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投稿No.8075
投稿者 ミヤゲ屋 (36歳 男)
掲載日 2021年11月17日
都内に勤務していた8年前の話です。
会社最寄り駅のI駅は一見若者の街のように見えて裏通りにはホテルや性風俗が立ち並ぶカオスな街でした。
僕はそんな駅周辺をうろついては人間観察をするのが日課になっていました。
ほどなくしてそのI駅には立ちんぼと呼ばれる援助交際の仕組みがあることを知りました。
あからさまに待ち合わせには不向きな場所でスマホを弄っている女性に中年男性が声をかけ、しばらくするとともにホテル街へ歩き出す。
当時はそんな光景が毎日のように繰り広げられていました。
別段イケメンでも何でもない僕が見知らぬ女性に声をかけホテルに連れ込むというのが最高に興奮するんです。
当然そういった話題はネット掲示板でも扱われており、すっかりたちんぼのシステムに夢中になった僕の情報源でもあったのですが、その書き込みの中に黒女という女性の事がある時期掲載されていました。
噂では全身黒の衣服を身にまとう黒髪ロングの女性でS駅にいたりI駅にいたりとあやふやな情報だけでそれ以外の記載は無し。
私自身はその子に会ったことが無かったし、会えたらいいな、程度に思っていました。

ある日、いつものように会社帰りに散策をしていると、道路の向かいにあるレンタルDVDショップの壁際に隠れるように立っている女性がいました。
男性が声をかける様子は無いものの、様子から立ちんぼの可能性は高いと思いました。
そして黒いヒール、黒いニーソックス、黒いミニスカ、黒いレースのトップス、黒いロングのストレートの髪。
スレンダーでどことなくショムニの江角マキコを思わせる様な風貌にネットで見た黒女だと直感しました。
「すみません、誰かと待ち合わせですか?」
「友達待ってるんだけど遅くてー」
立ちんぼと思しき女性がいた場合に声をかけるテンプレートのセリフを告げると彼女から気だるげな声が返ってきました。
右手にはタバコを持ち、左手に持つスマホから目を離さず会話が続きます。
「多分ホテル行ってるから返事も遅いんだよねー」
続く彼女のセリフに目が点になる僕。
いままで立ちんぼに声をかけると大抵は「いいえ、暇です」等の答えが返ってきていました。
友達と待ち合わせ、と言われるときは断られるパターンなので後ろに続いた言葉に驚いてしまいました。
「ほ、ホテル?ってことは友達援交してんの?」
「そうだよー」
友人の援交をあけっぴろげに語る黒女。
「えー、じゃあ君もやるの?」
「やるよー」
「そうなんだ。条件とかある?」
「んー・・・」
少し考える黒女。
「2.5くれるなら何してもいいよ」
はい?今何て言った?
「なんでもって・・・?え、2回・・とか生中・・・とか?」
「なんでもはなんでも」
頭が真っ白でした。
普通この界隈ではゴム有が普通でした。
勿論この掲示板が大好きな私は生の交渉をしてオーケーをもらう事もありましたが2回戦は追加を要求されるし、中出しは誰に聞いてもNGでした。
しかし目の前の黒女は何をしてもいい、と。
「んで?どうすんの?」
返答が遅い事に少しいら立った様子の黒女。
「・・・とりあえず一緒に歩こうか」
周りに僕同様声をかけようとしているサラリーマンたちの気配を感じ、2.5で即決して歩き出しました。
ホテルまでの道中軽く会話をしてみたらなんと18歳!
ホストに入れ込んでいるらしく、立ちんぼで稼いでいるとのこと。
生理が重いという理由でピルを服用しているから中出しもオーケーとのこと。
ホテルに着くころには彼女にどれだけ性欲をぶつけられるだろうかと期待で胸がいっぱいでした。

部屋に入ってすぐ2.5を渡し早速お互い全裸に。
胸のふくらみは無いに等しいモノの太ももから尻にかけてが程よく肉付きがありひと際エロく感じました。
軽くシャワーを浴びて体をふいてベッドに入ると
「好きにしていいよ」
となんでもオーケーの合図がでました。
ぶっちゃけそこからは理性が完全に外れて暴走していました。
両乳首をしゃぶり、乳首ズリをし、クンニをし、フェラをさせ、イマラチオもしてまた乳首ズリ、と普段できないことを思いっきり彼女にぶつけていました。
そしていよいよ生ハメ。
あまり動きたくないらしく、正常位ですることに。
「生で入れるよ」
「いーよ」
「ねぇ、生でおちんちん入れて、って言ってほしい」
「えーマジ?変態じゃん」
嘲笑しながらも
「生でおちんちん入れて」
上目遣いでかわいらしい声で言われて、いったん落ち着いていた理性が吹っ飛びました。
その後はもう彼女への遠慮とかそういうのは一切なしに僕の好きなように腰を振っていたと思います。
時々彼女から聞こえる
「ん・・・あっ・・・」
という喘ぎ声が本能の腰ふりをどんどん早めていました。
もう僕も何もしゃべらなかったし、彼女も何もしゃべりませんでした。
狭いけどぬるぬるの生膣の感触を好きなように堪能し、彼女の事なんてお構いなしに好きなペースで腰を振り続けていました。
そしていよいよ射精感がこみ上げてきたときも
「出そう、中に出してって言って」
「中に出して」
「射精するまで何回も言って!」
「中に出して、中に出して、中に出して、中に出して・・・」
その言葉を聞きながら最後の瞬間を迎えました。
腰を一番奥につきこみ大量の精子を送り込むことに集中するかのように無言で中出しをしました。
今日会ったばかりの、18歳という若さのスレンダーな女性に、無責任な中出し。
人生最高の射精だったと思います。

少しして肉棒を抜き出し、こぼれてきたザーメンを乳首に塗りたくり乳首ズリを楽しみ2回目の射精を乳首に放ちました。
一度ティッシュでふき取っている間、彼女はスマホを確認し、友達がホテルから戻っていることを確認していました。
その間も僕は彼女の胸を揉みしだき、吸い付き、マンコを弄っていました。
「もう一回いいよね」と聞くと。
「んーいいよ。友達待ってるから一回だけね」
とありがたい言葉。
ちなみに流石に一晩は4は欲しいと言われ、断念。

2回目はバックでしたのですが、これが最高に具合がよくあっという間に3回目の射精をしてしまいました。
正常位ではあまり感じられなかった膣内のヒダが全て感じられるような強烈な擦れ感にあっという間に絞り出されてしまいました。
「バックには自信あんだよねー」とは彼女の談。

その後はシャワーを浴びて着替えてホテルを出ました。
待ち合わせ場所にいるであろう援交友達と顔を合わせるのが何となく嫌で、途中で別れました。
なお、その後彼女とは何度か駅周辺で会う機会が増え
「1.5でいいよー」
とありがたい許しをもらい週一で2回の中出しを楽しませてもらっていました。

しかし、ある日2か月ぶりくらいに会った際に話を聞いてみたら何やらI駅周辺で立ちんぼしているのを8〇3に目をつけられたらしく、警告を受けたそう。
I駅周辺に立ちんぼが現れなくなった時期でもあり、裏でその筋の人が動いているというのが実感できてしまったため、彼女とはそれっきりになってしまいました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8042
投稿者 ショウ (39歳 男)
掲載日 2021年10月10日
夏休みも終わった頃、まだまだ緊急事態宣言とかで外出を控えていましたが、すっかり忘れていたダイレクトメッセージ。
久々に開いてみると、2通ほど来ていました。

1通目は7月下旬。
あっという間に1学期も終わり、夏休みも子供もいるし、旦那も在宅ワークでお店には出ないとのこと。

2通目は夏休み終わりの8月下旬。
旦那の在宅ワーク継続で、スーパーのパートと、家で手一杯。お店に出てる暇はないとのこと。
そして、ちょっとストレス溜まってる。

みたいな内容でした。

もう2週間くらい放置してしまっていたけど、こちらの状況も似たようなものだけど、うちは嫁さんも働いているため、在宅ワークなのに会社行くふりをすれば、予定合わせるよ。
メッセージください。

すると1時間もしないで、今週会えないか?と嬉しいお誘いが。
明日でもいいよ?と返すと、明後日が都合が良いと。

○○ホテルの西の駐車場に集合という事で。お金は\20,000からホテル代を引く事で決定。

当日、コンビニでスイーツ買って駐車場で待ちましたが、時間になっても来ない…
メッセージを開くと、
「ごめんなさい。ちょっと洗濯物で遅れちゃって。先に部屋に入って、部屋番号教えて下さい。」と。

これじゃマジでデリヘルだ。と思いつつ、部屋で待機。
時間を持て余してたので、昔を思い出した悪さ&シャワーも浴びて待ってると、
ホテルの電話笑
「お連れ様、通します。」

「おはようございます!ごめんなさい。遅れちゃって…」と、デリっぽい感じで到着。
「いやー、焦りましたよ。嘘かと思って。」とたわいのない話をし、まずはお金をお支払い。
「ありがとうございます。20,000円。帰りに私がホテル代出しますね。」
「シャワー浴びちゃったんだ。そっちも浴びてきたら?」
「遅れちゃった分、サービスしますね。ちょっとまってて下さい。」と、完全にただの店外デートだわ笑

ソファーでくつろいでると、すぐにバスタオルを巻いただけで戻ってきて、
「何からします?」と聞かれたので、「コスプレ頼みません?」と、無料コスプレを選び始め、
「やっぱりこれっしょ?」と、ギャル風制服。
「ヤバい、ヤバい。おばさんにこれはヤバい…」と言われましたが、早速注文。

来るまでソファーでフェラして。と頼むと、こちらのバスローブを脱がして、皮かむりフェラ。
「もう、我慢汁いっぱい!」なんて言われながら、ゆったりとしたストロークフェラを堪能していると、制服到着。
お着替えしてもらい(ブラ無し、ショーツのみ)、そのままベットでコスプレフェラ笑

なかなかスタイルも良いので、様になってると褒めて、こちらもシャツの上から乳首をさわさわ。
結構敏感らしく、服が擦れて気持ちいいと。

「さやさん。おっぱい触ってるから、フェラしながら、四つん這い電マオナニーして!」とリクエストすると、
「もー、手抜きですかぁ?」と言いつつも、早速開始。
結構溜まってるご様子。

どうしても電マオナニーが気持ちよくて、フェラが止まっちゃうので、起き上がり、電マをベットに置いてそこに跨りながらフェラしてもらうと、腰をグイグイ動かし、押しつけてるのが可愛かった笑
すると、「あっ!逝きそう。」というので、口からペニスを外してあげると、夢中で電マオナニー。
ビクビク逝ったのを確認して、
「エッチだね、溜まってる?」と聞き、ショーツを脱がすと割れ目がしっかり濡れてました。

「潮って噴く?」
「分かんない。拭いたことあるけど、オナニーじゃしたことない。」
ということなので、ベットにバスタオルをひいて、電マを押し当ててあげると、あっという間にまた逝くと。
我慢しないで!と当て続けたら、チロチロ潮拭き始めたので、電マを動かしてあげたら、
「あっ!ダメでちゃう!」と、結構勢いよく潮拭きしました笑

ぐったりしてる所を申し訳ないが、こちらと我慢の限界なので、皮を剥かずに割れ目に押しつけてオナニー開始。
硬くなってきたので、生のまま挿入しようとすると、
「あっ!生ダメ。ゴムつけてください。」

ゴムを取り出し、自分で被せて、一応見せてあげて、もう一度正常位で挿入体勢。
「少し萎えちゃった。」とか言いながら、ペニスを割れ目で擦り付けて挿入。
「制服、興奮します!」とか言いながら、正常位で突いてると、
「奥様ともこういうのするんですか?」と。
昔は好きだったけど、最近はねー。とか言いながら、ピストンと、クリ&割れ目擦り付けを交互に楽しんで、その度にゴムを根元にグイッと引っ張る。

「割れ目擦るの好きなんですか?」
「ごめん。早漏だから、調整してるんよ。嫌い?痛い?」
「いや、こういうの初めてなんで。気持ち良いですよ。」

何度かやっていると、擦り付けのときに、亀頭がゴムから飛び出てきました笑
細工ゴム最高だな!と、生亀頭をズブリと奥まで入れると、大好きな屈曲位で射精体勢に。

「だめ。さやさん、もう出ちゃう!出すよ?」
「あっ!はい!!」
と、両手を恋人繋ぎで、屈曲位で覆い被さり、奥に押しつけて、
「出る!うっ、うっ、うっ!」
と大量発射。
さやさんも「すご、全部出して。」と満更でも無い様子。
「いっぱい出たわー。」とか言いながら、おっぱい揉みながら、しばらく繋がったまま。

「なかなかチンチン萎みませんね笑」と言いながら、さやさんが少し起き上がり、ペニスの根本のゴムを抑えながらヌルッと抜き取ると、
「えっ!?」
「どうしたの?」と何食わぬ顔で見ると、
「破れてる…」と、結構マジ顔。
「やべっ。どーしよ?大丈夫?」と聞くと、大丈夫とは言えない。
「失敗しちゃった…」と明らかにテンション下がってる笑
「あー、ピル代出すよ。」と。
「うん。。。」と流石にテンション下がったまま。
その姿に逆に興奮し、ギンギンのままのペニスです。

そのまま横になり、話を聞くと、デリ行かなくなってから、ピルやめてたらしく、今日は危険日近いとのこと。
来月から飲み始めて、お客さん相手にする前に、と思って誘いに乗ったと。

「そっか。ごめんね。」とかいいつつも、危険日という言葉に興奮冷めやらず、ペニスを押しつけて、キスをしてると、向こうもちょっとずつ受け入れてくれたので、2回戦開始。
「もう、生でいいよね?」
「えっ?いや、ちょっと。。。」と言われてもお構いなしに、正常位で挿入→座位→騎乗位と対位を変えながらお楽しみ。
最後は騎乗位で下から突きながら、出る直前で、「出る。」と。
さやさんは慌てて、「えっ?ダメ。」といいながらペニスを抜きますが、もう遅い。
1射目、2射目、3射目くらいでようやく引き抜きますが、抜いた瞬間に割れ目がドロっと。
さらに残り汁がペニスからトロトロ出てました。
ペニス周りと私のお腹に精液たっぷり。

「あー。出し過ぎです…」と言われました。
精液塗れのペニスを、もう一度入れようとしましたが、
「流石に、もうダメです。やめて下さい。」と怒っちゃいました。

とりあえず、シャワー浴びて、コンビニスイーツ食べて休憩して、ピル代として10,000円渡すと、
「ショウさんって結構性癖強いですね…。誘われて来てるので内緒にしますけど。次はピル飲んだら誘います。」と。
次、あるんだ!と驚きながらさよならしました笑

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投稿No.8012
投稿者 マコト (41歳 男)
掲載日 2021年9月03日
私、41歳
フツメン、170センチ、75キロ
息子は長さ15センチ、幅3.5センチ、カリ幅5センチ

彼女、48歳
156センチ(美魔女系)
スレンダー、貧乳、肌ツルツル

デリヘルで出会い、1回目から生挿入させてくれて、今回4回目で、生中出しさせて貰いました。

1回目から3回目までは、2週間内で通い。
それから1ヶ月ぐらいして4回目です。

ノーパンノーブラでラブホの駐車場で待ち合わせて部屋へ。
部屋に入ると店えの連絡をして、料金を支払ってソファーでイチャイチャ。
チューブトップにタイトミニなセクシー衣装の彼女とキスしながら片手で胸を触り、もう片方の手で太股を撫でながらオマンコを触ると、もうヌレヌレ状態に。
オマンコに指を入れ、掻き回すとピチャピチャと音を立てて逝きました。

彼女が「もう欲しくなっちゃう!」と言うので、
俺が「上に乗ってごらん」って言うと、
俺は全裸になり、彼女を上に跨がせて座らせ、そのまま生挿入で入れました。
チューブトップを腰まで下げ、ミニスカートを上げて彼女は俺の上で腰を振りながら俺の乳首を舐めてくれました。
俺が激しく腰を振ると、彼女は痙攣しながら2回ほど逝っていました。

その後、彼女も全裸になりベッドに移動し、クンニを楽しみ、正常位、側位、寝バック、騎乗位と体位を変え、最後は正常位でお腹の上に大量に発射しました。

その後、世間話やエロトーク、私の息子が相性が良くて気持ちいいなど、話をしながらイチャイチャしていると、彼女のお尻までヌレヌレになっていたので、アナルを中指で触っていると指が中に吸い込まれてしまいました。
彼女にお尻も経験あるのか聞くと、「指までしか入れたことないよ。」と言われ、暫くお尻で遊んでいました。
アナルに息子を入れるのは断られ、指を抜いて指を洗い、彼女の乳首ナメからフェラで息子がビンビンになると正常位ですぐに生挿入し、激しく腰を振り、「中に出すよ。」っと叫びながらお腹の上に出しました。

2回戦目が微妙な逝き方で精子があまり出ず、直ぐに息子がビンビンになったので、また直ぐに正常位で生挿入し、激し突いて彼女の身体をロックしてまた。
「中に出すよ。」と言うと、彼女が「いいよ。中に出して」と言ったとで、「いいの?逝くよ。中に出すよ。」と言いながら初の生中出しをしました。
ゆっくりオマンコから息子を抜くとドロッとした精子が出てきました。

彼女が「中に出されちゃった。」と言い。
俺が「よかったの?」と聞くと
「気持ち良かったから」と言っていました。

その後は、イチャイチャしながシャワーを浴びて、着替えてまた会う約束をしてお別れしました。
今度会った時は、連絡先を交換したいな~

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投稿No.7997
投稿者 中出し中毒末期患者 (30歳 男)
掲載日 2021年8月19日
こんにちは。皆さん生殖活動していますか?
私の方は昨年の12月のソープ依頼半年近くソープに通うことができず悶々とする日々でした。
皆さんのように中出しセックスできるお相手が身近にいてほしいとも思いますが中々出会いに恵まれません。
そんな出会いナイ、モテナイ私に中出しを許してくれる姫たちには感謝しかありません。

さて、ある日のことです。
コロナと諸事情により最後の中出しセックスから半年以上経ってしまい息子が仕事中も自己主張が激しい。
性欲を解消するために見るAVのキーワードは中出し、子作り、妊娠、ソープ……。性欲解消後は見たAVのようなプレイをしたいと妄想してまた勃起。性欲解消の無限ループに陥ってしまいました。

これは良くありません。
我慢ができなくなりソープの予約をすることにしました。
しかしお店と姫選びで悩みます。
詳細は省きますが年末に行った店でパネマジに遭いまして悲しみを知ってしまったのです。
いつもの店でもいいような気がしているのですが、別の店への冒険心もあります。
結局悩みましたがいつもと別の店に行くことにしました。
理由は単純で好みの女の子が多かったのです。

当日。
軍資金ヨシ。性欲ヨシ。体調ヨシ。
夜の吉原に到着。夜の時間帯に来るのは初めてでしたが昼に比べるとよりセックスしに来た感が強いような気がしました。
コンビニに入るとTE〇GAのエナジーゼリーがあったので購入。
飲み終えると入店しました。
お世話になるのは吉原の有名店。夜に来ることになったのもすでに昼の予約が埋まっているからでした。
おそらくコロナ禍でなければ予約すらできなかったと思うと期待値があがります。

待合室のソファーに座り軍資金を払うと姫の一覧が載ったアルバムを渡されたので眺めます。
お相手となるO嬢。低身長巨乳のトランジスタグラマーな女性。
写真で見た限りでは清楚でエッチなことからは遠そうな印象です。
他の女性も目を通すとどの姫も思わず目移りしてしまうような容姿。店のレベルの高さを改めて知りました。
アルバムを見終えるとテレビではニュースが流れていましたが特に興味もなかったのでスマホ一択。珠玉のエロコレクションで昂らせていきます。

「中出し末期患者様、準備ができました」
お呼びがかかったので待合室から出ます。階段付近まで案内されO嬢と対面です。
心の中でガッツポーズしました。
写真通りの女性がドレスを着てこちらを待ってくれていたのです。
清楚なのに見慣れたドレスを来ているのでやはりセックスできるのだなぁと歓喜します。
主張の激しいそのたわわなおっぱいを眺めていると手を差し出されたので繋ぎます。
階段ではお互い手のひらをくすぐり合いながら部屋へ。

「ベッドへどうぞ」
上着を脱ぎつつベッドに腰掛けます。
「外暑くなかった?」
前日が暑かったのと汗をあまりかかなかったのでそんなに熱くなかったと返しつつ雑談を続け服を脱いでいきます。
タオル一枚となりフェラをされます。
口でしごかれつつもO嬢の胸を愛撫し、ドレスを剥ぎます。
ブラのホックを外した時、O嬢はフェラをやめ乳首を隠しながら私の目の前に大きな胸を差し出します。
手ブラで隠している部分をO嬢は微笑みながら徐々にさらけ出してくれます。
色素は薄めで早速いただこうとしたところで秘部を隠すショーツを脱いでベッドに無防備に誘うように寝転がるO嬢。
俎板の鯉ならぬベッドの上の裸の美女。ならば美味しく頂かねば失礼というもの。
キスから入り待望の乳首に吸い付きました。
おっぱい星人の私がO嬢の胸を愛撫していると股間に血流が集中し、O嬢のおまんこに先端が何度か触れていました。
おもむろにO嬢は私の息子を掴むとその毛におおわれていない柔らかそうな割れ目に誘導してくれます。私は抗うことなく息子を侵入させました。
半年以上振りとなるゴムを使わない性交。私が愛してやまない粘膜接触です。

「本当にナマでいいの?」知っててやってるので儀式的な問いです。
「いいよ」
正常位でO嬢の膣内を突きます。愛液と我慢汁を混ぜ合わせるように回すように突きます。
可愛い女の子を小汚いおっさんが犯している。しかもこのまま中に出せると思うと興奮具合も最高潮に達します。

「あん! あんっ!」
「Oさんすごい気持ちいい!」
「すごい奥まで入って来てる!」
「このまま中に出してもいい?」
「いいよっ、いっぱい出して!」

この流れならあのソープに来たら言いたかったセリフランキング1位を言っても大丈夫だろうと思い口を開きます。

「赤ちゃんできてもいい?」

残念なことにO嬢はくすりと笑うだけでした。
子作りプレイを是非ともしたかったのですが残念に思いつつも竿の根元にくすぐったい感触。

「あ、精子こみ上げてきた」
「いいよ出して。いっぱい出して!」
びゅるるるるると長い射精が始まります。
3日分ため込んだ精液がO嬢の膣内に吐き出されます。
睾丸から脊髄を経て脳へ快楽が流れ込み、足先が快感にぶるぶると震えました。
普段よりも長めに射精した結果、あまりの気持ちよさに思わず「おっ……おぁ~」と情けない声をあげてしまいました。

行為を終えO嬢の唇と乳首にキスをしつつ精液を出しきった陰茎を抜きます。
O嬢はティッシュをダムのようにして流れ出る精液を受け止めました。
O嬢のおまんこから溢れ出る精液はティッシュのダムいっぱいに溜まりました。
想像していた以上の量で出した私が驚くほどでした。

「すげえいっぱい出たなあ」
「えーほんとー? 本当だ」

お清めをしてもらいつつ雑談します。その間もO嬢の豊かな胸を撫でることはやめません。
他愛のない話をしていると互いに口数が減ります。2回戦のお誘いです。
キスをしつつO嬢の魅惑の肢体を隠すタオルを剥いて再度正常位で挿入。

「また奥きてるぅ」
こちらには余裕がありません。コロナでの運動不足が祟ったようです。
頃合いを見て騎乗位に切り替えました。

「あんっ! あんっ!」
O嬢が上下する度にいやらしく肉がぶつかる音がし、普段オナニーをする体勢なこともあってすぐに射精の体勢に入ります。
陰茎に力み。後に何度かの収縮を繰り返しながら2回目の中出しフィニッシュ。

久々の中出しセックスは精力はありあまっているのに体力切れで終わってしまいました。
O譲とのセックスはややスポーツや娯楽のような感覚でした。
私としては子作りのような爽やかさというよりはいやらしい交わりを望んでいるのですが、それでもこれだけの可愛い女の子とのセックスできたので内容としては100点満点です。

しかし本来は指名で何度も入りたい嬢を決めるための入店だったので、後何回か同じ店と別の店で子作りプレイOKな女の子を探すことになりそうです。
後は皆様のエピソードに出てくるような女の子と偶然出会いを得て中出しセックスできることを祈るばかりです。

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投稿No.7981
投稿者 太客 (35歳 男)
掲載日 2021年7月31日
とあるソープ嬢と冗談で交わした約束が現実となりましたので。

北の歓楽街にてとあるソープ嬢とよく遊んでいました。
最初はオキニが引退したので次のオキニ探し、で入った子でしたが顔、スタイルほ私好みで、お口のテクも良く、次のオキニにしようかな、と思って事後の雑談タイムに入っているときに、当時はどういう流れか忘れましたが、100回指名したら生中OKという話になって足繁く通うことに。
その子も私が指名して遊びに行くたび「何回目だねー」とか「生中まであと何回だよー」と笑いながら言ってくれるのでとりあえずその子の引退が100回までは行ってみるか、と思って遊びは必ずその子にしていました。

先日ついに100回目を達成して
「冗談だと思ったけど本当に来てくれたねーw」
と笑いながら出迎えてくれて部屋までご案内。
「100回も来てくれたから流石にね」
といって部屋に入るなり本来はやらない即尺のサービス。
いつもと違う、いつも以上のサービスに興奮して出そうになったことを告げると
「じゃあ横になって」
と言われ従うとそのまま生で合体。
ゴム付きで100回以上(2回戦のときもあったので)味わった腟内も生だとまるで別物。
フェラで限界近くまで上げられていたこともあり、暴発気味に彼女の中に発射してしまうことに。

「すごい出たねーwじゃあ、お風呂入って休憩しよっか」
と言われ服を脱ぎ、身体も洗わずそのまま入浴。
一緒に入って潜望鏡等を味わいお風呂の中でそのまま二度目の合体に。

発射後、ベッドに移動して三回目の発射。

期待していたことも有ったので事前にバイアグラを飲んでいたので3発目のあとも半立ちを維持していたのでゆるゆる腰を動かしていたところで10分前のコールが。
「まだ出せそう?」
と聞かれて難しいかもと応えると手コキ+フェラでなんとか4発目。
しっかりとゴックンまでしてくれました。

「嬢も女の子だからね。100回も来て、スマートに遊んでくれる人ならそりゃ、特別扱いするよ。もう一個サービスでプライベートも一日だけ相手しちゃうね。一週間くらい前に連絡してね。出勤しないでおくから」
と最後にいただいてお別れに。
今週末早速お願いしちゃってます。

冗談とは言え、ルールを守り、女の子の嫌がることをしないで遊んでると良いことはあるものですね。

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