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当方は嫁も子供もいる事も当然知っての事だ。
ある日、ゲームのコメント欄では書けない相談があるから直メを交換する事になり運営にバレない様に交換してメールや電話で彼氏の愚痴を聞かされてた。
彼氏は嫁がいる事を隠して付き合ってたらしい。
やりたい時だけ呼ばれてそれ以外は電話してもメールしても出てもらえない事を打ち明けてきた。
最近では他の女が出来たらしく全く連絡をくれなくなってどうしようかと思っているとの事。
そうこうしているうちに、
「ヨシオちゃん奥さんの他にも彼女いるの?」と聞かれたので正直に
「いるよ」と答えたら
「な~んだ」と返ってきて
「最近ヨシオちゃんとばかり電話で話してたからヨシオちゃんと会ってみたくなっちゃった。ヨシオちゃんさえ良ければ私と付き合ってくれない?」っていきなり言われてビックリ。
まだ顔すら見た事もないのに!?
返事もできるわけがない。
日を改めて食事でもして顔合わせする事になりアツコの近くのコンビニの駐車場で待ち合わせすると笑いながら車に近付いて来る女にビックリした!
年は30歳って聞いてはいたが、顔が若い頃の浅野温子ソックリだった。
「なんでこんなかわいい子が?」って思ったが顔は合格。
スタイルは膝上30センチのボディコン風のスカートにキャミソールというセクシーボディであった。
しかもEカップ。
全て合格。
ファミレスに場所を変えて少し話していると
「こんなアツコですけどお付き合いしてもらえませんか?」と言われ
「なんでこんなかわいいくてスタイルもいいのに俺みたいな妻子持ちなの?」って聞くと
「私、男運が悪いみたいです」と言い涙目になってた。
しょうがないから
「しばらく付き合ってみようか?」
って言うと嬉しそうな顔して正面から隣の席に移って来た。
隣に座るアツコを見ると、見れば見る程いい女である。
当方以外にも浅野温子に似てるって言われるからグ○ーのハンネをアツコにしていたらしい。
「夜になったら新宿に行ってみたい」と言うので車で新宿に行き食事して少しお酒を飲んでいると
「今日は一緒に居たい」とアツコに誘われ、これは行くしかないと思い歌舞伎町のラブホへ。
部屋を選び部屋に入るといきなりキスしてくるアツコ。
彼氏とはご無沙汰で相手にされかなった様でいきなりドアの前で即尺。
そこまでされたら当方もスカートを捲り上げて又、ビックリ!!
ガーターベルトにTバック(笑)
Tバックをずらしてアソコを弄るとすでに洪水状態でシャワーも浴びずにTバックをずらして挿入(笑)
アツコはイキまくり、一服タイム。
改めてシャワーを浴びてからベッドで69の体勢で舐めまくって又もやアツコはイキまくり。
当方の22センチあるマグナム弾が、相当気に入ったのか食らいついて離してもらえませんでした。
そして、試しにトボけて中出し。
これにはさすがに怒ったが、その後も朝まで3回ヤって全て中出し。
さすがに3回出されたら怒らなくなって、、しかもあとから聞いたら中出しされたのは初めてだったらしい。
その日の夜に目の前から彼氏に電話で別れを告げていた(笑)
そして当方と付き合いが始まり今に至るまで調教している次第である。
もちろん中出しで、、、
長文お付き合いありがとうございました。
詳しい内容は又時間がある時に投稿します。
サイトで知り合った普通の女をザーメン肉便器に調教したのは10年くらい前、小柄でスレンダーで真面目っぽい女でした。
彼氏はいるがエッチが満足してないらしく、変態なエッチに興味あるみたいでした。
経験はないが目隠しされて縛られてオモチャにされたいとか、沢山のチンポで一日中輪姦されたいとか、色々願望はあるらしい。
メールのやり取りの中でやってみたい?と聞いたら、彼氏には内緒でやりたいと..
プレイ内容はお任せで彼氏と合わない日を選んで土曜日の朝から日曜日の夜まで時間を作らせ、車で迎えに行くました。
マジ、見た目は普通の真面目ちゃんでした。
車に乗せ車載のテレビに無修正の輪姦ビデオを再生させて女に見せました。
女はビデオを見て
「凄い~やったらどうなるんだろう?」
と言いながらビデオを見てました。
予定通りホテルに入り用意した複数プレイ、輪姦プレイ、SMの無修正のDVDを再生しながら俺は軽くシャワー。
シャワーから戻ると無修正の輪姦ビデオを見て興奮してました。
女にシャワーを浴びさせてベッドで輪姦ビデオを見ながらフェラチオをさせてみました。
イマイチでしたが、色々教えながらフェラチオを調教しました。
「ビデオみたいな輪姦プレイしたい?」と聞くと一回ぐらいはと。
「女に2人に1人は複数プレイを経験してるんじゃないかな?」と言うとビックリしてました。
言う事を聞くなら経験させてあげるよと女にいいました。
すると出来る内容なら聞くと。
まず、ビデオを見ながらフェラチオ調教!
ザーメンは飲んだ事ないらしいがフェラチオでイカせてゴックンをやらせた!
お掃除を教えてから目隠ししてバイブと電マで調教!淫語を言わせながら何回もイカせました。
目隠しして拘束してる間に手入れされてないアソコの毛をパイパンにしてやりました。
「彼氏が見たらビックリだろう?!」
女は焦ってたが後の祭り、スマホでパイパンを写メとムービーで撮ったりしながら
「変態なエッチがしたいんだろ?」「彼氏がいるのに輪姦プレイしたい変態女!」
女にバイブを入れさせてフェラチオをさせて輪姦ビデオを見ながら、
「何人呼ぶかな?」とふざけて女に言ったら
「最初から沢山は無理です」だって。
最初から?もしかして何回も輪姦プレイをする気らしい!
フェラチオを楽しんだ後、パイパンになったアソコに生で入れて写メとムービーを撮影しました。
ホテルのフリータイムを楽しみ一旦チェックアウトし、俺のアパートへ。
途中、ドンキホーテでエッチな下着やTバックなどを買いました。
車でフェラチオさせてのドライブです。
女の下着がセクシーさが、無かったから(笑)
真面目だから仕方ないが。
ソファーに座り女にTバックを履かせ42インチのテレビに無修正の輪姦プレイを再生させてノーハンドフェラチオをやらせて楽しみました。
今日は泊まりで日曜日の夜までは言いなりの約束だし女も輪姦プレイする気あるみたいだし。
夜に友達を2人にアパートに呼び4Pする予定。
友達にはビデオカメラを用意させて輪姦プレイを撮影させるつもりでいました。
女はAVみたいなビデオを撮影するのは納得させてました。
日曜日の夜まで違う友達やサイトで知り合った男達と輪姦プレイをやらせビデオ撮影しました。
2日で18人と輪姦プレイさせてました。
撮影したビデオを女に見せて最後に3時間くらいフェラチオを調教しゴックンさせて送っていきました。
ビデオは記念に俺がもらいました。
女がまた遊びたいとお願いしてきたから
「肉便器ならいいぞ!」と言ったらOKですと。
彼氏可哀想だね。
ネットに写メ載ってるしさ!
ザーメン飲むの大好きに調教しました。
五年くらい前の話で、当時のやり取りもあんまり残っていないので思い出しながらなのですが…
大学一年生の時、高校の時に通っていた習い事で仲良くしてた年下の男の子にメールで告白されて、人生初の(そして今のところ最後の)彼氏ができたものの、全然手を出してもらえずに3ヶ月で別れる。
別れた直後、一人暮らしをいいことに、むしゃくしゃして注文したディルドでオナニーするのにハマって、本物のちんちん入れてみたい気持ちが我慢出来なくなってスカイプの友達募集サイト(ってトップには書いてるけどほぼ出合い系)で
「ホテル代出してくれる人会いませんか?」
なんて直球で募集。
その中のひとり、「けっこうおじさんなんだけど、大丈夫?」ってきちんと歳をごまかさず伝えてくれた43歳のおじさんと週末会うことに。
おじさんには「バックでしたい」「着たまましたい」など伝えて、いざ当日。
着替えとか無駄に準備万端にして挑みました。
事前にどんな服をきてくかを伝えていたので、十分前に待ち合わせ場所についたら、すぐに
「〇〇ちゃん?」
と、小太りの、でもあんまり汚くなくて、優しそうな感じのおじさんが声をかけてきました。
そうです、とつげると
「楽しみで15分はやく来ちゃった」
とちょっと恥ずかしそうにしてるのがすごくかわいくて、この人きっと当たりだな~とほっこりしながらホテルに行きました。
ホテルについて、少し汗をかいていたので
「シャワーあびてからでもいいですか?」と聞いたら
「我慢できそうにないからそのままでもいいかな」ともう既にぱんぱんに硬くなったおちんちんをお腹のところにあててきました。
私ももうセックスのことで頭がいっぱいだったので、頷きました。
途端に抱きしめられて、キスされました。
ぐにぐに舌をからませてきて、もう心臓が痛いくらいドキドキして、今から知らないおじさんとセックスするという実感がすごかったです。
「はやく入れて欲しいです」とお願いすると、おじさんは笑いながら
「せっかちだね」なんて言いながら、ワンピースをめくって、ストッキングの中に手を入れて、そのまま下着の中に。
割れ目のところをなぞって
「すごい、もう準備万端?」
なんて聞いてきます。
もう正直我慢できませんでした。
どうせ見ず知らずの人としてるのだからどう思われてもいいや、と
「相談なんですけど、ストッキングやぶいて、パンツをずらして、後ろから挿れてもらえませんか?」
はっきり言いました。
この日のために、わざわざ百均の安いストッキングを履いてきたのです。
高いやつは破けにくいしもったいないので。
おじさんは
「女の子からそういうプレイしたいって聞いたの初めてかもしれない」
と言いながらも、快く受け入れてくれました。
自分からベッドに歩いていって手をついて、腰を上げておじさんを待ちます。
おじさんの手がワンピースの裾をめくって、内ももに触れて、ストッキングが強く引っ張られて、ぴりっとやぶけていく感じが。
お腹の奥がきゅんきゅんする感じが強くなって、パンツをずらして、直接指で撫でられると、おもわずあそこがきゅっと締まる感じがして、もどかしくて仕方ない。
「すごい、本当にすぐに挿れて大丈夫そうだね。じゃあ、ゴムつけるからちょっと待ってね」
「生理痛ひどくて、普段からピル飲んでるので、気にならなければ生で、とか嫌ですか?引かれるかな、と思って言わなかったんですけど…」
恥ずかしいついでにそう伝えると、おじさんはびっくりしたみたいで、少し考えていましたが、すこししたら
「わかった、いいよ」
と快諾してくれました。
おじさんがズボンとパンツを脱ぐのを待って、ついにその瞬間。
パンツを指がずらして、入口に生暖かくてちょっと硬いようなもの(ディルドとはぜんぜん違う!)が当たってます。
「本当にいいの?」
「いいです、だから早く入れてください、我慢出来なきです、はやく」
もう自分から挿入する勢いで、当たっている先のほうを入口にすりすり。
おじさんは
「じゃあ」
と言って、ゆっくりとおちんちんを挿れはじめました。
「お、お、きつい、オナニーしてるって聞いてたから、もっと緩いのかとおもってた。でもヌルヌルだから、すぐ入っちゃうね」
「あー、うわっ本当に生で入ってる、もう全部?」
「もう少しで全部だよ」
ディルドより少し大きくて、あったかい塊がぐんぐん中に入ってきて、もういっぱいいっぱい。
「もう奥?きてる、お腹の奥のところ、すごい、今、すごいあー、あっ」
「全部入ってるよ~じゃあ動くね」
奥まで入った感触を楽しむ間もなく、おじさんのゆっくりしたピストンがはじまります。
オナニーしてる時には絶対に漏れない声を、思わず、ちょっと大げさ気味に出してしまいます。
「あっ、う、あーん、ん」
「あー、すごい、でもちょっと下着がすれて痛いかも」
そう言いながらもおじさんは私に付き合って、パンツを止めている指でクリトリスをいじってくれます。
ちんちんが中をこする度に、気持ちいい、というよりは興奮でいっぱいいっぱいだったのを、クリトリスまでいじられたら、もうダメでした。
「だめ、ごめんなさい、本当に、いきそう、クリトリスはだめです、気持ちいい」
「じゃあ一回いこうか」
そう言いながら腰を動かすのをやめて、いれたままクリを責められて、我慢出来ずに一回目。
そう私、早漏なんですよね…
「今いった?中がきゅってしたけど」
「いきました…」
「かわいいね。じゃあ、ちょっと一回抜くね」
「えっ」
何か言う間もなく、おちんちんを抜かれて、どうするのかと思っていたら、ストッキングの破けたところをびり!とひろげて、パンツをおろされてしまいました。
「ごめんね、やっぱりこの方がやりやすいから」
そのまま入れるね、などもなく奥まで一気に挿入されます。
「ああーっ、いまはだめ、まだいったところだからだめ、だめ」
「さっきよりちょっと緩くなったね、じゃあ今度は僕が気持ちよくならせてね」
そう言って、まだいったばかりでひくひくしてるままのあそこにいれたおちんちんを、激しく動かし始めました。
ピストンしてるときのぐちゃ、ぐちゃ、という音がすごくよく聞こえてきて、お腹の奥はもうずっときゅうきゅうして、もうおかしくなりそうでした。
「中に出していいの?」
「いいです、いいですから、奥に出してください、お願いします、もう、もうだめ」
もうあそこにだけ頭を集中させていたのに、おじさんの手が胸に伸びてきて、胸を揉み始めました。
もうそこからは何を言っていたかまったく覚えていません。
「あー、もう出そう、本当に中に出すよ、あー、あっ」
奥で止まったちんちんがびくんとするような感じがして、中に出されたのがわかりました。
意外と中に出てる!という実感はうすくて、じわ~っとしたものが奥に広がる感じでした。
おじさんはいったものの、まだ抜いていなかったので
「もう一回いきそう、クリでいいからさわって、ください、お願いします」
と息の荒いおじさんにお願いして、私はクリで2回目、ちょっと作業的にいきました。
「やっぱりいくとしまるね、よくがんばったね、じゃあ抜くよ」
おじさんのちんちんが抜かれて、少しお腹に力を入れたら少しだけ中から、出された精液が出ました。
その後お風呂に入って終了。
お風呂でけっこう洗ったつもりが、帰りの電車で残ってた精液が漏れてくる感じがして、あせりました。
帰ったあと下着を脱いだら、やっぱりちょっと垂れてました。
そこですごく興奮してしまって、垂れてきた精液をなすりつけたディルドでオナニーするという性欲の止まらなさで…
でも結局、なんとなく怖くなってしまって、それきりです。
1回きりでスカイプもぜんぶ消して、それ以来セックスしていません。
あの人、どうしてるかなあ。
お人形さんのような小さく整った丸顔で、首から下はプロポーションの良さが際立つ子でしたが、私の他に若いイケメンもいたのに、笑顔で
「私は、おじ様の隣。」
とアプローチしてくれました。
2次会までに会社の連れとは充分に飲んで語り合ったので、その店では、各々がマンツーマンのような感じで話をするような形になり、閉店時間までYちゃんが笑顔で私の相手をしてくれました。
傍に密着していると、彼女の胸の形の良さとボリュームが感じられて、いつになく愚息も元気に。
それに気付いたYちゃんも、
「も~、Hなんだから」
と耳元で囁きながら、私のズボンのジッパーを下げて指を忍ばせて、愚息を弄ってくれました。
閉店後は自然な流れで、店が借りているマンションへ。
Yちゃんは、まるで保母さんみたいに私の服を脱がせてくれました。
そして私は、Yちゃんの服を脱がせました。
彼女の薄ピンクの下着姿には息を呑みました。
そして裸は、思っていた以上でした。
綺麗に上向き弾んだ胸、程よく締まったウエスト、張りのある尻、思わず背中から抱きしめてしまいました。
Yちゃんも私の愚息を握ったかと思えば、腿に挟んで腰をグラインドさせたり、浴室では座位の態勢でキスをしながら、私の膝の上で腰を動かしてたりして、
「おじ様のHな体、すご~い。」
とノリノリに。
「ベッド行く?」
と誘われて、今度は寝室へ。
Yちゃんに横になってもらい、まるでAVのように、彼女の体を上から下まで味わいました。
Yちゃんの肌は敏感で、特にクリは舌で触れた途端にピクピク反応し、口に含んだだけで
「ダメ~、気持ちいいよ~」
と叫びながら早くも一度イッてしまいました。
そのまま、今度はヌルヌルで温かなアソコに指を挿すと、キュッと絞めつけながら
「また、イッちゃうよ~」と。
まるでAVの女優さんを観ているような、自分でも信じられない展開でした。
「これ、欲しいな。」
と、勃ち続けている愚息を再び握ったYちゃんは、スキンを付けようなんて間もなくアソコに滑り込ませて、また腰を動かしながら
「あたっているよ~」
と声を上げ、私も昔みたいに力が漲ったような気分で思いっきり奥へ放ちました。
「エロい指してるね。」
と私の指を触るYちゃんの横顔、ずっぽりと彼女にハマってしまいそうです。
隣市の28歳3人の子持ちな小柄人妻さんは運送やってる旦那とはなかなかセックスできず、できても入れて即終わりとの事でじっくり遊ばせてもらえました。
ホテルへ入るとお風呂を立ててくれたりお茶を用意してくれたり気遣いはさすがに人妻です。
曰く、お互い楽しめるセックスとするには気遣いが重要とのこと。
服を脱がせると赤いパンティのしたはパイパンでした!
旦那の趣味との事でしたが、他の男を喜ばせているとは知れてない様です。
お風呂でも丁寧にアナルから竿まで洗ってもらいディープキスも堪能できたのはソープランドばりです。
ベッドでの感度もよく、乳首を吸うだけでビショビショになって手マンをおねだりします。
ナカに指を入れるとキュウキュウ締め付け、Gスポットを責め立てれば潮吹きオンパレード!
まだ挿入してないのにベッドは洪水です。
マンコがびしょ濡れたところで我慢できなくなった人妻さんは自ら上になりチンポをあてがい腰をふります。
パンパンと音を立てながら腰をふる姿を見上げるのはエロさ倍増です。
我慢できなくなり入れたまま押し倒して正常位ピストンすると人妻さんはすぐにイッてしまいました。
休憩するかと聞くと
「休憩なんかいらないならもっとしてっ!」
とおねだりです。
入れっぱなしのまま突きまくると何度か連続してイキ続けてます。
クリと中責めでイッてしまうとプレイが終わった後に聞きましたが、エロい喘ぎにチンポはますますビンビンです。
気持ちよがってるくせに
「恥ずかしい」
と連呼するので
「こっちむいて、目を見てよ」
と視線を向けさせると瞳を潤ませながら
「恥ずかしくて、マンコ気持ちイイ!」
と喘ぎます。
バッグに切り替えパンパン突くと丸いお尻がプリプリふれながら先ほどよりエロい声で喘ぎまくる人妻さん。
イキそうになったので、いったん引き抜き休憩しようとするとマン汁まみれのチンポをペロペロして休ませてくれません。
自分のマン汁にまみれたチンポに唾液を絡め、手コキフェラされるとどんどん元気になってしまいます。
再び人妻さんが上になり激しく腰を振りだすとパンパンと部屋中に響きます。
起き上がってギューっと抱きしめ丸いお尻を鷲掴みにして突き上げるといよいよもって私もフィニッシュを迎えます。
タマの旦那セックスのためと旦那につげたピル服用が実は人妻さんの性欲を満たす他人チンポの中出しのためとは…旦那のは申し訳ありませんが、久々に気持ちよくセックスを楽しめ中出しさせてもらいました。
余談ですがこの人妻さんはかなりの好き者なのでしょう、過去には一人で男25人を相手にした26Pの経験があるそうです。
いずれまた遊んでもらいたいですね。
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