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投稿No.6624
投稿者 みんと (38歳 男)
掲載日 2017年4月25日
先日、夜勤明けでムラムラして早朝の電車に揺られて帰宅しました。
帰宅の際になにげに出会い系を見てると最寄り駅で待ち合わせ可能な20代前半学生?発見しました。
とんとん拍子に会うことになり流れでホテルへ。

たわいもない世間話をしてゴムをつけてプレイスタート。
彼女が電気を消してと言ったので、ほぼ真っ暗で視界『0』の状態でしたが、することはして、一生懸命腰を振りまくります。
暗闇の中で彼女もいいあえぎ声で反応してくれて射精感がこみ上げて10日間近く溜まった精子を一番奥の方にぶちまけました。

ドクドク感がとても快感に思え、射精しても暫く抜かずに抱き合っていました。
行為を終えて抜いてみるとゴムがありません。
あれ?とおもい周りを見渡すとベットに使用済みゴムが落ちていています。
しかも破れた状態で…

やばいと思いましたが彼女は気づいておらず、優しく彼女の局部をティッシュで丁寧に拭いてあげました。
しかし10日間近く溜めた精子は拭ききれず、ごまかすために指マンをして潮を吹かせてさらに証拠を隠滅しました。
すると彼女から、もう1回のおねだりがあり、今度はちゃんとゴムをつけましたが途中からさりげなくゴムをとり、そのまま中出しでフィニッシュしました。

多分、彼女は中出しされたことは気付いていません。
思う存分、性欲を発散させて頂き帰路につき、ぐっすり寝ました。

あのようなラッキー中出しはもう2度と体験出来ないでしょうね。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6619
投稿者 雪見大福 (27歳 女)
掲載日 2017年4月01日
27歳の独身です。
昨年のことですが、経験したことを投稿させて頂きます。

それは仕事が終わって帰りのことでした。
私はスマホの画面を見ながら、歩きスマホをしてました。
すると私の目の前に大きな人影が立ち塞がるように現れたのがわかりました。
歩きスマホをしていた私は、警察官が注意する為に私の目の前に現れたと一瞬で思いました。
私はそう感じたと同時に目線を目の前の人に向けると、そこに立っていたのは、警察官ではなく、大きな黒人男性だったんです。
私はその黒人男性を見て、頭の中で感じたこととの違いに意表を突かれた感じで、なんで私の目の前に現れたんだろ?と驚きしかありませんでした。
いったい何?と思うまでの時間も一瞬のことでした。
さらに驚いたのが、その黒人男性が、「こっち!こっち!」って私を手招きするんです。
後ろにさがるように歩きながら、雑居ビルの入口に向かいながらです。
完全に状況が飲み込めないで戸惑っている私に、さらに手招きするんです。
私は戸惑いながらも、その黒人男性に近寄ってしまったんです。
何か見えない力に引き寄せられるようにです。
するとその黒人男性に、
「もう我慢できないから」
って言われたんです。
意表を突く言葉に私は聞き直してしまいました。
黒人男性は笑みを浮かべながら今度は、「可愛い」「好きです」と褒め始め、最終的に私を誘ってきました。
私の腕を握って離してくれませんでした。
「いいでしょ~」
と言いながら私のお尻にタッチもして来て、段々とエスカレートもしてきました。
私はこの後の展開はわかってました。
彼に着いて行ったらされちゃうって…最初から、彼のエッチがしたいというオーラみたいなものは感じ取ってました。
刺激が欲しかった私は、初めての外国人からのナンパと見てみたいという好奇心から、彼の「遊ぼうよ~」という言葉に乗ってしまいました。
たぶんホテルに行くんだろうけど、その前に食事ぐらいは行きたいなんて考えてました。
でもその黒人男性は、また意表を突く行動をしました。
その雑居ビルの中に私を引き釣りこむように入って行くんです。
その雑居ビルの2階はスナックみたいな飲み屋さんがあるだけで、「私、お酒飲めないの!」って言ったんだけど、彼は「こっちだから」と言うだけで、どんどん進んで行くんです。
私は彼に引っ張られるように着いて行くだけでした。

何軒かあるお店はまだ開店準備なのか、表に出てる看板にはまだ明かりがついてませんでした。
「何?何?」と訳がわからないでいる私を、奥まったところにあるトイレに彼は連れて行きました。
そして、女性用トイレの扉を開けて中の様子を伺い、誰も居ないことを確認すると、彼は私をトイレの中に引き釣り込みました。
一旦は私も驚きから大きな声をあげたのですが、彼に個室の中に押し込まれるのにそんなに時間がかかりませんでした。
個室の中に入ってからの彼の行動は手慣れてると言うか、とても素早かったです。
私は背中を思いっきり壁に打ちつけられ「痛い!」と発したと同時ぐらいに、彼の大きな顔が視界を塞ぐように迫って来て、唇を一気に奪われました。同時進行で彼の手がスカートの中にも入ってきました。
彼は片時もキスを辞めず、私の一番敏感なところをショーツの上から刺激してきました。
その太い指先は、私の核心をピンポイントで捕えゆっくりと、そして力強く円を描くように動かし刺激してきました。
私の身体は力が抜けきり震え出してきたのがわかりました。
すっかり彼のいいなりになってしまいました。
そのことを察知した彼は、私を壁の方に向かせタイトスカートをお尻が丸出しになるぐらい上にづらしました。
恥ずかしいけど、壁側に向かされた時に私はお尻を自然と突き出してました。
しばらく彼は私のお尻に顔を擦り付けるようにしてました。
その行為が終わると穿いていたショーツを膝の辺りまで降ろし、まじまじと眺め始めました。
両方の親指でお尻の肉を掻き分けるように開かれ、眺めてるんです。
私は恥ずかしさのあまり、自分の両手で顔を塞いでしまいました。
それと同時ぐらいに彼は長い舌を使って私の中を掻き回すように舐め始めました。
中まで舐められたのって私、初めてだったんです。
悲鳴みたいな声が出てました。
それと同時に身体の震えがまた始まりました。
その舌先は私のお尻の肉を開きアナルにまで来ました。
さすがにアナルを舐められた時は、身体を捩って逃げてしまいました。
すると彼はWhy?みたいなジェスチャーをして、また私のお尻を引き寄せ舐め始めました。
クリから中、そしてアナルと舐められ最終的にお尻全体にまで及びました。

舐め終わると彼は、また私のアソコを開いて覗き込むように眺め始めました。
そして、私のが小さいって言うんですよ。
始めは意味がわからなかったんです。
そんなこと言われたことなかったし…彼は私のアソコに指を当てて、その縦に割れてる長さを指先で示し、私に見せてきました。
その長さが3~4センチぐらいで、彼から言われてわかったんですけど、もう少し割れてる長さが長いみたいなんですよ。
きっと彼は私の中に入るのか、心配していたんだと思います。
そして、彼は私に大きくなったモノを私に見せてきました。
ズボンとパンツを脱いて現れたそのモノは、正面に真っ直ぐ伸び、長さが20センチはあったと思います。
長さにもビックリしたんだけど、その太さにも驚かされました。
亀頭の大きさは、私の口にも入るかわからないぐらい大きく、彼が私のが小さいとしきりに言っていた意味がわかった気がしました。
すっかり怖気づいた私なんですが、そんな私を無視するように、彼は挿入を試みてきました。
さすがに私もじっとはしてられなくて、
「怖い!怖い!入らないから!」
と逃げてしまいました。
それでも彼は私に壁に手を着くように壁側に向けさせて、私の腰をしっかり持って自分の方にお尻を引き寄せるんです。
彼の亀頭が私のに当たるたびに、恐怖心から腰を下げてました。
そのたびに彼の苛立ちが伝わってきました。

あんまり私が逃げるので、彼はまたクンニを再開しました。
クンニをして、私を気持ち良くさせて言いなりにしようとしたんでしょう。
彼の鼻息の荒さに気づきました。
私も彼の興奮が伝わって来たので、挿入を覚悟しました。

クンニが終わると何故か、さっきより大きくなっているように感じました。
亀頭が私のに当てられ、少し侵入をされた瞬間に、痛みともジンジン痺れる熱をおびた痛みに襲われました。
それは、これ以上の侵入は無理というサインでした。
それでも彼はなんとか亀頭をねじ込んで来ました。
いえ、それ以上の半分ぐらいは入りました。
彼も苦しそうなうめき声を鼻息を荒くしながらあげてましたが、私も
「痛たたた…」
と悲鳴をあげてしまいました。

お互い動かない状態がどのくらい続いたんでしょう、しばらくすると慣れてしまったのか、少し痛みがひいてきました。
それは彼も一緒みたいで、その頃からゆっくりとしたピストンが始まりました。
彼は前後に動くたびに
「あ~~~お~~っ」
と気持ち良さそうな声をあげてました。
その速さは徐々に上がっていき、侵入の深さも深くなっていきました。
あり得ないぐらい突き上げられ、内蔵まで届くんじゃないかと思うぐらいでした。
彼の発する声も段々短くなり
「おっ!おっ!おっ!お~~~!」
と最後は雄叫びをあげながら私の中で果てました。
生暖かいものが私のお腹の中に広がる感じがしました。
外国人も初めてだったけど、中にだされたのもこの時初めてでした。

彼は余韻を楽しんでいるか、私の背中にぴったりと張り付くようにしながら、私の両腿を撫で回すように触ってました。
彼が私から離れるとあり得ないことが起こりました。
彼が中に出したモノが出て来たんです。
その時私は何故か見られるのが恥ずかしくて、もっと恥ずかしく思ったのが、ギュルギュルと鳴る音で私がしゃがもうとした時に起こりました。
彼はなんとか私を立たせようとして、その様子を覗こうとしました。
その音は私がコントロールできる訳でもなく、中から出て来るモノも当然コントロールできるモノではありませんでした。
顔から火を吹く思いとはこういうことかと思いました。
そんな私を見ながら、彼は誇らしげな顔をして、私に股の間にぶら下がっていた精子を指差して見るように言われました。
「ちょっと!何これ!」
って思わず声が出てしまいました。
私は切れて落ちないかと揺らしてみたものの、粘度が高いのかそれが落ちることはありませんでした。
彼は満足そうにそれを拭き取ってくれました。

その後、彼に付き合いたいと言われアドレス交換しました。
でも、現在は彼とは付き合ってません。
それは、私以外の複数の女性がいたのが発覚したからです。
別れたのが、この投稿をするきっかけになりました。

初投稿なので文章がヘタだと思いますが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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投稿No.6617
投稿者 アラフィフおっさん (53歳 男)
掲載日 2017年3月29日
久し振りにアラフィフおっさんを思い出し勃起させてくれる娘と出会いました。
見た目は大人しい清楚な娘でした。
柔らかな関西弁のスリムな娘で、最初は女子大生かと思いました。
でも、28才でドスケベな娘でした。

たまたま泊まっていたホテル内の店で相席になって、お互い一人旅だという話から良い雰囲気になって、その娘と部屋みしながらという流れ。
軽い気持ちで背中に触れただけなのに、その娘から艶っぽい吐息。
これは!と思い背中から服を脱がすと、無抵抗。
ブラの中に手を入れても無抵抗。
指で乳首に触った感触から、あれ?と思って、前へまわってみると、やはり卑らしく乳首が勃起していました。
思わず口に含むと、娘はベッドに横になって好きにしてという感じに。

当然、下も脱がせてみると、なんともHな紐状のパンティ。
そして、その既に濡れていたパンティを脱がしてクン二。
舐めがいのあるヌルヌル感に、私の息子もカチカチ。
娘は、それを見て
「硬~いの、大好き~。」
と言って自分のクリに擦り付けていましたが、いつになく私の息子も敏感になっていて、持続力には自信がないので、即入。
互いに腰を動かし、娘の奥に打ち込む度に
「いやぁ~、また、きちゃう~」。
私も、娘の内側の心地良さに痺れて我慢できず、射出してしまいました。

翌朝は、お互いに早い出発なので、その日はそれで部屋を離れましたが、朝食バイキングの場で顔を合わせた時に、連絡方法を交換しました。
それを見て、仕事場で思い出し勃起してしまっている私です。

御粗末でした。

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投稿No.6602
投稿者 みりあ (22歳 女)
掲載日 2017年3月06日
私含めた女3人と男5人。
合コンの2次会で宅飲みからの王様ゲームをしました。

最初は「おさわり」次に「キス」とだんだんエスカレート。
男女ともに衣服を脱がされたりしていって、「次の命令まで愛撫」「次の命令までオナニー」などなど。
そして、「ハメハメ」にまで行きました。

はじめは隣の子がハメられ「次の命令までハメる」だったので、またその子が選ばれると男が交代しました。
そうやって、最初は「ハメる」以外もあったけど気づけば「ハメる命令」ばかりになりました。
あとはたまに「フェラ」も。

入れ替わりが面倒な男の人は寝転んで、騎乗位をさせてました。
私も男の人に跨ってハメハメ、さらに交代でハメられて・・・を繰り返して、中出しをされました。
男の人の射精のころにはみんな何回もイき、もういいかってなってました。

「ハメハメ」、交代して「ハメハメ」、「フェラ」、交代「ハメハメ」と3人の穴を男の人たちは飽きずに中出ししてました。
しかも、おまんこを拭くことなんかなくてチンチンもそのまま入れるかフェラでした。

もちろんエッチと平行してお酒やおやつもとってます。
トイレにいきたくなったら、お風呂場につれてかれて男の人に診られながら・・・さらに見せ付けられたり。

そんな感じで気づいたら寝てて、次の日もハメ倒しで、おまんこが痛くなっちゃいました。
それでも、
「生はきもちいいだろ」「中出しされるときはデキるの想像しろ」「きもちいい?」
って聞かれて、さらに追加できた男の人の後輩?の新品チンチンの元気な射精は「出てる」のが分かって興奮しちゃった・・・

それからのエッチは生が多くなりました・・・
特にいっぱい我慢させてからの射精は勢いがあって気持ちいいです・・・

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投稿No.6595
投稿者 マイ (24歳 女)
掲載日 2017年2月12日
去年の夏、友達の案内で行ったクラブイベントの打ち上げに参加した結果、乱行パーティーとなってしまいました。
男は十人以上で女は私達だけ。
友達は慣れた感じで、悲鳴のような喘ぎ声をあげていました。
私は嫌と言いつつも内心とてもドキドキしてしまいました。

気持ちを悟られたのか、イケメンDJは後ろから優しく抱きしめ、
「優しくするから安心していいよ」
と囁いてきました。
その言葉に反応してしまって、おまんこが濡れてしまいました。
抵抗したけど、ソファで無理矢理おまんこを開かれてしまい、クリの皮を捲られ、絶妙な力で擦られて、すぐにイッてしまいました。

イッてるのにやめてくれなくて、愛液塗れのおまんこに無理矢理指を捻じ込まれ、Gスポットを一気に掻き混ぜられてしまいました。
「無理!なんか出ちゃう!壊れる!止めて!もうダメ!イク!てイッてる!おしっこ出ちゃうからやめて!」
発狂しても彼は止めてくれなくて、ドロドロした織物のような愛駅と一緒にお漏らししたように、初めての潮吹きをしてしまいました。

彼はわたしの口におちんちんを当てがり、
「よろしく」
と囁きました。
恥ずかして嫌がったけど、またおまんこをいじられ、耐えきれなくなった私は、彼のおちんちんを喉の奥までくわえてしまいました。
すごく硬くて、太くて、大きくて、いっぱい我慢汁が出てました。
一生懸命舌でかり先を転がしながら、シャブリ、しごき上げました。
やがて彼は激しく腰を動かし、私のの頭を掴み、喉の奥まで入れてきました。
苦しくて嗚咽してしまいました。

「頑張ったね。ご褒美あげる。」
と優しく囁いた彼の言葉に、おちんちんが欲しくて堪らなくなりました。
彼は唾液と我慢汁にまみれたガチガチのおちんちんを、私のおまんこにコンドームもつけずに無理矢理ねじ込みました。
「待って!」
と私は妊娠を恐れて叫びました。
「ピル飲んでるんでしょう?」
彼は一気に奥までねじ込み、激しく腰を振りながらそう甘い声で囁きました。
「飲んでないし飲んだことないよ!お願い抜いて!ゴムして!生でしたことないんだよ!」
私は必死で頼みました。
でも、すごく気持ちいい・・・。
「危険日じゃないよね?」
彼は少し戸惑った様子でそう言いました。
でも、生でのセックスはとても興奮してしまいます。
「違うけど、ダメ!お願い!」
そう言うと彼はより興奮したようにより激しく腰を動かし始めました。
彼が興奮してるのがわかり、私のおまんこは卑猥な音を立てながら、物凄い量の愛液を垂れ流していました。
「大丈夫だよ。後ピル飲めば。マイちゃん、可愛いよ。凄い気持ちいいよ。おまんこから潮また吹いてる。ものすごく締まるよ。俺、イキそう。」
彼は楽しんだ様子でそう言いました。
奥まで来てる。
子宮口に入ってきてる。
「え?待って、ほんとダメだよ!抜いて!」
今私はハッ!っと我に帰り、必死で中出しを拒みました。
中はダメ。
だって、子宮口に先が入ってる。
受精しちゃう!
でも・・・
ほしい!

「マイちゃん、たっぷり俺の受精してね。あ、いく!」
ドクンドクンという音ともに、彼の熱くて、濃くて、優しい精液が私の子宮に一気に流れ込んできました。
子宮が火傷しそうなほど熱い!
「ダメ!イヤ!出てる。お腹が熱い!赤ちゃんできちゃうよ。妊娠しちゃう・・・。」
彼ははぁはぁと激しくイキを漏らしながら、とても優しい笑みで私にキスし、おちんちんを入れたまま、私を抱きしめました。

ど、どうしよう。
この人の赤ちゃん妊娠しちゃう!
でも、離れたくない。
気持ちいい。
中出し。
中出し気持ちいい!
もっと・・・
もっとほしい。
もっとおまんこ犯されて、精子で満たされたい!

そんな私をよそに、別のイケメンがやってきました。
「マイちゃん堪らないわ。次、俺ね。」
かなり筋肉質のその人は、私を見てそう言うと、長さはないけど物凄い太さのおちんちんをさっきのイケメンの精液が溢れたおまんこに一気に入れてきました。
ふ、太い!
さっきよりも堅くて熱い!
精子が溢れてきちゃう。
イヤ!
精子、子宮に入ってたいの。
暖かいの気持ちいいの。
お願い。
また受精させて!

心の中でそう言いながらも私は必死で理性を保とうとしていました。
「ダメ!おまんこ洗わせて!精子出てるんだよ?早く流さなきゃ本当に妊娠しちゃう!」
「大丈夫。48時間以内にアフターピル飲めば妊娠しないよ。優しくしてあげるから。」
彼はそう言って私を抱え上げ、AVで見た駅弁の単位で下から激しく突き上げてきました。
「いや!痛い!もうダメ!止めて!」
言葉ではそう言いながらも私は堪らなく感じていました。
凄い筋肉。
でも、気持ち悪くない。
気持ちいいの。
すごいいい。
また受精させて。

「マイちゃん、お尻の穴ヒクヒクしてるよ。こっちも好きなのかな?」
彼は立ちバックでパンパンと音を立てながら激しく突き上げ、意地悪くそう言いました。
え!?
お尻なんて絶対無理。
「すごい締まるよマイちゃん。そろそろ、出すよ!」
彼はそう言うと私のお尻の穴に親指をねじ込みながら、物凄いスピードで腰を動かしました。
い、いた、いたくない!
き、きもちいい!
なんで?
わたし、おかしくなっちゃう。
「い、いく!受精して!」
ビューーー
さっきの彼とは違い、まるでホースで放水したかのように彼の精液が子宮に放射されました。
「ダメーーー!!!」
嘘。
受精、気持ちいい。
わたしはもう、頭の中が真っ白でした。

「やだ、みないで、恥ずかしいよ」
目の前で涙目になりながらニューハーフの子がおちんちんに何か器具のようなものを嵌められて、ガラの悪いDJの言いなりとなり、オナニーさせられていました。
「マイさん、ごめんね、ごめんなさい!」
その子は泣きながら、わたしの精子まみれのおまんこに我慢汁を垂れ流したおちんちんを入れてきました。
え!?
!?
無理!
だって!
やめて!!!
あ、大きい、堅い、太い!
さっきまでとはもう質が違う!
なにこのかたさ・・・
こ、こんなのでされたら壊れちゃう!
「じゃあ俺も。ナナ、この女に変わりに子供作ってもらって産んでもらえ!」
イヤ!イヤだ!ダメ!
それだけはイヤ!
わたしがそう叫ぶと彼は鬼の形相でわたしのアナルにバイブを無理矢理ねじ込みました。
い、いたい!いや!むり!いたい!やめて!
わたしがそう叫ぶと、彼は笑いながら、嫌ならば俺の言うことを聞けと言いました・・・。
「お願いします。ちんぽ汁で種付けしてください。ちんぽならなんでもいいの!誰の種でも良いから妊娠させてください!オカマ汁でわたしのマンコに赤ちゃん作って!」
DJに無理矢理このセリフを言わされたわたしは、もう理性のかけらもありませんでした。
嫌!嫌!やめて!
でも、この子可愛いよ・・・。
泣かないで。
キュンてして感じちゃう。
でもなにこのおちんちん。
我慢汁どんどん溢れてる!
それに精子が少しずつピュッ!ピュッ!って出てる!!
ほんとに射精したらどうなるの!
でも、この子のほしい。

「ごめんなさい。も、もう、出ちゃう、出ちゃう!わたしのおちんぽミルクで妊娠してください。男女の代わりに赤ちゃん産んでください。」
その子は無理矢理そう言わされ、わたしの中にまるで博打を破裂させたかのように大量の精液を射精しました。
「ああ!!ごめんね。許して!マイさん!ごめんなさい!おちんぽミルク出ちゃったよ!」
彼はそう言ってわたしの中で果てた後、DJに無理矢理電気アンマをかり先にあてられ、発狂と共にピューピューと潮を吹いて、気を失ってしまいました。

アフターピルを服用し、怯えながら日々を過ごしましたが、数週間後、無事生理がきました。
でも、こんな体験をしてしまったわたしは、癖になってしまい。
彼らのイベントには必ず参加して、回されています。
もう普通のセックスには戻れない。

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