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5、6年前だったと思うけど、たまたま会社の非番日だったので、繁華街の中にあるビルの一室で芝居を打っていたのでそれを見に行きました。
平日の昼ということもあり、お客さんもそこそこでした。
ちょっとお酒が入ってたので、気分よく楽しめました。
「〇〇(繁華街の名前)だし、やっぱ遊んでかないと…」
自分の心の声が囁き、いつの間にか制服女子のいる箱ヘルに行っていました。
その時までは、前戯でイければ充分かな、と思っていました。
フリーで入店しましたが、お気に入りの制服がなかったので、オプションは付けずに会計を済ませました。
トイレで準備を済ませ、注意事項を確認したところで女のコとご対面。
「理佐(仮名・Dカップ)です。よろしく」
かわいいというか、体型は美乳タイプでした。
教室を模したプレイルームに入り、世間話からキスをして、お互いに服を脱がせていきます。
全部脱がせて、シャワールームで身体を洗い、ベッドへ戻ります。
自分はMというのもあるけど、攻めは女のコに委ねるタイプです。
あんまり自分からは攻めるほうじゃないので、女のコに動いてもらってばっかりです。
たまに、舐めたり指を入れることはありますが、下手なほうです。
口でイクか、手でしごいてもらうか、それでもいいかな、とそんな気分でした。
自分が下になって、彼女に騎乗位素股をしてもらっていました。
ちょっとだけならいいかと思い、
「正常位(素股)でシテみていい?」
と試みました。
OKをもらい正常位素股をしました。
最初は閉じた足の隙間をピストンしていましたが、
「擦りつけていい?」
と聞き、またOKをもらったところで足を開かせ、マン〇の割れ目に沿ってにチン〇を擦りつけます。
「ああ、入れたくなっちゃう」
と棒読みで彼女に言いました。
箱ヘルでは通常、「ダメ!」と諭されるか、最悪警報ボタンを押されます。
断られたら手でお願いすればいいと思ってました。
しかし、
「いいよ」
「え、冗談だよ」
「本当にいいよ」
「お店の人に怒られるよ」
「いいよ」
そんなやりとりをしていましたが、彼女のほうが準備万端でした。
「入れるからゴムちょうだい」
「ナマでいいよ」
「さすがにヤバいって」
「外に出してくれるならいいよ」
そんな言葉を信じ、正常位で生のチ〇ポを彼女のマ〇コに入れました。
今まで入れた中でヌルヌルで、人生の中で最高の名器でした。
そんなに狭くなく、自分の(よく言われる)大きいモノも前後運動できました。
しかし、さすがに名器なもんだから我慢のしようもなく、腰を引きます。
「? どうしたの?」
「イキそうだから、(約束通り)抜いて外に出すね」
「いいよ、中に出して」
「中はダメでしょ」
「ピル飲んでるからいいよ」
その言葉で大義名分を得ると、ピストンを激しくし
「中に出すよ」
「出して!」
で、彼女の中に自分のミルクを放出しました。
終えて抜くと、ティッシュで拭かず、〇ンコからミルクが出るところを見せてくれました。
AVであったシーンを再現してくれて嬉しかったです。
終わったあと、なぜか誕生日の話になり、自分の二回り下だと教えてくれました。
表記通りじゃないと思ってましたが、話が乗ったので年齢は気にしませんでした。
シャワーを浴び、身体を拭いて、時間になったところで退出し、キスで送られました。
その時のアンケートで高得点を付けましたが、リアルなことは怖くて書けませんでした。
またそのコを指名したいと思い、ホームページを見ましたが、休みの後に退店してました。
もしかすると、あの後速攻でクビになったのかもしれません。
気持ち良かったけど、彼女の稼ぎを止めた罪は大きかったように思います。
こんなことなら連絡先を交換するんだった。
所用があって京都にいたのですが、スマホで神戸・福原のソープランドのサイトを見ていました。
今となってはそのお店も潰れたようで自分も名前は忘れましたが、高級店だったことは覚えています。
たまたま手ごろな値段でセールしており、
「どうせなら、お姉ちゃんと遊んでから〇〇でもいいか」
と自暴自棄な状態だったので、どこかでお金を下ろし、電話で予約を済ませ、阪急電鉄で京都の四条から途中乗り換えしつつ新開地まで行きました。
そこから時間ぎりぎりでダッシュし、ようやくお店にたどり着きました。
汗はかいてましたが、注意されることなく、待合室へ入りました。
その時に指名した嬢は自分好みの巨乳でしたが、サイトでは顔が隠れていたように思います(古い記憶なのでご勘弁ください)。
お店の準備ができ、自分も行為の準備を済ませると、カーテンの前に立ち、嬢と対面。年齢は20代後半でした。
顔を伏せながら手をつなぎ、部屋へ通されました。
ソファーに腰掛けると、笑顔に変わり、
「〇〇です。よろしくお願いします」
「よろしく」
「お兄さん、ここの人やないやろ?」
関西で何度か聞いた挨拶で始まり、旅の話をしていくうちにお互いに裸になりました。
嬢を脱がせ、自分も嬢に脱がせてもらい、トランクスを取った時に
「え⁉ お兄さん、デカっ!」
と、自分のモノを褒められました。
お世辞でもよくあることですが、
「お兄さん、ほんまにデカいって!」
と、正直な目で言われました。
モノを褒められて悪い気もしなかったので、そこから先は嬢に委ねました。
最初はソファーで隣に座って自分のモノを嬢がいじっていました。
Fラをされていたのですが、そこに至るまでは覚えていません。
昔のことなのでどうお互いをいじっていたのか、覚えていませんでした。
Kスとかしたり、胸は触っていたと思います。
すると、自分と嬢が向かい合わせになり、嬢がソファーに座ってる自分に跨り、いきなりの生〇入!
「え! ちょっと待って! 何してんの⁉」
「お〇ん〇ん入れてんのや」
「そうだけど、いきなり急に⁉「入れちゃう?」とか「生でいい?」とかナシで⁉」
そこからの会話は覚えていませんが、嬢が上下に腰を振っていたのは覚えています。
落ちこぼれの生チ〇ポを受け入れ、Kスをしながら腰を振ります。
対〇座位を楽しんだ後、
「次、何でしたい?」
「正〇位で」
「ほな、ベッドでしよ」
で、ベッドに移りました。
今までG付きでしかしたことがなく、しかも素人は0体験。
白黒関係なくナマは興奮ものだったので、手を添えずに生〇ンポを挿〇。
イクまで腰を振り、
「そ、そろそろ出そうなんだけど…」
「中に出してええよ」
「ほ、本当に?」
「中に出して」
その言葉に興奮し、嬢の中に初めての中出しをしました。
AVで見たようにマ〇コの中からドロッと自分の精液が出てくるのを期待しましたが、マン〇にティッシュをあてがわれ、見ることはできませんでした。
ティッシュに集まった精液を見せ
「これ、お兄のやで」
と砕けた感じになりました。
非モテな自分は我に返り、
「良かった。これでいつ〇んでもいい」
「大げさなこというんやない!」
と突っ込まれました。
事実、後になってまた違う女のコに中出しするのですが、その時暗かった自分を嬢が慰めてくれたのは忘れませんでした。
2回目も同じように、またソファーで生の〇面〇位でしました。
「今度は何でしたい?」
以前は違う女のコに断られたのですが、恐る恐る嬢に
「バックで」
「ええよ。またベッドに来て」
そこからまた激しく腰を振り、2度目のフィニッシュ‼
またも垂れるところは見られませんでしたが、イクのに必死で終わった後はホッとした表情でした。
バックでしてたのは覚えていますが、他が記憶に残っていませんでした。
巨乳だったからパイ〇リもお願いすればよかったのですが、生の快感が勝っていたのでそれ以来は女のコは巨乳じゃないコでも生でするようになりました。
シャワーだけでなく、シャンプーまでしてもらい、嬢と別れて上がり部屋でアンケートを書き、外に出たときは22時30分を回っていました。
そこからは阪急で京都に戻り、一蘭でラーメンを食べて、予約していた部屋に戻りました。
今思い出しても、あの高級なソファーの感触を思い出すとムラムラしてきます。
嬢に再会できなかったのは残念ですが、もうG付きには戻れないくらい病みつきになりました。
顔は全然可愛くないです。
高校まで女子校育ち、大学は理系の専門系に進学して忙しく過ごしてきました。
大学卒業する22歳までデートすらあまりしてこない人生でした。
中学から胸が大きく大学でも小さい頃から続けていたテニスをサークルで続けていて、揺れる胸を男子から弄られることはありましたが、そんなに魅力だと思われていませんでした。
地方から来ていたので、親からの仕送りを頼りにしていましたが、それだけでは東京ではなかなか苦しく、バイトをしようとなり友達に相談をしました。
すると、
「まなかは胸が大きいからコンカフェとか人気出て稼げそう!最近垢抜けてきたし、やってみなよ!」
と考えてもいなかった世界を勧められました。
時給もよく話しを聞きたくなりいわゆるスカウトに会ってみることに。
するとコンカフェの定員になると思って会いに行ったのですが、スカウトから言われたのが
「まなかちゃん、絶対もう少し接触のあるほうがモテるし流行るよ!」と言われ、
「とりあえず体験だけしてみない??」なんて言われながら、その日のうちにお店に行ってみることになりました。
すると、そこはいわゆるデリヘル。
この時まで私は本当に処女だったので経験がないことを素直に伝えていました。
するとお店の店長から
「今からちょうど常連の人が来るんだけど、その人に特別に処女特価で出してみる。バックはほとんど君がもらっていいから、やってみない?」
当時言われた金額は3万。
ですが、その時の私にとってはものすごい大金で1時間ちょっとで3万ももらえるなら、、、という考えで了承をしてしまいました。
お店からお作法なども当然受けておらず、何をしていいのかなど全くわからなかったですが、流されるまま私はその常連さんの待つホテルの部屋に連れられてきてしまいました。
お相手の方は54歳のおじさま。
私が本当に処女と知って
「こんなおじさんが最初でごめんね~」
とか言われながらお風呂に一緒に入り、初めて男の人のちんちんを目の当たりにしてしゃぶらされ処女をそのまま喪失しました。
後からデリヘルは本番なしと教えられたので、この当時の店長にはだいぶ騙されていました。
幸いゴムはしていましたが、痛み、喪失感、いろんな感情が出てきました。
ただ、当時はその60分で初めての経験が多くさらに3万円も貰えたことで、おかしな満足感も持ち合わせていました。
その日の体験はこれだけで終了して、しばらくしてからこのお店で働くことに。
理由は単純で、条件が良かったから。
天然Gカップ、経験人数0、稀有な存在だった私は売り出すのに良かったんだと思います。
大学が暇な時期でもあったため、入ってから2ヶ月で30人くらいの人を相手しました。
会社員、大学生、65歳から19歳まで。
ちょっと前まで処女だった私が、たった2ヶ月で30人のちんちんをお風呂で丁寧に洗い、舌をだし咥え、強めの吸引圧をかけながら、口の中では先っちょをベロで擦り上げる。
そしてGカップを活用したパイズリと、すまた騎乗位。
こんなことできるように、やるようになるなんて思いもよりませんでした。
これまで、性の喜びや楽しさ、気持ちよさなんてものとは無縁な人生できていたのに、突然解放されて、ついにはオナニーしないと寝れない程になってしまいました。
人より性欲が強く、しかもあまり抑えられない性格だったようです。
出勤するのも楽しく、しかもお金までもらえる。なんていい生活だと思い、就職活動そっちのけで出勤日数が増えていきました。
働き始めてから、お店の別の女の子と話すようになり、
「まなかちゃんは本番いくらでやってるの?」ときかれ
「本番??」となっていたところ、お店から強要があった初めて以外は、してこなかったため、初めて周りの子は本番を許可制にしてやっているのだと、気が付きました。
そして同時に、生中出しの存在にも気付かされます。
今思えば、この時までピルを飲まずに生ですまたをしていたのでこの時期も妊娠していた可能性ありました。
ピルを飲めば、挿入してもへいき、生でも。そう思ってから、自分の性欲が溢れてきて「挿れたい!」と思うようになりました。
ピルを飲み始め、効果の出るタイミングになってから本番をお客さんに勧めてみました。
最初は40代の方、ゴムあり1、ゴムなし1.5、生中2。
迷わず生中を選択され、人生で初めて中出しを経験しました。
ここから狂っていきます。
いろんな方のちんちんを丁寧に大きくして、自分の中に固ーい状態で入れてもらう。これが私自身気持ちよくて本当に癖になってしまい、最後の射精の瞬間、あの直前の最も硬くなって大きくなった状態で、私のまんこの中を引っ掻き回されると、電流が走ったように全身に快感が走ります。
そして熱い精子が私の子宮を目掛けて放出されるあの暖かさ。これがなんとも形容し難く、こんなに気持ちのいいものがあるのかと溺れていきました。
ただ生中2という金額は決して安くなく、体の割に顔は可愛くありません。
お客さんも好みでなくチェンジされることもしばしば。
大体お相手させてもらえるのは、巨乳好きか、経験浅めが好きなロリ好き、またはおじさまの好みに合っていれば。若い人にはあまりリピートされませんでした。
そこでお客さんによって金額を下げる、もしくはもらわないとかもありました。
「生中で0でもいいの?!」なんて大学生もいて、徐々に若い人のリピートも増えて「ハメ撮り」「潮吹き」「ごっくん」「コスプレ」などいろんなことも経験して、いつのまにか玄人になっていました。
経験浅め、という看板がなくなったことで徐々に年上の方からのリピートがなくなってしまい、お客さんが0なんて日も出てくるように。
そこからさらにおかしくなってしまい、ムラムラした気持ちがオナニーだけではもう治らなくなり、一日10回以上自分でしたり、時にはリピートしてくれてたひとに連絡して自分から求めにもいきました。
ただ、これも長くは続かず、新しいこと興奮することも何か求めていた時、エッチなファンサイトに1本の動画を見つけて、これをやりたい!!!!となりました。
それは、危険日に中出しをして妊娠をするという実際にドキュメンタリーのようなハメ撮りでした。
生中してる時、ピルを飲んでいなかったら、どうなるんだろう。
危険日だと、相手に示して中出ししてもらったらどれだけ興奮するんだろう。
と。
飲んでいたピルをやめることに抵抗は最初ありましたが、飲み忘れる時もたまにあったため決断に時間はあまりかかりませんでした。
そして、リピートしてくれる人だけでなく、裏オプションとして「生中(危険日)」を追加してみました。
最初はリピートしてくれる仲のいい人が良かったので、35歳のお兄さんとのとかに思い切って出してみました。
「実はね、最近ずっとピル飲んでないの」
「え?じゃぁもう本番はやらなくなったの??」
「ううん。2週間くらいは本番もゴムありだけ。ピルをやめて生理がきて。今日が排卵予定日なの。」
「え?!危険日ってことは余計にまた本番もなしってことだよね??」
「実は今日はその逆で、もし良かったらこのまま中出ししてみない??もちろん妊娠しても一切責任とか負わなくていいし、この期間中他のお客さんともするから、誰の子供なのかも話からなくなっちゃうきっと。」
「なにそれやばいな!怖すぎるんだけど」
「興奮すると思って、、、初めてのことだし仲良い○○さんからお願いしてみようと思ったんだけど、、、」
「え、本当に認知とか責任とか取らなくていいの??」
「うん!大丈夫!追いかけたりなんてしないから!」
「ならめっちゃ興奮するし、願ったり叶ったり!」
「じゃぁ検査薬あるから本当に危険日なのかみてて!」
ということで検査薬を使用してみると、見事に陽性。
お客さんも興奮してくれて、時間も延長し、この日は3発中出し。
「中にだすよ!出しちゃうからね!!」
「うん!思いっきり妊娠させるつもりで、奥に精子頂戴!!!」
「ぁぁぁぁああああイクッ!!!イクッ!!!妊娠しろ!!!!」
なんて言われながら中出しされた瞬間、女としての快楽と使命感のようなものを感じて今までにないほどの快感を味わってしまいました。
スリルや喜び、単純な気持ちよさ、どれをとっても過去最高のSEXでした。
その後、この月は6人のお客さんに危険日であること、中出ししてもいいことをつたえ、納得してもらった上で中出しを体感。
この月は妊娠せず、翌月にも同じように複数の人と関係を持ち、この月は危険日の期間中に全部で14人。
そして3ヶ月目にも生理がきたため、そんな簡単に妊娠なんてしない。世の中妊娠ができなくて困ってる人がたくさんいる。この程度のことなら大丈夫なんだ。なんて都合のいいように解釈をして迎えた3ヶ月目。
事前に危険日じゃない時にあっていたお客さんたちにも、危険日中出しについてのことを伝えていたこともあり、なんとこの月は30人以上、排卵期間の3~4日で朝の12:00~翌朝の04:00まで。帰って寝てからまた昼から出勤と1日10人を続けていました。
体力はキツくなかったのか、と言われると、普通ならまんこが壊れる、痛くなってくる、と周りには言われてましたが、精子の影響か、洗い流して次の人に会ってましたが、常に濡れている状態で一日中本当に滴るくらい興奮していました。
そしてこの月の次の次、生理が少し遅れて、妊娠したか、、、と思っていたところ、少し遅れて出血があり、やや少なかったものの、これでもまだ妊娠しなかった、そう思っていました。
4ヶ月目、検査薬をしてみると反応がなく、ただ、人によってはおしっこがかけられないので最初に使った検査薬を写真で見せただけでやっていたので何も考えておらず、うまく検査できてなかったものだとばかり思っていました。
この月も20人以上と中出しを繰り返し、迎えた危険日中出しを始めてから5ヶ月目。
体調があまりよくなかった日が増え、それでも性欲だけは衰えず。いつものように出勤していました。
予定では危険日になり始まる日の最初のタイミングで、1番最初に危険日の中出しをお願いした35歳のお兄さん。この時はロングで取ってもらい4時間みっちりいる予定にしていました。
いつもの如くお風呂を一緒に入ってフェラチオ。お兄さんのちんちんが勃起してパンパンになっていきます。
我慢できずそのままお風呂で立ちバックの挿入、後ろから胸を鷲掴みにされもみしだかれながら激しく突かれます。
お風呂の中にはパンパングチュグチュというエッチな音が響いてさらに興奮しました。
そして、このタイミングで自分の胸がいつもの違うのを感じました。
強く揉まれて少し痛み、さらに普段からそんなに垂れていない方ですが普段よりハリが強く、お兄さんからいつも揉まれるより気持ちよさがなかったのを覚えています。
そしてお風呂の中で
「もう我慢できない!!このまま1回中に出すよ!!」
「うん!!今回こそお兄さんの精子で妊娠させて!!!1番奥まで届かせて!!」
「あーーーイクッ!!!!おら!!孕め!!妊娠しろこの変態巨乳!!!乳牛!!」
罵声を浴びせられながら中出しが終わって鏡をみて、驚きました。
鏡に白い精子が飛んでいたんです。
え、、、中出しじゃなかった??と思って確認してみると、しっかり私のまんこの奥の方から精子も垂れてきています。
お風呂だったので気がつきませんでしたが、この時母乳が出始めていました。
揉まれていた時の胸の違和感の正体はこれでした。
妊娠していたことがこの時にわかり、中絶。
その後行き過ぎた自分の行動にやっと気がつき、冷静になってからやっと正気に戻りました。
今は独身ですが、風俗からは足を洗い、健全に毎日オナニーで済ませています。
ゴリゴリのロリコンです。
仲良しのガールズバーオーナーのグループ店で、2月から働いてた18歳のEちゃん。
入店当時はJKのため手伝いだったが、狙ってたのでチップあげてた。
JDになったら1日彼女してね!と前々から約束。
そんで入学式前の土日で、リゾートホテルに宿泊。
軽く誘いに乗ってくれるなんて、おじさん嬉しいです!
スペックは、爽やかな透明感たっぷり女子かな。
チア部にいて健康的な体型で、受験で部活辞めてから太っちゃったとかいうけど、俺からしたら、尻と胸がプルンとボリュームアップしただけで、むしろ勃起ポイント。
光るくらいツヤツヤの髪と肌が、若さの象徴です。
昼のことは全部すっ飛ばして、ヤル所から。
顔真っ赤にして梅酒ソーダ飲んでるから、手を繋いでイチャイチャ、からの試合開始!
試合といっても、結果、攻め続けて完封でしたけどね。
乳首コネとクンニともに気合い入りまくり、早くも相手は守備崩壊。
「気持ちいい!あん!なにこれやばい!」
指マンでさらにスポットをこすれば、ビショビショになるまで濡れてきた。
この子は高2ののときの初彼氏と数回ヤッてからご無沙汰って聞いてたけど、感度良すぎんか?って。
まあ、本当にセカンド処女でも、嘘だったとしても、どっちでもいいか。
男の目標はひとつ、中出し!
挿れる直前「ゴムつけて」はあるあるだが、この日だけは絶対そのままいきたい。
ナマを許しちゃうくらい徹底的にアヘらせてからにする。
テク総動員して、呼吸するのが精一杯くらいの状態までイカせたら、ベロチューしながら、挿入ズボー!!
感触すんげーー気持ちいい!すげえ!
たっぷりの愛液のおかげでグチョグチョになってるので、ジュル!っと入る。
奥にいくほど狭く締まってて、そこにデカめの亀頭を押し込んだら、密着の圧がやばいこと。
両肩を引いて奥を突いたら、足の指そり返らせるEちゃん。
「アーッ!!ダメーー!ヴァッ!」
中イキか? 痛かったのか?
ついこないだまで女子高生だった子には、刺激が強すぎたと思うが、でも今日は成人祝い。
子供扱いはせず、ガンガンいくことに。
回転数早めの腰フリで奥を何度も突く。
「アーッ!ヤァ、スゴイ!オッキイ!」
股間をのの字にうねらせ、膣内をえぐる。
「ウェッ!ウアーッアッ!ウェアッ!」
呂律が回らないくらいまで感じさせ、俺もフィニッシュへ。
上半身を少し持ち上げ、対面に。
グッと腰を引き寄せて、プラスEちゃんの体重も乗っかり、今まで亀頭が入ってなかった奥の狭い部分まで押し込まれる。
「あーーー出る! 中に!出すね!!!」
最深部にメリ込んだ位置でガッチリ固定し、一気にブシューーー! ビューー! ビューー! ビューー!
Eちゃんまで同時に、腰をビグッ! ビグッ! ガクッ!
中イキで、盛大に受け止めてくれた。
しばらく脈打ったあと顔みたら、痙攣したまま反応無し。
ゆっくり寝かせて、そーっと抜いた。
どんだけ出てくるかなと思って見ていたが、幼いマンコはピタっと閉じている。
とりあえず毛布を掛けて、まくらを入れて、髪も整えてあげた。
脚を片方広げてもう1回見るが、飛び散った愛液だけで、種子汁はやっぱり出てない。
あれ?と思い指を入れたら・・・狭い膣の中に、残っているのは少しで、どうやら奥にメリ込ませたせいか、大半をそのまま子宮で吸ったようだ。
しばらくグロッキーでヒクヒク呼吸し、5分くらいして落ち着いたかな。
お水を飲ませてあげたら、やっと目が覚めたようだ。
とりあえず中に出したことについては、
「初めてだから分からないけど、大丈夫です」って。笑
よかった。では2回戦を始めることに。
「エ、エッ!?」
やっぱり。最近の若い子のあるあるだ。
若い男がみんな草食なので、2回戦というものを知らないらしい。
こっちとすれば、1回戦ほどすぐイカずに色々な体位をヤルむしろ本番なのだが。
念願のバック。
筋肉と脂肪のバランスって本当に大事だなと思う。
この子みたいに両方しっかりあると、丸くてプルプルの最高の肉塊ができる。
引きつけてパンパン音を立てて突く。
バックのまま少しずつ味変していろいろヤッた。
いちばん美味しかったのは、寝バック。
盛り上がる肉の山脈!絶品だった。
逆にEちゃんに1番効いたのは、そっから表に返した撞木反り。
クリと乳首をいじりながら下から突いたら、かなりの刺激のようで、泣き叫んでた。
こっちは2回戦で長持ちするから、Eが何回かイッてもイキ途中にまたピストン再開する地獄。
もうJKは卒業したんだし、大人ってもんを教えてあげないとね。
さっき見れなかったクリームパイを見れれば、もう満点かなって。
射精したくなったら、ほぼ意識飛んでるEちゃんを横向き寝かせて、側バック。
フィニッシュは1発目よりも、10センチ以上浅い位置から。
ビューー! ビュー!! ビュー! ドクドク・・・だ。
さきっぽだけ入った位置からでも、中出しは中出し。すんげえ気持ちーかった。
俺まで目眩するくらいの激イキで、2発目と思えない量を注ぎ続けた。
残り汁あと少しってところで、締まりでチュルっと弾き出された。
それと同時に、お股から、ブリュリュ!流れはじめる。
浅い位置で出したから、狙い通り、太めの川になった。
下腹部を押してブリュ、あとは膝で足を開かせ、指で膣内からグチュっと掻き出した。
相当な量の白濁液が、自慢のお尻を覆い尽くした。
写メでその芸術をおさえて、寝かせてあげた。
俺も風呂に入り、別のベッドで爆睡。
翌朝「昨日は酔っ払いすぎてごめんなさい」って。
疲れ気味のEちゃんもスゲエそそられて、爆睡後でギンギンの俺が、昨晩以上に好き放題した。
チェックアウトぎりぎりまで色々な「初」を頂いて感謝しかありません。
当時は一発屋といった名称のちょんの間が市内に点在してました。
20代前半の若い子もいれば3-40代のベテランばかりと店により女の子はバラエティに富んでましたが8千円くらいでセックスできるのは新卒の身には助かり良く利用してました。
たまたま飛び込んだ店で30過ぎでデブスな嬢にあたりました。
知的障害でもあるのかと思うほどコミュニケーションには難ありでプレイもイマイチでしたが何となしに店外で遊べないか聞いたら連絡先を交換できました。
後日に連絡とってみると自宅で会えると言われそそくさと指定された場所へ向かいました。
事前にコンビニでゴムを準備し、ワンチャンあったらヤレるかくらいの気持ちで向かいました。
到着した家はとんでもないボロ屋で今にも倒れてきそうな佇まいでこんなところに人が住んでるのかと思いました。
中から店とは異なるみすぼらしい風体で先日の嬢が出てきた時はちょっと引きましたが、ここまできて据え膳と思い意を決して中へ入りました。
家の中も汚部屋を通り越したボロ具合だったのでハナシをするのも面倒になり直帰でヤラせてくれるのか聞いたらアッサリ良いよと返事。
ギョッとしましたがタダマンできるならさっさとやって帰ろうと思い揃って脱いで煎餅布団へ入りました。
こちらからサービスする気はのいので無洗チンポを咥えさせ勃たせたところでゴムをつけてさっさと挿入。
汚嬢に汚部屋で全く気乗りせず中折れです。
も一度咥えさせて勃たせようとしたらマン汁によごれたフェラは嫌だというので生中でヤラせろと言うとこれまた良いよとの事。
ここまできたらヤラないわけに行かないので無理矢理たたせて生マンコへ挿入。
全く気持ちよくありませんので中出し、という背徳感だけで勃たせてオナニーレベルのピストンしてさっさと中出し。
嬢への気遣い全く無く終わったなら帰るわと言い捨てて帰宅しました。
後年に2度通りかかったらさらに劣化した嬢がててきて覚えているかと問いかけても全く覚えていない様子。本当に知的障害だったかも知れません。
最後は解体され更地になっていたのでもう二度と顔を見ることもないでしょう。
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