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当時はマンヘル(マントルとも言った)が盛んな時代でした。
大阪の西中島南方周辺が有名で、週刊誌なんがでも体験記事が載るほどでした。
そんな中で当時某マンションにあったのが素人の子ばかり集めてると言うことで結構有名だった某店。
電話をして場所を確認して訪ねるとマンションの一室が事務所になっていて50歳がらみのその筋には見えないおっさんが一人で相手してくれました。
客だとわかるとおっさんがどこかへ電話します。
そして部屋番号を書いたメモを代金と引き換えに渡さられ別の階の部屋に行ってくれと言われます。
部屋に行ってみると20歳前後の若いロングヘアの女の子。
部屋に入れてもらっていろいろ話しているとなんと京都の某女子大生だと言うではないですか。
そして事が始まります。
興奮してゴム付きでガンガン攻めます。
数分後果てると後始末。
そこで気が付きます。ゴムは根元で丸まっていました。
どうりで途中から感触が変わってダイレクトっぽく感じたわけです。ずっぽり中出しになってました。
彼女はそんなに慌てる事なく「あー、やっちゃったー」と言って特に責めることはありませんでした。
その後その店はいつのまにか潰れ、もうこんな店は取り締まりの結果か復活する事はありませんでした。
それにしても当時女子大生がなぜあの仕事をしていたのか不思議です。
ボーナスが入り気持ちが高まった私は女性を買う事にした。
目的はとにかく中だしをしたいというものだ。
繁華街を歩きながら考える、ソープは自分が知っている店はゴム着、デリヘルは本番が可能かわからない。
とりあえずどこか飲み屋にでも入るかと考えていると女の子に声をかけられた。
「ホ別2でどうですか?」なかなかにかわいい子だった。
「ゴムつき?」と聞くと「はい」と答えてくる。
「生中で3は?」と聞くと生は不可との事だった。
少し迷ったが中だしがしたい気持ちが強かったので断った。
そうか、たちんぼって手があるか、そう思った私は周辺をうろうろした。
声をかけてくれる子はゴム着ばかりだった。
たまに生中可と言ってくる子もいたが要求は5、それも1発で終わりとの事だったので断った。
多少高くてもソープが安パイかなと考えているとまたも声をかけられた。
年齢はおそらく40過ぎ、当時の私よりだいぶ年上だが胸は大きく顔も綺麗だった。
「お兄さんホ別15でどう?」
相場より少し安い。一応交渉してみた。
私「ゴム着?」
女「無しがいいなら2はどう?」
私「中だししてもいい?」
女「いいよ」
私「お姉さん綺麗だからゆっくりしたいんだけどさ、ホ別で3出すから90分出し放題でもいい?」
女「いいよ」
私「ならお願いしようかな」
女「もう1人どう?」
私「もう1人?」
女「顔見てから決めていいから。2人で8、2人ならホテル代いらないし朝までいいよ。その子も中だししてもいいから」
私「8は高いって。お姉さんだけでいいよ」
女「顔だけでも見て。絶対損しないし見てからやめてもいいから」
私「ならとりあえず見てから決めるから」
女性はどこかに電話を掛けた。
「うん、お客さん見つかった」そんな会話が聞こえてくる。
3Pは初めてだしやってみたいが8は高い、いくらボーナスが入ったとはいえ一回で8はやり過ぎだと思う。
朝までって言っても本当かどうかわからないし1人増えて+5はぼったくりじゃないか?
それでも相手は気になったので少し待っていると女の子がきた。
うそだろ。若い。20前後じゃないか?予想外の子に驚いた。
女「この子なんだけどかわいいでしょ?」
私「めちゃくちゃかわいいけど何歳なの?」
女「未成年じゃないから安心して。21歳」
私「本当にこの子いいの?」
女性は女の子に条件を説明した。
女の子は「2人で8もらえるなら別にいいよ」と素っ気ない。
確かに若いしかなりかわいい。けど8か。最初の女性だけでも十分な気もするが。
どうしよう?迷っていると女性はとんでもない事を言ってきた。
女「この子私の娘なの。親子相手に3Pなんてきっと二度とできないよ?」
私は2人を買う事にした。
さすがに手持ちが足りなかったので先にATMに行った。
ホテルは女性持ちということで後をついて行ったがどうにも歓楽街から離れていく。
「ついたよ」
到着したのはどう見ても普通のマンションだ。
お客を取るために借りているなどにしてはマンションが豪華すぎる。
これ美人局とかなんじゃないか?と警戒してロビーで立ち止まっていると女の子に
「あんまり見られたくないから早く行こ」
と手を引っ張られた。
玄関を開けてすぐに思ったのが「人の家」だ。事務所とか一時的な感じがしない。
どうみても生活感があって人が住んでいる家。リビングに通されたがやはり人の家だ。
ソファーに座ってすぐに色々聞き出した。
私「ここお姉さんの家?」
母「そう。私と娘の家」
私「旦那さんは?」
母「安心してよ。旦那なんていないから。ずっとシングルマザーで2人暮らし」
私「いつもここでやってるの?」
母「まさか。いつもはラブホだよ。ここでやるのは常連さんだけかな?」
私「本当に親子なの?」
母「本当。いいもの見せてあげるね」
2人はカバンから何かを取りだした。
何枚かの写真とそれぞれの免許証を見せられた。
免許証はどうみても本物だし写真も昔の本人達っぽい。
母「本物でしょ。これ見せるとお客さん興奮するんだよね」
私「なんで親子でとか聞いてもいい?」
母「この子産んですぐに旦那と別れてさ、ずっと風俗で働いてたんだけど疲れちゃってちょっと前に辞めてね。貯金はあるんだけどたまにやってるの」
私「娘さんは?」
娘「私はキャバとかデリで働いてたんだけどデリだと気持ち悪い客いるしピンハネすごいから自分で客選んでやってる」
私「いつも2人でやってるの?」
母「たまにかな?」
娘「ママが誘った時だけやるよね」
私「娘さんからは誘わないの?」
娘「前に一回やった時さ、客がママの事ババアババアって言いながらやっててマジでムカついたから私からは誘わない。ママとやりたい人じゃなきゃ嫌だ」
私「お姉さんは娘誘わない時もあるの?」
母「普段は1人でやるよ。たまーによさそうなお客さんいたら娘も紹介するかな」
私「私はよさそうなお客さんだったんだ」
母「お兄さん若いでしょ?」
私「28です」
母「私42だよ。私みたいなおばちゃんにずっとお姉さんって言ってくれてるし私とエッチしたがってたでしょ?優しいからお兄さんなら娘も気に入ると思ってね」
娘「新規なのにママ家に連れてきたしね」
私「そうだったんだ。嫌な事聞くかもしれないけど親子で3Pって抵抗ないの?」
娘「なんで?」
私「嫌とか?」
娘「嫌なわけないし。ママもそうでしょ?」
母「私は娘が暴力とかされなければいいかな」
私「そうなんだ。優しくするから」
娘「いっぱい遊ぼうね」
色々な偶然が重なった結果私は母のお眼鏡に叶い娘を交えての3Pを提案されたらしい。
しかもどうやらこの親子2人とも性的な事への抵抗だとか嫌悪感がないようだ。
美人局とか詐欺とかの類いではなさそうと安心した私は先ほど下ろしたお金と手持ちのお金、あわせて8万円を手渡した。
母「じゃあ案内するから先にお風呂に入って」
私「うん」
母「シャンプーやボディソープはどれ使ってもいいから。タオルはここに置くね。上がったら裸のままこっちの部屋にきて」
私「わかった」
母「ちんちんとお尻の穴は丁寧に洗ってね」
お風呂がラブホなどと違い人の家のお風呂といった感じで興奮した。
何種類かのシャンプーやボディソープが妙にリアルだ。
ちんちんはわかるがお尻の穴を丁寧に洗えと言うことはもしかしてアナル舐めなんかもしてもらえるのだろうか。期待しながら丁寧に体を洗った。
バスタオルで体を拭いて言われた部屋に行くとかなり大きなベッドがあった。
ベッドに座ると扉越しに娘から「お風呂入ってくるから楽しみに待っててね」と言われた。
わくわくがとまらない。
「お待たせ」ドアが開いた瞬間背中がぞくぞくした。
母と娘は下着姿で部屋に入ってきた。
普段着っぽくない下着。おそらくはそういう行為のためのランジェリーだ。
娘「もう大きくなってる」
母「カチカチ」
私「楽しみで仕方なかったよ」
娘「何回できるかな?」
母「あ、そうだ。お兄さん明日の予定は?」
私「休みだから何もないけど」
母「じゃあ寝ちゃったら9時くらいに起こそうか」
現在の時間は22時過ぎ、母最初に言っていた「朝までいい」とは本当に言葉通りの意味だったようだ。
勃起した私のペニスを母が舐め始めた。先端を咥え、裏筋を舐め、深く深く咥え込む。離したと思いきや娘が同じ用に舐め回す。そして奪い合うように私のペニスを2人がかりでむしゃぶりつく。
悶えていると娘に「四つん這いになって」と言われた。
下から娘がペニスをしゃぶり母の舌がアナルにねじ込まれた。
あまりの快感に膝が震えた。
ほとんどうなり声を上げながら娘の口内にぶちまけた。
娘「どう?気持ちいい?」
私「こんな気持ちいいの初めてだよ」
母「まだまだたくさんするからね」
射精直後で力が抜けていた私をベッドに寝かせて体を舐め回された。顔、口、乳首と舐められる。
娘が母の後ろから胸を揉み私にプレゼンしてくる「ママのおっぱい気持ちいいよ~」
ベッドに座りながら差し出されるおっぱいを舐めた。
母はいちいち私の耳元で「あん、上手、気持ちいい」と私を誘惑する事ばかり言ってくるのですぐに勃起できた。
すると娘は母の股をガバッと開きおまんこを指で広げながら
「私が産まれきた場所でーす。入れる?きっと気持ちいいよ」
と誘ってきた。
母に挿入するととろとろのおまんこが気持ちいい。
娘「お兄さんどう?」
私「ママのおまんこ最高だよ。気持ちいい」
娘「ママは?」
母「お兄さんのおちんちんすっごい熱い」
娘「ママかわいい~。お兄さんチューしてあげて」
母とキスをしながら中にだした。
キスを続けたまま余韻に浸っていると娘は私のペニスを引き抜いて舐め始めた。
私の精液と母の愛液が混ざったペニスだが関係ないよう。
母は娘のサポートといわんばかりに私の乳首をいじってくる。
娘「お兄さん起ちそう?」
私「いけそうだよ」
娘「動いてあげるね」
騎乗位で娘が挿入した。
めちゃくちゃ深く入って気持ちいい。
また、母に比べておまんこがきつい。
娘の騎乗位も気持ちいいのだがそれ以上に母が触り続けている乳首が気持ちいい。
娘にも出せたが量は相当少なかった。
再度刺激を与えてこようとする2人に休憩を申し出た。
気持ちいいがしんどい。
私「2人でレズったりできる?」
母「できるよ」
娘「3Pすると結構言われる。男の人レズ見たがるよね」
母と娘がディープキスを始めた。
お互いの胸やおまんこを触り指を入れている。
かなり長い時間レズを見せてくれた。
レズを楽しんだ後ベッドの真ん中に寝転び左右に母と娘がきた。
私「ちょっとサービスよすぎない?」
娘「全員じゃないけどね」
母「横柄じゃなくてお金も値切ったりしなかったからお兄さんは特別かな」
私「最高だよ」
母「まだできる?」
私「もうしんどいな」
母「このまま寝ちゃう?朝いけそうならまたやろうよ」
この日はそのまま寝た。
寝る時もいちいちボディタッチが多く心地よかった。
翌日は9時前に母に起こされた。
「朝食を作っているが食べるか」と聞かれいただく事にした。
ご飯、味噌汁、ハムエッグと普通の家の食事だがそれが嬉しい。
食後に母が片付けをしている最中娘とお風呂に入った。
お風呂でも1発バックで出させてもらった。
たっぷりと楽しませてもらい大満足だった。
またリピートは可能かと聞くと「是非」との事だ。
2人のメールアドレスを聞いた。
事前に連絡して都合がつくなら1晩8万で2人を買える事になった。
一応の注意としてやるとき以外は絶対にマンションに来ないでくれとだけ言われた。
8万は高額ではあるがあの濃厚なプレイを受けたら他でやる気など起きない。
3ヶ月に1回くらいのペースで御世話になった。
初めてお願いしてから7~8回くらいたった時だったと思う。
いついつは可能か?と連絡をしたら母に「ちょっと大きな病気が見つかったから私はしばらくできない」と言われた。
母の事が気になって娘に連絡をして聞いてみた。娘には「ママは今入院している」と言われた。
しばらくたった頃本当に久しぶりに母から連絡がきた。
「自信の体調の都合で売りは引退する事にした。今までありがとうございました」との事だった。
さすがに母にも情がわいていたのでどうしても一度直接御礼が言いたいのでお茶とかだけでいいから1回会えないか?と聞いてみた。
母からはマンションに来ていいと言われた。
母「いらっしゃい。久しぶり」
私「ママ大変だったね。体調はどう?」
母「すぐにどうこうってわけじゃないんだけどね。もうエッチはしんどいから駄目かな」
私「今までありがとう」
母「私こそありがとうね。楽しかったよ」
娘「私は稼ぎたいから続ける。1人だけだけどいい?」
私「お願いするよ。よろしくね」
母は引退して娘だけになった。
また、娘も数年前に引退した。
常連さんと結婚する事にしたとの理由だった。
この親子にはかなり長い間御世話になっていたので思い出がたくさんある。
また、2人が売りを辞めてからは私も風俗などを辞めた。
濃厚すぎるサービスを受けてきた私にとって今更普通の風俗など行ってもつまらないだろう。
ここで黒人の投稿が有りますが、皆さん女性で黒人男性との話ですね。
私は、黒人女性の体験談を投稿します。
それは、都内の某所のタチンボで知り合いました。
夜11時頃に暗闇に壁にもたれてる女性らしき人から声を掛けられました。
彼女は、前を通過する男性に声をかけられずソワソワしていたので、思い切ってこちらから声をかけたらタチンボとわかり交渉して2枚で話は成立、歩いてホテルへ。
歩きながら彼女を見たら黒人でした。
暗闇でわかりづらかったのはこれか?
部屋に入るとキスと服の上からのおっぱい揉み、バストはかなり大きかった。
そのままベッドに倒れこみ、服を脱がし裸にしたらやはり黒人、真っ黒でしたが口の中とアソコはピンク色で興奮。
バストはFカップ有りましたが黒い乳首で、思い切り強く揉むみ吸い上げる。
イヤがったがお構いなく続けたら息子が元気になったので、フェラをしてもらうと強烈フェラで直ぐにいきそうになったので直ぐに結合。
ピストンをしながらおっぱいを吸っていたら喚き声と下の締りが良くて直ぐ逝ってしまった。
当然生中出しですから抜くとアソコから白い精子が、、、体が黒いから白が目立ちますね。
抜いた後でもおっぱい揉みと強烈おっぱいしゃぶりをしていたら、「痛い、出ないよ」との事でしたがお構いなく続けてます。
彼女いわく「母乳飲みたいの?」「飲みたいのなら姉が出産して3ヶ月だから姉に飲ませてもらう?」「次回の時に姉も連れて来るから」との事です。
「ラッキー、けど今は出なくても良いかな」と吸いながらの2回戦を続けました。
終わった後、彼女の事を教えてもらったらケニア出身、20歳、日本にいる姉家族を頼って4ヶ月前に姉の出産の手伝いで来日。日本語は片言しゃべれました。
1週間前から立ってるが、貴方で2人目との事で辞めようかと思ってた時に出会った、とのこと。
それなら次回は姉同伴で、それ以後は週1で会いたい。妊娠してくれて、母乳を飲ませてもらう事も納得してもらいました。
これからが楽しみです。
次回の事はまた書きます。
鍵を受け取って部屋に向かっていると廊下の奥の方の部屋に入ろうとした女性が少しだけ開いたドアの向こうから大声でチェンジ!と言われていました。
断られた女性はこちらに歩いてきたのですが、かなりタイプだったので思わず話しかけました。
私「すみません」
女「!なんですか?」
私「あの、失礼ですがどこかのお店の方ですか?もし可能なら今から指名できませんか?」
女「え?大丈夫だと思いますけど・・・ちょっと店に電話してみます」
女性は店に電話して何やら確認を取っていました。
女「あの~店に聞いたら大丈夫って言われたんですけど部屋に入ったらお客さんのケータイからもう一度店に電話するように言われたんですけど」
私「わかりました。大丈夫です。それではこちらにお願いします」
女性と部屋に入り2人でソファにかけて聞いた番号に電話します。
店「◎◎です」
私「すみません。今△△というラブホテルにいるのですが」
店「今指名されたという方ですか?」
私「そうです」
店「いやーすいません!ありがとうございます!助かります」
私「いや、こちらもありがとうございます」
店「コースどうしましょうか?正直こちらも助かりますんでよろしければ120分で20000円でいかがですか?」
私「いいんですか?」
店「他の子と一緒に迎えに行くんで時間は120分で大丈夫です。料金はお礼を兼ねて割引価格です」
私「ではお願いします」
店「ありがとうございます。電話を切って女の子にお店に電話するように伝えていただけますか?」
私「わかりました」
電話を切り女性に伝えてると女性は店に電話をかけ始めました。
じっくりと姿を見直しました。
年はおそらく35くらいでしょうか、黒髪のショート、細身でおっぱいも大きいです、何より顔がたまらなくタイプです、言い方があっているかわかりませんがたぬき系というのでしょうか?とろんとした目がたまりません。
電話を終えた女性はこちらに話しかけてきました。
女「あの、ありがとうございました」
私「こちらこそありがとうございます」
女「チェンジされて落ち込んでたんですごい嬉しかったです」
私「美人の方とすれ違ったんで驚きましたよ」
女「ありがとう。柚子です」
私「柚子さんチェンジなんてとんでもないですよ。物凄くタイプの方だったんで僕もすごく嬉しいです」
柚子「本当にありがとう。でもお兄さん若いでしょ?」
私「27です」
柚子「私37だよ、おばさんでごめんね。」
私「いやいや本当にタイプなんですよ。たぶん柚子さんの指名できなかったら今日もやもやして帰ったと思います」
柚子「本当に嬉しい。お名前は?」
私「◎◎です」
柚子「下の名前は」
私「△△です」
柚子「△△くん、今日私ができる事なら何でもやってあげるからね。いっぱい気持ちよくするからね」
柚子さんは私の上に向かい合わせで乗ってきました。
腕を回し私を抱きしめてきます、おっぱいの感触と香りがたまりません。
顔を見ているとすぐにディープキスをしてきました。
音を立て舌でせめてくれます。
勃起したペニスが柚子さんに当たると私のベルトを外してズボンを脱がせそのままパクリとペニスを咥えました。
即尺なんてずいぶんサービスがいいなあ、なんて思っていると快感が一気にきました。
フェラがとんでもなくうまいです。
ふだん風俗ではフェラはある程度やってもらってこちらから切り上げる事が多いのですが此処まで気持ちいいフェラははじめてです。
私「柚子さんやばい、いく」
柚子「ほのままだして」
返事をしながらも柚子さんはフェラを止めません。
そのまま柚子さんの口に射精しましたが射精の瞬間柚子さんは尿道を思い切り吸います。
これも今まで感じた事がない快感です。
出した解放感を感じつつ柚子さんを見るとまだ咥えたままです。
ありがとう、と柚子さんに座って貰おうとすると柚子さんは笑顔のままさらに激しくしゃぶり始めました。
思わず声がでて柚子さんを止めましたが柚子さんは止めません。
快感、くすぐったさ、軽い痛み、凄まじい尿意といろいろな感覚がありましたがようやく柚子さんは口を離してくれました。
私の前で口を大きく開けて口内に精液があるのを見せてきます、そしてそれをくちゅくちゅと音をたて咀嚼し最後はゴクンと飲み込みもう一度空っぽの口を見せてきました。
AVやエロ漫画でしか見たことがないとてつもない濃厚なサービスをしてくれた柚子さんはそのまま服を脱ぎ私をお風呂に誘います。
柚子さんが湯船の用意をする中軽い尿意がきた私はトイレに行こうとしますが柚子さんが止めました。
柚子「おしっこ?」
私「ええ。ちょっと行きたくなって」
柚子「△△くんがやりたければ私におしっこかけてもいいし直接飲んでもいいよ?」
もうサービスとかそういうレベルじゃありません。
柚子さんが何でもする、といったのは本当に何でもなのかもしれません。
さすがに悪いと思い断ってトイレに行きましたが飲んでもらうのもありだったかな、と少し後悔しました。
お風呂のプレイもまた濃厚でした。
すけべ椅子に座らされソープ顔負けの洗体をしてくれました。
何よりも気持ちよかったのがシャンプーです。
最初に「頭を洗ってもいい?」と聞かれた時はそういえば風俗で頭洗われた事ないな~くらいに思っていたのですが泡まみれでおっぱいが当たりながらのシャンプーはとてつもない気持ちよさでした。
ベッドに行き横になると柚子さんは私の上に寝転び頭を撫でながら耳元で小声で話しかけてきました。
柚子「△△くんはどんなえっちが好き?」
私「どんな?」
柚子「彼女さんや奥さんに言えないような事もあるよね?」
私「はい」
柚子「私には何を言ってもいいんだよ」
私「え?」
柚子「△△くんのしたい事全部言っちゃおうよ」
私「ちんちん入れたい」
柚子「入れようね~ちんちん入れる時にゴムはつけたいの?」
私「つけたくない」
柚子「生がいいんだね。どこに出しちゃうんだろ?」
私「柚子さんの中に出したい」
柚子「好きなだけ出しちゃおうか」
私「うん」
柚子「それだけでいいの?まだ我慢してることない?」
私「アナル舐めてください」
柚子「アナルが好きなんだ~じゃあ四つん這いになろうか」
四つん這いになると柚子さんは両手で私のアナルを広げました。
周辺から丁寧に丁寧に舐め舌をねじ込み玉やペニスを弄ります。
我慢していると「我慢しちゃ駄目だよ。気持ちいいなら声を出していいんだよ」と言われ我慢ができなくなりました。
ほとんど泣き声に近いような声を出しながら我慢汁が止まりません。
柚子「もうつらいね。どうやって入れたい?」
私「バックがいいです」
柚子「うん。おいで」
柚子さんがお尻を突き出してきたのでペニスを入れ、夢中で腰を振り思い切りだしました。
疲労感で横になるとまた私の頭を撫でながら「いっぱいでたね」と褒めてくれました。
まだ時間はありますがさすがに疲れましたしもう出る気がしません。
たぶんもう出ない、と伝えると柚子さんはオイルを使ってマッサージをしてくれました。
マッサージもすごく気持ちよかったのですが柚子さんに最後のシャワーでもう一度シャンプーをしてほしいとお願いしました。
服を着た後まだ少し時間があったので柚子さんとお喋りしました。
私「今日はありがとう」
柚子「私もありがとう。気持ちよかった?」
私「お世辞でもなんでもなく今までの人生で一番気持ちよかったです。絶対にまた指名します」
柚子「嬉しいな」
私「本当にありがとうございます。2万円ですよね?」
柚子「うん。だけどね。今日はいらないよ」
私「え?なんでですか?」
柚子「今日はね。チェンジされて本当に落ち込んでる時に△△くんがその場で指名してくれてすごくすごく嬉しかったんだ。だからそのお礼だよ」
私「いや、僕は十分気持ちよくさせてもらったんでちゃんと払いますよ」
柚子「ううん。今日は△△くんだけじゃなくて私もとっても気持ちよかったし幸せだったから本当にいらないの」
私「いや、でも」
柚子「それにね、△△くんたぶん緊張してて本当にしたい事きっと全部言ってないよね?私は△△くんなら本当に何でもしてあげるからね。もしよかったら今日のお金を使ってまた今度指名してね?」
風俗で泣きそうになったの初めてでした。
柚子さんが帰った後、最高の気分でホテルを出ました。
そして翌週すぐに柚子さんを指名しました。
何年か前の忘れられない一夜の話しを思い出し、書いてみようと思い投稿します。
現在、バツイチ36歳。
元嫁とは付き合っていた頃はゴムありでしたが、結婚してからは5年以上ゴムは着けず8割ぐらいは中出しだった為、着けずにするのが当たり前、中に出すのが当たり前になり、離婚後中出しの気持ちよさが忘れられずにいました。
離婚後に彼女ができても中出しはさせてもらえず、生の外出しで我慢。
中出ししたい…と悶々としていたある日、関西圏のとあるソープでコスプレした若い子に中出しできると情報を得て即HPを確認。
彼女いるけど…
どうしても中出ししたい…
あの気持ちよさをまた味わいたい欲が勝ち、その日誰にも中に出されていない予約1発目の子がええなーと探し、18歳Gカップロリ顔のエロそうな子をネットで指名し、いざお店へ。(本当は20歳と後の会話で言っていました)
制服姿でお出迎え。
「初めましてさえ(偽名)です❤︎」
めちゃくちゃ可愛い…
グラドルの篠◯愛ちゃん似だ…
ヤバすぎる…
この子に中出しできるのか…
と対面し部屋に案内される時点で息子は元気に。
軽く話して、お風呂入りましょうと服を脱がされたとき、既に元気になってる息子を見て、まさかの
「わぁぁ!もうこんなに元気になってる!…お風呂の前にしちゃう?❤︎」
と、僕だけ裸の状態でパクッと咥え始めた。
まだ洗っていない息子を可愛い若い巨乳制服姿の子にフェラされ、興奮は最高潮。
恥ずかしながら暴発寸前。
「ちょちょちょっと待って…出ちゃうからっ!」
と静止。
「ふふ、お兄さん可愛い。寝転がって❤︎」
と言われ従うと、制服姿のさえが上に跨り騎乗位の状態でそのままイン。
まさかのノーパン。前戯もしていないのに中は濡れ濡れでガッチガチになった息子をぬぷっと受け入れた。
「生で入れちゃったね❤︎」
笑みを浮かべながら言われたその言葉にゾクっとした。
釘打ちでパンッパンッパンッ…
「ぁぁんーー、大きい…固い…気持ちぃ」とさえも全力で感じてくれていた。
例えそれが演技だったとしても顔を赤らめた若く可愛いさえの中がキツく締め付けグチュグチュとやらしい音を立て制服姿と中の締め付け、あまりのエロさと気持ちよさにすぐにでもイキそうになったが、グッと堪え対面座位、バックと体位を変え、最後は正常位で奥に出そうと腰を振った。
「あぁぁぁぁもう限界…中出すぞ?一番奥で出していい?」
「うんっっ!奥に出してっっ!中で出してぇぇぇぇぇ!!」
「ぁぁああああ!イクっっっっ!」
はぁはぁはぁと抜かずに余韻に浸り、久しぶりの中出し…
若い可愛い子の奥に…
最高…と言葉には出さないが鳥肌が止まらなかった。
抜くと大量の精子がドロっと流れ出て来て2人で笑い合い、シャワーで汗とドロドロの精子を流した。
120分で予約していた為、まだまだ時間あるねと。
「じゃあ、次はこのコスプレでしようよ!」
とスク水に着替え始めた。
Gカップの胸とムチムチな抜群のスタイルにはち切れそうなスク水…
見ただけでまた元気を取り戻した息子。
今度はキスから前戯や69とイチャイチャしていたが、さっき出したとは思えないぐらいギンギンで我慢ができなくなり、次はスク水を着せたまま、正常位で挿入。
今まで味わったことのない視覚的な興奮、合法ではあるがスク水姿の子に生で入れてる背徳感。
締まりの良さとぬちゃぬちゃとやらしい音、さえの可愛い喘ぎ声、スク水からはみ出した乳を舐めまわし、揉みしだき、騎乗位でははみ出た乳がプルンプルンと揺れ、興奮は最高潮へ。
「最後、どうやって出して欲しい?」と聞くと
「正常位で奥に出して欲しいぃ❤︎」とお願いされたので、正常位でフィニッシュすることに。
「ぁぁぁぁぁぁ、中出すぞ!」
「さっきよりも奥がいい!っ中に出して!お願いっ!もっと突いてぇぇぇ!ぁぁぁああああ」
「ぁぁぁああああっっっ奥でだすぞっっっ!っっ!イクっっ!」
とだいしゅきホールド状態のままドクドクっっっっ!
「はぁはぁぁぁぁー気持ち良すぎ……まだ抜かないで… お兄さんの奥に届いてヤバい…はぁはぁはぁ…」
と抜かずに抱き合っていると膣がキュンと動き、締め付け、さえが僕の腰を絡めた足で前後する。
「まだ大きいままだね……あんっ…奥…当たる…っっ…このままもう一回奥に出して…っっ…孕ませて……」
そんなことを耳元で言われ、気付けば抜かずにそのまま腰を動かし始めていた。
出したばかりの精子とさえの愛液が混ざり、ヌプヌプぬちゃぬちゃと白濁した泡のようなものがお互いの陰部に絡み合い、あまりの気持ちよさに頭も真っ白。
「奥…中に…っっ出しっ…て…孕ませてぇぇぇぇ」
「はぁはぁはぁ……中出すぞっ!孕ませるぞ!」
「うんっ!出してっ!奥にっっっ」
「ぁぁぁあーぁぁっっイクっっ!」
…人生で初めて抜かずの連続射精。
「はぁはぁはぁ…」
ゆっくりと抜くと言葉では言い表せないほどドロドロで泡立った白濁としたものが大量に出てきた。
その瞬間、プルプルプルと店の電話が鳴り時間10分前ですと。
そうだ、ここお店だった…と、あまりの気持ちよさとエロさと可愛さにその現実を忘れていた。
時間がないのに、さえは
「イキ過ぎて立てない…起こして…泣」
と、本当に孕ませてと懇願してくれたのかと錯覚するぐらいお店の子ということを感じさせない。
頑張って立ち上がらせパパッとシャワーで流し着替えを済まし、帰り際、さえから
「こんなに気持ち良くて、孕ませてって思ったの初めて… 今日最初のお客さんやけど…もう、今日退勤する… この後違う人とできない…」
と嘘か本当かわからないけど、嬉しいことを言ってくれていた。
お別れの時、何故か涙目で
「お兄さんありがとう」
とハグをされ、なんで涙目なんだ?と不思議な気持ちのまま店を出た。
帰宅してから、ネットでさえのページを見たら、その日、僕が帰ったあと本当に退勤していた。
次の日からも休みに変わっていた。
それから1週間後、また中出ししたい…と思いHPを見たらさえの名前は無くなっていた。
何故、辞めてしまったのかはわからない。
あの日、彼女は何を思ったのかもわからない。
2度と会うこともできない。
でも、あの日のことは未だに忘れることができない。
ただお店の若い子に中出しした最高に気持ちよかった話しなのだが、何故か今でも淡い思い出として忘れることができない。
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