- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
店内には、背の高いショートヘアの女の子が1人いるだけでした。
顔立ちはボーイッシュな感じなのですが、胸が目立ち、スタイルいいなぁ~というのが第一印象でした。
モデルみたいな格好良さなのですが、注文を聞きに来た時の意外と可愛い声に親しみを覚えたので、我ながら唐突に
「バスケットやってなかった?」と聞いたら、
「はい、よく聞かれます。」と笑顔で返してくれました。
その日は店の都合で食事メニューはなく、飲み物だけとの事。
店長さんが急用のため不在で、彼女も暇だったようです。
注文したコーヒーを運んで来てくれた彼女は、そのまま椅子に座って、
「店長から、今日は店を閉めていいって連絡があったけど、することないから、良かったら、ゆっくりしていって。」
と、まるでスナックみたいな雰囲気になりラッキーと思いました。
彼女の個人情報を聞き出すと、年齢は20才で、元看護学生だったとの事でした。
近くで見ると、服の上からでも、柔らかそうな乳や引き締まったヒップラインが想像されます。
そのことを口にすると、
「見ないで、恥ずかしい。」
と言いながらも、キスをしてきました。
背中に手をまわして、さわさわと触ると
「あ~ん、気持ちいい。」
と声を洩らしました。
やがて、私の膝に乗って、まるで座位のような態勢に。
でも、さすがに、すぐ正気に戻りました。
すると「奥の使ってない部屋、借りてるの。」との誘い。
部屋に上がると、彼女は、着替えるためか服を脱ぎ始めました。
ブラもショーツも赤で、細めのエロいデザインでした。
鏡に映ったヒップラインも引き締まっていて、セクシーです。
しばらく眺めて、目を楽しませてもらいました。
ブラを脱がすと、思った通りの形の良い乳房、口に含むと体をクネクネ。
予想外だったのはショーツを脱がしたら、綺麗なパイパン、見事に顔を出している陰唇のビラビラを拝ませていただきました。
そのまま横になってもらい、下の口にキスすると全身でよがり、すぐに愛液でヌルヌルに。
指で触れると、自然に奥へ奥へと導かれて、
「あっ、あっ、」
と声も大きく。
そのうち、彼女は起き上がって、私の股間に腕を伸ばしてきました。
今度は彼女が上に重なり、キスをしたり私の胸や股間を舐め舐めしたり。
その眺めも、まるで夢のようでした。
彼女の股間に私の足を擦り付けスリスリしたら、彼女は笑いながら腰をクネクネ。
私の股間の肉棒は、彼女の下の口のヌルヌルの内部へと。
そこからの彼女は貪るというか、まるで野獣のような動きでした。
彼女の年齢に似合わない緩急のある動きに翻弄されて、私も汗だくになりました。
そして、ある一瞬のリズムの変化で中へ放ってしまいました。
私の年齢や量を考えると、妊娠する事は無いとは思いますが・・・。
事を終えた後も、お互い横になって抱き合っていました。
その間も、時折キスをされるのが嬉しかったです。
帰り際、私がネクタイを結んでいる様子をみながら、
「スーツ姿になるところに萌えます。」
と呟いた言葉が耳に残りました。
懺悔もこめて。
短大に受かり、田舎から都会に出てきて遊び方がわからずに散財してしまいました。
仕送りとバイトの範囲なら兎も角、借金までしてしまい回らなくなってきた頃、クラブで知り合った男(セフレでもあった)に相談し、ゲスな事をしてお金を稼ぐことに。
それは男が企画した合コンに盛り上げ役で参加することでした。
この合コン、男性陣は男の知り合いで固められていて、女の子はクラブでナンパした子ばかりでした。
この時、女の子達は面識の無い者同士を集めて男性陣+私対各女の子と言う形式をとっていました。
男性陣の誰かが借りたレンタルルームで飲んで王様ゲームをして、徐々にエッチな命令をいれていくお決まりのパターンで、エッチな命令を一番最初に出されるのが私でした。
女性の私がキスしたり下着姿になってしまうと、場の空気を壊せなくなり、下着だけ脱ぐとか、ハグなんかは拒めない雰囲気になり、女の子達も徐々に脱がされたりしていきます。
その頃には缶チューハイとかだった女の子のお酒はアルコール度数の高い物にすり替えられています(私は仕事が有るのでそのままですが)
アルコールで判断力を鈍らせ、エッチな空気になってきている場にトドメをさす、つまり乱交開始を告げる私への合図は
「(私の番号)は目隠しをして1分間(男性陣の番号)に愛撫される」
と言う命令です。
私はえー、等と言いながら渋々を装って目隠しをして愛撫をされます。
1分たって男性陣が離れようとするときに腕を掴んで
「止めないで、イきそうなの」
なんて事を言って愛撫を懇願、そしてその男のおチン○ンを触り、パンツから出してフェラを開始します。
すると女の子達はえっ、とか嘘、って言葉を発して息を飲むような感じになります。
後はイったふりをして、お礼だよ、なんて言いながら男を押し倒し、騎乗位で生のおチン○ンを迎え入れます。
後は腰をふって、男をイかせて
「中出し気持ちいい」
ととろけたような演技をすればお仕事はほぼ終わり。
良いだけ酔っ払った状態で中出し=気持ちいいと刷り込まれてしまった女の子達はアッサリ陥落、次々と男性陣に中出しされていきます。
普通ならダメと言える筈なのに他の子もされてるから大丈夫だろうと思ってしまうんでしょうね。
私はアフターピルを準備していたので妊娠はしませんでしたが、10数人妊娠し、その殆どが堕胎したそうです。
参加費等を私とセフレで折半して借金を帳消しに出来たどころかかなりの額を貯金できましたが、今真っ当に働いてみると、随分と汚いお金に思えてしまいます。
これまでサイトでまともに出会えたことがなかったのですが、この時はヒットでした。
サイト内のメッセージ交換で会う約束を取り付け、駅で待ち合わせると、来たのは大人しい感じの女の子。
食事をしてからホテルへ。
外で見ているときから気になっていた大きそうな胸に、ホテルに入ったら理性が吹っ飛びそのまま押し倒しました。
キスは自分から絡めてくるディープなもの。
パンティをずらすとそこは大洪水。
ネバネバした無味無臭の液体が指に絡み付き、糸をひいてました。
ゴムもつけずにそのまま挿入。
ウーっ!と漏れる吐息を聞きながらネバネバをピストンしたので、白く泡立ったものが陰毛に着いてベタベタになっていたけれど、気にせず。
イキそうになったので、念のため
「どこに出す?」と訊くと
「まだ中は怖いので外にしてください」と。
これからも関係を続けたかったので、中出しはしないつもりでしたが、抜くタイミングが遅れ、最初のピュッだけ中に出てしまいました。
気づいていないようでしたが、少し話したあとで彼女が何気なくやった開脚ポーズを見たら、白いものが少しだけ垂れているのを発見。
それを見て2回目をしたくなり、精子が少し垂れたまま再度挿入。
今度は全部外に出しました。
最初は恥じらっていたのに、途中から結構ノリノリになり、久しぶりのエッチが気持ちよかったそうです。
中出しの経験はないそうですが、生を抵抗なく受け入れているので、機会を見て本当の中出しを試してみるつもりです。
元々飲む事が好きでしたので、独り身になったこともあり、バーに繰り出す事が多くなりました。
その日はバーのマスターの誕生日で、お祝いに駆けつけたところ、常連さんで賑わっていました。
マスターと話しをするも、お祝いに駆けつける人が多く、1人で来ている常連の女性と話しをしていました。
見た目は20代後半。でも実際は33歳でした。
日も変わり飲み過ぎたのでお会計をすると、もう少し一緒に飲みたいとの事で、女性とお店を出ました。
自分はカラオケをしたかったので近くのビックエコーに行くと、まさかの満室。
そうこうしているうちにお互い寒くなったので、自然とラブホに入る事になりました。
この時点で年齢は分かっているものの、名前はお互いに知らない状態(汗)。
しかし、ラブホに入れば火がつきます。
ベットに押し倒して服を脱がすと、綺麗なオッパイと毛の少ないあそこがお目見え。
でも、待ったをかけられ、
女性:お風呂作ってきますね
俺 :手伝うよ(意味不明ですね)
女性:うん
しかし、お風呂に行って、女性が蛇口を開けた後に、バックで襲いかかってしまいました。
でも、特に抵抗する素振りもないので、そのままキスをしながら生挿入。
その日は中出しはする事なく、朝までに3回しました。
俺 :いつもワンナイトしちゃうの?
女性:しませんよ。好みだったから。
俺 :ありがとう。それにしてもかわいいね。
女性:そう?
そんな会話もしながら、結局名前もわからないままラブホを出ました。
そして、バイバイの直前に名刺をわたされ、某銀行員である事が判明。名前も判明(仮にY美)。
それから、月一で会って生SEXする、チョット都合の良い感じになります。
半年くらいの間に、少しずつY美の生理の周期を把握していきました。
しばらくして、生理前のY美との都合がつき、飲んだ後にSEX。
Y美:あん、SEXって気持ちいいわ。もっとしたいのに中々会ってくれない。
俺 :仕事が結構忙しくてね。ごめんね。
Y美:私だけを見てくれる?
俺 :うん、好きだよ。
Y美は「好きだよ」の言葉にスイッチが入ったみたいです。
何度かヒクヒクしながら、喘ぎ声が大きくなってきます。
自分も限界を迎えてきたので、
俺 :Y美、そろそろ限界。好きだよ。
Y美:私も。アン、アーン。
俺 :出ちゃうよ。いい?
Y美:アン、アン、うん、アー。
オッケーなのかよくわからない返事でしたが、生理前なのは分かっていたので、そのまま思いっきり中出ししました。
すごい量がビューーって出ていたと思います。
よほど気持ち良かったのか、Y美は精子を受け止めながら足がピーンと突っ張り、イッていました。
その後も時々会っていましたが、Y美のおっちょこちょい(風邪薬を飲み過ぎて病院に運ばれた、とか)が怖くなり、徐々にフェードアウトして会うのをやめました。
そんな銀行員とのSEX。
一回くらい、制服を着てもらえば良かったかなと、今になって思います。
ある意味、芸能人な友達にお願い事をした。
それは、男優とエッチがしてみたいという内容。
友達はすぐに手配してくれた。
新人時代の頃からお世話になっているという男優Kさんと、友達が経験した中で一番気持ちよかったという男優Rさん。
友達は来てくれず、人生初3P。
しかも相手は経験豊富なAV男優。
もうその時点で濡れていた///
Rさんにブラとショーツ姿にされ、色白だとか巨乳だとか色々褒められた。
胸を揉みしだかれている間に、Kさんとキスをする。
男優さんはやはりキスが上手く、イキかけた。
ブラは取られ、Rさんに乳首を舐め吸われる。
あっという間にビンビンになってしまい、舌使いも気持ちよかった。
さらにKさんから耳を舐められ、まだ誰も触っていないのにショーツはビチョビチョになっていた。
「女優ちゃんは慣れてるから、こんなに濡れてくれない。」
と嬉しそうに言ったKさんはショーツを一気に脱がし、高速手マン。
見つめられながら、ゴツゴツした男らしい指でナカをかき混ぜられた。
愛液は流れ止まらず、潮吹きも初めて経験した。
Rさんはクンニが好きらしく、ただひたすら無言でベロベロレロレロ舐められた。
粒は吸われて、愛液は飲まれて、もう気絶直前だった。
「3P感を出したい。」
と私がボソッと言うと、RさんとKさんはボクサーを脱いで、ご自慢のちんこを見せた。
大きさも太さも全てが凄く、ウットリしてしまった。
思わず、ジュン///と濡れてしまった。
AVの様に、交互にフェラをする。
両手に逞しいちんこが持てて幸せだった。
こんな経験なかなか無いと思うと、もっと味わい尽くさなくちゃ…!と焦り、長時間ずっとフェラしていた。
玉袋もベロンベロン舐めて、Rさんは口に出してくれてゴックンできた。
Kさんは顔に出してくれて写真も撮ってくれた。
いよいよ挿入かと思いきや、Kさんから
「俺もまんこ舐めたい~」
と言われて急遽シックスナインをする事に。
優しく愛でられたので、嬉しかった。
暗黙の了解で生挿入。
最初はRさんと正常位。
ムクムクと質量をナカで増すちんこは、とっても気持ちよかった。
次にKさんと騎乗位。
前後と上下にピストンを繰り返した。
奥までの快感に甘く痺れた。
次は私がしたかった対面座位。
RさんもKさんもどちらもしてくれて、キスされたり乳首触られたりと色々弄られて気持ちよかった。
Rさんとの最後はバック。
Rさんが好きな体位らしく、熱が入った。
激しく突かれ、生挿入のニュルっとした感触とピチャピチャの水音、イク時もしっかり支えてくれた。
案の定、中出しで想像以上に注がれた。
約6分間注がれた。
Kさんとの最後は駅弁。
ヌプっと挿入すると、さっきのRさんの精液まみれでジュブジュブに。
Kさんと繋がっているのに、溢れ出てくるのはRさんの精子で、すごく自分が淫乱だなと思った。
Rさんと比べてKさんはスローペースだった。
ねっとり突かれ、超密着。
「これから突きながら注いでいくね。」
と言われ、ドクドクという感触とパンパンという感触が堪らなかった。
結果、Rさんよりも多かったと思われるKさんの精子。
行為後に尿意を感じ、トイレに行くと着いてくるKさん。
「トイレットペーパーになってあげる。」
と言われ、シーっとおしっこした後にKさんがクンニしてくれた。
「おしっこ甘いね。」
と言われ、物凄く恥ずかしかった。
アフターピルの為、中出しに関しては問題無かった。
友達には感謝したい。
後日からKさんとは連絡を取り合い、セフレの様にエッチするのではなく、私のトイレットペーパーになってくれている。
最近はおしっこも飲んでくれている。
本当に気持ちいいです/////
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

