関係で三十路のYさん(顔は鈴木杏樹さん似ですが、口元にエロいホクロがあります。)とオフィスに2人きりになった日の事です。
ちょうど閑散期で来客も少なく世間話。
「昨日も熱帯夜で、寝苦しかったですね。」
「僕は年のせいで、すっかり朝は早起きになっちゃったから眠いよ。寝るにも体力がいるらしいけど、運動不足だし。」
「私が通っているジム、年上の男の人も沢山来てますよ。」
という流れで、帰りに一緒にジムへ。
お試しコースを体験して汗を流した後、ロッカー前で待ち合わせして、居酒屋で軽く一杯。
「運動した後の一杯は美味いね。」
「ね、いいでしょ。」
と話が弾んでいるうちにお互いホロ酔い気分になりました。
Yさんは「ジム帰りって、疲れるどころか身体が火照っちゃうんです。」と言って、僕の膝の上に手を置いてきました。
「僕も、同じだよ。」ということで、とりあえずオフィスへ戻り、「友達からAVをもらったんですけど、熟女OLモノが生々しくて、一度やってみたかったんです。」と言う彼女のリクエストで応接室へ。
僕とYさんは背丈が近く、キスは自然と舌が絡まります。
僕がソファに座ると、Yさんは白い胸元が露わに覗く姿勢で前屈みに僕の上着のボタンを外して乳首を舐め上げ、それからズボンのジッパーを下げてフェラ。
雁首を含んでネットリと、まるで以前から付き合っていたかのような感じでした。
その日、僕は忘年会のビンゴゲームの景品だった派手なプリントのトランクスを履いていたのですが、「見えない所のお洒落って大事ですよね。私はTバックが好きなんです。」と、Yさんも下着姿に。
さすがにジムに通っているだけあって引き締まったスタイルの良いバディに似合うTバック。
四つん這いになりバックスタイルになると、生マンコくっきり。
お尻の肌触りには張りを感じました。
天性なのか、既にヌルヌル。
今度は彼女に横になってもらい舌を添えてクンニをすると蠢く腰に玉の汗 指を挿入すると膣内の締まりやグラインドの感触が伝わり、「あ~っ、あ~っ」と次第に喘ぎ声。。
いよいよ僕の生チンコを入れると「うれしい~」と僕の背中に手を廻して腰をグリグリ動かし、激しく擦り付けてきました。
正直、彼女の生マンコから僕の生チンコが味わったのは、膣の締まりよりも愛液の温かさでした。
そろそろ体力的にも限界だったので抜こうとしたのですが、その動きがYさんの敏感な部分にハマったのか「あ、そこ、いく、いく。」と絶叫調になり、膣内もキュッと収縮。
僕も我慢できず、思わず中出ししてしまいました。
「ごめん、出ちゃった。」
「気持ち良かったですか?私、久し振りに逝っちゃっいました。」
「中に出しちゃってゴメン。」
「私は気にしませんよ。いつも、こんなHするんですか。」
「もう年だから。Yさんとだから、僕のチンコも元気になったんだと思う。」
「なんだか、癒されます。」
と言いながら2人でソファを直している時間は、まるで新婚のような気分でした。
この幸せな関係を、これから1日でも長続きさせたいのが、今の僕の願いです。
乱文にて失礼しました。
鈴との体験談を投稿したら久しぶりに鈴と会いたくなったので、先日部の同窓会を開いて1年ぶりに鈴と話をしました。
初体験の話(投稿No.7075参照)に花が咲き、もう一発してたことを思い出しました。
何年経ってもあのエッチが忘れられないといわれるとうれしいですね。
前回バックで獣のような中出しした後、まともに立てない鈴をお姫様抱っこしながら部室に戻り、ベンチに座らせました。
鈴は力なく横に倒れ、俺は鈴の正面のベンチに座り話し掛けました。
俺「どうやった?」
鈴「めっちゃ興奮して自分でやるよりは気持ちよかったけど、まだズキズキ痛む」
俺「まあ初めてやからしゃーない。ケガやから、しばらくしたら収まるで」
鈴「あと、まだお腹の中温かいし、まだなんか入ってる感じある」
俺「あー、それは俺の精液のせいやな。ゴムつけてたら温かいのはあんまないらしい」
鈴「へー」
その後は取り留めのない話をしていました。
昨日見たテレビ、最近買ったCD、ハマってるゲームなど……
精液を股間から垂れ流しながら、女の子がいつもと同じように話をしているのは背徳感がありますね。
ちょっとムクッとムスコに血が流れて4分の1立ちぐらいになりました。
鈴「…なんかまた大きくなってるやん」
俺「顔真っ赤にするくらいならわざわざ言わんでも。なんか裸でこんな話してるのエロくてちょっと興奮してきた」
鈴「私で興奮したん?」
俺「うん」
鈴「ふーん…………私さ、エッチな知識はあんまないからついでにいろいろ教えてくれん?」
俺は二つ返事でOKし、さっそく前戯から教えました。
俺「まずこれが手マン。俺はキスしながら一番最初にやることが多い」
クリクリクリ
鈴「んっ…指入れんの…?」
俺「ある程度濡れな指入れても痛いだけなんや。鈴はもう色々ぬるぬるやからいらんけど」
鈴「自分で出したくせに…」
俺「…鈴がめっちゃ可愛かったから興奮していっぱい出たからな…」
俺「次はフェラチオやってみようか」
鈴「ふぇらちお?」
俺「おちんちんを咥えて舐めるやつ」
鈴「ええ…こんなん口ん中入るわけないやん…」
鈴は俺の大きく勃起したちんぽに指を回しました。
親指と中指で輪っかを作っても指の先がくっつきません。
俺「最初から全部入る人なんかおらんで」
鈴「そうなんや」
俺「まずおちんちんの先っぽにキスするんや」
鈴は俺の股の間にひざまずき、黒光りする亀頭に軽くキスしました。
俺「次に先っぽをちろちろ舐める」
まだ精液の残る尿道口あたりを舐めまわします。
鈴「やっぱ苦い」
俺「そろそろ先っぽ全部を口に咥える。ここに性感帯ある人多いから口の中で全体を舐め回すんやで」
鈴は眉をひそめながら亀頭をすべて咥えます。
鈴「んっ、んっ、んっ」
俺「しんどかったら離してもええで」
鈴「ぷはっ。顎しんどい」
缶コーヒーを咥えた人ならわかると思いますが、男でもあの太さを咥えるのは顎が痛くなります。
俺「ほな素股もやってみよか」
今度は俺があおむけにベンチに寝ころび、腰の上に座らせ、
俺「この姿勢で、おまんこでおちんちんをコスるんや」
鈴「うん…あっ、んっ、これ、一人でやっとるみたい」
俺は鈴の腰を掴み、前後に動かします。
俺「そうそう、んでこれが騎乗位」
俺は鈴の腰を傾け、生で膣に突っ込みました。
鈴「えっ?えっあっ」
鈴は口では戸惑いながらも拒むしぐさも見せず、俺に動かされるまま肉棒を咥え込みます。
半分ほどちんこを突っ込んだあたりで奥に到達しました。
それでも鈴は全て差し込もうと自ら腰を落とします。
鈴「あぁ…ああ…」
内臓が押し込まれる違和感と戦いながらオスを貪ります。
時間をかけ、18.5㎝の逸物を根本まで挿入された鈴は大きく顔をしかめます。
鈴「うう…全部入った…おなかひっくり返りそう…」
俺「よく頑張ったな。」
俺は鈴を抱き寄せ、抱きしめます。
鈴の目には涙が浮かび、息も切れ、肩で呼吸をしています。
ぎしっ、ぎしっ、ぎしっ…
鈴「ううっ…ああっ…」
騎乗位のまま俺に倒れ込んできた鈴は、喘ぎ声というよりも内側からはらわたのひっくり返るような苦しみに耐えるような声を漏らします。
俺は鈴の尻を掴み、さっき出した精子を掻き出すように、鈴の肉壁全てにこすりつけるるように、ゆっくりとピストン運動を続けます。
2人の体重の揺れでベンチの軋む音や粘度の高い水音が部室中に響き、語感全てがエロの世界へと浸ります。
もしこの場面だけを切り取れば、性知識を教えているとはだれも思わず、ただひたすら子作りをしていると思うでしょう。
俺「はあ、はあ、はあ…最後に立ちバックを教えるで」
鈴「うん…」
俺「頑張って立って、そこに手をついて」
俺はトイレの洗面台の大きな全面鏡を指さします。
鈴は震える足でなんとか洗面台に手を着きます。
俺「足を開いて」
鈴が足を開くと、一回戦での精液や、さっきの騎乗位で準備万端の愛液が太腿や陰毛を伝って床に落ちます。
俺は右手を鈴の腰に回し、右手親指を鈴の口に突っ込みます。
鈴「んんんっ…」
半端に開いた口からは涎が俺の親指を伝い、目は半開き、顔は紅潮して期待に満ちた顔をしています。
腰もヘコヘコと動き、尻に押し付けられた俺の肉棒を欲します。
俺は鈴の腰を持ちあげ、
ズブブブブ…
鈴「ああああっ…!ちょ、…まっ、へ…むい…」
腟奥に当たるまで一気に挿入しました。
俺「きっつ…」
鈴の足は辛うじてつま先だけが床に接しており、鈴が足をバタつくほどに勃起した巨砲が奥へ奥へと入っていきます。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
鈴「ああっ、あっ、んッ……」
苦しむだけだった声が、徐々に喘ぎ声も交じってきます。
奥に突っ込むのではなく引くときに掻き上げるようにカリを擦り付けます。
ずぷっ、ずぷっ、ずぷ…
鈴「んっ、あっ、そこっ、」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…
鈴「ふあ、んんっ、あぁ…」
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ…
鈴「もう、げん、かい…許して…」
ずちゅっ、ぬちゃっ、ずぷっ…
俺「そろそろ終わりたい?」
鈴「うん、もう、壊れてしまいそう…痛いのに、気持ちよくて……」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
鈴「あっあっんっあっくっんっはっ…!」
俺「どこに出してほしい?」
鈴「どこっ、でもっ、すき、にっ」
俺「鈴の出してほしいとこに出したい」
鈴「おなかっ、あったっ、かいのっ、もっかいっ」
びゅうッ、びゅるっ……どぷっどぷっどぷ…
2回目にしてもかなりの量を鈴の奥深くまで注ぎ込みました。
鈴「はあっ、はあっ、はあ…はぁ―……んっ」
お互いの息がが整ってからちんこを抜くと、500円玉大の穴からボトッと精液の塊が床に落ち、いくらかの精液もふとももふくらはぎを伝い、幾条もの白い線を形作りました。
以上が処女の女子部員の諸体験を手ほどきした時の話(二回戦)でした。
彼女はこれで自信をもって彼氏ができたそうな。
めでたしめでたし。
結局欲求不満で他の子と同じようにセフレになりましたが。
最後に完全に私事の自慢で申し訳ないですが、妻のまゆと、以前投稿したえりが同時に二人目を身ごもりました。
俺にとっては3人目と4人目です。
2人とも妊娠およそ2ヶ月です。
超嬉しい。
前回投稿No.6992で「友達の彼女を友達の前で寝取っちゃいました」を投稿した者です。
イイネたくさんいただけたので、調子に乗ってまた投稿させていただきます。
引き続き駄文乱文失礼します。
5年くらい前の話です。
職場で仲のいい男の先輩から「この間からいい感じのセフレができて、今まで付き合ってたセフレがめんどくさくなっちゃった。良かったら口説いて落としてくれない?」とゲスで最高なお誘いをいただきました。
当時自分にもセフレは2人いましたが、その先輩のセフレさん(以下、めいさん)はかわいい感じでタイプだったので、「先輩が良ければアタックしてみますよー。でも本当にいいんですか?妬きませんか?w」と話すも、「いいよー。ヤリオなら多分すぐに落とせるし、俺も新しいセフレと会う時間増やせるから!頼むわw」てな感じでとんとん拍子に話が進みました。
めいさんは当時30歳くらいで、同じ職場の先輩。
童顔で細くてくりっとした目が印象的な人妻さんでした。
デートに誘うと意外にも即OKで、「好きなんです」と告白するとあっという間にホテルへ行けました。
ちょうど先輩が音信不通気味にしてて寂しかったときに見事につけこみました。
このめいさんのエロさが半端なかったんです。
ラブホ着いて早々に経験したことないような(食われるような)ディープキスをされ、ベッドに押し倒され、あっという間に服を脱がされて自分だけ全裸…。
乳首を舐められ、舌がお腹を通って、ち〇こにきたかと思うと避けて金玉ペロペロ。
ペロペロされつつ、空いてる手でち〇こシコシコ。
玉から竿へ、竿から裏筋へ舌が蠢くように気持ちいいところを刺激します。
完全に主導権はめいさんが握ってました。
たまらず69に体勢を変えて攻めようと体をねじってもめいさんの体が逃げて一層ち〇こへの口撃が強くなります。
40分くらい攻められたでしょうか。
大体顎が痛いとか言われてエッチになるのに、一向にフェラをやめません。
このままでは口だけでイってしまいそう…と思ったタイミングでフェラしてた口が僕の口に覆いかぶさってきました。
またまた激しいディープキスをされて、夢中で舌を吸いあい、唾液交換しているとめいさんの左手が僕のち〇こを掴んでま〇この中へ誘導します。
そのまま騎乗位でキスしながらガンガン突かれます。
僕も負けじと下から突き上げます。
でも今までのフェラのせいでもう最高に気持ちいいんです。
すでに先走り液もドバドバ出てたのに我慢して我慢してやっとたどり着いた感が射精感をさらにアップさせてしまいました。
僕 「やばい、もう出る」
めいさん「いいよ。ヤリオくんの精子私にちょうだい。」
僕 「妊娠しちゃうかもよ?いいの?」
めいさん「血液型、旦那と一緒だから大丈夫。ちゃんと産むからちょうだい」
お互い 「あーーーいくーーー!」
1週間溜めたかのような濃い精子がどくどく出ました。
征服感と気持ちよさが巡っているのと同時に、僕は全く攻めてないことが悔しくて、その後、もう一回攻守逆転して攻めまくって潮吹きでベッドずぶぬれにしてまた中出しエッチしちゃいました。
後日見事妊娠、出産し、旦那さんとの子として育てているようです。
写真見ると自分にめっちゃそっくりなので、おそらくそのときのエッチでできた子だと思います。
今でも時々会って密かに次の子作りに励んでいます。
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