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投稿No.6665
投稿者 ももいろ (26歳 女)
掲載日 2017年6月12日
初めて投稿させていただきます。
五年くらい前の話で、当時のやり取りもあんまり残っていないので思い出しながらなのですが…

大学一年生の時、高校の時に通っていた習い事で仲良くしてた年下の男の子にメールで告白されて、人生初の(そして今のところ最後の)彼氏ができたものの、全然手を出してもらえずに3ヶ月で別れる。
別れた直後、一人暮らしをいいことに、むしゃくしゃして注文したディルドでオナニーするのにハマって、本物のちんちん入れてみたい気持ちが我慢出来なくなってスカイプの友達募集サイト(ってトップには書いてるけどほぼ出合い系)で
「ホテル代出してくれる人会いませんか?」
なんて直球で募集。
その中のひとり、「けっこうおじさんなんだけど、大丈夫?」ってきちんと歳をごまかさず伝えてくれた43歳のおじさんと週末会うことに。

おじさんには「バックでしたい」「着たまましたい」など伝えて、いざ当日。
着替えとか無駄に準備万端にして挑みました。

事前にどんな服をきてくかを伝えていたので、十分前に待ち合わせ場所についたら、すぐに
「〇〇ちゃん?」
と、小太りの、でもあんまり汚くなくて、優しそうな感じのおじさんが声をかけてきました。
そうです、とつげると
「楽しみで15分はやく来ちゃった」
とちょっと恥ずかしそうにしてるのがすごくかわいくて、この人きっと当たりだな~とほっこりしながらホテルに行きました。

ホテルについて、少し汗をかいていたので
「シャワーあびてからでもいいですか?」と聞いたら
「我慢できそうにないからそのままでもいいかな」ともう既にぱんぱんに硬くなったおちんちんをお腹のところにあててきました。
私ももうセックスのことで頭がいっぱいだったので、頷きました。
途端に抱きしめられて、キスされました。
ぐにぐに舌をからませてきて、もう心臓が痛いくらいドキドキして、今から知らないおじさんとセックスするという実感がすごかったです。

「はやく入れて欲しいです」とお願いすると、おじさんは笑いながら
「せっかちだね」なんて言いながら、ワンピースをめくって、ストッキングの中に手を入れて、そのまま下着の中に。
割れ目のところをなぞって
「すごい、もう準備万端?」
なんて聞いてきます。
もう正直我慢できませんでした。

どうせ見ず知らずの人としてるのだからどう思われてもいいや、と
「相談なんですけど、ストッキングやぶいて、パンツをずらして、後ろから挿れてもらえませんか?」
はっきり言いました。
この日のために、わざわざ百均の安いストッキングを履いてきたのです。
高いやつは破けにくいしもったいないので。
おじさんは
「女の子からそういうプレイしたいって聞いたの初めてかもしれない」
と言いながらも、快く受け入れてくれました。

自分からベッドに歩いていって手をついて、腰を上げておじさんを待ちます。
おじさんの手がワンピースの裾をめくって、内ももに触れて、ストッキングが強く引っ張られて、ぴりっとやぶけていく感じが。
お腹の奥がきゅんきゅんする感じが強くなって、パンツをずらして、直接指で撫でられると、おもわずあそこがきゅっと締まる感じがして、もどかしくて仕方ない。

「すごい、本当にすぐに挿れて大丈夫そうだね。じゃあ、ゴムつけるからちょっと待ってね」
「生理痛ひどくて、普段からピル飲んでるので、気にならなければ生で、とか嫌ですか?引かれるかな、と思って言わなかったんですけど…」

恥ずかしいついでにそう伝えると、おじさんはびっくりしたみたいで、少し考えていましたが、すこししたら
「わかった、いいよ」
と快諾してくれました。

おじさんがズボンとパンツを脱ぐのを待って、ついにその瞬間。
パンツを指がずらして、入口に生暖かくてちょっと硬いようなもの(ディルドとはぜんぜん違う!)が当たってます。

「本当にいいの?」
「いいです、だから早く入れてください、我慢出来なきです、はやく」

もう自分から挿入する勢いで、当たっている先のほうを入口にすりすり。
おじさんは
「じゃあ」
と言って、ゆっくりとおちんちんを挿れはじめました。

「お、お、きつい、オナニーしてるって聞いてたから、もっと緩いのかとおもってた。でもヌルヌルだから、すぐ入っちゃうね」
「あー、うわっ本当に生で入ってる、もう全部?」
「もう少しで全部だよ」

ディルドより少し大きくて、あったかい塊がぐんぐん中に入ってきて、もういっぱいいっぱい。

「もう奥?きてる、お腹の奥のところ、すごい、今、すごいあー、あっ」
「全部入ってるよ~じゃあ動くね」

奥まで入った感触を楽しむ間もなく、おじさんのゆっくりしたピストンがはじまります。
オナニーしてる時には絶対に漏れない声を、思わず、ちょっと大げさ気味に出してしまいます。

「あっ、う、あーん、ん」
「あー、すごい、でもちょっと下着がすれて痛いかも」

そう言いながらもおじさんは私に付き合って、パンツを止めている指でクリトリスをいじってくれます。
ちんちんが中をこする度に、気持ちいい、というよりは興奮でいっぱいいっぱいだったのを、クリトリスまでいじられたら、もうダメでした。

「だめ、ごめんなさい、本当に、いきそう、クリトリスはだめです、気持ちいい」
「じゃあ一回いこうか」

そう言いながら腰を動かすのをやめて、いれたままクリを責められて、我慢出来ずに一回目。
そう私、早漏なんですよね…

「今いった?中がきゅってしたけど」
「いきました…」
「かわいいね。じゃあ、ちょっと一回抜くね」
「えっ」

何か言う間もなく、おちんちんを抜かれて、どうするのかと思っていたら、ストッキングの破けたところをびり!とひろげて、パンツをおろされてしまいました。

「ごめんね、やっぱりこの方がやりやすいから」

そのまま入れるね、などもなく奥まで一気に挿入されます。

「ああーっ、いまはだめ、まだいったところだからだめ、だめ」
「さっきよりちょっと緩くなったね、じゃあ今度は僕が気持ちよくならせてね」

そう言って、まだいったばかりでひくひくしてるままのあそこにいれたおちんちんを、激しく動かし始めました。
ピストンしてるときのぐちゃ、ぐちゃ、という音がすごくよく聞こえてきて、お腹の奥はもうずっときゅうきゅうして、もうおかしくなりそうでした。

「中に出していいの?」
「いいです、いいですから、奥に出してください、お願いします、もう、もうだめ」

もうあそこにだけ頭を集中させていたのに、おじさんの手が胸に伸びてきて、胸を揉み始めました。
もうそこからは何を言っていたかまったく覚えていません。

「あー、もう出そう、本当に中に出すよ、あー、あっ」

奥で止まったちんちんがびくんとするような感じがして、中に出されたのがわかりました。
意外と中に出てる!という実感はうすくて、じわ~っとしたものが奥に広がる感じでした。

おじさんはいったものの、まだ抜いていなかったので
「もう一回いきそう、クリでいいからさわって、ください、お願いします」
と息の荒いおじさんにお願いして、私はクリで2回目、ちょっと作業的にいきました。

「やっぱりいくとしまるね、よくがんばったね、じゃあ抜くよ」

おじさんのちんちんが抜かれて、少しお腹に力を入れたら少しだけ中から、出された精液が出ました。

その後お風呂に入って終了。
お風呂でけっこう洗ったつもりが、帰りの電車で残ってた精液が漏れてくる感じがして、あせりました。

帰ったあと下着を脱いだら、やっぱりちょっと垂れてました。
そこですごく興奮してしまって、垂れてきた精液をなすりつけたディルドでオナニーするという性欲の止まらなさで…

でも結局、なんとなく怖くなってしまって、それきりです。
1回きりでスカイプもぜんぶ消して、それ以来セックスしていません。
あの人、どうしてるかなあ。

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投稿No.6628
投稿者 舐め太郎 (53歳 男)
掲載日 2017年4月29日
会社の歓迎会の3次会で、女の子が横に付く店に入り、私の横に座ったのがYちゃんでした。
お人形さんのような小さく整った丸顔で、首から下はプロポーションの良さが際立つ子でしたが、私の他に若いイケメンもいたのに、笑顔で
「私は、おじ様の隣。」
とアプローチしてくれました。
2次会までに会社の連れとは充分に飲んで語り合ったので、その店では、各々がマンツーマンのような感じで話をするような形になり、閉店時間までYちゃんが笑顔で私の相手をしてくれました。
傍に密着していると、彼女の胸の形の良さとボリュームが感じられて、いつになく愚息も元気に。
それに気付いたYちゃんも、
「も~、Hなんだから」
と耳元で囁きながら、私のズボンのジッパーを下げて指を忍ばせて、愚息を弄ってくれました。

閉店後は自然な流れで、店が借りているマンションへ。
Yちゃんは、まるで保母さんみたいに私の服を脱がせてくれました。
そして私は、Yちゃんの服を脱がせました。
彼女の薄ピンクの下着姿には息を呑みました。
そして裸は、思っていた以上でした。
綺麗に上向き弾んだ胸、程よく締まったウエスト、張りのある尻、思わず背中から抱きしめてしまいました。
Yちゃんも私の愚息を握ったかと思えば、腿に挟んで腰をグラインドさせたり、浴室では座位の態勢でキスをしながら、私の膝の上で腰を動かしてたりして、
「おじ様のHな体、すご~い。」
とノリノリに。

「ベッド行く?」
と誘われて、今度は寝室へ。
Yちゃんに横になってもらい、まるでAVのように、彼女の体を上から下まで味わいました。
Yちゃんの肌は敏感で、特にクリは舌で触れた途端にピクピク反応し、口に含んだだけで
「ダメ~、気持ちいいよ~」
と叫びながら早くも一度イッてしまいました。

そのまま、今度はヌルヌルで温かなアソコに指を挿すと、キュッと絞めつけながら
「また、イッちゃうよ~」と。
まるでAVの女優さんを観ているような、自分でも信じられない展開でした。

「これ、欲しいな。」
と、勃ち続けている愚息を再び握ったYちゃんは、スキンを付けようなんて間もなくアソコに滑り込ませて、また腰を動かしながら
「あたっているよ~」
と声を上げ、私も昔みたいに力が漲ったような気分で思いっきり奥へ放ちました。

「エロい指してるね。」
と私の指を触るYちゃんの横顔、ずっぽりと彼女にハマってしまいそうです。

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投稿No.6625
投稿者 JAGUAR (36歳 男)
掲載日 2017年4月26日
昨年夏に人妻をゲットした位置検索アプリで新たな人妻さんと出会えました。
隣市の28歳3人の子持ちな小柄人妻さんは運送やってる旦那とはなかなかセックスできず、できても入れて即終わりとの事でじっくり遊ばせてもらえました。

ホテルへ入るとお風呂を立ててくれたりお茶を用意してくれたり気遣いはさすがに人妻です。
曰く、お互い楽しめるセックスとするには気遣いが重要とのこと。

服を脱がせると赤いパンティのしたはパイパンでした!
旦那の趣味との事でしたが、他の男を喜ばせているとは知れてない様です。
お風呂でも丁寧にアナルから竿まで洗ってもらいディープキスも堪能できたのはソープランドばりです。

ベッドでの感度もよく、乳首を吸うだけでビショビショになって手マンをおねだりします。
ナカに指を入れるとキュウキュウ締め付け、Gスポットを責め立てれば潮吹きオンパレード!
まだ挿入してないのにベッドは洪水です。
マンコがびしょ濡れたところで我慢できなくなった人妻さんは自ら上になりチンポをあてがい腰をふります。
パンパンと音を立てながら腰をふる姿を見上げるのはエロさ倍増です。
我慢できなくなり入れたまま押し倒して正常位ピストンすると人妻さんはすぐにイッてしまいました。

休憩するかと聞くと
「休憩なんかいらないならもっとしてっ!」
とおねだりです。
入れっぱなしのまま突きまくると何度か連続してイキ続けてます。
クリと中責めでイッてしまうとプレイが終わった後に聞きましたが、エロい喘ぎにチンポはますますビンビンです。
気持ちよがってるくせに
「恥ずかしい」
と連呼するので
「こっちむいて、目を見てよ」
と視線を向けさせると瞳を潤ませながら
「恥ずかしくて、マンコ気持ちイイ!」
と喘ぎます。

バッグに切り替えパンパン突くと丸いお尻がプリプリふれながら先ほどよりエロい声で喘ぎまくる人妻さん。
イキそうになったので、いったん引き抜き休憩しようとするとマン汁まみれのチンポをペロペロして休ませてくれません。
自分のマン汁にまみれたチンポに唾液を絡め、手コキフェラされるとどんどん元気になってしまいます。

再び人妻さんが上になり激しく腰を振りだすとパンパンと部屋中に響きます。
起き上がってギューっと抱きしめ丸いお尻を鷲掴みにして突き上げるといよいよもって私もフィニッシュを迎えます。
タマの旦那セックスのためと旦那につげたピル服用が実は人妻さんの性欲を満たす他人チンポの中出しのためとは…旦那のは申し訳ありませんが、久々に気持ちよくセックスを楽しめ中出しさせてもらいました。

余談ですがこの人妻さんはかなりの好き者なのでしょう、過去には一人で男25人を相手にした26Pの経験があるそうです。
いずれまた遊んでもらいたいですね。

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投稿No.6624
投稿者 みんと (38歳 男)
掲載日 2017年4月25日
先日、夜勤明けでムラムラして早朝の電車に揺られて帰宅しました。
帰宅の際になにげに出会い系を見てると最寄り駅で待ち合わせ可能な20代前半学生?発見しました。
とんとん拍子に会うことになり流れでホテルへ。

たわいもない世間話をしてゴムをつけてプレイスタート。
彼女が電気を消してと言ったので、ほぼ真っ暗で視界『0』の状態でしたが、することはして、一生懸命腰を振りまくります。
暗闇の中で彼女もいいあえぎ声で反応してくれて射精感がこみ上げて10日間近く溜まった精子を一番奥の方にぶちまけました。

ドクドク感がとても快感に思え、射精しても暫く抜かずに抱き合っていました。
行為を終えて抜いてみるとゴムがありません。
あれ?とおもい周りを見渡すとベットに使用済みゴムが落ちていています。
しかも破れた状態で…

やばいと思いましたが彼女は気づいておらず、優しく彼女の局部をティッシュで丁寧に拭いてあげました。
しかし10日間近く溜めた精子は拭ききれず、ごまかすために指マンをして潮を吹かせてさらに証拠を隠滅しました。
すると彼女から、もう1回のおねだりがあり、今度はちゃんとゴムをつけましたが途中からさりげなくゴムをとり、そのまま中出しでフィニッシュしました。

多分、彼女は中出しされたことは気付いていません。
思う存分、性欲を発散させて頂き帰路につき、ぐっすり寝ました。

あのようなラッキー中出しはもう2度と体験出来ないでしょうね。

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投稿No.6619
投稿者 雪見大福 (27歳 女)
掲載日 2017年4月01日
27歳の独身です。
昨年のことですが、経験したことを投稿させて頂きます。

それは仕事が終わって帰りのことでした。
私はスマホの画面を見ながら、歩きスマホをしてました。
すると私の目の前に大きな人影が立ち塞がるように現れたのがわかりました。
歩きスマホをしていた私は、警察官が注意する為に私の目の前に現れたと一瞬で思いました。
私はそう感じたと同時に目線を目の前の人に向けると、そこに立っていたのは、警察官ではなく、大きな黒人男性だったんです。
私はその黒人男性を見て、頭の中で感じたこととの違いに意表を突かれた感じで、なんで私の目の前に現れたんだろ?と驚きしかありませんでした。
いったい何?と思うまでの時間も一瞬のことでした。
さらに驚いたのが、その黒人男性が、「こっち!こっち!」って私を手招きするんです。
後ろにさがるように歩きながら、雑居ビルの入口に向かいながらです。
完全に状況が飲み込めないで戸惑っている私に、さらに手招きするんです。
私は戸惑いながらも、その黒人男性に近寄ってしまったんです。
何か見えない力に引き寄せられるようにです。
するとその黒人男性に、
「もう我慢できないから」
って言われたんです。
意表を突く言葉に私は聞き直してしまいました。
黒人男性は笑みを浮かべながら今度は、「可愛い」「好きです」と褒め始め、最終的に私を誘ってきました。
私の腕を握って離してくれませんでした。
「いいでしょ~」
と言いながら私のお尻にタッチもして来て、段々とエスカレートもしてきました。
私はこの後の展開はわかってました。
彼に着いて行ったらされちゃうって…最初から、彼のエッチがしたいというオーラみたいなものは感じ取ってました。
刺激が欲しかった私は、初めての外国人からのナンパと見てみたいという好奇心から、彼の「遊ぼうよ~」という言葉に乗ってしまいました。
たぶんホテルに行くんだろうけど、その前に食事ぐらいは行きたいなんて考えてました。
でもその黒人男性は、また意表を突く行動をしました。
その雑居ビルの中に私を引き釣りこむように入って行くんです。
その雑居ビルの2階はスナックみたいな飲み屋さんがあるだけで、「私、お酒飲めないの!」って言ったんだけど、彼は「こっちだから」と言うだけで、どんどん進んで行くんです。
私は彼に引っ張られるように着いて行くだけでした。

何軒かあるお店はまだ開店準備なのか、表に出てる看板にはまだ明かりがついてませんでした。
「何?何?」と訳がわからないでいる私を、奥まったところにあるトイレに彼は連れて行きました。
そして、女性用トイレの扉を開けて中の様子を伺い、誰も居ないことを確認すると、彼は私をトイレの中に引き釣り込みました。
一旦は私も驚きから大きな声をあげたのですが、彼に個室の中に押し込まれるのにそんなに時間がかかりませんでした。
個室の中に入ってからの彼の行動は手慣れてると言うか、とても素早かったです。
私は背中を思いっきり壁に打ちつけられ「痛い!」と発したと同時ぐらいに、彼の大きな顔が視界を塞ぐように迫って来て、唇を一気に奪われました。同時進行で彼の手がスカートの中にも入ってきました。
彼は片時もキスを辞めず、私の一番敏感なところをショーツの上から刺激してきました。
その太い指先は、私の核心をピンポイントで捕えゆっくりと、そして力強く円を描くように動かし刺激してきました。
私の身体は力が抜けきり震え出してきたのがわかりました。
すっかり彼のいいなりになってしまいました。
そのことを察知した彼は、私を壁の方に向かせタイトスカートをお尻が丸出しになるぐらい上にづらしました。
恥ずかしいけど、壁側に向かされた時に私はお尻を自然と突き出してました。
しばらく彼は私のお尻に顔を擦り付けるようにしてました。
その行為が終わると穿いていたショーツを膝の辺りまで降ろし、まじまじと眺め始めました。
両方の親指でお尻の肉を掻き分けるように開かれ、眺めてるんです。
私は恥ずかしさのあまり、自分の両手で顔を塞いでしまいました。
それと同時ぐらいに彼は長い舌を使って私の中を掻き回すように舐め始めました。
中まで舐められたのって私、初めてだったんです。
悲鳴みたいな声が出てました。
それと同時に身体の震えがまた始まりました。
その舌先は私のお尻の肉を開きアナルにまで来ました。
さすがにアナルを舐められた時は、身体を捩って逃げてしまいました。
すると彼はWhy?みたいなジェスチャーをして、また私のお尻を引き寄せ舐め始めました。
クリから中、そしてアナルと舐められ最終的にお尻全体にまで及びました。

舐め終わると彼は、また私のアソコを開いて覗き込むように眺め始めました。
そして、私のが小さいって言うんですよ。
始めは意味がわからなかったんです。
そんなこと言われたことなかったし…彼は私のアソコに指を当てて、その縦に割れてる長さを指先で示し、私に見せてきました。
その長さが3~4センチぐらいで、彼から言われてわかったんですけど、もう少し割れてる長さが長いみたいなんですよ。
きっと彼は私の中に入るのか、心配していたんだと思います。
そして、彼は私に大きくなったモノを私に見せてきました。
ズボンとパンツを脱いて現れたそのモノは、正面に真っ直ぐ伸び、長さが20センチはあったと思います。
長さにもビックリしたんだけど、その太さにも驚かされました。
亀頭の大きさは、私の口にも入るかわからないぐらい大きく、彼が私のが小さいとしきりに言っていた意味がわかった気がしました。
すっかり怖気づいた私なんですが、そんな私を無視するように、彼は挿入を試みてきました。
さすがに私もじっとはしてられなくて、
「怖い!怖い!入らないから!」
と逃げてしまいました。
それでも彼は私に壁に手を着くように壁側に向けさせて、私の腰をしっかり持って自分の方にお尻を引き寄せるんです。
彼の亀頭が私のに当たるたびに、恐怖心から腰を下げてました。
そのたびに彼の苛立ちが伝わってきました。

あんまり私が逃げるので、彼はまたクンニを再開しました。
クンニをして、私を気持ち良くさせて言いなりにしようとしたんでしょう。
彼の鼻息の荒さに気づきました。
私も彼の興奮が伝わって来たので、挿入を覚悟しました。

クンニが終わると何故か、さっきより大きくなっているように感じました。
亀頭が私のに当てられ、少し侵入をされた瞬間に、痛みともジンジン痺れる熱をおびた痛みに襲われました。
それは、これ以上の侵入は無理というサインでした。
それでも彼はなんとか亀頭をねじ込んで来ました。
いえ、それ以上の半分ぐらいは入りました。
彼も苦しそうなうめき声を鼻息を荒くしながらあげてましたが、私も
「痛たたた…」
と悲鳴をあげてしまいました。

お互い動かない状態がどのくらい続いたんでしょう、しばらくすると慣れてしまったのか、少し痛みがひいてきました。
それは彼も一緒みたいで、その頃からゆっくりとしたピストンが始まりました。
彼は前後に動くたびに
「あ~~~お~~っ」
と気持ち良さそうな声をあげてました。
その速さは徐々に上がっていき、侵入の深さも深くなっていきました。
あり得ないぐらい突き上げられ、内蔵まで届くんじゃないかと思うぐらいでした。
彼の発する声も段々短くなり
「おっ!おっ!おっ!お~~~!」
と最後は雄叫びをあげながら私の中で果てました。
生暖かいものが私のお腹の中に広がる感じがしました。
外国人も初めてだったけど、中にだされたのもこの時初めてでした。

彼は余韻を楽しんでいるか、私の背中にぴったりと張り付くようにしながら、私の両腿を撫で回すように触ってました。
彼が私から離れるとあり得ないことが起こりました。
彼が中に出したモノが出て来たんです。
その時私は何故か見られるのが恥ずかしくて、もっと恥ずかしく思ったのが、ギュルギュルと鳴る音で私がしゃがもうとした時に起こりました。
彼はなんとか私を立たせようとして、その様子を覗こうとしました。
その音は私がコントロールできる訳でもなく、中から出て来るモノも当然コントロールできるモノではありませんでした。
顔から火を吹く思いとはこういうことかと思いました。
そんな私を見ながら、彼は誇らしげな顔をして、私に股の間にぶら下がっていた精子を指差して見るように言われました。
「ちょっと!何これ!」
って思わず声が出てしまいました。
私は切れて落ちないかと揺らしてみたものの、粘度が高いのかそれが落ちることはありませんでした。
彼は満足そうにそれを拭き取ってくれました。

その後、彼に付き合いたいと言われアドレス交換しました。
でも、現在は彼とは付き合ってません。
それは、私以外の複数の女性がいたのが発覚したからです。
別れたのが、この投稿をするきっかけになりました。

初投稿なので文章がヘタだと思いますが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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