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女性も今のようにガードが固くなく、インターネットの手軽さからか仲良くなると携帯番号、メルアドがゲットでき、簡単に女と出会える古き良き時代の話。
ある日チャットでナンパしていると圭子23歳と知り合った。
彼女は来年幼馴なじみの彼氏と結婚予定との事。
まだ男性経験も少なくマリッジブルーで悩んでいるようだった。
何度か話す内にそんなに悩んでいるのなら、羽目を外しておれと逢って見ようと誘うと「えー」としばらく悩んでいたので、旅費は全額おれが出すからと安心させ1泊の婚前アバンチュールが決まった。
圭子とおれは関西と静岡と片道2時間半の距離が有った。
待ち合わせは安心させるように中間の名古屋駅にした。
30分程前に到着して待ち合わせ場所で待つと電話で聞いていた服装の女性が現れた。
身長165位、普通体型の坂下千里子似の清楚でいい感じの女。
未知の経験で緊張している様子。
自分の街までドライブをしながら観光名所を案内し緊張を解していった。
彼女もおれがタイプのようで会話も弾み、SNSでないと絶対出来ないアバンチュールが始まった。
高級レストランで食事をし夜桜を見ていいムードになったころに予約していたホテルにチェックイン。
彼氏以外とは初めての経験との事。
圭子の心臓の鼓動が聞こえるようだった。
ソファーに座りそっと肩を抱き寄せ軽くキスをすると緊張で震えていた。
震える唇にディープキス、ブラウスのボタンを外し大きくはないが形のいいバストを揉み、小さな陥没ぎみの乳首を摘まむと「アァー」と小さな声を上げた。
パンティーの上から膨らんだ蕾をそっと擦り指を入れ蕾に触るともう大洪水!
指で入口近くのGスポットを刺激しながらパンティーをずらし、足を開らかせ、お○んこを観察した。
陰毛は何も手入れをしてなく自然のまま。
小さなクリトリスを指で開き舐めたり吸ったり刺激すると
圭子「変な気持 ア~ちょっと待って!おしっこ出そうぅー ~アァー」
ぐったりしていってしまった。
膣から白濁した本気汁がいっぱい溢れてきた。
かなり感じやすい体質のようだ。
圭子を全裸にして陥没ぎみの乳首を吸うと「アァーン」とまた感じて始めた。
耳、首筋、脇、全身を舐め回し最後にクリを触ると
「お願いやめて~ 変になっちゃう」
かまわずおれのペニスを咥えさせると「固い 凄い~」としゃぶり始めた。
経験不足で上手くは無いけど充分勃起して来たので両足をいっぱい開き、お○ンコにペニスをゆっくりと挿入し、子宮まで貫いた。
狭くて締りがいいお○ンコに静から動にストロークを変えながら高速ピストンを繰り返すと
圭子「アァーン 凄い~ 生って・・・ 産まれて初めてなの こんなに凄いの・・・」
俺 「彼氏とはゴムを付けているの?付けようか?」
圭子「アァーン 辞めないで 生でいいぃー 凄い 感じる~」
高速ピストンを繰り返し奥まで子宮を貫くと、子宮が凄い締りでペニスを包み込むような異次元のスポットに入り込んだ。
これが名器なんだと実感した。
直ぐに射精感が高まって、欲望に勝てず大量の精液を発射!
圭子は何が起きたか理解出来ずに体が硬直し小刻みに震え放心状態だった。
暫くして精液が垂れてくると
圭子「中に出したの? 私・・・ 中に出されるのも生まれて初めてなの こんなに感じるなんて・・・恥ずかし・・」
俺 「結婚前だから出来ると困るね ごめん」
圭子「2日前に生理が終わったところだから」
朝まで圭子に大人のセックスを充分に満喫させ、3回の中出し。
ドクドクと射精するペニスの鼓動が快感で中出しが病みつきになったようだ。
圭子はかなりのM女で、おれに一目惚れをし、未経験のエッチをされ、そして虜になった。
圭子「また逢って下さぃ・・・」と自分から言って来た。
次の予定を決め、圭子を自分好みの女に開発する楽しみが増してきた。
この日から15年間も愛人関係で居るとは当時は思いもしなかった。
この間圭子は、妊娠 出産 母乳 中絶 女の体の変化等多くの事を経験した。
また次の機会に。
ミニの短パンにタトゥーのお姉さんが買い物。
出てくるのを待って声をかけるも無視。
諦めずに車で追いかけて声をかけたら「謝礼で良いよ♪」と。
金髪でヤンキーのお姉さん、でも話をすると26歳、話をするとあまり喋らないお姉さん。
ホテルに入り一緒にお風呂に入り一時間位イチャイチャ♪
ベッドに入りお姉さんの巨乳を揉み舐め、感じだすお姉さん。
お姉さんが息子を手でスリスリ、テクニックが上手くて息子が元気にー(笑)
そして騎乗位でゴム無しで入れようとしたのでラッキー♪
騎乗位でなく正常位で合体!
感じだすお姉さん。
「中に出しても良いかなー?ピルのんでるの?」
「うーん、飲んでないよー」
「中に出して良いかなー?」
何も言わないならーっと思い切り中にー!!
「えっ!」とお姉さん。
半分怒ってました。
「もう一回戦しょ!」っと言ったがさせてくれませんでしたー。
でも最後には許してくれて、本名と携帯番号を教えてくれました。
最高のラッキーでした、もう一回戦したかったけど(笑)
予備校の授業で遅くなる為、銭湯に行くと私一人の時が多く、今考えると番台に座っていた婆さんの好意で待っていてくれたのだろうと思います。
ある日、授業が長引き、いつもよりも遅くに銭湯に行く事になりました。
閉まっていれば諦めようと思っていたのですが、のれんは片づけてあるものの電気は着いていたので入ってみると番台には誰もいないが男湯には客がまだいるようです。
「汗だけでも流そう!」そんな気分で番台に400円を置き、男湯に入りました。
入ってみると客が一人が居て頭を洗っている、私は掛かり湯だけ浴び湯船に入りました。
「ああ~、気持ちいい」そんな気分で目を閉じて浸っていた時、
客 「あれ貴方も来たの?お酒飲んでたんじゃないの?」という女の声が!
振り向くと30代後半位の女の人が立っていました、裸で!
客 「きゃ、やだ!お客さんだったの!主人かと思った!」
その女の人は客ではなく婆さんの末娘の美喜子さんとの事で、婆さんが「ギックリ腰」の為、代理で来ていたそうで、男湯に入っていたのも女湯の客が早くにいなくなり掃除をしてしまい男湯に入っていたそうです。
私 「ああ・・・すみません、勝手に入っちゃって!すぐ出ます!」
美喜子「いいのよ!おばさんと一緒でも良いなら!」
私 「でも・・・・」
美喜子「ねえ、歳いくつ?」
私 「18歳です」
美喜子「あらウチの上の娘と同い年ね!」
美喜子さんは19歳で出来ちゃった婚をし今年で38歳、18歳・15歳の2人娘がいると話しました。
湯船に浸かっている間、美喜子さんは色々と喋ってくれますが私はそうはいきません!
どうしても美喜子さんの身体の方に目が行ってしまうのです。
美喜子さんから見れば私は「子供」でしょうが、私から見れば美喜子さんは十分魅力ある「女性」です!
小学校の時に母の裸を見たのを最後に生身の女性の裸を見るのは初めてです!
それに細身の母とは違い美喜子さんはオッパイは大きく(Eカップ)お尻も大きいムッチリ体型です!
「こりゃマズイな!」とチンチンが大きくなり始めたので
「もう出ますね!」 と出ようとすると
「ダメよ!ちゃんと身体を洗わなくちゃ!」と美喜子さんに手を引かれ椅子に座らさせられました、完全に子供扱いです。
さすがにチンチンはタオルで隠しましたが目の前には美喜子さんの大きなオッパイと下の剛毛が!
「私も男の子が欲しかったわ!」と言いながら美喜子さんは私の身体を洗ってくれました。
でも私は美喜子さんの身体をガン見です!
タオルで擦る度にオッパイがプルルンと揺れています!
美喜子「あら、やだ~!」
下を見るとタオルがズリ落ち大きくなったチンチンが露出していました!
私 「す、すみません・・・」
美喜子「いいのよ、男の子だもんね、おばさんでも反応してくれるんだ!嬉しいわ!」
私は恥ずかしくなり俯きましたが、恥ずかしさで逆にチンチンが反り返って、より大きくなっていきました。
それに今度は美喜子さんが私のチンチンをガン見しているのが判ります。
そして「はぁ、はぁ」と熱い吐息が!
その時です!!
私はガン見されている興奮のあまり射精してしまいました!オナニーもしていないのに!
ドクドクと精子が美喜子さんの顔やオッパイ、お腹に向かって狙っていたかのように飛び散りました!
美喜子「きゃあ~」
私 「ああ、ごめんなさい、ごめんなさい!」
美喜子さんが後ろに退け取り尻もちをついた為、剛毛に隠れた生々しい秘肉もパックリと丸見えです!
秘肉を見て、一度射精したはずのチンチンが更に大きくなりました。
私 「ごめんなさい!もう出ます!ごめんなさい!」
こんな事になって、この銭湯には来れない!と思っていると
美喜子「待って!」
私 「え!」
美喜子「恥ずかしくないわ!男の子だもん!」
私 「でも・・・すみません・・」
美喜子「ねえ女の身体を見るの初めてだったの?」
私 「え!はい・・・」
美喜子「という事は、まだ女を知らないんだ?」美喜子さんが虚ろな目をしています。
私 「あ・・・はい」
美喜子「ねえ、おばさんでもいい?」
私 「え!?」
美喜子さんは「クスッ」と笑うと再び私を椅子に座らせました。
「おばさんが女を、お・し・え・て・あ・げ・る!」と言ってキスされました!ファーストキス!
舌を入れて来てディープキス、そしてチンチンを軽く扱きフェラチオ!
ズポズポ、チュチュウウとチンチンを刺激していきます!
更には左手の掌で金玉をクリクリと転がしていきました。
美喜子さんの舌は一つ一つの動きに粘り着くような感じで、とても童貞の私では耐えきれませんでした。
私 「美喜子さん、出ちゃう!出ちゃうよ~、気持ちいいよ~」
美喜子「口の中に出していいのよ!飲んであげるから、いっぱい出していいのよ!」
私 「あああああああ~、出る~!」
ドクドクドクドク・・と精子が美喜子さんの口の中に射精されました!
美喜子さんは目を閉じ「チュウウウウ~」とチンチンに残った精子を吸い出すと「ゴクッ」と飲み干し
「濃い、若いからね!」
と言い、またフェラチオを始めチンチンを大きくしました。
そして私をタイルの上に寝かせ
「いよいよ童貞喪失ね!」
と美喜子さんは騎乗位でチンチンをゆっくりと入れていきました!
グチュグチュとチンチンが秘肉の奥に入っていきトロトロと熱い感覚がしました!
「固い!久しぶり!これ!」
と美喜子さんは腰をゆっくりと動かしてチンチンを刺激していきました。
美喜子さんが動くたびにクチュクチュと音がして、より美喜子さんが興奮していくのが判りました!
「入っているところ見てみようか!」
とチンチンを入れたまま美喜子さんは身体を捩り、お尻を私の顔に向けました!
美喜子「これで入っているところ見えるでしょ!」
チンチンが秘肉の奥に上下に飲み込まれて行くのが見えます!
同時に私の陰毛と美喜子さんの剛毛の間に透明の糸がネバって絡みついているのも見えました。
そして、ややパックリと開いた美喜子さんのお尻の穴も!
美喜子「男のチンチンはね、女のオマンコの中で磨けば磨くほど良いチンチンになるのよ!」
私は我慢できなくなり身体を起こし左手で美喜子さんのお尻を揉み、右手の指でお尻の穴を触りました!
美喜子「ダメよ!そこは主人にも許してないんだから!ダメよ!ああ~ん、ダメ!」
私 「美喜子さん、もう我慢できないよ~、出そう、出る~!」
美喜子「中よ!今日は大丈夫だから、おもいっきり中に出していいのよ~!」
私 「出る~!!」
腰がガクガクと震え美喜子さんの中に出しました、美喜子さんの腰もピクピクと震えていました。
美喜子「これで童貞卒業ね!凄く良かったわ!まだまだ磨けば良くなるわ!このチンチン!」
私 「ありがとうございます、嬉しいです!」
美喜子「今日から10日間位、お母さん(婆さん)の腰が治るまで私が代理だから来ない?磨いてあげるわ!」
私 「ええ!いいんですか?」
美喜子「うん!私が童貞を奪ったんだから!」
それから、美喜子さんにチンチンを磨いて貰う日々が始まりました!
あらゆる体位やオマンコの愛撫の仕方や教えて貰いました。
しかし4日以降からは「危険日」が近づいて来たので外出しか精飲でした。
ただ私の中で変化が起こりました。
美喜子さんに恋愛感情を持ち始めたのです。
人妻であり、自分の母とさほど歳が変わらない女性、自分と歳の変わらない子供がいる女性に対して、私の初恋でした。
そして10日目、湯船の中に二人で浸かりながら
美喜子「明日から母が復帰するの、だから今日で終わりね!」
私 「・・・・・」
美喜子「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」
私 「・・・・・」
美喜子「でも良いチンチンになったわ!これなら女の人も喜ぶわ!」
私 「俺との事、・・・遊びだったんですか?」
美喜子「え?」
私 「俺、美喜子さんのこと好きです・・・本気です・・・」
美喜子「ダメよ・・こんな・・おばさんの事・・好きになっちゃ・・・」
私 「歳なんか関係ないです・・・本気です・・・だから俺と・・・」
美喜子「ダメよ、そんなの・・・私には主人も子供もいるの・・・」
私 「じゃあ・・・遊びだったと・・・はっきり言って下さい!俺の身体で遊んだだけだって!」
美喜子「・・・・・」
私 「言ってくれれば・・・俺、美喜子さんの事忘れます・・・だから・・・」
美喜子「言える訳ないでしょ・・・貴方の事・・本当に好きよ・・・」
私 「じゃあ!俺と!」
美喜子「最初は遊びだったの!でもね・・貴方の事が好きになっていく自分が怖かったの!でも判って!私には家庭があるの!守らないとダメなの!」
私 「ごめんなさい・・そうですよね・・・でも俺・・美喜子さんを愛してます!」
美喜子「ありがとう、私も愛しているよ!」
2人抱き合いながらディープキスをした、10日間で一番長かったと思う。
私は美喜子さんの豊満なオッパイに吸い付いた、美喜子さんの教えどおり優しく、そして焦らすように!
美喜子「そうよ、そう!気持ちいいわ!」
私 「美喜子さん!美喜子さん!」
舌で、お腹・臍を愛撫しながらオマンコへ!
指でクリトリスを優しく弾きビラビラの部分を舌で愛撫!
美喜子さんの匂いと味を噛みしめた。
美喜子「私にも貴方を感じさせて!」
69になり貪る様に獣の様に、お互いを求めあった!
そして、私は少しでも美喜子さんを感じていたかった為、正常位にて挿入した!
少しでも美喜子さんと密着したいたかったからだ。
少しでも美喜子さんの奥を感じたかった。
私 「美喜子さん、好きだよ!好きだよ!」
美喜子「私も!好きよ!貴方が!」
私 「忘れないよ!美喜子さんの事、絶対忘れないよー!」
美喜子「私もよ!忘れないわー!」
私 「美喜子さーん!」
美喜子「・・・・・」
出そうになって来た!
美喜子「血液型は何型!」
私 「B型です」
美喜子「・・・・・」
我慢の限界が来た!
でも出したら美喜子さんと終わってしまう!
耐えるんだ!・・ダメだ・・・出る!
私 「美喜子さん、出そう!出しちゃうよ!」
美喜子「中に!奥に出してー!私に貴方との思い出を頂戴!」
私 「出るーーー!」
美喜子「出してー!思い出を頂戴ー!」
美喜子さんのオマンコの奥で射精をした!
私の美喜子さんへの想いと共に!
美喜子「ありがとう!貴方との思い出がたくさん入ってくる!入ってきた!」
私 「美喜子さん!美喜子さん!」
次の日から美喜子さんとは会う事は無くなった、番台には、いつもの婆さんが座っていた。
そして私は約半年後、志望校の大学に合格して、この街を離れた。
美喜子さんには会いたかったけど美喜子さんの事を思い耐えた、辛かった。
しかし、美喜子さんとの思い出は私を成長させてくれた。
そして、美喜子さんとの事が、この10年後、妻と出会い結婚するまで、チンチンをオマンコの中で、10年の歳月をかけて磨く旅が始まったと思います。
男二人でトコトコ出かけ、金沢兼六園を観光していた時に同じように観光している若い子二人がいた。
一休みしていたらその子達も入って来て近くに座って休んでいたのでナンパしてみた。
聞くと都内の有名大学2年、幸恵と真紀だと言う、ここを見たらお城を見て市内見物して今日は金沢で泊まって明日は輪島の方へ行くのだと言う。
こっちは別に行き当たりばったりで来たので、じゃあ明日は車で輪島へ行こうと言う事にして二人を誘ってみた。
「車で千里浜走るの」と聞くのでそうだと答えたら「じゃあ乗せてよ」と言って来た。
こうなれば話は簡単、半島の先まで行くけれどどうかと聞いたらノッテきた、ナンパ成功だ。
こうしてその日は金沢で泊まり夜の街で飲み食いして、じゃあ明日と言って宿へ入る。
彼女達の予定は3泊で半島を一回りしたいと言う事なので、それに合わせてこっちもそうする。
翌日は車で移動、途中で観光しながら千里浜を走り輪島へ向かう。
今夜も付き合わないかと誘い、夕方に輪島について彼女たちの宿へ向かい、俺たちもそこへ泊まる事にした。
一日でかなりいい雰囲気になってきたので、夜街で飲んで宿へもどる。
翌日も半島一回りして夕方に和倉まで戻る。
明日は帰ると言うので、じゃあ今夜はお別れ会しようと街へ出て飲んで戻る。
今晩はものにしようと相談していたので、部屋で話しながらもう少し飲もうと俺たちの部屋に連れ込んで4人で飲むが、二人には強めにしたビールを飲ませて酔わせる。
二晩同じ宿で何事も無くと言う事で彼女たちも気が緩んでいるようでそれを飲んで、べったりと寄り添っていい雰囲気に成りいい具合に酔いが回ってきている。
幸恵を抱きよせてみたらいやでは無いような態度、それならばとキスして抱き寄せる。
相棒も真紀と抱き合っていちゃ付いている。
キスしながら胸を揉んで服をはだけブラをずらしてふっくらした乳房を摘まむ。
「キャ、ァンダメェ」
吸いついて咥えパンツを脱がせショーツも脱がせてゴワッとした陰毛が生えた股間をさぐるとジトッと濡れた感触がしている。
感じているのかと濡れた陰部を指で探ってクリを探ると硬い物が触る。
クリクリッと撫でるとピクンピクン下腹が動く、しばらく摩って目的の穴をさがす。
「アアダメイヤ」
しかしもうおそい、俺のチンコはビンビン。
男と一緒に仲良く旅をして何もないと思っている方がおかしい。
仲良くなったんだからちょっとくらいは遊んでもいいだろうと股間をさすっているとジットリ濡れてきた。
相棒は真紀を抱き足を開かせて身体を乗せて腰を振っている。
俺も幸恵の股の間に身体を入れチンコを添えて擦りつけ、何度目かでグイッと押し込んでいった。
「アアア~イヤアア~イタァ~イ」
かなりきつい感触でチンコがめり込んで行く、何度か抜いたり突いたり繰り返し腰を使うとチンコが暖かく包まれた様な感触になって奥まで押し込まれていった。
すぐ痛いとも言わなくなったが、ウッウッウッウッイヤ~ヤアァ~といううめき声とともに顔を振っている。
ああマジ処女かよ、ヤッタァ~。
隣でもアアウウハアハア喘ぎとも呻きとも取れる声が漏れそれに合わせて相棒と真紀が腰を振っている。
俺も幸恵を抱えて腰を使う、しばらく励んでいるとチンコが気持ちよく成って来た。
そのまま続けていると「アアイヤダメ~中はイヤ~」
気持ちよさがさらに増してギュンと快感が走る、ウウウッと数回勢いよく腰を振ったら一気に射精した、ああヤッタ~。
何度かビクンビクンチンコが射精する度に痙攣している。
幸恵はヒクヒクヒクついていたがだらっとして伸びていた。
相棒も目的を果たした様だ、その子と重なっている。
「やったか?」
「ああやった、お初だったぜ」
「お~ラッキ~ジャン」
「お前は?」
「使用済だったようだけれどいい感じだった」
布団の上に転がっている二人の股間を拭いてやり一息ついてまた飲み直していると起きてきて
「ねえヤッタ責任とってね」と言う。
「じゃあとるからもう一度遣らせろ」と入れ替わって2回戦に突入した。
その後は遣れるだけヤリまくって夜が更ける。
翌日駅まで送って別れた。
しばらくして相棒が真紀の携帯に何度も連絡するがつながらない、じゃあ幸恵のにと思ってするが繋がらない、二人ともに繋がらないのではどうしょうも無い。
当然俺たちへの番号も繋がらない。
移動に車を使わせたのでそれの代金代わりに女子大生二人と楽しく一晩ヤリまくった事でいいと言うことにした。
もう忘れた方も居られると思います。
私はブラジルのサンパウロ州に50年以上住んでいる日本人移民です。
20数年前、友達と3人でアマゾン旅行を計画。
サンパウロから3000k離れたアマゾンの奥地ポルトベーリヨ市を目指し、途中あちこち見物しながら旅する内、3日目の昼過ぎガソリンスタンドで幹線道路から50キロばかり入った所に土人部落が在ると聞き行くことにしました。
途中道が悪く4輪駆動のトヨタ車だから行き着けるような悪路でした。
着いたらもう5時近くなっていましたが、此処ではサンパウロとは1時間の時差があります。
早速酋長を訪問、歓待してくれました。
酋長自ら部落を案内してくれました。
今日は帰りが暗くなったら危ないので泊まって行けと言われ泊まることになりました。
土人の男も女も真っ裸で、腰に紐をつけているだけですから、目のやり場に困ります。
男はペニスをだらっとたらし、女はみんな乳房をだしています。オメコも丸見えです。
夕食前に汗を流したいと言ったら、若い女の子を呼んで水浴びに連れて行ってくれました。
付いてみたら何も無い川の岸辺で、水着も無いので迷っていたら、3人の娘たちはさっさと服を脱ぎ真っ裸になり私たちに早く入るようにと言うのでパンツ一枚で入ろうとしたら、土人の娘たちが寄って来て3人共パンツを脱がされてしまいました。
真っ裸で1時間以上川で泳いで上がるまえに娘が体中洗ってくれたので、お返しに洗ってやると男に洗って貰うのは初めてだと喜んでいました。
土人の男はこんなことはしないそうです。
その内にペニスが立ってきたので、吃驚していました。
土人たちは裸はいつも見慣れたいるので興奮しないようです。
起立したペニスを綺麗に洗ってくれました。
その場で指をオメコに入れても抵抗しないので、後ろむきにして挿し込んだら反応、尻を押し付けてきました。
挿入を繰り返しながら横を見たら友達二人も初めて居ました。
水の中で2回射精帰りました。
ガスランプの光で夕食後、寝るところに連れて行って貰い疲れたので、土間に一人づつ好きな所に筵のようなものを敷いて、敷布を広げて暑いのでパンツだけでまどろんでたら、誰かパンツの上からペニスを掴ン出来ましたが、ランプの暗い光では誰だか解りません。
寝たふりをしていたら、パンツを脱がしてペニスを握ってきたので、さっきの娘だろうとじっとしていたら、萎えたペニスを扱いているうちに勃起、色々と弄びペニスを手で支えながら跨ってきました。
こうして10分ぐらい過ぎたとき、下から突き上げて女を横に下ろし股を広げて正常位で挿入。
挿入を繰り返すうちあまりにも締めてくるので、今日3回目であるにもかかわらず早くも射精してしまいました。
終わってから丁寧意にタオルでふいてくれました。
帰ると言うのでランプの光を大きくして見たら、見たことのない娘でした。
友達の所にも一人づつ着ていました。
今度は何ごともなく朝までぐっすりひと寝入りでした。
朝食前、川へ水浴に行ったら4人の娘がおり、私たちが川に入ると寄って来て挑発するので、今日は川岸に連れて行き正常位で入れていると、もう一人の娘が来て、私にもと言うので、途中から横に寝かせてかわりばんこにやりました。
こんなことは生まれて初めてでした。
朝食後友達と話し合って、こんな所にいたら旅行を続けられないので、早々と発ちました。
この土人たちは種族保存のため日本人が来ると娘とセックスさせるのだそうです。
日本人は土人によく似ているからで、外人とは絶対しないそうです。
わたしのペニスは小さいけれども土人はもっと小さいそうです。
大きくても12-3センチです。
いずれまた旅の続きを書きます。
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