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ダイエットのためにと、とある国内観光地をジョギングしていたのですが、そこで美人の外国人(ブロンド)を発見しました。
膝上15~20センチ位の超ミニスカート丈、肩は完全露出の白いワンピースと目茶苦茶エロい格好、すれ違って振り返れば背中も開放されていて、紐で結ばれている感じ。
すげー格好、風吹いてスカートめくれないかなぁ、と思って立ち止まると、嬉しい突風。まさかのノーパンでした。
こりゃ走ってる場合じゃねぇ、とランニングを中止。
イクスキューズミー、と声をかけナンパ開始。
(会話は簡単な英語で大体の感じです。)
私「お姉さん、観光?良かったら案内しようか?」
女「あら、案内ならいらないわ。ホテルの近くを散歩してるだけだし。それに、その格好、ジョギング中なんでしょ?」
私「ジョギングを辞めて声かけたくなるくらいの美人を見つけたからね。」
女「お世辞ならいらないわよ。またね」
私「ちょっと待って。さっきスカート捲れたときに見ちゃってさ。男探してるんじゃないの?相手させてよ。」
女「ふーん。何色だった?」
私「おかしいな?魅力的なお尻を隠す布は無かったと思うけど?」
女「正解、本当に見ちゃったのね。正直な人は好きよ。でも汗臭いのは嫌いなのよ。」
私「一緒に汗かけば大丈夫じゃないかな?それにその前にシャワーも浴びるよ。」
女「残念、折角旅行に来てこんな景色のいいところなんだからここでしたいのよ。」
私「ここで?まだ人は結構いるよ。」
女「ここでジョギングするってことはこの辺に住んでるんでしょ?何時頃なら人がいなくなるかしら?」
時計を見ると午後6時頃。
この観光地は夜8時で人気は無くなる、ということを伝えると
女「じゃあ私は一度ホテルに戻るわ。貴方の言う8時にここに来てくれるかしら?本当に人気が無かったら相手してあげる。」
と言い、女性はスタスタと私から離れていって、後は声をかけても無視の状態。
止むを得ず家に帰り、シャワーを浴び、コンドームをもって時間を見計らってもう一度その場所へ。
夜8時、人気無し、女性もいない。
あしらわれたかな?と諦めにも似た気持ちを持ちながらもう少し待つことに。
夜9時、人気無し、女性も来ない。
夜10時、流石に帰るか、と思って動き出すと物陰から声をかけられました。
流石に内容は聞き取りきれませんでしたが
そんなに私としたかったのか
こんなに待っててくれるなら悪い気はしない
位の感じの事を言って近づいてきた件の女。
私「ずいぶん遅かったね」
女「あら、ちゃんと約束通り来てたわよ。貴方が隠れてた私を見つけられなかっただけで。」
私「隠れてたの?流石に酷くないかい?」
女「まだ多少人気があったからね。旅先でハメを外すつもりでも見られる趣味はないのよ。もう、私たち以外いないでしょ?」
昼間に見たエロい格好のままでした。
女「横になって」
と言われてベンチに寝そべる。
女性が私の顔の上にまたがって
女「昼間に見えたのはこれかしら?」
と聞いてくる。
私「よく見えないから近くで見せて」
と返すと腰を落として顔騎の体勢に。
石鹸と汗の混じった匂いを嗅ぎながらゆっくりと舌で割れ目をなぞる。
オウとかフゥンのような押し殺した喘ぎ声が私の舌の動きにあわせて上から聞こえてくる。
頭を両手でガッシリとホールドされ、目元はスカートで隠されて何も見えない状態で、丹念に舐め続けると、強い力でグッと押し付けられるようにされ、ブルブルと震えて、長い溜息のような声が聞こえた。
力がぬけて、女性がゆっくりと立ち上がり距離ができる。
私「イッたのかな?」
女「ええ、クンニでイッたのは久しぶりよ。」
私「次は俺が気持ちよくなれるんだよね?」
というとスンスンと私の首元の匂いを嗅いで
女「汗の匂いね。また汗かいちゃったからダメよ。汗臭いコックはしゃぶらないわ」
と拒否されてしまいました。
仕方ないと、コンドームを取り出して
私「じゃあ本番かな?」
女「あら、紳士なのね?このまま私が上でするからズボン下ろしてくれる。」
ベンチに横になりズボンを下ろしてコンドームを装着し準備完了。
女「ふふふ、楽しませてね、ジョン」
私「ジョン?」
女「貴方は、ジョン・ドゥ、私はジェーン・ドゥ、そうでしょ?」
名無しの権兵衛的な意味、呼び名が無いと不便か、位に受け止めて
私「そうだったね」
と返すとニュルリと合体。
10分ほど(自称)ジェーンの騎乗位を堪能してると、ビクビクと震えて私の方に倒れ込んでくる。
私「イキやすいんだね。」
女「そんな事ないわよ。貴方のコック、硬くて素敵ね」
と言ってディープキス。繋がったまま、お互いの口内を互いの舌で蹂躙しあう。
キスを終えて、ジェーンがまた私の首元でスンスンと匂いを嗅ぐ。
女「汗臭い。汗の匂いって嫌い。男が私のためにかいた汗は特に嫌い。ムラムラしちゃうもの。」
といってまた腰を振り始める。
私「上、紐ほどいて見せてもらいたいな。」
女「嫌よ。楽しんでるだけの男には見せたくないの。」
と、お前が動くならOKという感じの返事。
とは言え、胸に手を置かれて起き上がれない状態でもある。
ジェーンの手を掴み、胸から外してグッと引き寄せる。
そして、彼女の顔を私の首元に近づけさせる。
女「ちょっと、止めてよ。」
と文句が来るが
私「もっとムラムラしたらどうなるのかな」
と返して彼女を離さない。
しばらくはゆっくりと腰を振りながら私の汗の匂いを嗅いでいたジェーンだったが、動きをとめ、私の首に齧りつきビクン、ビクンと痙攣した。
それとともに、膣もギューと締まり、危うく射精しそうになる。
女「最低、匂いでイカされたわ。もうおしまいよ。貴方は出してないみたいだけどね。」
と言って離れようとする。
女「ここでサヨナラね。でも私は力が入らないし、襲われたら抵抗できないわね。」
と、襲ってくれと暗にほのめかす言葉を。
さらに続けて
女「か弱い私を襲うような男は紳士ではなくて獣よね。」
と、先程コンドームを見せつけたときに紳士と評価した事を思い出させるような一言。
コンドームをつければ紳士、では獣は?
と考えていると挑発するような笑みで私を見つめている。
ジェーンの身体から私のモノが引き抜かれた。
私にまたがっていた姿勢を変えて私に背を向けて、背中越しに
女「日本人はチキンだもんね。」
と言って、服装を直すような動きでスカートを持ち上げた。
その彼女の手を掴み引き寄せる。
女「ちょっと、悲鳴あげるわよ。」
と言うが、表情は待ってました、と言わんばかり。
口を左手で塞ぎ、右手で背中の紐を解き、上半身を露出させる。
そしてコンドームを外し彼女の肩に乗せる。
右手で彼女の腹を抱きしめるようにし、左手は肩に乗せ、グッと力を入れて彼女の体が下へ下がるようにする。
私のモノが彼女の入口に当たる。
女「いや、止めて。」
口ではいや、と言ったが手は私のモノに添えられ、腰は角度を調整するように動いている。
良い角度になったと判断したのか彼女の腰の動きが止まったと思ったら、一気に腰が落ちた。
女「オッ、オーー」
背面座位の体位で一気に奥まで入ったとき、彼女は空を見上げて叫ぶように喘いだ。
流石に不味い、と思い慌てて口を塞ぐ。
が、彼女はビクンビクンと、痙攣して口をパクパク、涎を垂らしている。
左手で口を塞ぎ、右手で胸を揉み、体位の関係でやりにくいがピストンを行う。
腰の動きにあわせて、オッ、オッ、オッと彼女が喘ぐ。
先程イキそうになってたこともありほんの少しの時間でアッサリと限界を迎え
私「出すぞ。」
と彼女の耳元で囁いて中出しを敢行。
中に出された彼女は私に体を預け、肩に頭を乗せて
女「中出しレイプなんて最低な男ね。他の被害者が出ないように私が犠牲にならないと。」
と蕩けた表情でいい、また私の匂いを嗅ぐ。
崩れ落ちるように私から離れた彼女は腰で引っかかっていた服を脱ぎ、私の前に置くとそこにひざまずき、
私「まだ固いなんて。被害者が出ないようにしないと。」
とフェラチオを開始。
かなりのテクニシャンで気持ちよかったのだが、生膣の方が気持ちよかった、と思い、止めさせる。
女「わかったわ。」
と一言いって今度は対面座位で再び合体。
それなりに腰を振ってくれていたが物足りなくなり立ち上がって駅弁へ移行。
パンパンパンパンと肉がぶつかる音が夜の観光地に響く中、彼女は私に抱きつきながらずっと首元で匂いを嗅いでいた。
何度も彼女がイき、強く締め付けられて、そこまで長くも持たずに二度目の中出し。
その後彼女にお掃除フェラをさせて時計を見たら夜11時半過ぎ。
良い時間だな、と思い
私「気持ちよかったよ。そろそろ帰るね。」
と別れを切り出すと
女「まだ固いじゃない。次はどこでレイプする気?こんなに出されたら妊娠しちゃうわ。もう私は手遅れだからレイプするなら私にしなさい。」
と言って、垂れてきたのを指ですくいそのまま口に運びゴックン。
流石にまたムラっときたので私の車に連れ込みカーセックスで一発。
出したあとまた挑発されて、結局彼女の滞在するホテルに行きホテルで一発して寝落ちしてしまいました。
翌朝、起きてシャワーに行こうとしたら彼女に止められて、朝立ちんこで一発。
その後もシャワーに行くこともできず、出したら彼女にしゃぶられ、立ったらセックス、のヘビーローテーション。
無断でホテル2泊してしまうことに。
流石に仕事は休めないので月曜朝にお別れ。
最後は
女「素敵だったわ。人生で一番満足したセックスだった。」
とお褒めの言葉をいただくとともに
女「妊娠してたら子どもを産んでから連れてくるからね。私ピルなんて飲んでないから。」
と冷や汗の出る一言もいただきました。
身体の相性は過去最高レベルだったので妊娠せず、また会えたらと思ってます。
昔からM気強くてそんな事ばっかり見たりしてたからそういう募集とかに連絡してみる事があります。
私自身がかなりの低身長童顔ロリ体型で145cmのDとかでちょっと胸はあるって感じ。
つるつるのパイパンだし正直中学生って言っても通るしほぼ間違えられるような見た目してますけど大学生です笑
で、結構凄いこと書いてる人とやり取りして実際に会ってきちゃいました。
募集内容は『好きに犯させてくれる奴。性奴隷として奉仕させる、中出しする』みたいな感じで詳しく書くともっと過激なこと書いてたけど大雑把にはこんな感じ。
ちなみに私の見た目のことは伝えてあるから結構かロリコンさん疑惑あります笑
その人(以降Aさん)と顔合わせで会ったのは普通に駅で待ち合わせて車で迎えに来てくれてました。
ナンバー教えてもらってて「この車に居るから来て」って感じで。
車乗ったら結構信じられないって感じな顔されて「なつめちゃん?ほんとは何歳?」って2回くらい聞かれました笑
Aさんは30代の人で細身でも肥満でもない普通の感じでした。
雰囲気は普通の社会人って感じだけだひとしきり「未成年じゃないよね?」って確認されまくってからは「ならここでしゃぶって。バレないようにね」って早速言われちゃいました。
まだお昼過ぎで駅の駐車場だから人通りとかもあったけど「おっけー。じゃあするね」って感じでそのままAさんのおちんぽ出してぱくっ、っていただきました。
わりと大きめのおちんぽだけど正直私から見ると普通でも大きく見えるから分からないかも。
頭上から手置かれながら3分くらいずっと口でしゃぶらされてたかな。
Aさんが「やべ!出そう…!」って腰浮かせ始めたから面白くて「えー?口に出しちゃう?中じゃなくて?」って聞いたら「中に決まってんだろ…!」って中出ししたいみたい。
流石に車でしたら丸見えだから自分の家まで行くって言って車走らせ始めたんだけど、その間もずーっとおちんぽ咥えてしゃぶってて「んっ、んむ、早く帰らないと出ちゃう?中で出す分のざーめん出ちゃうよ?」ってからかってたらなんとも言えない声出してた笑
イライラしてたのかムラムラしてたのかって感じだけど多分両方かな?笑
家まで連れ帰られたら即玄関で下着向かれて廊下の壁に手着いたまま立ちバックで即挿入。
した人には言われるけど中狭いしキツいらしくて結構強く捩じ込むみたいに挿入してきたから私もかなり感じちゃったり。
Aさんも容赦なく奥までおちんぽ突っ込んでから気持ちよさそうに「あー…!あーやば…!きっつ、ロリまん…出すぞ中!」ってかなり早く出そうになってた。
さすがに我慢させすぎたかもで、でも面白くて「あっ、んっ!もうっ、早くない?早漏じゃないよね?」って言ったら思いっきりピストンされました笑
バンッバンッって音するくらい激しくてそのまま奥まで押し込んで中出しされちゃいました。
ほんとに腰ぐりぐり押し込みながら「出るっ…!あっ、あ…!」って気持ちよさそうに出してて私も奥弱いからイっちゃいながら、中でざーめん出てるのとかおちんぽ跳ねてるの感じてて。
「出てる出てるっ…!うわ、最低だ、ほんとに中出してきた…っ」って言ったらAさんも「自分から来たくせに…!」って言いながら玄関で押し倒されてそのまま正常位で連戦開始。
やっぱこういう募集する人って絶倫多いのかなって思いました。
普通に2回連続してきましたしざーめんの量もたっぷり。
ピストン中にぐっぽ、ぐっぽ、って中のざーめん掻き混ぜる音とか凄かったしほぼ真上からの種付けプレスみたいになってて奥とか子宮のあたりとかどちゅどちゅ突かれまくってて私も何回もイっちゃってました。
頭掴まれて口に舌とか入れられたし胸もかなりしつこく揉んだり乳首弄られたりとかで意外と器用な感じだったし、でもあんな募集してる人らしく乱暴に犯してきてて、二発目の中出しも「ロリまん締めろなつめ…!孕みたいだろ…?」って言ってきたから「んっ、んっ、やですよー。ロリコンのざーめんで孕むなんてありえないっ」っていったらまた激しくなって笑
「黙って孕んどけ!出る出る出る!」ってそのままざーめん中にぶちまけられました。
気持ちいいけど奥にざーめんぶりぶり入ってくる感覚は結構ぞわぞわ。
息切らせなからおちんぽ抜いて、私もかなり息荒かったけどそこからちょっとだけ休憩して、それで3回目はソファでフェラから始めて騎乗位でした。
結局この日だけで7回中出しされてました。
終わった頃には中たぷたぷ笑
体も洗わせてもらえないで「そのまま帰れよ。あと中のザーメンは明日の夜まで溜めとけ」って言われたから中にざーめんたぷたぷのまま大学行きました笑
バレなかった笑
今回の人はプレイで割り切ってる部分もあったけどほんとにヤバい人ってまじでやってくるから実はそういうのも期待しちゃってます笑
Aさんはからかっても大丈夫そうだったけど流石に人は選んでますし、こういう募集で「c.k希望」みたいなアウトなこと書いてる人もいるからそういう所に年齢隠して行ったりとかも笑
もっとやばい募集とかも行ってきます、痛い目見るまで!笑
気に入ったらコメントとか欲しいです。折角だからお話してみたいし笑
なつめは145cm 83.54.78で茶髪ボブの童顔なので割とほんとに中学生に見られます笑
トークをみてたんですがサクラ無しの出会い系で、たまに何人かから『ピル飲んでるから中出しして下さい。』『不妊症なんですが妊娠願望有ります。中出しして下さい。』『妊娠したい。5回中出しして下さい。』などのトークが有るんです。
駄目元で妊娠願望の28歳の女性に決めたんです。
『自分で育てます。今が排卵日なんです。妊娠させてください。』と返事がきました。
私は独身だし結婚願望有るし子供好きだし待ち合わせしました。
来ないだろうと思ってたら来たんです。
素敵なプロポーション、余計妊娠させたくなりました。
ゆっくりセックスしたかったから私の部屋に招待しました。
ベッドは大きめサイズだし早速服を脱いでふくよかなおっぱいを揉んで乳首をしゃぶって「アーン、アウアアン、いいもっとしゃぶって」
凄く感じてくれて俺のむすこもびんびんになる。
ディープキスをして舌と舌が絡み合い、しびれるような快感。
パンティの中に手を突っ込み、あそこをさわりクチュクチュいわせて濡れさせました。
パンティを脱がせマンコに舌をペロペロ、クリトリスもチュパ。
「アアン、もっと~感じる、アハン、アアア」
ぐっしょり濡れてきたからチンチンを咥えさせました。
オオ最高、準備万端。
「まゆみさん入れるよ」
「お願い妊娠させて、硬いチンチン入れて!」
正常位から挿入、まゆみの中は暖かい。
腰を振り付けて「アンアンアン、アアン、アハ、いいわ排卵日だからいっぱい中にちょうだい!膣奥に出して赤ちゃん欲しい!! 何回も出せるだけ出していいからね、全部まゆみの中にちょうだい!!」
正常位でチンチンを奥に挿入したままドピュドピュドッピュン、大量にだしました。
いっとき繋がったままキスをしながら
「熱い子種がわたしの中に…アアン、幸せ。まだ出来る?」
チンチンを抜いたら少し膣に吸収されたのか、少したって精子がドピュって膣から垂れました。
チンチンを舐めてもらいバックで挿入。
パンパン、チンチンをスライド「アハ、アアン」
騎乗位になってズポズポ。
「射精しそう…」
「来て!奥に中出しして!!」
ドッピュン ドクドク、出しきるまでたっぷり出しました。
チンチン抜いたら精子垂れてきました。
休憩して風呂に入りました。
確実に妊娠したいらしくて「今日排卵日だしチャンス逃したくないの。復活して時間有るしゆっくりしましょう。性欲の有る食事作るわ。」
そしてバイアグラも飲みました。
時間も過ぎて結構ご無沙汰だったし2回中出ししたけどまだ精力止まりません。
やはり体つきグラマーだから興奮しますね。
又ベッドに移動。
今度は精子が奥に届くように腰辺りなどにクッションを敷きました。
膣が上向きになり挿入しやすいし子種を子宮に届くようにまんこを舐めてチンチン舐めてもらいローションをチンチンに塗りたくって膣に挿入。
思った以上に奥に届く。
「妊娠させるぞ!」
クチュクチュジュポジュポ嫌らしい音を立てて彼女の液がびっしょり。
正常位が最高。
「出すよ!中出しして赤ちゃん産んでくれ!!」
「産むわ、貴方の赤ちゃん産むわ!!」
子種発射!!奥に届け!!
ドピュドピュドッピュン!!
彼女の腰が浮き上がり絶頂期、チンチンが膣奥に。頭が真っ白に。
凄い快楽に2人とも繋がったままぐったり。
チンチンを抜いておまんこを眺めてました。
中出し写真は3回戦とも撮りました。
「本当に気持ちよかったわ、ありがとう」
バックでも中出ししました。
その後どうなったか…
なんと無事妊娠したんです。
あんだけすればね。
それでどうしたかというとプロポーズしたんです。
「1人で育てます」って言ってたけど美人だしセックスの相性がめちゃくちゃ良くて子供好きだったし。
戸惑ってたけど
「私でいいの?」
「勿論幸せにするよ」って言ってOK貰えたよ。
子供も2歳になったし2人目を考えてます。
30代で独身だったしこの出会いは最高だった。めちゃくちゃ幸せ。
今もセックスしてるよ。
2人目欲しくなったら又中出ししほうだいだね。
「いつも何考えてるの?」
そしたら彼女(40才)とのセックスのこと、だそうです。
それで、僕もけっこう巨根で絶倫なんだけど誰か紹介してよ、と言ったら後日彼の姉さん(イーラ)を紹介された。
Tくんの彼女が来たので4人で焼肉食べたあと、ラブホ直行。
二手に分かれてイーラとイチャイチャ。
巨尻で思わずビンビンになっちゃった。
いきなりフェラされて射精しそうになっちゃいました。
イーラのGストとってジュルジュルおまんこ開いてクリを強く吸ってあげました。
ちなみに二人ともパイパンでした。
尻アナに指二本入れてクリを舌で刺激しながら吸い続けるとマン汁が溢れてきたので、イーラを立たせてバックで挿入、ゆっくり突き上げました。
イーラは何か言ってたけど言葉わからないので突きまくりました。
巨尻が凄く卑猥でギンギンチンポを尻アナに入れました。
自慢の18センチ以上のチンポ入れたまま背面騎乗位になり、イーラは自らおまんこにチンポ入れて腰を振ってきました。
僕も下から爆突き上げてあげました。
しばらくしたイーラは硬直したので僕も大量に射精し、入れたままイーラと背面で重なり合ってました。
まだチンポ硬かったので正常位で精液まみれのおまんこに爆突き。
イキそうになったので尻アナにチンポ突っ込み根元まで差し込み爆射。
イーラも満足してくれました。
後日、付き合いたいと返事きました。
帰国予定があるみたいで、その日まで毎日ヤリたいと言ってます。
つづきあり。
高校行くともっと酷くて一回オナニー始めると回数2桁出す日も普通にあったし毎日してたからそこでセックスまで知ったらセックスしまくりたいって感じになる。
この歳になっても酷くなる一方だったし掲示板とかで相手探してハメるとか繰り返してた。
こんな掲示板載せてるくらいだから中出しは大好物、自分の種が女の中に入って孕ませるって意味の行為がマジで好き。だから基本中出しばっかりしてる。
ドM女が特に好きで自分の肉便器とか性奴隷って事でハメ潰すのが一番好きなんだけど何度か掲示板で会った女もあんまり耐えられない奴が続いてた。
あんま他の男と比べたこと無いけどちんこデカいらしい。たまに「苦しく感じる」って言う女も居たし書いたみたいに一晩とかで2桁回数だすから耐えられないっていうのは一番言われた。
そういうのだと流石に加減しないといけないからそれがストレスだった。
あんまり一番奥が気持ち良く感じる女って少くて2年くらいそんな手探りで掲示板で会って探してを繰り返してたんだけど2月に会った奴がめちゃくちゃ良い女でマジでそれ以上出会った事ないレベル。
名前はゆえ、20歳の大学生。まずドMで自分の事性処理の奴隷扱いとか肉便器扱いは興奮するって言ってる奴でこの時点でかなりポイント高かった。あとは中出しOKってこと。
肉便器扱いとかって言ってたしピル飲んでて、後で話したらゴムは嫌いらしい。
取り敢えず連絡とってまずは会ってみるだけ会う事にした。
幸い数駅程度しか離れてなかったし適当なカフェでまず顔合わせしたけど見た目とかは正直どストライク、というか完全に反則みたいな女だった。
背は162、3cmはある、俺が176だからそれより低いけど十分高身長で顔は美人というか可愛いよりでもある感じ。何よりも体がヤバかった。
典型的なグラドルみたいな胸と尻にしっかり肉がある感じの体で後で聞いたらスリーサイズがB94 W59 H91のHカップとかとんでも無いスタイルしてた。
取り敢えず普通に話してみたけど普通に良い子だし少し大人しめで眼鏡かけてる子、大人しめの雰囲気なのに体はマジでエロいし話してても楽しい。
どうしても欲しくなって「御主人様やらせてくれない?」って聞いてみたら「うん」って恥ずかしそうに頷いてた。
次に俺のも含めて希望とか好きなプレイとか諸々打合せてみた。
俺は書いた通りの内容。「中出しは当たり前。ちんこ大きめっぽいからそれでも良くて回数は2桁はヤるから受け入れられる?」って感じ。
向こうは「思い切って初めて会ってみたけど、性奴隷、肉便器っていう扱われ方が好き。好き放題中出しされるのも興奮するから言葉とかでもそう扱って欲しい」って感じ。
ほぼお互いに希望マッチしてたから「試しにホテル行かない?」って誘ったら「お願いします」って返事貰ってそのままホテルへ。
部屋入って早速脱いでベッド待機。
ゆえが全裸になってベッド乗ってきたけど体がマジで暴力的で乳も張ってて乳輪は小さめで乳首は赤みがかってる。
括れがかなりはっきりしてて大きめの尻と相まってめちゃくちゃ目立つし、しっかり処理してるパイパン。
この時点でガチガチにちんこおっ勃ててた。
「すごい体してるな。なんか運動とかしてる?」
「一応、ジムとか…泳ぐのは好きだしプールは行きます」
「いいじゃん。夏に海とか行こうか。じゃあそろそろしゃぶれ、ゆえ」
「っ……は、はいっ」
緊張してそうだけどそれ以上に興奮してるの見え見えだしそこからは完全に御主人様として性奴隷を肉便器に使うように命令した。
ゆえもそれ分かってまずはフェラから。
ベッドで体だけ起こした状態でゆえがちんこに顔近付けて手で触りながら「わ……」って言ってたから「どう?デカい?」って聞いたらこくこく頷きまくってた。
勃ったら20cmちょっと超えるかもってくらい。
まだぎこちないけど結構しっかり舐めたり咥えたりしてて、後で聞いたらそこまで経験無いらしいけど気持ち良かったし上目遣いで気持ち良いのか表情覗き込んでくるのがめちゃくちゃ嗜虐心くすぐられる。
適当にフェラも切り上げさせて
「ケツ向けな。ゆえの穴使わせてもらうから」
「は、はいっ。ご主人樣…お願いしますっ」
「性奴隷でしょ?おねだりとかしてみて」
「おねだり、ですか?」
「そうそう。俺はゆえの体使ってあげる訳だし中出ししてあげる訳だからさ」
「っ…はい。ゆえの、肉便器の私にご主人樣の…おちんぽください。中で沢山…ザーメン欲しいです」
言うのも恥ずかしそうで所々つっかえながらだけど言い切ったゆえを四つん這いにさせて、カウパーとゆえの唾液でぬるぬるのちんこをゆえのまんこにそのまま押し込む。
いきなり慣れてないのに奥まで突っ込むと圧迫感強いらしいのは聞いたから取り敢えず真ん中までで、そこから時間かけて奥まで押し込んだ。かなり感じてたから行けるかと思って、一番奥を抉る感じで。
そうしたらゆえが体が仰け反らせて
「イっ……!……っ!!」
ってぶるぶる震え初めてめちゃくちゃ深イキし始めた。この時めちゃくちゃ嬉しかった。
殆ど苦しそうとか気持いいだけじゃない反応見てたから好きに奥まで突いてイクほど感じてるゆえの姿はマジで興奮。
エンジンかかってきて「ご主人樣より先にイったの? 駄目だろ、性奴隷なら」ってそのままガンガンピストン開始。
奥までとにかくどちゅどちゅ突きまくったら
「イってますっ……い、イっ……ごめんなさっ……ぅぅぅ~…っっ!」
って感じ。
多分性感帯だったんだろうけどそこまで届いた事が無かったらしくてかなり深くイっててそのまま突きまくったら可愛く喘ぎまくってて。
俺も興奮してて一発目はあんま長持ちしないし後ろから耳元で「中で、だすぞ!ほら、おねだりどうしたっ?」って言ったら喘ぎながら可愛く「くださいっ、中出し、ご主人樣のザーメン…っ…中に…っ!」って。セリフはバッチリだったのは妄想ばっかりしてたかららしい笑
で、そのまま一番奥でがっつり中出し。
どくっどくっどくっ、っと遠慮なく思いっきりぶっ放してゆえの奥にザーメンぶちまけた。精通した時以来かってくらい思いっきり。
ゆえも腰かくかく震えさせてて「ふーっ、ふーっ」って息してたからめちゃイってたらしい。
出す量も多いみたいだし結構ゼラチンみたいなの出るし、それを全部ゆえの中にぶちまけた。
しばらく余韻に浸っててちんこ引き抜いたらかなりどぼっ、と溢れてきたし支配感とか優越感が半端じゃなかった。
こんな極上ボディの美人女子大生を肉便器にして中出しおねだりさせてから遠慮なくザーメン中出し。
あふれるまんこ見ながら尻揉んでたらちんこなんて収まらなくて引き抜いた直後にはもう突っ込んでた。
「あんっ!ご、ご主人樣っ? 今出したんじゃ…」
「終わるわけ無いだろ。言っといたろ、10回はヤれるって。ハメ潰すから覚悟しろよゆえ。肉便器だろ?」
「は、はいっ…!」
で、そこからはひたすらゆえの事をハメまくった。
出すのは全部中出し。フェラとかもさせたし乳デカいからパイズリとかもやらせてみたけど出そうになったら即挿入でとにかくハメた。
5発目のあたりでゆえが意識ちょっとトんだから休憩。
1時間くらいで起きたからそこからまた肉便器ゆえの体を堪能して犯しまくる。
ぎこちなく言ってた「ご主人樣」もこのあたりから慣れてきたみたいというか、ナチュラルに言い始めてきたから俺もエンジンかかってきてもっと激しく犯しては中出し。
ピルなきゃ絶対孕ませてるくらいには奥でザーメン出しまくった。
休憩とかも含めて朝までヤりまくったけど13発出して、その間ゆえは3回意識トんでた。
ピストンする度にHカップの爆乳弾みまくるしでずっと興奮しっぱなし。
朝シャワー浴びてホテルの部屋出る時にゆえから恥ずかしそうにスマホ出してきて
「ご主人様の連絡先、いいですか?…マニアさんの性奴隷が良くて…肉便器でいいから、私のこと…」
って恥ずかしがりながら思い切って言ってきてくれたし「勿論。俺からも言おうと思ったし。良かった?」って聞いたら「凄かったです…想像より、何倍も…」って感じ。
「なら俺の専属ってことでいい? 俺もゆえ以外の女使わないし、でもムラついたら呼び出してハメる、いい? 性奴隷ならね」
「そ、それでいいですっ。よ、よろしくお願いします!」
ってことで契約完了。
その後も数日おきに呼び出したり待ち合わせて夜通し肉便器にしてハメまくったりしてて今までのクソみたいな女探し何だったのかってくらいの生活送れてる。
ピル代は出してるし向こうの大学の予定とかは優先させてるけどそれ以外は好きに呼んでハメ倒してるし、逆にゆえの部屋に行って肉便器にしたりとかも良くやるようになった。
何回もしてるし好評なら色々ヤリまくってるから書くわ。
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