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投稿No.7030
投稿者 Mr. ファンク (54歳 男)
掲載日 2018年6月27日
先日、今から20数年前に自分が単身赴任していた時に同僚だった女性Mと再会した。
彼女は専門学校を卒業して就職したばかりで、初々しさの残る色白の女の子だった。
ほっそりとして、少しだけ工藤静香に似ていた。
私はその会社を辞めて転職し、前の職場の同僚とはほとんど交流がなく、彼女の結婚は噂で聞いた程度だった。
随分前にfacebookに友達申請があったのだが、苗字が変わっていてMとは気づかずに放置していた。
数少ない共通の知り合いの女性と久しぶりに飲んだ際に、「M、友達申請スルーされてるって悲しんでたわよ」と言われて、やっと気がついた。
さっそく連絡をとって非礼を詫び、久しぶりに軽く飲もうという話になった。
しばらく前に旦那の転勤で同じ街に越してきたが、5年前から旦那が単身赴任して、娘二人と生活しているとのことだった。
待ち合わせたイタリアンレストランで食事をしながら、思い出話や再会までのお互いのことを語り合った。

ワインを数杯飲んで少し酔ったところで、レストランを出てブラブラと歩いた。
人通りの少ない暗がりに差し掛かると、Mが抱きついてきた。
再会してからまだ数時間、こんな早い展開になるとは正直思っていなかったのだが、私の陰茎は瞬間的に怒張した。
腰を押し付けてきたMも、カチカチに硬くなった私の分身に気がついていた。
ズボンの上から私の股間を手でしごきながら、舌を絡めてキスしてきた。
そしてMは「行こう」と言いながら私の手を引いて歩き始めた。
二人とも無言のままで歩いた。
早く交わりたかった。

飲食店街の外れには決まってホテル街がある。
一番近くにあったホテルにチェックインした。
部屋に入るなりMは私をベッドに押し倒した。
私のズボンを手際よく降ろして、ブリーフの上から硬くなった陰茎の輪郭を確かめるようにを擦ってきた。
既に鈴口からは精液が滲んで、ブリーフに沁みを作っていた。
Mはその沁みの匂いを嗅いで、ネバネバと糸を引く液を指先に付けてジュルリと音をたてて舐めた。
男の悦ばせ方を心得ていた。
旦那か、それとも他の誰かに仕込まれたか。
彼女はブリーフから硬く隆起した私の陰茎を引きずり出した。
指、手のひら、そして爪を使って絶妙な加減で陰茎を刺激しながら、隠毛に顔をうずめて匂いを嗅いでくる。
「あぁ、味も匂いも懐かしい」。
実は20数年前、単身赴任が終わって本社に戻る前に一度だけ彼女を抱いた。
その頃の彼女は、陰茎の触り方や舐め方もぎこちなかった。
それが今や・・・。
彼女は陰嚢をしごき、そして睾丸を片方ずつ口の中に吸い込み、舌で転がした。吸い込む力も一定ではなく、強弱をつけて時々軽く歯を立ててきた。
まだ陰茎には口をつけられていないのに、亀頭はこれ以上ないほどに膨らんでいた。
彼女は「ジュッポンッ」と音を立てて睾丸を口から吐き出すと、陰嚢の裏の継ぎ目、そして肉茎の根元から先に向かってチロチロと舌を這わせ始めた。
亀頭に届きそうになる一歩手前で、再び根元の方に引き返していく。
繰り返し繰り返し、焦らして先端は咥えない。
彼女は唾液をたっぷりと垂らして手淫を始めた。
舌も唇も使わずに、クチュクチュと亀頭をこね回す。
陰嚢の刺激も忘れない。
陰茎はさらに怒張して先から透明な汁が滲み出てきた。
50過ぎの男の陰茎が、いいように玩具にされていた。

我慢できなくなった私はおもむろに体を入れ替えて、彼女を組み敷いた。
唇を求めてくる彼女を無視してワンピースの裾をたくし上げた。
そのまま彼女の股間に顔を埋めて、聞こえるように音を立てて匂いを嗅ぐ。
既に牝の匂いが漂っていた。
パンストの上から、はっきりとわかるほどに湿っていた。
私はパンストとパンティを一気に引き下ろした。
彼女は脚を閉じようとしたが、股の隙間から指を差し込み潤んだ襞を探り当てると、あっさりと力を抜いた。
彼女の隠毛は薄く少なかったが、小陰唇はぽってりとして厚めだった。
思い出した。
昔のままだ。
味は変わったのだろうか。
私はヌラヌラと尻の穴にまで流れ出た液体に舌を這わせた。
40才を過ぎた女の、濃厚な匂いと味だった。
正直、20年前の味は思い出せないが、今の熟れた味は好きだと思った。

中の深さを確かめるために、私は人差し指をゆっくりと差し入れた。
彼女はクッと声をあげて腰を震わせた。
中は少し浅く、すぐに子宮に指が届いた。
締まりは良く、指に襞が絡みついた。
二人子供を産んでいるとは思えない。
彼女の膣の襞にはざらざらとした突起が十分に残っていた。
私は指を二本に増やして中を刺激し始めた。
痛がらせないように、彼女の表情を見ながら少しずつ擦る範囲を拡げると、襞が細かく収縮して指に絡みついてきた。
指に白濁した液がネットリと付着した。
彼女の喘ぎ声が次第に大きくなった。
さらに指を増やして両手の人差し指と中指、合わせて四本で腟壁の上下左右を強弱をつけながら刺激する。
膣の中は次第に拡張して、掌まで入るくらいになった。
私は膣から溢れ出てくる白い汁を舌ですくい取り、再度味見をした。
少し酸味のある健康的な乳酸菌の味に満足した。
膣壁を指で嬲りながら、充血して怒張した陰核の包皮を舌先を柔らかく使って剥いた。
口の中を陰圧にして、自分の唇と彼女の小陰唇、膣口の粘膜、陰核をまとめて吸い込んで、舌を細かく振動させるようにして刺激を加えた。
時々、彼女の肛門にも指先と舌先を軽く接触させた。
膣壁の収縮が激しくなり、彼女の腹部が細かく波打ち始めた。
腰を浮かせて陰部を私の顔に押し付けてきた。
「いやぁぁ、もうぅぅ、やめてぇぇ、気持ちいぃぃ。やめないでえぇ、やめ、やめぇぇ、うーぅぅ、もうぅぅぅ、ちょうだぁぁぁぃぃぃ。早くぅぅ」
私は少し意地悪をして、彼女の陰部から口を離した。
立膝のまま彼女の顔の前に移動して、陰茎を差し出した。
彼女はそれを激しくしゃぶり始めた。
私は何が欲しいのか、どこに入れたいのかはっきり口にするように命じた。
「チンポ、マンコに入れて。このまま、生でちょうだい、生がいい、生が好き、ゴムいやぁ。精子中にちょうだいぃ、マンコに全部出してぇ」

生で入れる許可を貰った私は、彼女に陰茎を握らせて、自ら膣内に導き入れるように促した。
白濁した汁が溢れる彼女の膣口は、なんの抵抗もなく怒張した陰茎を吸い込んだ。
亀頭が彼女の襞を押し分けて奥へ進み、子宮口と擦れ合った。
陰茎を咥え込んだ膣襞が収縮を始め、奥に導くように蠕動を繰り返した。
20才の小娘とは明らかに違う、熟れた雌の蠕動だった。
屈曲位になって怒張した陰茎を叩き込むように出し入れさせると、彼女は激しくヨガリ声をあげた。
「奥がいい、奥に当たるぅぅ。すごいぃぃぃあぁぁーっ、挿さってるうぅぅ。あぁ、後ろもやってぇ。後ろ、抜いちゃいゃぁ、入れたままでぇ」
彼女の要望に応えて、私は陰茎を入れたままで体位を変えた。
ワンピースをめくり上げ、尻の肉を掴みながら陰茎を深く抜き差しした。
どんどん溢れてくる彼女の汁が陰茎に絡みつき、ヌラヌラと光った。
陰茎の出し入れに合わせて、膣内の粘膜と小陰唇が外に引きずり出され、引きずり込まれた。
肛門も陰茎の出し入れで開いたりすぼまったりしていた。
肛門にも陰茎を入れてみたいと考えながら腰を叩きつけた。
どんどん溢れ出てくる愛液が白い泡になって陰茎を汚していく。
服を着せたままで、肛門まで晒した人妻を後ろから犯しているのだ、そんなことを考えると私の陰茎はますます硬度を増した。

私はおもむろに陰茎を引き抜いて彼女の膣口に自分の唇を当てて、空気を吹き込んだ。
そうしてもう一度硬い陰茎を膣に挿しこみ、激しく抜き差しをした。
その度にグチュッ、ブリリッ、ブチュルルルッと放屁のような酷い音がした。
「いやあぁぁっ、だめえぇ、いやよおぉぉ」
彼女は腰を引いて逃げようとした。
私は動けないように彼女の尻をガッチリと押さえながら、立ち上がって中腰になり、陰茎が真下に向く角度になるように調整をした。
亀頭と陰茎の裏側が膣の上側のザラザラとした突起を擦るように激しく動かし始めた。
亀頭が膣口から抜けるギリギリまで腰を引き、反転して子宮口に当たるまで突っ込んだ。
数度擦っただけで、彼女は痙攣を始め、絶叫しながら断続的に激しく尿を噴射した。
絶頂を迎えた彼女は、ベッドにうつ伏せに倒れこんでビクビクと痙攣しながら、失神したようになった。

ベッドは彼女の漏らした大量の尿でグッショリと濡れ、壁にも尿の染みが飛び散っていた。
私は彼女の横に汗だくになった体を横たえて、ゼイゼイと荒い呼吸を整えた。
10分ほど横になって休んでいる間も、彼女の熱い膣の中から抜き取った陰茎はずっと硬度を保っていた。
彼女はうつ伏せのまま、赤黒く怒張したそれを凝視していた。
「お漏らししちゃった(笑)。ごめんなさい、よごしちゃったわね」
彼女は体を起こして「綺麗にするね」と言いながら、舌と唇を使って陰茎の横と亀頭の溝にこびり付いた白濁した泡を舐め始めた。
赤黒く限界まで怒張した亀頭を舌で刺激しながら、陰茎をつたって滴る唾液を潤滑液にして睾丸を手で揉み始めた。
背中から頭に駆け抜ける猛烈な快感に、私は思わず声を漏らして仰け反った。

上目遣いに私の表情を窺う彼女の瞳の中に、人妻の暗い欲情が燃えていた。
その淫蕩な雌の表情に興奮した私は、旦那の陰茎とどちらが好きなのか答えさせた。
彼女は私の亀頭をクチュックチュッと大きな音を立てて舐めまわしながら、旦那は単身赴任先で他に女がいる、ずっとしていないと言った。
旦那以外の男とヤっているのか、と尋ねた。
Mはちょっと考えてから、取引関係の男たちとの行為を告白し始めた。
彼女は男たちとの行為を「交尾」と表現した。
「交尾って動物的で原始的な感じでしょう。性交はね、性という字は生の心って意味。性交は心で交わるの。交尾は心がなくてもできる。社長に会社のために頼むって言われてるけど、あの人たちはサッサと出したいだけ。こっちの気持ちなんて考えてない。だからね、動物の交尾だって割り切ったの。でもね、生では絶対に入れさせない。口ではしてあげるけどね、それが私のルール。」
なるほど、彼女の考えは理解できたし、生でやらせないと聞いてホッとしていた。
しかし、営業のために社員に体を提供させる社長って・・・。

私の陰茎に刺激を加え続けながら、Mは続けた。
「取引先の男たちはね、仕事の合間にささっと出したいのよ。私が行くのを待ち構えていて、こんにちはー、お世話になってまーすって挨拶したらすぐに倉庫の隅っことか、トイレとか車に連れて行かれて。それそれ好きな舐め方とか、ツボがあるのね。一日に三本とか四本することもあるから、随分巧くなったわ。ゴム付けてアソコに入れるよりも生でしゃぶられる方がいいって言われる。精液飲むの見て喜んでる。社長がね、貢献してくれてありがとうって、特別手当くれるの。給料と別ね。本数で歩合制(笑)。自己申告だけどね。娘が二人いるからお金かかるんだけど、旦那は家に入れるお金減らして他の女に使ってるのよ。ひどいでしょう。でも、娘たちのことあるから、別れられない。」
汚い倉庫の暗がりで男たちの精液を飲み下す彼女の姿を想像すると、私の陰茎はますます硬度を増した。
気の毒な話だったが、こうして勃起してる自分も同類だ、彼女に群がる男たちの気持ちも分かると思った。
それほどMの口腔性交は巧みだった。

彼女は、20数年前に働いていた会社での男関係についても自ら話し始めた。

”後輩Sとは数回寝た。
Sは21才と若かったが、早漏で入れて出して終わりだった。
人事担当のTとは職場の倉庫で何度も交尾した。
Tは妻帯者だったが、奥さんは妊娠して悪阻がひどく、性行為は全て拒否されていたため欲求不満だった。
Tは直属の上司で逆らえず、妊娠すると困ると言ったらピルを飲まされた。
射精の時は中出しか顔にかけられた。
性欲の強いTは、射精後の残り汁をすべて吸い取るようにMに指導した。
顔に出された時は、精液を顔や唇に塗りつけられて、乾かしてそのまま仕事を続けさせられた。
ある時、職場の御局様Yに顔に塗りつけられた精液の匂いに気づかれてしまった。
Yの嫉妬と虐めで会社に居ずらくなり、その頃に取引先で知り合った旦那との結婚を機に退職した”

Mの語った男性遍歴は、官能小説や、よくあるAVのストーリーのようだった。
話し終えたMは、私の陰茎で遊びながら「あなたは会社入ったばかりだった私をフォローしてくれてたでしょ。Tさんは何にもしてくれなかったし、私にミスを押し付けた。あなたは、一緒に取引先に謝ってくれたことがあったでしょ。Yさんはあなたのことも狙ってたのよ。でも相手にしなかったでしょ。会社辞めるって聞いて、すごいショックだったけど、最後に抱いてもらえて嬉しかったの。でも一回だけだったし、中に出さなかったじゃない。私、SとかTさんに汚されちゃったって思っていて、あなたが中に出してくれたら、きれいに戻れるんだって思ってた。変よね(笑)。今日はね、中にください。きれいにして欲しい。お願い。」
彼女はワンピースを脱いで、ブラも外して全裸になった。
贅肉もなく尻も下がっていない。
胸は小さいが、小さいだけに垂れていない。
40歳はすぎているが、まだまだ綺麗だなと思った。

私も服を全て脱いだ。
彼女はベッドに仰向けになって膝を抱え、更に左右の小陰唇を両側に拡げて内部がよく見えるようにした。
Mが下腹部に力を入れると、赤く充血した粘膜が中からズルリッとせり出し、膣内に溜まっていた白く濁った大量の愛液と空気がブリュッ、ブチュブチュッと音を立てながら流れ出てた。
彼女が力を抜くと、粘膜が膣の中に吸い込まれていった。
「奥まで入れて。精子、全部中に出して」
Mは反り返った私の陰茎を凝視しながら、自らの指を三本膣内に滑り込ませ、わざと私に聞こえるようにグジュグジュと音を立てるようにかき回した。
私は今度はどうやって結合しようか考えていた。
先程までは正常位と後背位で愉しんだ。
私はソファーに移動して腰掛け、彼女を手招きした。
彼女は足早に私のところに来て上に跨り、陰茎に手を添えて先端で膣口を探り当てると、ズブリと腰を落として自らの内部に迎え入れた。
Mは私の首に両手を回して、二人の結合部位を覗き込んだ。
「ああ、入ってる、気持ちいいところ擦れてる」
彼女はM字開脚をして腰を上下に動かし始めた。
亀頭が抜けそうになるまで抜いて、一番奥まで腰を落とすことを繰り返した。
時々、腰を浮かせ気味にして亀頭だけを抜き差しした。
クチュクチュ音を立てながら出入りする赤黒く濡れた亀頭を凝視し
「いやらしいっ。出したいでしょ?一回出す?出そ、ねっ、出そっ」
と舌舐めずりをしながら呻いた。
Mは好き勝手に腰を振り、私に射精を強要した。
執拗に陰茎を刺激され、私は射精したいという猛烈な欲求に狩られていた。
だが、私はその欲求になんとか抵抗し、彼女の尻をグッと押さえつけて動きを止めさせた。
そして、そのまま体位を変えて彼女の上に乗り、両脚を私の肩に掛けて、強い屈曲位をとらせた。
陰茎がMの膣の奥深くを刺激する。
「ああ、深いいい、奥、奥っ奥ぅっっ」
私は、彼女の要望に応えて腰を大きく動かしながら、硬く勃起した陰茎が彼女の最深部に潜り込む様を観察するようにMに命じた。
「刺さってる刺さってるうぅっ。これいいーっ、これっ、いいっ。もっともっとぉっ。やって、やってぇー」
私はソファーの座面に手をつき、足先を床について腰を伸ばして腕立て伏せの姿勢のままで陰茎を突き込んだ。
私の陰茎は射精寸前の硬さに近づいていた。
彼女は私が陰茎を突き入れるタイミングに合わせて、ヨガリ声をあげた。
髪を左右に振り乱し、口角から涎を垂らして息も絶え絶えになり細かく痙攣し始めた彼女の姿を見て私は動きを止めた。
「ごめん、大丈夫なの?」
Mは過換気状態になっていた。

10分ほど経っただろうか、彼女はうっすらと目を開けて私を見た。
M 「ごめんね。あぁ、恥ずかしい。初めて、こんなの」
私は、嘘でも嬉しいと思いながら彼女を見つめていた。
M 「ああ、だめだー。ほんと、恥ずかしすぎる。気持ちいい。すごく良かった。ああ、もっと早く会えば良かった。もっと早くしたかったなあ。」
私「いや、お世辞でしょ?」
M 「いや、ホントに良いの。ごめんなさい、私の中で一番」
私たちは結合したままでソファに横になって話をしながら呼吸を整えた。
しばらく休憩したが、私の陰茎は少し柔らかくなったものの、勃起状態を保てていた。
私「そろそろ、出してもいいかな?」
M 「うん、出して。ベッドに戻ろう」

私たちは一度結合を解いて、ベッドに横たわった。
Mは少し柔らかく萎んだ私の亀頭を口に含んで刺激を加えた。
彼女はすでに私の快感のツボを把握したようだった。
強すぎず、弱すぎずの絶妙さであった。
しゃぶる音を聞かせながら私の表情を窺う演出も忘れなかった。
20数年前から、ずっとこんな関係を続けていたらどうなっていただろうか。
いや、私は妻帯者だし、若い彼女の肉体に溺れていたらあっという間に家庭が崩壊していただろう。
妻をうまく誤魔化せたとしても、Mを日陰の存在として扱うことしかできなかっただろう。
そんな生活は長くは続かなかったはずだ。
などと考えている間に、私の陰茎は再び臨戦態勢に入っていた。
天井の鏡に、妻のことを考えながら他の女に陰茎をしゃぶらせている自分の姿が映っていて、ちょっと可笑しくなってクスクスと笑ってしまった。
Mがそれに気づいて
「あ、ひょっとして奥さんのこと考えてたでしょ」
と微笑みながら言った。
どうして分かるんだろうな、怖いなと思った。
私はMの問いには答えずに「最後、どうしたい?」と聞いた。
M 「うん、顔見ながらいきたい。」

私たちは正常位になって再び結合した。
Mは両足を私の腰に巻きつけて、私を彼女の奥深くに導いた。
私は浅く、深く彼女の反応を見ながら絶頂のタイミング見計らった。
出来れば一緒に絶頂を迎えたいと思った。
ゆっくりとした出し入れから徐々に深く、スピードを増した。
彼女も自ら腰を動かして、少しずつ奥深くに陰茎が到達するように調節していた。
二人とも、先ほどのような激しい出し入れはせずに、ゆっくりと膣壁と陰茎の摩擦を楽しんだ。
一度と遠のいていた、射精への欲求が次第に強くなってきた。
私は慌てずにじっくりと腰を動かしながら彼女の絶頂を待った。
彼女の声が少しずつ大きくなり、額と胸にじっとりとっした汗が浮き出てきた。
彼女が数度目の大きな絶頂を迎えつつあることを確認した私は、限界まで膨張した亀頭を彼女の一番深くて湿った部位に押し込んだ。
M 「アッ、アッ、アッ、アッ、グゥッ、グゥッ、イグゥッ、グッグッグッウゥーッ、グゥッ、イグッ、グォッ、グッ、ゴッ!」
 「奥ッ、奥ッ、オックッ、奥イイッ、奥ダッ、ダメッ、奥ダッ、ダァッ、チョッ、チョッ、ヒッ、ヒーッ、マッ、マーッ、ヤッ、ヤッ、バイッ、イッウッウッ、ヤメデッ、ヤメデェッ、イヤッ、イヤアァァァーァァッ、ヤメナイデェェ!ゴノママッ!ゴノマァー、ヤッテ、ヤッテェ、ヅイデェッ、ヅイデェェーッ、ヅイデッ、イグ、イグ、イグゥッウッウッ」
私はMを抱きしめながら耳元で囁いた。
私「そろそろだ、出そうだっ」
M 「出して、出してっ」
私「何を?」
M 「精液ィ、精液ィ。中にね、ねぇ、中、私のっ」
私「どこに?私のどこ?」
M 「ああ、マンコ、マンコォッ。ねえ、出してえ、欲しいよお。マンコに精液ィッ」
私「久しぶりだから、濃くて匂いきついよ。いいの?」
M 「いいよおっ、いいっいっ。臭いのッ、マンコッ、チンポ擦ってえっ、ドボドボ出してえぇっ、イクッ、イックッ、イクイクイクイクゥッ」
私は彼女が隠語を絶叫するのを聞きながら、遂に溜めていた精液を全て放出した。
陰茎の中を猛烈な勢いで精液が駆け抜けた。
激しい射出に合わせて、陰茎がグッグッグッと怒張した。
M 「ああぁっ、すごい、すごいぃっ、膨れてるうっ。出てる、出てるっ。イィィィーッ、イグッイクッイッ」
十数回に及ぶ射精の間も、私は陰茎の出し入れを続けていたが、そろそろ体力の限界だった。
彼女の膣壁が不規則に収縮しながら私の陰茎を絞るように包み込んだ。
その感触を楽しみながら私は動きを止めた。

私たちは呼吸が整うまでしばらく抱き合った。
彼女の膣内に挿入されたままだった私の陰茎は、次第に硬度を失い萎んでいった。
Mは薄く目を開けて「あぁ、凄かった。気持ちいい。ね、アソコどうなってるかな?すごいことになってるんじゃない?あ、ちっちゃくなってきたね。抜けちゃいそう。」
私は枕元に置いてあったスマホに手を伸ばした。
私「あそこ、撮ろうか?」
M 「うん、見せて」
私はMに膝を抱えさせて、彼女の腰の下に枕を入れた。
私はMのスマホのライトで照らしながら、自分のスマホで撮影を開始した。
結合部にピントを合わせながら、膣に力を入れるように言った。
ブチュルッと音を立てて膣内から縮んだ陰茎が吐き出された。
精を全て吸い取られた、まさに”絞りかす”という状態だった。
私は彼女の陰部を正面から捉えるようにスマホの位置を調節した。
赤黒く充血した小陰唇に囲まれた膣口は開いていて、内部に精液と彼女の分泌物が混じり合った液体が見えた。
彼女の呼吸に合わせて膣壁が収縮して、小さくブチュッ、ブチュッと音をたてた。
私は指を使って膣口を拡げるように命じた。
ライトで奥の子宮口を照らした。
子宮口はわずかに開いており、そこからも分泌液が滲んでいた。
膣の下壁には私が射精した大量の精液が貯留していた。
彼女に下腹部に力を入れさせると、膣口から精液が溢れ出てきた。
会陰部まで精液が流れる様子を撮影しながら、私は片方のスマホを置いて、指で精液をすくい取った。
そのまま彼女の口元に差し出すと、彼女はその匂いを確かめてから指先にべっとりと付いた精液を舌を使って綺麗に舐め取った。
私「どう、美味しい?」
M 「すごい、濃い。匂いも味も濃い。好きな味」

それから彼女は私の小さくなった陰茎に手を伸ばし、口に含んだ。
亀頭から陰茎全体を口腔内に吸い込み、舌を使ってクチュクチュと転がした。
M 「お掃除、好きでしょ?。美味しいわよ。綺麗にしてあげるからね」
一度出したばかりなのに、私の陰茎は再び硬くなり始めていた。

こんなにスケベな女に成長していたとは。
次はどうやって攻めよう。
次に会う時は、どこで挿れてやろう。
車の中か、公園か、ビルの谷間か。
このまま深くまで堕ちてゆく予感がしていた。

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投稿No.6384
投稿者 ズル剥げ野郎 (39歳 男)
掲載日 2016年4月15日
女友達(美樹42歳)の出会いは学生時代で、姉御として、俺を可愛がってもらっていた。
美樹は他の男と結婚し、33歳で離婚。
離婚後、肉体関係なり、今は、俺の他の女の肉体関係公認のセフレ以上妻未満の関係です。

美樹の姪っ子(くみ)は小学校頃から会って、俺のことを「にいにい」と呼んでいた。(最初はおじさんと呼んでいたので、俺が「にいにい」と呼べと言った)
くみの家族関係は複雑で、家出同然で、大学進学同時に正式に美樹の家に同居した。
レストランで3人で入学祝い。

美樹「くみが同居するけど、今まで通りに来てね。」
くみ「にいにいなら、いいよ。これから、にいにいのこと父親だと思うからね」
俺 「おいおい、勝手に父親?今まで通りにいにいでいいよ。まぁ、いいっか」

美樹の家に帰り、くみは、俺に気に入られるように、マッサージ。
美樹はささっとお風呂入り寝た。

くみ「にいにい、若い子に興味ないの?」
俺 「いきなり、何を言い出すんだ」
くみ「年上が上手いと、同級生から聞いて、頼める人、にいにいしかいないから」

くみは、泣いて、一緒にお風呂入ることにした。

くみ「やっぱり、興味ないんだ」
俺 「なんで?」
くみ「勃ってないから」

くみは竿を握り、キスしてきた。
くみから舌いれてDキス、舌使い上手すぎる。

俺 「くみ、にいにいと、そんなにやりたったのか?」
くみ「うん、好きだったから」
俺 「くみ、やっぱりだめだ」
くみ「なんで」

立ち上がり、抱きついてきた。
俺は、まじまじ見ると、見事な18歳とは、思えない肌きめ細かな身体。
フル勃起し、くみの願望かなえさせることを決意。
バスマットに寝かせ、竿をクリに擦りつけ、Dキス、美乳揉み。

くみ「にいにい、気持ちいい」
俺 「可愛いのう」

マン繰り返しで、あそこを開帳。

俺 「くみすごく綺麗だよ」
くみ「恥ずかしい」

クリの皮を剥き、舐めた。

くみ「気持ちいい、はぁはぁ」

大きい声。
くみのあそこは愛汁まみれ、俺はじゅるじゅる飲み干した。

くみ「こんなに気持いいの初めて」
俺 「本当か?」
くみ「うん」

頭なでなでしながらDキス。

俺 「にいにいな、いつも生でやるんだけど、いいか?」
くみ「いいよ」

くみは運動部で高2の時から生理が止まっていることは知っていた。
くみの中へズブズブと挿れた。
半分以上、挿れた時、くみは、痛そうな顔してた。

俺 「くみ、痛いか?」
くみ「実は初めてなの」
俺 「え?」

確かに、くみの中は狭い。
一旦、抜くと、うっすらと血がついてた。

くみ「ごめんなさい」

俺は、くみが高1から高2まで付き合っていた彼氏に処女あげたと思っていた。むしろ、自慢していた。
しかし、彼氏は、処女は嫌い、くみにはフェラまでしかやらなかった。
それがトラウマで黙っていた。

くみ「にいにいも嫌だった?」
俺 「うううん、むしろ、にいにいでよかったの?」
くみ「やっぱり、年上の人でよかった」
くみ「にいにい、くみの中で気持ちよくなって我慢するから」
俺 「くみを最後まで経験させるよ」

再び、ゆっくり挿入、痛みを、気を散らすように、Dキス、耳、首筋、乳を舐め。
根元まで挿れた、ゆっくりピストン、締め付け強く、カリがひっかり気持ちいい。

くみ「出る出る、我慢できない」
俺 「どうした?」
くみ「にいにい、我慢できない」

同時に、おしっこ漏らした。

くみ「にいにい、汚しちゃってごめんなさい」
俺 「大丈夫だよ」

ゆっくりピストンなのに、射精感がきて
俺 「にいにいも、我慢できない、くみの中に出すぞ」

脈打ちながら、ドクドクだした。

くみ「にいにい、気持ちよかった?」
俺 「もちろん、気持ちいよ、最高だよ」
くみ「入学祝い返しできてよかった」

シャワーで洗い流し、その日はくみの部屋で寝た。

翌日、美樹に起こされ
美樹「やっぱり、くみにも手出したのね。おかげで弱み握ったわ」
俺 「弱み?」
美樹「老後、俺に面倒みる約束。くみは、ファザコンの気があるから気を付けて」
俺 「そうだったんだ」
美樹「たまには、私も相手してね」

美樹は、仕事で、2人きりになった。

くみ「にいにいは性教育の先生」
俺 「今日は休みだから、1日中、くみ食べちゃおお」
くみ「きゃきゃ」

俺は、本格的にくみを抱き、ベッド、ソファなどで色々体位、フェラなどした。
くみもセックスの気持ち良さがわかり、3回目の中だしの時は、大きい物が入っている感じ。
4回目の中だしの時は、脈打ちならがら、出している感じた。

くみは、化粧すると20代前半の女性に見える綺麗な顔で、きめ細かな肌、ちょっと筋肉質のアスリート体型。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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