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所用があって京都にいたのですが、スマホで神戸・福原のソープランドのサイトを見ていました。
今となってはそのお店も潰れたようで自分も名前は忘れましたが、高級店だったことは覚えています。
たまたま手ごろな値段でセールしており、
「どうせなら、お姉ちゃんと遊んでから〇〇でもいいか」
と自暴自棄な状態だったので、どこかでお金を下ろし、電話で予約を済ませ、阪急電鉄で京都の四条から途中乗り換えしつつ新開地まで行きました。
そこから時間ぎりぎりでダッシュし、ようやくお店にたどり着きました。
汗はかいてましたが、注意されることなく、待合室へ入りました。
その時に指名した嬢は自分好みの巨乳でしたが、サイトでは顔が隠れていたように思います(古い記憶なのでご勘弁ください)。
お店の準備ができ、自分も行為の準備を済ませると、カーテンの前に立ち、嬢と対面。年齢は20代後半でした。
顔を伏せながら手をつなぎ、部屋へ通されました。
ソファーに腰掛けると、笑顔に変わり、
「〇〇です。よろしくお願いします」
「よろしく」
「お兄さん、ここの人やないやろ?」
関西で何度か聞いた挨拶で始まり、旅の話をしていくうちにお互いに裸になりました。
嬢を脱がせ、自分も嬢に脱がせてもらい、トランクスを取った時に
「え⁉ お兄さん、デカっ!」
と、自分のモノを褒められました。
お世辞でもよくあることですが、
「お兄さん、ほんまにデカいって!」
と、正直な目で言われました。
モノを褒められて悪い気もしなかったので、そこから先は嬢に委ねました。
最初はソファーで隣に座って自分のモノを嬢がいじっていました。
Fラをされていたのですが、そこに至るまでは覚えていません。
昔のことなのでどうお互いをいじっていたのか、覚えていませんでした。
Kスとかしたり、胸は触っていたと思います。
すると、自分と嬢が向かい合わせになり、嬢がソファーに座ってる自分に跨り、いきなりの生〇入!
「え! ちょっと待って! 何してんの⁉」
「お〇ん〇ん入れてんのや」
「そうだけど、いきなり急に⁉「入れちゃう?」とか「生でいい?」とかナシで⁉」
そこからの会話は覚えていませんが、嬢が上下に腰を振っていたのは覚えています。
落ちこぼれの生チ〇ポを受け入れ、Kスをしながら腰を振ります。
対〇座位を楽しんだ後、
「次、何でしたい?」
「正〇位で」
「ほな、ベッドでしよ」
で、ベッドに移りました。
今までG付きでしかしたことがなく、しかも素人は0体験。
白黒関係なくナマは興奮ものだったので、手を添えずに生〇ンポを挿〇。
イクまで腰を振り、
「そ、そろそろ出そうなんだけど…」
「中に出してええよ」
「ほ、本当に?」
「中に出して」
その言葉に興奮し、嬢の中に初めての中出しをしました。
AVで見たようにマ〇コの中からドロッと自分の精液が出てくるのを期待しましたが、マン〇にティッシュをあてがわれ、見ることはできませんでした。
ティッシュに集まった精液を見せ
「これ、お兄のやで」
と砕けた感じになりました。
非モテな自分は我に返り、
「良かった。これでいつ〇んでもいい」
「大げさなこというんやない!」
と突っ込まれました。
事実、後になってまた違う女のコに中出しするのですが、その時暗かった自分を嬢が慰めてくれたのは忘れませんでした。
2回目も同じように、またソファーで生の〇面〇位でしました。
「今度は何でしたい?」
以前は違う女のコに断られたのですが、恐る恐る嬢に
「バックで」
「ええよ。またベッドに来て」
そこからまた激しく腰を振り、2度目のフィニッシュ‼
またも垂れるところは見られませんでしたが、イクのに必死で終わった後はホッとした表情でした。
バックでしてたのは覚えていますが、他が記憶に残っていませんでした。
巨乳だったからパイ〇リもお願いすればよかったのですが、生の快感が勝っていたのでそれ以来は女のコは巨乳じゃないコでも生でするようになりました。
シャワーだけでなく、シャンプーまでしてもらい、嬢と別れて上がり部屋でアンケートを書き、外に出たときは22時30分を回っていました。
そこからは阪急で京都に戻り、一蘭でラーメンを食べて、予約していた部屋に戻りました。
今思い出しても、あの高級なソファーの感触を思い出すとムラムラしてきます。
嬢に再会できなかったのは残念ですが、もうG付きには戻れないくらい病みつきになりました。
2年ほど前に暮れに忘年会を兼ねた九州への社員旅行の時の出来事です。
1泊2日の予定だったのですが、同期の友人が有名な風俗街を探検してみたいとの事だったので、友人と二人で有休を取得し、自分達だけ2泊3日に変更先乗り、ホテルにチェックイン後にお店を検索。
私は事前調査を済ませておりましたので、候補の店を何店か友人に教えるとソープに行きたいとの事。
目を付けていた嬢の居る店に決定し、早速予約を入れると、運の良い事に口開けで二人とも予約が取れました。
時間を見計らい店に向かうタクシーの中で、友人が私が持っている紙袋に気づき、怪訝そうな顔。
店に着き、指名した嬢の写真を見ると予想通りの容姿で2人とも一安心。
先に友人が呼ばれ、暫くして私の番、実際会ってみると写真より可愛い。
胸元の空いた淡いブルーのロングドレスも似合ってました。
名前は美波、20歳現役短大生、162-86D-57-84入店1ケ月
嬢が風呂の用意をしている間、世間話をしていると、私の持って来た紙袋に視線が、
「その紙袋のお店って、東京で有名なお菓子のお店ですよね?」
「よく知ってるね、美波ちゃんにお世話になるからお土産。」と渡す。
「えっ、いいんですか頂いても、一回食べてみたかったんです。」
紙袋の中身を開封し、試食を進めると私の座っていたベッドの横に座り、中身を取り出す。
一応気を使っているのか、中身の一つを私に渡そうとするが、
「いつも食べてるから、全部食べて」と返す。
「東京へ行った友達が美味しいよって言ってたんです。すっごく嬉しいです。」満足げな表情。
「お兄さん、いつもこんなプレゼントするんですか?女の子喜ぶでしょ?」お兄さんではなくおじさんですが。
「いつもじゃないよ、今回は美波ちゃんに会うから特別だよ。」下心見え見えのでまかせです。
「嬉しいです。時間もたっぷり有るから、楽しんでいって下さいね。」有難いお言葉。
お菓子を食べながら、普段私がどんなPLAYをしているか、質問の嵐。
中でも、着衣のまま外で立ちバックで生中した話をすると興味深々。
「ここ部屋の中だけど、やってみた~い、お兄さん病気大丈夫だよね?だったらしよっ」と言い出した。
早速部屋の壁に取り付けて有った姿見の前に立たせ、唇を奪い着ているドレスの上から胸を揉みしだく。
すると、美波の舌が私の舌を求めて歯の隙間から口の中へ。
ドレスの背中に手を回し着けているレースのブラのホックを外すと、
「慣れてる~ねっ」と笑う。
ドレスの胸元から中の浮きブラに手を入れお椀形の乳房を揉み、乳首を軽く摘まむとピックと。
ドレスの胸元から片方の乳房を出し円を描くように舐めると、
「う~ん気持ちいい、乳首も舐めてぇ」
ご要望通り乳首を転がす様に舐め、時々甘噛みをすると、両手で私の頭を押さえ、体がビクビクと。
今度は、もう片方の乳房を出し同じように可愛がり、
「下も可愛がってあげようか」と言うと頷く。
ドレスの前を捲り上げ右手をショーツに這わせると微かな湿り気。
内腿を膝からショーツまで数回撫で上げると、触りやすい様に股を少し開く。
「もう濡れてるの?、クリちゃん可愛がってあげようか?」と言うと抱きついてデープキス。
レースのショーツに手を入れ、小さな茂みの先の割れ目を指で探ると既にヌルヌル。
割れ目の中の小さなクリを指の腹でゆっくり擦り始めると、
「はあ~ぅ~」と吐息と伴に足が震え出す。
「お股ビショビショだよ、ショーツ濡れちゃうからか脱がすね。」黙って小さく数度頷く。
私が脱がしやすい様に、それまで姿見にもたれ掛かっていた体を起こし、片足を上げる。
湿り気を帯びたショーツを片足だけ脱がし、クリに被っている皮を捲り再び転がす様に中指の腹で擦る。
先ほどまで少ししか開いていなかった足が、腰が落ちガニ股状態になり震えだす。
「ヤバイ、ヤバイ、それ気持ちいい~」と喘ぎながら、さらにデープキスで私の口を舌でかき混ぜる。
クリを擦る指の動きを上下に変え、穴の入り口を時々突く様にすると、穴の入り口に愛液が滲みだす。
「中も触っていい?」と聞くと
「優しくね」とか細い声。
指を穴の中に入れるとヌルヌルの状態、入れた指で穴の壁ををゆっくりと擦ると、「あ~っ」
さらに穴の中を指で探り、手前で一番反応する場所を見つけ、集中的にこね回すと、「ダメ~、そこダメっ」
「ダメなの?じゃあ止めるね」と言うと
「ダメじゃない、ダメじゃないから触ってぇ」
先ほどの場所を中指で、クリを親指で押さえるように振動させる。
「ヤバイ~、ヤバイ~、行きそう、行っちゃうよォ~」と叫ぶので指の動きを止める、
「どうして止めるのぉ?もうちょっとで行きそうだったのにぃ」ちょっと不満そう。
「行きたかったの?じゃ今度は行かせてあげるね」と言うと
「お願い」とニッコリ。
「じゃあ今度は、姿見に両手着いてお尻突き出してごらん」素直に従う美波。
ドレスの裾を捲り上げると、形の良いお尻が股を開いた状態でプリンと突き出され、良い眺め。
薄い茂みと、濡れた、皮を少し被ったクリと、まだ変色してないピンクのあそこが露わに。
お尻をサワサワと撫でながら、時々割れ目を触ると「ゾクゾクするぅ、触り方上手ぅ」
割れ目を開き、ピンク色の穴に指をゆっくりと入れると背中が弓反る。
先ほどの場所を、焦らす様に触ると「気持ち良い~、ねぇもっとしてぇ」
「美波ちゃんエロ~、オマコかき混ぜられてどんな顔してるか鏡で見てごらん」と言うと
「や~ぁん、バカ」
「行く時の顔しっかり見るんだよぉ、見てないと途中で止めるからね」
「見るから、見るから、行かせてぇ」
片手でドレスの胸元から飛び出た乳房を揉み、片手の指で穴をかき混ぜると、「あっ、あっ、行きそう」
先ほどの位置よりさらに奥のポイントを擦ると、「ヤバイ、ヤバイ、そこ何ぃ、行ちゃう」
絶叫とともに、エロ汁を垂らしなから、膝から床にへたり込んでしまいました。
「大丈夫?痛く無かった?」と聞くと
「大丈夫じゃない、気持ち良すぎ、早く早く、おちんちん頂戴」
この時点でまだズボンすら脱いでいなかった私のズボンとパンツを脱がせ、半立ちの息子にしゃぶりつく。
少しでも早く穴に入れられる様にと、ジュボジュボと凄い勢いで息子をしゃぶる。
「元気になったよぉ、これおっきくない?」と言うので、
「ちょっとだけね」と返す。
姿見に両手着いてお尻突き出させ、
「美波は何が欲しいのかなぁ?」と聞くと
「おちんちん」と即答。
ヌルヌルの穴の周りを亀頭で擦り焦らせると、「早くぅ、早くぅオマンコに入れてぇ」
「エロい美波のオマンコを生のちんちんで犯して下さいって言ったら入れてあげるよ」と意地悪。
「美波のオマンコに生のちんちん突っ込んで下さい」と。
「そんなに欲しいなら入れてあげるよ」
エロ汁でヌルヌルとはいえ、指入れの時に感じたのですが、若い故か穴は狭目。
少しずつ入れてい行くと、美波も入れずらいのが分ったのか、「ふと~ぃ、オマンコ裂けそう」
しかし、息子を欲しさで、お尻をさらに突き出し股を広げる。
息子が半分位入った時点で、ゆっくりとストロークすると、美波が腰を前後に振り出す。
スムーズにストローク出来る様になったので、一機に奥まで息子を突っ込むと「アヒィ!」
「大丈夫?抜こうか?」
「抜かないで、奥に当たってビックリしただけだから」
ドレスの脇から両手を突っ込み胸を揉みながらストローク。
「生でチンチン突っ込まれてるよ、種付けされちゃうよ」と言うと、
「いいの、気持ち良いから、いいの」
美波の片足を持ち上げ、息子が突く角度を変えると、「当たる、当たってる、そこ良い~ぃ」
暫く突いた後、片足を降ろし、ストロークしながらクリを片手で擦ると「ダメェ、行っちゃう、行っちゃう」
美波のオマンコが息子を締め付ける力が強くなるので、
「一緒に行こうか?」と聞くと
「一緒に、一緒にぃ」
「美波のオマンコに精子下さいって言ってごらん」
美波のクリを触ってる腕を、美波の手が握りしめながら、「美波のぉ美波のオマンコにお精子下さいぃ」
美波のオマンコが更に締まりだすので、
「オマンコに精子出される美波の顔見せて」と言うと、振り返り
「出してぇオマンコに出してぇ」と叫ぶ。
射精感が来たので、美波のお尻を両手で鷲掴みにし、さらにストロークすると「行くぅ行くぅ、あぁ~ぁ!」
その声とともに、美波の中へ勢いよくドクドクと精子が流れ込む。
射精の度に美波のマンコが息子から精子を絞り出すように締まる。
「また出てる、温かい」と美波。
射精感が収まり、美波から息子を抜くと
「ねぇ抱きしめてぇ、キスしてぇ」と甘えられ。
「生で大丈夫だったの?」と聞くと
「昨日まで生理だったから大丈夫だよぉ」本当かな。
「お兄さん上手だよねぇ、でも、でもこれ外でやったんでしょ、ヤバイよねぇ」
美波が落ち着いたので、洗い場に行くことになり服を脱ぎだすと、美波の足に精子の垂れた跡が、脱いだドレスも気になったので、調べるとベッタリと精子が付着していました。
「ドレス汚したけど」と聞くと
「替えがあるから気にしないで」とあっけらかん。
洗い場にしゃがんで、オマンコを洗う美波が、
「いっぱい出したでしょ、まだ出てくる」というので、
「じゃあ俺が掃除してあげる」と、シャワーを下から掛けながら、マンコに指を突っ込んで洗っていると、
「ダメだって!またしたくなっちゃうから、まだサービスしてないから大人しくしてて」
美波の指示に従い、やっとソーププレイが始まりした。
ボディ洗い中に座位で1回、ベットで騎乗位から正常位で1回と美波のオマンコに精子を注ぎ込み終了。
部屋を出る際に、美波が両手を首に巻き付け
「スッゴク気持ち良かったし、何回行ったか分かんない」とデープキス。
「これお土産ねっ」っと美波が履いていたショーツを私の服のポケットに入れる。
待合室に戻ると友人が、「長くねぇか、30分位待ってるんだけど」
後で友人に聞いたら、友人に付いた嬢は22歳の女子大生で、即プレイ無しG付2回だったと。
一応満足はしたみたいで一安心。
ささやかなお土産から棚ぼたって有るものですね。
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