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先月面白い事があったのでご報告に来ました。
ちょっと前置きが長くなります。
仕事のし過ぎで体と精神が悲鳴を上げてきたので、生まれて初めて1ヶ月近くの休みを取り、由美も短期留学で日本にいないので、知人の社長から放置気味のキャンピングカーを借りて日本を放浪をして来ました。
このキャンピングカーは「ダカールラリーのトラック部門」の日野車に似せた4tダンプを改造した威圧感の強い車でした。
8月の後半に、都内某所を出てから関東近郊のオートキャンプ場や高速のPAやSAで起きたい時に起きて、寝たい時に寝て、食べたい時に食べて、気ままに1週間ほど過ごしていました。
地方の日帰り温泉や温泉のあるオートキャンプに行きたくなり、中部地方に向かっていた時でした。
小雨も降りだしたので早めに給油や生活用水の補充をしようとGSを探して農道から進入した為か、私の運転技術が低いのと大型車の為か、何度もハンドルを切り返しながら給油し終えてGSから出る時にまた切り返したら、同じく農道から来た軽の車と接触しそうになり軽の車が40㎝ほど下段にある農道脇の土の側溝に前輪を落としてしまいました。
運転手の女の子も助手席側から出て来て困っている顔をしているし、GSスタンドの人も「あ~ぁ」って顔をしているし・・・
悪いのは私かな??
雨の降る中カッパを着て私の車(知人の車)のワイヤーを付け何とか引き上げました。
トラブルも嫌だったし事故処理も面倒だし保険料も上がる位なら・・と思い修理代は払うと言ってからGSの紹介で近くの修理工場に行く事になりました。
車は、前部の傷と凹みと修理、板金塗装で全治5日との事・・・
ただ問題は、彼女は「旅ガール」で1週間の夏休みをやっと貰い、1人で車中泊をしながら温泉巡りをしていた2日目だったとの事。
良く見ると軽の後部座席は彼女自身でで改良した簡易ベットが作られていました。
彼女も雨で濡れていましたし、外は大雨になったので、取りあえず私の車に荷物を移動してもらい、車内でお互い身元を免許証で確認してから、風邪でもひかれたら困るからとシャワーを浴びて貰いました。
彼女は、自分のミスも認め修理代等も含め恐縮していましたが、代車も明日以降にならないと用意出来ないし、今夜泊まる場所の問題もあり、1年越しの旅行計画が崩れてしまうと凹んでいました。
代案で、旅は道連れとも言うし代車費用の1日1万が無駄だし、こだわりのキャンピングカーなので大型バッテリーは3個、インバーターも消音機入りが2台搭載していますし、生活用水も満タンで140リッター積んでいますし内装も豪華です。
家庭用の冷凍冷蔵庫、エアコンも付いているしソファも豪華なのと、特に後部に固定式2段ベット、運転席の上に広いベットが有り寝る所が別々なのと、私の身元が確かな事が不安解消材料だったと思いました。
因みに彼女は24歳で、髪の長い意外と明るい女の子でした。
その日は、大雨になるとの事でしたので近場の道の駅に早めに移動して、駐車場の端っこ車を停め車内で宴会をしながら親睦を深めました。
翌朝は、まだ雨が降っていたので、車内で朝飯をすませてから、彼女の目的地の下呂の日帰り温泉場に移動。
大きな旅館の昼飯付き日帰り温泉を堪能してから、岐阜の外れの道の駅で掛け流しの温泉と打たせ湯の後に食堂で夕飯食べたら、疲労でそのまま就寝。
経費は私の負担なのですが、代車費用で1日1万も取られるなら安いし、若い女の子と旅行出来ますしね(笑)
そんなこんなで翌日の3日目も温泉巡りをして岐阜最後のキャンプ場にて洗濯と乾燥を済ませてから、外でBBQと缶ビールで夕飯を食べて寝ようとしてシャワーを済ませたら、旅ガールが、飲み足りないとの事で、ソファに移動して飲んでいる内に、エロトークからの左手で上半身を押さえて下半身への指からのクンニ攻撃へ。
じっくりクンニの経験は少ないようなので、腰をカクカクさせながらエビ反り状態でソファにしがみつき嗚咽を漏らしていたのが面白く、つい・・左の乳輪の周りを強弱付けながら舌で刺激し左手で右の乳首をクリクリ転がすようにいじりながら、右手でGスポットとクリの2点攻めをすると凄い力で膣を締めながら声を上げたので、耳たぶを甘咬みしながら耳の穴を膣に見立てソフトに手前や奥に舌を入れると、どんどん声が大きくなります。
旅ガ)「アッ アッ ウッ ウッ あ~ぁ あ~ぁ」
旅ガ)「イク イク ダメェ~ ダメェ~ 死んじゃうぅ」「許してぇ~」
私)「・・・・・」 「マッサージだから力を抜いて・・」
旅ガ)「イヤ イヤ」「イヤァ~」「もう許してぇ~」
私)「アッ・・ごめん 止めようか?」
旅ガ)「・・・・・」「ゥグッ・・」「イクゥ~」「逝っちゃぅ」「逝っちゃぅ」
指と舌で2度目を逝かせたら、旅ガールは、肩で息をしながらお腹を「ピクッン ピクン」と反応しながら白眼を見せていたので・・・3分休憩・・
休憩後にソフトに膣に指を2本入れ中を掻き混ぜながらGスポットを指で掴むように人指し指は左廻り中指は右廻りで刺激を与えると、旅ガールは、私の首に両腕でしがみついて来て、腰だけ激しく動かし、何やら声にならない声を出していたので・・・
私)「いい いい?」「ここが良いの?」
旅ガ)「・・・ウン ウン」と声をやっとで出してきます。
私)「入れていい?」
旅ガ)「・・・ウン・・ウンウン」とうなずいたので・・
一気に入れて 正常位から松葉崩し・・・抜かないでバック、そして正常位・・
それから嫌がるのを無視して中だしで、旅ガールは殆ど失神しました。
続く・・・
田舎育ちのゆえ鍵を閉め忘れる事が多い。
お腹の辺りが重く感じて目を覚ますと隣りの若妻が私の上で腰を振っている。
焦ったが寝たフリをする事にした。
どうやら酔っぱらって部屋を間違えているようだ。
生で入っているせいかマンコの締まりと濡れ具合が良くわかる。
年の頃は二十三,四歳くらいだろうか。
喘ぎ声を盛んにあげ黙えている。
私の腰も若妻の子宮に向かい動き始める、だが自然に寝ているフリを装う。
若妻が一層乱れ始めた。
私も射精しそうだ。
若妻の腰が跳ね上がり私を抱き締めた。
そして私のザーメンは若妻の子宮を満たすように多量に出した。
はあ…良かったわ……は!
マズイ!寝たフリ!
オロオロと若妻が慌てているのが判る。
ドアが締まる音が、けたたましく鳴った。
あぁぁ~気持ち良かった‼︎
次の日、ゴミを捨てに行くと若妻にあったが、笑顔で
「おはようございます!」
心の中では
「私の子供を産んでね!貴方達夫婦の子供として育ててね!」
若妻は引きつる顔で走っていった。
当時は私はサラリーマンの中核のはしくれ、弘子は大学の2年生で「成人式」終えたばかり、ですから「合コン」の場所では「もう二十歳過ぎたからお酒を飲めるのよぉー」と大はしゃぎ、合コン仲間も「飲め!飲め!」と大騒ぎで弘子へアルコールを勧めました。
アルコール未経験者が一気にアルコールを体内に入れたものですから、弘子は直ぐに酔ってしまい「気持ち悪いぃー」と隣席の私にもたれかかりました。
「トイレへ行ってスッキリして来なよ!」
「ダメぇ、歩けないわぁー、気持ち悪いからダメぇー」
「じゃあトイレまで連れて行ってあげるから、チョット我慢しろよ!」
私が弘子を抱きかかえてトイレまで連れて行き「お腹の物をスッカリ吐き出してしまいな、そうすればスッキリするから」
女子トイレなので私は入る訳に行かないので、入り口で弘子を離すと弘子はヨロヨロとトイレのドアにもたれかかり、そのままズルズルと床にしゃがみ込んでしまいました。
「しょうがねぇなぁー、ほら!しっかりしろよ!座り込まないでトイレの中へ入るんだよ!」
「連れて行ってぇー、歩けないよぉー、一緒に行ってぇー」
黙って女子トイレに入ればこれは犯罪になりそうなので、慌てて店の人に断り弘子をトイレ内に連れ込みました。(丁度女性従業員が忙しくて私達に手を貸すことが出来なかったのです。)
洋式便器に座ろうとする弘子に
「そうじゃないだろう?便器を抱え込んで中に戻すんだよ!」
便器を抱えさせ、いつ戻しても良い体勢にして
「口の中に指を入れ、喉の奥に突っ込むんだよ」
「出来ないよぉー、ダメぇー、出来ないからアナタ入れてぇー」と何度か繰り返します。
「しょうがねえなぁー、水を持って来るからチョット待っていろよ!」
席に戻りペットボトルの水を持って再び女子トイレへ戻ると、何と何と弘子は便器を抱えて眠り込んでいるではありませんか。
「オイ!目を覚ませ!水を持って来たから一口飲んでみろ!」
無理やり覚醒させ口を開けて水を入れました。
ゴクンゴクンと飲み干すと直ちに「ウエッ、ウエッ」と呻き声を挙げその内に便器に向かって「オエッー、オエッー」と戻し始めました。
個室内は弘子の戻した汚物の臭いで充満、私は慌てて飛び出してトイレの入り口に逃げ出しました。
自席へ戻ると仲間たちが
「どうした?大丈夫なのかぁ?」
と口々に質問します。
「今戻したから大丈夫だと思うよ、暫らくすれば楽になって戻って来るよ」
けれども5分経っても10分経っても弘子は戻って来ません。
その内に店の従業員がやって来て私に向かって
「お客様のお連れさんがトイレの中で眠っているんです、この席に戻していただけませんか?あのままだと他のお客様のご迷惑となりますので、よろしくお願いします。」
「オイッ、○○(私の本名)お前迎えに行って来いよ!今夜はあの娘の面倒はお前が責任持つんだな!」
「そんな事あるかよ!俺に責任持たせるなんて、お前らキッタネエよ!」
「だってトイレまで連れて行ったのはオ・マ・エ、だからお前の責任サ!」
トイレへ戻ると弘子は便器を大事そうに抱え、スヤスヤと眠っておりました。
「オイッ!起きろ!起きろよッ!こんな所で寝ちゃあダメだ!」
揺り動かしましたが目を覚ましません、仕方ないので背中におぶさるようにして自席へ戻りました。
私が弘子のトラブルでいろいろしている内に、仲間たちはそれぞれ一夜?(中には永久の相手になった者もいますが)お相手を探し出しており、結局私の相手は仕方なく?弘子に決定(でも私から見ると他の女性より弘子が一番美人だし、タレントでも十分通用するぐらいな顔とスタイルを持っており、オッパイも結構な大きさで男心をそそります。)、弘子の友人から弘子の家の場所を聞き、仕方なくタクシーを拾い送り届けました。
驚いた事に弘子の住まいはマンション、オートロック式のエントランスで暗証番号を入力しないとドアは開きません。
酔っぱらっている弘子に暗証番号を聞きたくても、ちっとも起きません。
仕方がないので管理人を呼び出し、オートロックを解除して、その上管理人のマスターキイで弘子の自室のキイを解除。
「珍しいですネ、弘子さんがこんなにも泥酔するなんて、私は初めて見ましたョ、今まではお兄さん夫婦と一緒に住んでいましたが、お兄さんが転勤で地方へ引っ越しましてね、今は弘子さん一人で住んでいるんですョ、名義は弘子さんの親御さんの名義ですけれどね」
そうです、兄夫婦と同居のマンションは4LDKの広いマンション、管理人は
「それじゃあ後はお願いしますョ」という事で引き上げようとするので
「管理人さんも一緒に部屋へ入って下さいョ」と頼むと
「管理人は事故や事件の時、または入居者のご依頼のあった時以外の入室は禁止されているんです。ですから入室は出来ません。」
仕方がないので弘子を背負い入室しました。
流石に広いマンションで、寝室には兄夫婦が使っていたのだろうと想像する大きなダブルベット、そして6畳に近い洋室にはシングルベットがあり、弘子は日常的にはこの洋室を自室として使用しているようでした。
大きなダブルベットへ弘子を寝かせ、スーツの上着を脱がせ、スカートも脱がせて上半身はブラウス姿、下半身は薄緑色のパンティ1枚の姿になりました。
ブラウスの生地が高級品なのか、パンティと同色の薄緑色のブラと白い綺麗な肌が透けて見え、こんもりしたオッパイが私の情欲をかき立てました。
ブラウスのボタンを丁寧に(心の中では落ち着け!落ち着け!と言っています。)外して身体から脱がせると弘子の身体はもうブラとパンティのみの姿、私のムスコはムクムクと勃起して我慢できない状態。
急いで自分の服やズボン、ネクタイ、Yシャツを脱ぎ下着のシャツまで脱衣、ブリーフ1枚の姿になり、そっと弘子の唇に自分の唇を重ねました。
まだ起きる気配はありません。
続いてブラの上からバストへのタッチ、そおっとそおっとグルグルと撫でまわし、やがてブラの下からブラを持ち上げると真っ白い大きな乳房(後で聞くとCカップだそうです。)が現れ、薄赤色の乳輪の先にはピンク色の乳首が起ちあがっています。
右手で左乳首を優しく摘み、左乳首を口に含み舌で転がすと
「きゃあー!なにぃ?なにぃ?なんなのよぉー?」
どうやら目を覚ましたようです。
「何してんのよぉー、やめてぇー、やめてってばぁー、やめてぇー、」
抵抗の意思を口で言いますがもう遅いです。
両方のCカップは私がしっかりと確保しているからです。
私は弘子の要請を無視し、そのまま乳房への攻撃を続行、
「アァーン、アァーン、ダメよぉー、ダメぇー、やめてぇー、」
何分ぐらい乳房への愛撫を続けたのでしょうか、その内に弘子の口からは喘ぎ声が漏れ始め
「オッパイを吸われると気持ちいいだろう?」
口では返事がありませんが、大きく首を縦にコクンコクンと頷きます。
更に乳首への攻撃を続行すると
「アァーン、アァーン、ハァーン、ハァーン、アァァ~、」
と呻き声が高くなります。
頃は良し、弘子の股座に右手を差し入れ、パンティの上から中指で「お○○こ」の中心を探ります。
少々の湿り気を感じ、
「ここが濡れてきているョ、気持ちが良いんだろう?」
再びコクンと頷くので
「もっともっと気持ち良くしてあげるね」
パンティの上ゴムから右手を入れ、一気に「お○○こ」へ持っていき、膣口を触るとチョット粘り気のある愛液ラヴジュースが少々湧き出ていました。
中指に愛液を塗り、クリの頂上を探し出して塗り付けると
「ひぃー、ダメぇー、ダメぇー、そんなことしちゃダメぇー、」
より一層大きな呻き声が室内に響きます。
「気持ち良いんだろう?我慢しなくて良いんだョ」
耳元で優しく囁くと
「だってだって欲しくなっちゃうからダメなのぉ~、ダメなのぉよぉー、」
「欲しくなるって何を欲しくなるの?」
「ウゥーン、いじわるぅー、分かっているくせにぃー、貴方のあれよぉー、」
「あれってなんだよ」
「これよ!これっ!」
大胆にも私のいきり立ったムスコをブリーフの上から触ります。
「これが欲しいならいつでもあげるから、遠慮するなよ」
「今くれるぅー?」
「あげるよ、弘子にあげるよ、」
パンティを脱がし互いに全裸になり、中指を弘子の膣口から膣内へ挿入すると
「うぅぅー!」
と呻き声をあげます。
膣内はラヴジュースが滲み出ており、ムスコの挿入には支障はありません。
「今日は危険日かい?」
「一昨日生理が終わったばかりだから大丈夫だと思うヮ」
そう言われると安心です。
ムスコの先端を膣口からグイッと膣内に押し込むと
「あぁっー、痛いのぉー、痛いワァー」
膣内は経験が少ないのか余り広くなく、ムスコの出し入れも窮屈です。
それでもピストンを開始し、やがて頂上へ達しドバッ・ドバッドバッ・ドバッと多量のザーメンをぶち込みました。
「ふぅっー、気持ち良かったよぉー、チョットきつかったけれどナイスなお○○こだネ」
「きつーいって言ったって貴方が二人目なんだものぉー、しょうがないでしょう?前の人とは一回しかやっていないんだものぉー」
「それじゃあ殆ど処女と一緒じゃないか」
「そうなの、だから今日貴方に犯されるまで殆ど処女の状態だったの」
「犯してなんていないじゃないかョ」
「でも私が眠っている間に下着にしちゃったんだから、強姦したのと大差ないじゃない?」
「強姦じゃないョ、君との合意、合意だよ!」
「私から逃げたら『犯されました。』って訴えてやるからね」
「オイオイ、俺を脅かすのかョ?」
「脅かしてなんていないヮ、今夜貴方は私の身体を奪ったのぉー、だから貴方はもう今日から私の恋人なのョ、嫌なのぉー?」
「嫌な事なんか別にないけれどサ」
まあ弘子は相当の美人だし、Cカップのオッパイも捨てがたく、その夜から私たちは恋人になりました。
恋人になりたての最初の内はしおらしく、また恥ずかしがり屋であった弘子ですが、セックスを重ねる度に段々と女の身体の喜びを覚え始め、遂にはAVをレンタルして2人で見るようになり、そのAVの内容を私に求めるようになりました。
以前は私が弘子の「お○○こ」を見ようと股を広げますと
「恥ずかしいからダメッ!」と両手で陰部を隠しましたが、AVを見るようになってからは
「ネェッー、ここを舐めてぇー、入れる前に舐めてぇー」と股座を開きます。
チュルチュルと陰部を吸ってやると
「アァァ~、いいのぉ~、いいのよぉ~、もっとぉ~、もっとしゃぶってぇ~、しゃぶってちょうだ~ぃ」
もちろん膣口からはラヴジュースが溢れ、私は喜んで飲み込みますが、いよいよ結合となると
「私が逝くまで貴方は逝ったらダメョ!、私が逝くまで我慢して頂戴!」
一度ムスコを挿入すると、暫くは射精を許してくれません。
何度かセックスを重ねるうちに、弘子の膣内も私のムスコを楽に挿入できる広さになりましたが、セックスの求めは日に日に強くなり、その内に妊娠を希望するようになりました。
「貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ、だから一杯中に出してねぇ」
「お前あと1年で大学を卒業だろう?妊娠は卒業してからでも良いんだろう?」
「ウウウ~ン、それじゃあ遅いヮ、だから在学中に妊娠して、卒業式には大きなお腹で出席するの、それでいいでしょう?」
弘子と正式に入籍し夫婦になりましたが、妊娠までの夜の生活は物凄いバトルです。
とにかくAVの影響で私の「お○○○ん」をしゃぶり、口から涎を垂らすぐらいに頬張り、上目づかいで私を見つめると、美形の素敵なその顔で一気に射精感が広がり
「出ちゃう!出ちゃうョ!」と叫ぶと弘子はフェラを中止し
「まだ出しちゃダメェ~、出すのは私の【お○○こ】の中よぉっ~」と叫びます。
清楚だった女子大生が、今では弩淫乱の妻になっちゃいました。
胸も尻もスタイルも、見ているだけで、勃起モノでした。
すると、娘さんも、こちらへ歩いて来ました。
唇がエッチな顔をしていて、ほんとうに勃起してしまいました。
彼女も、少し酔っていて、「オチンチン、ヤバイ」と囁いて、そっと私の股間をまさぐったり、私の乳首に触ったり。
これは、いける!と思い、地元の人から借りている空き家へ誘いました。
彼女の名前はKちゃん。
23才で、福祉の仕事をしているとか、学生時代はバレーボールをやっていたとか、そのような話をしながら、私の股間はまさぐられていました。
生理前でムラムラしていたそうです。
「すごい、カッチカチ」
「オチンチン、オチンチン」の連呼。
そして、「脱がして」と。
水着の下の乳首は勃起していました。
アソコの毛は綺麗に手入れされていました。
白い肌はスベスベ。
ちょっとクンニしただけで、「だめ~、グショグショ。」「オマンコ、しぬ~。」と悶える敏感さ。
そのまま責め続けたかったのですが、彼女は起き上がると、また
「オチンチン、やばい、オチンチン」
と連呼しながら喘いで、私のオチンチンを握って、騎乗位に。
カリをクリに擦りながら、
「オ~ッ」
と叫んだかと思うと、そのまま、にゅるっと中へ。
そこからは、急に激しい腰使い。
私も下から突き上げると、
「あ、あ、あ、あ、」
とリズミカルに。
彼女に唇を求められ、舌を絡ませると絶頂を迎え、どろっと出てしまいました。
私は、ぐったりしてしまいましたが、しばらくの間、彼女は私のオチンチンをいじり続けていました。
その後は、まったりマッサージもしてもらい、夢のような時間を過ごしました。
おかけで、今、リフレッシュして仕事に向かっています。
サイトを通じて知り合い、数週間直メールをした上で会ったので、お互いの事をある程度は分かっていました。
実際に会った時の服装は、まぁその辺に居る中肉中背のおばちゃんといった感じでした。
会ってから食事に行き、車に乗り込んだまでは普通だったのですが、辺りも暗くなったので運転席から手を伸ばして、太ももの部分に軽くタッチしました。
嫌がることもなく、そのまま会話をしていましたが、なんとなくMさんが運転席側に首をもたれてきました。
思わずそのままキスをして胸に手を伸ばすと、ブラの上からですが、胸のはりと形が未婚である事が分かるようなきれいなものでした。
嫌がることなくされるままにしていましたが、その内に口からはため息が漏れていました。
私 「いきなり、ゴメンね。」
Mさん「ううん、大丈夫。何か気持ち良くって、頭が変になりそう。」
私 「帰る時間があるなら、送るけど。」
Mさん「まだ、帰りたくないし大丈夫だから、どっか行こうよ。」
私 「どこへ?」
Mさん「ホテルでも良いよ。」
なんと、会っていきなりの事でしたので、何か有るのではと思いながらも、愚息は反応していましたのでホテルへ直行しました。
部屋に入るとMさんは、まるで処女のようにビクビクと脅えているようにしていたので、優しく服を脱がせながら、愛撫をしました。
胸を軽くもみながら、あそこに手を伸ばすと、もう濡れて大変な事になっていました。
胸は綺麗なピンク色で張りといい、形といい言う事なし。
クンニをしながら見たあそこもピンク色。
私は69になろうと言いましたが反応が鈍いので、「知らないの?」と聞きました。
なんとMさんは知らなかったのです。
おまけに、フェラなんてしたこともないと・・・。
何とも言えぬ気持になりながら、Mさんの顔の前に愚息をだすとチロチロと舌でなめてくれました。
もう我慢ができなくなり、正常位でゆっくりと腰を沈めていくと、
Mさん「あっー、気持ちいい。ゆっくりと奥まで入れてみてぇ」
ものすごく締まるあそこで、すぐに絶頂を迎えそうになった私は「でそうだよ。」と。
Mさん「いいよ、中で出して」
思いっきり中で出してしまいました。
少し時間が経ち私が体を離すと、自分のあそこから流れ出る白い液体を手で拭きながら
Mさん「やっぱり、私って変態だよねぇ。」と。
それから、一緒にお風呂に入りながら話しました。
私 「気持ち良かったよ」
Mさん「私も、20年ぶり位だから気持ち良かった。中で出されるのって、気持ち良いねぇ。」
私 「えっ?もしかして、初めての中出し?」
Mさん「そう、今までゴム付けて2回位しかしたことが無いのぉ。」
Mさん「男の人とそういった状況になる時に、あそこが濡れて大変なので自分が変態だと思って、男性を避けてきた。」
Mさんは自分がエッチな事を考えたり、男性を意識するとすぐにあそこが濡れてくるのが分かり、自分が変態なんではないかと悩んでいたそうです。
そんな話を聞いていると、愛おしくなり、お風呂でもしっかり中出しさせてもらいました。
私 「あかちゃんができたらどうするの?」
Mさん「この歳でできないと思う。でも、本当はほしいなぁ。」
私 「そんな事はないよ、できるかもね。」
それから、半年ほど会う度に中出ししていましたが、子供はできませんでした。
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