- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
僕は元々ハプニングバーに興味があり、一緒に行ってくれるということだったので実際に会うことに。
会ってみると、大人しそうな外見でありながら、グラマーな体型にドキドキさせられた。
聞くとIカップはあるということだった。
ハプニングバーに入店すると、やはり彼女の目立つ巨乳に沢山の男が群がって揉まれたり、ショーツの上から手マンされたり、複数人に責められていた。
僕も隣に座りながら、彼女の足を無理矢理開かせ、胸を触っていた。
そろそろ個室に移動して行為に及びたいことを告げると、この店は個室が覗けるようになっており、声も丸聞こえなことから恥ずかしいと拒否されてしまった為、我慢しなければならなかった。
昼から入場し、夜の部になると延長料金がかかるということで、一度店を出て再び別のハプバーへ入店することになった。
移動中、人気の無いところで彼女に早く行為に及びたいことを耳元で告げると、恥ずかしそうに身をよじらせながら小さく頷いた。
彼女も我慢していたようだった。
次の店は個室を覗けないシステムだったため、すぐに個室へ入り彼女を脱がせた。
先ほどは服や下着の上から愛撫していたが、いざ脱がせてみるとパイパンに巨乳と、堪らない身体をしていた。
個室の中にローションがあったので、まずはパイズリをしてもらったが、すぐに射精してしまう。
調節できる遅漏の自信はあったので、僕自身驚いた。
少し復活してから、いざ行為へ。
濡れやすい体質なのと、我慢できないから前戯はなくても良いと彼女は言った。
ここではゴム必須とのことなので、装着していると、騎乗位が好きなのでしたいと彼女からお願いされた。
挿入すると、中はきつく締まり、動く度に巨乳が揺れ、とても興奮した。
キスしながらの騎乗位でお互いの乳首が擦れ合い、僕も声をあげると、彼女が首筋や乳首を舌で責めだした。
このままではすぐイカされてしまうので、彼女が好きだという寝バックに移行。
すると、奥を突く度に締まり、恥ずかしがって抑えていた声が我慢できなくなったようで、個室の外まで聞こえそうな喘ぎ声を上げていた。
行為の後は太ももまで愛液で濡れており、マットレスも湿っていた。
個室を出てしばらくすると、彼女は他の男2人に囲まれ愛撫されており、それを遠くから見守っていた。
今日初めて会ったばかりなのに嫉妬のよえな気持ちを抱きながら、日付けが変わる前に2人で退店した。
この後どうしようか?と聞くと、好きにしていいとのことだったので、そのままホテルへ。
さっきの嫉妬心をぶつけるように激しくキスをし、愛撫し合った。
生素股が好きというので、騎乗位の姿勢でしていると、微かにぴちゃ、くちゅ…と水音がする。
店を出る前に拭いたはずなのに再び濡れているようだった。
滑りが良すぎるのと、息子の反り返りが上だったこともあり、途中で意図せず生挿入。
腰を押さえつけ、下から突き上げると、生はダメ、ゴム付けてと懇願された。
聞くと奥まで生で突かれるのは初めて、と。
一度体位を変えるから、と抜いてもらい、彼女がベッドサイドのゴムに手を伸ばしている際に、無理矢理後ろから挿入。
だめ、抜いてよぉ…といいながらもハプバーの時より更に感じているようで、寝バックで30分ほど責める。
水音は出し入れする度に大きくなり、生という興奮もあってか、彼女は潮を吹いていた。
生で興奮しているなら、中出しもさぞ気に入るだろうと思い、耳元で言葉責めする。
その度に締まり、口ではダメだと言う。
お酒も入っていて、本日3度目の射精ということもあり、まだ持つと考えたので正常位に以降する。
彼女は入ってこないで、お願いしますと言いながら抵抗する体力はないようだった。
奥までゆっくり突きながら、生だとカリの形もよーく分かるでしょう?と囁くと、突かれる度にイきながら、潮吹き。
激しく飛ぶタイプではなく、じわじわ漏れてくるタイプだったので、それが更に潤滑油となりぐっちゅぐっちゅと大きく水音が響く。
彼女も呂律が回らなくなり、目が虚ろになっていながらも、微かに抵抗は続けていた。
今度は上からがっしり覆いかぶさり、耳元で奥に出すね?と囁き続ける。達しそうになったらピストンを止め、これを何度も繰り返した。
何度か腕で僕の身体を突き放そうとするも、体格差があり抵抗にもなっていない。
こんな彼女に無理矢理中出しすることにひどく興奮した。
そろそろ我慢も限界に近づいたので、彼女にどこに出して欲しい?と聞くと外に出してとの返答。
外ってどこ?と聞くとおなか…と言うので、分かった、中ね。と激しくピストンをすると大きく声を上げて感じていた。
ここで出すのももったいないので、再び質問をする。
何すれば中で出してもいい?と。
ダメとしか返事をしないので、じゃあピルあげるから、それならいいでしょう?と聞くと、彼女も迷い出した。
やっぱり中出しされたいじゃん。と言い放ち、鞄から個人輸入したピルを出し、封を開ける。
彼女は最後の抵抗で口を固く開こうとしなかったので、自分の口に水と錠剤を含み、無理矢理口移しで飲ませた。
再び激しくピストンをして、一番奥で、精子出しちゃうね。と囁くと激しく抵抗するが、中はきつく締まっていた。
それについて問い詰めると、違うの、ダメなのに身体が言う事きかない、と。
達しそうになり、ピストンを止めるも、中は欲しがっているようで勝手にうねっており、我慢できなくなってしまったので、彼女の身体を抱きしめ、キスしながら奥で射精した。
彼女も一緒にイっており、少し拗ねながらも気持ち良かった、と…。
そこそこ経験があったが、人生で一番興奮したセックスだった。
また、彼女は会う約束をしてくれている。
次回はどうしてやろうか、楽しみで仕方がない。
私はライブチャットにハマってるんですが、ハマるに至った理由があります。
ある日漫喫でエロ動画を見ながら一人でしようと思っていたとき隣から丸められたメモが投げ入れられました。
失礼だな、と思いながら開いてみるとそこには
『溜まってますか?』
の文字。
怪しいと思いながら
『それならどうした?』と返すと
『ちょっと協力してくれませんか。外で話しましょう。』とありました。
とりあえず
『OK』
と書いてブースを開けると隣から30位の女性が出てきました。
その人と一緒にフリー席の方に行くと
チャットガールであること
今月ランキングが低くて困っていること
過激な配信で視聴者を増やしたいから良ければ自分とセックスをしないか
と誘われました。
見た目はそこそこでオッパイも大きかったのでOKを出しましたが条件を付けてみました。
ダメ元で
漫喫でセックスをすること
コンドームは無いから生ですること
配信に協力するんだから中出し出来ること
漫喫での配信が終わったらプライベートでホテルで中出しセックス出来ることを条件に出してみました。
すると五分くらい待ってて下さいと言われ、そのまま待っていると彼女が戻ってきてOKだが、ホテルのセックスも配信させてくれれば、と言われました。
どうせ一度配信しちゃうんだから、とOKを出して彼女のブースへ。
彼女がイヤホンマイクを付けて、視聴者が来るまで待機となりました。
何人かの視聴者が来て、『今日は漫画喫茶です』とか『お隣さんを誘ってエッチしちゃいます』とかの挨拶をしておもむろに彼女が脱ぎ始めました。
そして脱ぐ途中で何回か返事をしてはまた脱いで全裸になったところで、呼ばれました。
彼女は
『今日協力してくれる人です。』と紹介したあと、
『じゃあリクエスト通りはじめまーす』と宣言しました。
私に横になるようにいい、カメラを渡しました。
そして渡したカメラに向かって
『フェラ抜きゴックンから配信しまーす』
といって反論する時間も持たせずフェラをしてきました。
巧かったのもあってあっさり彼女の口に出したのですが、口の中に溜まってるものをカメラに見せつけて、そのまま飲み込みました。
その後彼女はカメラに向かって
『じゃあ、お隣さんが回復したは生中本番イっちゃうねー』
とカメラに宣言。
視聴者のチャットの打ち込みを見ると私への嫉妬の念が見えました。
彼女の手コキを受けて回復したのを騎乗位で生挿入。
口を自分の手で塞ぎながら声を我慢している彼女にカメラを向けてぼんやりと、あー、きもいいー、なんて思って横(パソコンの画面)を見ると視聴者からのリクエストで生合体か確認したい、と有ったのでカメラを結合部に生合体を見せつけながら自分も思いっきり腰をふって中出しめがけて全力疾走。
上に乗ってた彼女が倒れ込んできて思いっきりキス。
カメラを足で動かしてなんとか合体してるところが見えるところへ。
そしてたっぷりと中出ししているところを全国配信させてもらいました。
全部出した後彼女のお尻を掴んで浮かせて、そのまま垂れてくるところを配信して、ついでにお掃除フェラまでさせちゃいました。
そのあと、まだフェラしてる間に
『このあとホテル連れ込んでまた中出しさせてもらってくる』
と書き込んで勝手にログオフ。
フェラの終わった彼女が
「あれ?落とされたかなぁ」
なんて言ってたのがちょっと笑えました。
その後は二人で清算してラブホに直行。
中出しを二回また配信しました。
それ以来、まあチャットガールに会えないかなぁと淡い期待を抱いてかわいい子探してます。
そんな中で一件の投稿が私の目に止まった。
「処女です、何も詮索せずに処女を援助で奪ってほしい」というもの、こんなのやらせの業者に決まっているだろうが、私は何かに取り付かれたかのように、自称21歳学生の彼女とのアポイントを取り付けていた。
普段なら気にするような、プロフや3サイズは全く無視して、、、。
「あの~、こんばんは、サ、サイトの方ですか」
待ち合わせ場所にやってきたのは、スレンダーで足が細く、純朴そうな女の子。
膨らみの無いコートの胸は、多分私好みの貧乳だろう。
平らな約束していた服装とはちょっと色が違うが、出会い系サイトで早々出会えそうも無い純情そうな雰囲気に、2週間禁欲状態の息子に血がどんどんみなぎってくるのを感じる。
「本当におれでいいの???」
「はい、、、まじめそうな雰囲気だし、、、大丈夫だろうと思って声かけました」
緊張しているのだろうか口数が少ない彼女、私の中のSで鬼畜な部分が首を上げだす。
「前の生理からどれくらい???」
「一週間ぐらいです」
「もろ危険日じゃない。条件、生外って言ってたけど本当に生で大丈夫???」
「ちゃんと、外に出してくれるなら大丈夫です」
ホテルに足を進めながら、生理周期を聞き出す。
性に無知なのだろうか、なぜ危険日に生で初体験をしたいのかは聞き出せないままだった。
本能として孕ませたいという気持ちがふつふつ湧いてきて、緊張する彼女のしぐさに自身の理性を押さえるのが難しくなる。
待ち合わせ場所近くの、少し高級感のあるラブホに入る。
エレベーターで、小さなお尻に手を回し抱き寄せるが、外の寒さもあったのか体は硬いままだ。
晩秋のラブホの室内は、空気を入れ替えたばかりなのか肌寒い。
私は理性の歯止めが利かず、部屋に入るなり服を一枚一枚脱がせ、生まれたばかりの姿になってベットにもぐりこむ。
緊張し体を硬くしながらも、すべりがよい肌は彼女の若さを感じる。
薄明かりの中、美しい彼女の全身を舌で愛撫する。
「もう、挿れてください」
なめられる快感が怖くなったのか、自ら挿入を懇願する彼女。
挿入前に我が息子を口で丁寧に掃除することを教える。
初めての経験にぎこちなさはあるが、そのけなげな姿に興奮は高まり、我が息子は凶器の剛棒と化した。
「いたい、いたい、いたい」
私の息子にゆっくりと貫かれ、その痛みに悲鳴を上げる彼女。
一方でその悲鳴とは裏腹に、あまり締め付けは無い。
暖かい壁に優しく包まれるかのようだ。
本当に処女なのか、演技じゃないか?と一瞬思ってしまう。
「おねがい、うごかないで!!」
ピストンをはじめようとするのを感じたのか、動きを制する彼女。
挿れている時間が経てば経つほど、徐々に締め付けは厳しくなり。痛がる度合いが上がる。
こんなことがあるのだろうか?私は舌をゆっくり絡め優しく抱きしめあいながら、腰を静止したままで彼女の膣内を感じていた。
先ほどとは比べ物にならないほど、キスが旨くなってきた。
これが、本能がなせる業なのだろうか?
1時間ぐらい体位を変えながら抱き合ったころから、徐々に彼女は剛棒の出し入れにも耐えられるようになってきたが、こちらも徐々に激しくなる締め付けに限界が近くなる。
「おねが、い、もうむり、おわって、、、」
泣きそうな顔で懇願する彼女、締め付ける一方で、下半身は挿入前とは比べ物にならないほどぐじゃぐじゃになってくる。
これまで味わったことの無い快感の中で、自分は理性を失い本能をむき出しにした。
もう、どうなってもいい。この子を孕ませたい、中に出そう、そして膣内射精が巻き起こす結果は受け止めて、彼女の望むように面倒を見てやろう。
私は約束を破ることを決意し、腰の動きを早める。
「中に出すよ!!」
私は残酷に約束破りの膣内射精を宣言し、腰を激しく打ち付ける。
私の限界までの快感に併せて、彼女は宣言の意味がわからないかのように、足を腰に、腕を背中にがっちり絡め、身動きが取れないほど締め付けてくる。
臨界突入、無我夢中で彼女の肩を絡めた腕でがっちりホールドし、彼女の子宮口に亀頭を押し付け暴発する。
「いや~!!赤ちゃん出来ちゃう~」
中に射精されたことを本能で感じたのだろう、体をくねらせ精の放出から必死に逃れようとする彼女。
だが、がっちりと肩を腕でホールドされ、腰をぎっちり押し付けられた彼女は逃れる術を知らない。
「赤ちゃん作ってるの!!」
私はそう宣言し、唇をこじ開け、無理やり舌を絡め、上の口と下の棒で彼女と一体となれた人生最高の快感を一方的に味わう。
「うう、はなして~、あかちゃんできる、ぬいて、ぬいて、、、」
絡まった舌の奥から、もごもごと必死に訴えかけてくるものの、うまく話せない彼女。
その必死な身体が本能として提供する快感に、私は過去最高というほどまでの精液を奥から奥に放出し続けていた。
「いたい、いたい、いたい」
必死に訴えかけて私から逃れようとする彼女。
しかし、全身の筋肉は攣ばり、まるで全身で私の精液を搾り出すように逸物も締め付けてくる。
そして、私は痙攣する腕と足の硬いホールドの中で収まる射精感とともに彼女の温もりを感じていた。
5分だろうか、10分だろうか、どれくらいの時間、舌を絡めきつく抱きしめあっていたかはわからない。
彼女の筋肉が徐々にほぐれてくるとともに、自身の剛棒も優しさを取り戻し、膣内からにゅるっと押し出されてきた。
「おもい、、、」
絡めた舌を離した瞬間つぶやく彼女、いつの間にか私も力が抜けて、メタボな体で彼女を押しつぶすようになってしまったようだ。
私はゆっくりと体を起こし、処女を失った彼女の様子を眺める。
まるで、2時間前のようにびっちりと口を閉じた美しい性器、シーツに出血は見られない。
そしてあれほど射精したにもかかわらず、私の精子は彼女の子宮に飲み込まれてしまった火のようにようで、精液の逆流も見られない。
肩で息をし続ける彼女の姿は生命の神秘を感じさせるような美しさで、私は言葉を失いベットに座ったまま見つめていた。
「シャワー、浴びてきます、、、、」
さらにしばらく時間がたち、やっと体を起こし、バスルームヘとゆっくり向かう彼女。
「膣の中激しく貫いたから、表面から軽く流すだけにするんだよ」
少しでも、彼女の中に精子を泳がせておきたくて、後ろから掛けた言葉。
彼女に子孫を孕ませたいという、私の本能が思わずささやかせた言葉だろう。
バスルームを出て、無言で服を着る彼女。
そのしぐさは先ほどまでの少女の初々しさから、さなぎが美しい蝶に羽化するかの様に、大人の女性の魅力をかもし出すかのようで、私は掛ける言葉を失い、ただただその姿に見とれていた。
「友達から聞いてセックスっていっしゅんで終わると思ってた、、、
まわりがみんな経験したって言ってたから、私もしなきゃと思ってたんだ、
でも、こんなにイクまで長い時間、貫かれるとは思ってなかった、、、、
もう、しばらくは、エッチはしなくてもいいかもしれない、、、」
服装を整えた後に、初体験の感想を言葉少なく語った彼女、最後の一言が何を意味するのかは私はわからなかったが、そのけなげな語り方が愛おしくなり、もう一度抱きしめ、この数時間の余韻を味わうべく唇を重ねてから、部屋を出る。
「股の間に違和感がある、、、」
エレベーターの中で歩きにくそうにつぶやく彼女。
その言葉が、初めて男の剛棒で貫かれた違和感によるものか、中出しの精液が逆流してくることによる違和感によるものかはわからない。
チェックインからいつのまにか4時間が経過しており、フロントでは超過料金を含め諭吉さんが1枚飛んで行った。
「ありがとう、もしものときは連絡するから絶対にアカウント削除しないでね」
そういって、池○の街灯の中に消えていった、自称21歳の美少女。
彼女が本当に処女だったのか、また年齢や学生が本当のことかどうかはわからない。
しかし、彼女が全身全霊で私にささげてくれた快感は、代償として支払った諭吉さん4枚をはるかに超える価値をもっていただろう。
再会を願ったものの、ほどなくサイトから名前が消えてしまったため、その後彼女がどんな人生を送っているのかはわからない。
願わくば、私の子供を身ごもり、産み育てていることを期待したい。
もしそうだとしたら、私は彼女の生活への支援を惜しまないだろう。
人生の中でもっとも強烈な中出しの快感、今でも時々思い出してしまう。
最後まで読んでいただきありがとうございました。乱筆、乱文失礼いたしました。
本当にありがとうございました!
メッチャ勉強になったし、会いたいなぁって思うような優しい方ばかりで、感謝と感動しかありません。
もう、こんなにまでして貰ったら…ちょっと泣きそうになります。
お返事や、やりとりを沢山させて頂いていたのですが、メッセージややりとりが埋もれてしまって、見逃してしまったり、届かなかったりして混雑してしまったし、この場ではやっぱり連絡先の交換とかはできないし、ルールがあるから、それはしたらダメやと思うんで、会いたいけど会えないー!って思いました。
一緒に住んでる友達にどー思う?って相談したら、
「出会い系とか、そんな掲示板に抱いてくださいって書いたら、そりゃ、ヤリモクの人しか集まらんでしょ。即日ヤリ捨てされて、また妊娠させられるんじゃね?」
と冷たく言われました。
「そんなに男とヤりたいんだったら、今すぐ100人くらい紹介するよ。付き合いたいだけなら20人くらい紹介するよ。」と言われて、
「違うの!普通の優しい人と普通にしたいの!」と言いました。
「それに、結局連絡ないけど、そもそもは彼に見て欲しくて、連絡欲しくて書いたんだよ」って言いました。
友達は、
「前の人は完全に諦めて次行こ。あんたならいくらでもイケるって。いいの紹介するから、合コンとかから始めてみよ。私も厳しくチェックするから。」
と言ってくれました。
なんかうーん…ってなったんですけど、せっかくこんなにしてくれるし、一緒に住んでる子がみんな行くって言うから、残されるん寂しいんで着いて行きました。
みんなでタクシーで渋谷の居酒屋で男女10人くらいでワイワイ沢山飲んで、カラオケ行って、ダーツバー行って気がついたら私の友達は二人ともお持ち帰りされて居なくなってました。
私は寂しいし、不安だし、話が違うしって思って帰ろうとして、1軒目からずーっとメッチャ優しくして横に居てくれた男の人に
「帰ります」
って、沢山合流して、沢山人もいたんで場の雰囲気を壊さないように小声で言いました。
そしたら、
「もう帰っちゃうの?」と引きとめられましたが、
「はい、帰りたいです」って言ったら、優しく
「全然いいよ。送ってく。」って、さらっと上手に外に連れてってくれました。
優しー!カッコいいー。メッチャ大人!って、ちょっと好きになっちゃいました。
タクシーまで一緒に乗ってくれて、
「ウチどこ?」
と聞かれたんで運転手さんに伝えて、彼の横顔をジーッて見て、ニヤニヤしちゃいました。
多分40前くらい?でいい匂いがする、イケメンじゃないけど、メッチャ優しくて気配りがすごい爽やかな感じの人でした。
あー、モテるんだろーなーって思いながら、結構飲んだからボーッとしてたら、
「ん?どうしたの?可愛いね。」
って頭ポンポンされて、あー!これ!って感動しました(笑)
それ以外はあんま憶えてないんですけど、なんかウチに着いて、本当はダメなんだけど、こんなにしてくれたから、申し訳ないんでせめてお茶だけでもって思ったけど、勝手に部屋に入れたらみんなに怒られるし、ってドアの前でどーしよって悩んでたら、いきなり後ろからハグされて、
「寒くないか?」って心配してくれて、
「風邪引くから、部屋に入りな?」って言われて、もー鍵開けちゃいました。
その後は…なんかもう頭ポーってしてたし、お酒沢山飲んだからってのもあって、どっちからかな?自然な流れで?うーん…もしかしたら、私からキスして、押し倒されて…脱がされて、あんまハッキリ憶えてないんですけど、すごいすごい優しくしてくれて、なんかずーっとフワフワした感じでした。
そんなつもりじゃなかったし、彼も
「おまえだからだよ。最初から可愛いって惚れてた。他の子とはこんなことしない。」
ってずーっと言ってくれて、あん、キャーってなったんで(笑)かなり久しぶりにエッチしちゃいました。
ゴムなかったから仕方なく生でってなって、二回くらいしたんですけど、二回目は
「ちょっと中で出ちゃったかも。」
って言ってました。
多分大丈夫な日だし、シャワーの時見たらそんなにじゃなかったから、綺麗に洗いました。
彼は終わった後もずーっと優しくて、朝まで色んな話をしてくれました。
彼はエッチが先になっちゃったけど付き合いたいとまで言ってくれて、こんなに優しくされたことないから泣いちゃいました。
でも、
「前彼にもまだ未練沢山あるし、悩んでます」って正直に言ったら、
「じゃあ、俺待つから。絶対連絡してね。」と連絡先を教えてくれました。
その後もずーっと可愛い、可愛い言ってくれて、ニヤニヤしっぱなしでした。
千鳥のノブさんに似てるね!って思ったんで、
「似てますね」
って言ったら、嫌がってました(笑)
私は好きなんだけど(笑)
彼は私はとまるさやか?っていう人に似てる。可愛くてエロくて超タイプって言って2人で画像見たけど、私、こんなに可愛くないし、ナイスバディじゃないよ!って恐縮しました。
彼は見比べるとか言って、布団めくって私の身体と画像を何度も見比べてました(笑)
はずいはずい!って言ったんだけど、やめてくれなくて、全裸で同じポーズとかさせられて…なんか2人でずーっと笑ってました。
したら突然友達が帰ってきて、見られちゃって、メッチャ色々聞かれたし、言われました(笑)
でも、良かったね。って言ってくれました。
彼は毎日電話とかラインとかくれて、
「また、とまるさやかごっこしよ!」って言うから、
「絶対いやや!」って返してます。
付き合うとかはまだ分からないけど、すごく幸せなエッチやったなーって思いました!
友人とブラブラしながら女の子と話してバイバイを繰り返していたのですが、たまたま麻雀好きの女の子を発見、意気投合して雀荘で四人で打っていました。
一勝負終えて飲みに行ってまだ打ち足りないとなったところで友人宅で続きを、と言う話になり、友人宅へ。
酒を飲みながら打ち続け、夜も更けた頃、悪乗りから脱衣麻雀に発展しました。
初めは俺が友人に振り込みやっちまったー、なんか酔いながら上着を脱いだ事からはじまり、暗黙のうちに、と言う感じですが。
そうなるとガチになるとともに俺と友人でコンビ打ち。
男同士の振り込みはスルーで女性陣狙い撃ちとアシスト、早上がりの連発で女性陣をあっさりと下着姿に。
その後1人がブラ一枚(先にパンツを脱いだ)になり、友人がツモ上がりで全裸に。
1人が全裸になったにも関わらず、勝負が何故か続行され、俺が全裸の女の子から直撃上がり。
全裸の女の子(仮名で蘭とします)
蘭「えー、もう脱ぐの無いよー」
パンツのみの女の子(同じく晶)
晶「ってか食いタンって必死すぎーw」
友「脱ぐの無いならエロいことにする?」
蘭「やだーw」
晶「きもーいw」
って流れの馬鹿話を経ながら取り上げ蘭が1分間のオナニーをする事で決着。
オナニーを鑑賞して俺と友のテンションもさらに上がることに。
その後上がったり上がられたりで一時友人が狙い撃ちにあい、状況は
蘭:全裸、オナニー1分
晶:全裸、オナニー3分
友:パンツ
俺:パンツと靴下
となりました。
蘭「友狙いしよっか」
晶「そうだね。シコらせようか。起ってるしw」
俺「見たくねーよw」
友「俺だってしたくねーよw」
と言うようなやりとりを経て俺がツモ上がり。
晶「えー、またするのー」
蘭「晶濡れてるもんねー」
晶の方は既に3回中途半端なオナニーをしているせいでヌレヌレの状態。
友人は潔くパンツを脱ぎ捨て二つの意味で漢立ちをして、女性陣のオナニーを待っている状態。
俺「貸し1でもいいよー」
晶「貸し1?」
蘭「何々?」
俺「今回は俺が脱ぐ。ツモか直撃で貸しは返済ね。返す前に俺がツモるか直撃したらフェラ1分でどう?」
晶「えー、やだーw」
蘭「でも先に上がれば良いんだよね?」
俺「もちろん。そんかわり、貸し持ってる方が好きなタイミングで返してもらうってルールでどう?」
晶「じゃあ私たちも貸し貯めれるの?」
俺「もち、貸し貯めたら何させたいかだけ先に決めてよ」
晶「じゃあ自分のパンツの臭い嗅ぎながらシコってw」
蘭「それ、面白い。めっちゃ変態じゃんw」
と追加ルールのせいで負けられない状態に。
酔った勢いは怖い。
それでも地力が違うのか俺と友の貸しが増え続け
蘭:俺に貸し7、友に貸し9
晶:俺に貸し5、友に貸し3
位(だったはず、確実なのは蘭の友に貸し9のみ、他はその位だったという印象)になり、友が
友「貸し10で返済方法変えて良い?」と発言した。
蘭「なにー?まぁ、解ってるけど」
友「10でセックス1分」
蘭「ヤッパリwゴム有るの?」
友「生で」
蘭「貸し20までいったらいいよ。その代わり20毎に1分だけ。出そうになったら外ね」
晶「ちょっと、マジで?」
蘭「流石に20までいかないってw」
晶「んー、まぁ、そっか。じゃあ私も20で生良いよー」
と言われ2人で張り切るも蘭のいうとおり、20になんて到達しない。
上がったり上がられたりを繰り返しているうちにそろそろ夜が明けそうな時間に。
晶「そろそろ終わろうか?疲れたし」
蘭「さんせー。何時までって決めちゃおうか」
俺たちは粘りたかったがそうもいかないご様子。
俺「仕方ないか。じゃあ後2時間にしよか。打ち始めて丁度半日になるし。」
友「2人がそれで良いならな。その時一括返済にしてもらうか。」
13~15位を行ったり来たりしてるが、それだけ有ればフェラで出せると思っていた。
女性陣も後2時間をOKし、最後の勝負へ。
そして気が抜けた友が凡ミスを連発、貸しを一気に減らしてしまう。
それにつられて俺もやらかしてしまい、残り30分を切って貸しは3程度まで減らしてしまった。
そこで油断した2人からありがたい提案が。
蘭「もう無理だね。残念でしたwもうやる気あがんないんじゃない?」
晶「あと少しだしサービスしてあげようか?」
蘭「晶やさしー。でも倍付けでも無理っしょ」
晶「役満直撃でどう?ツモは無効で」
蘭「いーんじゃない?ツモ無効ならきびしーし」
晶「役満直撃2回なら中出しもOKしてあげるw」
蘭「マジーwだいたーんwじゃあ私もー」
普通に打ってれば無理な話なのでこんな提案もでたのだろう。
しかしながら、俺と友にはイカサマという強い味方がいた。
ここまでは怪しまれないようにほぼ平で打っていたが、こんな提案なら乗らない訳にはいかない。
宅打ちの前に俺は晶狙い、友は蘭狙いという話もしてあったのでまず一回ずつあがると目で会話、時間の余裕が有れば友からと指さして勝負再開。
まず友が蘭相手に1回目の役満直撃。
蘭「嘘!?ちょっと、イカサマしてない?」
友「証拠を抑えなきゃイカサマにはならんよ。油断したな」と悪役の様な台詞。
次の局で俺が晶相手に役満。
晶「ぐぅ、変なこと言わなきゃ良かった」
俺「まだ時間も有るし、次もとるぜ。中出しごっつぁんですw」
晶「イカサマ抑えたら無しだからね」
俺「OK、OK」
と約束したものの、証拠を抑えることも出来ずまず友が蘭から権利を獲得、次いであっさりと俺も晶から権利を獲得した。
その段階で残り10分。
余裕を取り戻して今度は此方から提案。
俺「後10分位だし、どうする?続ける?」
蘭「当たり前じゃん。役満2人で4連続ってあきらかにイカサマしてるじゃん」
友「証拠は?」
晶「無いけど明らかにしてるでしょ」
俺「じゃあ残り10分有るし抑えれたら無しにしていいよ。その代わり見つけられなかったら友は晶に、俺は蘭にも中出しさせてよ」
蘭「無理、やめられらたら抑えられないもん」
晶「別にこれを証拠にしないから正直に言って。イカサマしてるっしょ」
俺「してるね」
蘭「じゃあ同じイカサマして役満上がること、上がれなかったか、証拠抑えたらエッチ無しで良いならそれのむよ」
晶「ヤられっぱなしは悔しいし」
俺「どうする?」
友「OK」となり、イカサマ発見勝負に移行。
結局2人は証拠を抑えることが出来ず時間切れに。
俺「じゃあ晶、おいで。」
と手招きして散々待たされたチ○ポをまずはしゃぶらせる事にした。
晶「うー、悔しいし」
と良いながら素直にフェラを始める晶。
目を友の方に向けると友はベットに蘭を寝かせてクンニをしていた。
蘭が友の頭を抑えながらあえぎ声をあげている。
俺「見ろよ。蘭は舐められて喜んでるわ。晶も気持ちよくしてやるよ。そのままケツ向けろや」といって69の体勢へ。
長時間下ネタトークをしていたりオナニーをさせて気分が上がっていたのか晶は既に洪水状態。
舐めてやるとフェラもできないくらい感じ始めた。
俺「だらしないなぁ。まぁ、こんだけ濡れてるなら準備は良いよな」といって晶の下から抜け出てバックで一気に生挿入。
晶「ああっ!」
グッと背中を反らして晶があえぎ声をあげる。
俺「俺も長いことじらされたから、我慢しないから」
激しくピストン開始、晶をイかせるとかなんてサービスする気は無く、ただ中出しするために滅茶苦茶に腰を振る。
晶「待って、激しっ、イ、あ、」と言葉にならないあえぎ声をあげてギュッと締めてきた。
俺「おっ、良いしまり。イくのか?」
晶「イく、イく、待って、イっちゃうから。お願い、外に」
俺「やだね。約束だろ?いいよ、もっと締めろよ。出してやるから」
スパンキングをしてピストンの速度を上げると晶は
晶「ヒッ、アァアアアっ」
と仰け反ってギュウッと締めてきた。
そのタイミングで此方もタップリと中出し。
中出ししたあともグリグリと子宮を刺激して楽しんでいると友の方も出したようでふぅ、というため息が聞こえてきた。
連チャンでも良かったのだが、お互い友人の精液が入ってるマ○コに突っ込む気が起きなかった。
友「蘭ちゃん、蘭ちゃん、晶ちゃんのオマ○コ舐めてよ」
蘭「えっ?やだぁ」
友「ほらほら、俺の精液垂れてきてるじゃん。今から晶ちゃんにも中出ししたいからあの垂れてるの吸い出してよw」
俺「そだな。ほら晶、蘭のマ○コ舐めて綺麗にしてやれよ。」
晶「うぅ、はい」と晶は渋々蘭のマ○コを舐めて友の精液を掻き出していく。
蘭もヤられっぱなしとはいかず、観念して晶のをなめはじめた。
その様子を鑑賞して、再び完全に立ち上がったところでお相手を交代して生挿入。
今度は後背座位で蘭を責めてやる。
俺「晶、見て見ろよ。さっき中出ししたチ○ポが他の女のに入ってるぜ」
晶は晶で友に後ろから責められている最中だ。
晶「蘭、気持ちいい?」
蘭「良いよぉ。こっちのチ○ポも気持ちいい」
友「蘭ちゃん、どっちのチ○ポが気持ちいい?」
蘭「うぅ、わかんないよぉ。」
晶「私はさっきの。こっちも良いけどさっきの、良いところに当たるの」と聞いてもいないのに晶から嬉しいお言葉が。
俺「じゃあ後でもう一度しようか?」
晶「うん、するー。あっ、ちょっと、激しいって」
友がイラっときたのか激しくしていた。
蘭「私もさっきのー。友ー、戻ってきてー。」
晶「俺ー、交代してー。こっちに頂戴」と、それぞれご指名が。
友とどうする?となったが、結局今の相手に中出ししてから交代する事に。
俺は蘭に、友は晶に中出しして、もう一度2人に吸い出させてから交代。
再び晶に生挿入。
晶「あぁ、ヤッパリこっち、気持ちいい」
3回目になれば、こっちは若干の余裕もあり、今度は晶をタップリと責め立てて何度もイかせるつもりでジラしたり、激しくしたりしてやった。
結局晶相手に3回、蘭相手に1回の計4回の中出し。
友は蘭相手に5回、晶相手に1回と堪能させてもらった。
その後もしばらく麻雀友達として宅を囲みながら俺は晶と、友が蘭とセックスをしていたが、先日蘭が友の子を妊娠し、乱交麻雀は終了し、俺は晶と麻雀とゴム無しでセックスをする日が残った。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

