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私、42才、170センチ、75キロ、ちょいぽちゃおじさん
彼女、Mさん、52才ぐらい、160センチぐらい、スレンダーのCカップ美魔女
前回お会いした時のピロートークの中で、私が「別のデリヘル熟女と展望台で夜景を見ながらエッチした。」と言う話をした所、別れてからのメッセージの遣り取りの中で、Mさんが「私もしてみたい・・・」と言って、「機会があればその時はしましょうね。」と言う話になった。
それから2週間後ぐらいして、時間が出来たので、今回は、コンビニの駐車場で待ち合わせして、近くのショッピングセンターの3階の駐車場に移動してやることにしました。(笑)
駐車場に到着して、後部座席に移動。
運転席と助手席のシートを1番前にずらし、席の間に膝掛けを掛けて後ろの席が見えないようにしました。
するとMさんが、「ここでするの?」って言いながらニコッと笑いました。
私が「そうだよ。」と言ってディープキスしながら身体をお触りしながらイチャイチャ。
二人とも興奮して来たので私が下半身裸になると優しくフェラが始まりました。
更に、乳首舐め手コキなどを堪能すると、Mさんがストッキングとパンティーを脱いだので、そのままM字開脚からの生挿入。
まずは、ゆっくり優しいストロークで腰を動かし、Mさんが「あっあっイクッ」と言って逝ったので、激しく腰を振って更に2回ほど逝かせてまたゆっくり動き、それを15分ぐらい何度も繰り返しました。
その後、私が「外に出ていい?」と聞くと、Mさんが「いいよ。」とまた、ニコッと笑いました。
後部座席のドアを開け、外に出て、彼女を後部座席に手を着かせてバックから生挿入し、2分と持たずに中出ししてしまいました。
二人で後処理をしてから後部座席に戻り、イチャイチャしながら今度は「ハメ撮りしたい。」と言ってみると、Mさんが「いいよ。」と言ってくれて次回が楽しみです。
2-3回指名すれば大抵生挿入はOKでしたが、中出しOKの嬢にはなかなか逢えませんでした。
昨年末、180分で入った嬢は私が好きな小柄で、スレンダーで微乳でしたが、相性がいいのか、最初の1時間で何回も体を震わせてイキました。
正常位で外出しした後、四つん這いバックと立ちバックでもイッてました。
「中には出しちゃダメですよ」って言われてましたので、それは守ってました。
騎乗位で自分で乳首摘んで腰を振ってイった後、前に倒れて抱きついて来ました。
「ね、お願い中に…」
とリクエストがあったので、下から突き上げ続けて発射すると、中がギュッと締まってしがみついて来ました。
30分くらい抱き締め合ったままでした。
シャワーし終わって帰る時、嬢の希望でLINEを交換しました。
何も起きないか、「また呼んでね」っていう営業が来るんだろうなって思ってましたが、翌日来たメッセージは
「昨日はありがとうございました。あんなに凄いのは生まれて初めてでした。今度はお金は要らないので、お店抜きで個人的に会ってください」
10日後くらいに会いました。
話してみると、彼女は経済的なことではなく、旦那さまとセックスレスで、欲求不満解消のために勤めていたということでした。
その日は10時に会って16時頃まで一緒にて、4回中に発射しました。
お金を渡そうとしましたが、何度も「要らない」と言うので渡しませんでした。
その週のうちにお店のサイトから写真と名前が消えました。
あれから半年、最低でも月に1回はお会いしています。
お店の表示は51歳となってましたが、彼女の実年齢は社会人と大学生のお子さんがいる55歳で、私と同級生でした。
お互いに実名を明かして、名前を呼び合いながらしてますし、お店の時のような外出用の服装だけじゃなく、普段自宅で過ごすような部屋着やスウェットなんかも持ってきてもらってヤッたりもしてます。
抱き締め合って一緒にイクのが至福の時です。
私も彼女も2時間くらいじゃ足りなくて、土曜日の朝から夕方まで一緒にいるようにスケジュールを合わせて、3~4発は中出ししてます。
就職して職場の研修を受けていて、週末に家に帰る前に人妻ヘルスに寄った。
たしか好みのタイプを伝えたら、要望に近い年齢、容姿の女性をあてがってくれるところで、30代のグラマータイプを希望したら、ほぼ希望どおりの嬢があてがわれました。
プレイルームに移動しお互いに裸になってシャワー後にプレイ開始。
まだ若かったため、熟女のフェラテクに暴発寸前までいきました。
すると嬢が私の上にまたがり、ちんぽをあそこにすりつけはじめました。
「アアァ~気持ちいい」と私が声をもらすと、嬢の攻めがエスカレートしていきます。
「ねえ、どうしたの~声出して」、そして今度は腰を浮かせて亀頭をあそこに押し付け挿入しようとします。それも生で。
ただ、カリが入るか入らないかくらいで腰を浮かして奥まで入れようとしないのです。それを何度も何度も繰り返すのです。
入りそうで入らないジレンマで気が狂いそうで、「アアァ~」と何度も声を上げてました。
そんな私をいたぶるように「ねえ、どうしたの~」とニヤつきながら見ています。
本当におかしくなりそうな状態でしたが、とうとう腰をおろして奥まで挿入させてきて、快感でうめき声を上げてました。
「つけなくていいんですか?外に出せばいいんですね?」そう聞くとうなづいてましたが、私をいたぶるように、そして自分が快感を味わうように腰をグラインドさせてきます。
まだ若く経験の浅かったころなので、体位を変える余裕もなく嬢が主導のセックスでした。
やがて快感がこみ上げ射精しそうになったため「アアァ~イキそうだからどいてください!」と叫びましたが、嬢はどかずにグラインドを続けたため、我慢できずに「アアァ~」と膣内に射精してしまいました。
生のセックスは1~2度経験がありましたが、中出ししたことはなかったので、快感と不安で頭が真っ白になってしまいました。
すると嬢が射精して敏感になった半立ちのちんぽを腰を動かしてわざと刺激してくるため、動くたびに「ウッ!」とうめき声を上げるので、「ねえ、どうしたの~?」とうめいている私を見てニヤニヤしてました。
「どかないから我慢できなくて出ちゃったけど大丈夫ですか?」と聞くと、「そんなヘマしないわよ。」、「それに今日は特別サービスよ。普段は1回目ではしないわよ。」とのこと。
私はちんぽが大きくカリもでかいため欲しくなったのかなと思いました。
程なくその店はなくなったため、その嬢とはそれっきりでしたが、30年近く経つ今も忘れられないプレイでした。
今では逆に多くの女性を苛めてイカせて生ハメ中出しを楽しんでますが、若かりし頃の思い出が影響しているのかもしれません。
私にとって熟女デリヘルは本番するところであり、お気に入り嬢で中出しできるのを何人か抑えてますが、それだけでは飽き足らず、新規開拓もしています。
今日はそんな中で出会った熟女の話です。
以前からネットで確認して気になっていた熟女を指名しホテルへ向かう。
今回は60過ぎの太めの熟女だ。
年齢や体型で無理と思う方もいると思いますが、今どき60歳でも若いですし、ぽっちゃり好きなので私はアリです。
ホテルに来た嬢は太めでしたがかわいらし顔で上品そうな人でした。
性格も気さくでいい感じ。
シャワーの前から胸を揉んだりして楽しみシャワーへ。
シャワー後にベットでプレイに突入。
フェラテクは最高でさすが熟女。
そしてこちらからおっぱいやあそこを攻めるとすでにグショグショ。
「はめたい」というと「いいけど、ゴムつけて」というので今日はゴム付きかなと思いましたが、アレ何が大きくてカリもでかいためゴムが普通サイズだと装着できません。
嬢がつけれなくてこまっていたので、「じゃあ生でハメて、イクとき外に出そうか?おっぱいにかけたりとか。」ともちかけると「そうね。中は出さないでね。後にお客さんついたときこまるし。」と生ハメはOKもらったのでそのまままずは女性上位で挿入。
「名字の源氏名だと興奮しないから下の名前で呼びたい」というと「じゃあN子って呼んで。あなたはなんて呼べばいい?」というので「今日は俺のものだからあなたって呼んで。」とお願いしプレイ。
「ああ~あなた~イイ~。すごい大きい~。」と自分で激しく腰を振ってヨガってます。
私も下から突き上げおっぱいを揉みしだいて乳首を吸いまくります。
「乳首勃起してるよ。オマンコもグショグショだね。N子は60過ぎてるのにいやらしいね。」
そして体位を正常位に変えて攻めバックへ。
ガン突きすると「すごくイイ~。」と感じまくっているので「そんなにいなら中に出そうか。」というと、「中はダメ~」と拒むため今度は洗面台に連れて行きます。
洗面台の鏡の前で立ちバックです。
「ほら、見てごらん、二人が交わってるところ。」と洗面台の前でガン突き。
「ああ、こんなところでいやらしい~。」と感じまくってます。
突くたびにおっぱいがゆっさゆっさ揺れるのが鏡に写っていい光景です。
「さあ、最後はベットで。」とベットへ連れていき「バックが一番しっかり入りそうだからバックで」と言うのでバックで挿入。
バックで突かれながらうつ伏せで感じているので、「ちゃんと手をついて伸ばして体を起こして!」と命令し上体を起こさせたので両肩をつかんでガン突き。
「ああ~あなたすごくイイ~。気持ちいい~」
「ダンナはこんなことしてくれるのか?」
「してくれない~」
「ダンナとどっちがいいんだ?」
「あなたがイイ~。あなたのほうがイイ~。」
「他の客はどうなんだ?俺とどっちがいいんだ?」
「あなたが、イイ~、あなたが一番イイ~!」
と狂ったようにヨガってます。
パンパンと腰を打ち付けながら「そんなにイイなら中に出したろうか?気持ちいいぞ!」というと、拒んでいたのに「いいよ!いいよ!」と返事が。とうとう落ちました。
「よし。中に出すからな!ああ~イキそう!」
ピストン運動が加速しN子も「アアァ~イイ~!気持ちいいー!あなたー!イイ~!」とヨガりまくり。
そして「イクよ!イク~!!アアァ~」と最深部に射精。
ちんぽを抜くと大量のザーメンが垂れてきます。
中出しでないと味わえない征服感です。
後にお客さんついたら精液が残ってるとまずいからと言ってましたが怒ることもなくお互い大まんぞく。
再会を約束して別れました。
また一人中出し嬢がキープできました。
彼女Hちゃん、41才、160センチ弱、ちょいぽちゃ気味のスレンダー体型、爆乳(100センチのHカップ)、東南アジア系のハーフ。
Hちゃんは1度目にNS外出しした女性で、今回の話は2回目に会った時の話。
電話予約して、ホテルに入り待つこと20分程でHちゃんが到着。
Hちゃんは、胸元がザックリと開いたミニのワンピースで到着。
1回目に会った時から1ヶ月後ぐらいに、会うと
Hちゃんが、「ワタシのダーリンだ~」と喜んでくれて抱き合ってキス、お互いに服を脱がせてオフロへ。
オフロで綺麗に洗われて、仁王立ちフェラでビンビンになると、「ベッドでね。」と言われ移動。
まずは、Hちゃんに攻めて貰い、乳首舐めからフェラ、フェラから爆乳パイズリ、爆乳パイズリから爆乳パイズリフェラで息子はビンビン。
そして、攻守交代したHちゃんの爆乳の乳首を舐めながらクリちゃんを指で攻めます。
その後、クンニをしてからビチャビチャになったアソコヘ息子をグリグリ擦りながら徐々に入れて行きます。
強弱をつけながら腰を降り、Hちゃんが「あっあっイク」と言って逝ってくれました。
その後、3回程逝かせてから私が「中に出すよ。」と言うと、Hちゃんが「出して!中に出して!」と言うのでそのまま中に出しました。
暫く抱き合ってから息子を抜くとHちゃんは慌ててシャワーに行き、私の精子をかき出しているようでした。
その後、話をしているとHちゃんが「中出しはマコトさんが初めてよ。生でするのもマコトさんが初めてだたんだからね。」と言うので私が「今までお客さんと無いの?」と聞くとHちゃんが「ゴム付きで1度だけ1人の人としたことがあるだけだよ。」と言っていました。(本当かどうかは解りませんが)
イチャイチャしながら2回戦に突入し、2度目の中出しをして、2人でシャワーを浴び、一緒にホテルを出てお別れしました。
別れた後にネットで色々と彼女の情報を調べてみると、本番ダメ、指入れダメ、キスも余りしてくれない、フェラとパイズリで逝かせるだけの女、などと書かれていました。
これを見て、私が特別なのかもしれないと嬉しくなりました。
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