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俺は大学3年だったかな。
バイトして貯めた金で中古の車を買った。
いすゞジェミニって当時はお洒落な車だったがいかんせん中古で故障だらけ。
でも俺は嬉しくて大学なんか行かず、バイト仲間と湘南まで走り、江ノ島いってデニーズでしゃべり。
ナンパしたくても声をかけれずに、あの娘はやりまんだとかブスだとか勝手な評価をして東京の片隅まで帰るのが常だった。
その日も朝まで走って、惰眠をむさぼっていた。
昼近くになってバイト先に向かうために車にのり、ガソリンを入れる。
昨日の雨で汚くなっていたので洗車も頼んだ。
洗車を待っている間、声をかけられた。
「あのーここらへんで梅はさいていますか?」
?梅がどんな花を咲かせるのかすらも分からない。
「ええっとわからないんですけど。」
「あーすいません、ここらへんってきいたんですが」
「??この世田谷で梅が有名なところってきいたことないですが」
「一緒に探してくれませんか?」
最初、めんどくさい女だと思った。
年齢もはるかに上。いわゆるおばさん。
でも綺麗な人だった。
体型も普通というかグラマラス。
適当なこと言って断るつもりだった。が、
「お礼はしますから」
というのに、喰いついてしまった。
スタンドの店員に車を預かってもらい、彼女の車に乗る。
当時最新鋭のソアラ2800。
金持ちだああ、と目が点に。
車に乗ってから、敏子ですと自己紹介された。
30歳と言っていたが40近かったかもしれない。
なんかいろいろ話してくれたが、記憶に残っていない。
初めて乗るソアラに気がそぞろであったのと、敏子のボディコンの服から延びる太ももが非常になまめかしく感じていたのだ。
当時21歳の私は、すでに暴発寸前であった。
高校の時にできた彼女とはキス止まり、大学一年の時にソープで童貞をなくしただけの自分にとって、今目の前にいる敏子はまさに棚ボタであった。
相変わらず敏子は梅について語っていた。
なんで今見たいのかも、熱心に話してくれたのだが全然頭に入らない。
梅の木がどこにあるのかなんてわからないのだが、うちのアパートの裏に庭があって、なにかあったなとかすかに思いだしたので、
「じゃーわからないからうちに来ますか?ウラの庭に何かあったとおもうから」
と半分出まかせでいうと喜んでくれた。
自分の部屋から梅は見えた。
敏子は大喜びだ。
写真を撮りたいと窓から体を乗り出しカメラを構えた。
危ないとおもったのと同時に前につんのめりベランダから落ちそうになる。
あわてて抱きつくように体を支える。
自分の顔は敏子の尻に埋まってしまった。
とはいえ必死で引っ張り、敏子はベランダにひっくり返った。
ボディコンは乱れ、ブラジャーが露わになる。
高そうなブラ、裾もほぼめくれてパンツは丸見え。
それを見てあわてて手で隠そうとするしぐさが可愛くて抱きしめてしまった。
でもその先どうしていいのか分からない。
しばらく抱きしめてると
「痛いよ、強くしないで」と言われ、緩めると本当に優しい笑顔で
「君、はじめてなの?」と聞かれた。
はじめてはソープ嬢だが、実際の一般人は初めて、、
そう言えばいいのか、どう言えばいいのか、ともじもじしていたら優しい笑顔がもっと輝いて
「いいよ」
といって敏子は服を脱ぎだした。
ブラも外して、パンティだけの姿になり手を差出してきた。
実をいうと、そのあとどうなったか覚えていない。
もちろんコンドームをどうするのかなんて考えもしなかった。
乳首を口に含み、手でパンティをおろし、毛をかき分けて蜜つぼを指でなぞる、日活ポルノでみた手順を思い返すが、多分相当に乱暴な所作だったと思う。
痛かったろうなと思う。
そして有無を言わさず自分の砲身を敏子の口に乱暴にさしだす、というより突っ込んだ。
それでも敏子はいとおしそうに砲身を口に含み、唾液や下でぺろぺろしてくれた。
もうたまらん、口の中で出しそうになるのをこらえて、きがついたら生で下の口に入れていた。
自分の下に破顔になった敏子がソープ嬢みたいに「あ、あ、あーん」なんてわざとらしい大きな声は出さず押し殺すような声で、でも、リズミカルに「あう、あう、あう」と声をだしていた。
もちろん経験浅い自分が、何分も続けてたわけではない。
多分20秒くらいで射精感が高まり、断る暇もなく、放出してしまった。
でも萎れない。
終わった後、薄目を開けて来た敏子に再びピストン運動を開始した。
今でいう連続中だし。
3回くらいは夢中で出しまくった。
今みたいなAVはなく、日活ポルノでしかこういうの見たことなかったので、体位も何度も変えて本当に自分本位に腰を振った。
5回ほど出しまくると、さすがに疲れたのか「シャワー浴びさせて」という。
そこですこし落ち着いた。
そしたらなんてことをしたんだという自責の念が起こりだした。
それでも敏子は笑顔で
「すごかったね!気持ちよかったよ!」
と言ってくれた。
そのときちょっと惚れたかもしれない。
気が付いたらもう夕方。
昼ごはんも食べていない。
バイトに行かなきゃ。
あわてて家を出て敏子にスタンドに送ってもらい、自分の車に乗り込む。
そのとき、スタンドの店員(常連なんで顔見知り)が話しかけてきた。
「知ってます?あの女近所の金持ちの奥さんなんだけど、旦那が海外赴任している間、若い男を漁ってるんですよ」
良くできた話だと思ったんだ・・・
当然あれから敏子にはあってない。
ソアラもあのあと同じ車が増えたのでどれが敏子のだかわからない。
もう昔の話、生きてるかもわからんしねー
Hカップを後ろから揉みしだきながら、アツアツの膣内の奥、子宮にザーメンを注ぎ込んだ。
エレベーター前で待ち合わせた。
彼女と部屋に入る為である。
初対面の挨拶を軽くすませて間もなく、エレベーターのドアが開いた。
それはすでに約束されたことだった。
こちらはお金を出し精子を出す。
彼女はそれを膣で受け止めるのだ。
薄暗くした部屋とそこに流れるクラブ系の有線の洋楽が性欲を駆り立て胸を高鳴らせる。
160cm細身のHカップの19歳は恥じらいながら服を脱いでいく。
そして、いろんな男に揉みしだかれたはずの美乳がブラジャーからこぼれた。
気がついた時には19歳のHカップのおっぱいに手が伸びていた。
彼女の左乳を鷲掴みにしながら、パンパンにしてきた陰茎を彼女の下腹部にこすりつけた。
「はぁ。あぁん」
ふたつの醜い欲望の渦巻く一室に声が漏れる。
19歳の膣はもう挿入されるにたる状態になっていた。
自分の乳を初めて会った男に揉みたおされ、膣内射精され子宮をザーメンで汚されることを受け入れた彼女は、ゆっくりと下半身を許していった。
上にまたがった彼女を下から突き上げながら、揺らされるHカップを両手で揉む。
生で挿入された陰茎は、熟した膣内の奥を求めてなんども出入りを繰り返した。
後ろから挿入された彼女は、さらなる快感を感じ最後の瞬間を待つ。
生殖行為をするための腰の運動がどんどんと加速する。再度Hカップを両手で捉え、激しく揉みしだく。
「はーい」
彼女が恥じらいながら言った。
もう膣内にザーメンを出すことの返事だった。
乳を揉む力を強めながら、性欲に満ちた精子を彼女の膣内に送り込む。
「いやぁん!あぁん!」
脈打つ陰茎を19歳の膣の奥に押し込んだ。
彼女は子宮に入ってくる青い性欲を全力で受け止めていた。
最後のひとしぼりまで奥に出された19歳はその巨乳を震わせながらベッドに崩れ落ちた。
ルイヴィトンの財布から召喚された悪魔がふたりを笑っていた。
つづく
処女喪失と共に4Pまで経験した智恵はすっかり淫乱になってしまいました。
あたしとキモ、マイケル以外の前では猫をかぶって真面目を通していますが裏ではエッチに夢中って感じです。
マイケルのモノはさすがに大きすぎるし、リチャードのモノは硬さが今一なのでキモのモノがお気に入りみたいです。
でもキモは顔が不細工すぎなのでバックが定番みたいです。
キモからの情報によると見ず知らずのおじさんにされてみたいって話でした。
同人誌かアッチ系の小説の読みすぎでしょう。
それも面白いので出会い系で男を見つけてやろうって思い、智恵のふりをして「眼鏡っ娘、清楚系、胸サイズ大、中出しOK」って書いて募集するとメールが来ること来ること。
何人かに返事を書き写メを要求するとさすがに人数が減ったもののそれでも何人かは写メを送ってきました。
智恵にふさわしい不細工な男を探していると不細工ではないもののどこかで見たことのある男がいました。
あやの家に行ったときに見た写真の中であやと仲良く写っていた、、、あやの父親でした。
たしかあやは母親がいないはずで、妻がいない孤独をこんなところで解消していたのか。
迷わずこの男に決め、色々話を進めます(もちろんこちらの素性は話しません)。
「友達も一緒でいいか?(あたしのことです)」→あや父は大喜びでOKです。
「友達は普通だけど私(智恵の事です)はMが入っているけど大丈夫か?」→あや父「じゃあ縛ってあげるね」。
「記念写真とってね」→あや父「一緒に撮ろうね」
とんとん拍子に話が進み当日です。
駅のそばで待ち合わせて、ファストフードで少し話をしてホテルに入ります。
三人でお風呂に入った後ベッドの上でプレイ開始です。
あや父はカバンからロープを出すと慣れた手つきで智恵を縛り上げていきます。
その様子はあたしが動画撮影します。(もちろん智恵の顔もあや父の顔もばっちり写します)
後ろ手に縛ったうえ、智恵の巨乳が絞り上げられるようにロープをかけ、アソコとアナルには結び目が押し付けられています。
あや父はベットに座り込み天を向いたイチモツを誇示するとあたしと智恵に舐めるように指示します。
二人掛かりでペロペロと舐めていると、あたしと智恵のアソコを、はじめは指で、途中からはロータで弄ってきます。
上手い、このままで感じてしまう。
隣を見ると智恵はもっと感じているみたいでお口がお留守になっています。
あや父の叱責が入り、あわてた智恵はイチモツを咥えチュパチュパと音を立てます。
その間もあや父は手を休めず二人のアソコを弄り続けます。
ロータをアソコの奥深くに挿入した後は胸を揉みしだき乳首を口に含みます。
はっきり言って相手を甘く見ていました。
ここまで感じさせられるとは思っておらず、上手いこと言ってあや父の相手は智恵だけにさせようと考えていました。
あや父はあたしと智恵がすっかり出来上がったとみると、いったん智恵の股間にかかったロープをはずし。バイブをアソコに差し込み、最大パワーにして、ロープをかけなおしました。
自動撮影しているカメラの前に腰を下ろし、あたしを抱え上げると、ギンギンのイチモツの上にあたしのアソコをあて、ゆっくりと下ろしていきます。
あや父のイチモツが入ってくる。動画も撮られている。
すっかりイチモツはあたしのアソコに収まりました。
そのままあや父はあたしを持ち上げたり下ろしたりとピストン運動をします。
そのうちにあたしが自分から腰を上下させ自ら快楽をむさぼります。
イチモツがアソコに入ったままあたしのからだを半回転させ対面させます。
そのままあや父は立ち上がりあたしの体は宙に浮きます。
体重をアソコの奥で受ける形で、あや父は前進します。
カメラの向きを変えているようです。
一旦イチモツを抜きあたしにベットに手を付けさせると後ろから襲ってきました。
カメラはローアングルで結合部を撮っているようです。
アソコの一番奥を何度も突かれているうち、絶頂が襲ってきました。
体の中に熱いものがひろがったのがはっきりわかります。タクヤより絶対いい。
アソコからイチモツが抜かれると内ももを白濁液が伝わるのがわかりました。
あたしが肩で息をしている間にあや父は智恵の方に向かいます。
智恵のアソコには最大パワーのバイブが埋まっています。
股間のロープを外すとあや父は楽しそうにバイブを抜き差しします。
完全に抜き去るとバイブは濡れ濡れで湯気が出そうです。
あたしは少し回復してきたのでカメラマンになります。
あたしにしたのと同じように智恵を抱え上げるといきり立ったイチモツをアソコにあてがうと一気に腰を落とします。
智恵は「アン!」と大きな声をあげます。
また、抜けるぎりぎりまで智恵を持ち上げ一気に落とします。
何度もこれを繰り返し智恵はもう夢うつつです。
足にも腰にも力が入らないみたいで自分では腰を振れないみたいです。
一旦抜いて、智恵をベッドのふちに仰向けに寝かせます。
脚はだらんとベッドの外です。
あや父は正面からイチモツを挿入します。
智恵は「アン!」と声を出します。
あや父は智恵を抱えたまま立ち上がります。
「あたしの時とおなじだ!」
そのまま部屋の中を歩き回ります。
これをされると振動が奥に伝わるのは身をもって知っています。
一歩踏み出すごとに智恵は、「アアン!」「フン!」と嬌声をあげます。
あや父はベッドの上に上がり、立ち止まります。
何をするのかと思っているとそのまま一気にドスンとベットに座り込みました。
凄い衝撃が智恵を襲ったはずです。
智恵は白目をむいて失神したようです。
あや父はなれた感じでイチモツを智恵から抜き去りアソコを優しくペロペロと舐めます。
あたしには胸を舐めるように言いつけます(この時も智恵の胸はロープで縛り上げられいました)。
二人で舐めているうちに智恵は「う~ん」と言って意識を取り戻しました。
仰向けになった智恵にイチモツを挿入すると凄い勢いでピストンをします。
智恵の巨乳がゆっさゆっさと揺れます。
凄い光景です。
智恵は何度も絶頂のような声をあげ、頭を振り回し快楽をむさぼります。
やがて今までで一番大きな声をあげるのとアソコに精液を流し込まれるのは同時でした。
あや父がイチモツを抜くとごぼっと音を立て、白濁液が逆流しました。
まさかあたしまで中出しされるとは思っていませんでした。
この時の撮影データはあや父からコピーしてもらいあたしも持っています。
これをあやが見たらどうなるのかな?
智恵があやの家に行ったときあや父に顔を合わせたらどうなるのかな?
私はその頃ネットにはまっていた、今思えば出会い系掲示板みたいなものでちょっとした遊び仲間が欲しかったんだと思います。
そこでユウジ(仮名)という20代前半のお兄さんに出会いました。
ユウジは近所の気軽に話せるお兄さんって感じで、携帯のメールでたわいもない話や彼氏はいないの?と恋愛の話をしたりするだけの関係で終わると思っていたのですが、ある日
「ねえ、あやな。俺と遊びに行かない?」とのメールが。
「遊びに行くっていつ?何処に?」わたしは遊びに行くつもりはありませんでしたが、形式だけ乗ったふりをしようと思い返信しました。
「んー。今度の日曜は空いてる?場所はあやなの行きたいとこ何処でも付き合うよ。」
日曜は部活もなく予定もなかった事もあったし、何処でも付き合ってくれるとの事でその時のわたしは何にも考えず、
「じゃあ、池袋に行きたい!それとーカラオケ!」と返信していました。
「おっけ!じゃあ日曜日に13時に〇〇待ち合わせな。」と約束をしてしまいました。
日曜日待ち合わせ場所に行くとまだユウジは来ておらず冗談だったのかな…と思い待っていると
「あやなちゃん?」
と声をかけられ向いてみるとそこには少しチャラいお兄さんが居ました。
「えっと、どちらさまですか?」
「ひどいなーあやなー俺だよユウジ!」
「あ、やだ。初めましてあやなです。」
「あっはは!初々しいね!まぁ、よろしくね?今日はあやなの行きたいとこ付き合うよ。とりあえずカラオケ行こっか。」
そういうとあまりきたことのなかった池袋を歩きながらユウジと二人でカラオケに行き、たくさん歌を歌ったり聞いたりして2時間の予定で残り30分となった頃、ユウジにもっと歌を聴きたいから歌ってと頼みました。
「んー俺はもう良いかな、あやなのほうがうまいし、あやなの歌聴きたい。」
「私はユウジの歌聴きたいー!ねぇ歌ってよー」
「あー…でも俺さ…あやなの歌も好きだけどあやなの事も好きになっちゃいそう。俺の彼女になってくんない?」
「ユウジ!からかわないで!そんなの私でも冗談だってわかるよ?」
「冗談なんかじゃないよ。本当にあやなが好き。キスして良い?」
告白なんてされると思っても居なかった私は困惑しているとユウジはそっとキスをしてくれて、一度離れた唇をまた重ねて、今度はもっと深いキスをされて、キスなんてした事もなかったからドキドキが止まりませんでした。
深いキスを何度も何度もして、頭がのぼせてしまった頃、
「あやな、カラオケはもう終わりの時間だ。でも俺はこのままあやなと一緒にいたい。抱いても良い?」
抱かれると言う意味がわからない歳でもなく、処女でどうすれば良いかもわからない私は
「えっと、えっと…」と告げるのが精一杯でした。
「あやな可愛い。やっぱり連れてくことにする。俺が全部全部あやなの事愛すから。」
そういうと、私に荷物を持たせて手を引いてカラオケを出てラブホへと連れていきました。
ホテルに入るのも初めてで、入った時はまだ見ぬ場所に興奮していましたが、ユウジに隣おいでよとベットの上に座った時からまたドキドキが止まらなくなってしまいました。
隣に座るとユウジはまた優しいキスから激しいキスへと変化をさせ私の胸を揉んだり、スカートの下に手を入れパンツの上から指を這わせていました。
初めての感覚にびっくりなのか分からず、ビクッと反応した際は
「可愛い、でも怖くないから大丈夫。俺に任せて」
と言い身を委ねていると自分のパンツがグッショリし始めた頃私の服を胸までめくり、ブラを外して胸を指や口で周りを指でクルクル触り始めました。
今までに味わった事ないゾワゾワ感とくすぐったい感じが私を襲い
「んっ…」や、「あっ…」
と漏らさせていました。
「あやな可愛い…全部脱いで俺に見せて。」
そう言われると自分の服も脱ぎつつ私の服も全て脱がし、私をまじまじと見てくるので恥ずかしいと思い布団を被りました。
「隠さなくてもいいのに」そういうとユウジは私の乳首をペロペロと舐め始めまた、不思議な感覚に襲われ始めました。
「あやな?感じてるの?」と聞かれても感じると言うことが分からず、
「分からないけどゾクゾクするの…」と言うと
「それは感じている証拠。あやなはそれを我慢しなくていいし、もっと感じて欲しい。あやなはきっと俺好みのエロい子になれるね。」
そのままでいいと言われたことが私の中で巡り、決して嫌いな事ではない事もありユウジの胸やおま〇こへの愛撫を受け入れていました。
ただ、秘部は指を入れられるのだけはどうしてもダメでひたすらペロペロと舐めまわされていました。
クリを吸われたり舐めまわされるとすごく感じたようでびしょ濡れになる私の秘部を見ながらユウジは
「エロい子になれるよもっともっと感じよ?」
と言ってエスカレートさせて行きます。
秘部はびしょ濡れになって私の息も上がった頃にユウジは私に自分の息子を入れていい?と聞いて来たので、私が処女であることを告げると少し驚いた顔をしながらも私の処女を貰えることを喜んで
「優しくするからね」
と言ってゴムをつけ始めました。
ゴムをつけた息子はギンギンに勃っていて
「そんなのはいらないよ」
「あやなは俺に任せて?痛かったら言ってね?」
そういうとユウジは先っちょをちょんちょんと秘部のあたりでつつき始めました。
「あやなチューしよっか。」
それを言い終えるとユウジはキスをしてくれて息子も少しずつですがチョンチョンとつついてみたりそっと穴に入れてみたりと繰り返していました。
そんなのを続けている時
「ユウジ、それ全部入れたら痛いの?」と聞いてみたら
「最初は少し痛いかもしれない。けどすぐ大丈夫になるよ。でもあやなに痛い思いはして欲しくないからゆっくりね。とりあえずここまで(カリの部分)入れてみるよ?」と言うとカリの部分までをそっと入れてくれました。
私もあまり痛くなくスポッとハマったユウジの息子に感じ始めてもいました。
「大丈夫?」
「うん、痛くないよ、ちょっと気持ちいい。」
「あやな。俺我慢出来ないや…」
「うん、我慢しないで。痛いの我慢出来るから。」
「ごめん。あやなの中濡れすぎてて気持ちいい。一気にいくよ?力抜いててね?」
「わかった。おっぱい舐めて?」
少しの間ユウジはわたしの胸を舐めたり吸ったりする事で感じさせてくれてわたしの頭はぼーっとし始めたころ。
「いくよ?」
その声と共に一度息子は引き抜かれわたしの中をブスッと刺しました。
「い、た…い。」
「あやなごめん…大丈夫?」
「いた…いけど大丈夫。」
「これから気持ちよくなるからね。俺があやなの1番。」
そういうとユウジは腰を振り始め、わたしも最初は痛みがありましたが、段々と快楽に変わって行き処女を喪失した割にはよく聞く痛みもなく感じている自分がいました。
ぐしょぐしょに濡れた秘部と処女の締め付けは良かったようで、ユウジはイッてしまいました。
「ごめん、あやな。俺いっちゃったわ…」
「気持ちよくなってくれたなら大丈夫。」
「2回目は生でしよ?」
そういうとあそこが乾かぬうちとユウジはゴムを取ってわたしの中に再挿入をして行くときに抜こうと思ったようですが、半分は中に半分はお腹に精子を出していました。
少し休んでから私のあそこなどを拭いてくれてベッドに座りタバコをふかして居ました。
「あやな、ほんとごめん。俺でよかったのかな…。」
「ユウジで良かったよ。」
「そっか。俺あやなと付き合えて良かったよ。断られたらどうしようかなって思ってた。」
そんな事を漏らすユウジとしばらく沈黙が続き、
「このままじゃ、帰れないな」
と言いお風呂に入った後布団を見るとちょっぴり血が付いて居て、私はもう処女ではなくなった事を改めて実感しました。
その後はホテルを出てイチャイチャしながら駅へと向かい
「またな。」
と言って別れました。
妻と結婚するまでに遊びも含め7人とヤり、そのうち5人に中出ししました。
まずは初めて中出ししたA子、大学時代に中出ししまくったB子とのことを書きます。
文才ございませんが、良かったらお読みください。
初めての中出しは17歳高校3年生の時。
当時バンド活動をしており、そのバンドのメンバーの中学の同級生で見に来てくれたのが、A子です。
A子は当時高校を中退しフリーターの17歳。
ギャル風の風貌でしたが、比較的真面目な高校に通っていた俺にとって大人の女性でギャルはそれまでタイプではなかったけれど、一目ぼれでした。
この頃はまだ携帯電話も普及しておらず、ライブ後の打ち上げでお互いの家の電話番号を交換。
一週間後に連絡がありデートのお誘い。
それまでデートすらしたこともなく、童貞の俺に取っては想像するだけでイチモツがギンギンでした。
当日は通っていた高校のすぐ近くのA子のバイト先まで迎えに行き、飯を食べてA子の家まで送るだけでしたが、手を握り初キス。
ギンギンになったイチモツを服越しに触ってもらいました。
そしてその3日後に朝からA子の家へお誘い。
学校をサボりお邪魔しました。
A子の家は共働きだったため、A子しかおらず、一時間ほどテレビを見ているうちにA子がイチモツを触りだしベットへ誘われ童貞喪失。
A子は何も言わずフェラからゴムを着けずに生合体。
初体験は15秒ほどで暴発してしまい幕を閉じました…が、いっこうに収まらないイチモツを見て
「元気だね☆」
と笑った笑顔は今でもよく覚えております。
想像していたよりあっけない、しかしながら自己発電とは比べ物にならない快感でした。
その後立て続けに3発中に出し、A子のアソコから出てくる精子をみてようやく妊娠の心配をしました俺でしたが
「心配ない♪」
と大人の?対応をしてくれました。
その後ようやくA子の身の上話を初めて聞いたのですが、
・彼氏が居る
・高校に入ったが勉強したいこともなく、それなら働こうと思って中退
・生理の周期と出来やすい日と出来にくい日があるということ
等、を教えてくれました。
彼氏が居るのはショックでしたが、A子曰く、彼氏が浮気ばかりしているのでそろそろ別れようと思っている。だからこれからも会って欲しいと言われ、若気の至りもあり愚直にほくそ笑みました。
A子とはその日計8回中に出し、その後も週1回A子の家で毎回5~6回戦の中出し。
初めは俺がもたず暴発しまくっていたのですが、やがてA子もイカせられるようになりました。
今思い返すと危険日にも中出ししまくっていたのですが、A子は妊娠することはりませんでした。
結局A子の彼氏に浮気がバレ、ビビッて連絡を取らなくなっているうちに自然消滅。
でも本当にA子にはSEXのイロハを教えてもらいました。
B子とはお互いが大学2年の時、当時出会い系がまだはやりはじめ、かつ、普通に出会えていた時にサイト経由で知り合いご対面。
B子はサークルでのスポーツとアルバイトに精を出す頑張り屋でしたが、元彼とのエッチで挿入がうまくいかず、それが元でギクシャクし別れてすぐ俺と会いました。処女でした。
処女貫通の際はゴムを着け無事処女喪失となりましたが、生でやってみたいという願望があったようで、基礎体温を計りながら安全日を狙って中出し、危険日は生外で口内射精していました。
付き合ってから約1年、デートはほぼエッチのみ。
今思えばただの肉便器扱いでした。
2回ほど生理が遅れお互いゴムをつけなければとは言うものの、生の快感の誘惑には勝てず、結局は生中出しに逆戻り。
SEXの場所もラブホテルに留まらず、公衆トイレ、観覧車の中、草むらの中、双方の実家。
B子の高校の制服コスプレやサークルスポーツ時のウエアでもヤリました。
しかし、デートらしいデートをしていなかったのが良くなかったのでしょう。
元彼と再会したことで、俺との別れを決意しヤリヤリ生活は幕を閉じた…と2週間ほどうちひしがれているとB子から着信、元彼と喧嘩し頬を叩いて逃げてきた、別れるからまた付き合って欲しいとのこと。
それから3箇月、ヤリヤリ生活を再会したのですが、お互いの就職に伴う価値観のズレ(俺は結婚を考えていましたが、B子はまず社会人としての基盤をつくり、それから結婚と考えていたようです)から喧嘩となり、俺から別れを告げました。
A子とB子との中出しは数が多いこともあり今でも思い出します。
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