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つい先日も繁華街のパチンコ店に入り、空台で打ち始めるとすぐにリーチがかかり三連チャン。
長居をせず店を出て早めの夕食をとり地元のパチスロ店へ。
ツキのなさそうな男の隣りに座り打ち始めるとすぐに小当たりから大当たりを呼び込んで少し粘ると好調モードに入りドル箱を積み上げると隣に30ぐらいのOL風の女が座ってきた。
チラ見すると打ち慣れている感じではなく当たりが確定しても揃えられないので揃えてやると、彼女のほうから世間話を始めてきて話しながら打ち始めた。
彼女も少しずつメダルを増やしてきたので、頃合いをみて一緒に飲みに行くことにした。
最近彼氏と別れたという彼女は時間を持て余しパチスロをするようになったという。
話題も楽しかったのでカラオケに誘うと着いてきて、そこで口説き落としてラブホへ。
遊んでいるようには見えなかったが、ノリは悪くないし服を脱がせると意外に肉感的なボディはソソルものがあった。
お互い割り切っていたせいもあり大胆に絡み始めた。
とりあえずシャワーを浴びてからベッドでフェラチオをしてもらう。
手コキしながら唾液たっぶりにジュポジュポといやらしく舐めてくれたのでチンポは血管が浮き上がって硬直した。
今度は私がオマンコを舐めるとすでにビチョビチョに濡れていて指を入れると締め付ける。
お互い黙ったまま正常位で生挿入し、肉ヒダとの摩擦で先走り汁が漏れ始めて中でグチュグチュと卑猥な音をたてて腰をぶつけ合った。
彼女は大声で感じている様子だったので、「中で出していい?」と聞くと、「だめ~できちゃうからぁ」と拒否られ、「逝きそうだよ」と言いながら激しくピストンすると、「いゃ~ん、感じちゃう~」とチンポを締め付けるオマンコの中で気持ち良すぎて射精してしまった。
すると慌ててオマンコを洗浄するためバスルームへ行ってしまった。
戻ってきた彼女に、「ごめん、君がとても感じてくれて興奮を抑えることができなかった」と詫びると、「私も気持ち良かったから…」と許してくれた。
それからも同店で何回か彼女を見かけ、セックスしては中出しをしてきた。
一発目はオマンコに、ニ発目は口内に出してゴックンが恒例だった。
でも最近は見かけなくなったので、デリヘル孃を呼んでみたらタレントのR似の子でハマりそうな予感…。
私は都内の某ホテルに30代の女性と裸でベッドにいる。
もちろん見ず知らずの昨夜偶然出会った女性と馴染みのバーで意気投合してそのまま一夜を共にしたのだ。
彼女の肌はしっとりと吸い付くような柔肌でゾクゾクするほどの密着感に堪らなく興奮を覚えた。
最近、妻とはご無沙汰だったので久しぶりに激しいセックスだったと思う。
お互いの素性には触れず、ひたすら肉欲だけにのめり込んだ。
ホテルに入ると別々にシャワーを浴びてから飲み直し、抱き寄せてキスすると彼女は身をあずけて体を開いてきた。
ほどよい肉付きのボディから発散する女香に誘われるかのように股間に顔を埋めて無臭のオマンコにしゃぶりついて唾液まみれで舐め回すと、中から淫らな粘液が滲み出てくる。
舐められるのが好きらしく自然と腰を浮かせて押し付けてくるので舌を膣内に挿入してピストンしながら鼻でクリトリスを刺激してやると声を荒げて反応する。(時折飛沫を上げて…)
攻守交代してフェラしてもらうと舌使いが見事で実に気持ちが良かった。
すぐに勃起すると「元気がいいのね」と不敵な笑みを浮かべてバキュームしながら涎を垂らしてピストンするので射精したくなるほどだった。
そろそろ入れたいと言ってスキンを渡すと、「生でちょうだい」というので (ホントかよ) と思いながらも気付いた時には陰毛が絡まるほど根元までズッポリとぶちこんでいた。
あとは遠慮なくピストンしまくって、「来て来て~」としがみついてきたので、溜まっていたザーメンをたっぷり注ぎ込んだ。
妻以外のオマンコは久しぶりだったので濡れた肉ヒダの感触が新鮮で最高だった…。
そして今朝、横で妻以外の女性が裸体で寝ている現実。
最近は十分過ぎる睡眠のおかげで朝起ちが元気でビンビンに勃起していると、目を覚ました彼女が握ってきて「え?なんでこんなに硬いの」と求めてきたので「69」で舐め合い、欲情した彼女のほうから積極的に跨がって挿入してきた。
膣内は熱を帯びて腰を動かすたびにスケベ汁でグチョグチョなオマンコは卑猥な音をたてリズミカルに締め付けてくる。
痛いほどに硬度を増して中折れに全く不安もなかったので洗面台へ移動し、テーブルに手をつかせると後ろから腰を掴んで激しくピストンする。
鏡に映る彼女のエロティックな表情を眺めながら形のよい桃尻を揺すって2度目の中出しを最深部で決めた。
その後もチェックアウトぎりぎりまで「しゃぶらせ」ては「挿入」を繰り返して情事に耽った。
チェックアウトして彼女と別れランチを食べて帰宅。
夕方には妻が帰宅し夕食の支度を始めた。
その後ろ姿を見ていたらムラムラしてきて久しぶりに妻の体を揉みながらスカートをめくり上げショーツの上から舐め回した。
昨夜の彼女とは明らかに違う牝の香りが欲情を掻き立て、我慢できずその場で下半身を露出し嫌がる妻に無理矢理咥えさせた。
夕食後、風呂に入っていると妻が入ってきて体を洗ってくれた。
私は妻を連れてラブホテルへ行き抱いた。
大声で何度もアクメに達した妻の蜜壺に2発注ぎ込んだ。
彼女は、私が隣の空席に座った時には既にアルコールが入っていたせいもあってか、初対面なのに、「今日も寒かったですよね~。」と明るく陽気に話し掛けてきました。
「僕は出張で来たんですけど、寒いですね。」と答えたら、「どちらからですか?何の仕事してるんですか?」と矢継ぎ早の質問。
そのうち注文したビールが届き、会話を続けているうちに、28才独身の保育士だと自己紹介してくれました。
結婚願望はあるけど彼氏はいない、でもセフレはいるなんて事も、見知らぬ者だからこそ言えたのだと思います。
出会いが無くて合コンや街コンにも参加したけど、恋愛対象になる男はいなかったなんて話も。
彼女が求めているのは定職に就いていて、適度に性欲を満たしてくれる男だそうです。
そこから話が恋愛相談的な話から、下ネタへ。
私もアルコールが進むうちに、会社の女の子に対しては話さないような性癖みたいな事を口にして、2人で盛り上がってしまいました。
ふざけて彼女が私の胸をツンツンと悪戯するようになったので、「ホテルの部屋、ダブルベッドの部屋だから来る?」と誘ったら、「どうしようかな~」と言いながらも、一緒に泊まってくれることになりました。
セフレには脱ぐところを見せないそうですが、ホテルの部屋で服を脱いだ彼女の裸は、若干ポッチャリしていて、男目線からは抱き心地が良さそうな身体でした。
彼女が私にも脱ぐように急かして「乳首、責めてもいい?」と問うので、「うん。」と答えると、私の胸を舐めたり触ったりしたのですが、これが絶妙なテクニック。
「どこで、覚えたの?」と聞いたら、「私、これが好きなの。」との返事。
更には「タマタマも舐めていい?」と弄びだして、愚息のピクピクする反応を楽しんでいるようでした。
「私、濡れてきちゃった。」と言うので、お礼のクンニ。
本当に温かくヌルヌルになっていて、手マンをすると指をグイグイと締め付けてきます。
すぐに「入れて欲しいよ。白いの出してよ。」と喘ぎ声を出し始めたので、正常位から生挿入。
すぐに白い液を出してしまいそうだったので、体位を寝バックに変えて一呼吸整えてから一気に彼女のオマンコに擦り込むと夢のような快感、そして彼女の奥へ発射しました。
彼女の感想は、「今日は、熟睡できそう。」でした。
そのまま彼女は、いつの間にか横で寝入っていました。
翌朝、私の出張日程を彼女に伝えると「また、会いたいな。」「めっちゃ巧かったから、もっと濃いのが欲しくなっちゃった。」(確かに私の精液はアルコールのせいか薄くて、あまり白くは無かったです。)と嬉しい事を言ってくれたので、再会を約束して仕事へ向かったのでありました。
以上、ありがとうございました。
俺は大学3年だったかな。
バイトして貯めた金で中古の車を買った。
いすゞジェミニって当時はお洒落な車だったがいかんせん中古で故障だらけ。
でも俺は嬉しくて大学なんか行かず、バイト仲間と湘南まで走り、江ノ島いってデニーズでしゃべり。
ナンパしたくても声をかけれずに、あの娘はやりまんだとかブスだとか勝手な評価をして東京の片隅まで帰るのが常だった。
その日も朝まで走って、惰眠をむさぼっていた。
昼近くになってバイト先に向かうために車にのり、ガソリンを入れる。
昨日の雨で汚くなっていたので洗車も頼んだ。
洗車を待っている間、声をかけられた。
「あのーここらへんで梅はさいていますか?」
?梅がどんな花を咲かせるのかすらも分からない。
「ええっとわからないんですけど。」
「あーすいません、ここらへんってきいたんですが」
「??この世田谷で梅が有名なところってきいたことないですが」
「一緒に探してくれませんか?」
最初、めんどくさい女だと思った。
年齢もはるかに上。いわゆるおばさん。
でも綺麗な人だった。
体型も普通というかグラマラス。
適当なこと言って断るつもりだった。が、
「お礼はしますから」
というのに、喰いついてしまった。
スタンドの店員に車を預かってもらい、彼女の車に乗る。
当時最新鋭のソアラ2800。
金持ちだああ、と目が点に。
車に乗ってから、敏子ですと自己紹介された。
30歳と言っていたが40近かったかもしれない。
なんかいろいろ話してくれたが、記憶に残っていない。
初めて乗るソアラに気がそぞろであったのと、敏子のボディコンの服から延びる太ももが非常になまめかしく感じていたのだ。
当時21歳の私は、すでに暴発寸前であった。
高校の時にできた彼女とはキス止まり、大学一年の時にソープで童貞をなくしただけの自分にとって、今目の前にいる敏子はまさに棚ボタであった。
相変わらず敏子は梅について語っていた。
なんで今見たいのかも、熱心に話してくれたのだが全然頭に入らない。
梅の木がどこにあるのかなんてわからないのだが、うちのアパートの裏に庭があって、なにかあったなとかすかに思いだしたので、
「じゃーわからないからうちに来ますか?ウラの庭に何かあったとおもうから」
と半分出まかせでいうと喜んでくれた。
自分の部屋から梅は見えた。
敏子は大喜びだ。
写真を撮りたいと窓から体を乗り出しカメラを構えた。
危ないとおもったのと同時に前につんのめりベランダから落ちそうになる。
あわてて抱きつくように体を支える。
自分の顔は敏子の尻に埋まってしまった。
とはいえ必死で引っ張り、敏子はベランダにひっくり返った。
ボディコンは乱れ、ブラジャーが露わになる。
高そうなブラ、裾もほぼめくれてパンツは丸見え。
それを見てあわてて手で隠そうとするしぐさが可愛くて抱きしめてしまった。
でもその先どうしていいのか分からない。
しばらく抱きしめてると
「痛いよ、強くしないで」と言われ、緩めると本当に優しい笑顔で
「君、はじめてなの?」と聞かれた。
はじめてはソープ嬢だが、実際の一般人は初めて、、
そう言えばいいのか、どう言えばいいのか、ともじもじしていたら優しい笑顔がもっと輝いて
「いいよ」
といって敏子は服を脱ぎだした。
ブラも外して、パンティだけの姿になり手を差出してきた。
実をいうと、そのあとどうなったか覚えていない。
もちろんコンドームをどうするのかなんて考えもしなかった。
乳首を口に含み、手でパンティをおろし、毛をかき分けて蜜つぼを指でなぞる、日活ポルノでみた手順を思い返すが、多分相当に乱暴な所作だったと思う。
痛かったろうなと思う。
そして有無を言わさず自分の砲身を敏子の口に乱暴にさしだす、というより突っ込んだ。
それでも敏子はいとおしそうに砲身を口に含み、唾液や下でぺろぺろしてくれた。
もうたまらん、口の中で出しそうになるのをこらえて、きがついたら生で下の口に入れていた。
自分の下に破顔になった敏子がソープ嬢みたいに「あ、あ、あーん」なんてわざとらしい大きな声は出さず押し殺すような声で、でも、リズミカルに「あう、あう、あう」と声をだしていた。
もちろん経験浅い自分が、何分も続けてたわけではない。
多分20秒くらいで射精感が高まり、断る暇もなく、放出してしまった。
でも萎れない。
終わった後、薄目を開けて来た敏子に再びピストン運動を開始した。
今でいう連続中だし。
3回くらいは夢中で出しまくった。
今みたいなAVはなく、日活ポルノでしかこういうの見たことなかったので、体位も何度も変えて本当に自分本位に腰を振った。
5回ほど出しまくると、さすがに疲れたのか「シャワー浴びさせて」という。
そこですこし落ち着いた。
そしたらなんてことをしたんだという自責の念が起こりだした。
それでも敏子は笑顔で
「すごかったね!気持ちよかったよ!」
と言ってくれた。
そのときちょっと惚れたかもしれない。
気が付いたらもう夕方。
昼ごはんも食べていない。
バイトに行かなきゃ。
あわてて家を出て敏子にスタンドに送ってもらい、自分の車に乗り込む。
そのとき、スタンドの店員(常連なんで顔見知り)が話しかけてきた。
「知ってます?あの女近所の金持ちの奥さんなんだけど、旦那が海外赴任している間、若い男を漁ってるんですよ」
良くできた話だと思ったんだ・・・
当然あれから敏子にはあってない。
ソアラもあのあと同じ車が増えたのでどれが敏子のだかわからない。
もう昔の話、生きてるかもわからんしねー
Hカップを後ろから揉みしだきながら、アツアツの膣内の奥、子宮にザーメンを注ぎ込んだ。
エレベーター前で待ち合わせた。
彼女と部屋に入る為である。
初対面の挨拶を軽くすませて間もなく、エレベーターのドアが開いた。
それはすでに約束されたことだった。
こちらはお金を出し精子を出す。
彼女はそれを膣で受け止めるのだ。
薄暗くした部屋とそこに流れるクラブ系の有線の洋楽が性欲を駆り立て胸を高鳴らせる。
160cm細身のHカップの19歳は恥じらいながら服を脱いでいく。
そして、いろんな男に揉みしだかれたはずの美乳がブラジャーからこぼれた。
気がついた時には19歳のHカップのおっぱいに手が伸びていた。
彼女の左乳を鷲掴みにしながら、パンパンにしてきた陰茎を彼女の下腹部にこすりつけた。
「はぁ。あぁん」
ふたつの醜い欲望の渦巻く一室に声が漏れる。
19歳の膣はもう挿入されるにたる状態になっていた。
自分の乳を初めて会った男に揉みたおされ、膣内射精され子宮をザーメンで汚されることを受け入れた彼女は、ゆっくりと下半身を許していった。
上にまたがった彼女を下から突き上げながら、揺らされるHカップを両手で揉む。
生で挿入された陰茎は、熟した膣内の奥を求めてなんども出入りを繰り返した。
後ろから挿入された彼女は、さらなる快感を感じ最後の瞬間を待つ。
生殖行為をするための腰の運動がどんどんと加速する。再度Hカップを両手で捉え、激しく揉みしだく。
「はーい」
彼女が恥じらいながら言った。
もう膣内にザーメンを出すことの返事だった。
乳を揉む力を強めながら、性欲に満ちた精子を彼女の膣内に送り込む。
「いやぁん!あぁん!」
脈打つ陰茎を19歳の膣の奥に押し込んだ。
彼女は子宮に入ってくる青い性欲を全力で受け止めていた。
最後のひとしぼりまで奥に出された19歳はその巨乳を震わせながらベッドに崩れ落ちた。
ルイヴィトンの財布から召喚された悪魔がふたりを笑っていた。
つづく
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