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休みが確定した時点から1週間のオナ禁をして、考えただけで爆発しそうなぐらいにムラムラしてました(笑)
嬢はスラッとした見た目で、その上ハメ録りや顔出しの撮影もさせてくれ、美人なので人気があるのも納得です。
なかなか予約が取れないが、運良く予約出来てガッツポーズ。
パンティ越しにアソコを見ながらプレイするのが好きなので、エッチなTバックをネット購入してホテルへ。
タイミング良くラブホテルのSMルームが空いていたので入室。
中に入ってビックリ!鏡貼りとX字架が備えられていて、この時点でこれからのプレイを想像するだけでムラムラもMAX状態です。
嬢も到着し入室すると部屋に少しビックリしたようなアクションでしたが、ソフトSMプレイがしたいと伝えると興味津々な感じでノリノリでした。
シャワールームでもねっとりとしたディープキスから、そのまま息子を咥えてもらい、湯船の中でも潜望鏡を楽しみながら、こちらもアソコを丁寧にクンニ。
すでにヌレヌレの状態で感じていて、ドスケベな人妻にメロメロになります。
お風呂からタオルで拭いているときもフェラが続いて発射しそうでしたが必死に耐えました。
これだけサービス良いと、この後のプレイにも期待が持てます。
嬢には持参したスケベな下着を着用してもらい、X字架へ張り付けました。
手足の自由を奪われた嬢をまずは、写真撮影。
撮影しながら、おっぱいからパンティ越しにクリ攻めを続けて、電マでさらに攻めを続けると、自由を奪われた手足を動かそうと必死に動かしますが、しっかりと縛ってあるので、電マでなされるがまま、パンティをグッショグッショに濡らしてイッてしまいました。
悲鳴にも近いようなアエギ声でしたが、攻めの様子は全てムービーで録られているので後でオナネタとして楽しもうと思いました(笑)
たくさんイッてもらった後は、ご奉仕してもらおうと、スマホ片手に撮影しながら、仁王立ちフェラからプレイ再開。
ベットでも電マ攻めを続けていると、もうオチンチン欲しいです!って早くも頼まれたので、正常位になり、生で挿入されるところをアップで撮影しながら、挿入。
ヌレヌレに濡れたアソコは絡み付くような感じで最高です。
正常位から騎乗位になると、嬢も積極的に前後に腰振ってきて、めちゃくちゃ気持ちいい!
そのままイキそうになりましたが、こらえてバックからズボッと挿入。
腰を手で持ちながら激しくピストンして、パンパンとイヤらしい音をたてながら、1週間分の精子を嬢のマンコの中に放出。
ドクドクと脈打つ感じでこれまでに味わったことのないような快感でした。
チンポを引き抜くと、ドロッと固まった精子が出てきました。
全てのプレイをスマホで撮ることが出来て満足していると、お掃除フェラまでしてくれて身も心も癒されまくりでした。
時間がまだ残っていたので、2回戦にも誘ってくれ、2発目も嬢の中で出させてもらいました。
愛液でビショビショになったパンティはもちろんお持ち帰り(笑)
帰宅後、テレビに撮影したばかりの動画を再生して、さらに1発抜いて満足する1日を過ごせました。
ライン交換もしてあるので、出勤を直接確認しながら予約をして中出しさせてもらおうとと思います。
これもコロナ前の話です。
都内のある高級ランクのソープ店でのこと。
月に1~2回通っていたその店は絶対ゴム着用。
「違反すると、身分証の提示と罰金」と張り紙があり、「怖いなー、絶対やめておこう」と常々思っていました。
さて、ある日のこと。
フリーで入り写真で選んでいると、「入店まもない女の子がいますが、いかがですかか?」と勧められたので、写真を見ると可愛い感じ(パネマジかなとも思いました、正直)。
22歳と書いてあったので、20代後半かな~と思いながらその子をお願いすることに。
案内されて実際に会ってみると、見た目は全然パネマジではなく、20代半ばくらいの女の子が立っていました。
部屋に案内されると早速のディープキス。
こういうのが好きな自分にとっては、最高の出迎え。
服を脱がしてもらい、女の子も下着だけにすると、肌もスベスベで胸もC~Dの良い塩梅。
ベッドに腰掛けていた自分の太ももに跨って再びのディープキス。
すると彼女、「私、めっちゃエロいから」と一言。
望むところ!ということで早速プレイ開始。
豪語するだけありテクもサービスもピカイチ。
彼女のビラビラは大きくなく、アンダーヘアも手入れされてスッキリな印象。
入れる段になってゴムをつけ、正常位やバックを楽しんで、対面座位に移ったところで、「お兄さん、ゴムある方が好き? 私はない方が好きなんだけど」という驚きの話が。
「俺もない方が好き」と言うと、「じゃ外しちゃお!」ということで生挿入。
ゴムのあり無しってこんなに違うんだ、と改めて実感しながら楽しむこと5分。
イキそうになって「どこに出せばいい?」と訊いたら、「あ、中でいいよ」とあっさりと中出しOK。
あの張り紙のことが頭をよぎりましたが、思いっきり奥に出してしまいました。
こうなれば何回出しても同じなので、2回戦も遠慮なく中へ。
終了前に話を聞くと、これまでに別のソープ店での経験はあって、いつもはゴム着。
中出しされたいらしく、気に入った相手なら中出しを許しているとのこと。
もちろんお店には内緒なので、張り紙のことは気にしなくていいと。
また会いたいと思っていましたが、この日から1週間くらいでHPから名前が消えてしまいました。
お店にバレて退店させられたのもしれませんが、私はその後も出禁にはならなかったので、詳細は不明です。
11月になりコロコロが少し収まってきたこともあり、実家に帰省して所要を済ませ、少し多めに取った年休を3日ほど残して自宅に戻るとやることがないので、なじみの風俗店のホムペを久しぶりに覗いてみました。
コロコロの影響で景気があれなせいで、かわいい子が増えているため、これは遊んでみるかと、口コミやら写メを見まくっていると、一人の女の子が目にとまりました。
ここではメロちゃんと称しますが、写メからそこはかとないエロスを感じて、なんかいいかもと直感が働き早速予約の電話をお店にしました。
平日だったこともあり、口開け一番手のご案内可能とのことだったので、悩むまでもなく一番手予約、自宅配送をお願いしました。
予約後、部屋を軽く掃除したら、シャワーを浴びて歯を磨くなど、いつもルーティーンをこなし、出勤1時間前の予約確認の電話も問題なくクリア(ドタキャンとかあるからね)し、メロちゃんの到着をそわそわしながら待っていると、ピンポンと待望の音がなります。
そそくさとドアを開けると、そこにはふんわりとした雰囲気のめちゃかわいい女のが立っていました。
挨拶もそこそこに部屋に招きいれ、お決まりの作業が完了したらメロちゃんを座っていたスツールから自分の座っていたソファに招き入れると、そこからディープキスをたっぷり堪能します。
メロちゃんから積極的に舌を絡めてくれ、お互いのツバを、舌を吸いあいようなディープキス、着ているワンピースの下から手を忍ばせ、軽くパンティの上からあそこをさわさわすると、いやらしい喘ぎ声と潤んだ目でこちらを見つめるかわいいおめめ、もうこれでこの娘はあたり嬢確定です。
ディープキスを堪能し、シャワーに行くため彼女が着ているワンピースを脱がすと、白い肌、決して巨乳ではないけど綺麗な胸、そして下はモミ甲斐のあるでかいケツと、綺麗なパイパンおまんこ、もうこれだけでちんぽは腹にくっつくかほどの角度でがちがちです。
(さすがはシアリス様・これで中折の心配もなしです)
手をつないでシャワーに行き、お互いに洗いっこしているとそこでもディープキスの嵐、そしてアワアワがついたまま、抱き合ってちんぽを彼女のパイパンまんこにこすりつけると、ヌルヌル素股状態で気持ちいいったらありません。
がまんができないのでベッドにいっていちゃいちゃしようと誘うと彼女も激しく同意。
バスタオルでお互い体をふきあい、水気がとれたところで当家自慢のダブルベッドへ彼女を押し倒して彼女の体にむしゃぶりつきます。
メロちゃんはすごく感度がよく、体をすこしさわさわするくらいでもめちゃめちゃ感じるらしく、可愛くて、予想以上の大きな喘ぎ声でないてくれ、綺麗なパイパンまんこを弄り倒すと何度も激しく逝ってくれます。
手をつないでいるので、いく瞬間にぎゅっと握るので演技ではないことはまるわかりです。
なんどか逝ってもらったあとは攻守交代で彼女に攻めてもらうと、もういやらしいのなんの。
ちんぽから手を離さずの乳首なめ、そこからだんだんと下半身に唇が移動し、ちんぽを彼女のいやらしい舌でなめまくります。
そしてついに彼女のお口に息子ちんぽが収まると、めちゃくちゃ気持ちのいいフェラ攻撃、ときおりこちらをじっと目でみながらいやらしく口を動かします。
デリでよくある早く逝かせて終わりにさせようとするフェラではなく、気持ちよくさせるフェラで、久しぶりにプロの技を見た気がします。(デリの若い子は、ハコヘルのように講習ないからね)
たっぷり彼女のフェラを堪能すると、メロちゃんが体をおこし再び激しいディープキスをしながら、騎乗位素股の体勢に移行したので、フィニッシュはそれかなと思っていると、なにか様子がへんです。
メロちゃんがあそこをちんぽに押し当てて腰を動かしていると、なんと彼女のパイパンまんこの中にニュルんと入ったではないですか、彼女はそのまま激しく腰を動かし、素股ならず騎乗位セックス状態です。
ガシガシを腰を激しく動かして、ちんぽは彼女のヌルヌルまんこの中で快楽の海を泳いで、必死に射精を我慢するので精一杯です。
しばらく激しく動いて騎乗位を堪能したらしく、メロちゃんが上になってといやらしく微笑んで言ってくるので、躊躇なく上になって、生で息子を彼女のまんこに挿入、正常位セックスを楽しみます。
上になると射精をコントロールしやすいので、緩急つけて彼女のまんこを突き倒し、彼女のかわいい喘ぎ声を堪能します。
ガンガンついていたのでそろそろ逝きそうになり、どこに出してほしいかきくとお腹の上ということで、それはもう気持ちよく彼女のお腹にたっぷりと射精しました。
嬉しそうにいっぱいでたねと彼女に微笑みかけられると、ほれてまうやろーと心の声を口にだしていってしまいました。
その後ベッドでいちゃいちゃタイムを楽しみ、お時間がきたとのことで二人でシャワーに入り、事前に用意しておいたスイーツを彼女にご馳走していると、迎えの車が到着とのことで、お別れタイムです。
また絶対呼ぶからと約束し、お別れのキスとハグをしてわかれました。
そして本題はここから(長いわ、前置きが)。
激しくセックスしてから3ヶ月近く経ち、年末年始は実家でいろいろやることがあったのと、年明け直後はメロちゃんがお休みしていたため、スケジュールが合わなかったのが、自分の在宅勤務が都合で3日連続になったタイミングで、メロちゃんの出勤が確認できたので、速攻で予約しました。
彼女のお店用のツイッターアカウントに予約した旨連絡するととても喜んでくれて、いっぱい丸秘のえちえちしようとお返事があり、これはもうセックスするというメロちゃんからの予告でした。
当日そわそわしながら仕事を行い、終業後シャワーを速攻で浴び彼女の到着を待ちます。
ピンポンがなると同時に玄関を開けるとそこには3ヶ月前と変わらず愛くるしい笑顔のメロちゃんが立っています。
そそくさと部屋に招き入れ、所定のお約束が済んだら彼女を引き寄せディープキスを堪能します。
3ヶ月前より激しく口を吸いあい、お互い会えて嬉しいと抱き合います。
早くベッドに行きたいということで、シャワーに行きまたこんどもいちゃいちゃと洗いあい、アワアワ素股を楽しんで、二人共エッチな気分が盛り上がってきます。
シャワー後ベッドに彼女を押し倒すと彼女の全身を上から順番になめまくり、パンツをはいた自分が彼女のまんこにちんぽをこすりつけまずは疑似セックス状態です。
十分彼女のまんこが濡れたことを確認し(パンツがうっすらの濡れてるw)、いざ彼女のまんこを指で愛撫しにいきます。
やさしく彼女のまんこに指をいれ、その状態でクリをなめると彼女は大きな喘ぎ声を出しながら、逝ってしまいました。
あまりに喘ぎ声が大きいので隣に住んでる初老夫婦に毒ではないかとひやひやしました。
何回か口と指で彼女を逝かせてたっぷり彼女の体を堪能したら、今度は彼女に攻めてもらいます。
彼女が上になり、またたっぷりとディープキスして、彼女の手がちんぽを握りながら、首、乳首を優しくなめていってくれ、最後にはちんぽをいやらしい舌でアイスをなめるようになめてくれます。
もう快感でかたいちんぽがさらに固くなって痛いほどです。
じっくりたっぷりねぶりあげられ、タマも吸われ、気を抜くとフェらだけで昇天しそうになるのを必死に耐え抜くと、彼女の騎乗位タイムの始まりです。
彼女がいやらしく微笑みながらぐちょぐちょに濡れたパイパンまんこに、生でちんぽを招き入れ、ちんぽが温かい肉壁に包まれると同時にメロちゃんの攻撃開始。
腰を上下左右前後、あらゆる方向に激しく振り続け、上下の際はパンパンと肌と肌ががぶつかる音と、ギシギシというベッドがきしむ音、そしてメロちゃんの喘ぎ声が部屋の中に響きわたります。
もうこうなったら隣のことは忘れようと、自分も彼女の動きに合わせて下から突きまくり、彼女の喘ぎ声の大きさはさらに加速していきました。
騎乗位をたんまり堪能したら、今度はこちらから攻める番ということで、正常位になり、彼女のパイパンまんこに生ちんぽをガツンと差し込みます。
一瞬大きな声で彼女があえぐと、快感に歪んだ彼女と目を合わせながら激しく腰を動かしていくと、あんあん、気持ちいい、もっともっとの喘ぎ声とともに、彼女の手が自分の尻を押さえ込み、自分のまんこにちんぽを打ち付けようとぐいぐい引き込みます。
これはイケる・中出しいけると思い、彼女に中出しを打診するとお腹の上とのこと、でも今回は引きませんw
パンパン腰を打ち付けピストンを繰り返し、責任取るからとか、メロちゃんの中で逝きたいとか、彼女にささやきかけます。
もう少しで逝きそうという時に、さらにピストンを加速、力強く彼女に息子を打ち付けると、中にいっぱいだしてとの嬉しいお言葉・言質がとれたいうことで最後の力を引き絞り、溜まりに溜まった濃い精子を彼女のパインパンまんこにいっきに射精、彼女の中に出してがトリガーです。
射精後ちんぽを挿入したまま彼女を抱き締め、頭をなでながら彼女を抱き締めアフターフォロー。
彼女のまんこから白濁したちんぽを引き抜くと大量の精子が流れ落ちるのをティッシュで押し留めていると、そろそろ時間ということもありシャワーに向かいました。
アフターシャワーもいちゃいちゃしながらお互いの体をあらい、彼女は膣の中の精液を洗い出す必要があるので自分が先にでて、彼女のためにスイーツと飲み物を準備していました。
テーブルの上に置かれたスイーツと飲み物をみるとすごくよろこんでくれて、写メ日記のネタにするということで写真を撮っていました。
彼女が下着までつけると今度は写メに乗せる宣材用の写真を撮ってほしいとのことで、下着姿の彼女を撮ってあげました。
まだ時間もあるとのことで、彼女がスイーツを食べながら会話を楽しみ、次回も必ず呼ぶとの約束し、ちょうどお時間となりました。
彼女の荷物をもって玄関までお見送りにいき、彼女がブーツを履き終わると最後のいちゃいちゃタイムで、ちゅっちゅつとハグです。
彼女がドアからお別れのバイバイをしてくれたのですが、ドアがしまりきるギリギリまで名残おしそうにこちらを見つめながらバイバイするので、またもや惚れてまうやろーとこころの中で叫んだしだいです。
ちなみに彼女とのプレイは監視カメラで動画におさめてあり、自分だけのオナニー用に活用しているのはここだけの秘密です。
いやあ、バレないもんですね。
また来月にでもメロちゃんを呼んで、生中出しを楽しむ予定です。
長文失礼しました。
さっそくホテルに新顔のデリヘル栞さんを呼びました。
35歳、159cm、88(F)-60-88 というナイスバディ!これはウマそうだ。
「こんなステキな人に来てもらえて、ウレシいなぁ」
って正直な感想も滑らかに出てきます。
彼女もニッコリして、初対面の緊張が弛みます。
すかさず抱き寄せて唇を重ね、舌を這わせると、栞さん、目を閉じて良い感じで脱力してきました。
さらに舌を捻じ込めば、栞さんの舌が待ってましたとばかりに絡んできます。
服の上からFカップの乳房を揉みしだき、腰からヒップを鷲掴みますと、下半身を密着させて私の既に膨れ上がった股間にスリスリしてきました。
舌を耳、首筋と這わせながら、栞さんの服を剥ぎ取ります。
栞さんは私のベルトを抜き取ってズボンの前を開け、パンツから怒張した一物を引っ張り出して握っています。
栞さんの手の冷たさが、気持ちイイです。
ベッドに押し倒してブラを剥ぎ取り、既にビンビンの右乳首を唇で挟み舌で転がして遊びます。
左乳首には、私の唾液でヌルヌルの左中指がクリクリと捏ね回されています。
股間に右手を這わせれば、パンツはもうシミが滲んでいるのが分かります。
本当ならシャワーに行くところですが、栞さんが喘ぎ続けているのを良いことに、そのままパンツの中に私の右手は侵入していきます。
そして栞さんのプックリ膨らんだクリを、中指で探し当て薬指を添えてタップリと虐めてやりますと、それだけ栞さんは気を遣ってしまいました。
それでも容赦なく、2本の指はおまんこの中に侵入します。
親指は外のクリを捏ねくりながら、中指と薬指は中のG スポットを掻き出すような指遣いで動きます。すると、
「あああああ…あ、、シャ、シャワー…お、お願い、します…ああ!…」と快感を必死に堪えた栞さんの声が漏れてきました。
聞こえてないフリで、
「ああ?何だって?ヤめるか?気持ちイイんだろ!」
「イイ!イイです!ヤめないで!!」
「ああ?何だって?聞こえないよ!大きい声で言いな!」
「イイです!ヤめないで!…あ、イク!!…」
次の瞬間、「ブシュー…ブシュー…」
いく筋も潮を吹いて、栞さんはシーツをビショビショにしてしまいました。
「スゴかったね」というと、
「この指がイケナイんだもん…」と言い訳していました。
ようやくここでシャワーを浴びて、いよいよメインコースが始まります。
栞さんの舌が全身を這いずり回って、玉舐め、竿の舐め上げ、亀頭とカリ首を巡ります。
喉の奥までジュボジュボ音を立ててのフェラは堪りません。
「栞ちゃん、オレ我慢できなくなっちゃうよ」
「いいよ、いっても、ゴックンするから」
「ありがとう、きみの中に入りたいんだ」
「エッ!ダメよお店に言われてるもの…」
「栞ちゃんだってさっきイキまくって潮まで吹いてたじゃない、ね、お願い!」
「オレ性病は無いし、栞ちゃんも無いでしょ?」
「うん、無いですよー(笑)」
「じゃ、大丈夫だよ。栞ちゃんもイイ感じでしょ…ね」
「さっきからメッチャ気持ちくなってるし…イイよね」
「うん、気持ちよくしてね」
栞さんから合意が出たので、
「じゃあ、そっと入れてみて…」で騎乗位で挿入を促すと、躊躇いもなく生ペニスを自分の中に導いて、
「あああああああああ、、、気持ちイイ~」と声を張りながら腰を上下させています。
ツルピカパイパンの中のクリをイジってやると、あっという間にイキました。
今度は攻守交代です。
正常位で浅く深く突いてやるといい声で鳴きます。
奥を突くたび、キュ、キュとおまん子が締まります。
ここで片脚を肩に担いで横からも突き続けます。
ペニスを入れたまま、ベッドに両手を付けてバックからもズコズコズコです。また逝きました。
それを起こして窓枠を両手で握らせ、5階の窓全開で頭が出るほどバックから突き続けます。
向かいのビルに向かって必死に押し殺した喘ぎ声が、それでも栞の口から漏れてしまっていました。
いよいよこちらの我慢も限界です。
「ああ、出そう、出ちゃうよ」と告げると、
「ああ、ここじゃヤバイよ~…」というので、
「そうだね、フィニッシュはベッドで、ねっ」という流れで、正常位に持ち込みました。
後は思う存分突きまくり、思いっきり熱い精液を栞ちゃんのおまんこの奥に、
「ドピュウ、ドピュウ、、ドクドク…」とぶちまけました。
ホント良い子でしたよ。
合意に持ち込むの大人の遊びに大満足!
需要が落ち着いた頃に、30の新人さんに突入。
清楚系・小さい系の方を狙って入った為、元カノによく似てる!!
キャバクラでも、全然私が通える雰囲気♪
人妻系なのに、
「私、狭いから本番無理なの…突かれたらすぐに出血しちゃうし、本番以外なら…」
ということで、A舐め、手こきでも、充分の満足感。
そして、何よりお姫様抱っこの軽いこと軽いこと♪
2回3回と通ううちに、疑似挿入でせめぎあい..
「入ってないからね~」とノックはOKwww
4回目
ついに許してくれて、本番に。Gなし。
宣言通りキツイです(笑
当日私のBDだったため、「どこに出しても良いよ!!」との宣下を賜る。
ココロの中で、そりゃ中だしでしょ…と、言葉信じて出しました。いっぱい出しました。
動作がおわると、「まさか中に出した?」と怒られる><
そう解釈しますよね…
念には念を、確認は大切です(^^ゞ
持論:Hはボクだけと信じたい…それは、おとぎ話でしょうか~w
生理が遅れたんだけど、来て良かった…
復帰したらまた行くからね~ ありがとう^^
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