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投稿No.8804
投稿者 ケイパーカー (37歳 男)
掲載日 2024年11月28日
栃木在住のばつイチ37歳男です。
妻と別れて引き取った3歳の子供がいる。
子供の世話が大変で、実家に帰り両親(父65歳、母62歳)と同居している。
家では、子供と私が一緒に風呂に入り、出る時に母が脱衣所で孫を受け取り、タオルで拭いてくれるのが日課になっていた。
今年の春のその日も、いつも通り風呂から出る時に母に声を掛け、子供を母に渡した。
母はその日、デパートまで買い物に行き、帰って来たばかりでまだ着替えていなかった。
ひざ丈のスカートで立て膝を立てて孫の体を拭く母。
ちょうど私の目線の先に、母のスカートの中が丸見えになる状況だった。
私は驚いた。なんと母は、パンストだけでその下にパンティを穿いていなかった。
私の目の前にパンストに張り付いたアンダーヘアが見えていた。
母親のスカートの中を見てはいけないと思いつつ、私は凝視してしまった。
そこにはアンダーヘアだけではなく、オ○ンコのビラビラのようなものまで見えていた。
私は、不覚にも勃起してしまった。
風呂から出たばかりの私はもちろん全裸、母も私が勃起しているのに気づいた。

その日から、何となく母と気まずい雰囲気になった。
でも、何故、還暦過ぎで地味目の母が、ノーパンでパンストを穿いただけのエッチな格好をしていたのか。
疑問を持った私は、母の目を盗み、母のスマホを開いて調べた。
母がノーパンで帰宅したあの日以降、何度もある番号から着信履歴が残っていた。
私はその番号に電話した。
すると若い男の声が電話に出た。
発信元の番号で母の電話とわかったのか男は私が何も言わないうちに相手が母だと勘違いし話し出した。
「おばさん、また俺に会いたくなって電話してきちゃったのかな。熟れた体がうずいて我慢できなくなっちゃった?」
「君は誰なの?」
男の私の声がすると相手の男は驚いた様子だった。
私は男に電話を切らせずに母と男の関係を聞き出した。
デパートで買い物をしていた母に男が声を掛けた。
男は20代で息子の私よりずっと年下で母は警戒しなかった。
喫茶店でお茶をし、カラオケに行こうと誘うと母は少しだけためらったけどOKし、カラオケボックスに行った。
カラオケボックスで雰囲気が盛り上がりキス。そのまま、下だけ脱がして座位でパコパコ。
その時パンティが濡れて汚れたからノーパンでパンスト履きになったらしい。
そのあと、男の呼び出しで何回かラブホでSEXをする関係になり、そのたびに男の趣味でノーパンパンスト履きで男と会っていた。
その話を私が男から聞き出したことは、男に電話をした母もすぐに知った。

そして父がゴルフでいなかった週末。
母がキッチンで洗い物をしていた。
目の前にいる貞淑そうな母が若い男とSEXをしている。
若い男が母の子宮奥に精液を注ぎ込んでいる。
そう思うと我慢できなかった。
キッチンで母を背後から抱きしめた。母は何も抵抗しなかった。
キスをすると母は私の舌を受け容れ、舌を絡めてきた。
キスをしながらスカートの中に手を入れた。
昔はもっとオバサンが履くパンティを穿いていたのに、若い男の影響でセクシーなパンティを穿いていた。
家なので、パンストは穿いていなかった。
キスをしながらパンティの脇から指を侵入させると母のそこは潤んでいた。

私は履いていたジャージを脱いだ。
パンティの股布をずらし、勃起した先端をあてがうとヌルっとした感じで私の勃起は母のオ○ンコに入った。
キッチンで立ったまま私は腰を振り、母の子宮を突き上げた。
母は、息子の勃起で感じているところを見られたくないようで必死に声を抑えていた。
母子でSEXをするという行為にアドレナリンが出ていた私はあえなく母の子宮に溜まっていた種を吐き出した。

しかし、興奮しすぎていた私の勃起は萎えなかった。
母も高揚してセクシーな表情をしていた。
私は母を抱いてソファーに移動した。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.7233
投稿者 浮浪雲 (47歳 女)
掲載日 2019年1月31日
会社の下請けの事務員の由紀起ちゃん、37歳。
SEXは子作りの為の行為と信じてる真面目な娘。

最近話す機会があって正月旦那に抱かれたか聞いたら悲しそうに首を横に振った。
由起ちゃん結婚焦ったらしく旦那さん45歳仕事熱心で、性欲無し。
今度しようかと、提案したら良いよって。

数日後駅前のコンビニで、待ち合わせしたら先に来てた。
近くのビジネスホテルまで歩いて行った。
指示通りパンツ履いてこなかったか聞いたら確認してってベージュのコートの前を開いた隠毛が見えた。
由紀起ちゃんが確認してって言うから横断歩道の信号待ちのあいだに手マンしてあげた。

ビジネスホテルに着いて部屋選んでエレベーター乗ったら由起ちゃんから抱きついてきた。
部屋に入ったら、窓際でバックで挿入した。
サラミみたいに硬いよって言われた。
真面目な由起ちゃんの歓喜な声に興奮無許可で中に出した。
由起ちゃんの淫らな声凄く良かった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6991
投稿者 はんにゃ (25歳 男)
掲載日 2018年4月23日
どうも、はんにゃです。
前回の投稿(投稿No.6988)でコメント下さった方々ありがとうございますm(__)m
昨日、丁度ゆきさんの夢を見まして、これは、ゆきさんとの思い出を書かないといけないんだろうと思いまして、また投稿させていただきます。

前回のゆきさんとのカーSEXの後からぼくも、ゆきさんも、メールのやりとりにますます熱を帯びてきまして、例えばメールでHしたり(これも初めての経験)お互いの写メ(外観の写メからお互いのアソコまで)送り合うようになり、仕事どころではないくらい毎日ゆきさんとメールすることしか考えられませんでした。
と、いうかゆきさんとのSEXしか考えられない状態でした。

あのカーSEXから2週間後、また、2人の都合がついたのでいつもの駅に待ち合わせします。
駅の階段を降りて出口から見えるいつもの白い軽自動車。
あのドキドキする瞬間はいまも忘れられません。
助手席に乗り込みお久しぶりのハグ。
あの匂い、温もり、すでにビンビンです。

実は、この日は前々から2人ともノーパンで集合しようという約束をしていたんですが、ぼくはその駅まで電車で移動で
「いま電車のりましたよー」とか
「あと何駅で○○駅に着きますよ」とか
やりとりの度に股間が元気になるので自分だけ周りの人にバレないか緊張感が走ったものです。(バレるわけ無いんですが(笑))

車に乗ってお互いノーパンなのか口頭で確認したのち、何事も無いかのように動き始めます。
ゆきさんは普段からお洒落で、スニーカーをよく履いていたんですが、その日はペンシルスカート?って言うんですかね、短くもなく、長くも無くっていうスカートでイタズラして運転中にめくってやろうと思ってもなかなか見辛く、ゆきさんに「ホテルに着くまで待てないのかな?」みたいに嗜められながらホテルに到着。

事前にゆきさんから「お姫様抱っこしてほしいな」って言われていたのでホテルの入り口から部屋の入り口までお姫様抱っこで入ります。
こういうことは非日常な関係とか2人とも開放的な雰囲気になっていたのでできたんだろうなって思いますが、ゆきさんに喜んでもらえてぼくは何より幸せでした。

部屋に入るなり、ゆきさんはズボンを脱がしてくれます。

「本当にノーパンなの?笑」
「しかももうガマン汁出てるよー」
「はんにゃ君のちん○、お礼に舐めてあげるね」

この流れるようなタイミングでのフェラは興奮しました。

ほどほどにフェラを終わらせて次はゆきさんのパンツ確認です。
いつもはぼくの強い希望によりTバックを履いてもらっていましたが、この日はゆきさんもノーパン。
少なめの毛量のかわいいおま○こです。

ぼくはたまらずクンニしてしまいました。
経験はあまり無いはずなんですがゆきさんはぼくのクンニを気に入ってくれて、調子に乗ってずっと舐め回します。
そして1回目の絶頂です。
ぼくの頭を押さえつけ震えだしたゆきさんを見てぼくはさらにビンビン。

「お願い、欲しいの」
2週間ぶりのゆきさん。
「このまま挿れていいですか?」
ぼくは攻めるつもりで聞きますがまたまた耳元で
「お願い。欲しくてたまらないの」
囁かれながら今度はしごかれます(笑)

我慢出来ず、ゆきさんのブラジャーも付けっ放しで立ちバック挿入です。
ゆっくり挿入してどんどん飲み込まれていくちん○を見て意識が遠のくほどの快感が襲います。
ゆっくり腰を打ち付けるとゆきさんは容赦なく立ちバックで腰を動かします。
立ちバックって普通、男の人が征服感を得るようなイメージをぼくは持っていたのですが、ゆきさんはその体位でも、ぼくをころがします。笑

たまらず精子をちびりかけますがぼくはまだ出したくなかったので対面立位?っていうんですかね、痴女物とか軟体物でよく見るお互い向かい合ったまま女性が片足を抱えて挿入する体位をしたいと願い出ました。
幸いにもゆきさん、体も柔らかい上にその体位は興味があったらしく、早速試します。
僕から提案したのにもかかわらず、ゆきさんに指南してもらいます。
相変わらずヘタレなぼくですが、それでも優しく、楽しくSEXしてくれるゆきさんは本当に最高のオンナです。
対面立位はと言うと、角度がエグくお互いに股間の状況を解説しながらのSEXになりました。
しかし、お互いの熱は上がったまま、AVみたいに貪るようなディープキスをしながら楽しみます。

続いて、ゆきさんから駅弁のリクエスト。
お姫様抱っこの時も言いましたがゆきさんはスリムなので抱き抱えやすい方です。
駅弁もチョコボール向井みたいな感じでガシガシしてやってなかなか楽しくできました(笑)

そしてまたぼくの大好きな騎乗位。
今回はぼくの平日のオカズが欲しくてゆきさんの乱れるところを撮りたくてiPodで動画を撮ります。
ハメ撮りとか初めてですがゆきさんのことを目に焼き付けるため、一生懸命撮影します。

そうこうしているとまた射精感が。
ぼくはイキそうなことを伝えると
「私もイキそう、、、」
って耳元で囁きます。
どんどん早くなる腰の動きにまたまた
「ダメ、ダメ!出ちゃうから!」
相変わらずぼくは情けない声で鳴きます。
「そんなこと言っても止まんないから、イキそうっ」
ゆきさんのセリフの方が男優っぽい気がしたのは僕だけでしょうか。
しかし、前回に甘んじて何回も中出しをするつもりがぼくにはなかったので暴発直前で無理矢理抜いて射精します。

「そのままイキそうだったのに、、イジワル」
そんなゆきさんの表情もまたいやらしくて素敵です。

ゆきさんはお掃除フェラをしてくれましたがぼくはその感覚が刺激が強すぎてベッドで波打ってました(笑)
今思うとあの時も中で出しておけばよかったと思いました。

そして昼食で中断。
真っ裸でご飯を食べあいますが、繋がりあいたい欲が体現してご飯を食べながら2人でソファの上で対面座位で挿入。
腰を動かしあいながらあーんしてもらったり、口移しでフルーツを食べたりなんだかやりたい放題です。

完食してベッドに移動しまたクンニ。
ぼくは潮を吹かしたくて試行錯誤して膣内をまさぐりながらクンニします。
ゆきさんは絶頂をしてくれますがなかなか潮を吹いてくれません。
最後はゆきさんが疲れちゃったので諦めます。
ぼくが下手くそなのは目に見えてますが潮吹きには大量の水が必要とか体調も関係するんだよとか優しくなだめてくれました。
そういうところも本当に優しくて本当に最高のオンナだなって思います。

そして貪りあうようにして二回戦。
たまにはこちらに気を使わず心から満足して欲しくて、正常位で攻めます。
ここで発見したのはゆきさんはお互いの両手首を握ってちん○をおま○この奥まで突く正常位が好きだということでした。

「そこそこ、そこがいいの」
「もっと強く!もっと突いて!」

またまたAVのような興奮するSEXです。
ぼくは1回抜いてるので二回戦はなかなか余裕があります。
20分くらい続けたくらいですかね、ゆきさんは何回イッたのか自分自身でもわからないみたいでした。
その後はバックを挟んだり、ベロチューをしている2人をiPod自撮りハメしたりしましたがゆきさんにおもむろにちんぐり返しさせられ、玉舐め、ちんぐりフェラと怒涛の攻めが始まりました。
イタズラっぽい不敵な笑みでぼくを攻めますがそのままなんと、ちんぐり騎乗位でぼくのことを攻めまわしたのです。
ゆきさん、メチャ楽しそうに腰振って「どこが気持ちいいの?はんにゃ君のち○ぽどうなってる?」
さらに攻め立てます。
ちょっと腰がしんどかったけどはじめての感覚で脳がヒリヒリするような時間でした。

そしてまた騎乗位。
乳首を舐められながらの騎乗位で乳首責め騎乗位のAVさながらの責めです。
またまたちん○に精子が溜まってくるのを感じながら快感に震えていると
「これが好きなの?これが気持ちいいの?」
本当に最高の責めです。
「ゆきさん、またイッちゃう、、やばい」
「イクの?イっちゃうの?、、、だめー!笑」
なんと、寸止め。
本当に引き出しが多く、しかもきれい。
ぼくはこの人に出会えて本当に幸せでした。

「ゆきさんイジワルー!!でも本当にイキそう!」
また騎乗位で攻めてくるゆきさんに頭が真っ白になります。
油断したのも束の間、腰の動きを早めるゆきさんにとうとうぼくのちん○が爆発しかけます。

「私のことはんにゃ君の精子でメロメロにさせてよ。」
なんて小悪魔なセリフ。
「ここ(子宮)にはんにゃ君の精子頂戴。」
そんなこと言われながら腰振られてたら暴発もやむなし。笑

「あ、ダメダメ出る出る!」
って言いながら二回戦ながら大量に射精。
もうどうにでもなれって前回も思ったけど、今回はこの人を妊娠させたい、責められている身だけど種付けしたいって思いながらの射精。

突き抜ける射精感って言ったら炭酸飲料のキャッチコピーみたくて笑いが出そうですが、そんな脳天ぶっ飛び騎乗位責めでお望み通り子宮にぼくの子種を出してあげました。
後から聞いたところ、ゆきさんは普段からピル飲んでるみたいで最初からこの日はぼくにそうさせようとしてくれていたみたいです。(笑)
でも、それを知らなかったらぼくそのあとのやっちまった感がすごかったと思います。

そしてその日はお風呂入って別れました。

その夜、メールで
「帰りの車内ではんにゃ君のがパンツの中に出てきて運転しながら感じちゃっておうちに帰ってトイレではんにゃ君の精子塗り回してオナニーしちゃった」と嬉しい報告(笑)
もちろんぼくもトイレで抜きました。

つぎの逢瀬はその一週間後でしたがちょっと書くのに疲れたのでまた今度投稿します。
ぼくのこんな自己満投稿にいいねやコメントありがとうございますm(__)m

まあ、もう会えない理由については
一つは転勤でもない限りぼくはもう関東に行く機会を失ったこと、もう一つは研修先でゆきさんとの不倫がバレかけ、ゆきさんに迷惑がかかってしまいそうになったので関東を離れた後もメールのやり取りをしていましたが連絡先を消してしまったのです。
転勤が容易でない職域でもあり、また、現在自分の部署の人材不足も相まって、家族がいる身分のゆきさんに迷惑をかけられないと思い、身を引きましたが叶うことならまたゆきさんと体を重ねたいとの気持ちがこのサイトさまへの投稿へと繋がりました。
ゆきさんがここを見ることがあるかどうかはわかりませんが気づいてくれたらぼくはそれだけで幸せです。

ぼくはゆきさんの子宮を思い出しでオナニーに更けますし、ゆきさんもぼくの子種を感じながらオナニーしてほしいと願っています。

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投稿No.6482
掲載日 2016年8月15日
こんにちはー!こんばんはー!!
今回は私が露出にハマったきっかけ的なのを書こうと思います!

私が高校2年の夏、電車であった痴漢がきっかけでした。
それまではちゃんとブラもパンツも着用していました(笑)

痴漢は最初遠慮がちに触ってきましたが、私が何も言わないと思ったのか、どんどんエスカレートしパンツ越しから直接オマ○コを触ってくるようになりました。
私自身はその頃からオナニーやエッチが大好きだったので痴漢にあっても「恥ずかしいけど気持ちいいから、まぁいいや」程度でした。

けど痴漢は私のパンツを少し下げたあとオチ○チンを擦り付け、そのままゆっくりと挿入してきました。
私もまさか挿入までされるとは思わなかったけど、快感で生挿入とか妊娠とか何も考えられず、むしろ痴漢へお尻を突き出すようにしてました。

電車の振動に合わせて少し動いたり、奥にグリっとされたりしました。
しばらくそれが続いき、駅に到着した瞬間中に射精されてしまい、痴漢はすぐ抜き去り私も慌てて下着を直しました。

そのあと目的とは全然違う駅に降りトイレに向かいましたが、下着は私と中にだされた液でグチョグチョになり、そのままパンツはその場で捨てるはめになってしまいました。
痴漢にあった余韻や中に出された精子、ミニスカでノーパンとゆう状態に私は凄く興奮してしまいました。
階段やエスカレーターなどで見られてるかもしなれない、すこし前かがみになればお尻が出て見られてるかもしなれない…そんな初めての強烈な快感に歩きながら汁を垂れ流していました。
そのまま下着を買うこともせず家に帰るまでずっとノーパンで過ごしました。

帰りの電車でも痴漢にあい、そな痴漢にはホテルまで誘われました。
その時は付いて行かなかったけど、頭がおかしくなりそうなほど興奮はしてました(笑)

私は帰ってからもその興奮が忘れられずオナニー漬けになり、それから外出する時はパンツを履かなくなり、もっとやらしくなる為にブラをも外しきわどい格好をするようになり今の私が出来上がりました(笑)

あの時の痴漢さん。
本当にありがとうございます!(笑)

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