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最近美味しい思いをしたので、投稿します。
コロナ第一波以来、これ!という美味しい思いはなかなかありませんでしたが、懲りずに時々パパ活サイトを覗いていると、女性用エステティシャンをしているという、23歳の女性の投稿が目に付いた。
細々とした客戻りで先行きが不安とのこと、とんとん拍子に話が進み、ホテルへと連れ込んだ。
名前はミク。150cmあるかないかで、肌は綺麗だが、脱がせると、AAカップくらいかつパイパンで、ちょっと背徳的な気分になった。
顔は10人並みよりちょっと上といったところだろうか。
スカートを脱がせてみると、パンティがサニタリーショーツライクで、ナプキン装着もされており、マジかよ、生理中かよ、と萎えたが、尋ねると念のため装着してるだけで、近いだけとのこと。
スタイルとこのことで、色気をあまり感じないながら、愛撫を始めていくと、すぐヌレヌレになり、喘ぎ声を出すが、その声が色っぽくすぐにいつも通りギンギンになった。
フェラをお願いすると、慣れていない&小柄で口が小さいため、亀頭くらいしか入らず、ぎこちない動きで歯が当たるが、却って興奮した。
久々だから入るか不安というミクに、もう少し濡らしてからにしようと提案し、側臥背位で素股気味に割れ目を擦り、手と亀頭でクリも刺激すると、「あっ、気持ちいい!!これ初めて!!」と叫んであっという間にお漏らししたかのようにびしょびしょになった。
エッチにもパパ活にも慣れていないことを確信し、そのまま黙って生で突き込むが、特にコメントなく、喘いでいる。
側臥背位では動きにくいので、正常位、抱き上げて対面座位、バック、と体位を変えていくが、正常位の反応が一番良かったので、最後は正常位でイクことにした。
太腿を抱え上げて上壁を擦ってやれば、「あんっ!あんっ!そこやばいです!!気持ちいいっ、いっちゃう!いっちゃうぅ!」と叫ぶ。
自分もイキそう、というと、出して!と叫ぶ。
もちろん外出しだと思ってるんだろうが、都合の良い解釈をして、そのまま思い切り中で出した。
その瞬間、「あっ!んんん~~~!」と叫んでミクもイッたようだった。
イッた余韻が引くと、ミクはえっ、もしかして中ですか?と訊いてくる。
うん、そうだよ。出して!って言ってくれたよね?と問うと中って意味じゃないです、と困り顔になるが、キスして黙らせると、それ以上は抗議されなかった。
ただ、妊娠したらちゃんとしてくださいね、というので、生理近いんでしょ?というと、まだ1週間ちょっとありますとのこと。
ん?排卵日近くやん、と少し焦ったが、わかったよ。大丈夫と言って、後避妊薬分のお金を上乗せして払い、連絡先を交換した。
その後も何度か会って、わざと排卵日付近を狙い、毎回中出ししたが、何も言われなかった。
そんなある日、妊娠しました、ちゃんとしてくださいね。と連絡が来た。
毎回後避妊薬分のお金上乗せしてたのに、飲まなかったの?と問うと、そんなのあるなんて知りませんでした!言われないとわかりません!!中出し分の上乗せだと思ってました!との返事。
毎回中出しの責任は取ってたし、後避妊薬飲まなかったのは自己責任だよね?自分の子供かも本当に妊娠してるかもわからないし、と送ると、ちゃんとしてくれるって約束だったでしょ!?と怒りのメールがきたが、教えた連絡先は捨てフリーアドだったため、そのまま返信しなかった。
その後、産むことにしたため、養育費をくださいと言ってきたが、今も無視している。
我ながらクズだと思うが、良い思いをした中出し体験である。
カーナビの履歴(足跡)で気になる場所を見つけました。
行ってみるとそこは隣市の埠頭、この付近では有名なカーセックススポットで堤防の隅には無数のティッシュやコンドームが捨てられています。
これは怪しい、と感じた私は車の整備後、ドライブレコーダーを車内も撮影出来る様に設定し大容量のSDカードに差し替えてしばらく様子を見ることにしました。(妻は機械関係は苦手である)
妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。顔はアナウンサーの杉○美香似で若い頃はなかなかヤンチャだったみたいです。
調べた結果、どうやら妻は月に2~3度、おそらく出会い系で車内フェラを募集して小遣いを稼いでるようです。
パソコンで動画を確認し最初は唖然としてしまいましたが、他人の男根を咥える妻の淫らしい姿に異常な興奮を覚えた為、画質の良い隠しカメラも増やしてオナニーをしていました。
そんなある日、いつもの様に動画を確認していると、ある男が乗ってきました。
年齢は20代前半。色黒で金髪に黒の上下ジャージ姿。身長180~190くらい、体重100kg超えはありそうなレスラー体型のヤンキーでした。
日付を確認すると2日前の様です。
妻 「こんにちは、どうぞ」
男 「どうも、いい?」
妻 「大丈夫よ!ココじゃアレなんで、ちょっと移動するね」
そう言いおそらくあの埠頭へ車を運転する妻。
そして値踏みをする様に妻を見つめる男。
程なく車が止まりました。
妻 「コレってけっこうヤッてるの?」
男 「まあ、たまにね。カワイイね!」
妻 「えぇ~そんなことないよぉ!私けっこう上だけど大丈夫?」
男 「いや、全然OKだよ。俺、歳上好きだし」
妻 「よかった。ゴメン、先にお金だけいい?」
男 「 ああ…はい」
妻 「ありがとう。じゃあ、下脱いでもらえる?」
男がズボンを下ろすと太くヘソに達するほど巨大なイチモツが現れました!
妻 「お…おぉ…スゴいね」
男 「そう?ねえ、彼氏いるの?」
妻 「ていうか、結婚してる」
男 「そうなんだ!けっこうタイプだったからいいなって思ってた」
妻 「えへへ、うれしい!」
慣れた感じで口説きはじめる男。倍ほど歳下の若い男に口説かれ妻もまんざらではない感じで男のイチモツをしゃぶりはじめるました。
いつもはウェットティッシュで必ず拭いてからはじめるのに、いきなり!
妻 「スゴい、おっきい!」
男 「気持ちいいよ!カワイイから余計に興奮する!」
そう言いながら男は妻の股間に手を伸ばし、それに合わせて妻も頭の動きを徐々に激しくさせていきます。
男 「ねえ、舐めさせてよ」
妻 「うん、お願い」
妻が下着を脱ぎ終わると男は妻の脚を掴み強引に引き寄せ、股間を舐めはじめるました。
妻 「あん!気持ちいい!」
男 「わあ、もうビショビショに濡れるじゃん!どエロやね!」
妻 「ああん…いい!…そこ!…あん…イ…イクッ!」
男の顔に跨がりながら身体を仰け反らせる妻。今まで相手に触らせるすら事はなかったのに!
妻 「…ふう… はぁ… もう、ガマン出来ない!ねえ、入れていい?」
男 「いいよ!」
ゴムも着けず、自ら男の巨大なイチモツを掴みながらゆっくりと腰を沈め、生で挿入する妻!
妻 「ああん…おっきい…スゴい…気持ちいい」
男 「いいねえ!おっぱいもしゃぶらせてよ!」
妻 「いいよ!…あん、もっと吸ってぇ! …あぁ、ダメッ!またイッちゃうぅぅ!」
巨漢男の腹上で腰を激しく振り、胸を揉みしだかれながら絶頂に浸る妻!
男 「ねえ、上になっていい?」
妻 「…うん…こうでいい? …うっ…あぁぁ…!」
男が覆い被さると小柄な妻は隠れてしまい、画面には男の後ろ姿しか見えなくなってしまいました。
そして男が腰を動かしはじめました。
妻 「あああ…スゴい…こんなの…はじめて!」
男 「じゃあ、奥まで入れるよ」
妻 「奥…うわぁスゴい…ダメ…こ、壊れちゃう…ああイッちゃう、イクッ!」
男 「ああ、気持ちいいよ」
妻 「う…いぐぅ…ぅぅああぁ!…もっと突いてぇ!…あぁん!ヤバいぃ…イク、イグッ!」
パンパンパンパンパンパン…
男が激しく腰を打ちつける音と、激しく乱れ狂う妻の喘ぎ声だけが響きます。
男 「ああ、イキそう!」
妻 「出して!奥にいっぱい出してぇ!…ああイッちゃうぅ!」
男 「イクよ!…イクッ!」
妻 「いいいいぐぅ!… うぐ…うぐぅ…」
瞳を閉じ、唇を少し開けて全身を震わせる妻。
しばらくして妻は起き上がりティッシュで自分の股間を拭き取りながら、男の股間に顔を埋めてを残る精液をしゃぶり取り、それを飲み込みました。
私は男の半分にも満たない粗チンをギンギンに勃起させ、大量のガマン汁を垂れ流しながら終始パソコンを眺めていましたが、オナニーは出来ずその日は終わりました。
翌日、珍しく妻が誘ってきて、中出しを求めて来ました。
妻は”気持ちいい”、と言っていましたがそれは演技であり、中出しは男との妊娠隠しだと気づきながらも、『他人の肉棒を何本もしゃぶり、若い極太肉棒には中出しまでさせる淫乱女』と思うと興奮し、精液を妻の子宮めがけて放出しました。
その日は前日の仕事の疲労で何となく仕事をする気になれず、出会い系サイトをボーっと眺めていた。
自分から掲示板の投稿にメッセージする事は少ないんですが、何となく興味をもったのでメッセージを送ってみた。
投稿内容はが、「私の車で良いので、車内で。」という事だった。
自分の車でという女の子も珍しいと思い、「興味あります。」と送ってみると、
彼女「妊娠中なんですけど、良いですか?良ければ、条件はそちらから提案してください。」と来た!
それから少しメッセージのやり取りをして、大まかな条件を決めて会う事になった。
ゴムあり無しと、無しの場合に生外か生中かという事だが、彼女の場合妊娠中なので、生外も生中もどちらも同じ条件だとの事。
お互いに好みはあるだろうから、それを会ってから決めて良いという事になった。
指定された場所に行くと記載通りの車があり、結構可愛い女の子が車に座っていて電話中。
中を見ると、中に入ってと手招きしてくれている。
ドアを開けお互いに「こんばんは。」と挨拶。すると、
彼女「まだ少し人がいるみたいだから、少しお話しする時間ってある?」
と聞かれたので、「OK」すると、それから人が疎らになるのを見計らって1時間ぐらい雑談していた。
彼女「多分もう人、来無さそうだね。出来たら生中でお願いして良い?」と言われた。
サイトで何人か会った事はあるけど、お願いされたのは初めてだった。
自分「じゃぁ、先に約束のもの払うよ?」というと、
彼女「お兄さんなら逃げなさそうだから、後でも良いよ。逃げたら轢き殺すけど。」と笑っていた。
そんな話しをしながら、彼女は最後尾の座席の準備を整えてくれている。
まだ寒かった時期なので、お互いに上は着たまま。
彼女「ごめんなさい。拭くだけになるから、フェラじゃなくて手で良い?」と聞いてきたのでOKした。
『まぁ、手だとこんなもんだなぁ。』という感じだったけど、「キスしても良い?」とかその都度確認してくる。
彼女「今日、エッチしたかったからもうおちんちん入れて。」と、トロンとした目でおねだり。
自分「じゃぁ入れるよ。」ゆっくり彼女の生膣に挿入。
エッチしたかったというだけあって、入り口から潤滑油が適度にあり、スルッと奥まで導いてくれる。
狭い車の中でのエッチというだけあって、密着度を常に高くしておかないとダメで、それも妊婦さんなのでお腹を押さないように注意したりと、男としては全身筋肉痛になりそうな体勢でのエッチだった。
動きによっては無理やり膣口を広げるようになってしまうときもあり、
自分「ごめんね。今の痛くなかった?」と確認しながらだった。
彼女「お兄さんって、精子いっぱい出る人?」と聞かれたので、
自分「時と場合に因るかなぁ。」と答えると、
彼女「いっぱい中に欲しいから、ギリギリまで耐えてね。もう妊娠してるから、気にしなくて良いし。」とのこと。
何回か射精してしまいそうになるのを我慢しながら、休憩しもって突き続けた。
彼女「おにさんのおちんちん、だんだん膨らんできたよ。そろそろ限界なの?」と言われたので、頷いた。
自分「ごめん。出る!」と言って、奥に出した。
我慢して我慢して30分ぐらい彼女の中にいたので、もうパンパンに溜まっていたようで勢いよく射精した。
彼女「凄い勢いあるし、結構量多いね。」と笑っていた。
それからは、車を汚さないようにお互いに協力しながら後処理。
彼女のを拭いてあげていると、こちらのを拭いてくれるという気遣い。
最後にもう一度キスしてから、お互いに服を着てまた少し話しをした。
彼女「お兄さん、極力奥を突いたりしないように気を付けながら動いてくれてたでしょ。」
自分「何となく奥を突いたりするの怖くてね。」
彼女「病院の検査が今日で、ちょうど今日の検査で先生からエッチ再開しても良いよって言われたの。我慢するのもよくないからって。それで、予定外に友達との約束の時間が遅くなるって事だったから募集してみた。」
自分「いきなり、中出しでごめんね。」というと、
彼女「メッセージのやり取りも、今日一番まともな人だったし、話してて気が合いそうだったから中出しして欲しくなっちゃった。」と。
そんなこんなで、時々会う事になったけど、2月後に早産で出産した。
彼女とは時々会っているけど出産後は、ゴムありのみ。
それ以降も、時々会っている。
自分は普通の四十代男性です。
結婚は興味ないから絶対に避妊してたが、そんな自分に中出しの機会があるとは…
出会いアプリで二十歳のやりとりしていて、処女で初体験希望との事で会うことにした。
どんなプレイ希望?と聞くと中に出してください。赤ちゃん欲しいです。て。
処女にそう言われてビックリしたが、本人いわくシングルマザーになりたいと。
いきなり中出しかー楽しみだと当日待ち合わせ場所に行ったら、素朴な女性が。
顔は普通だが育ちが良さそう。
この女性を孕ますと決めた!
ラブホテルに向かったが、女性には門限があり三時間しか時間がないので、ホテル入るなり自分は服を脱ぐ。
女性にも服を脱ぐよう言う。
女性は最初戸惑ってたが覚悟を決め脱ぐ。
おっぱいは小さいが流石二十歳。肌綺麗。
一緒にシャワーを浴び、すぐにベッドに。
まずはディープキス。慣れないながらも舌を入れてくるから、こっちもたくさん舌入れる。
おっぱいに手を伸ばす。小さいながらもハリのいい肌。乳首舐めるとくすぐったがる。
ならあそこを刺激しないと、と見るとピッタリ閉じていた。オナニーの経験もないそうだ。
ならば自分が穴を作るか、とぺろぺろ舐め出したらそんなことしてくれるんだ…気持ちいいと喘ぎ出した。
事後に聞いたら何でも元カレから入れる場所がない!とセックス拒否られたそうで…
オナニー経験なければ男性がフォローしないとね。
舐めているうちにあそこの穴の部分が見えてきた。
女性に許可取り指を入れてみる。
女性は痛い、と声あげたがここで終えたくないからか、大丈夫と言うので、ゆっくり入れてゆく。次第に穴が出来てゆく。
よし、これなら入れられそうだな。
と思ったら、自分が立ってない(-_-)
女性にお願いして自分の乳首舐めてもらい、いちもつのしごきかたをおしえ、しごかせる。
するとみるみるデカくなった…
準備完了!正常位で貫く。ゆっくり入れていったらあまり痛がらないからよかった。
に、してもだ、生でヤルなんて超久々…二十年ぶりか…
めちゃくちゃ気持ちいい…早く出さないようにこらえたが、三分くらいで中に出してしまった…
どくどくどく…音が出てるんじゃないかと思うくらい気持ちいい。
女性は初めてのことでこんなものかと思ったらしい。なんか出てる!と一言だけ。
早くて申し訳ない、と言うと、いやいや、と言うだけ…
これで帰らせては申し訳ないと、もう一回しようと言うと、女性は赤ちゃん作りたいからもちろんOK!
しばらくしてまた立ってきたので再び挿入。
今度は一度出してるからモチがいい。
あそこも一度入れていい具合になってる。
女性も喘ぎ出したところで再び中出し!
なんか気持ち良かった。と言ってくれた。
自分も大満足の中出しでした。
後日、アプリを見るとその女性は消えていた。
責任取らなくていいんだ…というのと、もうやれないか…あそこの相性良かったのにとも思った。
おしまい。
当時の年齢は30代前半だった。
当時していた出会い系サイトで、なぜか一回り以上年上のお姉さまからずっと「会いませんか?」とのメッセージが届いていた。
『まぁ、年上よりは年下の方が良いなぁ。』なんて思いつつ、返信していなかった。
それでも、週に1度はメールをくれる。
『この人何だろうなぁ?』と思い、ちょうど休みの日に届いたその日は返信してしまった。
「何か希望あるんですか?」と返信すると、
「今日、お休みなら会わない?」と。
「良いですよ。」と返すと、場所と時間が送らてきた。
車で待ってると、自分の車を目掛けて歩いてくる細くもなく太くもない&おばさんとお姉さんの間ぐらいの人がミラーに映った。
「ユウサクさん?」と声をかけてきたので、車に乗るように言った。
彼女の言われるまま、指定されたホテルの方へ向かう途中、
「聞いてなかったんですが、援ですか?」と聞くと、
「援かなぁ?どうかなぁ?」となんともはっきりしない回答。
仕方がないのでそのまま何も聞かずにホテルの部屋に着くと、
「ちょうどお昼だし、ごはん食べて良い?」という。
「良いですよ。」と言いつつ、何を頼むのかなぁ?と思っていると、ホテルの無料で提供されるランチメニューから選んでいる。
ますます、分からなくなってると、
「援助と言えば援助になるのかもね。ごはん食べさせてもらってお礼にエッチするって感じだから。」という。
「それなら、食べたいもの頼めば良いのに。」というと、
「ホテル代も別にかかるのに、それは良いよ!ここのホテルの無料のランチも結構おいしいし。」と。
そんな事を話しながら、ごはんが来るまでの間にお風呂のお湯を貯めたり色々準備している。
食べ終わると、「お風呂一緒に行こっ!」と誘ってきた。
結構大きなお風呂で、マットプレイ用のがおいてあったりしている。
お互いに身体を洗ったりしていると、
「マットプレイってしたことある?」と聞かれたので、
「風俗には行かないから知らない。」と答えると、
「やってあげる。こっちにおいでよ。」と誘われた。
ローションプレイ?っていうのか、結構なテクを披露された感じだった。
「あっ!やっとお〇ん〇ん元気になってきたね。」と言って、そのまま挿入。
「えっ!ゴムしてませんよ!」というと、
「良いの良いの。気にしないで。」と騎乗位のまま腰を振り続けている。
「流石にまだまだ若いね。硬いし持続力もあっていいね。」と喜んでいる。
「そろそろヤバいんですけど。このままなら中出ししちゃいそうなんですけど。」というと、
「良いよ良いよ。そのまま出して。」というので、
「じゃぁ!」とだけ一言言って、中に出すと、
「あっ!すごい元気にいっぱい出てる。」と言いながら、出し終わると「君って面白いね。気に入ったよ」と言われた。
お風呂を貯めていたので、浸かりながら話していると、
「じゃぁ!の一言で出されたのははじめてだよ。」というので、
「年齢的にはもう妊娠しないでしょ?中に出して良いって言われて妊娠しないのに、遠慮なんて必要ないかなぁと思って。」というと、
「面白い!」と言いながら、「まだ元気に出せる?」と聞かれたので、
「たぶん。」というと、それにも笑っていた。
お風呂から上がってベッドに移動すると、
「さっきは生で入れたし、もうゴムしなくても平気でしょ?」と言われたので、
「普通それ言うのは男じゃないの?」というと、
「良いんじゃない?エッチもビールも生に限るんよ。」と。
まぁ、そんな会話をしながら2回戦が始まった。
一応、イチャイチャモードからキスしたりってしていたけど、やっぱり一回り年上ってなるとリードされている感が否めなかった。
もう、エッチが彼女のペースで流れ良く感じだったが、なんとなく
「もう入れていい?」と聞くと、
「おっ!自分から言ってくれた。良いよ!奥まで入ってきて!」というので、一気に奥まで攻めてみた。
「あっ!」と言って、「いくらおばさん相手でも、乱暴にしちゃダメよ。」と言われた。
さっき、中で出したこともありすんなりと奥にまで辿りついた。
ガンガン攻めてみると、少しずつ喘ぎながら「ヤバい!イクっ!」と言いながらホールド体勢になっている。
そして時々、意識的なのか無意識なのか分からなかったが、膣をギュッと締め付ける運動をしてくれる。
年齢的な事が原因なのかは分からないけど、それが無ければ緩めの膣内で気持ちはイイけどイキそうになかった。
何度か締め付けをされていると、限界になってきた。ヤバいなぁと思っていると、
「出すときはホールドしてあげるから、キスしながらにして欲しいけど大丈夫?」と聞かれたので、
「分かった。」と答えると、キスをした。
緩めのホールド体勢から、出す瞬間強めのホールドになり、膣の締め付けも結構強め。
2回目とは思えないぐらいの勢いと量を出すと、
「やっぱり若い子の精子は元気があって良いわ。」と。
膣の締まりを聞いてみると、作為的らしい。
「おばさんテクにやられたの?」と聞かれたけど、そこは答えなかった。
話していると、基本的には年齢が同じぐらいか年上の人とは援交しているらしく、気になる若い子を見つけると会えるまでメールを送り続けているらしい。
「若い子には、ご飯代とホテル代でエッチしてあげてる。」と言っていた。
それからは、年に1回ぐらいメールが来て「エッチして欲しい」と要望が来る。
最近は、ご飯代もなく、ホテル代は一応出すには出しているが、お礼と言ってお金をくれるようになってきた。
「ママ活流行ってるんでしょ? 50代のおばさんとエッチしてくれるんだからね。感謝しないと。」と言いながら。
この関係はいつまで続くのかなぁ。
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