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投稿No.7922
投稿者 よしだ (36歳 男)
掲載日 2021年5月17日
一番記憶に残っている最高の風俗の思い出について話したいと思います。

4年前のゴールデンウィークの土曜日。晴天で夏日のような暑さの日。
この日はお気に入りのランキング一位の女の子の予約を前日に朝10時で入れていたため、15分前に五反田へ着きお店に確認電話。
すると、店員より急遽欠勤になったとのこと。
今日は2時間のロングで予約し5日間のオナ禁と精力剤を事前に飲んでいたためかなり落胆した。

すると店員から「もしよければ先ほど面接を終えた新人の体験入店があるのですぐご紹介できますがどうですか。迷惑かけたので、割引もしますし、指名料も頂きません。」
ここまで言われたので、写真も何も見ていないが自分の愚息を鎮めるために渋々了承。
行きつけのラブホテルへ行き部屋へ。

10時過ぎに部屋に着いたものも、待てど暮らせど嬢は来ません。
10時半頃に扉をたたく音。
開けると、そこには155センチほどの小顔の色白美人がそこに。
顔は若い頃の小西真奈美。名前はまなみにしておきます。
髪はロングでつやのあるウェーブ巻髪。
第一声は小さい声でうつむきながら、「遅れてすいません。道に迷ってしまいまして…ごめんなさい。」
そう言ったまなみを見てみると、白いノースリーブの膝上ワンピースで色白の生足、サンダル、かごのバックというザ・清楚の服装で暑い中をずっとホテルを探していたのか、首に汗がたまり、水色の可愛いブラも汗で透けている状態。

まずは落ち着かせるためにベットに座らせ雑談。
福島のハタチの子で服飾の専門に通い、今日の朝早く東京に一人で来て、午後に福島の女友達と渋谷の109に行く予定だという。
今日は買い物費用のために友達に内緒で早く東京に来て体験入店したとのこと。

話を聞きながら、色白の太ももを少しさすってみる。
ムダ毛もない若い子特有の張りのある柔らかい太もも。まなみの話す声がだんだん小さくなり、顔が赤くなる。
まなみの話をある程度聞き、少しリラックスしたかと思い、こっちからキスしていい?と聞く。
はい、と言い目を閉じるまなみ。唇は柔らかい。舌をいれようとするが、緊張しているのか口が開かない。
仕方がないので、キスをしながら後ろに手を回しワンピースを脱がせていく。
肩紐を外し白い肌と可愛らしい水色のブラがみえてきた。
おっぱいは意外と大きく、聞くとEとのこと。
ブラの上からおっぱいを指でツンツンし、ゆっくりもんでみる。
緊張で体が硬直していて、肌も赤くなっていく。
鎖骨あたりをなめてみる。
すると、汗かいて…汚いですよ、シャワー浴びないと…という。

そこで、まなみのカバンのスマホが鳴る。
お店からで着いた連絡をしていなかったようだ。
電話の相手にすいませんすいませんと言っているまなみの後ろから首筋を舐めブラ越しにおっぱいを揉んでみる。
びっくりしたのか、ビクッとする。
電話を切った後に少し膨れ顔をして睨んできたまなみはかなり可愛かった。
今からタイマーをつけている。すでに数十分は過ぎているのだが…

プレイ再スタート。
後ろからブラをゆっくり外す。
恥ずかしい…といい手で隠す。
それをゆっくり外すと綺麗なピンクの乳首と小さい乳輪が顔を出す。
顔を隠すまなみ。ベットに押し倒し、ゆっくり舐めていく。
まなみは顔を両手で隠している。
あまりにも慣れていない感じだったので、聞いてみたらこういう仕事は全くの初めてで、高校の時に付き合った同級生彼氏と二回しかエッチをしたことがないとのこと。
すでにまなみはシャワーに行くことを忘れているようだ。

おっぱいを優しくもみ、乳首をつまんだり舐めたりと堪能。
くびれたお腹やへそ周りも舐め、ワンピースを全て脱がしていく。
水色のパンツを見るとすでに局部はぐっしょり濡れシミを作っていた。
顔を隠すまなみに脱がすね、いうと小さく頷き、ゆっくりと脱がすと、下の毛は4~5本程度しか生えていない天然パイパン、そしてビラビラも使い込まれていないピンクでクリも綺麗で小さかった。

穴を指でゆっくり触っていくと声を出さないように耐えている。
かなり濡れていて指で触れると糸をひいている。
クリを触るとまた一段と愛液が出てくる。
顔を手で隠し表情はわからないが明らかに感じている。
指を奥に入れていく。穴がきついのが指越しにわかる。
気持ちいい?と聞くと、はい…としか言わない。
少しずつスピードを上げて出し入れする。
あっあっあっ、と声が少しずつ出てくる。
余裕がなくなってきているのか、顔を隠すのをやめ、シーツを両手でつかんで歯を食いしばっている。
さらにスピードをあげていく。
声がだんだん大きくなる。
あっあっあっ、なんか、変な感じです。
ピチャピチャどんどん愛液が溢れてくる。
その後すぐに、あーっ、ごめんなさい、ごめんなさいといいながら、まなみはイってしまった。
その時に大量の潮をシーツにこぼしていた。

はぁ、はぁ、はぁ、ごめんなさい。まなみを見ると目に泣いた痕があった。
あまりにも可愛くてまなみを強く抱きしめる。
まなみも抱き返してくれる。
そしてキス。心を許してくれたのか、舌を絡ませてくれた。
長い時間キスをしてから、変な感じでした、あれがイくってことだよ、初めてイったんだと思います、と会話。

今度はこっちを気持ちよくして欲しいと言ってみた。
どうしたらいいですか? ボクのを舐めて欲しいと言ってズボンを脱ぐ。
私、実は男の人のを舐めたことないんです。 彼のも?、はい、彼はおっぱいを少し触るだけだったので。

仰向けになり、フェラの仕方を一から教えることに。
最初に先を舌先で舐め、その後横、次に裏筋を舐め、というように言うと目を閉じ意を決して、小さい舌を出して舐めていく。カリの周りも舐めさせる。
その後、口の中に全て入れて動かすよう指示。かなり苦しそうだけど頑張ってくれている。
時折むせているが、その度にごめんなさいと言ってくる。
シャワーを浴びていない汚い愚息を一生懸命フェラする姿に興奮し、我慢汁がどんどん出てきているのを感じた。

愚息がかなり大きくなり、体勢を変える。
仁王立ちになり、まなみを跪かせて両手をつなぎながら頭のみを前後に動かしてフェラをさせる。
少し苦しいのか、つないだ手がだんだん強くなる。
顔を見ると目に涙をためている。
スピードを上げると、気持ちよくなり射精感がでてくる。
程良くして気持ちいい、やばい、出るよ、といいながら頭を押さえオナ禁によりためた大量の白濁液を、まなみの口の中に発射した。
まなみはびっくりしたのか、目を見開き、硬直している。
口を開けさせて見ると、口の中いっぱいになっていた。
そして、フェラの後はこれを全て飲むのが普通だよ、と嘘を教えた。
まなみは、頷き深呼吸をして全てを飲み干した。
その後むせていたが、頭をなでてありがとう、と言うと満面の笑みで、はいっ、とだけ言ってくれた。
再度お掃除フェラをさせ、感想を聞くとドロッとしていて飲みにくかったけど頑張ったとのこと。

愚息は全く収まる気配がない。
素股って知ってる?と聞いてみた。
お店の人から聞いたけどよくわからないとのこと。
自らベットに横になり、まなみに上に跨がるよう指示。
穴を触ってみると、まだかなりぐっしょりしていた。
クリを愚息にこすり合わせるのが素股だと教え騎乗位で前後に動いてもらう。
ぬるぬるのため、滑りはよいが、そもそも騎乗位の動きがぎこちない。
聞いてみると、したことがないとのこと。
細いくびれた腰をつかみ、こちらが動かしてみるが、そんなに気持ちよくない。

じゃあバック素股をしようと提案する。
バックもしたことないです、という。
四つん這いにさせて、綺麗な穴とアナルを観察。
あんまりじろじろ見ないでください、恥ずかしいですといい、枕で顔を隠すまなみ。
シミや傷一つない綺麗な小尻も揉んでみる。
そして愚息をクリにこすりつける。
かなり気持ちいいみたいで枕をつかみながら声も出さずに快感に耐えているようだ。
何度かしているうちに意図せずカリの部分が穴に入ってしまった。
すると大声であーっといい、痙攣してイってしまったのか腰から崩れていた。

これはいけると判断し、ぐたっとしているまなみの穴に容赦なく愚息を生挿入していく。
穴はかなりきつく、ザラザラがあり名器だった。
まなみはもう声を我慢する様子もなく、あっあっあっと声を出し、両手はシーツをつかんでいる。
何度かピストンすると、またイってしまったようで大量の潮をふいている。
体勢が崩れうつ伏せに倒れ込んだまなみに寝バックをしていく。
もうまなみは狂ったように声を出し何度もイっていた。

こちらもかなり穴がきつく名器ということもありかなり耐えてはいたが我慢の限界になり射精感がでてくる。
まなみに申し訳ないと思ったが、そのまま中に出すことを決める。
肩をしっかりホールドし、時折背中や首筋を舐めながら、そのまままなみの中に無言で発射をした。
9割以上出した後、穴から抜いてわずかな量をお尻に出した。
まなみは痙攣していて肩で息をしていた。

まなみを起こし抱きしめキスをする。
まなみの方から気持ちよかったです、ありがとうございますと言いながら舌を絡めてきた。
しばらく抱き合った後、お尻に出したのを拭くよといいながらまなみを四つん這いにさせる。
見てみると穴から大量の白濁液が太ももの方まで垂れていた。
恥ずかしいです、でも拭いて頂いてありがとうございます、と感謝された。

拭いた後、少し雑談をする。
バックは初めてで彼とは正常位しかしなかった、その彼とも高校卒業してから自然消滅した、今はこんな洋服を作っているなどなどどうでもいい話を聞いた。
するとまなみのほうから、素股っていれてないのにこんなに気持ちいいんですね、と質問があった。
ん?と思ったがもしかしたらイきまくっていたため生挿入されていたことに気づかなかったのかとも思ったが真意がわからないので、適当に話を合わせることにした。

タイマーを確認するとまだ時間があるので、またフェラをして欲しいとお願いをして仰向けになる。
はいっ、といい愚息を優しくつかみ、先端にキスをする。
アイスキャンディーのようにペロペロと隅々までなめ、その後口の中いっぱいにほおばる。
玉も舐めて、と指示をすると玉や鼠径部付近もなめる。
かなりなめるのは好きになってきたようだ。

しばらくしてまた愚息が大きくなったため、次は正常位の素股をしようと提案。
まなみを仰向けに寝かせる。下の穴はすでにぐしょりだった。
足を開かせ両足をつかみ、クリに愚息をこすりつけていく。
まなみは枕の端をつかみ下唇を噛み快感と戦っている。
その顔が可愛くて、さらに興奮し、ゆっくりと生挿入をする。やはりきつい名器である。
入った瞬間、あっ、と大きな声を出しその後数回のピストンでまた声も大きくイったようだった。
少しスピードをあげピストンを繰り返すと事件が起きる。

あっ、あっ、あの、すいません、もしかしたら入ってませんか?…あっ、あっ、イヤです、イヤです、抜いてください、抜いてください、イヤーっ、とまなみが取り乱し、体を離れようとする。
そこで察知した。まなみは正常位の経験があるからさっきのバックの時とは違い入っている感覚に気づいたのではないかと。
ここでやめるわけにはいかないので、聞こえないふりをして、さらにスピードをあげる。
いやっ、いやっ、いやっ、と言いながらも愚息をどんどんきつくしめあげてくる。
そして程なくしてシーツをつかみ盛大に潮をふきイってしまった。

最後の理性を振り絞り、あの、せめて、せめて、ゴムをしてください、お願いします、とまなみが懇願をしてきた。
言い終わらないうちに覆い被さりキスをする。
舌をだし絡ませてくるまなみ。いわば種付けプレスのような体勢だ。
気持ちいい?と聞くと、は、はい、気持ちいいです、気持ちいいです、ゴムをゴムを、という。
白い体がどんどん赤くなってきている。
口を開けさせて、大量の唾液をまなみの口の中に垂らす。まなみはそれをすべて飲む。
おっぱいを荒々しくもみ、乳首をつまんだり噛んだりする。
よく見ると生挿入がイヤだったのか、快感だからなのかわからないが目から涙が流れているので、その涙もなめとる。

しばらく腰をふり、また愚息が大きくなり射精感がでてくる。
まなみは快感で余裕がなくなりゴムのことを忘れているようだ。
そして、またしても何も言わずにゆっくりとすこしずつまなみの穴の中に大量に中出しをした。
垂れると気づかれると思い、奥の奥にいれた。
まなみは中に出されていることに気づいていないようだった。
だんだん小さくなる愚息。動きをとめ、まなみに舌を絡めるキスをする。

そして、ごめん、萎えちゃったし、本番は良くないことだからもう抜くよ、ごめんねといって愚息を抜く。
奥に入れたこともあり白濁液は垂れてはこなかった。
はあはあはあ、と肩で息をしながらまなみがなんとも言えない表情になった。
これはかなり怒っているのかなと思ったら、ありがとうございます、初めてだったので少し怖かったんです、萎えさせてしまってごめんなさい、と謝ってきた。
こちらの方こそ、イヤなことをしてしまってごめんね、と謝った。
いや、いいんです、こちらこそごめんなさい、出ていないので多分大丈夫だと思います。

そしたらまなみの方から、まだ時間ありますので気持ちよくなって欲しいです、と言ってきた。
勝手に生挿入をしてきた男にいうとはホントにこの子は良い子だなと思った。
ならお願いね、はい、そう言って寝ているボクに覆い被さり、キスをしてきた。
そして、乳首とへそ周りをなめ、また愚息を口に咥えてきた。
カリの周りをなめ、強弱をつけながらリズミカルに出し入れをする。
今日初めてフェラをした人とは思えないほどだ。

まなみの穴をみたいと思い、69を提案する。
初めて聞いた単語らしくきょとんとしていた。
説明したところ恥ずかしいからと全力で拒否をするまなみ。
いいからいいからと半ば強引にまなみの体を動かし、まなみのお尻が顔の前にやってきた。
みてみると、まなみの穴はまだぐっしょり濡れ、加えて白濁液が穴から少し垂れていた。
ゆっくり指を入れ動かす。
穴から白濁液がどんどん出てくる。
フェラしてるまなみの口が止まり、体が震えている。
垂れている白濁液を再度まなみの中に押し込みながら指を出し入れするとまなみはまたイってしまった。
もう、私が気持ちよくしたいのに、また気持ちよくされてしまって悔しいと、少しふくれて抗議をしてきた。とても可愛かった。

さらなる快感が欲しいためまなみに、お尻舐めたことある?と聞いてみた。
フェラもしたことないまなみがしたことがないのは明白。もちろんないとの回答。
ディープキスをしながら、もっと気持ちよくして欲しいんだ、というと悩んだ末了承をもらう。
再度寝転び自らの足を開き手で自らの太ももを押さえ固定する。そしてアナルにまなみが顔を近づける。そして目をつぶりながらゆっくりと小さい舌を出しながらアナルを舐めていく。
因みにシャワーを浴びていないアナルである。
尻毛が鼻に当たるのが気になるらしく何度も手で尻毛を避けながら舐めていく。
尻の穴を広げ、その中やしわをしっかり舌をいれるよう伝えるとごほっごほっ、言いながらも頑張って舌をいれて舐めてくれている。
その光景を見ているだけで3回出した愚息がまた大きくなる。

まなみの顔に大きな愚息がそびえ立ち、まなみは何も言わずにフェラを始めた。
口いっぱいにほおばりながら舌を巧みに使い刺激を加えてきた。
今日一日で大分上手になったね、少し奥まで咥えてくれる?、はいわかりました。
頑張って咥えてくれていて、まなみの唾液が口から垂れて股間がびちゃびちゃになる。

ただすでに3回出している愚息は射精感からほど遠く、もう一つ刺激が必要である。
そこで仁王立ちになり、まなみを跪かせる。
そして少し奥までいれるね、と言いながら両手で頭を掴みイラマチオをする。
そこでタイマーが鳴る。
ゴホッゴホッ言いながら、奥まで咥えていく。
時間が来たから急ぐね、はい、というやり取りがありさらにスピードをあげる。
ようやく射精感が出てきて、出すよと言いながらまなみの喉奥に発射をした。
まなみはまた少し涙を流し、鼻水も出ていて息もしにくい状態に加えて喉奥に発射ときたため大きくむせた。
ただほとんど吐き出さずに口の中にため、それを一度見せてから目をつぶりゆっくり飲み干した。
そして、ごめんなさいと言いながらベット横にあったティッシュで鼻をかみ、涙を拭いていた。
鼻頭と目が少し赤いまなみにありがとう飲んでくれてと言いながら強く抱きしめキスをした。
もちろんディープキスはできなかったが、まなみは褒められたことが嬉しかったのか何度もキスをしてきた。

時間過ぎちゃったし、シャワーを浴びようと言い二人でシャワー室へ向かった。
まなみの後ろ姿を見ると少し固まって痕になった白濁液が太ももに垂れていた。
着くなり早急にボディソープにてまなみの穴を洗いバレずにすむことができた。

着替えながら、こういうお店では連絡先を交換するもんだよと嘘をいいLINEを交換。交換している時にまなみが、さっきエッチしちゃったことをお店の人には内緒にしてくださいと突然言ってきた。
うん、わかったよ、というとさっきは取り乱してごめんなさいと言ってきた。
ゴムをつけないでするエッチが初めてだったのと、実は今日は危ない日だったのであの時にこれからどうなっちゃうんだろうって考えたら怖くなっちゃったんです、と言ってきた。
けど、出さないでくれたので安心しました、だから最後は私なりにサービスしたかったんです、と屈託のない笑顔で言ってきた。
そうなんだ嬉しかったよありがとう、としか返すことができなかった。

帰りのエレベーターの中でも手をカップルつなぎして、ラブホテルの前では最後にキスしたいと言われディープキスもした。
別れ時には白いワンピースを着たまなみは姿が見えなくなるまで大きく手もふってくれた。時計は13時半を過ぎていた。

帰りの電車の中でケータイが鳴る。
「今日はありがとうございました。いっぱい気持ちよくしてくれて楽しかったです。これから渋谷行ってきます。」と絵文字付きできたため、「こちらもありがとう。楽しんできてね。また東京来たら指名するよ。体に気をつけて。」と送り、何度かやりとりをして終わりにした。
店のサイトをみるとまなみのページができていて、口を手で隠すまなみの写真があった。
ただ、まなみの危ない日という言葉が頭から離れない。

二週間たったある日、LINEをブロックすることとした。
そして来月また東京に働きに来ると聞いたので、出勤日がサイトにアップされたら妊娠してないということだから、ブロックを解除することを決めた。
結果はブロックした数日後に、サイトからまなみのページが消えたのだった。
まなみがどうなったかはわからないが、今も健康にあの笑顔で毎日過ごしてくれているのを祈るばかりである。

つたない文章ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7912
投稿者 エロおやじ (45歳 男)
掲載日 2021年4月30日
地方都市への旅行だった。
到着まで風俗検索し、新人18歳の娘を予約。
100分14000円、隣町への派遣4000円也。

155cmくらいのD。
普通体型のいたって普通の娘。
学生でハキハキしてるが、少しだけ緊張してる感じ。
もちろん可愛い偏差値62といったところ。
普通のバイトじゃ足らなくて夏休みに地元デリヘルへ。
2回目5人目のお客だった。
うがい薬と消毒との区別もついてなかった。

ベッドで灯を暗くするが強制的に全灯。
超恥ずかしがる娘へ前身リップ&おさわり愛撫。
面白いようにのたうち悶える。
真っ赤な顔をして股間を濡らす。
クンニして控えめな喘ぎ声と愛液を確認する。
指入れして顔にキッスしながらエッチな交渉を試みる。

お小遣いくれたらとの返答に1で契約成立。
すぐさま覆いかぶさり生のまま挿入。
円本だけど生中とは思っていない感じで焦りまくる娘。
反論封じに無理チューで口を塞ぐ。
上半身を抱え込む様にしてホールドする。
両脚をばたつかせるが脇腹で空を切る。
抵抗するがペニスはにゅるんと収まって抜けない。
ふごふご何か言ってるがお構いなし。
乙女の命懸けの躍動感を体全身とペニスに感じ取る。

膣に力を入れて抵抗するほどペニスが大きくなる。
そして娘の方も濡れてくるのが判った。
まずは姫を観察しながらゆっくりピストンする。
嫌がるほど感じてきて、そして左右に顔を振り恥ずかしがる娘。
18歳4か月学生の生膣はふんわり優しかった。
自然と速く激しくなるピストン運動。
うっ・うへぇ・あふぅ、と実に可愛い子猫の様な声を出す。
亀頭とペニスから快楽の電気信号が脳みそを直撃する。
嗚呼もうダメ。
至福の時である。

流し込んだ後に余韻を楽しみ軽くピストン。
ミチャミチャと実にいやらしい音が響き渡る。
重いんだけど。
控えめに言葉を絞り出す娘。
俺が体をどかすとやばいやばいと言いながら、急いで風呂場へ走っていってシャワーする。
別れ際に娘を覗き込むと、実に礼儀正しく有難うございました、と言った。
嗚呼、何て良い娘なんだろう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7907
投稿者 ぴよ (48歳 男)
掲載日 2021年4月25日
中出しデリヘル嬢を探すきっかけとなった嬢のお話です。

飲み会のあとで、今日はデリヘルに行こうと思い立ち、たまたま目に止まったのがこころちゃん。
Hカップのお店No.1の嬢で、予約が取れたので入店。120分コースでお願いしました。

まずホテルに入り、飲み物飲みながらトーク。
次第にムラムラが高まってきます。
まず、着衣のまま下着を取ると、パイパンのマ〇コでした。
触ってるとぬらぬらしてきたので、僕もチ〇コをこすりつけてみました。
なかなかいい反応です。
今までの経験上、マ〇コに生でチ〇コをこすりつけてOKな嬢は本番可です。

何度かこすりつけた後、なにも言わず生でマ〇コにイン!
「アッ!」と声を上げ、何も言わずに受け入れてくれました。
これはラッキー!と思い、一度抜くとリセットされると嫌なので、そのまま挿入したまま脱がせました。

ややポチャでしたが、くびれはしっかりとあり、グラマーなHカップ。
「大きなブラはかわいいものがないから小さいブラを付けるの」と言っていたのですが、そんな状態なので激しくピストンすると乳輪がはみ出るぐらいの感じでした。
ブラも取ると、立派なHカップです。流石の揉みごたえです。
巨乳はピストンするたびに揺れるので視覚的にもGoodですね。

前から後ろからやっているうちに、射精感がこみあげてきました。
「中に出すよ!」というと「うーん?外に…」みたいな感じだったのですが、「あー!出ちゃった!」って感じでそのままフィニッシュ。
やっぱり中出しは気持ちいいです。

それからも何度か通いました。
都度中出しOKというわけではありませんでしたが、半分ぐらいは中出しさせてもらったかな?
貴重な生中出し可の嬢でした。

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投稿No.7906
投稿者 ショウ (39歳 男)
掲載日 2021年4月24日
近所の人妻さん(さや)からの連絡を期待してましたが、コロナの影響なのか?お店には全く顔を出してくれず、DMも途切れてしまいました…
なので、若い頃から通い詰めていたお気に入りの老舗店を物色するも、ご贔屓嬢はすでに在籍しておらず。
2桁回数遊んで、悪い嬢に当たっていない優良人妻店で体験さんを2名発見。
人妻店の体験さんは経験がないので、早速お電話。

受付のお兄さんに、体験さんの空きがあるか聞くと、アンケートに答えてくれることが条件で、2時間コースを5000円引いてくれる事に。
もちろん即決。

少し大きめのお部屋(いつものホテルが満室だった。)で待機。
いつもならお風呂溜めたり、プレイ時間を確保の段取りをとるが、今回はアンケートもあるので我慢。

電話が鳴っておばちゃんから、「お連れ様がきました。」と、お通しして頂く。
チャイムが鳴りましたが、わざと出ませんでした。(内扉は開放してますが。)
するとドアを少し明け、「○○店のりんです。」と、声掛けしてきたので、
「どうぞ。入ってください。」と。お部屋まで入ってもらいました。

「失礼します。」とソファーに腰掛けて待っていると、「か、かわいい。」と自然と声が出てしまったくらい、どストライクの可愛い子が。
身長は大好きな低身長(150くらい)で、まだまだ制服も似合いそうなのに、人妻店?
似ている芸能人は、間違いなく本田翼。
ボブショートな感じでちょっと緊張気味?
「えっ?」と聞き返されましたが、
「あっ、どうぞどうぞ。」みたいに、ソファーの隣へ。
「初めまして。りんです。今日は体験なので、お店からアンケートを答えて欲しいと言われてますが、大丈夫ですか?」
「あー、はいはい。割引あるから、お得に遊べると思ってさ。」と、正直に。
「そうですよね。じゃあ、終了15分前くらいで書いて頂いてもいいですか?」と。

アンケートの説明して貰っているが、お店に電話しないので、
「わかりました。ところで、お店に電話しないの?」と教えてあげると、
「あっ!」といいながら、慌てて電話し始めたので、
「もしもし。りんです。すみません。アンケート説明してて、お電話忘れちゃって。お客様に教えてもらいました。はい。はい、2時間で18,000円ですね。」

「大丈夫だった?」と聞くと、
「もう少し遅ければ、こっちから掛けてたよー。って笑われました。」
「はい。お金。」と、18,000円を渡して、雑談前に。
「りんちゃん、ごめんね。もしかして、こういうお店で働くのも初めて?」
「あっ!はい。だから、段取り悪くてごめんなさい。」
「いえいえ。じゃあ、一通りわからなければ教えるね。」

ニコッと笑ってもらえ、お風呂の準備に。
お風呂が溜まるまで、ソファーで雑談タイム。
「年齢、若いよね?なんでこのお店なの?もう少し若い子向けのお店とかあるのに?」
「今日、もう一人体験の子が居るんですけど、その子に誘われてきました。」

あとでネットでプロフみたところ、りんちゃんは完全素人の一文。(子供はいないとのこと。)
お友達は別のお店で経験してるようで、若くてエロ系の奥様でした。
友達は子供のお迎えあるから、3時までには帰りたいとか。
現在お昼少し過ぎ。今日のお客さんは自分一人かな?と思いつつ、お風呂へ。

脱いだら微乳で、下はパイパン?
なんか、いけない感じしかして来なくて、制御出来るか心配になりました。

お風呂では一通り洗ってもらい、包茎チンポも手慣れた扱い。(それなりに経験はありそうで良かった。)
湯船で後ろから抱きしめ合いながら、再度パイパン具合をチェック。
「これ?剃ってるの?それとも天然?」
照れ臭そうに、「剃ってます。でも、もともとあまり生えてなくて。」
乳首の反応も上々。
湯船に浸かりながら、イチャイチャタイム。
普通に感じてくれてるみたいで良かった。

「やばい、やばい。このままじゃのぼせちゃうね。ベット行こうか?」と、体を拭きながら、りんちゃんが「はぁ。」とため息。
どうしたのかと思ったら、「気持ち良かった。」と。
それは良かった。と思いつつ、ベットにゴロン。
風呂上がりで皮かぶりのチビちんのご奉仕フェラをリクエスト。
「私、あんまり上手くないですよ?」
と、両手の親指と人差し指でチビちんの根元を支えながら、皮ごとフェラを開始。
「っ。いやいや、上手いよ。ってか、包茎ちんぽの扱い上手すぎじゃない?」
「えっ?そうですか?」と、上目遣いでプレイ慣れは実感しました。

皮を剥かずにやってくれたので、低刺激で段々と膨らんでくると、
「あれ。おっきいですねー。」と、嬉しい一言。
「大きいってか、太いめでしょ?」
「はい。口でやると、顎が…笑」
「いいよー。無理しなくて。ペロペロ舐めてくれればー。」
「はい。こんな感じですか?」
と、ゆっくり皮を剥き、亀頭をペロペロ舐め回してくれて、この子を調教してくれた方に感謝笑

と、こちらも手を伸ばし、乳首をコリコリ弄ってあげ、「俺も責めていい?」と、攻守交代。
乳首攻めが好きみたいなんで、こっちも負けじと。
頃合いを見計らって、パイパンへ手を回すと、愛液が溢れてました。
「すげー濡れてるね。」恥ずかしそうに顔を手で隠しながら、
「すぐ濡れて来ちゃうんです。」
「彼氏仕込み?それともご奉仕するの大好きなタイプ?普段のプレイ教えて?」
もともとご奉仕タイプのようで、彼氏?旦那?が前戯をあまりしない事がわかりました。
そのせいか、フェラしながらオナニーして、彼がフェラに満足したら、直ぐに挿入するのが流れみたいで、さっきもしていたと。全然気づかなかったです。

かなり濡れていたので、クリを責めてから、指入れの許可を。
「指入れ経験少ないから、クリでいいですか?」と自ら手を招いてくれて、コリコリと弄りまくってあげました。
でも、普段からのオナニー癖のせいで?
人に責めてもらってもイキにくい体質らしく、濡れてる割にはなかなか逝かない感じ。
ちょっとだけ中指と薬指を入れ(締まり抜群!)中とクリのダブル攻撃。
すると我慢してたのか、一気に波が来たようで、
「あっ!やばっ。久しぶりに人の手で逝きそっ!あーヤバイ、ヤバイ、イクっ!」と、腰を浮かせてビクビク。
「あー、逝っちゃったぁー。」と満足そうなお顔でした。

さて、次は?と素股経験を聞くともちろんなかったです。
でも一応ということで、バックからローションを取り出し、パイパンお股とペニスにたっぷり。まあ騎乗位素股で、簡単に手で押さえてもらいながら。
「手コキしながら、エッチしてるみたいにすればいいよー。」なんてやりつつ、次は正常位素股へ。
「ちゃんとお股の上にペニス乗せて貰って、お手で握ってれば、大丈夫。あとはお客さんに動いて貰って、危なそうならちゃんと言えば。」と素股講習も終了。
「難しそうなら素股NGにして、手とお口で頑張れば…って、このお店では続けないかぁ。」
「えー、はい。そうかもしれないけど、勉強になりました。」

さてと、じゃあ、俺はどうしようかなぁ?と少し萎えかけたペニスをクリちゃんにコリコリと。
ビクビク!っとなりながら、完全にMっ子が出来上がってるのをいい事に、
「ごめんね。ちょっと萎えかけて。これすると直ぐ硬くなるんさ。」と割れ目を生ペニスでグリグリ攻めながら、根本から我慢汁をしごき出して楽しんでました。
「あっ、あの、それ気持ちいいんですけど、私、もう気持ち良すぎて…」と、りんちゃん自らペニスを割れ目の穴の方へ…
「えっ?お店だからエッチはダメなんだよ?」と一応紳士らしく振る舞いますが、りんちゃんが右手でペニスを穴の位置で固定して、左手で私の首を抱き寄せ目を瞑りながら、「入れて下さい。」

あとはゆっくりズブズブっと、生で挿入。
「せまいねぇー。すごい締め付け。」
「お客さんのが太いんです…あっ、奥まで入ったぁ。」と生で正常位スタート。
「俺、包茎君で早漏だから期待しないでね。」とガツガツ責め立てると、
「私、もう逝かせて貰ってるので、好きにしてください。」
じゃあ、遠慮なくということで、足を抱えて、両手を顔の横に移動。ゆっくりと体重を掛けながら屈曲位へ。
最後に両手首を押さえつければ、完全支配の完成です。結局この体位が一番好き。
「あー、気持ちいい。」と、色々擦る位置を探っていると、入り口上側がなんと数の子天井?というくらいコリコリ当たって気持ちいいところを発見。
りんちゃんもここが良いらしく、
「ひぁっ、あ、あ、あ、」とかわいい悲鳴をあげてくれます。

でも残念ながら早漏君な私は、すぐに限界を迎えてしまい、
「気持ちいいけど、ヤバイ。もう出そう。」
「は、はい。大丈夫なんで、もっと突いて下さい。」
うん?会話成り立ってる?と一瞬躊躇しましたが、とりあえず、
「ここ?ここがいいの?」と構わず突いてあげると、
「ダメ、ダメ、いく…」と、押さえつけた両手を振り解きそうな力で身体の力が入り、完全に逝ったのを確認しながら、
「俺もダメ。」と何の断りも無く、一番奥に放出開始。
「うわっ。すごっ!出てる、すごい出てる。」と、目を見開いてこちらを見つめるりんちゃんに、まだ出る!まだ出る!と言わんばかりに、奥へ奥へと押し込みながらの大量放出。
手足の拘束を緩め、覆い被さりながら、
「すげーいっぱい出たわ。気持ちよかった…りんちゃんありがとう。」
「私も良かったです。凄かったですね。」と中出しには触れて来ず。

アンケートも書かなきゃということで、ペニスを引き抜きますが、締まりが良いのか逆流して来ず。
りんちゃんに聞くと、
「私、奥に精液が溜まりやすいのか、あんまり直ぐに出て来ないんですよ。」とのこと。
残念だなぁ。と思いつつも、お風呂で綺麗にしてもらい、バスタオルを巻いたままソファーでアンケート。(もちろん本番は内緒です笑)

アンケートを書きながらも、りんちゃんは着替えを始めないで、バスタオル姿で待っててくれました。
アンケートを書き終わり、私の着替えを手伝ってくれるのかと思ったら、ソファーでフェラを開始。
「えっ?もう良いよ?」というが、
「まだ時間あるし…」と、フェラをスタートしてくれたら、お店からコール。
りんちゃんに次があるか?と、一緒に帰るお友達の時間を聞いてもらうと、次はなく、お友達は待機してるとのこと。
すごく良かったので、30分延長を聞いてもらうとOKとの返事。追加7,000円でした。
「友達、待たせちゃうね。」と、
「そうですね。」といいながら、フェラの続けて貰いました。
割れ目の方はお風呂で洗ってましたが、溢れんばかりの濡れ方。中出しした精液がだんだんと降りて来たようです。

しっかりと硬くなったペニスの皮をむいてと立ち上がり、りんちゃんをベットの上に手をつかせ、お尻を突き出させます。
立ちバックでまた生のまま差し込みました。
かき混ぜるように腰を動かすと、グチュグチュと音を立ててどんどん液が垂れて来ます。
「さっきの精子、かき出してあげるね。」
「はい。お願いします。」
「こんなに精液残ってたら、彼に抱かれらバレちゃうね。」
と、すんなり生を受け入れる良い子です。
でも、ビックリすることに、彼は別に気にしないと。
こういうこと、したらしたで話してくれれば良いらしく。(そういうプレイ好き?)

さて、奥まで突く度に、きゃんきゃん鳴くので、こちらも嬉しくなりますが、あっという間に第二射が…
「だめだ。りんちゃん。ごめん。出る。出る。」
と、また奥に放出しようと押し付けましたが、りんちゃんが少しズラしてきました。
「奥じゃなくて、この辺で出して下さい。」と言いながら、体を起こして少しつま先立ちに。
1度目の大きな波でそれなりに発射し、2度目、3度目は恐らく空撃ち。
ゆっくりとペニスを引き抜くと、ブジュッ!という空気音と共に精液が床に垂れて、
「良かった。垂れて来ましたね。」と、垂らすのを見せるために少しずらしたそうです。(日頃の彼氏の調教のおかげ?)
さらに念のためということで、萎える前のペニスをゆっくり挿入、素早く抜くを何往復かしてお終い。

もう大満足な私は、2度目の終了シャワーを浴びながら、一応一言。
「今更だけど、中出し大丈夫なの?」
「はい。ピル飲んでるんで笑」
じゃなくて、性病とか気にしてるんだけど…と思いましたが、聞きませんでした。

「彼が中出ししかしないので、出来たら困るし。まだお互い結婚はしたくないので飲んでるんです。」とのこと。
「基本彼としかしないんですが、私が結構求めちゃうので、たまに息抜きで。お店の体験は初めてでしたけど。」
「それって、セフレってこと?」
「そうですね。でも流石にホントに知らない人は怖いので、ちょっと知り合いというか…」
これ以上は聞かない方が良さそう。

「じゃあ、俺もお小遣いあげるから、セフレにして。」と冗談で言ったつもりが、
「うーん。じゃあ、たまにですよ笑」とすんなりDMを教えて貰えました。
ひと昔前なら、援助するには掲示板とかでしたが、今の子にとってはDMはそれ見たいなもんなのかもしれませんね。

折角なんで夜にDMを送ると、
友達から「デリって大変でしょ?変な人じゃなければ、ゴム付きでやらせちゃえば楽だよ。人によってはお小遣い貰えるよ。」
と、アドバイスしてもらったそうです笑
もちろんりんちゃんのビッチぶりや、生中本番は内緒にしてくれたみたいです。

友達は働くことに決めたそうなので、
「延長して貰えたお客さん、今度は私を呼んでくれないかな?って言ってましたよ。」
と、本番有り嬢の情報ありがとう笑
と、DMに2人でデザート食べてる写真を送ってくれました!(友達もそこそこ可愛い。)

またチャンスが有れば投稿します。
長文を読んで下さり、ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7900
投稿者 中出商人 (37歳 男)
掲載日 2021年4月09日
セフレあやかとの逢瀬について投稿させていただきます。

当方、22で結婚し、23でパパとなりしたが、それでも飲み歩き、キャバクラ、風俗バ通い、出会い系は辞められず、隙あらば「中出し」を目論んでおります。
自分でハッキリ言いますが、本当クズだと思います。

あやかと出会ったのは、結婚当初のスナック。
私はその頃、そのお店の人気娘、ミウを指名し通いつめていました。
ミウとあやかは友達同士で、ミウが「稼げるから」とあやかを誘って、あやかがスナックに働き出しました。
私は、あやかは眼中になく、ミウ一筋でした。
後から判った事なのですが、あやかは私に一目惚れだったらしく、ミウと仲良くしているのを嫉妬しているようでした。
もちろん、その頃、ミウを抱きまくっていた事は、あやかは知っていました。

時は流れ、ミウは私も店内で良く見かけていた指名客と結婚し、専業主婦へ。
あやかもそれと同時期か、少し前のタイミングで退職し昼の仕事へ。
そのスナックは他にあまり良い女もいなかった為、しばらく足が遠のいていたある日、あやかから久々のメール。「飲みたい」と。
正直、あやかには本気になれなかったので、男2・女2で飲むようにこちらからセッティング。
あやかは俺にゾッコンなのを知っていたが、あわよくばあやかの友達を喰いたいと思った。
本気クズだと思う。

男2・女2で飲んだ当日、あやかの友達と俺の後輩がまさかのマッチング!
バーで飲んでる最中意気投合したようで消えた。
残された俺とあやか。
迷うことなくホテルへ。初めて抱いた日。
あやかのスペックは、同級生、160cmスレンダーのキツネ顔で肌は荒れ気味。胸はBカップだが、献身的なフェラで愛おしさを感じた。
挿れると、抜群の締まりとウネリに感動。
日頃の会話から生理不順と聞いていたので、思いっきり最奥でドクドクっと勝手に果てた。

中出しに対して、怒るか受け入れるか賭けだったが、あやかの一言「大好き」
ミウと比べると美人さでは劣るが、終始、奉仕的献身的なしぐさにこちらも気持ちが入ってしまいそうな位。そういえばミウより締まりも良い。

それからも定期的に中出しをしているが、未だに妊娠しない。
仲の良いミウには、俺が中出している事を、あやかが話しているらしい。
ミウは不妊治療でもなかなかデキず、諦め気味だと、あやかには聞いている。
悪魔が囁く。
ミウに種汁を注ぐ日もそう遠くないだろう。

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