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投稿No.8968
投稿者 SK (42歳 男)
掲載日 2025年8月10日
仕事が忙しくストレスを発散させようと店のHPを見ていると、152cm、バストA、21歳、名前をゆりとしておこう。ロリ系が好きな俺にとっては大好物なスペック。
迷わず予約の電話をかけていた。
娘さんは予約枠がガラガラらしくて、怪しさを感じたものの予約しHOTELへ向かった…

これまで若い娘も好きだが、やるには円盤、当たり前だが本番禁止の娘が多く、人妻系のお店で本番を楽しむことが多かった。

デリヘルで一番ドキドキするのは入室してから娘が来るまでの時間。
どんな子が来るのか楽しみに思いながらAVで準備運動をしていると…
「こんにちは ゆりです」
とスラリとした身体つきの女子高生だと言われても疑わないロリ系の娘が入室してきた。
顔つきもなかなか可愛くて…外見は確実に当たり。
「優しそうなお兄さんで良かったです」
と甘えた声でイチャイチャしてくる姿も可愛い。
シャワーに誘い可愛い服を脱がしてみるとあそこの毛は綺麗に剃られており、縦スジが丸見え。
「恥ずかしいです」
と手であそこを隠しつつ恥じらう姿も良き。
こんなかわいい娘とエッチなことするんだ…と思うと息子もビンビンに…

いよいよベッドに入り、力を入れると折れてしまいそうな肢体を抱きしめ、可愛いサイズの胸から攻めていく。
いつものように乳首に触れないよう円を描くように舌先でペロペロしていくと、
「お兄さん 気持ちいい アッ…」
と身体を震わせながら少女のような喘ぎ。
さらに、乳首を吸ったり舌を這わせたりすると、娘は身体を捩らせながら、さらに、大きな声で…

どんどん下腹部へと向かう舌先。
これまでに見たことがないぐらい肥大したビラビラを拡げると、少女のようなピンク色の綺麗なあそこ。
焦らすように周縁部から舐め回し、声が大きくなって来たところで、本丸のクリや穴を舌で撫で回すようにクンニしていると…感じすぎて身体を震わせながら、おじさんのクンニを受け止める可愛い少女。
舐めながら、指を挿入してみると、あまりにも小さくて1本が限界。

舌と指で何度かいかせた後、
「お兄さんは何で気持ちよくなりたい?素股でもする?」
と言って大きめサイズのビラビラを自ら開き、息子をグリグリ押し当てるように促してきた。
押し当てている先はきつきつのあそこだと思うと、息子の理性が飛んでしまいそう。
時折、強く押し当てるふりをしてピンクの出入り口に先っぽを挿入していると、
「本当はだめだけど、お兄さん気持ちよくしてくれたから…全部入れていいよ 生でいいよ」
と可憐な少女からのお誘いを受けて、生挿入。

これまでデリやアプリで知り合った人妻との逢瀬は何度も楽しんできたが、こんな少女のような可愛い娘のきつきつまんこを味わえるなんて2度とないかも…と思いつつ、生挿入。
「お兄さんの大きくてはちきれちゃいそう…あっあっ…気持ちいい!」
と折れてしまいそうなぐらい細い体全体を震わせながら、大人の大きくなったものを受け止める姿は愛おしくもあり、本当にいいのかと思うことも。

バックで挿入を試みたが、あまりにも穴が小さすぎて痛がっている姿は、少女を犯してしているような錯覚を覚えるぐらい… 

正常位に戻してガンガン腰を撃ち付けていると、
「私薬飲んでいるから…そのまま…」
と喘ぎ疲れた枯れた声でお誘いを受けた。
これまでに、お付き合いした人妻やデリで知り合ってデートに漕ぎ着けたお姉さんに中出ししたことはあるものの、今日のような少女に中出しするチャンスはないかもと、決心して腰の動きを早めると、娘のあそこもこれまでにないぐらい締め上げてきた。
「お兄さん 私の中に全部出して気持ちよくなって!」
これまでに、味わったことのない背徳感を味わいながら、すべてを少女の膣内に放出。
あふれ出てくる精液を見ながら、無邪気な笑顔で
「たくさん出たね…おにいさんのクンニが気持ちよかったからお誘いしちゃった」と。
さらに、お兄さんとは店の外でも会いたいからライン交換しようとお誘いを受けて、今ではLINEのやり取りを楽しんでいる。

風俗歴20年の非イケメンおじさんではあるが、このような可愛い少女との出会いがあり、天蓋デートを楽しみつつ、躊躇することなく思い切り中出ししている。
これまでに人妻デリにて2人と初対面からのお付き合いへ発展したケースもあったが、これほどまでに若い娘とのお付き合いは初めて。
中出しライフを楽しみたい笑

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投稿No.8012
投稿者 マコト (41歳 男)
掲載日 2021年9月03日
私、41歳
フツメン、170センチ、75キロ
息子は長さ15センチ、幅3.5センチ、カリ幅5センチ

彼女、48歳
156センチ(美魔女系)
スレンダー、貧乳、肌ツルツル

デリヘルで出会い、1回目から生挿入させてくれて、今回4回目で、生中出しさせて貰いました。

1回目から3回目までは、2週間内で通い。
それから1ヶ月ぐらいして4回目です。

ノーパンノーブラでラブホの駐車場で待ち合わせて部屋へ。
部屋に入ると店えの連絡をして、料金を支払ってソファーでイチャイチャ。
チューブトップにタイトミニなセクシー衣装の彼女とキスしながら片手で胸を触り、もう片方の手で太股を撫でながらオマンコを触ると、もうヌレヌレ状態に。
オマンコに指を入れ、掻き回すとピチャピチャと音を立てて逝きました。

彼女が「もう欲しくなっちゃう!」と言うので、
俺が「上に乗ってごらん」って言うと、
俺は全裸になり、彼女を上に跨がせて座らせ、そのまま生挿入で入れました。
チューブトップを腰まで下げ、ミニスカートを上げて彼女は俺の上で腰を振りながら俺の乳首を舐めてくれました。
俺が激しく腰を振ると、彼女は痙攣しながら2回ほど逝っていました。

その後、彼女も全裸になりベッドに移動し、クンニを楽しみ、正常位、側位、寝バック、騎乗位と体位を変え、最後は正常位でお腹の上に大量に発射しました。

その後、世間話やエロトーク、私の息子が相性が良くて気持ちいいなど、話をしながらイチャイチャしていると、彼女のお尻までヌレヌレになっていたので、アナルを中指で触っていると指が中に吸い込まれてしまいました。
彼女にお尻も経験あるのか聞くと、「指までしか入れたことないよ。」と言われ、暫くお尻で遊んでいました。
アナルに息子を入れるのは断られ、指を抜いて指を洗い、彼女の乳首ナメからフェラで息子がビンビンになると正常位ですぐに生挿入し、激しく腰を振り、「中に出すよ。」っと叫びながらお腹の上に出しました。

2回戦目が微妙な逝き方で精子があまり出ず、直ぐに息子がビンビンになったので、また直ぐに正常位で生挿入し、激し突いて彼女の身体をロックしてまた。
「中に出すよ。」と言うと、彼女が「いいよ。中に出して」と言ったとで、「いいの?逝くよ。中に出すよ。」と言いながら初の生中出しをしました。
ゆっくりオマンコから息子を抜くとドロッとした精子が出てきました。

彼女が「中に出されちゃった。」と言い。
俺が「よかったの?」と聞くと
「気持ち良かったから」と言っていました。

その後は、イチャイチャしながシャワーを浴びて、着替えてまた会う約束をしてお別れしました。
今度会った時は、連絡先を交換したいな~

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7738
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月01日
初中の人番外編 フリーターの19歳(投稿No.7730)の続編です。

不定期ですが、すずちゃんの家に遊びに行けるようになり数ヶ月。
すずちゃんの所属するお店のシフトは、アホ太郎くんから貰うことが出来たので、すずちゃんの休みの日に家に乗り込み、昼間から中出しセックスをしていました。

ピンポーン
ガチャ

「こんにちはー 遊びに来たよー また家に上げて貰える?」
「………」

すずちゃんの家に遊びに行くと、玄関を開けてくれるのですが、僕の顔を見ると表情を曇らせます。しかし何故か家には上げてくれるのです。
せっかくタダマン中出しをさせてくれるので、少しでも楽しい気持ちになってもらおうと、僕は必死に面白い話題をすずちゃんに提供します。

ある程度話し終わったら、僕はすずちゃんに優しくキスをします。
もうこの頃には抵抗もなく、全てを受け入れてくれるようになりました。

ちゅっ…くちゅっ…ぴちゅっ…

僕には完全には心を許していないようですが、舌の絡め方は絶妙です。
過去にレイプされた経験から、男性には逆らわないように、体が自動的に動くようになったのでしょうか?

僕は服の上から胸を触りました。

「あっ…はあっ…」

相変わらず体の感度は良好で、簡単な愛撫でもはっきりとした反応を出してくれます。
僕はすずちゃんを横抱っこの体勢にし、キスをしながら服の裾から手を突っ込み、生乳を揉み出しました。

「うっ…ふうっ…あっは…んんっ」

胸はAカップなので、揉むには物足りないですが、陥没乳首ちゃんの感度は敏感なので、すずちゃんの反応が楽しいです。

僕はすずちゃんのズボンの中に手を入れました。
下着の中はすでにぐっしょり。
これも被レイプ経験者の処世術なのかもしれません。
クリトリスのあたりを指でさすると、

ピチピチピチピチ

とマン汁のさえずる音がします。

「んっあーっ ふんっあーっ んっあーんっ」

もともと声が大きいすずちゃんですが、昼間だとは言え、クリトリスをさするだけでもかなりの鳴き声。
隣近所に響かないかとワクワクしてしまいます。

僕はすずちゃんの服を脱がせ素っ裸に。
僕も急いで服を脱ぎ、いつでも戦える状態になりました。

フェラをしてもらおうと、口元にチンポを近づけるのですが、フェラは絶対イヤだと。
以前、精液は汚いものだと言ってたすずちゃんなので、ガマン汁が口の中に出て来るのも生理的にイヤなのかもしれません。

僕はトロトロになったすずちゃんのマンコに、チンポをスリスリしました。

「んーっ んーっ んーっーっ」

この頃には顔を真っ赤にしているすずちゃん。
もともと色白なので、顔が紅潮するとすぐに分かります。

「気持ちいいの? チンポ入れて欲しい??」
「んーっ んーっ」

はっきりとは答えてくれないすずちゃんですが、体は受け入れバッチリの状態なので、ぼくは遠慮なく挿入します。

「!!! んっ! あーっ! んっ!あーっ! あーんっ!」

相変わらずの大声です。
顔を真っ赤にしながら、これだけ感じてくれているので、セックス自体は好きなんでしょう。
うっすらと涙を浮かべています。

「うんっ!あんっ!うん!あっ!あんっ!あんっ!」

僕の腰の動きに合わせてキレイにシンクロした喘ぎ声を上げてくれるすずちゃん。マンコはびしょびしょで、乳首はピンコ立ちです。
僕はマンぐり返しの体勢にして攻めたてました。

「!!!っ んーっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

子宮口に当たるようになりました。
チンポの先でコツコツと感じるものがあります。
もともとバスケをしていたすずちゃんは、スマートながら引き締まった筋肉があり、マンコの締め付けも格別です。
スポーツ選手のマンコは絶品だと、何かの本に書いてありました。

「すずちゃん!そろそろイクよ!どこに出して欲しい?!」
「んっ、んっ、んっ!」
「言わないなら、口にかけてもいい?口出ししてみたいんだけど!」
「!! いやっ!いやっ!」
「どこがいいか、教えて!」
「中に!中に出して!」

ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!

遠慮なく中出しした僕は、満足感と共にちょっとした征服感もありました。
しかし、ホントに中出しをして、デキることはないんでしょうか?

しばらく休息を取っていると、すずちゃんから、

「…副店長さん この関係を終わりにしてくれませんか?」
「ん?なんで?」
「私、彼氏が出来たんです」

おおっと、寝耳に水です。
今まで男を探してるような素振りは全くなく、むしろ男を毛嫌いしてるようなすずちゃんだったのですが

「今通ってる自動車学校の先生です。もう付き合って一ヶ月になります。」

と言い、その先生らしい男性と一緒に撮っているプリクラを見せてくれました。
ラブラブー、と書いてる感じとか、本当に付き合っているのかもしれません。
相手に男性がいるのなら、めんどくさい事になる前に自分から身を引いた方が良いのかもしれません。
すごくセックスが楽しい相手だったので悔しいですがやむを得ません。

僕はすずちゃんと別れを告げ、これ以降会わなくなりました。
すずちゃんは、家も引越ししバイトも辞め、完全に僕の前から姿を消したのです。

余談ですが、すずちゃんと別れて1年半後くらい。たまたまイ○ンのショッピングモールですずちゃんと会いました。
すずちゃんは完全にシカトを決めこんでいましたが、隣にはプリクラで見た男性と、膝の上には生まれて半年くらいの赤ちゃんがいました。
その赤ちゃんが、僕と顔がそっくりだったような気がするのですが、おそらく気のせいでしょう。
家族仲良く暮らして欲しいものです。

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投稿No.7730
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月23日
初中の人番外編です。

とあるチェーン店の飲食店に勤めていた僕は、店長代理として各店舗の順店をしながら、美味しそうな女の子はいないかと物色していました。
ある日、うちの会社に今年入社した高卒の男の子がいたのですが、僕の住む街でも一番偏差値の低い高校出身で、その高校でも成績が下の方だったらしいです。
その新入社員の男の子が、

「副店長!俺、やべっす!やべっす!」
「どうしたの?アホ太郎くん?」
「○○店のすずちゃんと、ドライブ行った時に、ノリで中出ししちゃいました! 俺、結婚しなきゃですかね?!」
「えー!お前何やってるんだよー そのすずちゃんは、何か言ってきてるの?」
「その日から全く連絡も拒否られて、全然何も言われてないっす! やべっす!やべっす!」

数日後、その○○店に順店した時に、そのすずちゃんに何となく聞いてみました。
このすずちゃんは、高校出たばかりの19歳のフリーターで、昼の時間帯にも夜の時間帯にも働いてくれる、そのお店にとってありがたい存在でした。
見た目はAV女優の一之瀬すずさんにそっくりで、見た目は素朴なんですが、仕事態度も真面目な主力選手でした。

「ねぇ、すずちゃん アホ太郎は、この店で真面目に働いてる?」
「うーん、なんか仕事の要領悪くて、教えても素直に聞いてくれないのでやりづらいですねー」
「そうかー、あいつそう言う所あるもんなー 年も近いし、バイト生たちと一緒に遊びに行ったりはするのかな?」
「そう言うのは一切ないです」

ほうほう、すずちゃんは、アホ太郎とドライブに行った事実を隠そうとしてるなー もしかしたら、秘密ごとは隠すタイプなのかなー??

後日僕はすずちゃんの悩みを聞く、という体でご飯に誘いました。
彼女は、昼のオバちゃんパートたちと、夜の若いバイト生の時と、仕事のやり方が違うので順応するのが大変だとか、一人暮らしを始めてやらないといけない事が多くて大変だとか、そう言う話をしてくれました。
ですが、アホ太郎のことは一切話題に上がりません。
もしかしたら、押せばヤレるかも?と、彼女の家に上がらせて貰うように交渉しました。
悩みを聞いてくれたのでどうぞ、との事で上がらせて貰うことになりました。
そこではコーヒーを飲みながら、僕のトランプマジックなどを見せて、楽しい時を過ごしました。

「すずちゃん、彼氏はいるの? 最近エッチした?」
「彼氏はいないですねー だからエッチもずっとしてないです」

犯す確定です。アホ太郎との密事を言わないなら、僕と何かあっても誰にも言わないでしょう。
僕はすずちゃんの唇を奪っていました。かなりビックリした表情のすずちゃん、そのまま服の上から胸を触りました。サイズはAかな? かなり小さいですが、これはこれで楽しめそうです。

「うーん!うーん!」

細い体で抵抗しようとしますが、ここは男の腕力、力で押さえつけます。

「なんで、男の人って、こんなに力が強いの…」

僕は強く抱きしめつつ、服の上からブラのホックを外し、服をまくり上げました。
おお、、、 なんと美しい乳首! 元々かなりの色白だったすずちゃんは、乳首が綺麗なピンク色です。
日本人でこんな乳首の色の人もいるんですねー しかも陥没乳首なので、これは僕が吸い出してあげないといけないヤツです。

「あっ… あー… あーっ…」

乳首を吸うと、ピョコンと中から乳首が立ってきます。
何とも可愛らしい! しかも、乳首を吸ってるだけですが、なかなかいい鳴き声を上げてくれるのです。
本人も抱かれる覚悟が出来たのでしょう、抵抗する力も弱まったので、ゆっくり服を脱がせていきました。
そこには胸こそ大きさがありませんが、宝石のような色白の肌がありました。

美しい…

正直にそう思えました。
スレンダーですが、引き締まった筋肉があり、しかし女性らしい柔らかみのある皮膚に、僕の手の平は吸い込まれそうになりました。
僕は自分の服を脱ぎ、すずちゃんのズボンと下着も脱がせました。この間すずちゃんは終始無言です。
それもそうでしょう。ほとんどお互いを知らない者同士。ただ職場で週1顔を合わせるだけの関係。その相手に、望みもしないセックスを強要されようとしているのです。
僕はせめて、気持ちよくなってもらおうと、マンコを指でさすってあげました。
おや?意外にもしっとり濡れているぞ?? もしかして感じやすい体質なのか?

「ねえ、すずちゃん せっかくセックスするからさ 一緒に気持ちよくなろうね」

すずちゃんはずっと無言で、うっすらと涙を浮かべていました。
僕はすずちゃんのヒザを持ち上げ、生チンポをゆっくりと挿入していきました。

「んんんんんっっ!! んっあーーっ!」

とてつもなく大きな鳴き声を挙げてきました。やはり感じやすい体質なのかもしれません。

「んっ!あっ!んっ!あっ!んっ!あっ!」

僕の腰の振りに合わせて、リズム良く鳴き声を挙げてくれます。
それにしても、声が大きい… 時間は夜の12時を回っていたので、アパートの隣近所まで声が響いているんじゃないのか?

「すずちゃん、すごいいい声挙げてるね! そんなに気持ちいいの?」
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

なるべく声を出すまいと我慢してる様子ですが、全然声を抑えられていません。
せっかくの半レイプなので、犯してる感じが欲しくて、バックに体位を変えました。

「んっ!!あーーんっっ!!」

バックで挿入するだけで、また大きな鳴き声を挙げてくれました。
バックで挿入すると、チンポの先に子宮口があたり、こちらもコリコリと気持ちいいです。

「あーんっ!あんっ!あーん!あんっ!あんっ!あんっ!」

すずちゃんは大声で鳴きながら、太ももにはおつゆが垂れてきました。
そして、さらに子宮口が下がってきた感覚がありました。
そろそろイクのかもしれません。
僕は側臥位の体位に変え、さらに子宮の奥深くを攻めるようにしました。

「やーんっ!やんっ!やんっ!やんっ!やんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「すずちゃん、そろそろ僕イキそうだよ! すずちゃんはイク?イク?」

すずちゃんは感じすぎて、鼻頭は真っ赤に、涙も流れています。
よっぽど気持ちいいのでしょう。

「すずちゃん!イクよ!イクよ!」
「中に!中に!出して!」

えっ??中出し懇願パターン??
これは願ったり叶ったりです。
僕は奥深くに射精をしました。

ドックン!ドックン!ドックン!

かなり興奮するシチュエーションだったからか、チンポの脈動が激しいです。
ゆっくりとチンポを抜き、色白のすずちゃんの真っ赤なマンコからは、大量の精液がこぼれ落ちてきました。
すずちゃんは肩で息をし、僕は仰向けに寝転がりました。
しばらくこのままの体勢で2人、休んでいました。

「ねえ、すずちゃん 中出しが好きなの?」
「………私、初体験が中学2年の時で、男子バスケ部の先輩にレイプされたんです その時も中出しされたんですけど妊娠はしなくて それ以降、彼氏が出来て中出しされても妊娠した事ないんですよ」
「そうなんだ じゃあ今まで毎回中出しでエッチしてたの?」
「だって、外に出されたら、色々汚れるじゃないですか ティッシュで拭いたりとか 汚い感じがしてあまり触りたくないです」

ほうほう、すずちゃんは妊娠しにくい体質なのかな?? あのアホ太郎も、このノリで中出ししちゃったんだろーなー。
でも、ほとんどレイプくらいの感じでエッチした相手に、こんな話をしてこの子の頭は大丈夫なの??

この日以降、誰もセフレが捕まらない日は、すずちゃんの家に遊びに行って、半レイプでエッチをさせて貰うようになりました。
玄関で僕の顔を見ると、表情が曇るのですが、何故か家に入れてくれるのです。
関係を持った回数はさほど多くありませんでしたが、毎回中出しで、とてもいい体験になりました。

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投稿No.7339
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月15日
学生時代の話

某ファミレスでバイトをしていました。
深夜シフトが時給が高いのだが店長から夏休み期間中だけ昼間のシフトに入って欲しいと頼まれ渋々、承諾しました。
深夜帯と昼間は働く層が違い、おばさんばかりでした。
その中で年齢が1番近いおばさん、リエ29歳と休憩がよく一緒になり仲良くなりました。
Line交換して日常的にやり取りをしているうちに一緒にカラオケに行くことになりました。
待ち合わせをしてカラオケ店に行こうとしたらゲリラ豪雨に襲われてビショビショになり中止しようかと思ったら、リエから『あそこで休憩しないと?』指差す先はラブホであった。
正直、リエはまな板おっぱいで色気を感じられず、芸能人で言うと『ギャル曽根』みたいだった(似たメガネをしていたからかも)
俺は乗る気じゃなかったがLineで下ネタのやり取りしていたので1回くらいはいいか?と思って昼間のラブホに2人で入室した。

部屋に入るといきなりハグをしてきてディープキス
リエ『ねぇ、いきなりでビックリした?』
といいながら俺のTシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。

リエの顔が近くにあり、よく見ると肌も汚い、安い香水の匂いもして萎えそうだったが、リエはズボンを下ろしシャワーも浴びてないのにジュポジュポと音を立ててフェラをして元気にさせた。
リエ『あっ!凄い硬い、若いから敏感ね』
と言って更にペースを上げる。
やばい出そうと伝えると
リエ『だめ、まだ早いわ、私も一緒にイクの』
と言ってベットに移動しながら、お互い全裸になり再びフェラが始まった。

リエが俺の上に乗り生でグチョグチョのマンコに挿入するとAV女優かっ!と突っ込みを入れたくなるくらい声を出して自ら腰を上に下に右に左に動きだす。
まな板ギャル曽根が俺の上で腰を動かしている姿は何とも言えない姿だった。

射精感がこみあげて来たので、リエの尻をガッツリ両手で押さえて1番奥に中出しをしました。
その瞬間
リエ『あ~出てる、出てるって、チョット、中、中はだめなのに』
と言っていたが抜かずにそのまま俺の精子でグチュグチュなマンコを追撃で更に上から突きまくった。
リエ『ちょっと、嘘、まだ出来るの、あっ、チョット待ってダメ、そんなにかき混ぜたら出来ちゃうからダメっ、1回抜いて、お願い』
と喘ぎまじりでお願いしていたが、俺もここまで来たらギャル曽根のマンコに限界まで精子を注入してやろうと決心した。
騎乗位から抜かずにバックにして更にリエの奥にガン突きをした。
リエは嫌がっていたが隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらい大きな声で喘ぐ、俺は再びリエの尻をガッツリ両手で掴み、奥に精子を最後の1滴まで流しこんだ。
最後まで精子が出終わって、リエのマンコから抜くと凄い量の精子がブビッブビッと音を立てて逆流してきた。

リエは暫く放心状態だったが我に返り慌ててはじめた。
リエ『私、こんなに中に出されたら出来ちゃうって、どうしよう?ねぇ?なんで中出すの?どうして?酷いよ。私、結婚してるの知ってるでしょ?本当、困るんだけど、出来たらどうするの?』
とマシンガンみたいに文句を言うので、俺の精子でいっぱいのマンコにホテルにあった電マで攻めてやった。
リエ『ちょっと、ダメ、イッたばかりだから、ダメ、ちょっと本当ダメ、あっ』
と抵抗する手を払いのけて電マで攻め続けると
リエ『ダメ、見ないで、ダメ、出ちゃう、もう出ちゃうから見ないで、ダメ』
と言った瞬間にベットに大量の潮?オシッコ?噴水みたいにお漏らした。
また、リエは放心状態になった。

この関係が後々、凄いことになってしまうとは…..
機会があれば続きを

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