中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6874
投稿者 既婚者まーくん (32歳 男)
掲載日 2017年12月31日
前回の投稿(投稿No.6492)に多くのいいねをいただきありがとうございます。
妻とは仲良く夜の営みをしています。
今は二人の子供に恵まれてます。
安全日には中出しもしています。
妻も中出しが好きになり求めときます(笑)

話は変わり、今回は私が大学生の時に初めて中出ししたことを書きます。
中出しといっても半中半外になります。

私が22歳の夏。
必要な単位も取り卒論はありましたが暇をもて余していた頃です。
相手は某SNSでメッセージをやりとしていた人妻37歳、Yとします。
身長が170、やせ形、貧乳でしたが俺好みの体格でした。

最初は肉体関係になるとは思わなかった。
SNSに足跡があり、メッセージをやり取りしていたとき、私のバイトの関係でYの最寄り駅に行くことになりました。
Yから良かったら少し会いませんか?というメッセージをもらい会うことになりました。

駅で待ち合わせして、既婚者のためか人目を気にしつつ歩きながらデパートの屋上へ。
少し自己紹介していると何気なくキスされました。
俺がYの好みだったらしく我慢できなかったとのこと。
俺もお返しとばかりにキス。
屋上とはいえ夏場で暑いためか人もおらず人気のないところに行きました。
バイトの時間もあったため、やるのは無理だと思ったけど俺の固くなったムスコを見せつけると最初は恥ずかしがっていたが、Yは咥えました。
人気がない場所とはいえ、ジュボジュボ音を鳴らしてフェラ。
初の人妻。
興奮して口内射精。
あっという間に出されてしまった。

Yは最後まで搾り取り、口から出すことなく飲み込んだ。
Y「いっぱい出たね」
初の人妻、初の人妻フェラ。
その日はバイトもあり別れた。

バイト終わりにまたメッセージして後日会うことになりYの最寄り駅へ。
ですがラブホには行きませんでした。
近くの漫画喫茶でソファールームで軽く談笑。
というわけにも行かず、お互いに唇をむさぼり、俺はYの胸を弄った。
Yは感じ始め息が上がり、手で必死に声を我慢していた。
Sの俺はその手をどかし
俺「我慢せずに声出してごらん」というと
Y「聞こえちゃうからダメ」といいまたもやキス。
俺はYの上着、ズボンと下着を脱がせた。
扉はあるが周りには客がいた。
Y「誰かに見られちゃう。やめて。」
そう言いつつも、膣に触れると濡れており糸を引くほど。
指マンしてやるとクチュクチュ音。
必死に声を我慢するもハァハァ息をして体をビクンとさせた。

息が上がってるが今度はフェラをするように指示。
以前と変わらずのテク。
ただジュボジュボ音をならさないように舐めていた。
Yは舐めながら「恥ずかしいから服着たい」というも無視。
漫画喫茶に行ったことがある人ならわかると思いますが、ドアといっても下は開いている。
だから、覗かれる恐れもある。
ただその漫画喫茶は薄暗い。
だから着させずフェラさせる。

恥ずかしそうにする姿に興奮し、堪らずYをソファーに座らせ股を開かせる。
膣は先程より濡れていた。
ラブホではないし俺もゴムを持っていないから生で膣の入り口に押し当てる。
Y「ゴムは?生ダメだから」と言ったあとにすかさず挿入。
「あっ!」と声を出してまた口に手を当てた。
その手をどかし、悶える顔を見ながら腰を動かす。

Yは二児の母だが、スポーツもしていたのと帝王切開で出産したため締まりがいい。
旦那とも最近は少なくなっていたこともあるだろう。

俺のムスコは15cmくらいで長くはないがカリが大きいらしい。
そのためか抱いた女みんな、出し入れすると擦れて気持ちいいと言っていた。
ズブズブ、グチュグチュと音を出しながらピストンを繰り返した。
途中、対面座位、バックで攻めた。
その間も「生はダメ、外に出して」を繰り返した。
最後はYをソファーに座らせ出し入れが見えるようにピストン。

俺「イクぞ」
Y「ダメ!外に」

といい半中半外で出した。
バレないようにすぐにティッシュで拭いた。
Yにはバレずに無事に終了。
Y「気持ち良かった」と言いながら恥ずかしそうに服を着だした。

時間が来たから漫画喫茶を出で解散。
これが俺の初人妻、初中出しになった。

その後、Yとの後日談もあるが今回はこれにて。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6831
投稿者 anpu (30歳 男)
掲載日 2017年11月25日
ほかの方々の投稿を拝見していて自分も思い切って投稿します。

今から5年ほど前、Skypeで知り合った綾香と会うことになりました。
当時は彼女もいなかったので当初は真面目な出会いを求めていました…しかしそう思っていたのはこちらだけで向こうは違ったようです。

待ち合わせの当日、目的の駅に向かうとそこに彼女はいました。
年齢は24歳と聞いていましたが、かなり童顔で20歳前後にみえます。
まず目を引いたのが胸、本人曰くFカップあるとのことですが私にはそれ以上に感じました。
黒髪前髪パッツンの今でいう広瀬すずのような清純彼女と二人で歩いているとすれ違う男性の視線があの胸にくぎ付けになっています。

「どこに行こうか」
まったくノープランの丸投げした私の問いかけに彼女は
「近くに漫喫があるからそこに行こう」
初対面でいきなり個室の漫画喫茶とは予想外の展開でした。
しかし断る理由もなく、こんな可愛い子と一緒にいられるのなら逆に大歓迎です。
(キスぐらいできるかなぁ)
などと思っていた私の想像をはるかに超える展開がこの後待っていました。

個室に着くなりいきなりハグをされて唇を奪われました。
奪うつもりが逆に奪われ頭が真っ白になります。
綾香は止まりません。
舌を私の口の中に入れてきて綾香の口から甘い唾液が口内へと伝わってきます。
無抵抗のまま唇を重ねていると綾香の右手が股間に触れているのに気づきます。

「もう固くなってるよ」
意地悪そうに話すその顔はどこか嬉しそうです。
「こんな可愛い子にされたら固くなっちゃうよ」
私は情けないことにすでに臨戦態勢です。

ズボンを下ろすとおいしそうに綾香が咥えてきます。
こんなことはAVの世界だけだと思っていたのがいまこうして目の前で起こっている事実に興奮がますます高まります。
これ以上はまずい、いきそうになったので慌てて綾香を引き離します。

初めての抵抗で驚いた表情でこちらを見ていましたが、その直後どこからともなくゴムを取り出してあっという間に装着。
「舐めてたら濡れちゃった♪もうぐちょぐちょだよ」
早く入れてと言わんばかりに股を開き、あおむけで私を見つめています。
無言でその秘部へと挿入します。
その言葉通り、すでにぬるぬるでピストンをするたびに卑猥な音が部屋に響いてきます。
「あん、あっ気持ちいい」
小動物のような容姿の綾香は可愛らしい声でないています。

やっと責められる側から責める側に交代し、ある衝動に駆られました。
(生でしてみたい、こんな可愛い子に中出ししたい)
「生はダメかな?」
「ダメだよぉ~、ゴムはちゃんと着けて」
そう言われるとなおさら中出ししたくなってきます。
バックの体勢のときにゴムを外すというやり方がありますがその方法は使いません。
私は堂々と正常位でゴムを外します。(※その描写については割愛します)

ゴムを外して生挿入をするとそれは別次元でした。
体温、感触、膣のヒダがまとわりついて射精を促してきます。
(やばい、もう出そう)
あっという間に絶頂を迎えそうになるのを我慢して綾香の耳元で囁きます。
「このまま中で出していいかな?」
当然、ゴムは着いてると思っているので
「いいよ、いっぱい出して」
その綾香の言葉にピストンを加速させます。
「あぁ、綾香ちゃんの中に出すよ」
「あんあんあん、出してぇー、綾香のマ○コに中出ししてぇー」
綾香が言葉を発した次の瞬間、膣がキューっと勢いよく締まって思わず大量に射精してしまいました。
本当はもう少し我慢しようと思っていたのですが、あまりの締まりにそのまま暴発。

「いっぱい出ちゃった。中に出てるのわかる?」
「うん、なんかすごく暖かい」

綾香の膣から抜くと精子がどろりと流れ出してきました。
さすがにこれはまずい、気づかれたと思いましたが綾香はそのまましばらく放心状態で倒れこんでいます。
私はその姿を写真に収め、ペニスを彼女の前に差し出すと胸で挟みながらペロペロと綺麗に舐めだしました。

完全個室だったといはいえ、かなりの喘ぎ声だった綾香は心配だったようです。
帰り際、フロントのお姉さんに変な目で見られたのはいまでも覚えています(もうそこの漫喫は行けないですね笑)

それから綾香は私のセフレとなるのですがほかのエピソードはまた別の機会にでもお話しできたらと思います。

駄文失礼しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6830
投稿者 こうた (26歳 男)
掲載日 2017年11月24日
その子とは出会い系サイトで知り合った。
僕は元々ハプニングバーに興味があり、一緒に行ってくれるということだったので実際に会うことに。

会ってみると、大人しそうな外見でありながら、グラマーな体型にドキドキさせられた。
聞くとIカップはあるということだった。

ハプニングバーに入店すると、やはり彼女の目立つ巨乳に沢山の男が群がって揉まれたり、ショーツの上から手マンされたり、複数人に責められていた。
僕も隣に座りながら、彼女の足を無理矢理開かせ、胸を触っていた。
そろそろ個室に移動して行為に及びたいことを告げると、この店は個室が覗けるようになっており、声も丸聞こえなことから恥ずかしいと拒否されてしまった為、我慢しなければならなかった。

昼から入場し、夜の部になると延長料金がかかるということで、一度店を出て再び別のハプバーへ入店することになった。
移動中、人気の無いところで彼女に早く行為に及びたいことを耳元で告げると、恥ずかしそうに身をよじらせながら小さく頷いた。
彼女も我慢していたようだった。

次の店は個室を覗けないシステムだったため、すぐに個室へ入り彼女を脱がせた。
先ほどは服や下着の上から愛撫していたが、いざ脱がせてみるとパイパンに巨乳と、堪らない身体をしていた。
個室の中にローションがあったので、まずはパイズリをしてもらったが、すぐに射精してしまう。
調節できる遅漏の自信はあったので、僕自身驚いた。

少し復活してから、いざ行為へ。
濡れやすい体質なのと、我慢できないから前戯はなくても良いと彼女は言った。
ここではゴム必須とのことなので、装着していると、騎乗位が好きなのでしたいと彼女からお願いされた。
挿入すると、中はきつく締まり、動く度に巨乳が揺れ、とても興奮した。
キスしながらの騎乗位でお互いの乳首が擦れ合い、僕も声をあげると、彼女が首筋や乳首を舌で責めだした。
このままではすぐイカされてしまうので、彼女が好きだという寝バックに移行。
すると、奥を突く度に締まり、恥ずかしがって抑えていた声が我慢できなくなったようで、個室の外まで聞こえそうな喘ぎ声を上げていた。
行為の後は太ももまで愛液で濡れており、マットレスも湿っていた。

個室を出てしばらくすると、彼女は他の男2人に囲まれ愛撫されており、それを遠くから見守っていた。
今日初めて会ったばかりなのに嫉妬のよえな気持ちを抱きながら、日付けが変わる前に2人で退店した。

この後どうしようか?と聞くと、好きにしていいとのことだったので、そのままホテルへ。
さっきの嫉妬心をぶつけるように激しくキスをし、愛撫し合った。
生素股が好きというので、騎乗位の姿勢でしていると、微かにぴちゃ、くちゅ…と水音がする。
店を出る前に拭いたはずなのに再び濡れているようだった。

滑りが良すぎるのと、息子の反り返りが上だったこともあり、途中で意図せず生挿入。
腰を押さえつけ、下から突き上げると、生はダメ、ゴム付けてと懇願された。
聞くと奥まで生で突かれるのは初めて、と。

一度体位を変えるから、と抜いてもらい、彼女がベッドサイドのゴムに手を伸ばしている際に、無理矢理後ろから挿入。
だめ、抜いてよぉ…といいながらもハプバーの時より更に感じているようで、寝バックで30分ほど責める。
水音は出し入れする度に大きくなり、生という興奮もあってか、彼女は潮を吹いていた。
生で興奮しているなら、中出しもさぞ気に入るだろうと思い、耳元で言葉責めする。
その度に締まり、口ではダメだと言う。

お酒も入っていて、本日3度目の射精ということもあり、まだ持つと考えたので正常位に以降する。
彼女は入ってこないで、お願いしますと言いながら抵抗する体力はないようだった。
奥までゆっくり突きながら、生だとカリの形もよーく分かるでしょう?と囁くと、突かれる度にイきながら、潮吹き。
激しく飛ぶタイプではなく、じわじわ漏れてくるタイプだったので、それが更に潤滑油となりぐっちゅぐっちゅと大きく水音が響く。
彼女も呂律が回らなくなり、目が虚ろになっていながらも、微かに抵抗は続けていた。

今度は上からがっしり覆いかぶさり、耳元で奥に出すね?と囁き続ける。達しそうになったらピストンを止め、これを何度も繰り返した。
何度か腕で僕の身体を突き放そうとするも、体格差があり抵抗にもなっていない。
こんな彼女に無理矢理中出しすることにひどく興奮した。

そろそろ我慢も限界に近づいたので、彼女にどこに出して欲しい?と聞くと外に出してとの返答。
外ってどこ?と聞くとおなか…と言うので、分かった、中ね。と激しくピストンをすると大きく声を上げて感じていた。
ここで出すのももったいないので、再び質問をする。
何すれば中で出してもいい?と。
ダメとしか返事をしないので、じゃあピルあげるから、それならいいでしょう?と聞くと、彼女も迷い出した。
やっぱり中出しされたいじゃん。と言い放ち、鞄から個人輸入したピルを出し、封を開ける。
彼女は最後の抵抗で口を固く開こうとしなかったので、自分の口に水と錠剤を含み、無理矢理口移しで飲ませた。

再び激しくピストンをして、一番奥で、精子出しちゃうね。と囁くと激しく抵抗するが、中はきつく締まっていた。
それについて問い詰めると、違うの、ダメなのに身体が言う事きかない、と。
達しそうになり、ピストンを止めるも、中は欲しがっているようで勝手にうねっており、我慢できなくなってしまったので、彼女の身体を抱きしめ、キスしながら奥で射精した。

彼女も一緒にイっており、少し拗ねながらも気持ち良かった、と…。
そこそこ経験があったが、人生で一番興奮したセックスだった。

また、彼女は会う約束をしてくれている。
次回はどうしてやろうか、楽しみで仕方がない。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6817
投稿者 匿名 (32歳 男)
掲載日 2017年11月11日
はじめまして。
私はライブチャットにハマってるんですが、ハマるに至った理由があります。

ある日漫喫でエロ動画を見ながら一人でしようと思っていたとき隣から丸められたメモが投げ入れられました。
失礼だな、と思いながら開いてみるとそこには
『溜まってますか?』
の文字。
怪しいと思いながら
『それならどうした?』と返すと
『ちょっと協力してくれませんか。外で話しましょう。』とありました。
とりあえず
『OK』
と書いてブースを開けると隣から30位の女性が出てきました。
その人と一緒にフリー席の方に行くと
チャットガールであること
今月ランキングが低くて困っていること
過激な配信で視聴者を増やしたいから良ければ自分とセックスをしないか
と誘われました。
見た目はそこそこでオッパイも大きかったのでOKを出しましたが条件を付けてみました。
ダメ元で
漫喫でセックスをすること
コンドームは無いから生ですること
配信に協力するんだから中出し出来ること
漫喫での配信が終わったらプライベートでホテルで中出しセックス出来ることを条件に出してみました。
すると五分くらい待ってて下さいと言われ、そのまま待っていると彼女が戻ってきてOKだが、ホテルのセックスも配信させてくれれば、と言われました。
どうせ一度配信しちゃうんだから、とOKを出して彼女のブースへ。
彼女がイヤホンマイクを付けて、視聴者が来るまで待機となりました。

何人かの視聴者が来て、『今日は漫画喫茶です』とか『お隣さんを誘ってエッチしちゃいます』とかの挨拶をしておもむろに彼女が脱ぎ始めました。
そして脱ぐ途中で何回か返事をしてはまた脱いで全裸になったところで、呼ばれました。
彼女は
『今日協力してくれる人です。』と紹介したあと、
『じゃあリクエスト通りはじめまーす』と宣言しました。

私に横になるようにいい、カメラを渡しました。
そして渡したカメラに向かって
『フェラ抜きゴックンから配信しまーす』
といって反論する時間も持たせずフェラをしてきました。
巧かったのもあってあっさり彼女の口に出したのですが、口の中に溜まってるものをカメラに見せつけて、そのまま飲み込みました。

その後彼女はカメラに向かって
『じゃあ、お隣さんが回復したは生中本番イっちゃうねー』
とカメラに宣言。
視聴者のチャットの打ち込みを見ると私への嫉妬の念が見えました。

彼女の手コキを受けて回復したのを騎乗位で生挿入。
口を自分の手で塞ぎながら声を我慢している彼女にカメラを向けてぼんやりと、あー、きもいいー、なんて思って横(パソコンの画面)を見ると視聴者からのリクエストで生合体か確認したい、と有ったのでカメラを結合部に生合体を見せつけながら自分も思いっきり腰をふって中出しめがけて全力疾走。
上に乗ってた彼女が倒れ込んできて思いっきりキス。
カメラを足で動かしてなんとか合体してるところが見えるところへ。
そしてたっぷりと中出ししているところを全国配信させてもらいました。
全部出した後彼女のお尻を掴んで浮かせて、そのまま垂れてくるところを配信して、ついでにお掃除フェラまでさせちゃいました。

そのあと、まだフェラしてる間に
『このあとホテル連れ込んでまた中出しさせてもらってくる』
と書き込んで勝手にログオフ。
フェラの終わった彼女が
「あれ?落とされたかなぁ」
なんて言ってたのがちょっと笑えました。

その後は二人で清算してラブホに直行。
中出しを二回また配信しました。

それ以来、まあチャットガールに会えないかなぁと淡い期待を抱いてかわいい子探してます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
PR
PR
PR
投稿No.6813
投稿者 あっき~ (37歳 男)
掲載日 2017年11月07日
数年前の秋、4日間徹夜でプロジェクトを仕上げヘロヘロになった私は、グリーン車の中で何かに取り付かれたかのように、女の子の温もりを出会い系サイトで求めていた。
そんな中で一件の投稿が私の目に止まった。
「処女です、何も詮索せずに処女を援助で奪ってほしい」というもの、こんなのやらせの業者に決まっているだろうが、私は何かに取り付かれたかのように、自称21歳学生の彼女とのアポイントを取り付けていた。
普段なら気にするような、プロフや3サイズは全く無視して、、、。

「あの~、こんばんは、サ、サイトの方ですか」

待ち合わせ場所にやってきたのは、スレンダーで足が細く、純朴そうな女の子。
膨らみの無いコートの胸は、多分私好みの貧乳だろう。
平らな約束していた服装とはちょっと色が違うが、出会い系サイトで早々出会えそうも無い純情そうな雰囲気に、2週間禁欲状態の息子に血がどんどんみなぎってくるのを感じる。

「本当におれでいいの???」
「はい、、、まじめそうな雰囲気だし、、、大丈夫だろうと思って声かけました」

緊張しているのだろうか口数が少ない彼女、私の中のSで鬼畜な部分が首を上げだす。

「前の生理からどれくらい???」
「一週間ぐらいです」
「もろ危険日じゃない。条件、生外って言ってたけど本当に生で大丈夫???」
「ちゃんと、外に出してくれるなら大丈夫です」

ホテルに足を進めながら、生理周期を聞き出す。
性に無知なのだろうか、なぜ危険日に生で初体験をしたいのかは聞き出せないままだった。
本能として孕ませたいという気持ちがふつふつ湧いてきて、緊張する彼女のしぐさに自身の理性を押さえるのが難しくなる。

待ち合わせ場所近くの、少し高級感のあるラブホに入る。
エレベーターで、小さなお尻に手を回し抱き寄せるが、外の寒さもあったのか体は硬いままだ。

晩秋のラブホの室内は、空気を入れ替えたばかりなのか肌寒い。
私は理性の歯止めが利かず、部屋に入るなり服を一枚一枚脱がせ、生まれたばかりの姿になってベットにもぐりこむ。
緊張し体を硬くしながらも、すべりがよい肌は彼女の若さを感じる。
薄明かりの中、美しい彼女の全身を舌で愛撫する。
「もう、挿れてください」
なめられる快感が怖くなったのか、自ら挿入を懇願する彼女。

挿入前に我が息子を口で丁寧に掃除することを教える。
初めての経験にぎこちなさはあるが、そのけなげな姿に興奮は高まり、我が息子は凶器の剛棒と化した。

「いたい、いたい、いたい」

私の息子にゆっくりと貫かれ、その痛みに悲鳴を上げる彼女。
一方でその悲鳴とは裏腹に、あまり締め付けは無い。
暖かい壁に優しく包まれるかのようだ。
本当に処女なのか、演技じゃないか?と一瞬思ってしまう。

「おねがい、うごかないで!!」

ピストンをはじめようとするのを感じたのか、動きを制する彼女。
挿れている時間が経てば経つほど、徐々に締め付けは厳しくなり。痛がる度合いが上がる。
こんなことがあるのだろうか?私は舌をゆっくり絡め優しく抱きしめあいながら、腰を静止したままで彼女の膣内を感じていた。
先ほどとは比べ物にならないほど、キスが旨くなってきた。
これが、本能がなせる業なのだろうか?
1時間ぐらい体位を変えながら抱き合ったころから、徐々に彼女は剛棒の出し入れにも耐えられるようになってきたが、こちらも徐々に激しくなる締め付けに限界が近くなる。

「おねが、い、もうむり、おわって、、、」

泣きそうな顔で懇願する彼女、締め付ける一方で、下半身は挿入前とは比べ物にならないほどぐじゃぐじゃになってくる。
これまで味わったことの無い快感の中で、自分は理性を失い本能をむき出しにした。
もう、どうなってもいい。この子を孕ませたい、中に出そう、そして膣内射精が巻き起こす結果は受け止めて、彼女の望むように面倒を見てやろう。
私は約束を破ることを決意し、腰の動きを早める。

「中に出すよ!!」

私は残酷に約束破りの膣内射精を宣言し、腰を激しく打ち付ける。
私の限界までの快感に併せて、彼女は宣言の意味がわからないかのように、足を腰に、腕を背中にがっちり絡め、身動きが取れないほど締め付けてくる。
臨界突入、無我夢中で彼女の肩を絡めた腕でがっちりホールドし、彼女の子宮口に亀頭を押し付け暴発する。

「いや~!!赤ちゃん出来ちゃう~」

中に射精されたことを本能で感じたのだろう、体をくねらせ精の放出から必死に逃れようとする彼女。
だが、がっちりと肩を腕でホールドされ、腰をぎっちり押し付けられた彼女は逃れる術を知らない。

「赤ちゃん作ってるの!!」

私はそう宣言し、唇をこじ開け、無理やり舌を絡め、上の口と下の棒で彼女と一体となれた人生最高の快感を一方的に味わう。

「うう、はなして~、あかちゃんできる、ぬいて、ぬいて、、、」

絡まった舌の奥から、もごもごと必死に訴えかけてくるものの、うまく話せない彼女。
その必死な身体が本能として提供する快感に、私は過去最高というほどまでの精液を奥から奥に放出し続けていた。

「いたい、いたい、いたい」

必死に訴えかけて私から逃れようとする彼女。
しかし、全身の筋肉は攣ばり、まるで全身で私の精液を搾り出すように逸物も締め付けてくる。
そして、私は痙攣する腕と足の硬いホールドの中で収まる射精感とともに彼女の温もりを感じていた。

5分だろうか、10分だろうか、どれくらいの時間、舌を絡めきつく抱きしめあっていたかはわからない。
彼女の筋肉が徐々にほぐれてくるとともに、自身の剛棒も優しさを取り戻し、膣内からにゅるっと押し出されてきた。

「おもい、、、」

絡めた舌を離した瞬間つぶやく彼女、いつの間にか私も力が抜けて、メタボな体で彼女を押しつぶすようになってしまったようだ。
私はゆっくりと体を起こし、処女を失った彼女の様子を眺める。
まるで、2時間前のようにびっちりと口を閉じた美しい性器、シーツに出血は見られない。
そしてあれほど射精したにもかかわらず、私の精子は彼女の子宮に飲み込まれてしまった火のようにようで、精液の逆流も見られない。
肩で息をし続ける彼女の姿は生命の神秘を感じさせるような美しさで、私は言葉を失いベットに座ったまま見つめていた。

「シャワー、浴びてきます、、、、」

さらにしばらく時間がたち、やっと体を起こし、バスルームヘとゆっくり向かう彼女。

「膣の中激しく貫いたから、表面から軽く流すだけにするんだよ」

少しでも、彼女の中に精子を泳がせておきたくて、後ろから掛けた言葉。
彼女に子孫を孕ませたいという、私の本能が思わずささやかせた言葉だろう。

バスルームを出て、無言で服を着る彼女。
そのしぐさは先ほどまでの少女の初々しさから、さなぎが美しい蝶に羽化するかの様に、大人の女性の魅力をかもし出すかのようで、私は掛ける言葉を失い、ただただその姿に見とれていた。

「友達から聞いてセックスっていっしゅんで終わると思ってた、、、
 まわりがみんな経験したって言ってたから、私もしなきゃと思ってたんだ、
 でも、こんなにイクまで長い時間、貫かれるとは思ってなかった、、、、
 もう、しばらくは、エッチはしなくてもいいかもしれない、、、」

服装を整えた後に、初体験の感想を言葉少なく語った彼女、最後の一言が何を意味するのかは私はわからなかったが、そのけなげな語り方が愛おしくなり、もう一度抱きしめ、この数時間の余韻を味わうべく唇を重ねてから、部屋を出る。

「股の間に違和感がある、、、」

エレベーターの中で歩きにくそうにつぶやく彼女。
その言葉が、初めて男の剛棒で貫かれた違和感によるものか、中出しの精液が逆流してくることによる違和感によるものかはわからない。
チェックインからいつのまにか4時間が経過しており、フロントでは超過料金を含め諭吉さんが1枚飛んで行った。

「ありがとう、もしものときは連絡するから絶対にアカウント削除しないでね」

そういって、池○の街灯の中に消えていった、自称21歳の美少女。
彼女が本当に処女だったのか、また年齢や学生が本当のことかどうかはわからない。
しかし、彼女が全身全霊で私にささげてくれた快感は、代償として支払った諭吉さん4枚をはるかに超える価値をもっていただろう。

再会を願ったものの、ほどなくサイトから名前が消えてしまったため、その後彼女がどんな人生を送っているのかはわからない。
願わくば、私の子供を身ごもり、産み育てていることを期待したい。
もしそうだとしたら、私は彼女の生活への支援を惜しまないだろう。
人生の中でもっとも強烈な中出しの快感、今でも時々思い出してしまう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。乱筆、乱文失礼いたしました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)