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見た目は大人しい清楚な娘でした。
柔らかな関西弁のスリムな娘で、最初は女子大生かと思いました。
でも、28才でドスケベな娘でした。
たまたま泊まっていたホテル内の店で相席になって、お互い一人旅だという話から良い雰囲気になって、その娘と部屋みしながらという流れ。
軽い気持ちで背中に触れただけなのに、その娘から艶っぽい吐息。
これは!と思い背中から服を脱がすと、無抵抗。
ブラの中に手を入れても無抵抗。
指で乳首に触った感触から、あれ?と思って、前へまわってみると、やはり卑らしく乳首が勃起していました。
思わず口に含むと、娘はベッドに横になって好きにしてという感じに。
当然、下も脱がせてみると、なんともHな紐状のパンティ。
そして、その既に濡れていたパンティを脱がしてクン二。
舐めがいのあるヌルヌル感に、私の息子もカチカチ。
娘は、それを見て
「硬~いの、大好き~。」
と言って自分のクリに擦り付けていましたが、いつになく私の息子も敏感になっていて、持続力には自信がないので、即入。
互いに腰を動かし、娘の奥に打ち込む度に
「いやぁ~、また、きちゃう~」。
私も、娘の内側の心地良さに痺れて我慢できず、射出してしまいました。
翌朝は、お互いに早い出発なので、その日はそれで部屋を離れましたが、朝食バイキングの場で顔を合わせた時に、連絡方法を交換しました。
それを見て、仕事場で思い出し勃起してしまっている私です。
御粗末でした。
合コンの2次会で宅飲みからの王様ゲームをしました。
最初は「おさわり」次に「キス」とだんだんエスカレート。
男女ともに衣服を脱がされたりしていって、「次の命令まで愛撫」「次の命令までオナニー」などなど。
そして、「ハメハメ」にまで行きました。
はじめは隣の子がハメられ「次の命令までハメる」だったので、またその子が選ばれると男が交代しました。
そうやって、最初は「ハメる」以外もあったけど気づけば「ハメる命令」ばかりになりました。
あとはたまに「フェラ」も。
入れ替わりが面倒な男の人は寝転んで、騎乗位をさせてました。
私も男の人に跨ってハメハメ、さらに交代でハメられて・・・を繰り返して、中出しをされました。
男の人の射精のころにはみんな何回もイき、もういいかってなってました。
「ハメハメ」、交代して「ハメハメ」、「フェラ」、交代「ハメハメ」と3人の穴を男の人たちは飽きずに中出ししてました。
しかも、おまんこを拭くことなんかなくてチンチンもそのまま入れるかフェラでした。
もちろんエッチと平行してお酒やおやつもとってます。
トイレにいきたくなったら、お風呂場につれてかれて男の人に診られながら・・・さらに見せ付けられたり。
そんな感じで気づいたら寝てて、次の日もハメ倒しで、おまんこが痛くなっちゃいました。
それでも、
「生はきもちいいだろ」「中出しされるときはデキるの想像しろ」「きもちいい?」
って聞かれて、さらに追加できた男の人の後輩?の新品チンチンの元気な射精は「出てる」のが分かって興奮しちゃった・・・
それからのエッチは生が多くなりました・・・
特にいっぱい我慢させてからの射精は勢いがあって気持ちいいです・・・
男は十人以上で女は私達だけ。
友達は慣れた感じで、悲鳴のような喘ぎ声をあげていました。
私は嫌と言いつつも内心とてもドキドキしてしまいました。
気持ちを悟られたのか、イケメンDJは後ろから優しく抱きしめ、
「優しくするから安心していいよ」
と囁いてきました。
その言葉に反応してしまって、おまんこが濡れてしまいました。
抵抗したけど、ソファで無理矢理おまんこを開かれてしまい、クリの皮を捲られ、絶妙な力で擦られて、すぐにイッてしまいました。
イッてるのにやめてくれなくて、愛液塗れのおまんこに無理矢理指を捻じ込まれ、Gスポットを一気に掻き混ぜられてしまいました。
「無理!なんか出ちゃう!壊れる!止めて!もうダメ!イク!てイッてる!おしっこ出ちゃうからやめて!」
発狂しても彼は止めてくれなくて、ドロドロした織物のような愛駅と一緒にお漏らししたように、初めての潮吹きをしてしまいました。
彼はわたしの口におちんちんを当てがり、
「よろしく」
と囁きました。
恥ずかして嫌がったけど、またおまんこをいじられ、耐えきれなくなった私は、彼のおちんちんを喉の奥までくわえてしまいました。
すごく硬くて、太くて、大きくて、いっぱい我慢汁が出てました。
一生懸命舌でかり先を転がしながら、シャブリ、しごき上げました。
やがて彼は激しく腰を動かし、私のの頭を掴み、喉の奥まで入れてきました。
苦しくて嗚咽してしまいました。
「頑張ったね。ご褒美あげる。」
と優しく囁いた彼の言葉に、おちんちんが欲しくて堪らなくなりました。
彼は唾液と我慢汁にまみれたガチガチのおちんちんを、私のおまんこにコンドームもつけずに無理矢理ねじ込みました。
「待って!」
と私は妊娠を恐れて叫びました。
「ピル飲んでるんでしょう?」
彼は一気に奥までねじ込み、激しく腰を振りながらそう甘い声で囁きました。
「飲んでないし飲んだことないよ!お願い抜いて!ゴムして!生でしたことないんだよ!」
私は必死で頼みました。
でも、すごく気持ちいい・・・。
「危険日じゃないよね?」
彼は少し戸惑った様子でそう言いました。
でも、生でのセックスはとても興奮してしまいます。
「違うけど、ダメ!お願い!」
そう言うと彼はより興奮したようにより激しく腰を動かし始めました。
彼が興奮してるのがわかり、私のおまんこは卑猥な音を立てながら、物凄い量の愛液を垂れ流していました。
「大丈夫だよ。後ピル飲めば。マイちゃん、可愛いよ。凄い気持ちいいよ。おまんこから潮また吹いてる。ものすごく締まるよ。俺、イキそう。」
彼は楽しんだ様子でそう言いました。
奥まで来てる。
子宮口に入ってきてる。
「え?待って、ほんとダメだよ!抜いて!」
今私はハッ!っと我に帰り、必死で中出しを拒みました。
中はダメ。
だって、子宮口に先が入ってる。
受精しちゃう!
でも・・・
ほしい!
「マイちゃん、たっぷり俺の受精してね。あ、いく!」
ドクンドクンという音ともに、彼の熱くて、濃くて、優しい精液が私の子宮に一気に流れ込んできました。
子宮が火傷しそうなほど熱い!
「ダメ!イヤ!出てる。お腹が熱い!赤ちゃんできちゃうよ。妊娠しちゃう・・・。」
彼ははぁはぁと激しくイキを漏らしながら、とても優しい笑みで私にキスし、おちんちんを入れたまま、私を抱きしめました。
ど、どうしよう。
この人の赤ちゃん妊娠しちゃう!
でも、離れたくない。
気持ちいい。
中出し。
中出し気持ちいい!
もっと・・・
もっとほしい。
もっとおまんこ犯されて、精子で満たされたい!
そんな私をよそに、別のイケメンがやってきました。
「マイちゃん堪らないわ。次、俺ね。」
かなり筋肉質のその人は、私を見てそう言うと、長さはないけど物凄い太さのおちんちんをさっきのイケメンの精液が溢れたおまんこに一気に入れてきました。
ふ、太い!
さっきよりも堅くて熱い!
精子が溢れてきちゃう。
イヤ!
精子、子宮に入ってたいの。
暖かいの気持ちいいの。
お願い。
また受精させて!
心の中でそう言いながらも私は必死で理性を保とうとしていました。
「ダメ!おまんこ洗わせて!精子出てるんだよ?早く流さなきゃ本当に妊娠しちゃう!」
「大丈夫。48時間以内にアフターピル飲めば妊娠しないよ。優しくしてあげるから。」
彼はそう言って私を抱え上げ、AVで見た駅弁の単位で下から激しく突き上げてきました。
「いや!痛い!もうダメ!止めて!」
言葉ではそう言いながらも私は堪らなく感じていました。
凄い筋肉。
でも、気持ち悪くない。
気持ちいいの。
すごいいい。
また受精させて。
「マイちゃん、お尻の穴ヒクヒクしてるよ。こっちも好きなのかな?」
彼は立ちバックでパンパンと音を立てながら激しく突き上げ、意地悪くそう言いました。
え!?
お尻なんて絶対無理。
「すごい締まるよマイちゃん。そろそろ、出すよ!」
彼はそう言うと私のお尻の穴に親指をねじ込みながら、物凄いスピードで腰を動かしました。
い、いた、いたくない!
き、きもちいい!
なんで?
わたし、おかしくなっちゃう。
「い、いく!受精して!」
ビューーー
さっきの彼とは違い、まるでホースで放水したかのように彼の精液が子宮に放射されました。
「ダメーーー!!!」
嘘。
受精、気持ちいい。
わたしはもう、頭の中が真っ白でした。
「やだ、みないで、恥ずかしいよ」
目の前で涙目になりながらニューハーフの子がおちんちんに何か器具のようなものを嵌められて、ガラの悪いDJの言いなりとなり、オナニーさせられていました。
「マイさん、ごめんね、ごめんなさい!」
その子は泣きながら、わたしの精子まみれのおまんこに我慢汁を垂れ流したおちんちんを入れてきました。
え!?
!?
無理!
だって!
やめて!!!
あ、大きい、堅い、太い!
さっきまでとはもう質が違う!
なにこのかたさ・・・
こ、こんなのでされたら壊れちゃう!
「じゃあ俺も。ナナ、この女に変わりに子供作ってもらって産んでもらえ!」
イヤ!イヤだ!ダメ!
それだけはイヤ!
わたしがそう叫ぶと彼は鬼の形相でわたしのアナルにバイブを無理矢理ねじ込みました。
い、いたい!いや!むり!いたい!やめて!
わたしがそう叫ぶと、彼は笑いながら、嫌ならば俺の言うことを聞けと言いました・・・。
「お願いします。ちんぽ汁で種付けしてください。ちんぽならなんでもいいの!誰の種でも良いから妊娠させてください!オカマ汁でわたしのマンコに赤ちゃん作って!」
DJに無理矢理このセリフを言わされたわたしは、もう理性のかけらもありませんでした。
嫌!嫌!やめて!
でも、この子可愛いよ・・・。
泣かないで。
キュンてして感じちゃう。
でもなにこのおちんちん。
我慢汁どんどん溢れてる!
それに精子が少しずつピュッ!ピュッ!って出てる!!
ほんとに射精したらどうなるの!
でも、この子のほしい。
「ごめんなさい。も、もう、出ちゃう、出ちゃう!わたしのおちんぽミルクで妊娠してください。男女の代わりに赤ちゃん産んでください。」
その子は無理矢理そう言わされ、わたしの中にまるで博打を破裂させたかのように大量の精液を射精しました。
「ああ!!ごめんね。許して!マイさん!ごめんなさい!おちんぽミルク出ちゃったよ!」
彼はそう言ってわたしの中で果てた後、DJに無理矢理電気アンマをかり先にあてられ、発狂と共にピューピューと潮を吹いて、気を失ってしまいました。
アフターピルを服用し、怯えながら日々を過ごしましたが、数週間後、無事生理がきました。
でも、こんな体験をしてしまったわたしは、癖になってしまい。
彼らのイベントには必ず参加して、回されています。
もう普通のセックスには戻れない。
店内には、背の高いショートヘアの女の子が1人いるだけでした。
顔立ちはボーイッシュな感じなのですが、胸が目立ち、スタイルいいなぁ~というのが第一印象でした。
モデルみたいな格好良さなのですが、注文を聞きに来た時の意外と可愛い声に親しみを覚えたので、我ながら唐突に
「バスケットやってなかった?」と聞いたら、
「はい、よく聞かれます。」と笑顔で返してくれました。
その日は店の都合で食事メニューはなく、飲み物だけとの事。
店長さんが急用のため不在で、彼女も暇だったようです。
注文したコーヒーを運んで来てくれた彼女は、そのまま椅子に座って、
「店長から、今日は店を閉めていいって連絡があったけど、することないから、良かったら、ゆっくりしていって。」
と、まるでスナックみたいな雰囲気になりラッキーと思いました。
彼女の個人情報を聞き出すと、年齢は20才で、元看護学生だったとの事でした。
近くで見ると、服の上からでも、柔らかそうな乳や引き締まったヒップラインが想像されます。
そのことを口にすると、
「見ないで、恥ずかしい。」
と言いながらも、キスをしてきました。
背中に手をまわして、さわさわと触ると
「あ~ん、気持ちいい。」
と声を洩らしました。
やがて、私の膝に乗って、まるで座位のような態勢に。
でも、さすがに、すぐ正気に戻りました。
すると「奥の使ってない部屋、借りてるの。」との誘い。
部屋に上がると、彼女は、着替えるためか服を脱ぎ始めました。
ブラもショーツも赤で、細めのエロいデザインでした。
鏡に映ったヒップラインも引き締まっていて、セクシーです。
しばらく眺めて、目を楽しませてもらいました。
ブラを脱がすと、思った通りの形の良い乳房、口に含むと体をクネクネ。
予想外だったのはショーツを脱がしたら、綺麗なパイパン、見事に顔を出している陰唇のビラビラを拝ませていただきました。
そのまま横になってもらい、下の口にキスすると全身でよがり、すぐに愛液でヌルヌルに。
指で触れると、自然に奥へ奥へと導かれて、
「あっ、あっ、」
と声も大きく。
そのうち、彼女は起き上がって、私の股間に腕を伸ばしてきました。
今度は彼女が上に重なり、キスをしたり私の胸や股間を舐め舐めしたり。
その眺めも、まるで夢のようでした。
彼女の股間に私の足を擦り付けスリスリしたら、彼女は笑いながら腰をクネクネ。
私の股間の肉棒は、彼女の下の口のヌルヌルの内部へと。
そこからの彼女は貪るというか、まるで野獣のような動きでした。
彼女の年齢に似合わない緩急のある動きに翻弄されて、私も汗だくになりました。
そして、ある一瞬のリズムの変化で中へ放ってしまいました。
私の年齢や量を考えると、妊娠する事は無いとは思いますが・・・。
事を終えた後も、お互い横になって抱き合っていました。
その間も、時折キスをされるのが嬉しかったです。
帰り際、私がネクタイを結んでいる様子をみながら、
「スーツ姿になるところに萌えます。」
と呟いた言葉が耳に残りました。
懺悔もこめて。
短大に受かり、田舎から都会に出てきて遊び方がわからずに散財してしまいました。
仕送りとバイトの範囲なら兎も角、借金までしてしまい回らなくなってきた頃、クラブで知り合った男(セフレでもあった)に相談し、ゲスな事をしてお金を稼ぐことに。
それは男が企画した合コンに盛り上げ役で参加することでした。
この合コン、男性陣は男の知り合いで固められていて、女の子はクラブでナンパした子ばかりでした。
この時、女の子達は面識の無い者同士を集めて男性陣+私対各女の子と言う形式をとっていました。
男性陣の誰かが借りたレンタルルームで飲んで王様ゲームをして、徐々にエッチな命令をいれていくお決まりのパターンで、エッチな命令を一番最初に出されるのが私でした。
女性の私がキスしたり下着姿になってしまうと、場の空気を壊せなくなり、下着だけ脱ぐとか、ハグなんかは拒めない雰囲気になり、女の子達も徐々に脱がされたりしていきます。
その頃には缶チューハイとかだった女の子のお酒はアルコール度数の高い物にすり替えられています(私は仕事が有るのでそのままですが)
アルコールで判断力を鈍らせ、エッチな空気になってきている場にトドメをさす、つまり乱交開始を告げる私への合図は
「(私の番号)は目隠しをして1分間(男性陣の番号)に愛撫される」
と言う命令です。
私はえー、等と言いながら渋々を装って目隠しをして愛撫をされます。
1分たって男性陣が離れようとするときに腕を掴んで
「止めないで、イきそうなの」
なんて事を言って愛撫を懇願、そしてその男のおチン○ンを触り、パンツから出してフェラを開始します。
すると女の子達はえっ、とか嘘、って言葉を発して息を飲むような感じになります。
後はイったふりをして、お礼だよ、なんて言いながら男を押し倒し、騎乗位で生のおチン○ンを迎え入れます。
後は腰をふって、男をイかせて
「中出し気持ちいい」
ととろけたような演技をすればお仕事はほぼ終わり。
良いだけ酔っ払った状態で中出し=気持ちいいと刷り込まれてしまった女の子達はアッサリ陥落、次々と男性陣に中出しされていきます。
普通ならダメと言える筈なのに他の子もされてるから大丈夫だろうと思ってしまうんでしょうね。
私はアフターピルを準備していたので妊娠はしませんでしたが、10数人妊娠し、その殆どが堕胎したそうです。
参加費等を私とセフレで折半して借金を帳消しに出来たどころかかなりの額を貯金できましたが、今真っ当に働いてみると、随分と汚いお金に思えてしまいます。
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