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投稿No.7662
投稿者 ゆう (23 女)
掲載日 2020年6月25日
性欲満開ガールのゆうと申します。
某SNSで知り合った人に仲介者になってもらってセフレ探しをしてました。

先日仲介者から連絡があって
『3日後の昼に中出し含めた変態プレーしたい人いるけどどう?』
って連絡が来ました。
ピルは飲んでないけど周期も安定してて、安全日なのでO.K.の返事をして、その男性の連絡先をもらいました。
アプリでやりとりした感じは礼儀正しい方だったので細かい待ち合わせの時間と場所を決めて会うことにしました。

約束当日、指定された格好(ノーパン、ノーブラ、ミニスカート)で待ち合わせの場所に到着すると、いたのは30代前半くらいの清潔感のある男性でした。
声をかけて約束していた男性と確認が取れ、移動することに。
その男性(本人は「りょう」と名乗ってました)と交わしたプレーの約束は
・痛いことNG
・汚いことNG
・お尻NG
・人に見つかりそうになったら中断
の4点でした。
それ以外は基本O.K.と言っていたので、りょうさんは
「いっぱいしたいことさせてもらうね」
といってまず私を多目的トイレに連れ込みました。

ここでかぁ、と思っていたらりょうさんは鞄からシェービングクリームとカミソリを取り出して
「まずここでパイパンにさせてもらうね」
とにこやかに言ってきました。
NGに触れてないのでやむを得ず了承、スカートを捲り上げて身を任せることに。

5分もかからずにパイパンにされた私に
「じゃあ次の目的地までこれ入れて移動するよ」
と言って小さめのバイブを見せてきました。
ローションでバイブを濡らした後、しっかり奥まで挿入されスイッチオン、いきなり最強モードでした。
「落ちないように気をつけてね」
と言って、私の手を引いて歩き出しました。

速く歩かれると擦れて感じちゃうし、バイブの音も気になるし、私のもどんどん溢れて太ももを伝ってくるし…
そんなことお構いなしに人通りの多いところを選んで歩かれて、途中で落ちそうになって焦ったりと、恥ずかしくて気持ち良くて、次の目的地に着いたときにはグショグショで内またで太ももを閉じてないと、太ももに垂れてるのがバレちゃうって思うくらいでした。

次に着いたのは漫画喫茶。
「完全個室になってるお店で、覗かれる心配はないよ」
とまたもにこやかに私に伝えてきました。
別々に部屋をとり(と言っても隣同士)でカモフラージュのため一度部屋に入り5分程度経ってから私がりょうさんの部屋に移動しました。
部屋に入るとりょうさんはもう勃起したオチンチンを出していて
「早く入って閉めて」
と私を手招き
「背面騎乗位で入れてね」
と言われるがままにりょうさんに跨がり、バイブを抜いてりょうさんと合体しました。
りょうさんは抜いたバイブを手に取り、電源を止めると
「次のプレーのための仕込みだからね。」
と言って私のお尻を掴んで強引に上下運動させました。
ちょっと乱暴で痛かったんですが、ビチョビチョになっていたせいもあり、あっさりと痛みより快楽が強まってきて喘ぎ声が出始めるとりょうさんは動きを止めて私の口を塞いで
「エッチじゃないんだよ。喘がないで出させることに集中して。」
と言われました。
と、言っても気持ち良いのは止められなくて、りょうさんに口を塞がれたまま上下運動、パンパンと肉がぶつかる音だけが暫く個室に響きました。
そのうちりょうさんの腰も動き出して、口を塞いでいた手が左手だけになり、右手が私の腰に添えられたかと思うと思いっきり腰を打ち付けられ、添えられた右手が私が逃げられないように下に押しつけられ、ドクッ、ドクッと中に射精されました。

一通りりょうさんの射精が終わるとすぐにズルリとりょうさんのオチンチンが引き抜かれて代わりにさっきのバイブを挿入されました。
そしてすかさず振動最強モード。
思わずヒッ、っと小さく悲鳴を上げた私の目の前に出したにも関わらず硬いままのりょうさんのオチンチンが。
先端は出し切れなかった精液が白く糸をひき、全体は私の愛液でテカテカしていました。
「はい、綺麗にしてね」
と言われてお掃除フェラ。
舌を動かして自分の愛液をなめとり、遅刻精液を吸い取りしていると
「上手いね、うん、いいね、もう一回出したくなっちゃった」
とりょうさんが言ってお掃除フェラからお掃除イラマチオに切り替えられちゃいました。
顔をつかまれ、腰を振られ、咽奥まで犯されて、最後は2度目の射精を咽で受け止めることに。
「零さず飲むんだよ」
と言われてしゃぶったまま頑張ってゴックン。
ちょっとむせましたが
「頑張ったね」
ってりょうさんに頭を撫でられてなんか嬉しくなっちゃいました。

その後、すぐに清算して外へ。
現場の私はバイブが落ちないように膣を締め、垂れてくる愛液と精液で太ももを濡らしながら内またで歩くノーパンノーブラの変態女となっていました。
「精液垂らさせながらのデートしてみたかったんだ」
とニコニコしながらりょうさんに告げられましたが垂れてくるのは精液よりも愛液の方が多い気がしてました。

この後は開いていたカフェでお茶休憩、そしてホテルに連れ込まれてになります。

長くなっちゃったので続きはまた後日に。

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投稿No.7631
投稿者 秋奈 (32歳 女)
掲載日 2020年5月15日
今から10年くらい前、無性にエッチしたくて出会い系サイトの掲示板を見ていた。
異性の目をひこうと趣向を凝らした書き込みがあるなかで、中出しが好きだけど、払うお金はないというストレートな内容の書き込みを見つけ目に止まった。
データ上は隣の市に在住の方だったので、興味本位で連絡をしてみた。
まさか連絡が来るとは思っていなかったようで、相手もよろこんでくれた。

さっそく数日後に会う約束をし、最寄り駅に車で迎えに来てもらった。
ホテルに行くのかと思いきや、相手の方の会社の倉庫に向かうとのこと。
道中の20~30分、特に会話が弾んだ記憶はないが、世間話をしながらその場に向かった。

そして、着いた場所は本当に倉庫。
そこには休憩場所のようなスペースもあり、そこへ案内された。
勝手もわからずどう振る舞えばよいか少しの間逡巡したが、相手はそうではなかったようで、休憩所に置いてあったベンチのようなものに座り、円滑な動作でベルトを外した。
ここまでくればすることは1つだし、数日前からあたしもエッチしたかったので、相手の膝に乗り向かい合う形でおちんちんの上に腰を沈めた。
エッチ中に声が出てしまう方だけど、そこは倉庫なので気にせずに済み、都合がよかった。
相手のおちんちんはやや大き目で、腰を突き上げられるたびに奥にあたってすごく気持ちよかった。
相手も久しぶりだったようで、声を上げながら激しく突き上げられた。
何度か小さくイッたが、刺激が蓄積されて耐えられず、あたしはそのままイッてしまった。
中が痙攣してたことで相手も奥に押し付けたままたくさんの精液を出してくれた。

お互い気持ちよすぎて2回目は無理で、肩で息をしながらしばらく対面座位のままだった。
身体の相性は最高だと感じた。
シャワーもないので、精子を中にとどめたまま帰宅した。

その後、何度も何度も数年に渡って連絡をもらっていたが、中出しはリスクもあるし、あの時ほど強烈に中出しセックスがしたいと思えることが無かったため、返信することはなく、その後いつしか連絡が来なくなっていた。
顔も覚えてないし、名前もわからない、そんな出来事でした。

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投稿No.7626
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月10日
初めまして。
皆さんの色んな体験談読んで楽しませてもらってますので自分も書こうかと思いました。
最初なので初体験のお話から。

私の初体験は26歳でした。私の世代では少し遅め。
今はラインがメインですが、当時はメールが主流。
スタービーチってサイトがあって、そこの掲示板での出会いが当時は流行っていました。
当時は私はスタービーチには暇潰しで掲示板出したり、他の掲示板に遊びに行ったりしてました。
まあ当時は身体目的はなかったので、女子でもまあまあメールは長続きしました。

でまあ初体験のきっかけが「みか」って人妻さん(彼女は当時21歳)に暇だから話そうって掲示板あったので遊びに行った事でした。
初めは普通の日常的な話ししてて、結構セレブ的な事話してました。
でまあ一週間位に大人の話しになったのです。
彼女いるの?ってみかが話してきたのですが、まあ私はいないって言いました。
ここまでならまだ普通ですが、当時はお子ちゃまだった私は本当に女子の身体には興味なかったのを彼女に言いました。
みかがびっくりして、電話番号交換して電話してきました。
「大人のビデオ見ないの?」とか「女子の裸見た事ないの?」色々聞きましたが、全部返事はうんでした。
でまあ、みかが「こっちおいでよ。体験させてあげるから。」とりあえず、連れに相談したら当然「行ってこい」なりました。
まあ今なら当然ですわな。でまあ会社で有休取って滋賀県に行きました。

とりあえず彼女が朝9時から家族みんないないから、9時半にとある場所に待ち合わせにしました。
会うと身長150位の気持ちポチャですが、まあ普通位でした。
顔ばれたくないからサングラスはしてましたね。
ちなみに私はメガネ女子には弱い方です。

でまあ会うなりいきなり彼女指定のラブホ。
まあ理由は知り合いに会ってばれたくないからとか。
まあ朝御飯は食べてたから良かったですが。

でまあラブホの入り口から彼女は自分の腕に抱きつきながら来店。
彼女の胸が自分の腕に当たってかここで初めてドキドキ感がしました。

でまあ部屋に入ると、彼女がまずはお風呂入ろうって言って服を脱ぎ始めました。
ここで自分のチン○が勃起してきました。
一応言いなりになってお風呂にイン。
ちなみ女子の裸をこの時初めて見ました。
心臓ももうこの時点でバクバクでした。

でまあ彼女がソープ嬢みたいにお風呂の準備してくれて自分が入るとまず彼女が「本当に童貞っぽいね。」って言ってきました。
まずは彼女の胸を当てて自分の背中に石鹸付けた後に流してくれて身体全体洗った後に最後にチン○を洗い、お湯で流した後にフェラ開始。
ちなみにここで我慢できずにフェラ中に一発目発射。
あ~あって顔した彼女でしたが、まあ童貞だから仕方ないかって許してくれました。
ちなみに自分の精子もこの時初めて見ました。

で次は交代でみかの背中を洗い始めました。
この時に胸も触りましたが、胸はC~Dでまあまあ位だったのは覚えてます。

そして、洗い終わったらみかがマン○を広げて、これが女だよって教えてくれました。
この時に再び自分のチン○が復活してきました。
でまあ上がるつもりが、みかが
「オシッコしたくなったからここでするよ」
と言って自分の目の前で堂々の放尿。
今なら何ともないですが、当時の子供の私はちょっと引いてたかなぁ。

でまあお風呂上がってタオルで身体拭いた後に冷蔵庫から飲み物を取りました。
でまあ飲みながら、みかから女子とのお風呂どうだったって聞かれましたが、「凄くドキドキした」って言ったら笑われました(笑)
けど本番はこれからって言われて、まずはベッドに誘導されて彼女が自分の首に腕をからませながらディープキス。
もうこの時点で気持ち良さを知って自分も男になってました。
そして、彼女が自分が独身なの知っててか、キスマーク付けてきました。
まあ彼女は人妻さんだから自分が付けるのは無理でしたが。
そして、首から上半身経由後に下半身に来てフェラ開始。
アナルまで攻めてこられた時はビックリでした。

次に交代でしたが、みかにレクチャーしてもらいました。
初めは耳をハグして、キスマーク付けない程度に首を吸って、次はいよいよおっぱい。
左右攻めた後に、みかがおっぱいに顔を埋めさせてくれました。

でまあ次はいよいよマン○へ。
クリちゃんを攻めてって言われたので舐めてたら、彼女の声のボリュームが段々大きくなってきました。
「ああっ、いいっ、気持ちいいよ~!」ともう彼女も私のレクチャー人通り越して牝になってましたね。

そして途中でしばらく69が続いた後に、みかが立ち上がって、
「もう我慢できない。挿れるよ。」と言って、ゴムもなしでそのまま騎乗位からIN。
「挿ったよ。」と少し結合部見せてくれた後にみかがおっぱい揺らしながらいきなり手加減なしに動いてました。
ちなみにみかのあえぎ声もボリュームMAXなってましたね。
もう彼女、自分の世界に入ってました。
ちなみに自分も途中からみかのおっぱい触りながら腰動かしてました。
ちなみに感覚でみかと合体後5分位かな。
普通なら出るの言いますが、当時童貞で無知な私はそのままみかの中に出してしまいました。

みかがすぐ気付いてチン○を抜いたら、2回目なので量はそこそこでしたが、結構濃いのがみかのマン○から私の下腹部下あたりに垂れてた覚えはあります。
みかはティッシュでマン○拭いてました。

そこから二人共疲れて寝てしまいました。
起きたら夕方なってて、みかがヤバイ顔してたので、あわててホテル出てバイバイしました。

ちなみに帰ったらちょうど相談した連れから電話あって、どんな事したかをそのまま言ったら凄く羨ましがってました。
まあ今思ったら、あんな彼女クラスの人間は円光でもしないと会えないですわな。
あとは彼女に中出ししたの気にしてたので連絡したらピル飲んでたから心配ないって言ってました。

ちなみに性体験の思い出はこれが一番ですね。
またこんな彼女に出会えないかなぁ。

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投稿No.7620
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年5月02日
このところ暇を持て余しましたが、用事ができ午前中に市内まで行くことになり、夕方から久しぶりに出会い系喫茶が空いていたのでぶらっと立ち寄ってみた。
そこには女性が5人男性が3人で女性は常連さんらしく、どの男性からも声が掛かっていない状況だった。
そこへすらっとした、サラサラ髪のぼんきゅぼんの女性が入店し、男性が次々とトークの指名をしたのですが玉砕したらしく、私も玉砕覚悟でトークルームに呼び出してもらいました!
彼女は美紀さん25歳の看護師さんでした。
今日の目的はもちろん大人の交際。
しかし条件はお泊りだったのです。
私は独身なのでお泊りOKでお礼も安価だったので全てOKして、お互いタイミングをずらして退店しました。

私は店先の銀行で待っていると手を振りながら「お待たせ!」と腕組みをし甘えてきました。
私は店から数分の大きなお風呂があるラブホに行こうと提案。
彼女も「いいねぇ~エロんな事してあげるね!」って耳元で囁いてくれました。

コンビニで少し買い物をしてホテルにチェックイン。
一番広くてプールと露天風呂がついている部屋です。
彼女は目を丸くして「すご~い!!」と今までこんな部屋に来たことない!つぐむさんすご~い!!と喜んでくれました。
私は早速お風呂を入ろうか?と彼女に振り返って見ると既に素っ裸!
おおきな胸にくびれた腰、すらっとしている美脚にぷりっとした美尻。
体つきはAV女優ジュリア顔は三上悠亜に激似です。興奮しまくりです。

美紀ちゃんに服を脱がされ、私の勃起した洗っていない愚息をいきなりパクリ。
じゅぼじゅぼと音をたてふぇらして最後には竿を丁寧に舐め上げ美紀ちゃんは大きなHカップある胸で挟み込んでパイズリふぇらをしてくれ私は発射してしまいました!
美紀ちゃんは「まず1回出したから後はゆっくり私の中で楽しんでねっ!」と可愛く言ってくれました。

お風呂から上がってベッドに移動し、美紀ちゃんはお風呂にあったローションを自分の体に塗りたくり、私を寝かせて69の体勢になり、「なめてぇ~」と懇願してきました。
美紀ちゃんの綺麗な美貝を目の前に差し出され、わたしは俄然、ヤル気が出てしまいギンギンに愚息が更に勃起すると「すごぉ~い!大きい~!!」と喜びながらじゅぼじゅぼとふぇらをし、私は美貝を丁寧になめ回すと、自ら私の愚息に美紀ちゃんは腰を沈めてきました。
私はゴムを着けてない事に気ついて、生だよ?というと「いいのつぐむさんの生で味わいたい!!」と腰を激しくグラインドさせて私を絶頂に導いてくれました。
美紀ちゃんに中出すよ~と言うと「出して~いっぱいだして~たっぷりだして~」と言うので騎乗位のまま美紀ちゃんの中にだしました。
美紀ちゃんは私の愚息を美貝から抜くとタラ~リと私の特濃カルピスがあふれ出し「それを見た美紀ちゃんは気持ちよかったよ~つぐむさんは?」と聞くので「もちろん気持ちよかったよ」と言いながら頭をポンポンすると甘えてくるのでそれが可愛くてたまりませんでした。

その後朝まで生中出しを3回して、別れ際にセフレになってくれることになり、週1回お泊り週1回日帰りのセフレ契約をもちろん無償でしてきました。

この歳でセフレが今3人います。
いずれも巨乳で私は今3人とどう付き合うか迷っています。

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投稿No.7618
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年4月30日
子供が生まれ、なかなか妻ともセックスできない自分は、マッチングアプリやP活アプリでやれる女の子、大人ありP活の女の子を探して、性欲のはけ口にしている。
最近は普通に働いている子が平気でP活をしていてびっくりすることも多い。
つい最近出会った多恵もそんな女性の一人だった。

多恵はP活アプリに登録しているにもかかわらず、恋人を探していますと書いている、少し変わった子だった。
写真はほぼ加工なしと思われるが、スポーティで可愛い感じだ。
雰囲気としては榮倉奈々似といったところか。
しかしイン薄のせいもあってか、いいねされた数も数個で伸びていない。
よく出くわす、すれた感じや手慣れた女の子には飽き飽きしており、こんな子とやりたいと思ってダメ元でメッセージを送ってみた。

恋人探しというよりは、話し相手探しという感じだったようだが、それまで父親より年上の男性からしかメッセージが来なかったとのことで、自分に愛想よくしてくれた。
話していると、ホテルウーマンで仕事をバリバリしているが、プライベートでは食にしか楽しみのない引きこもり・友達とご飯くらい、と自分で言っており見事に色気がない。
自分でも生活に張りがなくなって来ており、これでは、と思ってアプリに登録してみたとのこと。

やり取りをする内に、ヤりたい気持ちが高まっていく。
ダメ元で、こういうアプリに登録してるけど、P活とかは一切考えてないの?と尋ねると、「食事は普通に行くけど奢ってくれるくらいで大丈夫。大人は、こんなデブスの私でよければ~って感じです」とのこと。
自己評価の低さに、写真は加工されていない雰囲気だったが、やはり加工されていたのか?と不安にもなったが、大人ありで会う約束をした。

デート当日、期待と不安と半々といった感じで待ち合わせ場所に向かう。
黒髪ショートで、芸能人並みではないが、学生時代のクラスで人気のある可愛い大人し目の女の子といった感じの子が待っていた。
写真よりさらに可愛い!大当たりだ!!と内心大興奮。
デブと言っていたが、スポーティな感じでスタイルが良いという意味で肉付きが程よい感じだ。
何故か自己評価が異様に低い女性の典型だったようだ。

まずはご飯行こうか、と誘うとかなり緊張した様子で「緊張してご飯食べられそうにないので、いきなり大人でも良いですか?」とのこと。
タクシーでラブホに向かいながら、世間話を振るが、表情と返事は固いまま。
しかしここまで来て逃がすわけにはいかない。
何とか話を盛り上げようと努めながら、いよいよ部屋へと向かう。

部屋に入るとソファに座って下を向いて、ガチガチのまま・・・。
肩や手に触れても嫌がられはしないが…暗雲が立ち込めて来た。
「すごい緊張してるけど、大丈夫?もし駄目になったなら、このまま帰ってもいいよ?」と似非紳士ぶってみるが、内心は本当に帰られたらどうしよう?と焦りまくっていた。
でも無理矢理で警察に行かれても嫌だし、と脱童貞の時と同じくらいドキドキしながら返事を待つ。
「・・・です。・・・ますか?」
(えっ?ごめん。聞こえなかった。)
「ほとんど経験ないんです・・・。痛くしないでもらえますか?後ゴムは絶対着けてください。」
ま、まじかよ!?ほぼ処女なんて久しぶりやん!!と襲い掛かりそうになるのを我慢して、大丈夫、ゴムはこっちも怖いからね。当たり前だよ。痛いことも絶対しない。とにっこり微笑むとようやく少し雰囲気が柔らいだ。
この時点で、自分はこのスレてない子にどうにか誤魔化して中出ししたいという思いで頭がいっぱいになっていた。
処女厨ではないが、やはり処女・ほぼ処女は征服感・開拓感があって嬉しいし、相手にとっての初中出しは物凄く興奮する。

彼女の希望でシャワーは別々に浴び、部屋を暗くして、という彼女の希望は聞こえなかったふりをして、ベッドに連れ込む。
彼女の容貌を書くのを忘れていたが、167cm、色白B~Cカップの美乳。
お尻も太ももも引き締まりつつ適度に肉がついており、スタイルは下手なグラビアアイドルなんか目じゃない。
しかも乳首と乳頭は滅多にお目にかかれないピンク!。
彼女も震えていたが、自分の手も震えた。
キスをして胸を攻める間も彼女は震えたままで、なかなか濡れない。
足は閉じ気味で触りにくくもある。
うーん、ローションを使っても良いが、このままじゃ最悪、痛いから無理!と言われそうだ。
自分も童貞のように緊張しているせいか、立ちがイマイチ。
そこで作戦を変えることにした。

フェラをお願いすると、初めてだしうまく出来ないと頻りに言いながら、フェラをしてくれた。
歯は当たるし、動きは拙いし、フェラそのものはそんなに気持ち良くないが、多恵にとって初めてのフェラという状況にまた興奮が高まる。
ギンギンになった時点で、彼女をマンぐり返しに近い態勢にし、こちらもペッティングをした。
淡い恥毛、使い込まれておらず、綺麗なびらびら。
もう止まれず、彼女にもしたことないくらいベトベトにクンニをした。
洗いが不十分なのか、しょっぱかったり、汗の匂いがしたが、それも慣れてない証拠で興奮する材料にしかならない。
十分に濡らす内、彼女の吐息にも甘いものが混ざってきた。

そろそろ良いだろうとゴムを着けていよいよ挿入だ。
十分濡らしたにもかかわらず、多恵の入り口は非常に硬く狭い。
うっ、とか、痛っ、とか聞こえるが、止めてとは言わないため、ゆっくり段階的に入れて行く。
ミリミリという音が聞こえる錯覚がするほど狭い彼女の中に分け入っていく。
もう頭の中はいかに気持ち良く自分が達するか、ということしか考えられない。そのくらい気持ち良い。
1/3かくらい入った時点で特に硬くなるが、そこまで行ったら、我慢できず多恵の身体を抱えこんで固定し、ゆっくりと根元まで押し込んだ。
「痛いっ!」という多恵の悲鳴と共に、息子がぶつっという感触を感じた。
処女のうち何人かの時に感じたあの感触だ。少し鉄臭い匂いもする。
ほとんど経験ないって言ってたけど、処女だったの?と問うと、1-2回したことあるだけ。との返事。
大き過ぎて痛いと涙目で、少し文句を言われるが、こちらは気持ち良すぎて動かずにいるのも一苦労だ。
最初の相手はさぞ粗チンだったのだろう。

正常位で何度か抜き差しを繰り返す内、多恵の痛くない角度・少し感じる角度を発見していく。
騎乗位は無理と断られるが、慣れてきたところで、後背位に変える。
ここしかない!とゴムの先端を破り、後背位で挿入した。
生で感じる多恵の中は極上だ。
痛みによる反応と時折感じる気持ち良さでの反応の違いが、うねるような包み込むような快感をこちらに与えてくれる。
自然、腰を掴んで打ち込む速度も強さも強くなる。
「あっ、ちょっと▲さん、痛い。もう少しゆっくりして。お願い」と多恵が頼んでくるが、止まれない。
そのまま思い切り奥に突き込んで、最奥で吐き出した。
想像を絶する気持ち良さだった。
多恵の膣もキュッキュッとリズムよく締まる。
中出しされたのを嬉しがってるようでさらに興奮し、かなり長く射精した。

モノを抜くと、タラーっと精子が垂れてくるが、ティッシュでそっと拭いてあげて、とりあえずの証拠隠滅。
自分のモノもティッシュで包んで隠して、先端を破って、竿にしかついていないゴムを外す。
賢者タイムも何のその、愛しくなって、多恵を抱き寄せて頭を撫でていると、汗もかいたしシャワー浴びていいですか?と言ってくる。
名残惜しかったが、また別々にシャワーを浴びて、先に着替えていると、シャワーから帰ってきた多恵が不安そうに、「ゴム着けてくれてましたよね?外れたりしてませんよね?」と尋ねてくる。
どうしたの?とビックリした演技で問うと、困ったように、「シャワー浴びてたら、あそこから、白いものが垂れてきて・・・」と言う。
その様子に興奮しながら、(着けてるの見てたでしょ?外すときも破れたりしてなかったけどなぁ。多恵ちゃんの中凄く狭かったし、してる内に愛液が濁って精子みたいに白濁する人もいるから、それじゃないかな?)と誤魔化すと一応納得してくれた。

しかし、ここに至るまで、お手当ての話を一切していないのだが、彼女大丈夫だろうか?と考えていると、「そういえば私なんかで良かったですか?お手当ってどのくらいもらえますか?」と尋ねてくる。
凄くよかったよ、と答えるとホッとした様子。
どんだけ自己評価低いんだ、この子。
職場で影では絶対モテてるよと思いつつ、まだまだ関係を続けたいため、お手当も弾むことにした。

その後も何度か会い、会うたびに同様に誤魔化して中出しを続けた。
多恵も白濁愛液の話を信じていたようだ。
多恵の身体が開発されて、イキかけることも出てきた頃、多恵から半狂乱の電話がかかってきた。
「▲さん、最近生理来なくて、まさかと思って妊娠検査薬使ったら、陽性って出たんだけど、どういうこと!?もしかしてやっぱり中で出したことあったの!??」
ゴムも絶対じゃないから、そのせいかな、などとしどろもどろの説明をし、とにかく会って今後のことを話そうとなだめ、会う約束をしたが、電話もLINEも全部ブロックし、連絡を絶った。

その後多恵がどうしたかは知らない。
産んでくれたらいいな。

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