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投稿No.8599
投稿者 びびり屋 (35歳 男)
掲載日 2024年3月13日
就職した会社に馴染めず悩んで居た頃、唯一気の合う同僚と関西の某港に釣りに行った。
2日の予定1日釣りして夜近くのスナックに行くとブスが二人、客は居なくてカウンターから二人飛び出て抱きついて飲みだした。

ワイワイやって12時、お開きかと思いきやブスAが鍵閉めてニヤニヤ。
「奥に行こ」と扉開けると蒲団が敷いてある。
売春だと思って「そんな気はないから」と言うと「お金取る気はないから来て」と言って手を引く。
ブスでも穴さえあれば入れたい頃、同僚とやるかと全裸に。
ブス二人も全裸、ブスAはぽっちゃり、ブスBはグラマー。
私はブスA、早速まんこに指入れ出し入れ、おっぱい揉んで吸ってるとびしょびしょ。
ぎんぎんのチンコを差し込む「あ~」と言ってしがみついて来た。
激しくピストン、まんこに空気が入ったかブーボー音が。

同僚はすぐいった。
私はまだまだパンパン言わせてガンガン突いて両足を持って開脚して上からピストン。
ブスA悲鳴上げて「ダメダメいくいくいく出して~」とガクガクとなった。
ブスBが恨めし顔してるんで、ブスBを両足広げ中腰でおまんこに入れてクチャクチャ音出してピストン。
ブスBはギャーギャー言ってのけ反っていった。
またブスAに戻って逆さまにして上からジュポジュポ、「いや~もうやめて~ダメダメいくいくいく」とガクとなった。
やっと尻がキューとしてドバドバドピュドピュ大量に出た。

同僚がまた勃起してブスBにいくと断られた。
見たらチンコが私のほうが断然長くて太い、5センチ以上違う、太さも亀頭も断然デカイ。
スッキリして宿に帰って寝た。

早朝釣り、寝不足でヘロヘロ。
宿で爆睡、夕方帰り支度をしてるとブスAが「店に来て会わせたい人がいるからお願い」と手を合わせる。
同僚が、「行きなよ、会社には上手く言ってやるよ」と尻を叩いた。

スナックに行くと、『おしまい』と変な札が下げてある。
中に入ると凄い美人が座ってる、40位か。
ブスAが「この子なんよ~ええ男やろう、あれがゴツいんや」
美人ニヤニヤしながら「ほんまかあんちゃん」といきなり股関に手を当てて擦る、ビックリ。

ビール飲んで部屋に入ると、新しい蒲団が敷いてある。
ブスAが私を全裸にしてお絞りでチンコ拭いてしごく。
ビンビンになると、美人が「ほんまええマラしとるわ」と言ってまたお絞りで丁寧に拭いて咥えた。
喉の奥まで飲み込んでジュポジュポいわせながら舐める。気持ちいい、技が凄い。
舐めてるうちにブスAが美人を全裸にして服を畳む。
電気消すと、「つけとけ」ハイと明るくなる。

ひとしきり舐めると「入れて!」と仰向けになる。
まんこの筋に亀頭を押し付けグリグリ。ヌメヌメして来たからズルズルと入れてビックリ!
なんだこのおまんこ、中が凸凹、上下左右に亀頭がぶつかる、このおまんこ普通の奴は瞬殺だわ。
首に手を回して激しくピストン。
美人がフーフー言い始めた、気持ちいい。
両足持ち上げ駅弁スタイルで突き上げた。
「ええ~あんちゃんええ」とのけ反ってヒーヒー始めた。
こりゃ言葉攻めが良い「姉さんどう見てまんこに刺さったチンコ、姉さんのやらしいまんこが俺のチンコ食べてるよ」
美人青筋立ってるチンコ見てヨダレ垂らした。
「あっあっあかんいっく~!!」と言ってたらっとなった。

もうちょいでいきそう。
後ろからやろうとひっくり返してビックリ、美人の背中に観音様の見事な刺青。
驚いて抜いたら、「あんちゃん中にだしてや」と言う。
「ハ、ハイ」と言って入れてクチャクチャいわせながら出し入れ、緊張でいかない。
激しくピストン、その度美人ピクピク。
やっと尻がキューとしてピュドピュと射精、大量に出た。
美人は背中を猫のように丸くして射精に合わせてキャ、キャと悲鳴。抜いたら精液がドバドバドと出た。

「あんちゃん良かった~!!」
服を着てると美人がビールと言うとブスAがハイハイとビール出して美人は二杯一気。
私ももらってカウンターに美人が来て激しくキス。
「生沼ええ男世話してくれたわ、誉めたる」
ブスA「ありがとうございます、良かったです」と、へこへこ。
ビンビン金ぴかの財布から50万位出してカウンターに投げて「あんちゃん持っていき」と言う。
私はとんでもないと押し返して逃げるように出た。

聞くと有名な暴力団の親分の女、おまんこの中をヒアルロン酸で凸凹にしてあって男はすぐにいって自分はいけない、私のようなマブを探してたらしい。
すぐに会社辞めてスマホも替えて連絡出来ないようにしてひっそり暮らしてます。
日雇いでバイト、東北に行こうと思ってますが、びびり過ぎでしょうか。

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投稿No.8598
投稿者 yu (36歳 男)
掲載日 2024年3月12日
マッチングアプリで引っ掛けたヤヨイ。歳は27歳。
彼氏と別れてやけになって勢いで始めたらしい。
色々と怖い人もいるのにねぇ。世間知らずの脳天気系の美人だ。

待ち合わせは彼女の近所のアミューズメントパーク。
『もしもし~やよいだよ~着いたけどどこにいたぁ~?』だらしない電話が鳴る。
場所を指定し俺の車の隣に黒い軽が止まる。
降りて来たヤヨイは誰もが振り向く美人さん。写真で確認していたから特段驚かないのは年の功か。

車に乗り込み。『ヤヨイです。よろしくお願いします。』
ふーん。挨拶はできる子なんだ。まぁそんな事に関心しながらたわいもない話をしてさて、どこに行く?となる。
俺はすかさず手を握り大きな目を見つめながらホテルに誘った。
コクリと頷く彼女。
よし。今日はこいつに中出しだ。俺の中で幸福感が高まる。

あとはホテルに着くなりキス。
最初は軽く唇を交わし徐々に反応を見ながら激しくしていく。
俺の経験上これで女は濡れる。ぐちょぐちょだ。
そこから首やら胸やらケツやら軽く触りマンコの割れ目を下着の上から弄る。案の定トロトロ。
あとはチンコをしゃぶらせ、パンツを脱がして一気に挿入の流れだ。
下手に弄るよりこっちの方が女が感じる事をこの頃気づいて来た。
入れて欲しいタイミングで入れてやるのだ。だから生を許してしまう。俺はそう思う。

今回も生チンコを割れ目に擦り付けながら『ほらどうしたいんだ?』の問いかけにこの女も『入れて欲しいです』だそうだ。
『どこにだ?』『おマンコにです』は俺の聞いておきたい女のフレーズ。
遠慮せず一気にぶち込む。
気持ち良い。良く締まるマンコだ。
しかも美人の顔が快楽で歪むのは見ていて気分が良い。
射精感は高まるがピストンの振り幅と休憩のキスを織り交ぜ、2.3回女をイカせた。

ここからだ。勝負は。
俺は無責任にたっぷり中出ししたい。その為には女をバカにしなければならない。
温存しておいたマンコの奥を、子宮口をテンポ良く突くピストンにシフトする。
当然子宮が下がってきた女はここで今までにない反応をする。
それはもう獣のような快楽に全て流された様。
そしてこのタイミングで『出すぞ』
女は喘ぐ。
『どこに欲しい?』
ここで喘ぎが増したり『このまま』や『中で』とくればこっちのもん。外でと言われても『このまま中にたっぷり出すぞ』で最高に気持ち良い射精が待っている。
大丈夫。女は心底感じている。
だからお互い様でトラブルになった事は今のところない。
今回も『このまま中に出して下さい』と言わせてたっぷり射精。
いやー最高に良かった。

その後も2回戦楽しみ、今はセフレとして繋いでいる。
今後も20台後半の婚期に焦った女を頂こうと思う。

また気が向いたら書きます。

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投稿No.8595
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年3月09日
ある日、仕事帰りにネットカフェに入り、暇つぶしでサイトを見ていると、「○○市住みのドライブ好き。暇やし誘って」との書き込みが。
あまり期待もせず、今いるネカフェと、近くならドライブしたいと送ると、程なく返事があり、トントン拍子に会うことに。
名前は「ますみ」で、33歳のバツ有り子持ちで、中学生の娘がいるとのこと。
「疲れてるし、車乗ると眠くなるかも。寝たらごめん」などと書いてきたが、とりあえず待ち合わせの場所に行った。

車を止めて待っていると、パーカーにちょいミニスカートの、程よいムチッとしたスタイルの綺麗系の女が来た。
顔は、山田杏奈を大人っぽくして、ちょいヤンキー系にした感じの、まぁ普通にいたらモテそうな雰囲気の子だった。

ますみ「どうも!よろしくねー。仕事帰りなん?」
俺「よろしくな!そうやで。仕事帰り」
ますみ「あまり見んといてな。すっぴんやし笑」
俺「嘘?全然見えへん。すっぴんでいいんじゃないの?」

とてもすっぴんとは思えない綺麗な肌、整った顔立ちなので、素直にそんな褒め言葉が良かったのか、「会うなら話の早い人が良かった」「仕事は飲食系」「子供の手が離れた」など、身の上話をしてきて、それをフンフン聞きながらドライブを楽しんだ。
30分ほどすると、「この車むっちゃ乗り心地いいな」と言って、おもむろにリクライニングを倒す。
 
俺「おーい、ほんまに寝るん?襲われても知らんぞ笑」
ますみ「どうなるんよ笑 とにかく眠いし笑」

そう言って、なぜか後少しでパンツが見えそう・・・って姿勢で寝始める。
まぁ、こんな返しをするくらいだから、襲われることは想定してるんだろうけど。。。。信号待ちでよく見ると、生足で程良い肉付きの太ももが露わに。白い肌なので、男を誘う感が半端なかった。

「寝る奴が悪い」と思いながら、そっとスカートを捲ると、なんと赤い紐パン!
やる気満々なのが分かったので、カーセポイントに。
車を止めても、ますみは起きない。
そのまま、運転席から手を伸ばし、スカートを腰まで捲ると赤色の紐パン&Tバックという勝負下着が。
紐を両腰で止めるタイプで、二つとも外せばどこでも挿入可能になる奴だった!
まずは下着の横から、指を滑りこませる。その時点でかなりトロトロ。
クリを弄り、指を中に入れると、膣内は意外と狭く、愛液は豊富に溢れてくる。
一緒に胸を触ると、思いの外豊満な弾力で、おそらくはDくらい。
とりあえずブラのホックを外し優しく愛撫しながら、おまんこ弄りを続けた。
その間、ますみは気づいてるはずだが、何も動かない。
まずは、俺のにするため、ズボンからチンポを出して、紐パンの紐を外した。
おむつのように剥がれるパンティ。暗くて見ずらいが、ビラもなく綺麗なマンコが誘ってくる。
それを見て、そっと助手席のますみの所に行った。
座席の足元に足を置いて、ますみの右足を運転席側に開いて、腰をますみの股間に滑りこませる。
すると、ますみが眠そうな声で、

ますみ「何してるのぉ?ちょっと、なんでそこにいるん?」
   「あぁぁん、なんでパンツ脱がしてるん?」

と、どう聞いても演技っぽい声で聞いてくる。
俺は黙って、チンポの先をマンコに軽く付けると、

ますみ「待って待って。生はあかんって。ゴム」
   「ちょっと、待って!ね!」
俺「どうなっても知らんって言ったろ?」
 「こんなエロいパンティ履いて我慢出来ねぇよ」
ますみ「ほんま待っ・・・あ。。。」

話をしている最中に、チンポを根元まで滑り込ませた。
生特有のヌルヌル感に興奮が押し寄せてくる。

ますみ「あんっ、あん。待って、今日危ないから」
   「出会って40分で生って、、、待ってって。」
俺「やっべ。ますみのマンコ。」
 「マジで、子供産んだんか?締まり良すぎ」
 「腰が止まんねぇよ」

実は、車のシートは、リクライニングの角度によって、しっかりマンコの奥まで入り、快感スポットを刺激し続けられる。それを良いことに、ますみの浅め、深めに刺激を続けた。
ますみは、生ちんぽに焦っているようだったが、次第に口を押さえながら、紅潮した顔で涙目に。

ますみ「えぇぇぇ、何これ。俺君ので奥がズンズンしてる」
俺「子宮ノック、気持ちいいやろ?お漏らしすんなよ。」
ますみ「感じてない、感じてないもん。あぁぁぁ、でも。。。」
   「あかんのに、おかしくなるって!!!」

そう言うと腰の周りに、何か飛び散るのが分かった。そう、潮吹きだ。
カーセの場合、角度調整が楽なぶん、かなり高い確率で潮吹きをさせることができる。
ますみの場合、腰を振る度に「ぴちゃぴちゃ」としばらく潮が出流ので、腰振りながら

俺「おい、潮吹いてるやろ。音してるぞ」
ますみ「・・・・ぁぁぁぁぁ、ごめんなさい。」
   「止めたくても、止まんないよぉ。。。」
   「ヤダァ、腰止めて。頭ん中ふわふわが止まらないよ」

ますみを見ると、顔は真っ赤になり、すっかり甘えた声に。
腰の動きに合わせて、自分も腰を押し付けてくるようになっていた。
こうなると、ますみは落ちたも同然。俺も限界になったので、チンポがますみの子宮口にあたる角度になるよう、角度を調整して、ストロークするのではなく、押し付けるように腰を動かすように変えた。
こうすると、女側もかなり気持ちいいらしい。
ますみも例に漏れず、

ますみ「ヤァぁぁぁぁん。ダメダメ広がっちゃうぅぅ」
   「俺君のでいっぱい。俺君のが入ってくるって」

と、足がピンと伸びて口を押さえても漏れるような状態に。
しばらくすると、子宮口がチンポに被ってくる感覚が!
ますみの中の中まで犯せる状態になっており、ある時ますみが伸びたと思ったら、一気に脱力。中逝きした証だった。
その瞬間から、ますみの子宮口はフェラのように尿道を吸ってくるように。
ますみも、快感が何波も押し寄せて来ているようだったがのが、ハッとした顔になり、

ますみ「でも、出さないでね。ちゃんと被せないと。。ね。」
俺「ん?もう被ってるって。さっきから。」
ますみ「え?なになに?被ってるって何が?」
俺「子宮口が、チンポに被ってるから大丈夫。」
 「さっきから、中でフェラされてるから」
 「子供に姉弟作らなあかんやろ?」
ますみ「あぁぁぁ、逆逆!違うって。」
   「妹弟作るなんて言ってないし!」
   「だから、ゴ・・・」

 ビュぅぅぅっ!びゅっびゅっ。ドクドクドク。。。

その瞬間、さらに深く被る位置まで押し付け、ますみの中に放出した。
出会ってすぐ、紐パン、ヤンキー女、可愛い系。。。興奮要素が多く、しかも奥逝きした膣を満喫したこともあり、我慢したおしっこのように、脈動が止まらなかったが、全てをますみの中に流し込んだ。

最後の一滴まで出し切った後、腰を少し上げて、子宮口が被った状態で軽く前後させる。
そうする事で、ますみのマンコで尿道に残った精子を搾り取らせた。
ますみは、中出しされた事は分かったみたいだったが、紅潮した顔をこちらに向けて、

ますみ「中が何かで膨らんだよ?中出ししたやろ・・・。」
俺「いいやん。彼もいないなら、俺でもええやろ。」
ますみ「そうじゃなくて。。やばい日なんやって」
俺「さっき聞いた。娘に姉妹作ってやるって言ったやん」
ますみ「そんなん頼んでないし。もう。。。」

と、妙に色っぽい声でささやかな反抗。
あれ?思いの外怒ってない?それどころか「ねぇ、キスしてよぉ」とディープキスを求めてきた。
まだハメながら、ますみの唇を満喫していると、首の後ろに手を回してくる。すっかり落ちたようだった。

チンポが萎えて抜けたので、腰を退けるたが、精子は全然流れてこない。かなり奥に出したからかな?
また、ますみのお尻の下にはおむつのように開いた紐パンがあったので、それでチンポを軽く拭き、そっと運転席のサイドポケットに入れて車を出した。

家までの道中、話を聞いてると「ネットカフェで働いている」とのこと。
色々聞いていると、元嫁が働いていた系列のお店で、「○○店に、ちょいヤンの店員がいる」と聞いていたのを思い出した。そう、それがますみだった。
ますみは当然、全然気づいてないようだが、何という縁なのか。。。と、ちょっとヒヤヒヤした。

ますみのアパートに着き、駐車場でお掃除フェラをさせていると、道路に女の子の人影があり、キョロキョロしている。
少し気になったが、ひとまずますみの口に精子を放出し飲ませた後、「誰か、道に出てる。見られてたりして笑」と声をかけると、

ますみ「あ、うちの娘や。GPSで見てたのかも」

とかなり驚いた様子。
そのまま、アパートの前に行くと、ますみ似の可愛い雰囲気の中学2年の娘がお出迎え。
当然、「誰この人?」って感じだったが、割と愛想よく

娘「すいません。送ってきてもらっちゃって」

とかなり礼儀は正しい感じでお礼まで言ってくれるいい子だった。

「気を使わせてごめんな。」と言って、部屋まで送ろうと歩き始めると、後ろにいたますみから小さく「ぶちゅっちゅっ」という音が。
ますみを見ると、顔を赤くしながら足元には白い塊があり、よく見るとスカートのお尻部分が少し濡れている。
そのうえ、太ももやふくらはぎにも精子がついており、垂れた部分の跡がいく筋もあった。。。そう、知る人ぞ知る「子作り跡」。

そのまま部屋に着くと、「お母さん、暑いの?」と心配そうに覗き込んでいた。
足元見たら一目瞭然なんやけどね笑

玄関の手前でバイバイし車を走らせていると、ますみから
 「スカートに精子がベッタリやった。」
 「ちょっと匂いがやばくて、娘に何か気づかれたかも笑」
 「ホテル行ってたら、確実バレてたね笑」
 「キッチン立ってたら、俺君のいっぱい出てきて幸せ」
などメッセージがあった。
よく考えたら、確かにますみとエッチした後、ますみのマンコは一度も拭いてなかったもんな。
娘に気づかれませんように。。。と祈るばかり。

その後聞くと、旦那と別れた以降は、こういう関係はなかったらしく、育児に専念をしていたそう。
今回、娘も大きくなったということもあって、お試しで探していたとのことだった。

ますみはすっかり落ちたみたいで、したくなったら呼び出すということにもホイホイついてくるように。
キスマークと中出しはデフォルトになっているので、呼び出しては30代の熟れた体に注いでいる。

ますみの娘も慣れてきたのか、家に寄ると、最近では私相手に若者トーク炸裂で賑やかに話してくるようになった。
そんな娘のような透明感には敵わないが、床上手のますみは30代特有のエロさと性欲に満ちている。
娘ちゃんの弟妹を孕むまではしっかり注いでやらないとね!

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投稿No.8589
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2024年3月03日
数年前のこと、ある出会いアプリを覗くと、笑顔の可愛い女の写真に目が行った。
名前はミオ。大卒の27歳で、大手企業の技術者をしている女で、仕事で近県から出てきて一人暮らしをしているらしく、のんびり話せる友達を探していた。
その時は他愛もない話で盛り上がり、後日近くのネットカフェで出会う事になった。

当日、駐車場で待っていると、小柄なまじめな感じだが笑顔の可愛い子が近づいてきた。
胸はBくらいの、少し幼児体型の27歳には見えない感じ。ただ、育ちが良い感じの警戒心の薄い明るい子だった。
あまりにフツーの子だったので、正直「今日はエッチ無理かな・・・」と思っていた。

ひとまず、約束通りネットカフェにあるカラオケに。
お互い上手いとは言えないが、カラオケを楽しんでいたが、リモコンが1つしかなかった事もあり、お互い覗きこむ事も多く、顔が近づく頻度も自然と多かった。
警戒心も薄く、自然な感じで近づいてくるので、ある覗き込んできたタイミングで唇を重ねてみた。
軽く舌を入れながら、上唇と下唇を吸ってみる。

ミオ「ん?うぁ、、、え?ちゅ、あん」
  「何?え、どうしたんですか??」

少し抵抗したり、動揺してそう言いながらも、大人しくされるがままのミオ。
しばらくミオの唾液を味わった後、「2人きりになろ」と言って、カラオケは早々に退散して、近くのラブホに凸した。

部屋に入ると、キスをしながら世間話。
彼氏はおらず、しばらくエッチもなし。こんな展開になったことは驚いていると、照れていた。

ミオ「俺さん、かなり軽いですよね笑」
俺「ま、サイト経由やしね。下心はあるよ笑」

そんな会話をしながら、脱がしてみると、白く綺麗な肌に、見た目通りの幼児体型、毛の薄いオマンコと、巨乳好きの俺からするとハズレのはずが意外と興奮してしまった。
あまり時間もなかったので、愛撫はそこそこに、生ちんぽをミオのマンコの入り口に当てると、少し焦った感じで、

ミオ「えぇぇ、生ですか??」
俺「うん、ミオの感触を直で感じたいし。」
ミオ「私、生で入れられたことないしゴムを・・・。」
俺「へぇ、じゃ、俺のが初物やな。ミオの初めてゲットや」

そう言うと、濡れ濡れマンコに一気に挿入してやった。
小さいマンコだけあって、狭い感じとぬるぬる感はかなりのもの。
口元を押さえながら、のけぞるミオ。
その後、胸に手を置き、押し返そうとしてきたが、遠慮なく腰を振っていると力が抜けて行った。
しばらく腰を振ってると

ミオ「こんな、すぐに体許しちゃうなんて。。。」
  「俺さんは、遊びですよね?」

ちょっと面倒だなと思いながらも、

俺「生ちんぽ入れたし、もうミオは俺のやしなー。」

と言うと、すっかり身を任せるようになった。
「彼氏になる」とは、一言も言ってないんだけどね・・・・。
ミオは、喘ぎながら俺のちんぽをしっかり咥えてくる。
しかも、幼い顔立ちを紅潮させ、ロリと大人の女の境のようなエロさがあった。
あまりに欲しそうな顔をしてるのとそろそろ我慢の限界だったので、ミオにディープキスをしながら、

俺「ミオも欲しがってるよな。俺の奥にもあげるよ」
ミオ「どゆこと?・・あ、だめ。それ欲しくないよ!」
俺「しっかり証を刻んで、離れられんようにせなあかんしな」
ミオ「あかんって、まだ赤ちゃんは作りたくな・・・」

キスで唇を塞いで最後まで言わせず、その瞬間ミオの奥に放出。

 ビュルルル、ビュル、ピュッピュッ。

快感に身を委ねながら、溜まりに溜まった精液で、ミオのマンコの中を汚してやりました。
ミオにとっての初中出し。ミオもその事には気づいたみたいでした。

放心状態のミオを見ながら、マンコの奥をノックし続ける。

ミオ「中に。。。出したんやね。。。」
俺「マーキングはきちんとしとかなね。」
 「俺らの赤ちゃんができるまでな。」

そう言うと、困った顔をしながら、キスをしてきました。

その後は、少し口数が減った事もありホテルを出て、ミオのマンションに送ったのですが、結局そのままマンションにお泊まりして中出し三昧。
どうも、俺のモノになる事を割り切ったようでした。

後から分かったのですが、ミオはかなりのMのスケベ女で、自分でバイブも持っているくらい。
会う時から抱かれるかも・・・と覚悟はしていたらしいが、中出しされたことで、服従しようと思ったらしい。

朝出勤前にミオの所に行って中出し。昼休みに呼び出して会社の駐車場で中出し。
近くに住んでた事もあり、とにかく溜まったモノはミオに放出していた気がする。
ミオも遊ばれてるとは分かっていたみたいだが、それによく応えてくれていた。

結局あれだけ中出ししたのにも関わらず妊娠せず、ミオの転勤でこの関係は終わっていたが、この前バッタリ隣の県の駅で遭遇。
相変わらず育ちの良い感じの明るさで、たまに出張でこちらに来ているとのこと。
今はチョコチョコLINEをしている。

ミオ「中出ししたのって、結局俺さんだけやからね笑笑」

そんなLINEを送ってくるミオの出張の頻度が増えたら、再燃しそうでヤバい笑

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投稿No.8588
投稿者 シンガポールのポール (73歳 男)
掲載日 2024年3月02日
40年前になるか、社員旅行でシンガポールに旅行した時の話。

2日間あちこち観光して、疲れて寝てると、元気の良い従業員が起こしに来て今日の予定を説明して、「早く行きましょうよ~」とベッドから引っ張りだそうとするが、昨日歩き過ぎて足がもつれて倒れてしまった。
大丈夫ですかと言われたが「ダメだわ、お前ら見たいに若くないんだぜ、疲れてまだ朝飯も食べとらんし、今日は寝てるわ」と言って、添乗員に断りを入れて、何とかバイキングの朝飯食べて部屋に戻り、又ベッドで爆睡。

カタカタする音で目が覚めたが起きる気がしなくてそのまま寝てると、掃除に来たみたいだ、”起こすな”の札を掛け忘れたんだ。
あちこち掃除してるのを薄目を開けて見ると、色黒のサリーを掛け薄い生地の明るい色にくるまる若い女の子だ。
起こさない様に気遣ってか、ベッドの周りを静かに歩く。
ベッド横の電話台を拭く時、私の財布から1万札を抜いた。
私のほうが驚いて、万札持った手を無意識に掴んだ。
雑巾落として娘が固まった。
動かない、黒い肌にパッチリの目が可愛い、財布からもう1万出して握らせて、ベッドに引きずり込んだ。
抵抗しない、固まってる。

サリーを広げ顔をまじまじ見ると何と可愛い、思わずキスしたが目を開けたまま固まってる。
足を間に入れてまんこを膝で擦ると、ますますガチガチになってる。
馬乗りになってキスして、まんこを触る。
覚悟したのか目を閉じて力を抜いた。
両足広げゆるいパンツの横から指入れて出し入れすると汁が吹き出た。

パンツがゆるゆるでのびきってるんで、余裕でチンポが入れられた。
処女では無いが良く締まった気持ちいいまんこだ。
両手で胸を揉みながらピストンすると、感じてるのか息が荒い。
鼻の穴広げてフーフー言って唇噛んで顔を横に振ってる。

足を肩に乗せて中腰でピストン。
パンパンとリズミカルに音出してギンギンになったチンポを出し入れ、5、6分摩擦すると来た来た、尻が痙攣して射精。
まんこに押しつけ思い切り奥に種を注ぐ。
彼女訳わからん声出して、しがみつき、まんこがギューと締まった。
気持ちいいの通り越してる。

余韻を楽しんで、そっと抜くと、精液が吹き出た。
枕元のティッシュで拭いてやって、自分のも拭いた。
彼女無言で衣服を整えサリーを被り直し2万握りしめて、出ていった。

20歳前みたいたがこの国のあの年娘は、普通子供が二人はいるらしい。
添乗員に掃除に来る人いくら位もらってるか聞くと、「1日日本円で100円ですよ、月休まず働いて3千円位で仕事があるだけ良い方ですよ」
何と、ひどい話だ、2万は年収やんか! 1万で2回すれば良かった、、、なんてひどい事を思ってしまった。

次の日つまらん噴水見てお帰り、しかも水が出てなかった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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