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投稿No.6628
投稿者 舐め太郎 (53歳 男)
掲載日 2017年4月29日
会社の歓迎会の3次会で、女の子が横に付く店に入り、私の横に座ったのがYちゃんでした。
お人形さんのような小さく整った丸顔で、首から下はプロポーションの良さが際立つ子でしたが、私の他に若いイケメンもいたのに、笑顔で
「私は、おじ様の隣。」
とアプローチしてくれました。
2次会までに会社の連れとは充分に飲んで語り合ったので、その店では、各々がマンツーマンのような感じで話をするような形になり、閉店時間までYちゃんが笑顔で私の相手をしてくれました。
傍に密着していると、彼女の胸の形の良さとボリュームが感じられて、いつになく愚息も元気に。
それに気付いたYちゃんも、
「も~、Hなんだから」
と耳元で囁きながら、私のズボンのジッパーを下げて指を忍ばせて、愚息を弄ってくれました。

閉店後は自然な流れで、店が借りているマンションへ。
Yちゃんは、まるで保母さんみたいに私の服を脱がせてくれました。
そして私は、Yちゃんの服を脱がせました。
彼女の薄ピンクの下着姿には息を呑みました。
そして裸は、思っていた以上でした。
綺麗に上向き弾んだ胸、程よく締まったウエスト、張りのある尻、思わず背中から抱きしめてしまいました。
Yちゃんも私の愚息を握ったかと思えば、腿に挟んで腰をグラインドさせたり、浴室では座位の態勢でキスをしながら、私の膝の上で腰を動かしてたりして、
「おじ様のHな体、すご~い。」
とノリノリに。

「ベッド行く?」
と誘われて、今度は寝室へ。
Yちゃんに横になってもらい、まるでAVのように、彼女の体を上から下まで味わいました。
Yちゃんの肌は敏感で、特にクリは舌で触れた途端にピクピク反応し、口に含んだだけで
「ダメ~、気持ちいいよ~」
と叫びながら早くも一度イッてしまいました。

そのまま、今度はヌルヌルで温かなアソコに指を挿すと、キュッと絞めつけながら
「また、イッちゃうよ~」と。
まるでAVの女優さんを観ているような、自分でも信じられない展開でした。

「これ、欲しいな。」
と、勃ち続けている愚息を再び握ったYちゃんは、スキンを付けようなんて間もなくアソコに滑り込ませて、また腰を動かしながら
「あたっているよ~」
と声を上げ、私も昔みたいに力が漲ったような気分で思いっきり奥へ放ちました。

「エロい指してるね。」
と私の指を触るYちゃんの横顔、ずっぽりと彼女にハマってしまいそうです。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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コメント

  1. マラオ

    え~なぁー♪
    何か 引き合う物 あったんかなぁー?

    あっ、入り浸りに成ってるかもね~(^^;

  2. 舐め太郎

    実は、昨夜も会いました。
    Yちゃんは、発射後に愚息が中でピクピクしているのが好きだと言っていました。男では分からない感覚ですね。

    • マラオ

      元気な珍子やね~
      ピクピクを感じさせられる程…
      大量に出るんや~

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