中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7014
投稿者 ソウヘイ (34歳 男)
掲載日 2018年6月08日
フリーのインストラクターとして働く33歳男。
私の名前は創平。

妻と結婚し8年目にさしかかろうとしている時、ふと気がついたのは街中を歩く私よりも年齢が上であろう人妻の姿。
そしてそれを目線で追う自分の視線。
付き合った時期を入れると、現在の妻とは10年以上一緒にいることになる。
いわゆるマンネリというものか。

AVの人妻もので自慰行為を行うも、やはり空しく、風俗に行くのは少ない小遣いの私には程遠い選択肢。
悶々とした日をすごしていた時に、私の学生時代からの友人であるMが、ネットの出会い系サイトの存在を教えてくれた。
M「既婚 セフレ 30代 なんかで目的別検索ができるぞ」「創平の好みの美人人妻とかもいるかもよ」
   
Mの教えてくれたサイトは、どうやら出会い系サイトでは老舗らしく、実際登録してみると多くの女性ユーザーが散見された。
登録するとすぐに女性からメールや足跡がついて、うれしくなり直ぐにこちらから連絡をすると「ホベツ2」「割り切り」という連絡が帰ってくる。
利用すると分かってきたのであるが、女性から連絡が来る場合は大抵金銭がらみか、援デリの業者ばかりである。
私は、金を出して女性を買うという気はさらさら無かったので、その類のメールは無視をして最終的にエリという36歳の女性と連絡を取るようになった。

サイト内でのやり取りから、フリーメールでのやり取りに恙無く移行し、他愛も無いやり取りをするうちに、どちらからともなく実際に会ってみようか?という流れになった。
どうやらエリもサイトを始めて1か月の初心者で、私と会うのが始めてらしい。
私はサイトに写真を載せていたのであるが、エリは載せておらず、それにもかかわらず私は写メの交換を要求しなかった。
要はガツガツしている事を悟られたくなかったのである。

待ち合わせは夜の7時にジュンク堂の前。
今日の目的は食事をするだけ。それだけである。
目印だけ伝えてエリを待っていると、女子アナの和久田真由子に似た女性が声をかけてきた。
エリ「創平さんですよね、エリです。」

想定したイメージとまったく違う美人が来たのでかなり焦ってしまったし、美人局の可能性も脳裏を過ぎった。
正直帰ろうかと思ったほどだ。
この時のエリの服装は、ミモレ丈のミントグリーンのスカート、黒のノースリーブにスニーカーといういでたち。
めちゃくちゃ似合っていた。

私 「こんばんは、想像以上にお綺麗な方がこられたので、緊張します。でも、すごく嬉しいです。楽しい食事にしましょうね」
エリ「よかった~、一瞬びっくりした顔されたからタイプじゃ無かったのかな?って心配しちゃいました。今日は楽しみにしてたんですよ♪」

正直このやり取りで、エリは私に幾分気を許していることは見て取れたが、あくまでも紳士的な態度を崩さず下心はそっと洋服の下に隠しておいた。
どうやらエリの旦那は、大手上場企業のエリートらしく、住んでいる場所もわれわれが暮らしている市の中でも高級住宅地とされる場所で分譲マンションということだ。
なるほど、金銭的に余裕があるからエリは若々しく保てているのか、、とそこには妙な説得力があった。

エリ「旦那には不満はないし、仲良しなんだけどトキメかなくなってきっちゃって、すごく寂しくなるときがあるんです。だからサイトに登録して、同年代の男性と仲良くなろうと思っていて、、。」

入った場所は、無農薬ワインを出してくれる洒落たスペイン料理屋。
予約してあった、二人がけのソファにはじめは少し距離をおいて座っていたが、お互いの家庭の話をするにつれて、座っている距離も心の距離も徐々に近づいていった。

エリが少し酔ってきたようで、頭をこちらに倒してくると女性特有の甘いにおいが鼻腔を突いた。
少し我慢できなくなり、そっとエリの頭を撫でてみると更にエリは私に寄りかかってきた。

私 「エリさん、酔ってるでしょ?そろそろ帰りましょうか。」 

この時点で、もう今日は帰ってもいいような気がしていた。
いつも街中ですれ違うような美人人妻が自分の肩に寄りかかり、そして頭も撫でているこの状況。
数ヶ月前からすると、信じられないシチュエーションである。
もうこれで良い、これ以上もとめるとすべてが台無しになる、そう思えた。

エリ「うん、、。」

最寄の地下鉄駅にエリを送り届けるため二人で並んで歩いている最中に、
 
私 「今日は寂しくなかった?だいぶ気分は晴れた?」
エリ「、、うーん、まだ寂しい、かな」

ここで私も先ほどまでの理性は飛んでしまって、エリの手を掴んで
私 「もっとエリさんの事が知りたい。」
などと、どこで覚えたのか普段なら絶対に口にしない台詞を吐いていた。

エリ「私も創平さんに知ってほしい」

こうなればいく場所は1つしかありません。
向かっていた駅とは反対方向になりますが、ホテル街へと示し合わせたかのようにお互い歩を進めていました。
部屋に入るまで不思議な沈黙が流れましたが、不思議といやな感じではなかったと思います。
エリも同じ気持ちだったのではないでしょうか。

部屋に入り、ソファに座り、頭を撫で自然な流れでキス。
驚いたことに、エリのほうから舌を絡ましてきました。
緊張しているのでしょう、舌先は硬く突き刺すようなキスでしたが、艶のあるエリの吐息に非常に興奮しました。

エリがシャワーを浴びるといって、浴室に向かって歩き出した瞬間、自分でも無意識のうちにエリを後ろから強く抱きしめていました。
そしてそのままベッドに押し倒し、エリのはいていたスカートをめくりストッキングを荒々しく脱がせ、パンティの上からエリの秘部の匂いを嗅ぎにかかりました。
その瞬間エリは驚いた表情を見せましたが、その後私を受け入れる覚悟を決めたような色気のある表情になっていったのをいまだに思い出します。
パンティ越しに嗅ぐエリの秘部は、不思議と臭くありませんでした。
後にエリ自身が言っていたのですが、抱かれることを想定して私と会う直前にシャワーを浴びお気に入りのランジェリーに身を包んでいたようです。

エリのお気に入りだというピンク色のパンティ越しにクンニを行い、クロッチの部分を横にずらし膣を直に舐めにかかります。

エリ「ハッ、んん~、アン あぁ、ダメ、」

クンニを10分ほどしていたでしょうか、エリもだいぶ絶頂に近くなってきたようで、繋いでいた手もだいぶ力が入ってきたようです。
女性器全体を舌全体で優しく舐めながら、後半は舌を丸めてクリをビンタするように刺激していますと、エリは私の舌から逃げるような動きをはじめました。
クンニの最中に女性が逃げようとするのは、イク瞬間が迫っているということを経験的に知っていたので、エリの腰をしっかりと押さえいっそう激しくクリに刺激を与えました。

エリ「アッ、アアァ~!」
という絶叫にも似たあえぎ声とともに、エリは絶頂を迎えたようです。

初めて会う男(しかも不倫です)の前で着衣のままクンニでイカされてしまったのですから、とてつもなく恥ずかしいはずです。
そして、部屋の電気は煌々と点いていたままでしたので殊更に。

私 「エリさん、凄くかわいかったよ。」
エリ「恥ずかしいよぅ」

エリは顔が紅潮していました。

私 「恥ずかしい思いさせちゃってごめんね、電気暗くするから僕のも舐めてくれる?」
エリ「コクッ」と小さくうなずき、おもむろに私のズボンとパンツを擦り下ろしにかかりました。

エリの小さくかわいい口に私の隆起したモノが吸い込まれる光景は、今思い出しただけでも勃起してしまいます。
エリのフェラはお世辞にも上手いものではありませんでしたが、小さい口で一生懸命私のペニスを頬張る光景は、それだけで私を絶頂に導くに十分です。

私 「エリさん、やばいイキそう。」

フェラだけで果ててしまうのは些か勿体無いので、そっとエリの口からペニスを引き抜き、

私 「エリさん、入れていい?」
エリ「創平さんのが欲しいよぅ」

エリがそういうや否や、エリを立たせ、そしてベッドの縁を掴ませ、着衣のまま、スカートをたくし上げパンティを下にずらしたまま、背後から挿入を試みました。
私のペニスは、自分で言うのも何なのですが非常に硬く絶妙に反っている、と定評があり、バックから挿入するといい具合に女性の膣壁を擦るのだそうです。
そのためエリも
エリ「気持ちいぃ~、アン、アン、ダメ~」「イク、イク、イク、おかしくなっちゃう」
と繰り返し喘いでいます。

ベッドの頭側に鏡があったので、エリに
私 「エリ、自分の姿を見てみて。すごくかわいいよ」
エリ「私変態かもしれないよぅ、嫌いにならないで、お願い」
となんとも嬉しい懇願をしながら喘いできます。

綺麗なファッションに身を包んだ、女子アナ風美人妻を着衣のままバックから犯す。
それも生のまま。
私も必死に我慢はしていましたが、エリの愛液が織り成す、「びちゃびちゃ」という淫靡な音と、エリの可愛い喘ぎ声と、鏡にうつる先程までとはうって変わったような快楽に溺れたメスの表情を五感で感じながらピストンしていると、

私 「エリ、イキそうだよ。中で出していい?エリの中に出したいよ」
エリ「いいよ、創くんのなら欲しいよぅ。いっぱい出して。」

私は一心不乱で腰を振り、快楽に溺れるメスと化したエリの体内に、私の欲望とともにぶちまけました。
溜まっていたこともあり、30秒程は出続けたのではないかと思います。

ベッドに横たわり、
エリ「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう」
と悪戯っぽく微笑むエリをみて、どうしようもなく愛おしくなったのは、賢者モードになった私の場合非常に珍しい心境だったと思います。

気がついたら、エリの髪を撫で、胸元に引き寄せながら、
私 「好きだよ」と言ってしまっていました。
エリ「嬉しい」

もちろんエリは安全日だったので妊娠はしていませんでした。
エリとはこの後も、お互いの心の隙間を埋めるようなセックスを度々楽しんでおります。
もちろん中だしです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6988
投稿者 はんにゃ (25歳 男)
掲載日 2018年4月16日
はじめまして、はんにゃといいます。
ぼくがゆきさんと知り合ったのは1年前、仕事の関係で関東に短期間転勤した時でした。
ある出会いサイトに登録してメールが来たことがきっかけです。
ぼくは当時25歳、ゆきさんは35歳、年の差はありましたが、ぼくは年上の人に憧れがあり、メールをすることにすごくドキドキしたのを覚えています。

最初は何気無い話から、写真を交換し、どこにすんでるかとか今までの恋愛経歴を話したりといろんなやり取りをしました。
ひょんなことからアドレスを交換し、これまでいろんな経験(SEXの)をしたという話からぼくはゆきさんに会いたいという気待ちが芽生えました。
しかし、彼女の住む地域とぼくの住む地域とは距離があり、さらに、彼女には家庭もあったのでなかなかタイミングが合わず、会うことは叶わないと思うようになりました。

去年のGW後、ぼくが6月いっぱいで関東を去らなければいかなくなり会えないかということを申し出ると彼女は一週間後に会おうと言ってくれました。
ぼくは車がなかったので正直会ってくれないと思っていましたが、この返事にはびっくりでした。
この日からぼくは禁欲し、来るべき日に備え、彼女とのやりとりも益々熱を帯びてきました。

当日、ぼくは期待を膨らませ、待ち合わせ場所に向かいました。
車とナンバーを教えてもらい、初めて来た駅をうろちょろしていましたが、ぼくがテンパっていたこともありなかなか彼女を見つけ出せずにいましたが、ついに彼女に会うことができました。
彼女は写真より美しく、ぼくはこれからこの人とSEXをするんだと思ったらドキドキが止まりませんでした。

そして、事前に2人で調べたホテルへ向かい、部屋に入りました。
最初は2人で何気無い話をしてこれまでお互いがどういうことを考えていたかを話したり気がつくと1時間近く経っていました。

彼女から、一緒にお風呂に入ろうと言ってくれたのでビンビンにしながらお風呂に入りました。
優しいキスをしてくれて、ぼくはもう我慢なりませんでしたが、がっついて失敗したくなかったので我慢我慢、、、笑

ぼく「なんかずっとビンビンで恥ずかしいです」
こんな風に恥ずかしがってたら

ゆき「味見させて!!」
ぼく「え!?!?」

そこから彼女のフェラが始まりました。
ぼくは耐えることに必死でどうすれば我慢できるか考えることで精一杯でした。

ゆき「ベッドにいく?」
ぼく「よろしくおねがいします」

正直、ダサかったと思います。

お互い、これまでのメールで芽生えたいろんな感情を含みながらお互いを求め合い、貪るようにいろんなところを舐め合いました。
ここでゆきさんから「入れたい!」との申し出。
ぼくがあたふたゴムを準備していると
「最初だけ生で入れよっか、、、」
以前、ぼくはメールで生Hに興味があると言うことを言って彼女に軽く流されていたのでこんなことがあるなんて予想もしていませんでした。

最初は騎乗位から。
年上の人との経験はあったものの、10歳以上の経験は無く、入った瞬間のあのなんとも言えない感覚は今も忘れられません。

ゆき「この硬さ好きぃ!」
ぼく「ゆきさんのおま○こもヌルヌルで素敵です、ぁぁぁぁ」←本当にこんな感じ(笑)情けない

その日は結局、お互いの性器を感じていたく、ゴムをつけずに最後までいきましたが、家庭がある人に中出しする覚悟がぼくに無く、外に出しました。
彼女もその方が安心でしょうし、何より、彼女に迷惑をかけたくなかったのです。
帰りは彼女とまたお風呂に入り、お互いマッサージをして、また会うことを約束して帰りました。
帰りの電車はずっと余韻に浸り、またあの人に会いたい、もっと感じていたいと強く思いました。

次は2週間後、また同じ場所で約束をしていましたが、彼女に時間があまり無く、ホテルに行く余裕が無かったので車で会話をしました。
しかし、2週間前の事が忘れられず、お互い繋がっていたいという気待ちが強かったのか、なんと人生初のカーSEXをしてしまったのです。
と、言っても初めてなのはぼくだけで彼女は一度当時のパートナーとしたことがあると言ってました。

後部座席に移り、キスからお互いを愛撫し始めます。
そこでおもむろに彼女は下だけ脱ぎ始めます。
後部座席と、言っても彼女の車は女性がよく乗っているような可愛らしい軽自動車。
周りからも見えていたと思いますがそんなことはあの時の2人には関係なかったのです。

そのまましゃがみこみ濃厚なフェラ。
ぼくは脳天が弾けそうな感覚を我慢しながら彼女の乳首をいじることで精一杯。
彼女は耳元で
「こんなに大きくしてどうしたの?」
「いまからこの車でSEXするのが待ちきれないんでしょう?」
などとぼくを煽り立てます。
その煽りはおそらく1分も無かったと思いますがぼくにはとても長い時間に感じました。
それくらい感覚がふわふわしていたと言いますか、非常に甘美な時間でした。

そうこうしていると彼女がぼくの手をおま○こに導きます。

ゆき「ここどうなってる?」

そこは本当に熱く、そして今まで感じたことないくらいにヌルヌルしていて、膣壁はまるで生き物のようにうごめいているように感じました。

ゆき「もうこのち○ぽ欲しくてたまんないの」

こういうセリフを現実世界で聞けるとは夢にも思っていませんでした。
普段の清楚な美人のゆきさんからは想像もつかないいやらしいセリフにぼくはもう爆発寸前です。

ゆき「これからこのち○ぽどうなると思う?」

正直受け答えするのも必死です。
余裕無かったです。

ゆき「うなっててもなにもわからないでしょ?」

これから始まる交わりにぼくは高鳴ることしかできません。

ゆき「教えてあげる!」

そのまま彼女はぼくの上にまたがってぼくのちん○をしごきます。
痴女物のAVの挿入前によく見るあの光景です。

ゆき「もうダメ!止まんない!!」

正直この時点で半分精子ちびりそうでした。

ゆき「どうしたい?このまま出す?」
ぼく「おねがいします、入れさせてください、、」
ゆき「よくできました!もう欲しくてたまらないの!!」

完堕ちです。
ぼくもう死んでもいいと思いました。

ゆきさんはそのまま対面座位の体勢で深く腰を下ろします。

ゆき「入ったぁ、、、」

ぼくはゆきさんの中で震えるちん○を必死に力んで我慢するので精一杯。

ゆき「もうダメ、動かすわ」
ぼく「ちょっと待って!もうヤバイ!」
ゆき「まだダメ!これからもっと気持ちよくなるんだから」

それから彼女はゆっくりと腰を振り出します。
その間、駐車場の他の車には人が乗っていたりしていましたが恥ずかしがってる場合でも無く、そのとろけるような腰つきに耐えることしかできません。

ゆき「このち○ぽが欲しかったの!!止まんない、、、」

あれ?ゆきさんこんなに痴女だったの?(笑)
ここに来て初めて、前回と彼女の雰囲気が違うことに気付く情けない僕です(笑)

ゆきさんは腰の動きを早めます。
ぼくはたまらず彼女に熱い口づけをします。
とろけるっていうのはこういうことなんでしょう。
何もかもどうでもよくなります。
彼女とずっとこうして繋がって何回も何回もSEXしたい。
思考力はもはやありません。

すると、さらに腰つきが早くなります。
ぼくはああ、ああ、と声を漏らすのみ
ただのちん○に成り下がっていたことでしょう。
ただ、ゆきさんはそんなぼくのちん○が好きだったらしく、悦ばれるモノを持ったぼくは幸せな存在なんだと思いました。

ゆき「これが好きなの?」

そうです。大好きなんです。
その腰つきも、腰のタトゥーもそのおま○こも。
たまらず「ダメダメ、出ちゃうぅ、、」
情けない声で漏らします(笑)
どっちが女か分かりません。

ゆき「ダメ、止まんないの、奥に当たるの!!」
ゆき「気持ちよすぎておかしくなっちゃう」

おかしくなっちゃうのはこっちの方です。
本当に込み上げて来て勃起も最高潮に達し、

ぼく「本当出ちゃう!止めて!ダメダメ!」

AVのキモ男優です(笑)

しかしそこでゆきさんから一撃。

ゆき「このままイッて。私の中にちょうだい!!」

本当ですか!?
メールを始めてからこんなこと夢にも思っていませんでした。

ぼく「ダメダメ、できちゃう、赤ちゃんできちゃうよ、、、」
ゆき「おねがい、そのままちょうだい!!」

もう思考停止です。
彼女の腰つきは止まることを知らず、ぼくを追い詰めます。
もう、どうにでもなれとしか思えませんでした。

そして彼女の奥深くで突き抜けるような射精、、、
骨抜きってこういうことを言うんでしょうか、、、
僕らは繋がったまま車の中で果てました。

その後の逢瀬もも中出しを楽しみましたがぼくは地元に戻り、今はある事情により連絡もしていません。
ただ、約一年前の話を思い出し、ここに残そうと思ったので記しました。
また、その後の話は需要があれば書きます。

長々とすみません。
それでは。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6958
投稿者 ツキ男 (40歳 男)
掲載日 2018年3月14日
今年に入りパチスロが好調なせいか心に余裕ができて私生活でも小さな幸運を呼び込んでいる。
つい先日も繁華街のパチンコ店に入り、空台で打ち始めるとすぐにリーチがかかり三連チャン。
長居をせず店を出て早めの夕食をとり地元のパチスロ店へ。
ツキのなさそうな男の隣りに座り打ち始めるとすぐに小当たりから大当たりを呼び込んで少し粘ると好調モードに入りドル箱を積み上げると隣に30ぐらいのOL風の女が座ってきた。
チラ見すると打ち慣れている感じではなく当たりが確定しても揃えられないので揃えてやると、彼女のほうから世間話を始めてきて話しながら打ち始めた。
彼女も少しずつメダルを増やしてきたので、頃合いをみて一緒に飲みに行くことにした。

最近彼氏と別れたという彼女は時間を持て余しパチスロをするようになったという。
話題も楽しかったのでカラオケに誘うと着いてきて、そこで口説き落としてラブホへ。

遊んでいるようには見えなかったが、ノリは悪くないし服を脱がせると意外に肉感的なボディはソソルものがあった。
お互い割り切っていたせいもあり大胆に絡み始めた。

とりあえずシャワーを浴びてからベッドでフェラチオをしてもらう。
手コキしながら唾液たっぶりにジュポジュポといやらしく舐めてくれたのでチンポは血管が浮き上がって硬直した。
今度は私がオマンコを舐めるとすでにビチョビチョに濡れていて指を入れると締め付ける。
お互い黙ったまま正常位で生挿入し、肉ヒダとの摩擦で先走り汁が漏れ始めて中でグチュグチュと卑猥な音をたてて腰をぶつけ合った。
彼女は大声で感じている様子だったので、「中で出していい?」と聞くと、「だめ~できちゃうからぁ」と拒否られ、「逝きそうだよ」と言いながら激しくピストンすると、「いゃ~ん、感じちゃう~」とチンポを締め付けるオマンコの中で気持ち良すぎて射精してしまった。
すると慌ててオマンコを洗浄するためバスルームへ行ってしまった。

戻ってきた彼女に、「ごめん、君がとても感じてくれて興奮を抑えることができなかった」と詫びると、「私も気持ち良かったから…」と許してくれた。

それからも同店で何回か彼女を見かけ、セックスしては中出しをしてきた。
一発目はオマンコに、ニ発目は口内に出してゴックンが恒例だった。

でも最近は見かけなくなったので、デリヘル孃を呼んでみたらタレントのR似の子でハマりそうな予感…。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6951
投稿者 細マッチョ (56歳 男)
掲載日 2018年3月07日
つい先日の週末の出来事を書きます。

私は都内の某ホテルに30代の女性と裸でベッドにいる。
もちろん見ず知らずの昨夜偶然出会った女性と馴染みのバーで意気投合してそのまま一夜を共にしたのだ。
彼女の肌はしっとりと吸い付くような柔肌でゾクゾクするほどの密着感に堪らなく興奮を覚えた。
最近、妻とはご無沙汰だったので久しぶりに激しいセックスだったと思う。
お互いの素性には触れず、ひたすら肉欲だけにのめり込んだ。

ホテルに入ると別々にシャワーを浴びてから飲み直し、抱き寄せてキスすると彼女は身をあずけて体を開いてきた。
ほどよい肉付きのボディから発散する女香に誘われるかのように股間に顔を埋めて無臭のオマンコにしゃぶりついて唾液まみれで舐め回すと、中から淫らな粘液が滲み出てくる。
舐められるのが好きらしく自然と腰を浮かせて押し付けてくるので舌を膣内に挿入してピストンしながら鼻でクリトリスを刺激してやると声を荒げて反応する。(時折飛沫を上げて…)

攻守交代してフェラしてもらうと舌使いが見事で実に気持ちが良かった。
すぐに勃起すると「元気がいいのね」と不敵な笑みを浮かべてバキュームしながら涎を垂らしてピストンするので射精したくなるほどだった。

そろそろ入れたいと言ってスキンを渡すと、「生でちょうだい」というので (ホントかよ) と思いながらも気付いた時には陰毛が絡まるほど根元までズッポリとぶちこんでいた。
あとは遠慮なくピストンしまくって、「来て来て~」としがみついてきたので、溜まっていたザーメンをたっぷり注ぎ込んだ。
妻以外のオマンコは久しぶりだったので濡れた肉ヒダの感触が新鮮で最高だった…。
そして今朝、横で妻以外の女性が裸体で寝ている現実。

最近は十分過ぎる睡眠のおかげで朝起ちが元気でビンビンに勃起していると、目を覚ました彼女が握ってきて「え?なんでこんなに硬いの」と求めてきたので「69」で舐め合い、欲情した彼女のほうから積極的に跨がって挿入してきた。
膣内は熱を帯びて腰を動かすたびにスケベ汁でグチョグチョなオマンコは卑猥な音をたてリズミカルに締め付けてくる。
痛いほどに硬度を増して中折れに全く不安もなかったので洗面台へ移動し、テーブルに手をつかせると後ろから腰を掴んで激しくピストンする。
鏡に映る彼女のエロティックな表情を眺めながら形のよい桃尻を揺すって2度目の中出しを最深部で決めた。

その後もチェックアウトぎりぎりまで「しゃぶらせ」ては「挿入」を繰り返して情事に耽った。

チェックアウトして彼女と別れランチを食べて帰宅。
夕方には妻が帰宅し夕食の支度を始めた。
その後ろ姿を見ていたらムラムラしてきて久しぶりに妻の体を揉みながらスカートをめくり上げショーツの上から舐め回した。
昨夜の彼女とは明らかに違う牝の香りが欲情を掻き立て、我慢できずその場で下半身を露出し嫌がる妻に無理矢理咥えさせた。

夕食後、風呂に入っていると妻が入ってきて体を洗ってくれた。
私は妻を連れてラブホテルへ行き抱いた。
大声で何度もアクメに達した妻の蜜壺に2発注ぎ込んだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6931
投稿者 出張爺 (56歳 男)
掲載日 2018年2月20日
出張先の飲み屋のカウンター席で出会った童顔の女性との経験談を投稿させていただきます。

彼女は、私が隣の空席に座った時には既にアルコールが入っていたせいもあってか、初対面なのに、「今日も寒かったですよね~。」と明るく陽気に話し掛けてきました。
「僕は出張で来たんですけど、寒いですね。」と答えたら、「どちらからですか?何の仕事してるんですか?」と矢継ぎ早の質問。
そのうち注文したビールが届き、会話を続けているうちに、28才独身の保育士だと自己紹介してくれました。
結婚願望はあるけど彼氏はいない、でもセフレはいるなんて事も、見知らぬ者だからこそ言えたのだと思います。
出会いが無くて合コンや街コンにも参加したけど、恋愛対象になる男はいなかったなんて話も。
彼女が求めているのは定職に就いていて、適度に性欲を満たしてくれる男だそうです。
そこから話が恋愛相談的な話から、下ネタへ。
私もアルコールが進むうちに、会社の女の子に対しては話さないような性癖みたいな事を口にして、2人で盛り上がってしまいました。
ふざけて彼女が私の胸をツンツンと悪戯するようになったので、「ホテルの部屋、ダブルベッドの部屋だから来る?」と誘ったら、「どうしようかな~」と言いながらも、一緒に泊まってくれることになりました。

セフレには脱ぐところを見せないそうですが、ホテルの部屋で服を脱いだ彼女の裸は、若干ポッチャリしていて、男目線からは抱き心地が良さそうな身体でした。
彼女が私にも脱ぐように急かして「乳首、責めてもいい?」と問うので、「うん。」と答えると、私の胸を舐めたり触ったりしたのですが、これが絶妙なテクニック。
「どこで、覚えたの?」と聞いたら、「私、これが好きなの。」との返事。
更には「タマタマも舐めていい?」と弄びだして、愚息のピクピクする反応を楽しんでいるようでした。

「私、濡れてきちゃった。」と言うので、お礼のクンニ。
本当に温かくヌルヌルになっていて、手マンをすると指をグイグイと締め付けてきます。
すぐに「入れて欲しいよ。白いの出してよ。」と喘ぎ声を出し始めたので、正常位から生挿入。
すぐに白い液を出してしまいそうだったので、体位を寝バックに変えて一呼吸整えてから一気に彼女のオマンコに擦り込むと夢のような快感、そして彼女の奥へ発射しました。

彼女の感想は、「今日は、熟睡できそう。」でした。
そのまま彼女は、いつの間にか横で寝入っていました。

翌朝、私の出張日程を彼女に伝えると「また、会いたいな。」「めっちゃ巧かったから、もっと濃いのが欲しくなっちゃった。」(確かに私の精液はアルコールのせいか薄くて、あまり白くは無かったです。)と嬉しい事を言ってくれたので、再会を約束して仕事へ向かったのでありました。

以上、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)