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その日は仕事の打ち合わせで電車で1時間の場所に移動し、打合せ場所で待機をしていた。
予定時間を過ぎても相手方が来ないので、先方に連絡してみるとダブルブッキングで予定をキャンセルしたいと。
連絡が付いたのは、予定時刻を30分も過ぎてからだった。
その日は、その打合せ1件だけだったので、イライラしながらよく利用していた出会い系サイトに接続してみた。
良い子が見つからなかったので、「今から○○で会える子いませんか?」と書き込みしてみた。
すると、すぐに返事をしてきたのは唯という20代半ばとなっている女の子だった。
「○○なら、私もそこにいるのですぐに会えますけどどうですか?」と送ってきた。
彼女の書き込みを見てみると、「○○でゴム無しできます!」なんて記載をしているので、ヤバい子かなぁ?と思ったが、「ゴム無しで大丈夫なら、会いませんか?」と送ってみた。
「ゴム無し大丈夫です。別1.8でお願いします」ときた。
即「OK」と返事をし、5分後に近くの待ち合わせで会う事なった。
待ち合わせ場所に来た女性は、身長175でガリガリという感じの細見の女性で、プロフィールは20代半ばとなっていたのだが、それより上でしょ!という感じだった。
「ホントは何歳?」と聞いてみると、「28ですよ。半ばでしょ!」と。
うぅん。微妙な…。と思いながらも、「騙してないから!」というので、「ごめんね。とりあえず確認だから気にしないで。」というと「疑われるくらいなら別の人探しますよ。」というので、「ホテルにまで来たし、もう良いよ。」
という事で、一緒にシャワーを浴びてベッドイン。
「フェラは無理。キスも嫌!ナマで良いって言ってるんだから、フェラしなくても良いでしょ!エッチしたくてムラムラしてたから、すぐに挿れてよ!」なんて急かしてくる。
サイトの援交で時々、速攻で出してダッシュで逃げる輩がいるので、そうはさせまいと対応してみた。
確かにもうヌレヌレで、いつでもすぐに挿入できそうな状態だった。
すると「3日連続で彼氏にお預け食らったから前戯するなら、挿れてからにしてよ。速攻でイったら許さないから!」
なんて妙な宣言をされた。
「じゃぁ挿れるよ。」というと、「うん。来て。」と挿れてからはホント妙に素直になる子だった。
「お兄さん。激しいのは苦手だからスローでお願いできる?」と聞いてきたので、
「このまま少し話しする?」というと、
「良いけど、絶対に抜かないでよ!」と怒り口調なのは相変わらずだった。
「お兄さん。仕事は?日曜日でスーツって事は仕事でしょ?こんなとこで私とエッチしてて大丈夫なの?」
と聞かれたので、いまこうしている経緯を話すと、
「その人酷いね。それでストレス発散のエッチ?」
「君は何で?お金に困って?」と聞いてみると、
「違うよ。エッチに困ってだよ。さっきも言ったけど彼氏に3日連続でエッチしてもらえなくて、朝から一人でやってたら悲しくなって。彼氏が無理なら他の人とエッチしよ!って感じかな。」と。
「で、その人と彼氏居るのにナマでエッチして構わないの?」
「うん。良いよ。どうせゴムなんて使ったこと無いし。でも、やっぱエッチするのにタダでってのは無しでしょ!って思うから援交しよ。って感じだよ。」
「ゴム付ではやったこと無いんだぁ。じゃぁやってみる?」というと、
「私が気持ちよく無かったら外してくれるよね。」というので、ゴムをつけてもう一度挿れると、瞬間的に「何これ。こんな不快感初めてだよ。もう外して。ゴムなんてエッチした気にならない!」
というので、もう一度ナマで挿れ直すと「うん。これだよ。これ。断然こっちじゃないとエッチした気にならない!」
なんて話をしてたら、そろそろイキそうになってきたので、
「そろそろイキそうやわ。」と言って、ペースを高速に切り替えた。
こんな時に話する余裕与えて「中に出すな!」言われても面白くないしね。
「もうダメ!私もイく!」というと同時ぐらいに、彼女の中に出した。
自分でも今までに数少ない大量が出たなぁ。と思うぐらい出してしまった。
「ちょっと待った!なんで中出ししたんよ!ゴム無しOKだけやったら普通、外出しするよ!」って急に怒り始めた。
「はぁ。中出し禁止なんて聞いてないで。一言も言わんかったよなぁ。ナマでやってて外に出せ!って今頃いうのは反則やろ。」
「ちょっと勘弁してよ。中出しはした事なかったのに!」
「へぇ。中出し処女なんや。たぶん気付いてないだけや思うけど、俺が中出し処女もらったたわ。」
不機嫌になり、睨んでくるので「なんや?金もっと出せってか?」というと、
「お兄さん。今日時間あるんやんな!そう言うたよなぁ!」
「言うたよ。何や?」
「そんな怖い顔せんといてや!こんな事ならこんな安いホテル選ばんかったら良かった。」
「だから何やねん!」とちょとイライラしながら言うと、
「もう一回次は普通にセックスしよ!さっきみたいに黙って中出しとか無し。ちゃんと中に出すでって言うて出してよ。」
「中に出されて怒ってんやろ?何言うてんねん!」と返すと、
「無許可中出しはそら怒るやろ!ヘタレの彼氏がナマでするくせに中出しはせぇへんからいっつも私は最後までイかれへんねん!だけど、さっきはイケたから。」
「援交相手に何言うてんねん!そんなん彼氏にイかせてもらえや。」というと、
「分かった!もう初めのお金も要らん。ホテル代だけだしてくれたら良いからワタシとエッチして。お願い!」と言い出した。
ホテル到着後、約束の1.8は渡していたので、「先に返せ!」と言おうかと思っていると、
「要らん言うたから返す。キスもして欲しいし、中に出して良いから絶対出す前に教えてね。」と態度が急変した。
そこから、普通にイチャラブセックスだった。
「中に出すよ。」と伝えると、「うん。」と言ってホールド体勢にしてくれる。
結局ホテルのサービスタイムを最大限使い、4回絞り取られた。
4回目はほとんど出ないぐらいだったので、文句を言われたが満足したようだった。
その後、会う話しにもなったが会わず、ある時サイトからも消えたようだったので会っていない。
なかなか面白い子ではあった。
広くはないですが、自分だけの城です。ここからリスタートしようと考えていました。
例の、友人から教わった無料の出会い系サイトはまだ続けており、あまりヒットはありませんが、無料なので致し方ありません。
しかし、良さそうな女が見つかりました。
連絡を取り、早速車で迎えに行きました。
年齢は24歳 既婚で、3歳の娘がいるそうです。
見た目はAV女優の中村しのさんにそっくりで、目がクリクリした可愛い女性でした。
セックスが好きなのに、旦那とはセックスレスで、セフレが3人いるそうです。
うーん、ヤリマンって本当にいるんだなー。
早速車を走らせ、ラブホへと行こうとしましたが、明るい所で顔を見られたくない、と。
僕の部屋は?と聞いてみましたが返事はノー。
しょうがないので、人通りのない路地に止め、カーセックスをする事になりました。
僕はしのちゃんに優しくキスをしました。
おー、舌の絡め方が上手い。さすがに慣れてるなー。
薄暗い中、しのちゃんの顔を覗いてみましたが、なかなか可愛いです。
なんで顔を見られたくないんだろう?
胸に手を伸ばしてみました。
サイズはCカップくらいでしょうか。小振りですが、若いプリンッとした張りのあるおっぱいです。
乳首もほどほどの大きさで、なかなか美味です。
しのちゃんは、はぁはぁと荒い吐息を吐いています。
僕はズボンと下着を脱がせ、指マンをしてみました。
指を入れてみると、このマンコもプリンッとした質感で、指だけでもかなり気持ちいいです。
これはチンポを入れるのが楽しみですねー。
「はぁ、はぁ、はぁっ んっ」
「しのちゃん、気持ちいいの?」
「うん、、もっと奥、かき混ぜて、、」
マンコからは、クチャクチャ音が出ています。
サラサラのマン汁が大量に出てきているようです。
「しのちゃん、どうしたい?」
「、、フェラしたい、、」
僕はおもむろにズボンを脱ぎ、そそり立ったチンポをあらわにしました。
しのちゃんは指でそのチンポをさすり、
「口だけがいい? 手も使う?」
おー、サービス精神が旺盛ですねー。
僕は口だけフェラをお願いしました。
くっぽっ…くっぽっ…くっ…ぽっ…
口の中で唾液を溜め、頭を上下に動かし上手に動いてくれます。
この子は箱ヘルでもしてるのか?
僕はフェラでイクのはもったいないと思い、そこそこで辞めさせて、生マンコを頂くことにしました。
「ゴムは?」
「他の男の時にも付けるの?」
「いや、着けない」
「なら、僕も生でしたい笑」
普段から生セックスをしてるのなら、僕にもその生の権利はあるはずです。
しかももし何かあっても、どの男の責任なのか限定できないでしょう。
僕はチンポを膣口に当て、上下に振動させました。
クチクチクチ…
充分濡れているので、入り口までヒタヒタです。
僕はゆっくりと腰を沈めていきました。
「んあっ!」
この子の挿入時の声も良いです。僕の一種のフェチなんでしょうか。
張りのあるおっぱいを揉みながら、僕は腰を振っていきます。
パチン!パチン!パチン!パチン!
お互いの太ももが打ち合う音が響きます。
張りのある皮膚は、打ち合う音すら違うようです。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「う、うん!もっと!ちょうだい!」
ピンコ立ちした乳首をつまみながら、僕はマンコを攻め続けます。
狭い助手席なので体位変換は無理ですが、腰の角度を変えることは可能です。
僕はそのまま膣の上壁を突くように腰の角度を変えました。
「ああっ!あっ!んあっ!んあっ!」
声のオクターブが上がりました。やはり女性は、上壁が効くようです。
そのままそこを攻め続けると、しのちゃんはビクン!ビクン!と痙攣し始めました。イッてしまったようです。
ここで本カノなら、腰を止め優しく癒してあげる所ですが、今回はただのセックス好きの見ず知らずの女の子。僕が満足するまで容赦はしません。
僕はさらに奥を突くように力を込めて攻めたてました。
「!!! うそっ! いやっ! あんっ! やっ!」
しのちゃんは体がもたなそうな反応を示しますが、僕はまだイッてません。
しかも中出しを企んでいるので最後まで付き合ってもらいます。
「!っ !っ !!っ」
もう声にもならないようです。
僕もそろそろ射精感が込み上げてきました。
「しのちゃん、イッていい?」
「はや、く……」
ドップン!ドップン!ドップン!
久しぶりの上玉マンコだったので、かなりの量の精液が出ました。
僕はそのままマンコの中で脈動するチンポのなすがままにしていました。
抜くのはもったいないですが、しょうがありません。
つるりと抜くと、コプッと大量の精液がこぼれ落ちてきます。
しのちゃんは、シャワーを浴びたい、と言うので早々に家に帰しました。
中出ししたマンコを洗いたいのかもしれません。
久しぶりに、気持ちのいいマンコに巡り合えたなー、と満足した夜でした。
当時はリーマンショック真っ只中で、どこの企業も求人なんか出してる余裕すらない時期でしたので、僕は仕事もなくブラブラしていました。
もちろんお金もなかったので、友人に教えてもらった無料のサイトを利用してみることにしました。
そこで見つけたのは31歳の女性、当時僕は30歳でしたのでほぼ同世代です。
早速会ってみることにしてみました。
ルックスは天海祐希似の美人さん。
スタイルは細すぎるほどスラッとしていて、胸もほとんどありませんでした。
軽く食事を済ませ、ラブホへと向かいました。
ホテルに着くと、彼女は緊張で固まっています。
シャワーを促し、僕もシャワーを済ませると、彼女は布団を頭まで被っていました。
「恥ずかしいの?」
「うん、大丈夫」
僕は裸の彼女の肩を抱き、軽くキスをしました。
胸に手をやると、Aカップの薄い胸に、細かく震える乳首が立っていました。
「リラックスしていいからね」
小さくコクンとうなずく彼女、しかし緊張は解けないようです。
僕はゆっくりと太ももを開き、マンコを覗きこんでみました。
ヒダは小さいですが、ちょっとだか色がついており、クリトリスはまあまあ大きめ、しかし膣口はほとんど開いていません。
僕はクリトリスを舐めてみました。
彼女はほとんど反応がなく、マグロかなー?とちょっとガッカリしましたが、膣口に指を挿入すると、ビクッ!と震えました。
「…痛い……」
あら?濡れにくい体質かな?もう少し唾液をつけて指を入れてみよう。
「!!痛い!」
あら?こんなに濡らしてもまだ痛いの? え?もしかして……
「祐希さん、、もしかして処女?」
「、、ずっと、機会がなくて、、さすがにもう経験しとかなきゃって思って」
まさか、僕と同世代の処女に会えるとは思いませんでした。
男性経験がないからマグロだったんですねー。
僕は優しく唇と首筋にキスをし、唾液でベタベタに濡らしたチンポを、マンコに挿入しました。
「!!んっ!痛いっ!」
「ゆっくり入れるからね」
「んっ!んーーっ!」
マンコの中に少しずつ入るチンポ。祐希さんは痛みに堪えながら僕にしがみつきます。
とりあえず奥まで入りきりました。
「祐希さん、どう? 動いてもいい?」
「はぁ、はぁ、うん……」
僕は少しずつ腰を動かしてみました。
さすがの処女のためか、キュウキュウに狭いマンコは、久しぶりのセックスの喜びを助長させてくれます。
「うっ… うっ… うっ…」
「初めてだもん、痛いよね 2人で頑張ろうね」
いつもならガンガン膣奥を攻めるセックスをしますが、今回ばかりはそれは無理のようです。
僕は、ゆっくり動くスローセックスを楽しむことにしました。
祐希さんにも、ちょっとでも気持ちよくなって貰おうと、クリトリスをさすりながら、腰を動かします。
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
「祐希さん、頑張ってるね もうすぐ終わるからね ちょっとだけ早く動くよ」
僕は腰のスピードを上げました。
膣圧はかなりのモノなので、すぐにイケそうです。
「あっ、あっ、あっ、んっ」
「祐希さんも感じてきたの? 僕ももうイクよ!」
ドクン、ドクン、ドクン…
僕は処女の祐希さんの膣奥深くに射精をしました。
初めて会って、会話もそこそこに、その日のうちに中出し出来るとは、出会い系とはなんと素晴らしいツールなのでしょう。
チンポを抜いてみると、中からトロ~っと精液が出てきます。この光景も久しぶりです。
祐希さんからは、中出しのことをツッコまれもせず、そのままピロートークを楽しみました。
そのまま一晩泊まり、翌朝もう一度中出しセックスをして、家まで送りました。
あとあとメールでやり取りをしてみると、性の知識がほとんどなく、その為恋愛などにも無頓着で、今までずっと処女だったとのこと。
僕の行った中出しのことも全然分かっていないようです。
僕が飽きるまで、セックスに付き合って貰えるいい相手が出来ました。
彼は私と電話で話すうちに、どんどん私を好きになって行き、ある日を境に毎日『好きだよ』と言って来るようになった。
毎日彼はマメな人で、決まった頃にLINEや電話が来た。
でも、私はまだ気持ちはなく、ただ、『ありがとう』と言うだけだった。
ある日、会うことになった。待ち合わせは、私の家の近くの駅だった。
車できた彼は待ち合わせの場所に来て、私に声をかけた。
合流して車に乗り、色な話をしたりして、ドライブしたりした。
そんな日が数日続き、ある日の夜、夜景に行く事にした。
その時改めて彼からの告白。実はまだ気持ちは無かったのかもしれないが、誠実な彼を見て私は付き合う事にした。
その日の夜そのまま彼は私を家に誘った。
お風呂に入り、一緒にその日は、泊まる事にしたのだ。
私がお風呂から出て、横になると、彼が布団に入って来て、抱きしめて来た。首元に唇が何度も触れた。
多分もう、我慢が出来ない様な雰囲気だった。
私は言った。
『ねぇ、女はね、抱かれると、心まで持って行かれる事があるんだよ…』
そう言うと、彼の手が私の胸に伸び、そして、服を脱がし始めた。
私も何だか興奮してきていたのか、アソコが、大洪水だった。
私が彼のアソコに手をやると、彼のムスコもガチガチになっていた。
彼は優しく私の膣に指を入れ動かした。
凄く上手で、こんなのは初めてってくらいだった。
私はあまりの気持ち良さに、声が止まらない。。。
そしてついに潮を大量に吹いた。
布団はびちょびちょだった。
彼はタオルを弾き、上に来た。
そして、ゴムを着けずに生で挿入。激しく腰を振る。
私は気持ちよくて喘ぐ。
『あっ、あっ、あんっ』
部屋にはグチョグチョ、ピシャピシャと響き渡る。
『ねぇ…あっ!…ゴムつけてない…あっんっ…』
彼は言った
『イクっ!!』
そのまま生で奥に中出し。
それ以来、SEXする度に毎回生中出し。外だしなんかも一度もない。
彼は今や旦那になったが、付き合って居る時から、ずっと妊娠させるつもりらしい。
妊娠しても中出しは辞めないと言って、昨日も生でSEX。
もちろん中出し。
今日は旦那と3回SEXする。
もちろん全部中出し。
一生外には出さないと話してる。
結梨(仮名)と会ったのはそんな時だ。
結梨は同じビル内で働いてる派遣社員で、SNSで向こうから連絡してきた。
ビッチか肉食臭が漂うが、ワンナイトには良いかもと会ってみることにした。
実際に会ってみた結梨の容姿はAV女優の深田結梨にクリソツだった。
本人じゃないかと疑ったくらいだ。だがこんな地方都市にいるはずもない。
話した感じはビッチではないが、常に彼氏がいないとダメそうな積極的な子、という印象だった。
また付き合えば一途そうだとも。
当時、メンヘラと言う人種を知らなかった自分は、その一途さとのギャップもあり、一時期付き合うには良いかと結梨と付き合うことにした。
初Hの前の結梨のセリフは凄かった。色んな意味で。
「△△は一晩に何回できる?私は4-5回して欲しい」だった。
性欲・体力モンスターかよ、と冷や汗が出たが、蓋を開けてみれば、今までの彼氏達が下手過ぎただけだった。
今まで見たことないくらい感じる結梨は、自分が射精するまでに5-6回イき、結果的には一回のSEXで満足するどころか、足腰立たなくなっていたのだ。
また、結梨はコスプレでのシチュエーションHや無理矢理感漂うHが大好きだった。
以前のドM先輩然り、Mの子が寄ってきやすいのか?と思ったりもしたが、抱きたい時に抱きたい様に抱ける結梨は言葉は悪いが便利だった。
映画館の最後列でフェラさせたり、居酒屋の個室でフェラさせたりエッチしたり。
職場のビル内で、たまに自分の職場に届け物をすることがあることに気づいた時には、自分の席のデスクの下に潜らせてフェラさせたこともある。
ただ、そんな生活をしていると、やはり大事にしたい彼女とは思えなくなっていった。
同時に彼女の一途さを超えた奉仕がうざくなっていった。
そこで別れを切り出すと、セフレでいいから関係を終わらせたくないと言ってきたのだ。
何でもするから、という結梨に、ピルを飲んで中出し放題は最低条件、したいことを全部させてくれるなら、というと、それでいいからセフレでいさせてくれと言ってきた。
そしてセフレとして初めて抱いたのは、彼女の職場であった。
朝からノーパンで仕事をしろと命じておいて、昼休憩に不意打ちでトイレに呼び出した。
呼び出した結梨は、スカートが濡れていないのが不思議なくらいビショビショにさせており、男性トイレの個室で前戯もせずに突き込んでやった。
いつ誰が来るかわからないので、声を堪える結梨は、いつも以上に感じているようだった。
そして、そのまま何も言わずに中出しをした。
「生ってこんな気持ちよかったんですね」と呟く結梨にお掃除フェラをさせてみると、これまた嬉し気に丁寧なフェラをする。
そのままイマラチオ風味に二度目を出したが、それも嬉しい顔をして飲精していた。
以後、精液をかけた食事を食べさせてみたり、アナルSEXをしたり、コスプレやパンストでなく私服をビリビリに破いてみたりと、普通はできない・言えないことをいっぱいした。
中出しも数えられないくらいした。
その後メンヘラと痛感させられる騒動で酷い目にあったが、セフレとの中出し体験でした。
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