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さえちゃんと言って田舎から出てきたばかりの素朴で天真爛漫で可愛い子。
よく働くし明るくて笑顔がかわいい。
とにかく素直で、言うことをなんでも聞く。
ちょっとバカで聞かれたらすぐに自宅の住所、LINE、連絡先教えちゃうし、おじさん客にお尻触られても笑って許しちゃうからみんなに可愛がられてた。
よく見ると意外と色気がある身体つきをしているし、顔も可愛い。
閉店後一緒にいるとムラムラする時も多い。
そんな時は風俗で抜くしかない。
帰宅してシャワー浴びて女子大生専門デリヘルに電話する。
しばらく待つと部屋のチャイムが鳴り、開けるとさえちゃんが立っていた。
お互い硬直したがすぐに状況を理解した。
さえちゃんはデリヘルでも働いていた。
さえちゃんは謝ってすぐに帰ろうとしたが、私は「どうせ他の客とやりまくってるんだろ」と、後ろからさえちゃんに抱きつき、ずっと妄想していたようにおっぱいをモミモミして、アソコを優しく指で触った。
さえちゃんは嫌、嫌と抵抗したが、最後は観念して私に身を委ねた。
私はさえちゃんを全裸にして全身を舐めまわしながら「こんなエッチな身体をしてたんだね」と言いながら、 沢山クンニをして素股からヌルリと挿入した。
あまりにキツイまんこは処女みたいだった。
さえちゃんはされている間、腕で目を覆ってずっと泣いていた。
私は流れで膣奥にドクドクと大量に中出しした。
射精した瞬間、さえちゃんはビクっと身体を震わせ、ドクドクとザーメンを出されて汚されている間、嗚咽を漏らしながら泣いていた。
プレイ終了後、さえちゃんは無言でシャワーを浴びてテーブルの上に置かれた代金を受け取らないまま帰った。
私は欲望のままに大変なことをしてしまったと青ざめた。
怖いヤクザが来るかもしれないし、警察が来るかもしれないし、弁護士かもしれない。
怖くて不安で眠れず、さえちゃんにとにかく謝罪のLINEを送ったが既読のまま返信はなかった。
翌日休もうかと思ったけど、仕方なく店を開けた。
するといつも通り、さえちゃんが時間通り出勤してきた。
私はたまげて気が動転して皿とカップを大量に割ってしまった。
さえちゃんは私に気にせずいつも通り支度を始めた。
恐る恐る話しかけても無視。ずーっと無視。あまりに気まずくて生きた心地がしなかった。
閉店後、2人で片付けをしてる時になってようやくさえちゃんが話しかけてくれた第一声が「中に出しましたよね?」だった。
私は死刑宣告をされた犯罪者のようにうなだれて「ごめん」と謝った。
さえちゃんは「痛かったなぁ。悲しかったな」と言う。
「すみません」
「妊娠したかもなぁ」
「本当にすみません」
「本番なんか一回もしたことなかったのにな」
「ごめん」
「生で挿れられたの初めてだったなぁ」
「…」
永遠に続く拷問にもう死にたくなった。
そして最後に「責任取って欲しいなぁ」とさえちゃんは言った。
私は慰謝料だと理解して「おいくらくらい払えば…」と聞いた。
するとさえちゃんは振り返って私を睨み、お金じゃない!妊娠したら責任取ってって言ってるの!と泣きながら私の胸を叩いた。
初めて生で中出しされて妊娠の不安に怯えていたのだろう。
私はさえちゃんを抱きしめて「ごめん。必ず責任取るから」と約束した。
さえちゃんはワンワン泣きじゃくり、私を責めた。
それから朝まで何時間も話し合って、デリヘルは辞める、喫茶店の時給を倍にする。妊娠してたら結婚する。という約束をした。
私もそれなら同棲したいとさえちゃんに要求した。
他の男とセックスするかもしれないから、本当に私としかしてないか確認したいと要求した。
さえちゃんは家賃が浮くから構わないと言って私の部屋に転がり込んできた。
揉めてるけど、そりゃ、一つ屋根の下にこんな可愛い若い子がいたらムラムラする。
もう一回やってるしと毎晩、なし崩し的に生セックスさせてもらった。
どうせだから毎回中出し。
さえちゃんも観念して抵抗もしなかった。
身体を重ねる毎にお互い気持ち良くなり、肌の相性も合ってきて、仕事の息もピッタリ合うようになってきた。
案の定さえちゃんは無事に妊娠確定し、結婚するハメに。
私52才、さえちゃん19才。
妊娠確定したらもういいやと今ではさえちゃんが毎晩騎乗位で派手にアンアン喘ぎながら腰を振るまでになりました。
最近の若い子は大したもんです。
コロナの影響か何軒も閉店に追いやられている・・・由々しく事態だ(嘆)
LINE交換をした姫様達もさすがに卒業されているので此処は新規開拓。フロンティアスピリットってやつですね!!
NS目的なので、それなりの高級店を検索・・・。
まあまあ聞き覚えのある店のホームページで検索の手が止まる。
パネマジ当たり前の業界ですので割り引いて拝見・・・。
トリマ此処で良いか・・・総額6万5千円のお店にTELする事にした。
もう直ぐ正午を迎える週末・・・お気に入りが居る訳も無く電話にてフリーを宣言。
店舗にてアルバム(その時間にお茶挽いてる娘)よりチョイスという事で1万円の割引(ちょこっと嬉しいが外れる可能性も大きい)
山手線某駅に迎えに来ていただき、いざ天国へ!!!
通された待合室は年季を感じられるが清潔で広い・・さすが高級店。
ボーイ殿が姫のラインナップを持参し暫し拝見。
ホームページの様なパネマジも顔の一部を隠すような写真では無く無修正と言っても過言では無い姫様達の写真が手元に広がった。
やはりホームページへの掲載写真程の美しさは無いが別人28号に例えられるような姫は居らず、どの娘も数字のアイドルグループに入れそうなくらい可愛いラインナップが其処にはあった。
ただフリーで入った分、当然当日当時間の余りものになってしまう・・。
余りものと言う表現は申し訳ないが指名の無い茶挽き姫と言う事には変わりない・・・。
それでも皆、一様に可愛く、NS姫も居たがチョイス出来る姫の中でズバ抜けてかわいい娘が目に留まった・・但しS着。
生でやりたい・・・でもこのルックスは自分の中でドストライク・・・。
なんなら口内発射でも良いか!!!!
腹を括ってMちゃんを指定(チョイス)・・・ボーイが仰々しく一礼し去っていった。
期待と不安と入り混じる中、待たされる事10分。
お呼びがかかり姫とご対面・・・・写真より数段、可愛い!!!!
逆のパターンで泣かされる事、数限りないこの業界・・・いや天使!!!
S着でもMちゃんを指名して大成功だ。
部屋に入り雑談しながら脱衣・・・当方素っ裸にされMちゃんのドレスを脱がせにかかる。
公称Fカップだったが幾分盛っているかな(笑)
それでも張りがあり垂れてない立派なバストだ。
プロフィールにはパイパンとあったが僅かに茂みの有る局部。
それはそれで艶めかしい。
即即が当たり前の高級店、キスからフェラへ・・・息子が反応し程なく正面座位へ・・・うん!?・・・・Mちゃんの下のお口に我が息子が飲み込まれる瞬間は見ていなかったがゴムを着けられた感触が一切ない・・・。
さすがに高級店の泡姫様・・・テクニックも素晴らしいではないか!!
Mちゃんに突き刺している我が息子もまるで生の感覚・・・。
衛生機器メーカーの努力の賜物だろう。
実に快感が骨身に染みる(笑)
程なくしてMちゃんがバックで突いて欲しいとの事。
ベッドに4つんばいになりカモンの表情・・・至極の時だwww
あれ!?
我が息子は裸ではないか!?
Mちゃんの愛液まみれだが、そこには0.0何ミリとか言う製品は付いておらず「生」そのもののイチモツが存在していた。
我が身なれども不思議な光景だ・・・。
「あれ?ゴム付だよね??取れちゃったのかな?」
今思えば間抜けな言葉だったがMちゃんは
「あぁ・・生で良いですよ、そのまま入れてください」
S着とあったプロフは見間違いか??
姫様よりの生挿入のリクエストに応えない訳がない・・ではないか!
バックで挿入・・・1分だったのか10分だったのか・・・快楽に溺れながらいつしか射精感が・・・。
「で、出そうですが・・」この期に及んでもプロフのS着が頭を過る。
「ハイッ・・いっぱいいっぱいMの中に出してください・・」
言葉に導かれるままにMちゃんの膣奥に大量放出・・・。
締りが良かった膣から引き抜くと「ぶぶっ・・」という音と共に白濁した液体が小陰子より流れ出て来た。
「中出ししちゃいましたけど・・・・」
「ハイッ♪とても気持ち良かったです」(もちろんセールストーク)
だがクエスチョン&アンサーになっていない。
「プロフにS着ってありましたが・・?」
一息ついて聴いてみた。
「あれは予防線みたいなもので不潔な人だったりした時はゴム被せちゃいますww」
なるほど・・・基本はNSで行けるのか・・・。
それでもS級いやSS級の泡姫様に中出しできるなんて・・・・。
残り物には福があるというが、こんな美貌の持ち主に指名がないのはどういう事なのだろう・・・。
お風呂タイムそして賢者タイムを経て2回戦目・・・。
当然、2回目もたっぷりと姫の子宮へ贈り物を届けさせて頂きました。
LINEの交換も終えラブラブな感じで部屋をあとにする間際、Mちゃんが小声で
「生でしたことは内緒にしてくださいね♪」
???・・・訪問した男どもにこのトドメの一言は必ずやリピーターとなる事であろう。
S着表記の姫様に生挿入中出しを決められた高揚感を心に抱き帰路に就いた。
???1週間が過ぎようとしているがメンバーページにあるTwitterでMちゃんは「空き」だらけで「埋まらない」・・・???
あれだけの美貌でさぞや大人気と思いきや不思議な事である。
もちろん顔立ちは個人の好みもあるが「標準」以上である事はここに宣言したい・・・・もしかして本当はS着なのか??
4月のシフトスケジュールがLINEで送られてきた。
真意を確かめるべく今一度、突撃してみたいと思う。
元カノと分かれてから風俗にドハマリし、一時は毎日のように風俗通いをしてました。
ある時某ヘルス店で初出勤の新人を見つけました。
ネット予約を確認したらまだ客が付いていなかったので、四時間の出金時間を丸々予約。
当日、会ってみるとなんとなく猫をイメージさせる可愛らしい顔、体型はまぁ、普通といったところでした。
嬢は本当に初風俗だったみたいで物凄く緊張してましたが、時間はあるからゆっくりとでいいよ、と告げ、四時間で手コキ、フェラ、スマタでそれぞれ一回ずつフィニッシュ。
最後の方は嬢も緊張が解れてきたのか笑顔が出てきてました。
話、というか話題も、割と合う嬢もだったのでオキニとして心のメモ帳に追加、可能な限りロング枠で予約して楽しい時間を過ごさせてもらいました。
ほぼその子専属のような通い方をして3ヶ月ほど、私のロング効果もあり店のランキングにも乗るようになり、嬢もロングの予約が入ると私だと思ってもらえるように。
そんなある日、私の仕事上がりの時間から嬢がお茶を引く状態だったので、終業時間の30分後から嬢の終了時間までの3時間で予約。
その日は仕事が早めに終わり、終業時間にお店についてしまうことに。
早く着いてしまったことをわび、待合室で待たせてほしいと店員に告げ待合室へ。
すると5分もしないで店員から呼び出しが。
普通に案内され、嬢と対面。
嬢「やっぱり紳士ヅラさんだー。いつもありがとう。あ、さっき言ったとおりでおねがいします。」
と嬢がいい、いつもの部屋に。
部屋について早いんだけど大丈夫か、ということとさっきの店員どの会話を質問すると、ロングだから私だと思った、いつも来てくれるし今は他の客もいないから早めに入ってもらっても良い、延長分はサービス(嬢もち)だ、と返事が帰ってきた。
嬢「紳士ヅラさんにお世話になってるしね。」
と笑顔で言われたのでありがたく頂戴することに。
一先ずシャワーを浴びてそのままお風呂でフェラで一発。
ベッドに戻ってイチャイチャしてると
嬢「大っきくなったしそろそろ続きしよっか。なんか今日はすごいサービスしたい気分」
と言って騎乗位スマタの態勢に。
前後に腰を動かしてヌチュヌチュと粘っこい水音が。
今日はローション付けてないから濡れてるんだなぁ、なんて思ってたら嬢が身体を寝かせてきてキス。
キスしたまま動かそうとしてるから角度的にも結構危ない状態に。
危ないよ、と告げると
嬢「紳士ヅラさん、やっぱり素敵だね。他の客なんて腰ずらして入れようとしてくるのに。なんか嬉しい」
と言って嬢がもう一度キスをしてきて
嬢「私のスマタが下手で入っちゃうのは私が悪いよね。スマタ失敗しちゃったら教えて」
といって手をついて上半身を持ち上げて腰を大きく前に出し、先っぽが入り口に触れたところで腰を下げた。
中々入らなかったが5回目の動きでついに嬢の中に。
さっきの言葉の意味を少し考え、多分本番のお誘いだけど罠の可能性を考慮し嬢に
私「すごい気持ちいいよ。スマタ失敗してる?してない?」
と聞いた。
嬢「失敗してないと思うよ。このまま続けていい?」
私「失敗してないなら続けて欲しいな。でもよすぎてすぐ出ちゃいそう。」
嬢「うん、すぐ出してもいいよ。出そうになったらいつでも、好きに出してね。」
これで私と嬢はスマタをしてるだけの認識だからなにも問題ない。
たとえどこに出したとしても嬢から好きに出してね、と言われているのでOKだ。
とは言え、あくまでスマタなので私は動けない。
のぞき穴のある店なので傍目スマタに見える動きでなければならないのだ。
嬢も理解してるのか腰の前後運動だけで少々もどかしいがしかたがない。
とは言え十分ほどで限界が来て、2回目のフィニッシュ。
M字開脚で座って
嬢「いっぱい出たね。」
といって嬉しそにしていた。
休憩がてら横になっておしゃべり。
嬢から本番強要やドサクサ狙いが多くて嫌になる。
紳士ヅラさんはそんなことしないかは本当に安心できる。楽しくエッチなことしよー、って感じだし、私のことも気にかけてくれるから嬉しい。今日は気合い入れて特別なスマタしたけどどうだった?
と。
良い子だったので紳士的にルールを守って遊んでいたご褒美がここに出た。
すごく気持ちよかったけど動けなくてもどかしかった。こっちも動いて気持ちよくしてあげたい。
という返事をしてまたイチャイチャ。
途中でフェラをしてもらって立ったところで
私「またさっきのスマタ大丈夫?」
といいながら横になろうとした。
嬢「思ったんだけどこれなら紳士ヅラさんのぺースでできるかな」
といってのぞき穴の死角になりうり位置に移動してお尻をこちらに向ける。
嬢「これ(立ちバック)なら見えにくくて紳士ヅラさんに動いてもらえるかな、って」
そうだね、と返して嬢に手を添えてもらってスマタに。
嬢にがえ?って感じで振り返ってきたが
この体勢でさっきのスマタになるようにガイドしてと囁くと、添えさせた手に導かれて嬢の中に。
嬢は口を抑えて声を漏らさないように我慢をし、私は必死になって腰をふる。
3度目のフィニッシュを迎え、嬢から離れると嬢が床にへたり込んだ。
その眼前に半立ちのを突き出すとそのままフェラ、4度目のフィニッシュとなった。
しかも初めてのときは吐き出された精液は躊躇うことなく嬢がごっくん。
なんとなく、いいかなぁ、ってとのこと。
その後時間も来そうだったのでシャワー。
服を着て、正常位ができないのは難点だよねと話していた(私も嬢も正常位派)ところ
嬢「紳士ヅラさんこのあと時間とれます?食事一緒に行きません?」
と店外デートのお誘い。
断る理由もないので嬢とライン交換して退店。
後片付け等の諸事を終わらせた嬢と店外で再開し夕食。
食後に
嬢「ホテル行きません?プライベートなら、ね?」
と誘われたのでその後ホテルで今度は正常位でしっかり中出ししました。
嬢と曰く
人によるけど、私はルール守って遊んでくれる人だと嬉しい。
嬉しいからその人を好意的に見るし、その人が何回も来てくれれば嬉しくもなる。
それが積み重なればエッチしてもいいかな、って思うよね。
と。結局嬢も人だから、嬢に嫌われない、好かれるようにすればガードはゆるくなる、ってことですよね。
この経験のおかげで10人目の中出し達成でした。
前回投稿させていただいた19歳デリヘル嬢と再度プレイしたので、皆様のオナネタになれば幸いと思い投稿させていただきます。
前回から1ヶ月ちょっと経ち、やっと自分のスケジュールと彼女の出勤タイミングが合ったので、口開け、自宅配送で予約をしました。
予約日当日はたまたまお休みだったので、朝から部屋の掃除をしたり、ベッドシーツを洗ったりと、まるでラブホの従業員のような作業をしながら彼女を待ちます。
汚い部屋は嬢がプレイに集中できないので、自宅に呼ぶ際は掃除は必須ですw
掃除も洗濯も終わり、アマプラで怖くない外国のホラー映画を爆笑しながら見ていると、予約時間の1時間前になったのでお店に予約確認の連絡を入れると出勤確認できているとのことで、そそくさと歯を磨き、シャワーを浴びてジェネリックシアリスを服用、そして愚息に某薬品を塗りつけて早漏対策を行い(ネットでいくらでもでてきますが某字の薬です)、彼女の到着を待ちます。
チャイムがなりメロちゃんが到着したので、速攻で部屋のドアを空けて彼女を部屋に招き入れ、儀式が終わったら、彼女に問いかけます、卒業ってやめちゃうのと。
そう、彼女に予約した旨DMしたところ、今月末で卒業すると連絡があり、詳細は来たときに話すと言われていたので、それを聞いたのです。
メロちゃんはにこにこしながら、風俗を辞めるわけではなく、友達に紹介してもらった五反田にあるお店に移ろうかと考え中で、とりあえず今のお店は卒業することにしたので、逢えなくなるわけじゃないからあと微笑んでくれました。
それを聞いて、辞めちゃうんじゃないかとショック受けてたことを話すと、彼女はソファに座る自分に上から跨がり、可愛いと言いながらディープキスを求めてきました。
彼女が風俗を辞めるわけじゃなくて、まだまだ中出しセックスができると思うと現金なもので、親父のちんぽはギンギンに膨れ上がり、彼女のマンコをパンティ越しにスリスリしながら、彼女の舌を存分に味わいます。
もう何度も何度も舌を絡めあい、10分近くを吸いあいながら、お互いの服を脱がしあい、そのまま本番突入一歩手前までとなりましたが、ギリギリ思いとどまり彼女をシャワーに誘うと、ちょっと残念そうな顔をしましたが、すぐにニコニコになり全裸になって二人でシャワーに向かいます。
シャワーでは恒例のディープキスしながらの体の洗いっ子をしつつ、今回は彼女を後ろから攻めるようにおっぱいをモミつつ、ちんぽを後ろからマンコにこすりつけつつ、前から手を回してクリを攻めると、彼女のエロい喘ぎ声がシャワールームに響き渡ります。
そのまま挿入も考えましたが、今回は2時間でお願いしていて、時間もたっぷりあるので、そこはぐっと我慢してシャワータイムを終了し、そそくさとベッドに向かいます。
彼女をベッドに押し倒し、優しくディープキスをしながら彼女の体を上から順に愛撫し、胸からお腹、そして太ももを堪能、そして濡れ濡れになった彼女のパイパンマンコをじっくりを攻めていきます。
Youtubeで某なんとか原人とかいうAV男優が教えていた指挿入の仕方をそのまま実践すると、メロちゃんはありえないくらい大きな喘ぎ声で何度も逝ってしまいます、
AV男優の教えは馬鹿にならねえと、これほど効果があるなら他の嬢の逝かせまくりかもとちょっとおもったバカ親父が自分ですw。
口と指で何度も逝かせたあと、今度はメロちゃんが攻める番と上になり、順番に上から攻めていき、ばっくりとちんぽを口に含むとねっとりいやらしいフェラの始まりです。
彼女のフェらはノーハンドで口だけでしてくれて、射精させるためのフェラではなく気持ちよくさせるフェラなので、まるでベテランソープ嬢のように極上の快感がちんぽを襲います。
フェラがだんだんと激しくなってくると、今度は彼女が自分の下半身を反対に向けてきて、69の体勢にしてきます。
当然こちらとしては下からパイパンマンコのビラビラをなめ、クリを口先でチュウチュウと吸うと彼女はちんぽを加えたまま逝ってしまいました。
フェラを一段落すると今度は彼女が上に上がってきて、パイパンマンコをちんぽにかぶせ、生で騎乗位挿入、はげしく上下に左右前後に腰を振りまくり、喘ぎまくりでもう止まりませんw
彼女が騎乗位を堪能すると、今度は上になってとのおねだりがあったので、こんどは自分が上になって攻めようおもいましたが、前回後背位をしていなかったのでしていいか聞くと、バック大好きとのことで後ろからぐちょぐちょに濡れたマンコにガツンとぶち込みます。
ぶち込んだ途端彼女はまたしても大きな喘ぎ声で乱れまくります、超楽しいw。
バックを散々を楽しんだら、正常位で彼女と合体です。
ディープキスをしながらずんずん彼女のマンコを突きまくりです。
あまりに喘ぎ声が大きいので、時折キスで口を塞がないとやばいと思い、もう合体中はほとんどディープキスをしていた気がします。
あんあん気持ちいいを連発し、彼女の両手は私の尻をつかみ、マンコに打ち付けるよう動かし、足もがっしり腰を挟んでもう種付けモードまっしぐらですw
だんだんと射精感が高まってきたので、メロちゃんにどこにだすと聞くと前回同様お腹の上と言われるも、こちらは中にだす気しかないので、にこちゃごめんね中にだすよ、責任とるからとお約束のたわごとをはきながら、最後は彼女のなかにどっぷりと射精!!
そしてディープキスを何度もして、最後の一滴まで彼女の中に出し切りました。
プレイ後ティッシュを彼女のマンコにあてがい、ピロートークでお店が変わっても必ず呼ぶか、会いにいくからと彼女のご機嫌とりをすると、絶対だよ、チュッを勝ち取りましたw
やっぱり生中出し、しかも相手の合意ありだとめっちゃ気持ちがよくて、こればかりはやめられないと自覚した次第です。
プレイ後のシャワーを浴び、彼女に恒例のデザートを振る舞って、次回は今月中にもう1回呼ぶと約束し、次回来たときは連絡先を交換しよういうことで時間がきてお別れになりました。
最後は例の如くハグ、チュッチュとドアを閉じる最後までのバイバイで、またしても彼女に心を鷲掴みにされてしまいました。
そして今のお店で彼女と最後に逢うのは明日。
これを書いている今頃は、彼女とディープキスをしながらプレイにはいっていることでしょう。
いやあ、これ書いてて明日のことを思うとちんぽがちがちになってきました。
もう1週間ほど溜めてるので、明日もいっぱい中出しできそうです。
お店には知られておらず出禁にはならなかったので、あの件の後も時々遊びに行っていました。
ある日、写真を見たら新しい女の子が入店したことがわかり予約。小柄で黒髪かつ童顔、ムチムチした体型で自分好み。
お店で対面するとほぼ写真通り、年齢は30前後でしょうか。
その日はゴム着で2回戦。
話も合って盛り上がったので、メアドも教えてもらえました。
その後は時々メールでやりとりして会える日を探していましたが、風俗ではない仕事を別に持っているらしく、なかなか都合が合わず2ヶ月に1度くらいしか会えませんでした。
そんなこんなでゴム着で5~6回遊んだ頃、いつものように素股プレイを楽しんでいた時に異変が。
なんと、固くなった棒を垂直にして膣口に当て、先っぽをそのまま中に入れていきました。
「あれ、ゴムつけてないよ?」と言ったら、「ちょっとだけ生で入れさせてあげるぅ」と騎乗位でピストン運動を始めました。
小柄なので良い締まりで快感。
でも騎乗位では途中で萎えてしまう体質なので、しばらくして正常位に変わってもらうことに。
「このまま入れてもいい?」と訊いてみたら、少し悩んだ様子で「ちょっとだけのつもりだったんけど…」と言ってきましたが、「お願いっ」と頼み込んで生で続けさせてもらうことに。
そうしたらシメたもの。乳首やうなじを舐めながら正常位やバックで10分ほど突きまくり、もうこれ以上は無理、という段階で一言「中に出したい!」
かなり驚いていましたが(ちょっとだけ生のつもりだったのに、中出しまで頼まれてしまったので当然の反応)、OKの返事をもらう間も無く中に暴発。
姫は「え~、マジ?」って困り顔。
俺は例の張り紙のことが頭によぎって一瞬呆然。でも時すでに遅し。
賢者モードに入って姫に謝罪。
でも「ピル飲んでいるから別にいいよ」と許してくれました。
中出しまでさせるつもりはなかったみたいですが、出勤しても実は指名があまりつかない中で、いつも指名してくれるからうれしく思っていて、ちょっとお礼をしたかったから生をサービスでやってみた、ということでした。
これ以降、この姫とは全部中出し。
ノーパンノーブラで出迎えてもらって、入室後にそのままはめ倒して中出ししたり、私物の衣類で着衣中出しさせてもらったりと、姫が退店するまでいろいろと楽しませてもらいました。
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