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投稿No.8618
投稿者 昔青年 (73歳 男)
掲載日 2024年5月05日
投稿No.8613の続き

六か月程経過した頃、フィリピン工場への二週間の出張命令が来た。
工場の操業後の確認が目的だった。
その前にも二三日ほどの出張は二度程有ったが、今回は最終確認なので長くなった。
翌週から行く事に成ったが雅玲が秘書兼任として同行する。
雅玲はフィリピン語、英語が話せるので丁度よいという。
現地工場の関係者との打ち合わせ等に数日時間がとられる。
滞在中は二部屋続きのホテル住まいに成った。

仕事を終えホテルへ戻り当日の結果や翌日の打ち合わせ、予定などを雅玲から話を聞くことになる。
その様な日が五日程あり、其の週末夕食から戻り部屋で一息ついて飲んでいると、宜しいですかと声がして雅玲が入って来た。
服装は襟元の開いたワンピにミニスカート姿の私服に着替えた。
台湾の若い子はどちらかと言うと雅玲も美麗もそうである様にスタイルの良い子が多い様に思えた。
昼間と違い化粧も変えスタイルも魅力的な女の姿をしていた。
襟元の開いたワンピは胸の膨らみがわかるミニスカートは腰の括れも判りスラッと伸びた生足も綺麗だ。
この悩ましい姿は何処かで観たなと思ったらそう言えば確か郊外への街道筋のビンロウ売りの若い女性達がこんな姿をしていたなと思いだした。
中には申し訳程度のショーツとブラ、スケスケネグリジェの恰好の若い女性もいたなと思った。
雅玲の恰好もこれ位では全く大人しい方だと思えたが、この時間でこんな雅玲を見ると息子にはうれしいムフフだな。

Mさん、お飲みに成って居らっしゃるのですか。
ああ、やっと打ち合わせも一段落だからね、来週は現場廻だね。
宜しければ少しお話もしたいなと思いましたので。
雅玲も飲むか、飲みながらでも良いだろ、とグラスを出して少し注ぐと、ええ頂きますと向かいに座って受け取る。
座る時にミニの奥のピンクの小さなパンティーがもろ見えに成った。
すこし飲むと、これブランデーですね、美味しいですねと言う。
解るのか、あまり判りませんがウィスキーとは違うのでと答えた。
そして工場の事や台湾での事に関して雑談みたいな話をしながら飲んでいた。
雅玲は飲むのか、ハイ毎日ではないですがたまに少しなら飲みます。
Mさんは毎日ですか、そうとは限らないがそれなりかな。
そんな話をしながら雅玲のグラスへ注ぎ、自分のグラスへも注ぐ。
低いソファーに腰かけて時々雅玲が足を動かすのでもろ見え、嫌でもミニの奥のパンティーに眼が行ってしまうので横に座る様に言う。
ウフフフツと笑って横に来て座る。
解って居たようだが今度はシャツの大きく開けた襟元からふくよかな乳房の谷間がバッチリ見えている。
まあパンティーよりはいいか。
注いで注がれてして乳房の谷間をチラ見しながら話していると時間は過ぎて行く。息子はずっと超元気印だ。
明日はお休みですよね、Mさんとゆっくり飲んだら気持よく成りますね。
酔いが回っているのかトロンとした眼、火照った顔の雅玲が色っぽい。
そうしていたら話が美麗の事に成り、美麗の半年の変化に興味が在るのだろう。彼女とはどうしているのかと聞いて来る。
今までは時間も無かったため雅玲との楽しみも出来なかったが、今回は時間は充分有ったので初めて飲んで楽しめる時間が出来たのだった。
美麗とはまあそうだな、雅玲はどうおもったんだ、と聞くと、それは~判りませんと小さな声。
判りませんとはいえ雅玲もそれを感じて、それで俺の気を引かせる為この様な服装にして来たのだろう。
雅玲は経験があるのか、何のですかと目をパッチリ。経験と言えば解るだろ、あれだよと。
話をだんだんと男女のきわどい話の方へ持って行くと、解りませんと言って居るがしきりに身体が動きどぎまぎして呼吸も変わっている。察してソワソワしている様だった。

さらに飲んでいる内に酔いが回って来たのか寄りかかって来て上目使いで微笑んでいた。
俺を誘っている様な雰囲気充分になっていた。
それはOKという事だ。手を肩にかけそっと引き寄せるとしな垂れかかって来る。
そのまま抱き寄せキス。抱いた手でシャツの上からふっくらした胸を触るが、拒む様子もなくされるままの状態だったのでOKという事だな。
時間は大丈夫なのか、ウフフフと首を傾げほんのり染まった顔が色っぽく誘っている。
胸を触る手に少し力を入れゆっくりと揉んでいくと、ハア~吐息が漏れる。
そっと唇を重ねると手を絡めて抱き付いてきた。
胸を触っていた手をワンピの中へ滑り込ませるとブラジャーの中の乳房に触れる。
小豆粒の様な乳首が硬くツンと膨れている。
そのまま乳首を摘んで揉み、膨れた乳首に吸い付くとウウッ、アンと声が漏れる。
暫く吸って揉んでをくり返していたが、手をスカートの裾から入れ陰部を探るとパンティーの上からでもジットリと濡れているのを感じられた。
すでに感じて充分に濡れている。
パンティーはほぼTバックだ。クロッチは申し訳程度をずらし陰部へ手を入れコリっと膨れたクリを探るとピクンピクン、指先を膣口へ入れるとヌルヌルッとした暖かな感触が伝わって来た。

抱くようにしてベッドへ誘いワンピ、ミニスカートとパンティーを脱がす。
するとブラを外している。そうしたらもう全裸に成っているという事だ。
ベッドに寝かせた21の雅玲のキレイな裸体。
ふっくらした乳房からくびれた腹、丸く形の良い腰、閉じた股間の上に黒くデルタ状に恥部を隠す綺麗に処理された陰毛が目の前に見える。
乳房を揉み乳首を吸い、股間を探り、陰唇を撫で、クリを摩り雅玲の身体をまさぐる。
クリから膣口へ膣口からクリへ何度も滑らせているとヌルヌルがグジュグジュへと変わっている。
ウウウッと声が漏れる。充分に濡れて感じて居る様だ。
此のまま元気印息子を押し込んでも充分行ける様だ。
さらに探る様に割れ目を探り陰唇を弄り小さく膨れたクリを摘まむとピクピクと下腹が反応してウウッウググッ声が漏れる。未経験なのに感じている様だ。
そのまま下へ指をずらし膣口を探り人差し指を根元まで差し込む。温かくヌルヌルグジュグジュした感触が伝わる。
じっくりと時間をかけて愛撫をしたので雅玲の息使いもハアハアと荒くなっている。

そろそろいいかと思い俺も裸になり雅玲の目の前にビンビンの元気印息子を見せた。
驚いたようで目がビンビンの元気印息子に釘付けになっている。
握ってごらんと言うとぎこちなさ無さそうに握ったのでこうやってごらんと何度か手で扱かせる。雅玲に扱かれるのも気持ちいいものだ。
良いのか、黙ってうなずく。

膣口から指を何度か入れてヌルヌルグジュグジュの具合を確かめて両足を開き抱える様にして身体を入れ、濡れたピンク色の膣口に元気印息子をあてがう。
良いのかと聞く。眼を閉じてうなずいたので充分に濡れたピンク色の膣口に元気印息子あてがいゆっくりと腰を突き出す。
温かなピンク色の膣口に押し当てるとヌルヌルグジュグジュ感を亀頭に感じて少し押し込むと何かが邪魔をしたかと思ったらそれをブチュっと突き抜いた感触がした。
之は美麗の初挿入の時にも感じた感触だった。
入れようとしている穴は充分濡れているはずなのに狭くてキツイ。元気印息子がそれ以上なかなか入らない。
美麗と同じ様に経験した事が無いと言う事。雅玲も未経験の処女だ。
ウウッ顔を見ると痛みをこらえているかの様な表情を浮かべている。
もう一度腰を突き出す。ズブズブと硬く狭く温かい雅玲の膣へ元気印亀頭を押し込んでいく。
少しずつゆっくりと雅玲の肉体を貫く様に押し込んでいく。
何とか三割程まで押し込んで入ったが一度抜き再び押し込んでいく。
しきりに頭を振りハッウッ声が漏れ、痛みをこらえているかの様な表情。
痛いのか? 頷いて少しだけだから我慢できるから大丈夫、ウウ。
大分滑らかに成って来たのでゆっくり何度も元気印息子を抜き差し、それを繰り返しながら七割方押し込んだらズボッと息子が膣の奥に吸い込まれるように子宮に突き当たるまでしっかりと入って仕舞った。
吸い込まれるとは何なのだ。
身体が撓る度にウッウッの声。そしてキュッキュッと息子が締め付けられ、亀頭が捏ねられる感触は何とも気持ちの良い物だ。
美麗とは違った気持ちよさだ。
抜こうと思ったが抜くのがきついほどしっかりと銜え込まれている、なんなのだ。
其処からゆっくりと腰を使い抜き差しを繰り返そうとしたが銜え込まれていて抜く時の扱かれる感触がたまらなく気持ちの良い。
楽しんでいたが締め付けがきつく我慢をして腰を振っていたら下腹から息子に快感が襲って来てもう我慢の限界に。
それでも何とか数回腰を振って堪えたが、ドピュドピュドピュズビュズビュズビュと子宮の中へ勢いよく大量の射精をしていた。
それを感じたのか、アアッハア~~と小さな声が漏れ身体が反り下腹がビクンビクン。息が止まった様だった。
それでまた元気印息子がキュキュキュキュッと締め付けられる。

少ししたら絡めていた膝の力が抜け抱き付いていた腕の力も抜けてただ抱き付いているだけの様になった様だったが、元気印の息子はまだしっかりと硬さを保って銜え込まれていた。
其のままでしばらくの間じっと余韻に浸っていた。

まだまだ元気なのでもう一回戦だなと思った。
初めてなのであまり激しい動きはと思いながらも、そのまま抱えて腰を振り、体勢を変えて騎乗位にさせて突き上げ座位で腰を振り屈曲位で腰を使い突き入れ正常位に成り突き入れるが、ついつい激しくなって仕舞った。
正常位にすると息子が膣の奥まで吸い込まれ子宮に当たる。
そして亀頭が捏ねられるような感触に快感、何とも気持ちの良い物だった。
その快感で頑張って堪えたが我慢できず、数回の腰ふりでウウ~と雅玲の身体が反り下腹がビクンビクン元気印息子がキュキュキュッと締め付けられ、堪え切れずにあっという間にビュビュビュッ、二発目の射精をしてしまった。
気持ちいいなとゆっくり余韻に浸った後、元気印息子をゆっくりと抜くと、放出した大量の精液がダラダラと膣口から流れ出て来ていた。
初めてだったと言って居たが出血は無かったのは処女膜が柔軟だったからなのだろうか。
初めてのだと言うのにこれほどの反応をするとは、何とも感度の良い肉体をしているのだろう。

そっと起き上がりバスへ行く。
後から俺もバスへ行くと雅玲が恥ずかしそうに陰部を洗っていたので、シャワーをかけて洗ってやりながらバストや陰部の感触を楽しみながらクリを入念に洗ってやるとハア、ウウと声を漏らし身をよじっていた。感じている。
其の後雅玲に俺の身体を洗わせ息子も洗わせる。
うぶな処も有り、しっかりした処も有りの可愛い雅玲は女へと変わった。
こんな雅玲なら何度抱いても楽しめるだろうと思った。

バスを出て部屋に戻り、飲み物を持って来させて一息つく。
そろそろ寝るとしようか。
ベッド汚れているから私の部屋で寝ましょう、と手を引くので雅玲のベッドで寝る事にした。

明け方横に寝ている雅玲の乳房をやんわりと揉む、ピクッと反応し目を覚ましたその顔は幸せそうにニッコリ微笑んでいた。
起き抜けに雅玲のクリを撫でると既にヌルヌルに。身体を合わせると股を開いて膝を立てる。
元気な息子を突き入れると奥まで吸い込まれキュンキュンと息子が締め付けられ、亀頭が捏ねられる感触を味わいながら腰を振り気持ちの良い朝の一発を楽しんだ。
雅玲の其処は名器と言って間違いない性器の持ち主なのだろう。
後々雅玲を妻とする男は幸せ者だな。

こうして二週間の出張中、後半の一週間で数回雅玲を抱き、気持ちよい中だしを楽しんだ。
出張を終え台湾へ戻った数日後、かの役員が、雅玲もしっかり可愛がったようですね、フッフッフと耳打ちしてきた。
まあ俺が雅玲と美麗の二人に手を付けると言う事は時間の問題だと最初から解って居たという事だろうし、そう仕掛ける様にしていたという事だったのだろう。
親会社からの大事な役員へのもてなしに気の利く娘を付かせたという事の様だった。

出張から戻ったその夜の夕食後、旦那様お仕事お疲れ様でした。お休みの支度は出来て居ます、と言う。
今夜は一緒だよと言うとパッと顔が明るくニッコリ、ほんのり染まっていた。

風呂へ入り呼ぶと、身体を洗いますねと入ってきて、淋しかったと言い抱き付いてきた。
二週間も空いたのだ、淋しかったのだろう。
洗うのももどかしく、そのまま美麗を抱きクリを摩ると其処はすでにヌルヌルに濡れている。
座位で抱き膣口へ元気印息子をあてがい身体を落とすと一気に子宮に届く。
ウウウ、久しぶりの挿入に美麗の喘ぎ声。
暫く腰を振り美麗を味わい、早々にベッドへ。

抱き付く美麗を愛撫しながら改めて挿入。
呻き、よがり、悶え、喘ぐ美麗を淋しがらせた分、時間をかけてじっくりと楽しませて奥深くを俺の物で溢れさせると、安心した様にうっとり満足感に浸っていた。
其の夜は二度の快感を満喫し、翌朝の快感もしっかりと楽しんだ。

数ケ月ですっかり成熟した女にした美麗だ。二週間は我慢出来なかっただろうと思った。
雅玲でもそんな美麗の変化していく様子は解ったのだろう。だからフィリピン出張で美麗の事を聞いてきたのだ。

翌週から通常の仕事に戻る。
九時に車が迎えに来た。美麗が迎えの車が来たと声を掛けて来る。
車内での雅玲は何時もと変わらずにあれこれと当日の予定を伝えて来る。
就業中に用件が在ると部屋に来るが人がいる時には関係が判らない様、気を付けて話しているが、二人だけの時、業務以外では愛人と言った雰囲気で話をして、上手く使い分けをしていた。

定時の帰宅になった。美麗があれこれ身の回りの世話をしてくれる。
バスに浸かり呼ぶと直ぐに来て身体を洗ってくれたので、その場で可愛いがり後はベッドでと言った。
ハイと言い、待つ事暫し入って来た姿はデルタを何とか隠すだけの黒の小さなビキニショーツと乳首を覆うだけのブラジャーだった。それにスケスケのベビードール。
あの時買わせた幾つかのセクシーショーツとブラの内の一つだった。
白い肌に着けたその姿を見るのも楽しく艶めかしくもあった。元気印息子は即反応した。

雅玲とは月一~ニ回程だったが之は致し方のない事だと思った。
あの出張後からは美麗が生理の時には二三日家に戻っても良い様にしてやり、代わりに雅玲が来る様になってからの事だった。
美麗とは週二~三回程、2人との楽しみは帰国まで続き、幸い腹ませる事も無く無事に楽しい出張を満喫し終えた。

此の台湾、シンガポール出張でなんとも有り難い事に、若い二人の処女、雅玲と美麗の身体を堪能したという事は後にも先にもこの時だけの最高の出張の喜びと成ったのだった。

古い書類の中から見つけた昔の思い出メモ、仕事とは別の出張中のメモ、二人の処女雅玲と美麗の事をあれこれと記したメモを家内に見つからない内に始末してしまう前にと記憶とそのメモを頼りに思い出しながら忘備録として書き込み、終わったらゴミとして廃棄してしまう事とした。

以上で終了です。

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カテゴリー:セフレ・愛人,外国人
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