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投稿No.6504
投稿者 生チンチン (51歳 男)
掲載日 2016年9月13日
待ち合わせをした人が急用で来れなくなり、一人で食事をしていた時に出会ったアニメ声でショートヘアの女性がK子でした。
彼女は、その店にパートで働いていたのですが、小部屋に2人だけという状況でした。
「お兄さん、後腐れなさそう。」と耳元でポツリ。
意味が分からず顔を見たら、「私じゃダメ?」と手を握られて、誘っているのだと分かりました。

別に援助して欲しい訳ではなく、癒やして欲しいのだと。
彼女の体を意識すると、スリムだけど腰廻りの肉付きにはそそられるものがありました。
割り切った話となれば、彼女の退店時間に合わせて店外へ。
そして、ホテルへ。

K子は24才、意外にも6才の娘がいるシングルマザーでした。
彼女は、私の服を脱がすと、丁寧にたたんでくれました。
そして、「あ~っ、生チンチン」と呟いて、フェラ。

やがて、「お願い、脱がして。」と言われ上着を脱がすと、大人しいデザインの黒い下着姿に。
その下着も脱がして、すべすべした白い肌や乳首を舐め回しながらベッドでクンニ。
腰を浮かして反応する彼女。
膣に指を添わすと粘液でヌルヌル。

挿入したくなって生チンチンを差し込むと、想像していた通りのズボッと包まれるような感触。
私の動きに彼女も脚を絡ませ、膣内の襞に擦れて痺れる心地良さ。
当然、我慢できる訳もなく、奥深くへの射精感を味わうことができました。

腕枕をせがまれて余韻に浸った後、まったりと風呂へ。
浴室でお互いマッサージをしていると、「お兄さんのパンツ破れていたよ。新しいパンツ買ってあげるね。男の人のパンツ、買う機会なかったから。」と彼女。
なんだか健気なK子でした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6503
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2016年9月12日
初めて避妊をせずセックスをして中出しまで体験した時の忘れられない話です。
名前は全て仮名ですが、内容に大きな変更点はありません。
当時僕は24歳、お相手は年上で当時27歳の女性、初対面でした。

就活中だった24歳の夏の終わり頃、同じアパートにもう5年以上住んでいて不満もたくさん出てきていたので、仕事を決める前に僕は引っ越すことにした。
新居の希望条件等がざっくりと決まった後、希望の地域のとある小さな不動産会社へ足を運んだ。

腕時計を見ると時間は午後3時30分をまわっており、もう少し早く来ればくればよかったな…と思いつつ中へ入る。
中には50歳くらいの年配のおばちゃんと20代後半くらいの若い女性が、2人だけで事務作業をしていた。
テーブルに座り、年配のおばちゃんと物件の相談をしている最中、気になってもうひとりの若い女性を見ると、向こうも僕を見ておりいきなり目が合った。
すぐに目をそらしたが、気になってまた見るとまた目が合い、見ては目られて、見られては見ての繰り返し。

彼女は長い黒髪をヘアゴムで後ろでひとつにまとめており、その髪はうっすらと茶色に染まっていた。
顔はとくにかわいくなく、やや色黒でぽっちゃり体形。
僕のタイプとは真逆の人だったので、一目惚れではない。
それなのに、彼女のことが気になってしまうのを不思議に思いながら、何度も彼女と目を合わせていた。
10分ほどおばちゃんと物件の相談をしていたが、20回以上は彼女と目が合っていたと思う。

「見るだけでも構いませんので、中を見たいお部屋があったら遠慮なく言ってくださいね?」
とおばちゃんに言われたので、少し気になった近場の物件を3つほど伝えると、おばちゃんは
「ユミちゃーん、内覧お願いねー」
と言って自分のデスクに戻っていった。
何度も目を合わせたユミちゃんという彼女が案内してくれるらしく、鍵を持ってすぐに僕の目の前までやってきた。

「初めまして、ご案内させていただきます○○と申します…よろしくお願いします」

名刺を渡され、僕も立ち上がりお互い顔を合わせて初めての会話。
…やはりかわいくない。
かわいいかブスかと言えば、ブスと言う人のほうが多いんじゃないだろうか?

しかし、僕はたった今初めて挨拶しただけの彼女を、「今すぐにでも抱きたい」と思ってしまった。
前の恋人と別れてだいぶ経っているので欲求不満かと思ったが、ここへ来る前にコンビニでとてもタイプでかわいい女の子の店員さんと軽くお喋りしたのにこんなことは思わなかったので、たぶん違う。

「では、内覧行ってきまーす」

受け取った名刺には「由美子」と書いてあった。
時刻はまだ午後4時前だった。

…社用車の中で運転席の由美子さんに物件をまわる順番などを決めてもらい、すぐに車のエンジンがかかって3つの物件内覧に出発した。
3つとも会社の近場なので、会社から物件まで約5分、部屋の下見が約10分、次の物件まで約5分…といった流れで、1時間もあれば内覧を終えて帰ることができる計算だ。

挨拶をする前から何度も目が合っていたので、車内では気まずい雰囲気で無言…。
僕はバックミラー越しに由美子さんを見て、「なぜ会ったばかりのこの人をこんなに抱きたくなるんだろう?」と疑問に思っていた。
由美子さんのような外見の女性には、前に1度アプローチをかけられて断ったことすらあるのに。

バックミラー越しでも何度も目が合って、だんだんと由美子さんがかわいらしく見えてきた。
かわいくもなくタイプでもないが、そんなにブスでもない気がするし、よく見ると目はぱっちりしてるし、厚い唇はぷるんとしててセクシーだし、ぽっちゃりしてるがムチムチした身体も色っぽいし、小麦色の肌も健康的でいいなと思う…。
そんなことを考えているうちに、僕は頭の中ではもう完全に由美子さんを抱いていた。

…1つ目の物件に到着、アパート2階、ワンルーム。
由美子さんを抱きたくて部屋の下見どころじゃなくなっていたので、適当に下見を終えて次へ向かった。

…2つ目の物件、アパート2階、かなり広い。
玄関で靴を脱いですぐ、由美子さんと間近で目が合い、今度は初めてふたりとも目をそらさなかった。
向かい合ったままただ見つめ合い、5秒、10秒と時間が経っていく。

「…今日この内覧を終えたら、もう二度と由美子さんに会えないかもしれない」と思った僕は、後悔したくなかったので、そのまま彼女に顔を近づけてキスをした。
彼女は抵抗しなかった。
ふたりの唇と唇が何度も触れ合うピチャピチャとした音が響く。
手を伸ばして彼女の肩を抱き寄せようとすると、彼女は顔をそむけてしまった。

「…あの、ここは壁が薄くて隣に聞こえるので…」
「あ…すみませんっ」
「…次の物件は、壁が厚くて……。隣に住んでる人も、…いません」

由美子さんが下を向きながら恥ずかしそうにそう言ったので、次の部屋で彼女を抱けると確信した。
まさか彼女のほうから言いだしてくれるとは思わなかったので、一刻も早く彼女を抱くため、部屋の下見をせずに僕と彼女は最後の物件へ出発した。

…最後の物件に向かう車中、由美子さんが口を開いた。

「あの、嶋さん…。私なんかで、いいんですか?」
「…はい、由美子さんがいいんです」

それで会話は終わり、沈黙。
ふたりとも少し息が荒くなっているのがよくわかった。

「部屋の下見中に交渉してセックスする」というAVを1度見たことはあったが、僕たちはそのシチュエーションとはかなり違い、お互い合意のうえで、部屋の下見ではなくセックスをするために空き部屋に向かっている。
その変な空気に、妙に興奮した。

…最後の物件、マンション2階、角部屋、2DK。
時間は午後4時20分。
物件をろくに下見せずここまで来たので、予定よりもかなり早く最後の物件に到着。
僕たちは早足で階段を上り部屋の前へ。
鍵を開けると同時にふたりで中に滑り込み、閉めると同時に鍵を掛けてその場で抱き合ってキスをした。
舌が絡み合ったのも束の間、ふたりとも靴を脱いでいないことに気付き、すぐにキスをやめて急いで靴を脱いだ。

「こっちで…」

和室へ由美子さんが誘導してくれたので、僕はズボンのベルトを外しながら和室に入ると、由美子さんはすでにスカートを脱いでいた。
僕のズボン、由美子さんのスカートとストッキング、最後にふたりのパンツが畳の上に脱ぎ捨てられ、シャツだけを身につけた由美子さんを畳の上に押し倒した。

由美子さんは自分から足を広げ、僕はずっと固いままだった肉棒をそのまま彼女の膣口に当てた。
彼女はもうびちょびちょに濡れており、僕の固い肉棒が由美子さんの中へ吸い込まれるように入った。
僕の初めてのナマ挿入だった。

「あっ」
「あっ」

あまりの気持ちよさにふたり同時に声が出て、すぐに一緒に腰を振りあう。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
「あんっ、あんっ、あんっ」

汗もかきはじめていたので、腕時計を外してシャツも脱いだ。
まだ4時25分だ。
由美子さんも腕時計を外してシャツのボタンに手をかけたので、手伝ってブラも外してあげる。
由美子さんのおっぱいは大きかった。

ふたりとも全裸になると、僕と由美子さんは存分に声をあげてお互いを求めあった。

「あぁっ!由美子さんっ!ずっとこうしたかったっ!」
「あんっ!嶋さんっ!私もっ!もっとしてっ!」

由美子さんのムチムチした身体に抱きついて密着し、ぽっちゃりした女の人の身体ってやわらかくて気持ちいいんだな…と思った。
由美子さんも僕の背中に手をまわして抱きついてきて、両足でも僕の腰にしがみついてきて、すぐにイキそうになった。
会ってからずっと考えていたので予想はしていたが、ものすごい射精感だ。
しかし、今の僕には由美子さんから離れることができず、逆にもっと彼女に密着してめちゃくちゃにキスをした。

「んっ、はぁ、んっ」
「んっ!あっ!んっ!」

ねっとりとした濃厚なキスをしながら、そのまま膣奥深くまで肉棒をねじ込むようにして全力で腰を振った。
僕にしがみついている由美子さんの両手両足にギュッ!と力が入り、キスをしたまま由美子さんの一番奥でビュルンッ!とものすごい勢いで射精が始まった。

「んんっ!…んっ、んっ」

ビュンッ!ビュンッ!と精子が飛び出しているのが由美子さんにも分かったみたいだが、由美子さんの両足はガッシリと僕の腰をブロックしたままだった。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!…

「ん~っ、ん~っ、ん~っ…」
「…んっ、…んっ、…んっ」

初めて射精を体験した時のような、長い長い射精だった。

人生初のナマ中出しを終えて、腕時計を拾い時間を見るとまだ4時30分。
挨拶をしてからまだ30分しか経っていない。
初めて出会った時から考えても1時間も経たないうちに、キスをし、抱き合い、交わり、膣内射精まで終えてしまった。

「…あっ、…あっ、…あんっ」

その初対面の相手、由美子さんは全く嫌がらず、むしろ自分からまた腰を振り始めている。
初めてだらけの行為はさらに続いた。

……

…しばらくして、僕と由美子さんは何度も絶頂を繰り返し、体位は騎乗位になっていた。
静かな空き部屋には、ふたりの腰がパンッパンッとぶつかり合う音だけが響いている。

すると突然由美子さんの携帯電話が鳴り、僕たちは我に返って腰の動きを止めた。
由美子さんは僕にまたがったまま携帯電話に手を伸ばし、電話に出た。

「もしもしっ、お疲れ様ですっ。…はい、すみませんっ、ちょっと仕事が押してまして…」

会社のおばちゃんからだが、由美子さんは慌てて嘘をついた。
腕時計を拾い上げると、時間はとっくに午後5時を過ぎていた。

「もう少しで戻ります。…はい、すみません、お先にお帰りになってください。…はい、あとのことは私がやっておきます。本当にすみませんでした」

そう伝えると、由美子さんは電話を終えた。

「由美子さん、ごめん、時間忘れてた」
「いいの、私も忘れてたんだし、それに…」

由美子さんは携帯の電源を切ると、長い髪をまとめていたヘアゴムを外し…

「もう、時間気にする必要ないから…」

僕にまたがったままの由美子さんの腰が、今まで以上に激しく動き出した。
僕たちは、狂った動物のオスとメスになった。

……

午後6時を過ぎて、暗くなってきたことに気付いて僕たちはセックスをいったん止めた。
僕と由美子さんは、出会ってからもう全裸でセックスをしていた時間のほうが長い。
僕はまだ彼女を抱き足りなく、彼女もまだ僕に抱かれ足りないので、続きは由美子さんのマンションですることになった。
部屋の蛇口から水は出てたので、近くのスーパーで雑巾を買い、ふたりの汗やいろんなもので濡れた畳を拭いて、キレイにしてから部屋を出た。

…帰りの社用車の中で由美子さんと話をし、彼女もナマセックスと中出しは初めてだったこと、僕に誘われた時のために隣人がいない物件をあえて最後にしたことなどを聞いた。

「由美子さん、避妊もしないで、本当にすみません」
「いえ、こちらこそすみません。私も嶋さんを離さなかったんですから…」
「夫婦の子作りって、あんな感じなんですかね?」
「……たぶん、そうだと思います…」
「妊娠するとまずいですよね、ゴム買っていきましょうか?」
「…そうですね、買っていきましょう」

急に敬語に戻り、初対面ということを思い出す。
プライベートな話もして、お互い独身で恋人も長い間いない者同士だったこともわかった。
由美子さんは僕より3つ年上で、27歳だった。

…会社に戻り、由美子さんの仕事はすぐに終わり、ふたりで会社を出て彼女の車に乗り込み一緒に食事へ。
夜にそなえてスタミナをつけるため、一緒に焼き肉を食べる。

「由美子さん、明日土曜日ですけど、仕事ですか?」
「いえ、休みです」
「今日、泊まっていいですか?」
「…はい、大丈夫です…」

食事を終えてドラッグストアへ寄り、ゴムを買い物かごに入れたが、

「ゴムなし、気持ちよかったですね」
「はい…」

そう言って目が合うと、ふたりともさっきのナマセックスを思い出してしまい、僕たちはゴムを静かに棚に戻していた。

…僕たちは関係ないパンやお茶などを買い、結局ゴムを買わずに由美子さんのマンションに到着した。
一緒にシャワーを浴びてすぐに寝室へ。
畳の上ではなく、今度はふかふかのベッドの上で、再び僕と由美子さんは乱れまくった。
お互いの性器を舐め合い何度も由美子さんをイかせると、彼女は僕にまたがりナマの肉棒をつかんで自ら中へ入れた。

「あっ、あっ、由美子さんっ、由美子さんっ!」
「あっ、あんっ!嶋さんっ、嶋さんっ!」

初対面の相手を呼び合い、様々に体位を変えながら初対面ナマセックス再開。
僕もイキそうになり、正常位で由美子さんのムチムチな身体に抱きつく。

「由美子さん、また、中で出したい…」

由美子さんも僕にしがみついてまた両手両足で僕の腰をしっかりブロックし、僕たちは密着。

「もう、いっぱい出されちゃったし、……たくさん中に出して?」

そして、中出し。

…ビュルンッ!

「うっ!」

初対面の由美子さんに中出しする僕。

ビュルッ!ビュンッ!ビュッ!

「あっ、きてる、出てる…。あっ……あったかぁい…」

初対面の僕に中出しさせる由美子さん。
僕は由美子さんの中へ精子を出し続け、由美子さんは僕の精子をすべて中で受け止める。
まるで子作りに励む夫婦のように、ふたりとも気持ちよくなることだけを考え、好きな時に好きな体位でイキたい時にイキ、お互い絶頂に導き合った。

その次の日も由美子さんのマンションに連泊し、日曜日の夜にさよならするまで僕と由美子さんは一歩も外へ出なかった。

…それから僕は、土日祝日は必ず由美子さんのマンションに連泊する生活が続いた。
結局ゴムは1度も使うことはなく、毎回ナマ中出し子作りセックス。
そんな生活が1ヶ月ほど続いたが、僕は就職が決まって他県に引っ越すことになり、由美子さんとはお別れした。
由美子さんの生理は1度も来なかったので、由美子さんはやっぱり妊娠したのかもしれない……。

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投稿No.6500
投稿者 (39歳 男)
掲載日 2016年9月04日
初めて投稿させて頂きます。
とあるサイトで、安全な状態でなら、生中出しをしたいと書いて、いきなりメールを頂き、しばらくやりとりしてから、本当に出会えたのは、人妻のA子(仮名)でした。
決して美人とかではありませんでしたし、体型も気にしないなら・・・という条件でした。

そして夜に逢いました。
当時は罪悪感を持ってましたし、こちらからは仕掛けないつもりで居ましたが、普通の話をしてるうちに、気が付けば、肉棒を握られてました。
こうなるとたまらなくなり、そのまま近くのホテルへ。

人妻だし、安全日と言われても、本当に大丈夫なのか、一切判らないものの、血液型を聞かれて、これなら万一でも大丈夫だと言われ、ねっとりと絡みつく舌の気持ちよさに一瞬で理性は吹き飛びました。体型はというものの、豊満な胸に興奮し、今まで滅多に舐めた事の無い、濡れた肉壺に夢中でむしゃぶりついてました。
これがもの凄く良かったと言ってくれました。
おっぱいも挟んで貰ったり、顔を埋めたり、色々楽しめました。

自分のも舐めて貰って、いよいよ我慢できなくなり、ヌルヌルの肉壺へ。
ぬるっ、ぬちゅっという音と感触と共に、人妻を生で味わう感触に酔い知れます。
正直、そこまで締まりが良い訳ではありませんでしたが、体位を替えて、色々と続けていたら、騎乗位で、熱いモノがいよいよ込み上げて来ました。
一瞬、外に出そうかと迷ったのですが、生まれて初めての中出しの快楽には勝てません。
やばい!と思いながら、ドクドク、びゅるびゅると、熱い子種汁の放出が中々止まらず、抜いたら凄い量の精液が、ドロリと流れ落ちました。
遂にやっちまったと思う反面、この時から中出しの虜になりました。

幸い?にも、非常に出来にくい体質だったらしく、その後も何度も愉しみましたが、徐々にお互いの予定が合わなくなり、消えてしまいました。
美人とかでは無かったものの、安心感を感じる雰囲気に、もしフリーだったなら、一緒になるのもいいなと思いました。
次の中出しセフレには、ちゃんとピルをお願いしたいと思います。

長文ご拝読ありがとうございました。

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投稿No.6498
投稿者 みゆ (23歳 女)
掲載日 2016年9月02日
初めて書きます。
ブログとかツイッターにはとても書ける内容じゃない上に何だか誰かに知ってもらいたくて…。
胸はFカップですが見た目が結構地味なので胸以外自信がない普通のOLです。

大学の新歓で酔っ払ってしまった時のことです。
当時の私は彼氏がいたのですがいわゆる草食系で、付き合って一年も経つのですが、まだキスまでしかしたことがありませんでした。
一方の私は、地味な見た目とは裏腹にこの胸のせいで高校時代はよく変質者や痴漢に遭うことが多く、無意識的に性への興味が高まっていました。
初めておちんぽを見たときは、家に帰って夜中に一人で、あんな大きいものが私のおまんこに入ったらどうなるんだろう…と一時間近くオナニーに耽ってしまったくらいです。

話は戻りますが、完全に酔ってしまった私はと言うと最寄りの駅の真向かいにある公園の公衆トイレの個室で暫く休もうと便座の上に座っていました。
家まで10分くらいあるのですが、とても歩けるような状態では無かったのです。
いつの間にか個室の扉を全開で寝てしまったようで、気がつくと見知らぬ人の息遣いが何故か耳元で聞こえます。

「はあ、はあ…」

重い瞼を開けるとそこには知らない30代くらいの男の人が立って、此方にビデオカメラを向けながら自らの手で自分のおちんぽを必死に擦っていました。
まだ酔いの覚めていない私でしたが流石に危険を感じ、声を上げようとしましたが突然その男性におちんぽを触っていた手で口を塞がれ
「騒ぐとこのビデオの内容、ネットでばら撒くよ」
と脅してきたのです。
私は無言のまま首を縦にふると、個室のドアが閉まっていたことに気づきました。
無論、扉の前には男性が立ち塞がっているため、動くこともできません。

男性はカメラを此方に向けたまま、私のシャツのボタンを外しブラの上からゆっくりと乳首を擦ります。
酔いのせいか昂ぶりやすかった私は口を閉じていましたが、思わず声が漏れそうになるのを必死に我慢していました。
グリグリと念入りに乳首あたりをこねくり回すと、一気にブラをお腹あたりに引き下ろし、ぶるんっと私のおっぱいが剥き出しになりました。
男性はカメラを窓近くの塀に此方が映るように乗せると、片手で揉みしだきもう片方のおっぱいをジュルルッ!とわざと音を立てながら吸い上げます。
私も気持ち良くなってきてしまって
「んっ…やだ、だめっ」
と喘ぎ声が漏れてしまいます。

男性はずっとおちんぽをパンツスーツのチャックから勃起させたまま出していたので、思わず視線が集中してしまいます。
そのことに気づいたのか、
「好きなの?おちんぽ」
と嬉しそうに聞いてきます。
酔いの勢いもあって、つい
「…はい」
と素直に答えてしまうと男性はカメラをまた手にとって
「好きにしていいよ」
と指で自分のおちんぽを撫で上げました。
こんな至近距離でみるのも初めてな上に、二、三度見たことのある変質者のおちんぽよりもずっと太くて大きかったです。
思わずゴクリと唾を飲み、躊躇いながらも少し舌で舐めてみると口の中に初めて感じる雄の味がしました。
それでスイッチが入ったのか、地面に足を曲げて男性の腰に手を添えながら思い切りおちんぽを口に含むと舌で舐めあげたり唇で亀頭をはむはむしたり…AVでしか見たことのないフェラを初体験しました。
思い切りフェラにのめり込んでいるときにカメラを回している男性から
「すごい美味しそうに食べるね~」
「必死じゃん、そんなにチンコが欲しかったの?」
と散々言われましたが私の舌は止まりません。
もう触ってなくても分かるくらい、私のおまんこはビショビショでした。

「わ、私のも触ってください…」
遂に我慢できずに自分のスカートをたくし上げ見せびらかすように頼みました。
男性は
「ヤッバ、パンツスケスケだよ。自分のおまんこ汁でビチョビチョじゃん、ほら。便器に乗って思いっきり足広げて頼みなよ」
私は言われるがままにカメラに向けて脚をM字に広げもう一度触ってください、と頼みました。
男性は少し笑いながらパンツ越しにグリグリと指を押し付けると
「慣らさなくてもいいくらいびしょ濡れじゃん」
と言って、パンツを片足に引っ掛けるように脱がせるとカメラを手にとって濡れた私のおまんこを広げながらカメラで撮り続けます。
するといきなり二本の指でおまんこの奥までズブっと挿れると、激しく揺さぶり始めます。
自分の指とは全く違う快感に思わず大きな声で
「あっ、だめェ、んんっ、そこ!きもちっいいっ」
と喘ぎ乱れながら男性のおちんぽをしごき上げます。
「だめっ、イく、イッちゃう!」
と快感に身を委ねているといきなり指を抜かれ
「イくならやっぱ大好きなおちんぽだよな?」
と目の前に反り勃った太いおちんぽを見せつけてきました。
私はイキたいあまり
「お願いします、その太いおちんぽを私のおまんこにください…中に思いっきりザーメンブチまけてください…」
と縋り付いてしまいました。
男性は
「お願いされたら仕方ないな」
と思い切り脚を広げた私のおまんこに硬いおちんぽをズブッ!と挿れました。
「んんんんんんーっ!だめーー!きもちっいいよーっ!」
私は涎を垂らしながら善がっていると男性は腰を打ち付けるように激しくパンッパン!とピストンを繰り返します。
ガコガコと便器が音を立てるくらい激しく、私は感じたことのない快感に意識が飛びそうでした。
更に激しさを増すと男性も息を荒げながらおまんこの深いところで腰を一気に沈め、私のおまんこの中にたっぷりと精子を放ちました。

そのまま余韻に浸っていると、そのまま抜かずに壁側に私を移動させると立ちバックのまま、また激しく腰をパンッパン!と振り始めました。
1度目より私の良いところを見つけたのか、同じところを狙って来るので自分でも腰が思わず動いてしまうくらい気持ちが良かったです。
そのまま勢いは劣らず、深いところで二度目の中出し。
今度はゆっくり、ぼろんっとおまんこからおちんぽを抜くと、私のナカから垂れ落ちてくるたっぷりのザーメンをカメラに収めていました。
そのあと、たっぷり犯されたとわかるように、精子で真っ白な私のおまんことおちんぽが写るようにケータイで写真を何枚か撮り、勝手に私のアドレスを登録し全て写メを送ってきたかと思うと、壁紙まで精子で白くなったおちんぽに変えられていました。

そのあとはと言うとノーパンのまま家まで案内しろと言い始めました。
流石に酔いと疲れて動けない、と言うと勝手にタクシーを呼ばれ、男性のアパートに連れて行かれました。
抱えられたまま、男性の自宅まで運ばれ、ベットに座らされたので少し休んでいると、男性はカメラを何かのコードを繋げ、テレビをつけてさっきのハメ撮りをテレビで流し始めたのです。
実はこの後にまたハメ撮りを見ながら二回目のエッチをしてしまい、男性とは今でもSMごっこをしたり同じトイレでハメ撮りしたりと完全にセフレで仲良くしています。

ど変態な一面を見ず知らずの人に知ってもらいたくてつい書いてしまいました。
今日も仕事が終わるってからトイレで待ち合わせしています。
読みづらくてすみませんが、今晩のオカズにいっぱい抜いて貰えると嬉しいです。笑

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投稿No.6496
投稿者 ただのおっさん (53歳 男)
掲載日 2016年8月30日
新規登録したサイトで、Sさん(44歳)という女性と数回やりとりをしていました。
サイトのプロフには詳しいことが一切書いてありませんでした。
怪しいと思っていたのですが、初めて会う約束をした日に、音信不通になってしまいました。

私としては騙されたと思い、あきらめていたのですが、翌日の朝にメールがきました。
「昨日は本当にごめんなさい。携帯が壊れてショップに行って修理してもらっている時間がかかり連絡できませんでした。今夜にでも会えますか?」と。

夕方に某ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせです。
Sさんの服装は黒色のワンピースに肌色のストッキングに夏っぽいハイヒールでした。
ものすごく清楚で奥さんって感じの女性でした。

とりあえず、食事をしながらお互いの身の上話をして、車に戻りました。
ここで分かったのは、22歳の娘さんがいることだけでした。

私  「今日はどんなつもりで私と会ったの?」
Sさん「・・・」
私  「じゃあ、Sさんの車まで送るね。」
Sさん「・・・」

Sさんの車の横に着いた時です。

Sさん「あのぉ、私で良ければ今からホテルに行きませんか?」
私は期待していましたが、「えっ」と言ってしまいました。

Sさん「ダメですか?」
私  「大丈夫ですか?」
Sさん「はい」

車で近くのホテルに移動しました。

Sさんがホテルのチェックインをするタッチパネルや部屋の造りにすごく驚いている様子から、来たことが無いと推測できる状態でした。
部屋に着くなり抱きしめたのですが、Sさんが私の股間にスーっと手を伸ばしてズボン越しにゆっくりと息子を擦っていました。

一緒にお風呂に入り、ベッドインです。
今までたまに見せてくれるクスッと笑う笑顔もなく、トローンとした目でますます色っぽく見えていました。

顔面騎乗でかなりの時間クンニしてあげると、「私にも舐めさせて」と。
ものすごく上手なフェラで、思わず「いきそう」と言うと
Sさん「ダメ!もう少しだけ、私のを舐めてほしい。」と。

69になり、お互いに舐めていたら
Sさん「もう我慢できない、入れて」
と自分から私の上にまたがり、そのまま自分から入れてくれました。

深く腰を沈めながら「あぁ、気持ちいい」
ゆっくりと腰を振りながら、「気持ちいい?」と。
私  「気持ち良さすぎで、出そうだよ」
Sさん「いいよ、このままたくさん出して~」と。
私  「大丈夫なの?」
Sさん「うん」「うん」
そのまま、大量発射してしまいました。

Sさん「たくさん出たね」と言いながら腰から降りましたが、直に「もう1回できる?」
結局その後もう1回頑張りました。

その後の話で分かったのですが、旦那は年齢が20歳上で何年もエッチはしていなかったそうで、今回は思い切ってサイトを使ったと言っていました。
別れ際に
「また逢える?」と聞くと
「最初で最後にしたいから」との悲しい返事がありました。

翌日サイトをみると、Sさんは退会になっていました。

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