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投稿No.7132
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2018年10月08日
母校の文化祭に一人淋しく行ってきました。(タクヤは用事があってこれませんでした)
ぶらぶらしていると「美帆子じゃない?」と声をかけられました。
卒パで美樹の処女を奪った晃一でした。
久しぶりの出会いで話すことはやはり卒パの美樹の話です。
「確か美樹、書道部だったよね。」なんて話しながら書道部の展示場に行くといました。
「美樹!」と声をかけると美樹は振り返り、少し怯えたような顔をしました。
その場で(後輩の前で)卒パの時の話をしてもよかったのですが、そこは武士の情け、展示場から連れ出しあの時の話をしました。
美樹はその時を思い出して真っ赤になっていました。

何か買って屋上で食べようってことになりました。
屋上には鍵がかかっているのですが時々天文部が使うので、元天文部の晃一が在校中こっそり合鍵を作っていました。
屋上に向かう踊り場に余った段ボールがあったのでそれを持って屋上にでました。
何が起きるかは想像がついたので、美樹に気付かれないようにキモに電話をかけ呼び出しておきます。
この棟の隣は一年生の教室がある棟で普段は丸見えになってしまうのですが、文化祭の間は窓を段ボールや暗幕で塞いでしまうので何をしていても見えることはありません。
また、反対側には体育館があって、ブラバンや軽音が音を響かせているので大声を出してもわかりません。

段ボールを敷いてその上に座り込んで美樹の近況を聞きます。
大学では彼氏も作らず、男との経験は卒パ以来ないとのことです。
「女の子とは?」と聞くと顔を真っ赤にするだけで答えてくれませんでした。
相変わらず美樹はレズのようです。(せっかく卒パで男の良さを教えてあげたのに。)

そういうことならとあたしが美樹の隣に座り、キスをしたり耳たぶをかじったりします。
ブラウスに手を入れブラを難なく取り去ると乳首を責めます。
卒パの時に弱点は把握済なので甘い声を出し始めました。
そのまま地面に敷いた段ボールの上に押し倒します。
ブラウスをたくし上げ乳首をチュパチュパと音を立て舐めあげます。
晃一がスカートを脱がすとショーツにはうっすらと染みができています。
晃一はショーツもはぎ取ると美樹のアソコが青天の下にさらわれます。
晃一はトランクスをおろしアレを解放すると美樹の口元に向けます。
美樹は躊躇しますが、晃一が強い口調で「ほら!」というとおずおずと口を開き晃一のモノを受け入れます。
始めのうちは拒否していた美樹も次第に舌を使い晃一も臨戦態勢になりました。
晃一はそのまま美樹のアソコに舌を這わします。
ペロペロと舐めたり舌を出し入れしているうちに美樹も感じてきたのか口がおろそかになり晃一の叱責が飛びます。
晃一は美樹の口からアレを抜き去りアソコに狙いを定め、一気に突き入れます。
美樹は「あんっ」と声をだします。晃一がピストンするとそれにあわせて「あんっあんっ」と返します。
晃一は美樹を四つん這いにして後ろから責め立てます。
後ろから突かれるたびに美樹は「ひぐっ」とか「うんっ」とか声をあげます。

そうこうしているうちに呼び出したキモがやってきました。
キモは挨拶もそこそこにトランクスからアレを取り出すと美樹の前に回ります。
相変わらずの大きさです。
美樹はその大きさに小さい悲鳴をあげました。
そういえば卒パでも美樹はキモとはしなかったなって思いながら見ていると美樹舌をだしてぺろぺろと舐めることはするもの大きすぎて口に入れるのを躊躇します。(硬くしてからはもっと大きくなるので咥えにくくなるんですけどね~)
晃一が後ろから突くのて美樹も舐めにくそうです。
何度もキモのアレが顔や歯に当ります。
咥えた方が楽に思ったのかついに覚悟を決めて咥えました。
口が完全に塞がれたので晃一が突いても美樹は「ひぐー」としか声が出せません。

美樹は四つん這いで前後から上下を責められ目はうつろです。
その様子はもちろん動画撮影しています。(映研の自主作成映画に紛れ込ませたら面白いだろうな)
晃一の腰の動きが激しくなってきます。
キモは噛まれるのが怖くて一旦アレを抜きます。
とたんに美樹の喘ぎ声が響きます。
美樹の声がひと際大きく響き、膣奥に出されたのがわかります。
晃一がアレを抜くと大量の白濁液が漏れてきます。
そばに落ちてたショーツを使って拭いてやります。

選手交代でキモの番です。
美樹には柵につかまらせ、バックの体勢でキモの凶悪なイチモツをアソコにあてがい、一気に挿入します。
さっきより大きな悲鳴にもにた声が響きます。
キモが一突きするごとに同じような声が響きます。
さすがにまずいと思い、何かを口にあてがおうと思って見つけたのは美樹のブラです。
美樹の耳元で「声をあげたらブラが下に落ちるよ。」とささやきブラを咥えさせます。
美樹が耐えられたのは三突きまででした、堪えきれず嬌声をあげ開いた口らブラは真っ逆さまに校舎の下に落ちていきました。
仕方がないので次はショーツです。
晃一の出した白濁液の逆流をふき取ったショーツです。
さっきは端の方を咥えさせただけですが、今度はしっかり口の中に入れて咥えさせます。
今度は結構耐えています。
キモがガンガンついても歯を食いしばっています。
しかしキモが「行くぞ!」と声を出し大量の精液を浴びせた瞬間に美樹は「あ~~~ん」と大声を上げ、精液と涎で重さをましたショーツはストンと落ちていきました。
その時向かいの一年生の教室のカーテンの隙間からこちらを見ている男子生徒を見つけました。
まずいと思いながら身振りで声を出さないように指図し、こっちへ来いと手招きをします。

一年生は3分もかからずにやってきました。
ダッシュで来たのでしょう。
名前を聞くと素直に「俊治」と答えます。
「誰にも言ってないよな?」と確認すると何度もうなずきます。
段ボールの上でぐったりとして股間からキモの精液を垂れ流す美樹を指さし、「ヤらせてやろうか?」というと、激しくうなずきます。
「初めてか?」ときくと素直に「ハイ」と答えます。
「いいぞ!」というと俊治はズボンを脱いでいきなり挿入しようとします。
晃一が襟首をつかみ、「いきなりがっつくな!」としかりつけます。
俊治はどうしていいのか戸惑うのであたしが、「胸をしゃぶって刺激してあげな」と教えてやります。
俊治はおずおずと美樹の乳首にしゃぶりつきます。
おっかなびっくりのところがかえって微妙な刺激になったのか美樹から甘い声が漏れます。

「しゃぶってもらってごらん」と耳打ちすると、皮を被ったアレを美樹の前に突き出します。
美樹は躊躇しながらもそれを咥えます。
10秒もすると、俊治は「うっ」と声を出し、美樹の目が真ん丸になります。
あっという間に果てたようです。
晃一とキモは笑いながら、「もうかよ」と言います。
キモが「もう一回しゃぶってもらいな。今度はちゃんと我慢しろよ!」と激励?してやります。

俊治はアレを美樹にしゃぶらせ、やがてカチカチになったイチモツを入口に当てがい一気に腰を差し出します。
いきなりだったので美樹が顔をしかめます。
そんなことお構いなしに俊治は激しく腰を振ります。
3分くらいは持ったでしょうか。
俊治は「おー」と声を出し、美樹は「えっ」と唖然とした顔をします。
俊治はあっという間に果てたようです。
晃一とキモはあきれて、「それじゃ美樹も満足しないだろう。なぁ美樹、そんなんじゃ駄目だよな!」と美樹に振ります。
美樹は顔を赤くするだけでなにも言いません。

「じゃぁ俺たちがもう一回やってやるな。」と声をかけると美樹が期待するような顔をします。
キモが「良く見ておけよ!」と俊治に声をかけ、キモがイチモツを挿入しながら美樹を抱え上げます。
得意の駅弁スタイルです。
そのまま上下に揺さぶると美樹は髪を振り乱しながら快楽に埋もれます。
晃一がキモに何か耳打ちします。
キモは段ボールの上に仰向けになり、美樹を抱き寄せます。
当然美樹キモの上に覆いかぶさるようになり、後ろの穴は無防備になります。
晃一はそこをを指で刺激します。
充分ほぐれたとみるとアレを挿入します。
美樹は「ひ~~」と声をあげます。
そのまま前後の穴を責め続け、美樹は目をうつろにしながら悶えます。
俊治はその光景を見ながら自分でアレを刺激します。
「何やってるの、口が空いてるでしょ!」と声をかけると喜び勇んで美樹の前にアレを差し出します。
美樹は今度は躊躇なくそれにしゃぶりつきます。
今度は5分位で俊治が果てます。
その後美樹の凄い嬌声の中晃一もキモも直腸と膣奥に精液を流し込みます。

これ以上ヤっているとばれる可能性があるので、お開きです。
美樹のブラとショーツは下に落ちてしまったのでノーブラノーパンです。
膣の中と直腸には精液がたっぷり入っています。
美樹は校舎に入り、トイレに駆け込もうとするのですが、股間からは精液が垂れ落ち、廊下には転々と白濁液が落ちていきます。
トイレで処理をし、校舎下に落ちたブラとショーツを探しに行ったのですが、すでに誰かに持ち去られたのかありませんでした。
持って行って何をするのかな?

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投稿No.7128
投稿者 たけろう (56歳 男)
掲載日 2018年10月05日
投稿No.7115の続き

私の会社のパート主婦由美子と関係を持ってからというもの、自分でも驚くくらいの性欲で由美子の身体を貪っていました。
月のホテル代もばかにならないので安いワンルームマンションを借りるという大胆な行動に出た私でした。
もちろん私も由美子も家庭があるので、そのマンションは二人のセックスだけの部屋です。
由美子の秘めたM性も次第に開花して、羞恥快楽責めに喜ぶはしたない人妻になり、玩具も買い揃えたりして楽しんでいました。

ドアの空く音がして由美子が部屋へやってきました。
制服姿のまま、地味でどう見てもエッチには見えない由美子です。
でも制服に包まれたその熟れた身体ははしたなく、私の精液をたっぷりと子宮に溜め込んでいるのです。
更に人の妻であり、会社の従業員という禁断が私を余計に欲情させていました。

中出しについては、由美子は数年前に大病を患っており、その治療の副作用で生理は止まったままだと言う事でした。
もし孕んだとしても、それはそれで人の妻を私の子種で孕ませるという異常な興奮を覚えるに違いありません。

「お疲れ様…約束は守ってるかな?由美子?」
「お疲れ様です…あぁ…はぃ…社長」
仕事が終わったらショーツとパンストを脱いでマンションへ来るように言いつけていたのです。
小さなワンルームマンション、簡単なカウンターキッチンになっているカウンターに由美子を連れて行くと後ろから抱き着きます。
汗ばんでいる由美子のうなじを味わいながら、制服のスカートとたくし上げる私。
約束通りスカートの下は何も付けていない由美子です。
ついさっきまで仕事をしていたパート妻がこうして私の前にノーパンで弄られている。
堪らない興奮を覚えもう股間はガチガチに勃起していました。
「ノーパンで来てどんな感じだったかな?」
「あんっ…とても…んっ…感じました」
「今から私にこうされると思いながら来たんだろう?」
「うっ…はっ…はぃ」
「こうして制服のまま犯したかったよ、由美子…シャワーも浴びずにさっきまで仕事をしていた由美子の身体を」
すでにズボンとパンツも降ろした私は勃起した怒張を由美子の尻へと擦りつけて。
両手で腰を掴むと怒張を尻の奥へ、もう溢れている由美子の肉壺へ強引に押し込みました。
「あっ!うっぅぅぅっ…はぅぅ…」
「濡らしてるじゃないか…淫乱由美子?もう入ってるぞ?」
ゆっくり、ゆっくりと腰を前後に動かせば、じゅぶじゅぶと中から溢れ出ています。
「こうやって…犯したかったんだよ。制服の中はこんなにいやらしい身体…会社の皆は想像してないが、私は本当の由美子を知ってるぞ」
「あぁぁっ…ごめんなさい…エッチで…あぁぁ..気持ちい…いぃです」
「毎日でも欲しいんだろう?旦那ともセックスしてるんじゃないのか?」
「あっ…ないです…してない…です」
「私だけか?いいか?私との交尾が一番か?」
十分に潤い音を立てるほどになった肉壺、奥まで深く突きながら由美子の好きな子宮口を潰すように。
「あんんっ!ひっ!そこぉ…あぅぅぅっ!だめっ…しゃ…社長、だめ…い、いっちゃうぅぅ」
「ここか?ここがそんなにいいか?」
腰を引いてイカせない私。
「あうぅぅぅっ…もっと..もっとぉぉ…」
再び奥を嬲れば声を上げて身もだえする由美子、何度も寸止めで狂わせます。

「うぐぐぐっ..もう..もうだめぇぇぇっ…お願い…お願いします」
最近ではこうして自ら懇願するようになった由美子です。
制服を着たまま、尻を晒して腰を振りながら、犯されながらお願いする由美子。
「どうして欲しいんだ?いいなさい」
「イカせて…イカせてくださいぃぃぃっ」
「こうか?」
上へ突き上げるように腰を振って子宮口を潰してやります。
「我慢しなさい…いいね」
汗だくになりながら由美子を責め立てる私もそろそろ我慢の限界です。

根元まで埋めたまま後ろからガッシリと由美子を抱き寄せて、身体ごと揺さぶるように子宮口へ先端を押し込んでいきます。
先端は痺れるような快感が、
「欲しいか?…中に欲しいか?」
「ほっ!欲しいのぉぉ….来てっ!お願ぃぃですぅぅ」
二人汗だくのまま狂ったように快楽の溺れ腰を振り乱して。

「くぅぅっ…いくぞ由美子…出すぞ」
「社長….きて….もっと….あぐぅぅぅっ…だめ…いぐっぅぅ…いぐいぐ」
「出すぞ由美子….イっていいぞ!んんんんんっ!」
「いぐいぐいぐぅぅぅっ!!!!!!!!!!」
「っっっ!!!!!!!!」

我慢していた熱い白濁を一気に放出しました。
入り口はキュンキュン締め付けてきます。
中は収縮しながらもっともっとと欲しがっているように動いている由美子です。
何度も跳ねながら由美子の子宮へ白濁を注ぎ込みました。
二人繋がったまま床へ崩れ落ちがっちりと抱き寄せました。

「由美子…制服姿、興奮したよ…最高だったよ」
「もう…狂っちゃいそう….気持ちよすぎます」
「私もだよ…もう由美子に狂ってるよ」

バイアグラのお陰でしょう、射精した後もしばらく勃起したままのこの頃です。
そのまま腰を振り再び何度も由美子をイキ狂わせます。
そんな交尾を繰り返し時間の許す限り快楽に溺れている二人。

私の頭の中には由美子の自宅で由美子を犯したい。
そんな思いが出てきています。

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投稿No.7124
投稿者 まさとし (45歳 男)
掲載日 2018年10月03日
なるみとは9年前から不倫愛の関係だ。
二人の出逢いは、当時インストラクターとして働いていたなるみの所属ジムで、私が一目惚れだったことを覚えている。

ジム通いでスタミナに溢れていた私は、汗を流した後なるみとの肉弾戦でも大汗を流していた。
子供を産んだことのないなるみはスタイルが良く性欲も旺盛だが旦那とは結婚後半年を過ぎると本番は少なくなりオーラルのみ、抱かれたい願望は募るばかりで、私とのセックスではすべて受け入れるつもりだったようだ。

初めて結ばれたのは、みんなで飲み会をして二次会の帰りに少し強引に誘った時で、酔った勢いもありラブホテルで半ば無理矢理に犯した感じだった。
行為が終わってから先走ったことを反省し謝り、無理を承知で告白した。
結局、なるみも本心を打ち明けてくれ関係が始まった。

当時は週3ペースでジムの帰りにホテルで行為に耽っていたが、生中だしで楽しんでいたので4ヶ月目に妊娠が発覚した。
なるみは産むと言い張り男児を出産した。

その後も回数は減ったが関係は続き、翌年に二人目を妊娠・出産した。
しばらく育児に専念していた時期もあったが、私はなるみの体が忘れられず関係が途絶えることはなかった。

そして一昨年の秋、再び蜜な逢瀬を開始した。
なるみは専業主婦ながら2子の母とは思えない体型をキープしていて、美熟女の色香を漂わせている。
二人でいる時は母の顔から娼婦の顔へと変貌し、男を誘うしぐさは以前にも増してエロかった。

私はプレイ用にアダルトショップであるものを購入してホテルへ向かった。
部屋に入ると濃厚なキスを交わし、なるみは私の前でひざまづきファスナーを開けてチンポを咥えてきた。
裏筋に舌を這わせてゆっくり根元まで飲み込むと上目遣いでリズムよくピストンし、「硬くておいしい」と呟きながらチンポの味を確めているようだった。
20分ほど舐めさせてから買ってきた衣裳に着替えてもらい、ケータイで色々なポーズを撮影した。
窓際に手をつかせて程よく肉付いた桃尻を撫で回しながらオマンコの肉びらに吸い付くと、淫臭が鼻をつき愛液が溢れていた。
2本指を挿入し中をかき混ぜるとクチュクチュという卑猥な音と艶かしい喘ぎ声で勃起中枢が刺激される。
堪らずバックから挿入すると肉襞がチンポを包み込んでピストンするたびに快感を与えてくれ、私もスピードや深さに強弱をつけ腰を振って応戦すると、ほどなく膣が収縮して射精感が襲ってきた。
なるみは喘ぎながらも声を荒げて「おへそ!おへそに出して!」と懇願するのでダメだと言うと、「赤ちゃんができちゃうよ~」
それを聞いた私はイク寸前に抜いて腹上に射精した。

中だし拒否の理由を聞くと、旦那とセックスレスだし妊娠すると不倫がばれるからだった。
今はピルを服用して中だしセックス三昧だが、今年の夏は屋外プレイでスリリングなセックスを堪能した。

なるみとは天然露天風呂へ行く約束をしているが今から股間を膨らませて楽しみにしている。

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投稿No.7123
投稿者 腹痛大満足 (39歳 男)
掲載日 2018年10月03日
投稿No.7104『娘の友達を孕ませてしまった・・・』を投稿させていただいた腹痛大満足と申します。
今般はユカちゃん妊娠後から、現在までの間、新たに仲良くなったトモミちゃんとの話を書かせていただきます。
ただ、あんまり細かく書いて特定でもされようもんなら、小生自身は因果応報として、ユカちゃんと彼氏に迷惑がかかってしまうので、ぼやかさせていただきますが、そこはご容赦を!

さてさて、そもそも小生がユカちゃんはじめ娘の友達に手を出し始めたのは、嫁が亡くなって性欲の解消に悩んでいたからです。
当然ユカちゃんが妊娠していた頃は前ほどエッチできるはずもなく、またまた溜まりに溜まっておりました。
そこで、同じく娘の友達で、以前一緒に食事だけしていてそれから音沙汰のなかったトモミちゃんにアプローチすることに。
狙いは大当たりで、ユカちゃん同様に小生の愚息にドハマりしてくれて、今では生中も許してくれるほどに笑
節操が無いと言われても、そこはもう仕方ありません・・・好きでこんな性欲の抑えられない人間に生まれたわけではないので笑
もうそこは諦めて、女の子のおまんこに子種をぶちまけて解消することを選びました。

ちなみにユカちゃんは細身のボンキュッボン体系の完璧体型だったんですが、トモミちゃんはややぽちゃです。
ただ、いわゆるデブとかではなくて、ちょうど良い具合のぽっちゃりというか、抱き心地最高のむっちり体型です。
なによりとんでもなく美肌で、時間が許せばずっと触れてたくなるほどの肌をしていました。

トモミちゃんは正直ユカちゃん以上のエロ娘で、ラブホでいちゃつきながらAVでも観ようものなら、変わった体位が出るたびに
「ねえねえ、この格好でヤるのすごくない? やってみようよ!」
と誘ってくるのは当たり前。
バックから攻めているときは「おしりの穴におもちゃ入れてほしい」とか言ってきたり、実際はやらなかったものの「誰かに見られながらやってみたい!」とか、本当に積極的でした。

ただ、なんだかんだ言っても小生が中出し大好きなのを察してくれて、最後は大体いつも普通に正常位からのフィニッシュになりました。
両足を開かせて愚息をおまんこにあてがい、一気に挿入。
激しく腰を打ち付けると、パンパンパン!と小気味のいい音がなり、トモミちゃんのぷにっとしたお腹のお肉とおっぱいがブルンブルン揺れて、もう大興奮。
ユカちゃんも大概でしたが、トモミちゃんはさらに喘ぎ声がやたらと大きくて「あっあっああああああ!!!イクううううううッ!イグゥ!」と叫び続けてました・・・疲れたりしないのかな?笑

最後はトモミちゃんの柔らかい肉体をぎゅっと強く抱きしめて、愚息を奥の奥まで挿しいれて、ビュルビュルと子種を放出。
トモミちゃんのことも孕ませたいので、最後の一滴までドクドクドクドクと出し切ります。

実はユカちゃんの出産後、ユカちゃんとトモミちゃんとで3Pをしたいと提案したことがあるのですが、二人が小生と関係を持ってから、どうにも二人の仲はあまりよろしくないとのことで、、、少し責任を感じています。

割と小生自身がユカちゃん寄りというか、ユカちゃんとセックスできるときはトモミちゃんよりユカちゃんを優先してしまったことが少々あったため、どうにも嫉妬されているようです。
やはり自分の子を産んでくれた人に優しくしてしまうのは人情ってもんじゃないでしょうか。

これからはちゃんとトモミちゃんも愛してあげないとなぁと、拙文を書きながら思った次第です。
トモミちゃんが妊娠すれば、ひとまず対等にはなるように思うので、小生の頑張り次第ですね。

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投稿No.7116
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月25日
投稿No.7111の続き

初めての小百合との情事で朝のトイレ、パート終わりのSC駐車場、と1日に二度の中出し交尾を満喫した私は、その夜再び小百合へとラインを送った。
「たっぷり2回も種付けされた気分はどうかな?初めての精飲、潮噴、こんなの初めてと言っていたけど、本当の小百合はもっと淫らなんだよね。自分でもわかってる筈だよ?」
真面目で地味な小百合、派手な男関係もないまま結婚、旦那以外に経験は無いのかも知れない。
しかし、あれだけ敏感な身体、羞恥に疼く性格、きっと一人遊びでの妄想はかなり淫らなはず。
パートが終わり家族が帰るまでには毎日の様に一人遊びで慰めているのでは?

程なくして小百合から返信。
「こんばんは。気持ちよすぎてしまって、久しぶりのことだし、自分でもわからないほどで、おかしくなりそうで、少し怖いです。不安で、でも凄く良かったのは事実で、どうしたらいいのか」
「普段から持て余して一人遊びで慰めていたね?違う?小百合を見ていてそう思ったよ。今だって、私とこうしてラインしながら私のペニスを思い出している。私には全て分かるよ」
思い切って送ってみると、その夜は返信がこないままだった。
しくじったのか?明日バイトで顔を合わすのでその時になんとかなるさ、と考え直し寝床に入った私だった。

翌朝、小百合からのメールが夜中に来ていることがわかった。
「どうして?何でですか?まるで見られているみたい。斎藤さんの言葉、さっきのメール、皆んな私の事を見透かしているようで怖い。恥ずかしいことで、耐えられないほど恥ずかしいのに、でも、凄く良くて。感じてしまって。私、おかしいんじゃないのかな?って、そこも怖くなってます。でも、思い出すだけで、だって、こんな自分が怖いんです。」
「怖がることはないんだよ。私に任せておけばいい。それに、小百合を見ていれば私だけには分かるんだよ。熟しきった身体を持て余して、慰めるだけの日々とはもうお別れだよ、いつでも満たしてあげるよ。一人遊びで慰めていた。そうだね?」
早朝の出勤前にラインを送り、いつものようにバイト先のドラッグストアへと向かった。

既に小百合は来ていた。
ラインを見ると既読となっている。
「おはよう。正直に言ってごらん、オナニーしたね?」
タイムカードを押して制服に着替えながらズバリ小百合へ問いかけた私。
今すぐにでも抱き寄せて制服を剥き種付けしたい衝動を抑え平静を装って。
「そんなこと…だ、だって…」「ずっと思い出しては濡らしてた?家族の前でも身体は疼いて、私のペニスが欲しくて、濡らして、我慢できずに?どんな風にオナニーした?」
倉庫を覗くと以外にも納品は少ないことに気づいた私。
早いとこ片付ければ小百合を抱く時間は作れるな。
「さっさと片付けるから。その後…いいね?」

汗だくになりながら品出しを一通り終えるとまだまだ時間は余裕があった。
小百合に声をかけ店外へ、小百合も付いてきている。
バリアフリートイレへ入ると内鍵をかける。
「だって?我慢できなかったか?」
制服の前ファスナーを下ろしTシャツを捲るとベージュのブラ、乳房を掴み出すとブラの上に乗る形で巨乳が一層強調された。
先端は既に小百合の気持ちを表すようにツンっと尖っている。
両手で摘み転がすだけで真面目な小百合の顔は女のはしたない表情になった。
「こうして乳首を触って?どんな風にオナニーしたか言いなさい」
乳首は次第に硬くなりギュッと握れば大きく真っ白な乳房が飛び出す。
小百合を見上げながら乳輪に舌を這わせる。
「は、はい…胸を触って…想像していました」
「こんな風にされるのを想像したのか?」乳首を口に含み歯を立てて。
「ひっ!あぁぁぁっ!は、はぃ…想像しました」
「もう濡れてたんだろう?触る前から濡れてたか?」乳房に顔を埋めたまま小百合のジーンズを下げてショーツの中に手を入れれば既にぬめりを帯びている。
「朝からこんなに濡らして、はしたない女だね、小百合」
「あぁぁぁっ.だって、だって…こんなされたら私…もう」
「もう?…もう、何だ?」中指が硬くシコっているクリを捉え転がしていく。
「も、もう…エッチなしではいられなく..だめ…だめよね…そんなの」
「エッチなしではいられない。そんな女なんだよ、小百合は。それも私とのエッチじゃないとだめだろう?こうやって、盛りのついた交尾がいいんだろう?」
「あっあっ!うぅぅぅっ」
やはり恥ずかしい言葉、乱暴なくらいの愛撫が今の小百合には効果的なようだ。
「たっぷりと子宮に私の精子を溜め込んだ気分はどうだった?ずっと私を感じてたか?」
指で腟の奥深くを掻き回しながら
「またここにたっぷり注いでやるぞ、欲しいんだろ?」
「うっ、うぅぅぅっ…は、はぃぃ…狂わせて、欲しいの…」
小百合のショーツを膝まで下げると後ろを向かせて。
私はジーンズとパンツを下ろし痛いほど勃起しているペニスを知りの奥へと差し込んだ。
小百合の愛液でぬらぬらと光る指を小百合の口に
「これが欲しいか?んん?自分で入れてみろ」
指に舌を絡めながら
「ほひぃ…ほひいれす…」
と小百合は手を添え腰を動かしながらペニスを腟口へと誘導した。
暖かく纏わりついてくるヒダ。
粘膜同士が愛駅と我慢汁に塗れ触れ合って。
「奥まで欲しいなら自分で入れるんだ」
「あぅぅぅっ…大きい…欲しいの..あっ、あっ、あっ…いぃ..」
小百合が自ら腰を動かし奥深くまで咥え込んで行く。
腰を上へ突き上げるように動かしてやると背中を仰け反らせて呻く小百合。
「朝からいやらしい声を出して…真面目そうな顔してとんたわ淫乱なんだよね?小百合は?そうだろ?」
「はひっ..そう…そうですぅぅぅ」
「ペニスが大好きな変態です、言ってごらん」
「ぺ、ペニスが..あっあっ..好きな変態っ..」
「そうだ…種付け好きな淫乱です」

散々恥ずかしい隠語を言わせる度に興奮している様子の小百合。
腰を両手で掴むと私は腰を大きく振り始めた。
抜き差しの度に柔らかな肉がカリを擦り刺激してくる。
速度を上げると小百合は堪えきれず顔を伏せ必死で快楽を貪っているようだ。
「欲しいか?種付けして欲しいか?」
「だ、だめぇ..逝っちゃうの…イクッ、イクッ、イクッ」
「まだだ、一緒に行くんだ、でないと抜くぞ」
カリ首まで引き抜いて、子宮口まで押し潰して、大きなストロークで。
両手で小百合の乳房を掴み、後ろから身体を被せて一心不乱に腰を。
「イクぞ、子宮に注ぐぞ、」
「きて…きてっ!ぁぁぁっ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥ」
「んぐっ!!出るぞっ!ウゥゥッッッッ!!」

小百合の腟深く、子宮に射精する私。
この瞬間、小百合を愛おしく抱きしめながら、腰を振る度にビュッビュッと精子を注ぐ。
射精後も小百合の中でビクビクとペニスは動きながら、
「小百合、だっぷり注いだたぞ。漏らさないようにギュッと締めるんだ」
「うぅぅぅっ..は、はぃ..気持ちいぃ」

ゆっくりと引き抜いて小百合をこちらへ向かせて「残りは口でしゃぶり取るんだ」
黙って跪くと濡れて光るペニスに唇を被せ舌を絡める。
「小百合、今日はノーパンでいなさい。いいね?しっかり締めていないと精子が漏れるぞ、いいね?」

綺麗にしゃぶらせた後、小百合のブラとTシャツを脱がし素肌に制服を、制服は胸元も開いていないので外からはわからないだろう。
ショーツも脱がしノーパンでジーンズを履かせた。
乳首が擦れ、漏らさないように必死に膣を締め上げる小百合はこの後3時間も仕事が残っていた。

小百合はその日、勃起した乳首が痛いほど制服に擦れ、漏れた精子で色が濃くなったジーンズ、ひと時も交尾を忘れられずに仕事をしたそうだ。

ほぼ毎日のトイレでの種付け。
次は初めてホテルでじっくりと何度も中出し交尾をしようと私は考えていた。

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